装備・道具・アビリティ・技の多様化に伴い、
本格的に戦い方を練らないと負けるケースが非常に増えてきた(特にコンビ戦)
このページは、戦い方・特定のコンビでの連携の仕方・道具等の事前準備など、
勝てる確率を底上げしていく為の情報を考察し記述していくことを目的としている。
ただ、「楽しむ」のが最低限のモットーであるべきなので、勝ち負けに拘り過ぎることなく
「こんな戦術もあるよな」といった感じで情報が増えるとこれ幸い。下記の書き方は一例
火力・自己強化技・耐性・無効アビリティ・アイテム・装備などが非常に充実している為、
一対一においては無類の強さを発揮する。難点は、体力の低さと打撃無効の相手には相性が悪いこと。
大技の準備をしている間に、相手に追い詰められて選択肢が狭まり負けるケースが多い(コンビ戦)
(改善案)
連携
行動を共にすることが多いコンビ。追記求む
(改善案)
【鉄板戦術】
アビリティ『曲射』を利用した時間差砲撃。攻撃を放った本人がダウンしても最終的に
威力が高まって降ってくるため、大ダメージでの止めが狙える。
「陣形指示」や能力上昇効果による威力の更なる向上も期待できる。
対抗策:着弾するターンでの反射、体力回復、防御、絶対防御など。『貫通』系付与の有無に注意
欠点:着弾するまでに戦闘を終了させられると効果がない。ターンを耐える戦術も場合により必要
『曲射』:任意発動が可能。使用ターン含め3ターン後に使用時の1.5倍の威力となって戻ってくる
(着弾タイミングはターンの終わり。曲射は『サジタリウスの矢☆』等で付与可能)
アビリティ『未来予知』による攻防一体の戦術。『未来予知』等の行動予測アビリティが発動して
相手の大技が確定した場合、先行して反射系の技を味方に張ることでお返しするというもの。
もしくは、限定的だが
ティアナ・ランスターによる幻術での打ち消し。
※反射を張ること自体が大技の抑止にもなるので事前に張るのは有利。コンビ戦では特に顕著。
対抗策:相手の持ち物や攻撃手段・アビリティに反射系のものがないか確認する(アナライズ、ぬすむ等)
使用された場合、弱攻撃や「いてつくはどう」等で打ち消す。
欠点:『貫通(大)』や黄金劇場に弱い。また行動予測アビリティや反射系の技・アイテム自体がレアなので並立させにくい。
更に、大技を予測できても直後に反射を張るには速度で先行しなければならない為、
先制発動アビリティや発動確率に補正を受けた『カウンター』が必要に迫られることもある。
大盤振る舞いで贅沢な戦術と言える。
『未来予知』:自分の未来を感知する。戦闘では必ず1度だけ、相手が大技を繰り出す際に事前に察知することができる
『カウンター』:自分が相手より行動順番が遅い場合に低確率で発動。相手より先に行動する
『神域言語』:任意発動が可能。魔法にのみ適用され、対象の魔法を先制技とする 1回の戦闘に2度まで
『高速詠唱』:任意発動が可能。魔法にのみ適用され、威力を0.8倍にする代わりに先制技とする 1回の戦闘に1度まで
最終更新:2011年12月24日 22:30