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隣に住む千佳ちゃんが宿題がわからないと言って、私のところの聞きに来ました。
千佳ちゃんは私立の付属の小学6年生で髪の長いとてもかわいい女の子です。
私は勉強を教えているうちにちょっといたずらしてみたくなりました。
その時の千佳ちゃんの服装は、通学用の白いブラウスに赤い棒帯を結び、
紺のひだののついたミニスカート、それに黒のパンストといったスタイルです。
算数のやり方を教えた後、練習問題をやらせながら、私は千佳ちゃんの後ろにまわり
「千佳ちゃん、パンストがねじれているわよ、お姉さんが直してあげる」と言って
、思い切ってスカートの中に手を入れ、ねじれを直しながらスラリとした脚や
膝のところをわざとねじまわしていって、股間の部分に手を当て、可愛いショーツ
の上から指を動かしました。

「千佳ちゃん、生理はいつからあったの?」千佳ちゃんは恥ずかしそうに小さな声で
「先月の初め・・・・」「あら、そうなの?こんな小さなうちからなんて可愛そうね
わからないことがあったらお姉さんに聞いてね」大人ぶったことを言って、太腿やお尻、
そしてショーツの腿のところから手を入れ女の子の一番感じる部分をゆっくり、早くと
くり返しなでてあげると千佳ちゃんは気持ちがいいのかハアハアと息が荒くなってきました。
根が真面目ですので、声を出したり、体を動かすのを我慢しているのがわかります。
「千佳ちゃん、恥ずかしがらなくてもいいのよ、お姉さんもよくここをなでているから
とても気持ちいいものね」「・・・うん」と恥ずかしそうに頷きました。
「千佳ちゃんブラはまだしてないの?」「・・・ママはまだ早いって・・・・」
千佳ちゃんは自分では気がついていないようですがブラウスからは乳首が透けて見え
乳房もブラをつけなければならない程度に膨らみがありました「今度お姉さんと一緒に
ブラを買いにいこうか?あと生理のことももっと詳しく教えてあげるわ」
「・・・・うん」「千佳ちゃん今日のことお母さんやお友達に言える?」
ちょっと心配になり聞いてみました。「私、誰にも言えないわ、恥ずかしいもん」

「千佳ちゃん、さっきなでられた時、どんな気持ちがした?」「…初め、何をするのかなと思って
いるうちに、へんな気分がして体中がボーッと熱くなってきたの」「変な気持って嫌な気持ち?」
「ううん・・・嫌な気持ちではないけど・・・・・でも・・・途中から気持ちよくなったの」
と千佳ちゃんは顔を赤らめながら答えました「また今度、勉強を習いにおいでよ。
午前中がいいわ。どんなことでも教えてあげるわよ、そのあとデパートにいきましょ」
意味ありげな顔つきでいいました。すると千佳ちゃんは私の気持ちを察して、
「圭子お姉ちゃん、きっと行くからね」と恥ずかしげに喜んで言ってくれました。

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最終更新:2009年08月14日 23:31