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いよいよ日曜日の朝になり、9時頃千佳ちゃんがやってきました。
今日はお出かけするのでいつもの制服ではなくピンクのワンピースに白のタイツ姿でした。
さっそく私の部屋に入れ、勉強を教えるふりをして千佳ちゃんを膝の上に抱き、
太腿や胸などをさわっていきました。
千佳ちゃんがおとなしくしているので、今度はショーツの中に中に手を入れ、中心部をなでてやると、
恥ずかしそうにうつむいていましたが、それを待っていたみたいに口を開き、熱い吐息が漏れ
胸をドキドキと波打たせながらも足を自分から開いてきます。
私はショーツとタイツを一緒に脱がしました。膝を立てさせ足を開かせて、千佳ちゃんの筆入れから
消しゴムを取り出し、小さなクリちゃんをこすってあげると、とても気持ちよさそうにしています。
「千佳ちゃん、お姉さんもしたくなっちゃった。お姉さんのおっぱいをさわってくれる?」
「・・・・うん」千佳ちゃんは私の服を脱がしておっぱいを揉んでくれました。
「お姉さん、おっぱいおっきくてやわらかい。私もおっきくなるかな?」「・・・・あん・・・・
千佳ちゃんも小学生にしてはおっきいのよ・・・・男子にエッチな目で見られていない?」
「・・・わからない」私は千佳ちゃんを全裸にするとベットにつれていき
お互いにおっぱいを吸い、お互いの性器をこすり付けあった。「・・・あ・・・お姉さん・・」


色んな意味ですっかり仲良くなり、午後からは千佳ちゃんの初ブラを買う為に
デパートへむかった。私は自分のおこずかいで千佳ちゃんに下着を買ってあげるつもりでいた。
一つは年相応の下着、もう一つは小学生にしてはセクシーな下着だ。
まだまだ初心な千佳ちゃんをエッチな子にして愛し合う為と性的な意味で
いじめてみたいのだった。そのため後で100円ショップでソフトSM的に使えそうな
物も買うつもりだ。

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最終更新:2009年08月24日 22:43