■2010/09/19 ストレリチアさん個別END
22:35 (GM_yu) スティちゃんのターンだ!
22:35 (GM_yu) よろしくおねがいしますー
22:36 (Sty) おねがいしますー
22:38 (GM_yu) このシーンやりたいとか、このキャラと話がしたいとか、あるかな?ないなら、夜中に抜け出すシーンからやりましょうか
22:38 (Sty) 特にエピローグなんて考えてない……
22:39 (Sty) むしろやらないつもりで来ているのである―、
22:39 (Sty) ので、夜中に抜け出すシーンでよかよか、
22:39 (GM_yu) やりたくないなら、なしでもいいのよ?
22:40 (Sty) やりたくないのではなく、特にやるようなエピローグが浮かばない……
22:40 (GM_yu) なるほどなるほど
22:40 (GM_yu) では、ダルフィンに武勇で栄養剤をつっこんだその日の夜中、
22:40 (Sty) 2d6+1 このくらいの勢いで突っ込んだ
22:40 (dice_cre) Sty: 6(2D6: 3 3)+1 = 7 このくらいの勢いで突っ込んだ
22:40 (GM_yu) やさしみ
22:41 (GM_yu) ゆきんこ亭にあてがわれたスティちゃんの部屋である
22:41 (GM_yu) ゆきんこ亭で、あてがわれたスティちゃんの部屋である
22:41 (GM_yu) (日本語おかしかったのでりていく
22:42 (Sty) ではー、例の置き手紙さらさらーっと書いて、
22:42 (Sty) 財布とかもろもろ置いて、
22:42 (Sty) ここって一階でしょうか、二階でしょうか、
22:43 (GM_yu) んー、2階かなぁ
22:43 (Sty) では、流石に窓から外に出るほどにアレ出来ないのでこっそり階段を降ります、
22:44 (Sty) 2d6+2 こっそり機敏、
22:44 (dice_cre) Sty: 7(2D6: 4 3)+2 = 9 こっそり機敏、
22:44 (GM_yu) こっそりひっそり
22:44 (GM_yu) とん、とん、と階段をおりていく
22:44 (GM_yu) 1階は酒場のイメージ。しかし、田舎なので誰もおらず、あかりもない
22:45 (Sty) こっそりてくてく、ど田舎と言う事は民間で転移術してるような魔術師とか居ないかー、
22:45 (GM_yu) 探すにも多分寝ているねぇ
22:45 (GM_yu) てくてくと、玄関である
22:46 (GM_yu) イア どごーん こっそり
22:46 (Sty) どごーん ニアこっそり
22:46 (GM_yu) こっそり、と開ける。機敏でどうぞー
22:47 (Sty) 2d6+2 こっそり
22:47 (dice_cre) Sty: 8(2D6: 5 3)+2 = 10 こっそり
22:47 (GM_yu) 2d6+3
22:47 (dice_cre) GM_yu: 8(2D6: 6 2)+3 = 11
22:48 (GM_yu) 扉をあけると、外ではディアがぼーっと、月を眺めていました
22:48 (GM_yu) ディアはスティちゃんに気付き
22:48 (Sty) 「あや」
22:49 (GM_yu) ディア「…スティ、さん…?」
22:49 (GM_yu) あわわ、と、ちょっと、目もとをごしごし
22:50 (GM_yu) ディア「どうしたんです?こんな夜中に」
22:50 (Sty) 「ちょいと散歩にー」
22:51 (GM_yu) ディア「散歩、です?」
22:51 (Sty) 「はいはい」
22:51 (Sty) てくてく
22:51 (GM_yu) ディア「でも、その荷物…」
22:51 (Sty) ぎくり
22:52 (Sty) 「えーとー」
22:52 (Sty) 「月が綺麗なので外で読書しようかなーと―」
22:52 (GM_yu) ディア「それなら、そんなにきっちりお洋服着て、他の荷物、もっていく理由がない、です」
22:53 (Sty) 「あー」
22:53 (GM_yu) ディア「本当は、どこにいくんです…?」
22:53 (Sty) 「一足先に帰っておこうかなーとー」
22:54 (GM_yu) ディア「そんな、こんな夜中に危ないです。どうして、なんです?」
22:55 (Sty) 「ちょっとしたー……感傷ですかねー」
22:55 (GM_yu) ディア「感傷…」
22:56 (Sty) 「……きっと」
22:56 (Sty) 「私は今、皆と一緒に喜ぶ事が出来ない」
22:57 (Sty) 「それは良い事でも悪いことでもないんだと思います」
22:57 (Sty) 「ただー……そうですねぇ」
22:57 (Sty) 「私の心とは相容れない」
22:57 (GM_yu) ディア「それは…」 少しためらってから
22:57 (Sty) 「なので、ちょっぴり一人で先に帰って、頭を冷やす、ただそれだけの事ですよ」
22:57 (GM_yu) ディア「…シレイラさんのこと、です?」
22:58 (Sty) 「……」答えない
22:59 (GM_yu) ディア「わたしは、氷の中、でしたけど、少しだけ、みなさんの声、聞こえてました」
22:59 (GM_yu) ディア「…スティさんが、どれほどシレイラさんを助けようと、心をわかちあおうと、必死だったか」
23:00 (GM_yu) ディア「声が、届かないのは、つらいですよね…」
23:00 (GM_yu) ディア「目の前にいるのに」
23:00 (GM_yu) ディアは何かを思い出すように、痛みに耐えるように放します
23:00 (GM_yu) ×放し ○話し
23:01 (Sty) 「……」
23:02 (Sty) 「きっと」
23:02 (Sty) 「……んー」何かを言おうとするが、
23:03 (Sty) 「あー、うん、まぁ、まぁ」
23:03 (Sty) 「こう言うのはきっと時間が解決する物ですねー、とりあえず体を冷やさないようにお気を付けくださいー」てくてくと去ろうとする
23:04 (GM_yu) ディア「そう、ですね」 ひきとめようとして、躊躇う
23:05 (Sty) 「あ」
23:05 (Sty) 「まぁいいか」小人の薬を思い出したが、後で取りに行こうと自分の中で結論、
23:05 (Sty) 「ではお元気でー」てくてく
23:06 (GM_yu) ディア「はい、えと…」躊躇い、躊躇い
23:06 (GM_yu) 多分、姿がぎりぎりみえるところまで、離れてから、
23:06 (GM_yu) 離れてっていうか、見送ってから
23:06 (GM_yu) 叫ぶ
23:07 (GM_yu) ディア「きっと、届いてます…!」
23:07 (GM_yu) ディア「今は届いてなかったとしても、いつか」
23:07 (GM_yu) ディア「だから、その、」
23:07 (GM_yu) ディア「スティさん、元気、だしてください…」 最後は、小さな声だ、届くかもしれず、届かないかも知れず
23:07 (Sty) 一寸振り向いて、
23:07 (Sty) へらっ、と笑ってから手を振り返す、
23:08 (Sty) そのまま一人、夜の中に消えていく
23:09 (GM_yu) 寝静まる静かな村の中、月明かりだけを、旅路の友として
23:09 (GM_yu) スティちゃんは一人、ホルムへとかえっていくのでした
23:09 (GM_yu) と、いった感じでいいかな?
23:10 (Sty) 最後にモノローグ入れてもいいでしょか、
23:10 (GM_yu) いいね!
23:10 (GM_yu) どぞどぞ
23:13 (Sty) 沈んだ気持ちのまま、
23:13 (Sty) 私は夜の中に消えていく。
23:13 (Sty) 本当は、
23:13 (Sty) 本当はこれではいけないのだと心のどこかで分かっている。
23:13 (Sty) 助けたかったものを救う事が出来て、あるべきものが戻って来て、
23:13 (Sty) それで、皆とその喜びを分かち合えたら何よりもそれは、素晴らしいのだけれども、
23:13 (Sty) 今は、
23:13 (Sty) 今はこのままで、
23:13 (Sty) いつもと少し違う、空元気で、
23:13 (Sty) 少し違う笑顔のまま、
23:13 (Sty) あと少ししたらきっと、笑顔で会えるから、
23:13 (Sty) 今しばらくは、何も考えずにいたい―――
23:13 (Sty)
23:13 (Sty)
23:13 (Sty) 私の脳裏に交互に浮かぶ皆の笑顔と、
23:13 (Sty) 救おうとして救えなかった人。
23:13 (Sty) 手鏡に映る、私の無表情な顔。
23:14 (Sty) 終了です―
23:15 (GM_yu) かっこいいな!
23:15 (Sty) ないない
23:15 (GM_yu) ながらく、おつきあいありがとうございました
23:16 (Sty) ありがとうございましたー、
23:16 (GM_yu) お疲れ様です!
23:16 (Sty) 皆がホームに帰る頃には普段のスティに戻って飯をたかっている、
23:16 (GM_yu) 素敵だw
23:16 (Sty) おつかれさまですー、
22:35 (GM_yu) スティちゃんのターンだ!
22:35 (GM_yu) よろしくおねがいしますー
22:36 (Sty) おねがいしますー
22:38 (GM_yu) このシーンやりたいとか、このキャラと話がしたいとか、あるかな?ないなら、夜中に抜け出すシーンからやりましょうか
22:38 (Sty) 特にエピローグなんて考えてない……
22:39 (Sty) むしろやらないつもりで来ているのである―、
22:39 (Sty) ので、夜中に抜け出すシーンでよかよか、
22:39 (GM_yu) やりたくないなら、なしでもいいのよ?
22:40 (Sty) やりたくないのではなく、特にやるようなエピローグが浮かばない……
22:40 (GM_yu) なるほどなるほど
22:40 (GM_yu) では、ダルフィンに武勇で栄養剤をつっこんだその日の夜中、
22:40 (Sty) 2d6+1 このくらいの勢いで突っ込んだ
22:40 (dice_cre) Sty: 6(2D6: 3 3)+1 = 7 このくらいの勢いで突っ込んだ
22:40 (GM_yu) やさしみ
22:41 (GM_yu) ゆきんこ亭にあてがわれたスティちゃんの部屋である
22:41 (GM_yu) ゆきんこ亭で、あてがわれたスティちゃんの部屋である
22:41 (GM_yu) (日本語おかしかったのでりていく
22:42 (Sty) ではー、例の置き手紙さらさらーっと書いて、
22:42 (Sty) 財布とかもろもろ置いて、
22:42 (Sty) ここって一階でしょうか、二階でしょうか、
22:43 (GM_yu) んー、2階かなぁ
22:43 (Sty) では、流石に窓から外に出るほどにアレ出来ないのでこっそり階段を降ります、
22:44 (Sty) 2d6+2 こっそり機敏、
22:44 (dice_cre) Sty: 7(2D6: 4 3)+2 = 9 こっそり機敏、
22:44 (GM_yu) こっそりひっそり
22:44 (GM_yu) とん、とん、と階段をおりていく
22:44 (GM_yu) 1階は酒場のイメージ。しかし、田舎なので誰もおらず、あかりもない
22:45 (Sty) こっそりてくてく、ど田舎と言う事は民間で転移術してるような魔術師とか居ないかー、
22:45 (GM_yu) 探すにも多分寝ているねぇ
22:45 (GM_yu) てくてくと、玄関である
22:46 (GM_yu) イア どごーん こっそり
22:46 (Sty) どごーん ニアこっそり
22:46 (GM_yu) こっそり、と開ける。機敏でどうぞー
22:47 (Sty) 2d6+2 こっそり
22:47 (dice_cre) Sty: 8(2D6: 5 3)+2 = 10 こっそり
22:47 (GM_yu) 2d6+3
22:47 (dice_cre) GM_yu: 8(2D6: 6 2)+3 = 11
22:48 (GM_yu) 扉をあけると、外ではディアがぼーっと、月を眺めていました
22:48 (GM_yu) ディアはスティちゃんに気付き
22:48 (Sty) 「あや」
22:49 (GM_yu) ディア「…スティ、さん…?」
22:49 (GM_yu) あわわ、と、ちょっと、目もとをごしごし
22:50 (GM_yu) ディア「どうしたんです?こんな夜中に」
22:50 (Sty) 「ちょいと散歩にー」
22:51 (GM_yu) ディア「散歩、です?」
22:51 (Sty) 「はいはい」
22:51 (Sty) てくてく
22:51 (GM_yu) ディア「でも、その荷物…」
22:51 (Sty) ぎくり
22:52 (Sty) 「えーとー」
22:52 (Sty) 「月が綺麗なので外で読書しようかなーと―」
22:52 (GM_yu) ディア「それなら、そんなにきっちりお洋服着て、他の荷物、もっていく理由がない、です」
22:53 (Sty) 「あー」
22:53 (GM_yu) ディア「本当は、どこにいくんです…?」
22:53 (Sty) 「一足先に帰っておこうかなーとー」
22:54 (GM_yu) ディア「そんな、こんな夜中に危ないです。どうして、なんです?」
22:55 (Sty) 「ちょっとしたー……感傷ですかねー」
22:55 (GM_yu) ディア「感傷…」
22:56 (Sty) 「……きっと」
22:56 (Sty) 「私は今、皆と一緒に喜ぶ事が出来ない」
22:57 (Sty) 「それは良い事でも悪いことでもないんだと思います」
22:57 (Sty) 「ただー……そうですねぇ」
22:57 (Sty) 「私の心とは相容れない」
22:57 (GM_yu) ディア「それは…」 少しためらってから
22:57 (Sty) 「なので、ちょっぴり一人で先に帰って、頭を冷やす、ただそれだけの事ですよ」
22:57 (GM_yu) ディア「…シレイラさんのこと、です?」
22:58 (Sty) 「……」答えない
22:59 (GM_yu) ディア「わたしは、氷の中、でしたけど、少しだけ、みなさんの声、聞こえてました」
22:59 (GM_yu) ディア「…スティさんが、どれほどシレイラさんを助けようと、心をわかちあおうと、必死だったか」
23:00 (GM_yu) ディア「声が、届かないのは、つらいですよね…」
23:00 (GM_yu) ディア「目の前にいるのに」
23:00 (GM_yu) ディアは何かを思い出すように、痛みに耐えるように放します
23:00 (GM_yu) ×放し ○話し
23:01 (Sty) 「……」
23:02 (Sty) 「きっと」
23:02 (Sty) 「……んー」何かを言おうとするが、
23:03 (Sty) 「あー、うん、まぁ、まぁ」
23:03 (Sty) 「こう言うのはきっと時間が解決する物ですねー、とりあえず体を冷やさないようにお気を付けくださいー」てくてくと去ろうとする
23:04 (GM_yu) ディア「そう、ですね」 ひきとめようとして、躊躇う
23:05 (Sty) 「あ」
23:05 (Sty) 「まぁいいか」小人の薬を思い出したが、後で取りに行こうと自分の中で結論、
23:05 (Sty) 「ではお元気でー」てくてく
23:06 (GM_yu) ディア「はい、えと…」躊躇い、躊躇い
23:06 (GM_yu) 多分、姿がぎりぎりみえるところまで、離れてから、
23:06 (GM_yu) 離れてっていうか、見送ってから
23:06 (GM_yu) 叫ぶ
23:07 (GM_yu) ディア「きっと、届いてます…!」
23:07 (GM_yu) ディア「今は届いてなかったとしても、いつか」
23:07 (GM_yu) ディア「だから、その、」
23:07 (GM_yu) ディア「スティさん、元気、だしてください…」 最後は、小さな声だ、届くかもしれず、届かないかも知れず
23:07 (Sty) 一寸振り向いて、
23:07 (Sty) へらっ、と笑ってから手を振り返す、
23:08 (Sty) そのまま一人、夜の中に消えていく
23:09 (GM_yu) 寝静まる静かな村の中、月明かりだけを、旅路の友として
23:09 (GM_yu) スティちゃんは一人、ホルムへとかえっていくのでした
23:09 (GM_yu) と、いった感じでいいかな?
23:10 (Sty) 最後にモノローグ入れてもいいでしょか、
23:10 (GM_yu) いいね!
23:10 (GM_yu) どぞどぞ
23:13 (Sty) 沈んだ気持ちのまま、
23:13 (Sty) 私は夜の中に消えていく。
23:13 (Sty) 本当は、
23:13 (Sty) 本当はこれではいけないのだと心のどこかで分かっている。
23:13 (Sty) 助けたかったものを救う事が出来て、あるべきものが戻って来て、
23:13 (Sty) それで、皆とその喜びを分かち合えたら何よりもそれは、素晴らしいのだけれども、
23:13 (Sty) 今は、
23:13 (Sty) 今はこのままで、
23:13 (Sty) いつもと少し違う、空元気で、
23:13 (Sty) 少し違う笑顔のまま、
23:13 (Sty) あと少ししたらきっと、笑顔で会えるから、
23:13 (Sty) 今しばらくは、何も考えずにいたい―――
23:13 (Sty)
23:13 (Sty)
23:13 (Sty) 私の脳裏に交互に浮かぶ皆の笑顔と、
23:13 (Sty) 救おうとして救えなかった人。
23:13 (Sty) 手鏡に映る、私の無表情な顔。
23:14 (Sty) 終了です―
23:15 (GM_yu) かっこいいな!
23:15 (Sty) ないない
23:15 (GM_yu) ながらく、おつきあいありがとうございました
23:16 (Sty) ありがとうございましたー、
23:16 (GM_yu) お疲れ様です!
23:16 (Sty) 皆がホームに帰る頃には普段のスティに戻って飯をたかっている、
23:16 (GM_yu) 素敵だw
23:16 (Sty) おつかれさまですー、