闇の伝説ゲーム利用約款
第 1 章総則
第 1 条 (目的)
本の約款は ㈱ネクソン(以下 "会社"だと言います)がサービスするオンラインゲーム (Online Game) 闇の伝説(以下 "ゲーム"といいます)の利用と係わって "ゲーム"の利用顧客(以下 "利用者"だと言います)と会社間の利用条件及び手続きに関する基本的な事項を決めることを目的にします.
第 2 条 (利用者約款の效力及び変更)
1. この約款は "ゲーム" ホームページ(http://lod.nexon.co.kr/) またはネクソン(www.nexon.com)を通じてオンライン上で公示することで效力が発生します. この約款に同意して "ゲーム"を利用する利用者は約款に同意した時点から同意した約款の適用を受けて, 約款の変更がある場合には変更の效力が発生した時点から変更された約款の適用を受けます.
2. 会社は必要だと認められる場合この約款を変更することができるし, 約款が変更された場合には透かさずこれを公示します. ただ, 利用者の権利または義務などに関する重要な規定の改訂は第1項のホームページにオンラインに公示した後 7日が経過した日から效力が発生します.
3. 利用者は変更された約款に対して拒否する権利があります. 利用者は変更された約款に同意しなければサービス利用を中断して利用契約を解約(会員脱退)できます. ただ, 変更された約款の公知後 7日以内に拒否意志を表示しない場合には同意したことで見做します.
4. この約款に同意することは定期的にウェブサイトを訪問して約款の変更事項を確認することに同意することを意味します. 変更された約款に対する情報が分からなくて発生する利用者の損失は会社で責任を負わないです.
2. 会社は必要だと認められる場合この約款を変更することができるし, 約款が変更された場合には透かさずこれを公示します. ただ, 利用者の権利または義務などに関する重要な規定の改訂は第1項のホームページにオンラインに公示した後 7日が経過した日から效力が発生します.
3. 利用者は変更された約款に対して拒否する権利があります. 利用者は変更された約款に同意しなければサービス利用を中断して利用契約を解約(会員脱退)できます. ただ, 変更された約款の公知後 7日以内に拒否意志を表示しない場合には同意したことで見做します.
4. この約款に同意することは定期的にウェブサイトを訪問して約款の変更事項を確認することに同意することを意味します. 変更された約款に対する情報が分からなくて発生する利用者の損失は会社で責任を負わないです.
第 3 条 (約款外準則)
1. 本の約款に明示されない事項に対しては情報通信網利用促進などに関する法律, 電気通信基本法などの関係法令, 会社のネクソンサービス利用約款, ネクソンキャッシュ利用約款, 本のサービス関連運営政策が適用されます.
2. 会社が個別的に決めたサービス利用約款と本の約款が衝突する場合本の約款がまず適用されます.
2. 会社が個別的に決めたサービス利用約款と本の約款が衝突する場合本の約款がまず適用されます.
第 4 条 (用語の正義)
1. この約款で使う用語の正義は次の通りです.
あ。 サービス: 会社がインターネットなどを通じてゲームを提供することを言います.
い。 利用者: 会社が提供する利用約款に同意して利用契約を締結した後アイディー(ID)とパスワードを受けた個人利用者を言います.
う。 利用契約: サービスを提供受けるためで本約款で決めた手続きによって会社と締結する契約を意味します.
え。 利用者 ID: 利用者の識別と利用者のサービス利用のために利用者が選定して会社が付与する文字及び数字の組合を言います.
お。 パスワード: 利用顧客の確認及び権益保護のために利用顧客が選定した英文字と数字の組合を意味します.
か。 勘定: 会社で提供するサービスの利用のために利用者のゲーム情報などを管理することができる個人勘定を意味します.
2. 本の約款で使う用語の正義は上で決めることを除き関係法令及び上官行によります.
あ。 サービス: 会社がインターネットなどを通じてゲームを提供することを言います.
い。 利用者: 会社が提供する利用約款に同意して利用契約を締結した後アイディー(ID)とパスワードを受けた個人利用者を言います.
う。 利用契約: サービスを提供受けるためで本約款で決めた手続きによって会社と締結する契約を意味します.
え。 利用者 ID: 利用者の識別と利用者のサービス利用のために利用者が選定して会社が付与する文字及び数字の組合を言います.
お。 パスワード: 利用顧客の確認及び権益保護のために利用顧客が選定した英文字と数字の組合を意味します.
か。 勘定: 会社で提供するサービスの利用のために利用者のゲーム情報などを管理することができる個人勘定を意味します.
2. 本の約款で使う用語の正義は上で決めることを除き関係法令及び上官行によります.
第 2 章利用契約締結
第 5 条 (利用申し込み)
1. 利用契約はサービス利用を希望する者が本の約款に同意した後会社が決めた利用申し込み様式によって本人の情報を記入して加入確認することでサービス利用を申し込んで, これに対して会社が承認することで成立されます.
2. サービス利用を希望する者は第1項の利用申し込みの時必ず自分の実名及び実際情報を記載しなければならないし, 実名及び実際情報を記載しないによって発生する不利益または損害は申請者本人が負担して, 会社は責任を負担しないです.
2. サービス利用を希望する者は第1項の利用申し込みの時必ず自分の実名及び実際情報を記載しなければならないし, 実名及び実際情報を記載しないによって発生する不利益または損害は申請者本人が負担して, 会社は責任を負担しないです.
第 6 条 (利用申し込みに対する承認可否)
1. 会社は次の各号にあたる利用申し込みに対しては承認をしないとか, 追後確認時に承認を取り消すとか契約を解約することができます.
あ。 他人(直系尊卑の中も含み)の名医を盗用するとか虚偽の個人情報を提供した場合.
い。 登録事項を漏れるとかやせがまんして申し込む場合.
う。 運営者のアイディーと似たり寄ったりで混同を起こすことができると判断される場合.
え。 露骨的な性(性)敵表現, 悪口, 卑属語などを利用して健全な美風良俗を害することができると判断される場合.
お。 その他利用申請者の鬼責事由で承認が不可能だと判断される場合.
2. 会社は次の各号にあたる場合には利用申し込みに対する承認制限事由が解消されるまで承認を制限することができます.
あ。 会社の設備に余裕がない場合
い。 技術上サービスを処理することができない障害事項が発生した場合
う。 利用申請者が関係法令で規定する未成年者の場合
え。 その他会社が必要だと認める場合
あ。 他人(直系尊卑の中も含み)の名医を盗用するとか虚偽の個人情報を提供した場合.
い。 登録事項を漏れるとかやせがまんして申し込む場合.
う。 運営者のアイディーと似たり寄ったりで混同を起こすことができると判断される場合.
え。 露骨的な性(性)敵表現, 悪口, 卑属語などを利用して健全な美風良俗を害することができると判断される場合.
お。 その他利用申請者の鬼責事由で承認が不可能だと判断される場合.
2. 会社は次の各号にあたる場合には利用申し込みに対する承認制限事由が解消されるまで承認を制限することができます.
あ。 会社の設備に余裕がない場合
い。 技術上サービスを処理することができない障害事項が発生した場合
う。 利用申請者が関係法令で規定する未成年者の場合
え。 その他会社が必要だと認める場合
第 7 条 (有料サービス利用契約の成立)
'サービス'の利用と係わって, 利用者が会社が提供する有料サービスの利用を願う場合利用者は自分の勘定で会社が提供する有料サービスを選択して申し込んだ後, 会社がこれに対して承認して利用者が該当の料金を決済することで該当の項目に対する有料サービス利用契約が成立されます.
第 8 条 (有料サービス決済)
1. 有料サービスの決済は会社が提供するネクソンキャッシュを通じてできて, 利用者はネクソンキャッシュを購買するために会社のネクソン勘定を持っていなければなりません. ネクソン勘定を持っていない利用者は別途のネクソン加入手続きを履行しなければなりません.
2. ネクソンキャッシュの充電は会社がホームページを通じて公知する決済手段を利用して決済することができるし, 各決済手段に対する運営会社が別にある場合, 利用者は該当の決済手段を利用する前に該当の決済手段の運営会社が提示する手続きを履行しなければなりません. 利用者が各決済手段別運営会社の決済手段を利用しようとする時には該当の決済手段の運営会社が提示する手続き移行及び利用約款に同意しなければならないし, 会社は利用者が該当の決済手段を通じてネクソンキャッシュを充電する場合該当の決済手段の運営会社が提示する運用規定及び約款に同意を完了したことで見做します.
3. 利用者はクレジットカード決済, 携帯電話料金決済など会社が提示する決済手段を通じてネクソンキャッシュを充電することができます.
4. 携帯電話料金決済または電話自動回答(ARS)決済を利用してネクソンキャッシュを充電した金額が 1回線当たり月 7万ウォン以上の場合, 会社は成年利用者に対しては正常取り引き可否を, 未成年利用者に対しては法定代理人の同意可否を確認することができます.
2. ネクソンキャッシュの充電は会社がホームページを通じて公知する決済手段を利用して決済することができるし, 各決済手段に対する運営会社が別にある場合, 利用者は該当の決済手段を利用する前に該当の決済手段の運営会社が提示する手続きを履行しなければなりません. 利用者が各決済手段別運営会社の決済手段を利用しようとする時には該当の決済手段の運営会社が提示する手続き移行及び利用約款に同意しなければならないし, 会社は利用者が該当の決済手段を通じてネクソンキャッシュを充電する場合該当の決済手段の運営会社が提示する運用規定及び約款に同意を完了したことで見做します.
3. 利用者はクレジットカード決済, 携帯電話料金決済など会社が提示する決済手段を通じてネクソンキャッシュを充電することができます.
4. 携帯電話料金決済または電話自動回答(ARS)決済を利用してネクソンキャッシュを充電した金額が 1回線当たり月 7万ウォン以上の場合, 会社は成年利用者に対しては正常取り引き可否を, 未成年利用者に対しては法定代理人の同意可否を確認することができます.
第 9 条 (有料サービス関連会社の承諾制限)
会社は次各号にあたる利用者のネクソンキャッシュ購買申し込み及び有料サービス決済に対しては承認をしないとか, 追後該当の承認を取り消すことができるし, 決済手段運営会社に該当の決済承認拒絶や留保及び取り消しを要請することができます.
1. 料金を納めないとか, 納付者を確認することができない場合
2. 未成年者が法定代理人の同意なしに申し込んだ場合
3. 他人の名医を使って申し込む場合
4. 不正に他人の決済手段を利用して申し込む場合
5. 不正な用途で本のサービスを利用しようとするとか営利を目的に本のサービスを利用しようとする場合
6. その他利用申請者の帰責事由で承認が不可能だと会社が判断する場合
1. 料金を納めないとか, 納付者を確認することができない場合
2. 未成年者が法定代理人の同意なしに申し込んだ場合
3. 他人の名医を使って申し込む場合
4. 不正に他人の決済手段を利用して申し込む場合
5. 不正な用途で本のサービスを利用しようとするとか営利を目的に本のサービスを利用しようとする場合
6. その他利用申請者の帰責事由で承認が不可能だと会社が判断する場合
第 10 条 (アイテムサービス)
1. 会社は会員にアバタ及びゲームに使うアイテム(以下 'アイテム'といい) サービスを提供することができます.
2. 見た弔意サービスで提供されるアイテムは有料または無料に仕分けされて提供されることができます.
3. 会員は有料アイテムをネクソンキャッシュで購買することができます.
4. 会社が提供するサービスと係わってアイテム (アバタを含み. 以下同一)に対する知的財産権を含んだすべての所有権は会社にあり, アイテムを購買した会員は会社が提供するサービス範囲内で利用権を持ちます. すなわち, 会員は会社が提供するアイテムを一定期間の間会社が提供するサービス範囲内で利用する権限を持つことであり, これを会社が決めた方法以外の方法で利用または使うとか譲り渡し, 販売することができません.
5. 会社は会員の不正な利用を防止するために他人から贈り物もらったアイテムや会社から無料で提供受けたアイテムはネクソンキャッシュで払い戻さないです.
6. 会員のゲームアイテムに対する使用保証期間は基本的に 1年であり, 期間経過の後には使用権を喪失します. ただ, 保証期間が別に明示された有料アイテムの場合は購買の時銘記した保証期間に付きます.
7. 保証期間が '永久'に表示された有料アイテムや本の約款施行以前に販売された保証期間が表示されなかった有料アイテム(以下 '永久アイテム'といい)に対する使用は会員の正常なオンラインゲーム引き続きを前提に期限の制限ない利用権を保障することであり, もし会員がオンラインゲーム利用約款上禁止行為をしたとか休眠勘定で分類されてそれによる制裁としてあって勘定が利用制したないし削除される場合, 永久アイテムの使用も中止されて会社は会員に対して購買代金を返還する責任を負担しません.
8. 会社はアイテムの保証期間の中で会社のゲーム内容の変更及びゲームアイテム政策によって既存アイテムが消滅する場合には30日以上サイトに公知をして使用権が残ったゲームアイテムを有料で購買した会員に限って等価の新規アイテムなどで償って, 使用期間は既存アイテムの残余期間にします.
9. 会社が会員に支給した無料アイテムの場合にはサービス提供期間を保証しないです.
10. アイテムの寿命は基本的に流通開始時点から 1年に制限されて, 会社は 1年後にアイテムを消滅させることもできます. このような場合会社は会員に消滅する製品の公知を 30日以上ホームページまたは該当のサービス関連ホームページに公知して消滅するアイテムを有料で購買した会員の中で残余期間があるアイテムを保有した会員に限ってそれに相応するアイテムなどで償って, 使用期間は既存アイテムの残余期間にします.
2. 見た弔意サービスで提供されるアイテムは有料または無料に仕分けされて提供されることができます.
3. 会員は有料アイテムをネクソンキャッシュで購買することができます.
4. 会社が提供するサービスと係わってアイテム (アバタを含み. 以下同一)に対する知的財産権を含んだすべての所有権は会社にあり, アイテムを購買した会員は会社が提供するサービス範囲内で利用権を持ちます. すなわち, 会員は会社が提供するアイテムを一定期間の間会社が提供するサービス範囲内で利用する権限を持つことであり, これを会社が決めた方法以外の方法で利用または使うとか譲り渡し, 販売することができません.
5. 会社は会員の不正な利用を防止するために他人から贈り物もらったアイテムや会社から無料で提供受けたアイテムはネクソンキャッシュで払い戻さないです.
6. 会員のゲームアイテムに対する使用保証期間は基本的に 1年であり, 期間経過の後には使用権を喪失します. ただ, 保証期間が別に明示された有料アイテムの場合は購買の時銘記した保証期間に付きます.
7. 保証期間が '永久'に表示された有料アイテムや本の約款施行以前に販売された保証期間が表示されなかった有料アイテム(以下 '永久アイテム'といい)に対する使用は会員の正常なオンラインゲーム引き続きを前提に期限の制限ない利用権を保障することであり, もし会員がオンラインゲーム利用約款上禁止行為をしたとか休眠勘定で分類されてそれによる制裁としてあって勘定が利用制したないし削除される場合, 永久アイテムの使用も中止されて会社は会員に対して購買代金を返還する責任を負担しません.
8. 会社はアイテムの保証期間の中で会社のゲーム内容の変更及びゲームアイテム政策によって既存アイテムが消滅する場合には30日以上サイトに公知をして使用権が残ったゲームアイテムを有料で購買した会員に限って等価の新規アイテムなどで償って, 使用期間は既存アイテムの残余期間にします.
9. 会社が会員に支給した無料アイテムの場合にはサービス提供期間を保証しないです.
10. アイテムの寿命は基本的に流通開始時点から 1年に制限されて, 会社は 1年後にアイテムを消滅させることもできます. このような場合会社は会員に消滅する製品の公知を 30日以上ホームページまたは該当のサービス関連ホームページに公知して消滅するアイテムを有料で購買した会員の中で残余期間があるアイテムを保有した会員に限ってそれに相応するアイテムなどで償って, 使用期間は既存アイテムの残余期間にします.
第 11 条 (利用者勘定)
1. 会社は利用者に対して利用者の情報保護, サービス利用案内などの便宜のために利用者がサービス利用申し込みの時記載した利用者 IDとパスワードを媒介にして勘定を付与します. 利用者 IDは変更が不可能です.
2. 利用者勘定内に登録したキャラクターアイディーは同時接続が不可能であり, 他の勘定での以前も不可能です. またキャラクターアイディーを含んで利用者たちがサービス内で利用者が自ら指定した名前, 名称などは変更することができません.
3. 勘定に対する管理責任は該当の利用者にあります. 利用者が本人の勘定を疎かに管理して発生するサービス利用上の損害または第3者による不正利用などに対する責任は該当の利用者にあり会社はそれに対する責任を負担しないです.
4. 利用者勘定の共有, 譲り渡し, 売買は認められないし, これにより発生されることができる損失たちに対して会社は責任を負わないです.
2. 利用者勘定内に登録したキャラクターアイディーは同時接続が不可能であり, 他の勘定での以前も不可能です. またキャラクターアイディーを含んで利用者たちがサービス内で利用者が自ら指定した名前, 名称などは変更することができません.
3. 勘定に対する管理責任は該当の利用者にあります. 利用者が本人の勘定を疎かに管理して発生するサービス利用上の損害または第3者による不正利用などに対する責任は該当の利用者にあり会社はそれに対する責任を負担しないです.
4. 利用者勘定の共有, 譲り渡し, 売買は認められないし, これにより発生されることができる損失たちに対して会社は責任を負わないです.
第 12 条 (脱退及び勘定管理)
1. 利用者がサービス利用脱退申し込みをする場合, 会社に脱退申し込みが受付される直ちに該当の利用者のサービス利用は中止されて, 会社は脱退利用者の勘定が不当な目的に使われることを防止するために脱退利用者の勘定及び勘定に含まれた情報を削除することができます.
2. 会社は利用者の勘定が不当な目的に使われることを防止してみて円滑なサービス提供のために次の要件を皆満たす場合に限って該当の ID または勘定に含まれた情報を削除することができます.
あ。 1サークル (レベル1~10) : 1ヶ月以上接続しない勘定
い。 2サークル (レベル11~40) : 2ヶ月以上接続しない勘定
う。 3サークル (レベル41~70) : 6ヶ月以上接続しない勘定
え。 4サークル (レベル71~98) : 12ヶ月以上接続しない勘定
お。 利用期間が残っている有料アイテムが上記要件にあたる ID または勘定に存在しない場合
3. 上記第2項によって会社が利用者の勘定情報を削除する場合, 削除当時まで会社が保有している利用者の情報に根拠してゲームホームページ, e-メール, 有線または書信などで該当の勘定の削除に関する事項を前もって通知します.
2. 会社は利用者の勘定が不当な目的に使われることを防止してみて円滑なサービス提供のために次の要件を皆満たす場合に限って該当の ID または勘定に含まれた情報を削除することができます.
あ。 1サークル (レベル1~10) : 1ヶ月以上接続しない勘定
い。 2サークル (レベル11~40) : 2ヶ月以上接続しない勘定
う。 3サークル (レベル41~70) : 6ヶ月以上接続しない勘定
え。 4サークル (レベル71~98) : 12ヶ月以上接続しない勘定
お。 利用期間が残っている有料アイテムが上記要件にあたる ID または勘定に存在しない場合
3. 上記第2項によって会社が利用者の勘定情報を削除する場合, 削除当時まで会社が保有している利用者の情報に根拠してゲームホームページ, e-メール, 有線または書信などで該当の勘定の削除に関する事項を前もって通知します.
第 3 章契約当事者の義務
第 13 条 (会社の義務)
1. 会社は利用者から申し立てられる意見や不満が本の利用約款に準拠して正当だと認められる場合直ちに該当の意見や不満を処理します. またサービス上の問題が発生した場合速かに該当の問題を解決します. 利用者の意見や火ぶりに対して直ちに処理が困難な場合, 会社は該当の利用者にその事由と処理日程を e-メール, 電話または書面で知らせることができるし, サービス相議問題と係わって解決が困るとか引き延びになる場合サービスホームページを通じて公知することができます.
2. 会社はサービス提供と係わって取得した利用顧客の情報を利用者の同意があるとか次各号にあたる場合を除き本人の事前承認なしにどんな目的でも使うとか第3者に提供することができません.
あ。 サービス提供による料金精算のために必要な場合
い。 ゾングボトングシンマングイヨングチォックジンミッゾングボボホドングに関する法律, 電気通信基本法, 電気通信事業法などその他関係法令に特別な規定がある場合
3. 会社は利用者の情報がサービスシステムから流出されないように保護します. 会社は継続的で安定的なサービスの提供のために設備に障害が生ずるとか滅失された時には透かさずこれを修理または復旧します. ただ, 天災地変, 非常事態またはその他にやむを得ない事由がある場合には例外にします.
4. 会社は関係法令が定めるところによって利用者の個人情報を保護するために努力します. 利用者の個人情報保護に関しては関連法令及び会社の個人情報保護政策で決めるところによります.
2. 会社はサービス提供と係わって取得した利用顧客の情報を利用者の同意があるとか次各号にあたる場合を除き本人の事前承認なしにどんな目的でも使うとか第3者に提供することができません.
あ。 サービス提供による料金精算のために必要な場合
い。 ゾングボトングシンマングイヨングチォックジンミッゾングボボホドングに関する法律, 電気通信基本法, 電気通信事業法などその他関係法令に特別な規定がある場合
3. 会社は利用者の情報がサービスシステムから流出されないように保護します. 会社は継続的で安定的なサービスの提供のために設備に障害が生ずるとか滅失された時には透かさずこれを修理または復旧します. ただ, 天災地変, 非常事態またはその他にやむを得ない事由がある場合には例外にします.
4. 会社は関係法令が定めるところによって利用者の個人情報を保護するために努力します. 利用者の個人情報保護に関しては関連法令及び会社の個人情報保護政策で決めるところによります.
第 14 条 (利用顧客の義務)
1. 利用者は勘定登録時, 実名ですべての事項を事実に根拠して作成しなければならないし虚偽情報を提供してはいけないです. 虚偽情報または他人の情報で勘定が登録された場合利用者は会社に対して勘定の利用権及び各種サービスに対する諸般の権利を主張することができないし, 他人の情報または虚偽情報で勘定を登録して第3者に損害が発生する場合該当の利用者はこれに対して責任を負担して, 会社はこれによって発生する損害に対してどんな責任も負担しないです.
2. 利用者は本の約款で規定する事項とその他会社が公知する事項及び関係法令を守らなければならないし, 会社の業務に邪魔になる行為及び会社の名誉を損傷させる行為をしないです.
3. 利用者は勘定登録時連絡可能な E-mail 住所及び連絡先を提供しなければならないし, 該当の情報に変更が発生した場合変更内容を直ちに会社に知らせるとか, 本人の勘定情報に至る反映しなければなりません. 変更された連絡情報を会社に知らせないとか, 本人の勘定情報に至る反映しなくて発生する不利益または損害に対する責任は該当の利用者にあり, 会社は責任を負担しないです.
4. 利用者は利用者 ID, キャラクター名前, ギルド名前などの使用時次各号にあたる内容を含んではいけないです.
あ。 会社が指定したサービスの公式運営者アイディーを騙る内容
い。 エロチックや淫らな内容
う。 反社会的や現行法令に抵触する内容
え。 その他3者の知的財産権を侵害する可能性がある内容
お。 卑語, 悪口, 俗語と判断される内容
5. 利用者は他人の勘定を否定するように利用してはいけないです.
6. 利用者は公共の安寧と秩序, 美風良俗を害する次各好意通信をしてはいけないです.
あ。 犯罪行為を目的にするとか犯罪行為を教師する内容
い。 美風良俗, その他社会秩序を害する内容
う。 他人の名誉を損傷させるとか権利を侵害する内容
え。 悪口や露骨的な性描写をする内容
お。 他の利用者を陰湿な攻撃, 脅かすとか人権を侵害する内容
か。 その他に各種法令に抵触することができる内容
7. 利用者は会社で提供するサービスをサービス本来の利用目的以外の用途で利用するとか次各号にあたる行為をしてはいけないです
1) 会員加入申し込みや会員情報変更市虚偽事実を記載するとか, 他の会員の ID 及びパスワードを盗用, 不正に使う行為
2) 会員の ID や勘定を他人と取り引きする行為
3) 会員 IDに蓄積されたサイバー上のアイテムなどを他人と売買する行為
4) 会社のサービス情報を利用して得た情報または会社のサービスを会社の辞書承諾なしに複製または流通させるとか商業的に利用する行為
5) 他人の名誉を損傷させるとか不利益を与える行為
6) 掲示板などに淫乱物を載せるとかエロサイトを連結(リンク)する行為
7) 会社の知的財産権, 第3者の知的財産権などその他権利を侵害する行為
8) 公共秩序及び美風良俗に違反される内容の情報, 文章, 図形, 音声などを他人に流布する行為
9) サービスと係わる設備の誤動作や情報などの破壊及び混乱を誘発させるコンピューターウイルス感染資料を登録または流布する行為
10) プログラムのバグを悪用してサービスを利用する行為
11) サービス運営を故意に邪魔するとかサービスの安定的運営を邪魔することができる情報及び受信者の明示上な受信拒否意思に比べて広告性情報を送る行為
12) 他人で装う行為及び他人との関係を虚偽で明示する行為
13) 自分または他人に財産上の利益を与えるとか他人に損害を加える目的に虚偽の情報を流通させる行為
14) 有料サービスを利用するための決済手段を名医者の同意や承諾なしに無断盗用してサービス利用料金を決済する行為
15) 財物をかけてギャンブルするとか射倖行為をする行為
16) 羞恥心や嫌悪感または恐怖心を起こす言葉や音響, 文ややけどまたは映像を続いて相手に到逹するようにして相手の日常的生活を邪魔する行為
17) サービスに掲示された情報を変更する行為
18) 関連法令によってその送信または掲示が禁止される情報(ータープログラム)の送信または掲示行為
19) 会社の職員や運営者を装うとか騙ってまたは他人の名医を盗用して文を掲示するとかメールを発送する行為
20) コンピューターソフトウェア, ハードウェア, 電気通信装備の正常な稼動を邪魔, 破壊する目的に考案されたソフトウェアウイルス, その他コンピューターコード, ファイル, プログラムを含んでいる資料を掲示するとか e-mailで発送する行為
21) 他の会員をいじめる行為
22) 会社の承認を受けないで他の会員の個人情報を収集または保存する行為
23) その他不法的や不当な行為及び関係法令に違背される行為
8. サービス勘定, キャラクター, アイテムに対する一体の権利は全面的に会社で保有して利用者はこれに対する暫定的利用権限を確保するので, これを利用した取り引き及び各種営利行為ができません.
9. 利用者は会社で許容した場合を除きサービスを利用して営業活動をするとか許容されない営業をしてはいけないです.
10. 利用者は会社及び第3者の権利や知的財産権を侵害してはいけないです.
11. 利用者は本の約款及び関係法令を守らなければならないし, その他会社の名誉を損傷させるとか業務遂行に著しい差し支えをもたらす行為をしてはいけないです.
2. 利用者は本の約款で規定する事項とその他会社が公知する事項及び関係法令を守らなければならないし, 会社の業務に邪魔になる行為及び会社の名誉を損傷させる行為をしないです.
3. 利用者は勘定登録時連絡可能な E-mail 住所及び連絡先を提供しなければならないし, 該当の情報に変更が発生した場合変更内容を直ちに会社に知らせるとか, 本人の勘定情報に至る反映しなければなりません. 変更された連絡情報を会社に知らせないとか, 本人の勘定情報に至る反映しなくて発生する不利益または損害に対する責任は該当の利用者にあり, 会社は責任を負担しないです.
4. 利用者は利用者 ID, キャラクター名前, ギルド名前などの使用時次各号にあたる内容を含んではいけないです.
あ。 会社が指定したサービスの公式運営者アイディーを騙る内容
い。 エロチックや淫らな内容
う。 反社会的や現行法令に抵触する内容
え。 その他3者の知的財産権を侵害する可能性がある内容
お。 卑語, 悪口, 俗語と判断される内容
5. 利用者は他人の勘定を否定するように利用してはいけないです.
6. 利用者は公共の安寧と秩序, 美風良俗を害する次各好意通信をしてはいけないです.
あ。 犯罪行為を目的にするとか犯罪行為を教師する内容
い。 美風良俗, その他社会秩序を害する内容
う。 他人の名誉を損傷させるとか権利を侵害する内容
え。 悪口や露骨的な性描写をする内容
お。 他の利用者を陰湿な攻撃, 脅かすとか人権を侵害する内容
か。 その他に各種法令に抵触することができる内容
7. 利用者は会社で提供するサービスをサービス本来の利用目的以外の用途で利用するとか次各号にあたる行為をしてはいけないです
1) 会員加入申し込みや会員情報変更市虚偽事実を記載するとか, 他の会員の ID 及びパスワードを盗用, 不正に使う行為
2) 会員の ID や勘定を他人と取り引きする行為
3) 会員 IDに蓄積されたサイバー上のアイテムなどを他人と売買する行為
4) 会社のサービス情報を利用して得た情報または会社のサービスを会社の辞書承諾なしに複製または流通させるとか商業的に利用する行為
5) 他人の名誉を損傷させるとか不利益を与える行為
6) 掲示板などに淫乱物を載せるとかエロサイトを連結(リンク)する行為
7) 会社の知的財産権, 第3者の知的財産権などその他権利を侵害する行為
8) 公共秩序及び美風良俗に違反される内容の情報, 文章, 図形, 音声などを他人に流布する行為
9) サービスと係わる設備の誤動作や情報などの破壊及び混乱を誘発させるコンピューターウイルス感染資料を登録または流布する行為
10) プログラムのバグを悪用してサービスを利用する行為
11) サービス運営を故意に邪魔するとかサービスの安定的運営を邪魔することができる情報及び受信者の明示上な受信拒否意思に比べて広告性情報を送る行為
12) 他人で装う行為及び他人との関係を虚偽で明示する行為
13) 自分または他人に財産上の利益を与えるとか他人に損害を加える目的に虚偽の情報を流通させる行為
14) 有料サービスを利用するための決済手段を名医者の同意や承諾なしに無断盗用してサービス利用料金を決済する行為
15) 財物をかけてギャンブルするとか射倖行為をする行為
16) 羞恥心や嫌悪感または恐怖心を起こす言葉や音響, 文ややけどまたは映像を続いて相手に到逹するようにして相手の日常的生活を邪魔する行為
17) サービスに掲示された情報を変更する行為
18) 関連法令によってその送信または掲示が禁止される情報(ータープログラム)の送信または掲示行為
19) 会社の職員や運営者を装うとか騙ってまたは他人の名医を盗用して文を掲示するとかメールを発送する行為
20) コンピューターソフトウェア, ハードウェア, 電気通信装備の正常な稼動を邪魔, 破壊する目的に考案されたソフトウェアウイルス, その他コンピューターコード, ファイル, プログラムを含んでいる資料を掲示するとか e-mailで発送する行為
21) 他の会員をいじめる行為
22) 会社の承認を受けないで他の会員の個人情報を収集または保存する行為
23) その他不法的や不当な行為及び関係法令に違背される行為
8. サービス勘定, キャラクター, アイテムに対する一体の権利は全面的に会社で保有して利用者はこれに対する暫定的利用権限を確保するので, これを利用した取り引き及び各種営利行為ができません.
9. 利用者は会社で許容した場合を除きサービスを利用して営業活動をするとか許容されない営業をしてはいけないです.
10. 利用者は会社及び第3者の権利や知的財産権を侵害してはいけないです.
11. 利用者は本の約款及び関係法令を守らなければならないし, その他会社の名誉を損傷させるとか業務遂行に著しい差し支えをもたらす行為をしてはいけないです.
第 4 章サービス利用及び制限
第 15 条 (サービス内容の追加または変更)
1. 会社はオンラインゲーム (Online Game) 闇の伝説サービスを提供します.
2. 新しいゲーム内容の追加, 各種バグパッチ, その他ゲーム運営上必要な場合にゲームの内容は辞書公知の後オンラインまたはオフラインアップデートを通じて常時に変更されることができます. ただ, 会社が前もって通知することができない致命的なバグ発生, サーバー器機欠陷, 緊急保安問題解決などのやむを得ない事情のある場合は死後に通知することができます.
3. 会社はサービスホームページの "告知事項"欄を通じてサービスに関する事項を公知するから利用者は随時にゲームホームページを訪問して告知事項を確認しなければなりません. 告知事項の未確認によって発生する利用者の被害は会社で責任を負担しないです. ただ, 利用者に重大で明白な被害が予想される場合, 会社はゲームホームページ内公知外に利用者に個別的に通知します.
2. 新しいゲーム内容の追加, 各種バグパッチ, その他ゲーム運営上必要な場合にゲームの内容は辞書公知の後オンラインまたはオフラインアップデートを通じて常時に変更されることができます. ただ, 会社が前もって通知することができない致命的なバグ発生, サーバー器機欠陷, 緊急保安問題解決などのやむを得ない事情のある場合は死後に通知することができます.
3. 会社はサービスホームページの "告知事項"欄を通じてサービスに関する事項を公知するから利用者は随時にゲームホームページを訪問して告知事項を確認しなければなりません. 告知事項の未確認によって発生する利用者の被害は会社で責任を負担しないです. ただ, 利用者に重大で明白な被害が予想される場合, 会社はゲームホームページ内公知外に利用者に個別的に通知します.
第 16 条 (サービスの提供及び中止)
1. サービスは年中無休, 1日 24時間を原則にします. ただ, システム点検, 増設と入れ替え及び故障などの理由で会社は円滑なサービス提供のために辞書公知の後サービスを一時中止することができます.
2. 会社はサービスを日程範囲で分割して各範囲別に利用可能な時間を別に決めることができるしこの場合その内容を前もって公知します.
3. 会社は次各号にあたる場合サービスの全部または一部を制限するとか中断することができます.
あ。 展示, 思弁, 天災地変またはここに準する国家非常事態など不可抗力的な事由が発生した場合
い。 会社が統制しにくい事情で不可避にサービス中断が必要な場合
う。 サービス利用量の暴酒などで正常なサービス利用に差し支えがある場合
え。 新しいサービスへの入れ替えなどその他会社が適切だと判断する場合
4. 会社が正常なサービス提供の難しさによって一時的にサービスを中止しなければならない場合には e-mail またはホームページ公知などを通じてサービス中止 1週間前に告知してサービスを中止することができるし, この期間の間貴下が高地内容を認知することができないのに対して会社は責任を負担しません. ただ, 1週間前に告知することができないやむを得ない事情がある場合その後に告知することができます. また上のサービス中止によって本サービスに保管されるとか送信されたメッセージ及びその他通信メッセージなどの内容が保管されることができなかったとか削除された場合, 送信されることができなかった場合及びその他通信データの損失がある場合に対しても会社は責任を負担しません.
5. 会社は経営悪化, 市場の変化, 技術的必要, 利用者の選好減少その他会社の監査でサービスを永久的に中断しなければならない場合前項に基づきます. ただ, この場合辞書高地期間は 30日にします.
6. 会社が前項の事由でサービスを中断した場合, 会員は上記のサービス中断に対してサービス提供の要求, サービス中断に対する賠償, 有料アイテムに対する補償などその他どんな補償も事業者に請求することができません.
2. 会社はサービスを日程範囲で分割して各範囲別に利用可能な時間を別に決めることができるしこの場合その内容を前もって公知します.
3. 会社は次各号にあたる場合サービスの全部または一部を制限するとか中断することができます.
あ。 展示, 思弁, 天災地変またはここに準する国家非常事態など不可抗力的な事由が発生した場合
い。 会社が統制しにくい事情で不可避にサービス中断が必要な場合
う。 サービス利用量の暴酒などで正常なサービス利用に差し支えがある場合
え。 新しいサービスへの入れ替えなどその他会社が適切だと判断する場合
4. 会社が正常なサービス提供の難しさによって一時的にサービスを中止しなければならない場合には e-mail またはホームページ公知などを通じてサービス中止 1週間前に告知してサービスを中止することができるし, この期間の間貴下が高地内容を認知することができないのに対して会社は責任を負担しません. ただ, 1週間前に告知することができないやむを得ない事情がある場合その後に告知することができます. また上のサービス中止によって本サービスに保管されるとか送信されたメッセージ及びその他通信メッセージなどの内容が保管されることができなかったとか削除された場合, 送信されることができなかった場合及びその他通信データの損失がある場合に対しても会社は責任を負担しません.
5. 会社は経営悪化, 市場の変化, 技術的必要, 利用者の選好減少その他会社の監査でサービスを永久的に中断しなければならない場合前項に基づきます. ただ, この場合辞書高地期間は 30日にします.
6. 会社が前項の事由でサービスを中断した場合, 会員は上記のサービス中断に対してサービス提供の要求, サービス中断に対する賠償, 有料アイテムに対する補償などその他どんな補償も事業者に請求することができません.
第 17 条 (サービス利用制した)
1. 利用者が本の約款に規定された利用者の義務条項を破る場合, 会社は利用者のサービス利用を制限することができます. 利用者の義務条項違反に対する利用制した内容はサービスと係わって会社が別に公知する運営原則に付きます.
2. 利用者 ID 及びパスワードの流出によって第3者による不正利用などが発行した場合一定期間の間勘定の利用が制限されることができます. この場合会社はその制限理由を利用者に前もって告知します. ただ, 会社がその内容を前もって公知することができないやむを得ない事情のある場合は死後に公知します.
3. 会社は見た組によって利用が制限された利用者の制限事由が解消される直ちに利用制限を解除します.
4. 利用者のキャラクター, アイテムドングゲ私の情報は当社がすべての権限を所有して, ゲームの企画や運営上に必要だと判断される場合利用者に前もって公知して当社でキャラクター, アイテムを含んでサービスを修正または変更することができます. ただ, 前もって公知しにくい致命的なバグ発生, サーバー期起結し, 緊急保安問題解決などのやむを得ない事情のある場合は死後に公知します.
5. サービス利用と係わった相談及びお問い合わせは電話及び E-mailで受け付けて処理します.
2. 利用者 ID 及びパスワードの流出によって第3者による不正利用などが発行した場合一定期間の間勘定の利用が制限されることができます. この場合会社はその制限理由を利用者に前もって告知します. ただ, 会社がその内容を前もって公知することができないやむを得ない事情のある場合は死後に公知します.
3. 会社は見た組によって利用が制限された利用者の制限事由が解消される直ちに利用制限を解除します.
4. 利用者のキャラクター, アイテムドングゲ私の情報は当社がすべての権限を所有して, ゲームの企画や運営上に必要だと判断される場合利用者に前もって公知して当社でキャラクター, アイテムを含んでサービスを修正または変更することができます. ただ, 前もって公知しにくい致命的なバグ発生, サーバー期起結し, 緊急保安問題解決などのやむを得ない事情のある場合は死後に公知します.
5. サービス利用と係わった相談及びお問い合わせは電話及び E-mailで受け付けて処理します.
第 18 条 (掲示物)
1. 掲示物と言うことは会社のサービス内に利用者があげた文, 写真, 絵を含めた各種ファイルとリンク, ドッグルなどの情報を意味します.
2. 利用者が作成した掲示物に対する権利は該当の利用者にあり, 東掲示物(利用字間の送信や交換など含み)によって発生する損失や問題は利用者個人の責任にして, 会社の故意がない限り, 会社はどんな義務も負担しないです.
3. 会社はサービスと係わって利用者が掲示した掲示物を複製, 配布, 公演, 展示, 送信, 出版, 2次的著作物作成, 編集著作物作成ができて, サービス広報などのために掲示物を利用することができます. また必要によって掲示物を辞書通知なしに編集するとか移動させることができます.
4. 会社は利用者が作成した掲示物を商業的目的に使おうとする場合, 会社は該当の利用者に別途の同意を受けなければなりません.
5. 利用者が脱退または本の約款によるサービス利用制限でこれ以上サービスを利用することができなくなった場合, 会社は該当の利用者が自分が作成した掲示物を指定して削除を要求する場合該当の掲示物を削除します.
6. 掲示物が他人の権利を侵害したことを理由で会社が他人から損害賠償請求などの異意申し立てを受けた場合, 東掲示物を作成した利用者は会社の兔責のために積極的に協調しなければならないし, 東掲示物によって発生した一体の問題に対して責任を負担しなければなりません.
7. 利用者は次各号にあたる内容物を掲示するとか伝達することができないし, 会社はサービス内に存在する掲示物が次各号にあたると判断される場合辞書通知なしに削除することができるしまた登録を拒否することができます.
あ。 他人を誹謗するとか名誉を毀損する内容の場合
い。 公共秩序及び美風良俗に違反される内容の場合
う。 犯罪的行為に結付されると判断される場合
え。 会社の著作権及び第3者の著作権を含んで他人の権利を侵害する内容の場合
お。 承認されない広告及び広報物を載せる場合
か。 他人の ID, 声明(名前)などを無断に盗用して作成した内容や, 他人が入力した情報を上のo 変調した内容の場合
き。 脱退した利用者が登録した掲示物
く。 等しい内容を重複して多数掲示するなど掲示の目的に行き違う場合
け。 利用者がゲーム内で取得したアイテムなどの売買と係わる内容
こ。 不法複製やハッキングなどを助長する内容
さ。 会社で提供するサービスの性格にかなわない内容の場合
し。 会社やサービスの正常運営を邪魔する場合
す。 その他関係法令に違背される場合
2. 利用者が作成した掲示物に対する権利は該当の利用者にあり, 東掲示物(利用字間の送信や交換など含み)によって発生する損失や問題は利用者個人の責任にして, 会社の故意がない限り, 会社はどんな義務も負担しないです.
3. 会社はサービスと係わって利用者が掲示した掲示物を複製, 配布, 公演, 展示, 送信, 出版, 2次的著作物作成, 編集著作物作成ができて, サービス広報などのために掲示物を利用することができます. また必要によって掲示物を辞書通知なしに編集するとか移動させることができます.
4. 会社は利用者が作成した掲示物を商業的目的に使おうとする場合, 会社は該当の利用者に別途の同意を受けなければなりません.
5. 利用者が脱退または本の約款によるサービス利用制限でこれ以上サービスを利用することができなくなった場合, 会社は該当の利用者が自分が作成した掲示物を指定して削除を要求する場合該当の掲示物を削除します.
6. 掲示物が他人の権利を侵害したことを理由で会社が他人から損害賠償請求などの異意申し立てを受けた場合, 東掲示物を作成した利用者は会社の兔責のために積極的に協調しなければならないし, 東掲示物によって発生した一体の問題に対して責任を負担しなければなりません.
7. 利用者は次各号にあたる内容物を掲示するとか伝達することができないし, 会社はサービス内に存在する掲示物が次各号にあたると判断される場合辞書通知なしに削除することができるしまた登録を拒否することができます.
あ。 他人を誹謗するとか名誉を毀損する内容の場合
い。 公共秩序及び美風良俗に違反される内容の場合
う。 犯罪的行為に結付されると判断される場合
え。 会社の著作権及び第3者の著作権を含んで他人の権利を侵害する内容の場合
お。 承認されない広告及び広報物を載せる場合
か。 他人の ID, 声明(名前)などを無断に盗用して作成した内容や, 他人が入力した情報を上のo 変調した内容の場合
き。 脱退した利用者が登録した掲示物
く。 等しい内容を重複して多数掲示するなど掲示の目的に行き違う場合
け。 利用者がゲーム内で取得したアイテムなどの売買と係わる内容
こ。 不法複製やハッキングなどを助長する内容
さ。 会社で提供するサービスの性格にかなわない内容の場合
し。 会社やサービスの正常運営を邪魔する場合
す。 その他関係法令に違背される場合
第 19 条 (著作権の帰属)
1. 利用者が会社のサービスを利用しながら生成または取得するキャラクター, アイテムなど会社が作成してサービスに提供する著作物に対する一体の権利は会社にあります. 利用者は本の約款に同意してサービスを利用する期間に限って会社が提供するサービスに含まれた会社の著作物を会社が提供するサービス範囲内でサービス利用のための目的だけで利用することができるし, 該当の利用者の利用権限は第3者に譲渡するとか販売することができないし, 利用者はキャラクター, アイテムなどゲーム私のどんな情報に対しても著作権など知的財産権及び所有権など一体の権利を主張することができません.
2. 利用者が会社のサービスを利用しながら生成または取得するキャラクター, アイテム, サイバーマネーなどはサービスのために会社が提供する無形の道具で換金性がないです. 会社はサービス運営上必要な場合辞書公知の後無料で提供されるキャラクター, アイテム, サイバーマネーなどに対して一部または全部を調整することができます.
3. 利用者は会社が提供するサービス範囲またはサービス利用のための目的を脱する形態で会社の著作物を利用してはいけないです. また会社の辞書書面承認なしに会社の著作物を複製, 配布, 公演, 展示, 送信, 出版, 2次的著作物作成などによって営利目的に利用するとか第3者の営利目的利用に提供してはいけないです.
4. 見た弔意規定は本の約款の適用期間以後にも有效です.
2. 利用者が会社のサービスを利用しながら生成または取得するキャラクター, アイテム, サイバーマネーなどはサービスのために会社が提供する無形の道具で換金性がないです. 会社はサービス運営上必要な場合辞書公知の後無料で提供されるキャラクター, アイテム, サイバーマネーなどに対して一部または全部を調整することができます.
3. 利用者は会社が提供するサービス範囲またはサービス利用のための目的を脱する形態で会社の著作物を利用してはいけないです. また会社の辞書書面承認なしに会社の著作物を複製, 配布, 公演, 展示, 送信, 出版, 2次的著作物作成などによって営利目的に利用するとか第3者の営利目的利用に提供してはいけないです.
4. 見た弔意規定は本の約款の適用期間以後にも有效です.
第 5 章損害賠償など
第 20 条 (損害賠償)
1. 会社は無料で提供するサービスと係わって利用者に発生した会社の帰責事由ない損害と個人情報保護政策で決める内容にあたらない事項に対しては責任を負担しないです.
2. 会社が運営する有料サービスの重大な欠陷によって, 利用者が期購買して使っているコンテンツなどの削除や毀損が発生した場合会社は該当のアイテムに対して等価補償などそれに相応する適切な手段を通じて補償を実施します.
3. 利用者がサービスを利用するにおいて不法的行為をするとかまたは本の約款規定を違反することで会社に損害が発生するとか第3者から会社が損害賠償請求または各種異議申し出を受ける場合, 該当の利用者は会社に発生した損害を賠償しなければなりません.
2. 会社が運営する有料サービスの重大な欠陷によって, 利用者が期購買して使っているコンテンツなどの削除や毀損が発生した場合会社は該当のアイテムに対して等価補償などそれに相応する適切な手段を通じて補償を実施します.
3. 利用者がサービスを利用するにおいて不法的行為をするとかまたは本の約款規定を違反することで会社に損害が発生するとか第3者から会社が損害賠償請求または各種異議申し出を受ける場合, 該当の利用者は会社に発生した損害を賠償しなければなりません.
第 21 条 (払い戻し)
1. 利用者がサービス利用の脱退を会社に申し込んで同時に保有しているネクソンキャッシュを払い戻し受けようとする場合ネクソンキャッシュ利用約款で決めた手続きによって払い戻しを受けることができます.
2. 有料アイテムと係わって, 利用者が購買したアイテムの中で期使われたアイテムは払い戻しが不可能です.
3. サービス利用脱退を希望してこれによって払い戻しを要求する利用者が他人の個人情報などを通じて決済を盗用した者なのを会社が分かるようになった場合, 会社は該当の利用者の払い戻し要請を拒否することができます. 同時にこれと関した決済者の個人情報閲覧の要請は関係法令によって捜査資料要請手続きによってだけ確認することができます.
2. 有料アイテムと係わって, 利用者が購買したアイテムの中で期使われたアイテムは払い戻しが不可能です.
3. サービス利用脱退を希望してこれによって払い戻しを要求する利用者が他人の個人情報などを通じて決済を盗用した者なのを会社が分かるようになった場合, 会社は該当の利用者の払い戻し要請を拒否することができます. 同時にこれと関した決済者の個人情報閲覧の要請は関係法令によって捜査資料要請手続きによってだけ確認することができます.
第 22 条 (兔責事由)
1. 会社は展示, 思弁, 天災地変, 国家非常事態その他不可抗力的事由でサービスを提供することができない場合サービスと係わった責任が免除されます.
2. 会社は期間通信事業者が電気通信サービスを中止するとか正常に提供しなくて発生するサービスと係わった損害に対して会社は責任を負担しないです.
3. 会社は前もって公知されたサービス用設備の補修, 入れ替え, 定期点検, 工事などやむを得ない事由で発生した損害に対して責任が免除されます.
4. 会社は利用者がサービスを利用して期待する収益を得ることができなかったことに対して責任を負わないしサービスに対する炊事選択または利用で発生する損害などに対しては責任が免除されます.
5. 会社は利用者のコンピューター環境によって発生する諸般の問題または会社の帰責事由がないネットワーク環境などによって発生する問題に対して一体の責任を負わないです.
6. 会社は利用者がサービスに掲示または送った情報, 資料, 事実のネーム・バリュー, 正確性など内容に対しては責任を負わないです.
7. 会社は利用者相互間または利用者と第3者相互間にサービスを媒介で発生した紛争に対して介入する義務がないしこれによる損害を賠償する責任を負担しないです.
8. 会社はサービス利用と係わって利用者の故意または過失による損害に対して責任を負担しないです.
9. 会社は経営悪化, ゲーム市場の変化, 技術的必要, 利用者の選好減少その他会社の事情上サービス中断の必要がある場合 30日前にホームページに至る公知してサービスの提供を中断することができます. 会員は上記のサービスの中断に対してサービス提供の要求, サービス中断に対する賠償を事業者に請求することができません.
2. 会社は期間通信事業者が電気通信サービスを中止するとか正常に提供しなくて発生するサービスと係わった損害に対して会社は責任を負担しないです.
3. 会社は前もって公知されたサービス用設備の補修, 入れ替え, 定期点検, 工事などやむを得ない事由で発生した損害に対して責任が免除されます.
4. 会社は利用者がサービスを利用して期待する収益を得ることができなかったことに対して責任を負わないしサービスに対する炊事選択または利用で発生する損害などに対しては責任が免除されます.
5. 会社は利用者のコンピューター環境によって発生する諸般の問題または会社の帰責事由がないネットワーク環境などによって発生する問題に対して一体の責任を負わないです.
6. 会社は利用者がサービスに掲示または送った情報, 資料, 事実のネーム・バリュー, 正確性など内容に対しては責任を負わないです.
7. 会社は利用者相互間または利用者と第3者相互間にサービスを媒介で発生した紛争に対して介入する義務がないしこれによる損害を賠償する責任を負担しないです.
8. 会社はサービス利用と係わって利用者の故意または過失による損害に対して責任を負担しないです.
9. 会社は経営悪化, ゲーム市場の変化, 技術的必要, 利用者の選好減少その他会社の事情上サービス中断の必要がある場合 30日前にホームページに至る公知してサービスの提供を中断することができます. 会員は上記のサービスの中断に対してサービス提供の要求, サービス中断に対する賠償を事業者に請求することができません.
第 23 条 (裁判権及び準拠法)
1. サービス利用と係わって会社と利用字間に異見がある場合, 羊当社字間の合意によって円満に処理します.
2. もしこのような紛争が合意に至ることができずに訴訟が申し立てられた場合には民事訴訟法相の管轄法院によります.
3. 会社と利用字間に申し立てられた紛争及び訴訟には大韓民国法を適用します.
2. もしこのような紛争が合意に至ることができずに訴訟が申し立てられた場合には民事訴訟法相の管轄法院によります.
3. 会社と利用字間に申し立てられた紛争及び訴訟には大韓民国法を適用します.
<付則 1>
本の利用約款は 2004年 2月 10日から施行します.
<付則 2>
本の利用約款は 2005年 8月 24日から施行します.
本の利用約款は 2005年 8月 24日から施行します.
<付則 3>
本の利用約款は 2006年 3月 23日から施行します.
本の利用約款は 2006年 3月 23日から施行します.
<付則 4>
本の利用約款は 2006年 5月 25日から施行します.
本の利用約款は 2006年 5月 25日から施行します.