試験的な編集であるため、内容が大きく変化する可能性があります
ゴールドハンド盗賊団の下っ端。自称偉大な男。
ゲーム開始直後、最初に遭遇することになるボス。
最初のボスらしく行動がわかりやすく、難易度は低い。
HPバーの右上にある菱形(◆)は残りHPバーの本数を示す。リバルドは初期のバーの分(第1段階)ともう一つ(第2段階)でHPバー2本。
全てのキャラに言えることだが、HPバーが切り替わるタイミングでは行動パターンが大小あれ変化する。
第1段階
ショルダータックルは予備動作が少ないため、正面にいると食らう危険性が高い。相手が激昂状態(輪郭が赤く点滅している時)になったら攻撃を止めることを意識しよう。これは他のボス相手でも同じことが言える。タックル自体は遅いのでジャンプで簡単に回避できる。
上空に炸裂弾を撃ってくる攻撃。炸裂弾から出る弾幕には2種類あるが、隙間が大きい為避けるのは難しくない。
正面に弾丸を撃ってくる攻撃も2種類。弾同士の間隔が広い場合は弾の間で着地し、狭い場合は一気に飛び越えるとよいだろう。

ブラストバインド(爆発する木の実)を投擲してくる。上手いことショットで撃ち返してリバルドに当てることで大ダメージとデバフを与えられる。
一方ブラストバインドはリバルドのショットの他、ショルダータックルでも打ち上げられる。タックルを避けたら爆発に当たった、ということがないように気をつけよう。
全てリバルドから離れた位置にいれば安定して回避できるため、遠距離からチクチク攻撃を当てるのが最も楽。
第2段階
第2段階の開幕にカットイン攻撃。足元からレーザー攻撃の予告線が出るので、当たらない位置に避けよう。合計3回で、3回目はレーザーの本数が多いが、どの位置が安全か冷静に判断しよう。
ちなみにテビィの当たり判定は見た目より小さい(画像の◆の部分だけ)なので、思ったより狭い隙間でも避けることができる。
以降は第1段階の攻撃に加え、カットインのレーザーの2回目相当の攻撃をランダムに行ってくる。またタックルが少し速くなっている?が、速くなったから当たった、ということは起こらないだろう。
このあたりでチャージショットが解禁されるので、MPを把握してきちんと打ち込んでいこう。事故が起きる要素は多くない。
バフ・デバフ
名称 |
対象 |
発生する状況 |
決意弱化 |
リバルド |
リバルドにブラストバインドを打ち返す |
防御力アップ |
リバルド |
カットイン攻撃時 |
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最終更新:2024年02月15日 14:01