Open Your Eyes For The Next AMAZONZ ◆OLR6O6xahk
ハァ… ハァ… ハァ…
月光が刺す喫茶店で男が一人、支給された名簿を睨んでいた。
猛禽のような鋭い眼と無精髭、斜め一文字に刻まれた傷が印象的な男。
男の名は宮本明。
彼はこの殺し合いに巻き込まれてなお、至極冷静だった。
いや、むしろその表情は喜色に歪み、息も荒くなっている。
何故なら、
猛禽のような鋭い眼と無精髭、斜め一文字に刻まれた傷が印象的な男。
男の名は宮本明。
彼はこの殺し合いに巻き込まれてなお、至極冷静だった。
いや、むしろその表情は喜色に歪み、息も荒くなっている。
何故なら、
「妙な事に巻き込まれたと思ったが、お前が此処にいるなら逆に僥倖だ。
幾らでも殺し合ってやるよ、雅」
幾らでも殺し合ってやるよ、雅」
彼の人生の全てを奪った、殺すと決めた男が此処にいるのだから。
多くの吸血鬼たちの王にして、国連軍の爆撃から逃げ回り行方知れずだった宿敵である雅。
ヤツが自分と一緒に、このそう広くはない島に閉じ込められている。
その上、爆発すれば確実に奴を殺せる首輪付きで。
この千載一遇の好機を逃す手はない。
二度と奴に日本本土の土を踏ませるわけにはいかないのだ。
自分を悪趣味な殺し合いに招いたBBだったが、明はその一点においては感謝すらしていた。
全ての吸血鬼の殲滅、冷えた鋼のように冷たく固い決意を固めて男は殺し合いに乗り出すことを決めた。その時だった。
ヤツが自分と一緒に、このそう広くはない島に閉じ込められている。
その上、爆発すれば確実に奴を殺せる首輪付きで。
この千載一遇の好機を逃す手はない。
二度と奴に日本本土の土を踏ませるわけにはいかないのだ。
自分を悪趣味な殺し合いに招いたBBだったが、明はその一点においては感謝すらしていた。
全ての吸血鬼の殲滅、冷えた鋼のように冷たく固い決意を固めて男は殺し合いに乗り出すことを決めた。その時だった。
…………
……
…
……
…
「いるな、何か」
彼の戦士として研ぎ澄まされた第六感が近くに誰かが…否、ナニカがいる事を察知した。
間違いない。明は半ば確信を持って窓の外を睥睨し…そして外に首輪だけが浮いているのを発見した。
首輪だけが浮遊していることなどありえない。
目を凝らしよく見ると、半透明の正体不明の何かが首輪を付けて浮いているのだと気づいた。
間違いない。明は半ば確信を持って窓の外を睥睨し…そして外に首輪だけが浮いているのを発見した。
首輪だけが浮遊していることなどありえない。
目を凝らしよく見ると、半透明の正体不明の何かが首輪を付けて浮いているのだと気づいた。
「―――ッ!!」
気づいた瞬間明の脳内に不吉な警鐘が鳴り響き、素早くリュックの中に片手を突っ込む。
右手の義手を外している時間はもうないと判断したためだ。
そして、その判断は間違っていない。
半透明な正体不明物体(アンノウン)は明が発見すると同時に停止し、細く鋭い触手を目にも止まらぬスピードで射出してきたのはその直後の事だったのだから。
喫茶店の壁をぶち破り侵入してくる触手。
常人ならば間違いなく臓腑を貫かれていたであろう攻撃。
右手の義手を外している時間はもうないと判断したためだ。
そして、その判断は間違っていない。
半透明な正体不明物体(アンノウン)は明が発見すると同時に停止し、細く鋭い触手を目にも止まらぬスピードで射出してきたのはその直後の事だったのだから。
喫茶店の壁をぶち破り侵入してくる触手。
常人ならば間違いなく臓腑を貫かれていたであろう攻撃。
ザ ン ッ
しかして宮本明は『常人』ではない。
少なくとも、怪物退治において彼は百戦錬磨だ。
デイパックから取り出した大太刀と斬馬刀を合体させた様な二対の刀―――音柱・宇髄天元の日輪刀を片手に伸びてきた触手全てを斬りおとす。
すると、半透明の正体不明飛行体の輪郭がぶれる。
少なくとも、怪物退治において彼は百戦錬磨だ。
デイパックから取り出した大太刀と斬馬刀を合体させた様な二対の刀―――音柱・宇髄天元の日輪刀を片手に伸びてきた触手全てを斬りおとす。
すると、半透明の正体不明飛行体の輪郭がぶれる。
「ハ、随分と神々しい邪鬼じゃないか。首輪をつけてるって事はお前も参加者みたいだな」
現れたのはクラゲの様な、女性の様な、或いは天使のような、そんな怪物だった。
その姿は明が彼岸島や日本で戦い続けてきた吸血鬼の変異体、邪鬼に酷似している。
故に邪鬼であると推測したのだが…それは半分正解だったが、不正解でもあった。
現れた生物の名は邪鬼ではなく、アマゾン。
その中でもクラゲアマゾンという個体であったが、当然彼には知る由もない。
だが邪鬼もアマゾンも人に敵意を持ち、人を食らう怪物であるという点においては共通している。
ならば、宮本明のなすべきことは唯一つ。
低い声で、明はこれから自分がしようとしている事を宣言する。
その姿は明が彼岸島や日本で戦い続けてきた吸血鬼の変異体、邪鬼に酷似している。
故に邪鬼であると推測したのだが…それは半分正解だったが、不正解でもあった。
現れた生物の名は邪鬼ではなく、アマゾン。
その中でもクラゲアマゾンという個体であったが、当然彼には知る由もない。
だが邪鬼もアマゾンも人に敵意を持ち、人を食らう怪物であるという点においては共通している。
ならば、宮本明のなすべきことは唯一つ。
低い声で、明はこれから自分がしようとしている事を宣言する。
「たたっ斬る」
戦端は開かれ、壊れた外壁から飛び出すとクラゲアマゾンの元へ明は駆けた。
クラゲアマゾンもそれに呼応するように迎撃の触手を伸ばす。
クラゲアマゾンもそれに呼応するように迎撃の触手を伸ばす。
ザンッ ザンッ ザンッ
しかし、止められない。
凄まじい重さの宇髄天元の日輪刀を鎖の部分を掴むことで振り回し、その度に触手は紙の様に切り裂かれていく。
それだけでは終わらない。
宇髄天元の二刀流の太刀は食らって生き延びた者がいないため原理は不明だが、爆発を起こすことができるのだ。
斬撃の後には必ず爆轟が響き、クラゲアマゾンの黒い細かな血を吹き飛ばして蒸発させる。
凄まじい重さの宇髄天元の日輪刀を鎖の部分を掴むことで振り回し、その度に触手は紙の様に切り裂かれていく。
それだけでは終わらない。
宇髄天元の二刀流の太刀は食らって生き延びた者がいないため原理は不明だが、爆発を起こすことができるのだ。
斬撃の後には必ず爆轟が響き、クラゲアマゾンの黒い細かな血を吹き飛ばして蒸発させる。
ザンッ ザンッ ザンッ
圧倒。
撃ち払い。切り落とし、いなし、叩き斬る。
その様はまるで小型の竜巻。人間の範疇を飛び越えている。
そう、サーヴァントや鬼が人間を超えた者とするなら、
宮本明は、人間の限界を無限に高みへ更新し続ける者なのだ。
その様はまるで小型の竜巻。人間の範疇を飛び越えている。
そう、サーヴァントや鬼が人間を超えた者とするなら、
宮本明は、人間の限界を無限に高みへ更新し続ける者なのだ。
下段から伸びてきた最後の迎撃の触手を切り払い、遂に明は斬撃の射程距離に入った。
触手で攻撃するには距離が近すぎるため、クラゲアマゾンに僅かな間だが隙が生まれた。
その一瞬を突いて、明は右手の義手のカバーを外す。
支給された刀は強力だが、やはり彼が真に信頼を寄せるのは自身の義手刀なのだ。
先端がL字になった刃が露になり、クラゲアマゾンへと迫る。
殺った。明は確信する。しかし――――、
触手で攻撃するには距離が近すぎるため、クラゲアマゾンに僅かな間だが隙が生まれた。
その一瞬を突いて、明は右手の義手のカバーを外す。
支給された刀は強力だが、やはり彼が真に信頼を寄せるのは自身の義手刀なのだ。
先端がL字になった刃が露になり、クラゲアマゾンへと迫る。
殺った。明は確信する。しかし――――、
「くッ、こいつ硬ェ!」
ザンッというクラゲアマゾンを両断する音は響かない。
明にとって想定外の事が起きたためだ。
それは柔らかそうな見た目と反してクラゲアマゾンの体が想定以上に堅かった事。
その硬度はまるで障壁を張っていたかのよう。
彼は斬撃ではなく、刺突を選ぶべきだった。
明にとって想定外の事が起きたためだ。
それは柔らかそうな見た目と反してクラゲアマゾンの体が想定以上に堅かった事。
その硬度はまるで障壁を張っていたかのよう。
彼は斬撃ではなく、刺突を選ぶべきだった。
(不味いッ!!)
斬撃は逸らされ、今度は明が無防備な態勢になってしまう。
空気を切る音が鼓膜に響き、背後から触手が迫っているのを感じた。
このままでは待っているのはモズの早贄の様に串刺しにされた未来だ。
空気を切る音が鼓膜に響き、背後から触手が迫っているのを感じた。
このままでは待っているのはモズの早贄の様に串刺しにされた未来だ。
「う、おおおおお!!!」
咆哮を上げ足元の天元の日輪刀を全力で蹴り上げた。
蹴り上げられた日輪刀は猛スピードで跳ね上がり―――触手とコンマ数秒の差でクラゲアマゾンと接触、爆発した。
クラゲアマゾンだけではなく明も至近距離で爆風を浴び、ごろごろと転がる。
ダメージは負ったが火急の危機は脱した、仕切り直しだ。次で仕留める。
ヨロ、ヨロと立ち上がり武器を構えるが……既に斬るべき敵の姿はなかった。
蹴り上げられた日輪刀は猛スピードで跳ね上がり―――触手とコンマ数秒の差でクラゲアマゾンと接触、爆発した。
クラゲアマゾンだけではなく明も至近距離で爆風を浴び、ごろごろと転がる。
ダメージは負ったが火急の危機は脱した、仕切り直しだ。次で仕留める。
ヨロ、ヨロと立ち上がり武器を構えるが……既に斬るべき敵の姿はなかった。
「去ったか…」
自分が爆風で転がっている間に先程の透明化を使い離脱したのだろう、
首輪がまた浮いていないか辺りを確認するが見当たらなかった。
相手は透明で首輪しか見えないとなれば、夜の闇の中で一度隠れられれば見つけれるのは困難だ。
首輪がまた浮いていないか辺りを確認するが見当たらなかった。
相手は透明で首輪しか見えないとなれば、夜の闇の中で一度隠れられれば見つけれるのは困難だ。
「……仕方がない。この近辺を探して見つからなければ雅を優先するか」
あの邪鬼は危険だし勿論始末するが、それよりも更に危険度が高いのは雅だろう。
優先度を間違えるわけにはいかない。
そう結論付け、古ぼけたコートをしっかり着なおし、自分のリュックを背負う。
そこで近くにもう一つリュックが落ちているのに気が付いた。
タイミング的にあの邪鬼の物だろう、首輪が嵌められて参加者としてカウントされていた以上、支給品が与えられていてもおかしくはない。
もっともそれを使いこなすほどの知性はなかったようだが。
優先度を間違えるわけにはいかない。
そう結論付け、古ぼけたコートをしっかり着なおし、自分のリュックを背負う。
そこで近くにもう一つリュックが落ちているのに気が付いた。
タイミング的にあの邪鬼の物だろう、首輪が嵌められて参加者としてカウントされていた以上、支給品が与えられていてもおかしくはない。
もっともそれを使いこなすほどの知性はなかったようだが。
「まぁいい。これも貰って行くとするか。……ん?」
明はリュックの下部に『クラゲアマゾン』と銘打たれていることに気が付いた。
丁度、自分のリュックに『宮本明』と銘打たれている所だ。
これがあの邪鬼の名前なのだろうか?クラゲは外見から分かるがアマゾンとはなんだ?
それが妙に引っかかった。
邪鬼と思って戦っていたが、その感覚もいつもとは少し違っていた気がする。
もしかしたら、吸血鬼以外にも人食いの怪物がいるのか?
丁度、自分のリュックに『宮本明』と銘打たれている所だ。
これがあの邪鬼の名前なのだろうか?クラゲは外見から分かるがアマゾンとはなんだ?
それが妙に引っかかった。
邪鬼と思って戦っていたが、その感覚もいつもとは少し違っていた気がする。
もしかしたら、吸血鬼以外にも人食いの怪物がいるのか?
(そうだとしても、結局やる事は変わらんがな)
人に仇為すクソ化け物共は一匹の残らず皆殺しにする。
今はもういない仲間たちとそう誓ったのだから。
それしか、自分の人生にはもう残されてはいないのだから。
自分を信じて散っていった仲間たちを思えば、それ以外の生き方など自分には許されてはいないのだ。
そう、考えて。
今はもういない仲間たちとそう誓ったのだから。
それしか、自分の人生にはもう残されてはいないのだから。
自分を信じて散っていった仲間たちを思えば、それ以外の生き方など自分には許されてはいないのだ。
そう、考えて。
―――どんな願いでも叶う……素敵ですね。まるで『聖杯』みたいです。みなさんならどんな願いを叶えてもらいますか?
不意に、あのBBという少女の言葉が浮かび上がる。
仮に、もし、何でも願いを叶えられる願望器があったとするならば、
やり直せるのかと、ふと、思ってしまった。
それほどまでに明の住む日本は既に詰んでいる。
雅の手によって吸血鬼が跳梁跋扈し、国連軍の爆撃により国土は荒廃状態。
雅を倒したところで復興など、それこそ奇跡でも起きない限りは夢のまた夢。
だがもし、そんな奇跡があるなら。
夢も、故郷も、家族も、片腕も、仲間も喪って。
手に入れたものは人を超えた強さと、救世主(やくたたず)という肩書だけの伽藍洞な自分でも。
日本を吸血鬼の手から取り戻し、ただの、不出来な弟である宮本明に戻れるのか……?
仮に、もし、何でも願いを叶えられる願望器があったとするならば、
やり直せるのかと、ふと、思ってしまった。
それほどまでに明の住む日本は既に詰んでいる。
雅の手によって吸血鬼が跳梁跋扈し、国連軍の爆撃により国土は荒廃状態。
雅を倒したところで復興など、それこそ奇跡でも起きない限りは夢のまた夢。
だがもし、そんな奇跡があるなら。
夢も、故郷も、家族も、片腕も、仲間も喪って。
手に入れたものは人を超えた強さと、救世主(やくたたず)という肩書だけの伽藍洞な自分でも。
日本を吸血鬼の手から取り戻し、ただの、不出来な弟である宮本明に戻れるのか……?
―――まったく、未練がましいな。
数だけで言えば此処にいる数十人と日本本土の一億人、天秤にかけるまでもないだろう。
しかし、胡散臭いBBという少女が願いを本当に叶えるのか、
そもそもそんな都合のいい奇跡が本当にあるのか、信用はできない。
その上ここにいるのは自分と雅だけではないのだ。
鮫島と勝っちゃんという本土でできた仲間がいる。
自分の過去と後悔を帳消しにするために彼らも斬る事ができるほど、明は外道にはなれなかった。
だが、もし…彼らも死んでしまったら。
しかし、胡散臭いBBという少女が願いを本当に叶えるのか、
そもそもそんな都合のいい奇跡が本当にあるのか、信用はできない。
その上ここにいるのは自分と雅だけではないのだ。
鮫島と勝っちゃんという本土でできた仲間がいる。
自分の過去と後悔を帳消しにするために彼らも斬る事ができるほど、明は外道にはなれなかった。
だが、もし…彼らも死んでしまったら。
「―――とにかく、鮫島と勝っちゃん探し。そして雅が最優先だ
ヤツだけは、何としてもここで殺す」
ヤツだけは、何としてもここで殺す」
思考を強引に打ち切って、明はまた進み始める。
だが、その背中は人類の救世主というには不釣り合いなほど小さく揺れていた。
まだ二十にもならない、孤独な青年の背中だった。
だが、その背中は人類の救世主というには不釣り合いなほど小さく揺れていた。
まだ二十にもならない、孤独な青年の背中だった。
【D-7・半壊したTEA花鶏前/1日目・深夜】
【宮本明@彼岸島 48日後…】
[状態]:ダメージ(小)
[道具]:基本支給品一式、宇髄天元の日輪刀@鬼滅の刃、不明支給品0~4
[思考・状況]
基本方針:雅を殺す。
1:雅を殺す。その後の事は雅を殺した後に考える。
2:鮫島、勝っちゃんとの合流。
[備考]
※少なくとも西山殺害後より参戦です。
【宮本明@彼岸島 48日後…】
[状態]:ダメージ(小)
[道具]:基本支給品一式、宇髄天元の日輪刀@鬼滅の刃、不明支給品0~4
[思考・状況]
基本方針:雅を殺す。
1:雅を殺す。その後の事は雅を殺した後に考える。
2:鮫島、勝っちゃんとの合流。
[備考]
※少なくとも西山殺害後より参戦です。
一戦交えてなお、変わらぬ穏やかな表情でかつて泉七羽と呼ばれていたオリジナルアマゾン…クラゲアマゾンは夜の道を行く。
人としての理性や思考はとうの昔に朧げになっているというのに、それでも止まることはない。
何かに強烈に引き寄せられるように、ただ進み続ける。
見る者がいればまるで愛する者を探す妻、或いは我が子を求める母の様だと思っていたかもしれない。
人としての理性や思考はとうの昔に朧げになっているというのに、それでも止まることはない。
何かに強烈に引き寄せられるように、ただ進み続ける。
見る者がいればまるで愛する者を探す妻、或いは我が子を求める母の様だと思っていたかもしれない。
―――■翼。
―――■。
―――■。
殺し合いに巻きこまれてなお、恐怖も、怯えもなく。何もかもが些事だと言う様に。
天使のような慈悲の微笑を浮かべて、彼女は進み続ける。
アマゾンの本能がずっと訴えているからだ。
求めている者が近くにいると。
だがしかし。
彼女が求めている者と出会えたとして、その再会の物語にタイトルを付けるのならば、
それはきっと――――、
天使のような慈悲の微笑を浮かべて、彼女は進み続ける。
アマゾンの本能がずっと訴えているからだ。
求めている者が近くにいると。
だがしかし。
彼女が求めている者と出会えたとして、その再会の物語にタイトルを付けるのならば、
それはきっと――――、
【D-7/1日目・深夜】
【クラゲアマゾン@仮面ライダーアマゾンズ】
[状態]:ダメージ(小)
[道具]:無し
[思考・状況]
基本方針:――千■、■
1:邪魔する者は攻撃する。
[備考]
※九話より参戦です。
【クラゲアマゾン@仮面ライダーアマゾンズ】
[状態]:ダメージ(小)
[道具]:無し
[思考・状況]
基本方針:――千■、■
1:邪魔する者は攻撃する。
[備考]
※九話より参戦です。
| 前話 | お名前 | 次話 |
| Debut | 宮本明 | なんやかんやで第一印象は結構大事 |
| Debut | クラゲアマゾン | 時すでに始まりを刻む |