志摩(しま)
| 志摩型重巡洋艦1番艦 | |
| 性別:男 | |
| 身長:170cm | |
| 一人称:俺・私(任務中など) | |
| 二人称:貴方・~さん・ (伊吹に対して):お前 | |
| 交流可否:OK | |
| ファンアート可否:OK | |
| R-18:応相談 R-18G:応相談 | |
| 作者discord在籍有無:在籍中 | |
| 作者:梛木鼎 |
概要
改戸隠型重巡の1番艦。
戸隠の速力そのままに低コストを目指して建造された。
戸隠と同じ機関が用いられたが最大速力を出そうとすると自壊する恐れが発覚し調整を行った結果、34ノットと並の重巡と同程度の速力しか出せなくなった。
これにより工期に遅れが生じ、2番艦の伊吹より2ヶ月遅れの進水となった。
武装も整備の大変さや費用面の反省から見直しがされており対艦火力は戸隠より劣るものの十分な戦力を持ち合わせている。
進水式の際、減速して動かなくなってしまい関係者を焦らせるが再び進み出し事なきを得ている。
就役後は伊吹と第四○四戦隊を編成。第四四駆逐隊を麾下に置く。
幻海灘の戦いにてコーンフィールド級重巡洋艦ミオソティスフィールドを伊吹と共に撃沈。
伊吹とともに可能な限り乗員の救助を行った。
戸隠の速力そのままに低コストを目指して建造された。
戸隠と同じ機関が用いられたが最大速力を出そうとすると自壊する恐れが発覚し調整を行った結果、34ノットと並の重巡と同程度の速力しか出せなくなった。
これにより工期に遅れが生じ、2番艦の伊吹より2ヶ月遅れの進水となった。
武装も整備の大変さや費用面の反省から見直しがされており対艦火力は戸隠より劣るものの十分な戦力を持ち合わせている。
進水式の際、減速して動かなくなってしまい関係者を焦らせるが再び進み出し事なきを得ている。
就役後は伊吹と第四○四戦隊を編成。第四四駆逐隊を麾下に置く。
幻海灘の戦いにてコーンフィールド級重巡洋艦ミオソティスフィールドを伊吹と共に撃沈。
伊吹とともに可能な限り乗員の救助を行った。
キャラクター
真面目で少し神経質な性格。
冷静で判断能力が高いため作戦では司令塔として働く。
伊吹のことは「駄犬」と呼んでいるものの大事な相棒であり彼にとって必要な存在となっている。
他人には猫を被っており「優しそう」「落ち着いてる」と評されるが実際は口が悪く辛辣な性格。
伊吹や44駆の面々には手を焼いており、怒鳴ったり手が出たりするのは日常茶飯事。
責任感が強く一人で何でも背負おうとしてドツボにはまりがち。
戸隠の後継でありながら期待通りのスペックに満たないまま完成したので「出来損ない」と批難されることがある。本人もコンプレックスを感じており甘んじて受け入れている。
このせいもあり、いざというときは自分の命を投げ出してもいいと思ってしまっている。
冷静で判断能力が高いため作戦では司令塔として働く。
伊吹のことは「駄犬」と呼んでいるものの大事な相棒であり彼にとって必要な存在となっている。
他人には猫を被っており「優しそう」「落ち着いてる」と評されるが実際は口が悪く辛辣な性格。
伊吹や44駆の面々には手を焼いており、怒鳴ったり手が出たりするのは日常茶飯事。
責任感が強く一人で何でも背負おうとしてドツボにはまりがち。
戸隠の後継でありながら期待通りのスペックに満たないまま完成したので「出来損ない」と批難されることがある。本人もコンプレックスを感じており甘んじて受け入れている。
このせいもあり、いざというときは自分の命を投げ出してもいいと思ってしまっている。
志摩のひみつ
戸隠に尊敬以上恋愛感情未満の思いを抱えているが本人もよく理解しておらず、ただ「戸隠の役に立ちたい」「迷惑をかけたくない」と思っている。
建造されたばかりの頃は戸隠を「姉さん」と呼んでいたが、就役し上記の感情を抱えるようになってからは「戸隠さん」と他人行儀に接するようになった。
建造されたばかりの頃は戸隠を「姉さん」と呼んでいたが、就役し上記の感情を抱えるようになってからは「戸隠さん」と他人行儀に接するようになった。
セリフ集
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