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K:第一回目の狂乱ギルド日記スタートです!
Kの疾風:アシスタントの疾風です
Kの仙女:同じくアシスタントの仙女です~
K:えー・・・今日はユイージのサールスさんにきてもらってます。
サールス:うむ。よろしくでござる。
K:さっそくですが、サールスさんはユイージさんのことどうおもってます?
サールス:とてもすばらしい主殿で、拙者は尊敬しているでござる。
K:そうですか、どのようなところに尊敬しているんですか?
サールス:・・・・
K:あれ?どうしましたサールスさん?
サールス:え、えっと・・・せ、拙者に製作を押し付けてくるあたりを尊敬して
いるでござる。
K:サールスさん、それってただユイージがサボってるだけじゃないんですか?
サールス:・・・・
K:また、とまりましたねサールスさん。
サールス:あ、主殿はいかなる戦闘でも拙者に熱をまいてくれるでござるよ!
K:話そらしましたね・・・?まぁいいです。でもそれも、熱まいて自分は攻撃し
ないだけじゃないですか。
サールス:い、いや、きっと主殿にもなにか考えがあるのでござろう。
K:そうですか、まぁそういうことにしておきましょう。では次の質問です。
サールス:うむ
K:サールスさんがユイージさんの嫌いなところはどこですか?
サールス:・・・そ、そんなところはないでござる。拙者は主殿を尊敬しているのでござるよ。
K:まぁ、強いていうならどのような場所が苦手ですかね?
サールス:うーむ・・・放置でも自分にばかり経験値はいるようにするところや、製作は人任せなところや、
拙者のことを毎日イライラするからといって殴るところやら・・・(以下略
K:サールスさん、ユイージさんのこと相当嫌いなんですね?
サールス:き、嫌いなどではござらん!あ、主殿は・・・いいところだってきっとあるでござる!
K:悪いところあんなにあげれるのにいいところあげられないんですね・・・・?
サールス:と、とりあえず今日はこのへんにしておいてはいただけぬか?
K:・・・・逃げるんですね?
サールス:あ、主殿が拙者をよんでいるので失礼するでござるっ!
K:あぁ・・・今日のゲストは帰ってしまいましたね。
K:まぁ今回はユイージのことについていろいろ教えてもらったので満足で
す。次回の観察目標は誰にしようかな・・・・?
Kの疾風:ベルあたりなんか良いのでは?
K:んー・・・まぁそれはまた考えるとして今日はこのへんで・・・あ、観察対象になりたいひとはメールでも送ってくださいw
ではまた次回~ |
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K:さぁ!待望の二回目がはじまりましたよっ!
Kの疾風:ついさっき第一回書いたばかりじゃ・・・?
K:細かいこときにしたらだめだぞ。さて、今回のゲストはベルの燕玲さんです。
Kの仙女:燕玲さんは本日クエストへ行ってるためこれないみたいですよ?
K:なん・・・だと?主人に似ていいかげん・・・あれ?なんか殺気を感じたんだが・・・
Kの疾風:ベルが怒ってるんじゃないか?
K:そ、そうか。ごめんなベル。でもゲストなしじゃだめだろ?
Kの仙女:それなら予備のゲスト呼んでますよ~
K:さすが仙女だっ!よくやった!それじゃ出てきてもらってくれ~
Kの仙女:はい。それではmk5さんのサシャさん、どうぞこちらへ~
K:ちょっとまて!mkはもううちのギルメンじゃないだろ!
Kの仙女:でもサブが加入してるからいいじゃないですか~
K:それもそうか。じゃぁお願いします。サシャさん。
サシャ:よろしくおねがいします。
K:それではまず、サシャさんはどうしてmkさんの仲間になったんですか?
サシャ:それはですね、ずっとNPCとして使われてなかったサシャを突然お兄ちゃんが「一緒に闘おう」ってにやけながらいってきたからです。
K:ちょ、mkのことお兄ちゃんって呼んでるんですか?
サシャ:はい、お兄ちゃんがそう呼んでくれっていうので呼んでます。
K:さ、サシャさんも大変なんですね・・・(mkにそんな趣味が・・・?
サシャ:大変ですけどお兄ちゃんのためですからっ!
K:そ、そうですか。(よくできた義妹さんだなぁ
K:で、では次の質問に移らせていただきます。
サシャ:はい。
K:mkはサシャさんから見て、普段どんな人ですか?
サシャ:一言でいうと真っ黒です。
K:いや、それは姿かたちみたらみんなわかるんですがw
サシャ:そ、そうですね。お兄ちゃんはいつも優しくていい人です。それにかっこいいです!
K:あぁ・・・あの、どんなところがかっこいいんですか?
サシャ:いつもサシャのことをまもってくれますっ。それに口癖もたくましいんですよ。
K:おぉ、どんな口癖なんですか?
サシャ:「揺り篭から墓場まで」です
K:・・・え?もう一度おねがいします。
サシャ:「揺り篭から墓場まで」です
K:・・・それって、たくましいですか?
サシャ:お兄ちゃんは老若男女問わない人なんですよっ
K:そ、そうなんですか・・・(深くかかわらないでおこう
K:では最後の質問です
サシャ:はいっ
K:サシャさんはmkの嫌いなところはありますか?
サシャ:はい、お兄ちゃんはいつもサシャのこと子供扱いするので、それが嫌です!
K:そ、そうなんですか?
サシャ:はい!お兄ちゃんはいつも「お風呂一緒にはいろう」っていってくるんです。でも、サシャはもうそんなに子供じゃないんですよっ!
K:・・・それは子供扱いしてるわけじゃないんじゃないかな・・・
サシャ:え?
K:あ、いや、なんでもないです。大変ですね、HAHAHA。
K:それでは今日はこのへんでおしまいです。ありがとうございました。
サシャ:お兄ちゃんのことがわかってもらえて嬉しかったですっ。さようなら~
K:サシャさん、帰ったね。
Kの疾風:mk殿・・・見損なったぞ
Kの仙女:mkさんがそんな人だったなんて・・・がっかりです
K:mk・・・どんまい・・・
K:それでは、次回をお楽しみにっ!さようなら~
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K:さぁ、始まりました第三回目!
Kの疾風:一日で三回目までつくるとは、よほど暇なんだな・・・
K:・・・そうだ、暇なんだよ!悪いかっ!
Kの疾風:開き直ったな・・・・まぁいいか
K:んじゃ第三回目のゲストは誰なのかな?
Kの仙女:え?いませんよ?
K:・・・・え?今なんて?
Kの仙女:ですから、ゲストなんていませんよ?
K:いやいや、どういうことだよっ!
Kの仙女:あのですね、1日に3回もやったらネタきれちゃうんですよ。だからゲストなしです。
K:この場でそんなリアルなこといわなくても・・・・
Kの仙女:事実なんですから仕方ありませんよ。
K:むぅ・・・このコーナーはいじることがすべてだからゲストなしじゃどうしようも・・・
Kの疾風:自分をいじればいいんじゃないか?
K:なんで自分を責めねばならんのだっ!
Kの疾風:だって1日に3回目までやったのが悪いんだから反省するべきだろ?
K:うー・・・
Kの仙女:そのうーうー言うのやめなさい!
K:うみねこネタもってくるな!
Kの仙女:話題を繋ぐためです。仕方ありませんよ~
K:んー・・・でも結局なにをしたらいいんだろう?
Kの疾風:やっぱ懺悔でもしたらいいんじゃ?
K:だから、なぜ懺悔しなければならんのだっ
Kの疾風:さっきからいってるだろ?一日に第三回もやるからだ!
K:うー・・・言い返せない・・・
Kの仙女:そのうーうー言うのやめなさい!
K:同じネタを二度使うなっ!
Kのユニコーン:ヒヒーン
K:あれ?ユニコーンがなにかを加えているな。雑巾か?
Kの仙女:あら?ユイージさんのサールスさんじゃありませんか?
サールス:いかにも、拙者は主殿のサールスでござる!
K:おお、いいネタがきたな、よくやったぞユニコーンっ
Kのユニコーン:ヒヒーンッ!!
サールス:お、お主達は・・・!
K:さて、今日もユイージのことについて詳しく聞かせてもらうよ?前は逃げられちゃったからね~
サールス:も、もういやでござるよ!あのあと主殿にかなり叱られたんでござるよぉ
K:それじゃぁ、最初の質問いくぞ
サールス:拙者の意見は無視でござるか!?
K:ユイージはサールスさんから見てどんな人ですか?
サールス:せ、拙者は答えぬぞ!答えたらまたひどい目にあうでござるっ!
K:わがままだなぁ、仙女、アレもってきてくれ。
Kの仙女:もう準備済みですよ~
K:さすが仙女、仕事がはやくてたすかるよw
サールス:そ、それは・・・肉でござるか!しかも上物の!
K:うむ。答えてくれたらこれあげるぞ?
サールス:よかろう、答えようぞ。
K:よし、じゃあサールスさんから見てユイージはどんな人です?
サールス:主殿はひどい人でござる
K:前といってること違うな~。まぁいい、なにがひどいんですか?
サールス:自分は高級な食事を取るというのに、拙者には残飯しかまわしてくれなのでござるよ!週に1回の生肉の日の生肉も安物なのでござるっ
K:あ~・・・それで肉をやるといったら反応したんですね。
サールス:恥ずかしながら、そのとおりでござる。
K:他にひどいことはないんですか?
サールス:あの主殿は、拙者のことを犬呼ばわりするでござる!
K:あれ?犬じゃなかったでしたっけ?
サールス:失礼なっ!拙者は誇り高きオオカミでござるよ!
K:どっちでもいいですね。はい。まぁもう聞くこともないので帰っていいですよ?
サールス:どっちでもいいことはないのでござるが・・・まぁ、よいでござる。では拙者はこれで。
K:うん。じゃぁさようなら。
サールス:・・・肉の件、忘れるところだったでござる
K:あ、うん。ホレ、もってけ。
サールス:うむ、それではっ!さらばっ!
K:肉に対する執念がもはや意地汚いほどだな・・・・
K:でも、まぁ、なんとかネタができて助かったな
Kの疾風:それにしてもユイージのやってることは虐待じゃないのか?
Kの仙女:わたしもそうおもいます~
K:んー・・・サールスは確かにかわいそうだったな。
Kの疾風:まぁ、お前もいじめてたように見えたけどな。
Kの仙女:そうですね~、やっぱ懺悔させちゃいましょう。
K:え、まじで?懺悔しなきゃいけないの?
Kの仙女:当然ですよ?ちゃんとサールスさんに謝りなさいっ
K:仙女怒ると怖いから謝っておくか・・・・
Kの仙女:なにか・・・いいました・・・?
K:な、なにもいってないぞ?(仙女のオーラどす黒いッッ!
Kの仙女:だったらさっさと謝罪しなさい!心の底から!
K:あー・・・サールスさん、それとみなさん、ごめんなさい。
Kの疾風:心、こもってないな
Kの仙女:そうですね~、反省文かかせちゃいましょう。
K:ちょ、まじで勘弁してくれぇえええ
Kのユニコーン:ヒヒーン(今回はごちゃごちゃしちゃいましたが、次回はちゃんとゲストもよぶので、期待してお待ちください~)
K:「ヒヒーン」にそんな多彩な意味があるのか・・・?
Kの仙女:ごちゃごちゃいってないでさっさと反省文かきなさい!
K:ひぇぇええええっっ!!!
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反省文 2009年7月6日 K
明日は七夕、サールスごめん
反省文短いな!とかいう苦情はいらないよっ!
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K:よしっ!気を取り直して第四回目スタートだっ!
Kの仙女:最初書いたのが消えてやる気なくしてましたもんね~
K:ォィォィ、やる気なくしてたとかいうなよ。評価悪くなるだろ。
Kの疾風:お前の評価なんてもともと大したもんじゃないだろ
K:くっ・・・痛いトコ突いてきたな。
Kの疾風:まぁ、事実だしな。で、今日のゲストは?
K:今日のゲストはmoniたんの燕玲だぞ!
Kの疾風:おお!さすがだな!
Kの仙女:Kさん、いい加減なこと言わないでください。今日のゲストは竜王さんのクリフさんですよ?
Kの疾風:K・・お前・・期待させやがって・・・っ
K:・・・ごめん
Kの仙女:まぁ、とりあえずクリフさん、どうぞこちらへ~
クリフ:・・・なんか歓迎されてない雰囲気なんだが・・・
K:そ、そんなことはないぞ!
Kの疾風:そ、そうだよ、決してmoni殿の燕玲を期待していたらクリフだったため、がっかりです! なんてことはないんだからな!
クリフ:・・・本音もれてるような・・・
K:気にしないで、さっそく質問開始しますよ!
クリフ:おう。なんでも聞いてくれッ
K:えと、クリフさんは竜王さんのことをどう思いますか?
クリフ:アイツは未熟者の小僧だと思うな。
K:そうなんですか。ではなぜ一緒にいるんですか?
クリフ:俺が一緒にいねぇとあのガキはなにするかわかったもんじゃないからな。
K:竜王さんのことが心配なんですね~
クリフ:べ、べつにそんなことはねぇけどな!
K:・・・男性がツンデレやっても萌えないのでやめてください。
クリフ:ツンデレって・・・そんなつもりはなかったのだが・・・
K:まぁいいや・・・次の質問です。クリフさんは竜王さんのどんなところが好きですか?
クリフ:オレ、アイツキライ。
K:・・・棒読みですね。まぁいいや、どんなところがキライなんですか?
クリフ:顔
K:そ・・それはどうしようもないかと・・・
クリフ:そうか・・・やはりどうしようもないか・・・
K:んー・・・寝てるあいだに落書きでもしておけば少しはマシになるかも・・・
クリフ:そうかっ。なら明日にでもやってみるとしよう。
K:あ・・・はい。頑張ってください
K:では次の質問です。クリフさんは「エルザム」と呼ばれていますが、この愛称についてどう思ってますか?
クリフ:わ、悪くはないと思うぞ。あいつにしてはいいセンスだ。
K:気に入ってるんですか?
クリフ:べ、べつに気に入ってなどいない!
K:だから・・・ツンデレやめてくださいって。
クリフ:お、おう。すまん。
K:だいたいクリフさんは海賊なんですから、はっきりしてください。
クリフ:そ、そうだな。まぁ、気に入ってるな。
K:そうです、素直に認めればいいんです。
クリフ:おう、次からは気をつける。
K:あぁ、質問これでオワリなんで次はないので帰っていいですよ?
クリフ:そうか、また機会があれば呼んでくれ。いつでも駆けつける。
K:はい。わかりました。ではさようなら~
クリフ:おう、さらばっ!
K:あ~、クリフとかもう二度と呼ばないけどなぁ・・・
Kの疾風:そうだな、アイツはもう二度と呼ばないだろうな。
K:さて・・次のゲストについて考えておくか・・・
Kの仙女:最近ネタ切れ気味ですけどね~
K:そうだなぁ・・・質問のネタとか募集してみるか。
Kの疾風:まぁ、無駄だと思うがやっておくか・・・
~~~~~~~~~~~~~~~急募!質問ネタ大募集!~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
K:募集したぞ。
Kの疾風:景品ってなんだろうな・・・
K:まぁ、ふぐ料理とかかな?
Kの疾風:ほんとに地味だな・・・
K:気分とかオレの財布の事情によって景品はかわるとおもわれる。
Kの疾風:まぁ、とりあえずネタあったら送ってくれ!ってことだな。
K:そうだな。あ、腹減ったんでまた次回!
Kの疾風:また次回っ!あと、ネタ送ってくださいッ!
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K:んー・・・あー、はじまったか。よろしく~
Kの疾風:なんかお前回を重ねるごとにだらけてないか・・・?
K:そ、そんなことはないぞ!今回は番外編だからだらけてるんだ!
Kの疾風:どっちにしろだめじゃないか!
K:あー・・・うん。ごめん。ちゃんとやる。
Kの疾風:おう。で、番外編ってなにやるんだ?
K:・・・
Kの疾風:ノープランなのかっ!?
K:ぅ・・・いや、そうだな・・・「どらごんきんぐ」さんからの質問に答えてみようかと・・・
Kの疾風:今考えたな?
K:うん。今考えたぞ。だからどうしたよ!
Kの疾風:・・・うん。まぁいいや。じゃぁさっさと答えてくれ。
K:おう。なんか「mkについて教えてください」ってきてるんだよな。
Kの疾風:・・・あいつかなりmkについて詳しいだろ?
K:まぁ・・・そうなんだが。でもmkを知らない人って結構いるからいい機会だと思うんだ。
Kの疾風:そうだな。じゃぁ説明してくれ。
K:うむ。それじゃぁ始めよう
~~~~~~~~~~~~~~えむけーふぁいぶってだーれ?~~~~~~~~~~~~~~~~
![]() mk5 名前の由来は「まじで恋する5秒前」らしいが 「まさか これが 50円なのか・・・?」などの説もある。 ちなみに本人は「マジで恋する5秒前」が正しいといいはっている。
mk5は土サムライである。
そして必殺技の「黒崩」はmkの愛用する土の竜魂スキルである。 なぜ「黒崩」なのかというと、mk5本人が全身を真っ黒にしているため 黒が彼のシンボルカラーとなり命名された・・・らしい。
彼はヴォルケンを独立後、「極上の一口」というギルドを設立。
なんかとりあえずすごいギルドらしい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
K:・・・・こんな資料でどうかな?
Kの疾風:自分で説明するのがだるいからって・・・資料で説明か。
K:別に手抜きなわけではないんだ。こっちのほうがわかりやすいかと・・・
Kの疾風:まぁ、いいわけはあとで聞くから、さっさとコーナー〆ろ。
K:いいわけじゃないのに・・・。まぁ、とりあえずmkのことを少しでもわかってくれたなら嬉しいです。分からなかった人は直接mkに会うことをオススメします!では。また次回~
Kの疾風:直接会うことをオススメって・・・やっぱ手抜きだな・・・。ではまた次回~
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K:暑いけど第五回目はじめるよ~
Kの疾風:う・・・うむ。
K:暑いといえば、今一番ホットな話題は鈴音の実装だよな
Kの疾風:そうだな。まぁ、思ったよりステータスが平均的だったけどな
K:見た目はいいけど・・・サシャの風劣化だよな。っていう声が多いしな~
Kの疾風:うむ。まぁ、どのNPCも育て方次第だけどな
K:そのとおりだ
K:さて・・・無駄話はこの辺にして、今日のゲストを紹介しよう。
Kの疾風:ん?今日は誰なんだ?
K:紹介しよう。シグナヴァ・・・
Kの疾風:却下
K:えー、まだ「シグナヴァ・・・」しかいってないぞ
Kの疾風:いや、だからシグナヴァントはもうギルメンじゃないだろ
K:いや・・・サブが・・・
K:・・・・
K:・・・いなかった。ごめん。
Kの疾風:ったく・・・このパターン何回目だよ・・・
K:すまんな。じゃぁmkの・・・
Kの疾風:いや、あいつのサシャは前よんだだろう!
K:甘いな。今回呼んだのはmkのアルマジロ、通称「アルマ次郎」だ
Kの疾風:・・・動物じゃねーか
K:・・・いや、予算がたりなくてね・・・
Kの疾風:そうか・・・予算か・・・ってこのコーナー金かかってんのか!?
K:うむ。かかってるんだぞ。
Kの疾風:し・・・知らなかった・・・
K:だから慎重なんだ。許してくれ。
Kの疾風:不景気だしな・・・仕方ないよな。
K:わかってくれたならいい。じゃ、改めてアルマ次郎さん、おねがいします。
アルマ次郎:フモフモフモ
K:・・・このアルマジロ・・・泣き声フモフモなのか・・・
Kの疾風:か・・・かわいいな
K:と・・・とりあえず質問を・・・・
K:えっと、アルマ次郎さんは「アルマ次郎」という名前をどう思ってますか?
アルマ次郎:・・・・10人中9人がつけそうなありきたりな名前だな。マジむかつくんだよ。もっとセンスいい名前つけろよ、あのヤロー。
K:・・・・
Kの疾風:・・・・
K:あれ・・・しゃべった・・・?
Kの疾風:・・・しゃべったな。しかも口かなり悪かったな。
アルマ次郎:モフモフモフ。フモフモ。
K:・・・あれ?気のせいかな?
Kの疾風:気のせいであってほしい・・・いや、絶対に気のせいだ。
K:そうだな・・・じゃぁ進めよう。
K:アルマ次郎さんはどうして「モフモフ」と鳴くのですか?
アルマ次郎:モフモフ
K:そ・・・そうですか
アルマ次郎:あ?理解してもねぇくせに「そうですか」とかいってんじゃねぇよ!
K:・・・・
アルマ次郎:つーかなんでモフモフいってるかっていうと、「灼●のシャナ」の「カリカリモフモフ」から影響されただけだよ!文句あんのか!
K:も・・・文句なんてないですよ。いいですよね、「灼眼の●ャナ」
アルマ次郎:おお、「●眼のシャナ」のよさがわかるのか。見直したぞ。
K:いや~、「灼眼●シャナ」は良作ですからね~
アルマ次郎:俺は個人的には「ヘカ●ー」が好みなんだよな
K:おお、いいですよね「ヘ●テー」。どのキャラも好きですけど、僕は個人的には「ヴィル●ルミナ」が・・・
アルマ次郎:うむ、お前わかってるな!今度ウチ遊びにこいや。mkにはどっか外出させておくからよ。
K:是非今度うかがわせてもらいます!
アルマ次郎:おうよ。じゃぁ俺はこのへんで帰るわ。帰りにアニメ●トよってかねぇといけねぇからよ。
K:はい、ではまたお会いしましょうっ!
アルマ次郎:またな!
K:いや~、ずいぶんと話のわかるゲストさんだった
Kの疾風:・・・・お前、今回「灼眼のシ●ナ」の宣伝してただけじゃねぇか!
K:あ・・・読み返してみるとそうだな・・・
Kの疾風:ってか動物相手にどんな会話してんだよ
K:もう彼とは種族を超えた親友だよ!
Kの疾風:・・・それはよかったな
K:うむ、んじゃ俺もアニ●イトいってくるんでこの辺でおわかれです
Kの疾風:・・・動機不純
K:では、また次回!
Kの疾風:・・・
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K:ひとつ言おう、ウチは「ベルミアコーナー」じゃねぇ!
Kの疾風:いきなりなに当たり前のこといってんだよ!?
K:いやぁ、なんか質問をウチのコーナーにしてくる人がいるからね~
Kの疾風:それってなにか悪いのか?
K:ウチはメンバーをいじるコーナーであって、質問に答えるのはベルミアコーナーのお仕事なんだよな。
Kの疾風:あぁ・・・たしかにな
K:まぁ、暇だし質問には答えるけどな
Kの疾風:さんざん文句いっておいて、結局答えるんだな・・・
K:まぁ、「読者様は神様です」 だからね
Kの疾風:それもそうだな
K:とりあえず質問に答えてみよう。
どらごんきんぐ:ギルの中の有名人のことを詳しく教えてください
K:ふむ・・・有名人か。1回だけでは紹介しきれないから何回か紹介のコーナーも設けるとしよう。
Kの疾風:ギルメン紹介も必要だしな。
K:うむ。それじゃ今回は副長「ユイージ.」を紹介しよう。
~~~~~~~~~~~~~~~ユイージ.ってだ~れ?~~~~~~~~~~~~~~~~~
![]() ユイージ. ヴォルケンリッター副長にして古くからのメンバーの一人。 名前の最後に間違えてピリオドをつけちゃったのは秘密だ!
呼ばれ方はさまざまで、「ルイージ」「ユイ爺」などと呼ばれることもある。
だが、基本は「ユイージ」で通っている。
愛用するNPCはサールス。
愛用する騎乗ペットは白オオカミ 愛する嫁はまだいない。 結婚相手募集中!らしい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
K:よし、こんなもんでいいだろう。
Kの疾風:内容はそんなものでいいと思うんだが・・・
K:ん?何か問題あるか?
Kの疾風:いや・・・写真に違和感が・・・な?
K:あぁ、ユイージは恥ずかしがり屋さんだからな。顔を隠してあげたんだ。
Kの疾風:いや・・・目を黒く塗りつぶせばそれでいいんじゃ・・・?
K:俺は黒く塗りつぶすの嫌いなんだよ。だからちょいと他の人の目を口をそれぞれくっつけてみたんだ
Kの疾風:・・・そうか。それにしても気持ち悪いな
K:実際はもっとイケメン?だとおもうぞ
Kの疾風:いや、それはないと思うけどな。やっぱ気持ち悪いよ
K:・・・我ながら気持ち悪いものつくったと思うさ。だが後悔はしていない!
Kの疾風:ん?そういえばユイージのモザイクなしの画像がwikiのどこかに・・・?
K:ん?ないよ。どこにもないよ。ネタ記念館になんてあったりしないんだからね!
Kの疾風:・・・・
K:さて、今日はこれまでだ!みんな、またあおう!
Kの疾風:最近テンション高いな・・・
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K:さぁ!今日は暑いんでさっさと進めちゃうぞ!
Kの疾風:おお・・・珍しく同意見だ。早く終らせよう。
K:よし・・・今日は「蒼月此方」について説明しちゃうぞ
Kの疾風:此方か~・・・暑いからさっさと終らせてくれよー?
K:わかった。じゃぁ説明をしよう
~~~~~~~~~~~~~~~こなたってだ~れ?~~~~~~~~~~~~~~
![]() 蒼月此方、職業火皿、独身。 結構昔からギルドに所属している。
いつもギルチャには突然現れ、突然去っていくツワモノ。
とくに別名などもなく、普通に此方とよばれている。 昔は別名で呼ばれていたらしいが、あまり知られたくない過去らしいので ここでは言わないでおくことにする。
謎がないようで、実は謎が多い人物である。
ひとついえることは、安売りが大好きなことだけだ!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
K:紹介おわり!
Kの疾風:・・・知られたくない過去ってなんだよ、めっちゃ気になるよ!
K:んー・・・知りたいなら本人に聞くといいよ。
Kの疾風:それじゃあとで聞いてみるか・・・・
Kの疾風:ところで話はかわるが、今回は画像いじらなかったんだな
K:疾風、お前の目は節穴か?加工されているぞ
Kの疾風:え?どこがだ?
K:口を某天然素材さんのパーツにした
Kの疾風:ほんとだ、よく見たら加工されてるな
K:うむ。まぁ、そういうことだ。それじゃ、暑いから俺は帰る。
Kの疾風:それじゃ、今日はこのへんで!また次回お会いしましょう
K:また次回~
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K:さぁはじまりました、今日もいろんなアニメを紹介していきますよ!
Kの疾風:まてまて!趣旨かわってるじゃないか!なんだアニメ紹介って!?
K:え?そういうコーナーじゃないっけ?
Kの疾風:違う。ギルメンについての紹介コーナーだ
K:そうかそうか。そうだったな。
Kの疾風:っていうかお前、番外編やりすぎだろ
K:いや~、本編でいじる人がいなくなったんだよね、テヘッ☆
Kの疾風:テヘッ☆ じゃねぇだろ!ギルメンはまだまだいっぱいいるじゃないか!
K:いや、ギルメンのNPCしらない
Kの疾風:・・・・そっちかよ
K:うん。知らないものは知らないだなコレがっ
Kの疾風:ああ、じゃぁコーナー始めるか
K:おk。えと、今日はベルを紹介しようかな
Kの疾風:おお、ベルか。今更って気がしなくもないけどな
K:まぁ、確かに今更かもしれんが、とりあえず説明しよう。
~~~~~~~~~~~~~~~べるってだ~れ?~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ベル 水魔 特技はコンデンサの大量生産?
とりあえず、封印なんかでみんなを助ける典型的な水魔。
ギルチャでは「ベル」とか「ベル」とか・・・あれ?ベルってしか呼ばれてないな。
ベルはwikiでは「二次創作」やら「ベルミアコーナー」やらで活躍している。
詳しくはコチラ
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K:さて、今回はさらにもう一人紹介してしまいますよ!
Kの疾風:次に紹介するのは天然だな
K:うむ。では説明開始~
~~~~~~~~~~~~~~~てんねんってだ~れ?~~~~~~~~~~~~~~~~
元天然素材 水皿 ほとんどギルド初期メンバー扱い。 ギルド所属歴、副長歴が最も長い人物。
ギルドでは「天然」とか「天然さん」とか呼ばれている。
どこかの人に「元天然素材」という名前をみて「今は加工品なんですねw」といわれて以来 愛称が「今は加工品」となった。 自分では元天然素材=今は加工品であることに気づいていなかったらしい。
クエストなどではやはり封印を担当することが多い。
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K:よし、今日はこんなもんか。
Kの疾風:こんなもんだな。
K:紹介だけしたんで、また次回~
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K:さぁ!第六回目スタート!
Kの疾風:やっと第六回だな。
K:そうだな。で、肝心の今日のゲストなんだが、今回は豪華だぞ!
Kの疾風:おお、今回は豪華なのか!さすがだな!
K:がんばりましたよ。なんと今回はシグナヴァントのサメ、シャーク藤代だ!
Kの疾風:ギルメンじゃねぇだろ!って何回いわせんだよ!
K:いや、いいじゃん。このコーナーに出したら100kくれるっていわれたんだもん。
Kの疾風:お前・・・買収されたのか
K:んー・・・そんなつもりはないぞ。ただ、ネタもできて金もはいって一石二鳥だから・・・
Kの疾風:お前はどこまでもいい加減だな。
K:だがキミはそんな俺に惚れたんだろう?
Kの疾風:惚れてねーよ。バカ野郎
K:・・・冷たいなぁ・・・
Kの疾風:そんなどーでもいいこといってないでコーナーはじめろ!
K:ど、どうでもい・・・だと?
Kの疾風:ああ、どうでもいいよ。この際シグナの紹介でも許可するからさっさと始めろ。
K:わかりましたよ・・・
K:では、ゲストのシャーク藤代さん、こちらへどうぞ
シャーク藤代:こいつ喰っていい?
K:・・・・だめです
シャーク藤代:ああ?テメェに拒否権なんざねぇんだよぉ?
K:・・・はい、すいません
K:では、とりあえず質問を・・・
シャーク藤代:質問とか答えないけどぉ?とりあえずいってみ?
K:・・・名前の由来は「瀬戸の●嫁」ですよね?
シャーク藤代:しらねーけど?つけた本人に聞けば?
K:・・・そうですね
K:では、次の・・・
K:・・・・
K:ゲストさん、帰っちゃいましたね
Kの疾風:ぉぃ!このコーナーこれでおわりかよ!
K:だってゲスト帰ったんだもん、しかたねぇよ
Kの疾風:とにかく、こんなんじゃだめだから場をつなげ!
K:へいへい・・・
K:さきほどでた「瀬●の花嫁」について少々説明します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~瀬戸●花嫁~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
とりあえず面白いアニメ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Kの疾風:場つながってねぇぞ!なんだその一文は!
K:えー・・・説明とかしたらネタバレになるじゃんさー
Kの疾風:お前の場合面倒くさかっただけだろ・・・?
K:まぁ、そうともいうな
Kの疾風:お前・・・今回手抜きすぎだッ
K:あ、時間だ。ではまたじか・・・
Kの疾風:おい、こら!逃げるな!!!!
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K:TOPページ7777Hitありがとうございます!
Kの疾風:7777Hit突破を記念して、今回はお送りします。
K:ついでにメンバー一覧の4000突破も感謝です!
Kの疾風:次は77777Hit突破を目指して精進していきます。
K:え?それはさすがに無理だろう~
Kの疾風:おまっ、せめて夢くらいは持て。無理でもいいから!
K:そ、そうだな。
Kの疾風:えと、今回は7777Hit突破を記念したイベントを・・・
K:実は準備しておりません!
Kの疾風:ぉぃ・・・嘘でもいいから準備してるっていえよ・・・
K:そ、そうだな。・・・って嘘はだめだろ!
Kの疾風:いいか、世の中にはいい嘘と悪い嘘があるんだ。
K:この場合は悪い嘘だけどな!!
Kの疾風:うっ・・・
K:まぁ、イベントはそのうちやります。77777Hit突破したころにでも・・・
Kの疾風:お前さっき無理だっていってたじゃないか!さては、永遠にイベントはやらないつもりだな!
K:うっ・・・痛いところを・・・
Kの疾風:まぁ、ホントにそのうちやります。
サールス:そのうちやるというのは、実際やらない人間の逃げ道でござるな。
K&Kの疾風:部外者は黙ってろ!!
サールス:そ・・・そんな・・・
K:まぁ、アレだ。ギルメンのみんなには勧誘権限をプレゼントするということで・・・
Kの疾風:コストかからない物だな・・・しかもいらないし・・・・
K:経済的にアレなんだから許してくれ。
Kの疾風:はたしてギルメンは許してくれるのか・・・
K:許してくれることを願って今回は終了です
Kの疾風:結局いつもどおりになったけどな・・・
K:いつもどおりで・・・いいジャマイカ!では、また次回!
Kの疾風:そうだな。ではまた次回~
サールス:また次回、お会いしようぞ!
K&Kの疾風:部外者は黙ってろ!!
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