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狂乱ギルド日記2


狂乱ギルド日記2

狂乱ギルド日記の文字数の限界に達したため、続編として作ったページ。
狂乱ギルド日記←まだ読んでないかたはコチラからどうぞ~

第七回

(8月4日)
+ ...
K:さぁ、今日もやるぞぉ!

Kの疾風:おぉ、珍しくやる気だな

K:ネタが入ったからなっ!

Kの疾風:それはどんなネタだ?

K:どらごんきんぐさんのアイディア「ギルメンのNPC一同の出演」だ

Kの疾風:大変そうだが・・・ヤツにしては上出来な企画だな

K:そうだな。と、いうわけでNPC一同様をゲストに呼んでるぞっ!

Kの疾風:ん・・?前回まで予算ないとかいってなかったか?

K:・・・貯めてたんだよ

Kの疾風:そうか、貯めていたのか。把握した

K:う、うむ。じゃぁ「NPC大集合」企画を開始するっ!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~登場人物~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
サールス ユイージ.のサールス
エルザム 竜王のクリフ
サシャ mk5のサシャ
アルマ次郎 mk5のセンザンコウ
えぐれホタテ 内火艇のレイチェル。今回が初登場
アイリーン 元天然素材のアイリーン。今回が初登場
リン モコたんのリン。今回が初登場

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


K:今日は皆様お集まりいただき、ありがとうございます。

サールス:おう、呼んでいただければ拙者はいつでも参るぞっ!

エルザム:フッ。今回をもってお前の出番はないんじゃないのか?

サールス:なっ!お主よりは拙者のほうが出演数が多いでござる!

エルザム:ぐっ・・・貴様・・・!

サシャ:まぁまぁ、喧嘩しないでください

サールス:うむ・・・サシャ殿がいうのならば・・・

エルザム:おう。すこし大人げなかったな。すまん

アルマ次郎:まったく・・・これだから戦闘しか能のない奴らは・・・

エルザム:なんだと!このアルマジロ、俺様を愚弄するというのか!

アルマ次郎:モフモフッ、モフーッ!!!

サシャ:エルザムさん・・・可愛い次郎ちゃんをいぢめるなんて・・・最低ですっ!

エルザム:!!!

サールス:え、エルザム殿、元気をだすのでござるよ。お主は最低などではござらんぞ!

エルザム:しばらく・・・一人にしておいてくれ・・・

えぐれホタテ:あら?エルザムさんが灰になってますね~

アイリーン:・・・無視していい

えぐれホタテ:それなら無視させてもらいますね~

サールス:おわっ!エルザム殿がさらに落ち込んでしまったのでござる!

アイリーン:・・・ニヤッ

サールス:あ、アイリーン殿、今「ニヤッ」って・・・

アイリーン:・・・していない

サールス:み、見間違いであったか。すまぬ。

アイリーン:・・・無問題

リン:そういえば、サールスさんって、何の犬種なんですか?

サールス:馬鹿者ッッ!拙者は犬ではござらぬッッ!!!

リン:あぅ・・・ご・・・ごめんなさぁい・・・グスン・・・

えぐれホタテ:サールスさんが怒鳴るからリンちゃん泣いちゃったじゃないですかっ

アイリーン:・・・最低

サシャ:サールスさんまでそんな人だったなんて・・・がっかりです・・・

アルマ次郎:モフッ

サールス:うぅ・・・どうせ拙者などオオカミの恥でござる・・・

エルザム:・・・仲間よ。共に悲しみを分かち合おう・・・

サールス:拙者の気持ちをわかってくれるのは・・・お主だけでござるな・・・エルザム殿

エルザム:おう・・・もう・・・立ち直れそうに無いぜ・・・・

サールス:拙者も同感でござる・・・

アイリーン:・・・時間

えぐれホタテ:あら、もう時間ですか。

リン:ぅぅ・・・リンもうかえる~・・・

サシャ:じゃ、じゃぁ、解散ということで・・・

アルマ次郎:モフッ、モッフ~


K:で・・・解散したはいいが、なんでお前ら残ってんだっ!

サールス:拙者など・・・拙者など・・・っ!

エルザム:俺・・・もう思い残すことはねぇよ・・・

K:うるせぇ!さっさと帰れ!

Kの疾風:スタッフ。こいつら追い出してもらえるか?

mk5 :かしこまりましたっ!お嬢様!

K:ん?あれ・・・?今mkいたような・・・

Kの疾風:い、いや。気のせいだ。気のせい。

K:そうだよな。黒崩のmkがいるわけないもんな。

Kの疾風:そうだぞ。あっ、時間だなっ!また次回!!!

K:今日はやけに急ぐな・・・では、また次回~


第八回

(8月5日)
+ ...
K:さぁ!第八回目も頑張ってやっていこー!

K:・・・

K:実は今回はアシスタントがいません。理由は・・・しりません。

K:ついでにゲストもいません。前回すべての予算を使いきったからです!

K:・・・まぁ、せっかくなんで今回は思ってることをさんざんいわせてもらいます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~独り言?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
さて、諸君はこのコーナーに対してこんな疑問を持ったことはないだろうか。
「このコーナー、狂乱ギルド日記ってタイトルなのに、日記じゃなくね?」と。
実際わかってはいるんだよ。作成当時のネーミングの理由じたいアレだったしな。
このコーナーつくってたとき、狂乱家●日記見てたんです。それで影響されたんです。
だから題名と内容がかみ合わないのはしかたないんだよっ!
それに最近内容がぐだぐだな気がする。それはなぜか
ネタ尽きてるんだよ。そこはしかたねぇよ。俺だってプロじゃないんだよ
そんなにネタが浮かんだりはしないんだよ。
文句あるならスタッフにいってくれよ!・・・スタッフなんていないけど。
ついでにいってしまうと、ヴォルケンリッターって名前つけたのもアレな理由だからね。
ギルド作成当時、魔法少女リリカ●なのはみてました!
それに影響されてのネーミング。ああ、なんて単純なんだ俺。
そして俺のキャラクター名も似たような理由。当時、D.C見終わった直後だったんだな。
で、声優も一緒だし、見た目もにてるから、あの名前になったというわけだ。
もう、しかたないんだよ。そういう人間なんだよ!

次の話題に移ろう。
昨日実装された50特務のおはなしだ。
ギルメンしか参加できないというのはまだわかった。
だが・・・難易度が100特務といっても過言じゃないじゃないか!
なんだあれ!いじめか!いじめなのかっ!?
未転職者でザコミイラ排除、転職者組でボス排除・・・な計画だったが
時間切れになる罠。これはもう罠。
オール転職者じゃないとだめなんじゃ?とおもいたくなる内容だったね。うん。
あんなものはもういっそ100特務にすればいいのにっ!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

K:おっと・・・珍しく?取り乱してしまった。

K:アレだね、疾風がいないと歯止めが利かないね。

K:ところで最近仙女が登場しない理由を話しておかなくてはならない。

K:・・・3キャラのセリフ書いて、おまけにキャラ名の色を変えるのがだるいから。

K:・・・手抜きではございません。wiki編集方法って結構大変なんですよっ!

K:さて、もう語ることはあるまい。また次回。


第九回

(8月6日)
+ ...
K:さぁ、第九回目のスタートですよー

Kの疾風:まぁ、アレだ、前回のやつを見せてもらったぞ

K:え・・・見ちゃったのか

Kの疾風:見ちゃったんだな。ひとつ言わせてもらう。なんだあの手抜きは!

K:い、いやぁ・・・アレは・・・ね?仕方なかったんだよ

Kの疾風:仕方なかったんだよ じゃないだろ!なんであそこまで手を抜くんだよ!

K:アレでも頑張ったほうなんだぞ。

Kの疾風:言い訳はいいからまず謝罪しろ

K:さーせんでした!

Kの疾風:マジメに謝れ!

K:前回は、誠に申し訳ございませんでした。もう二度といたしません。

Kの疾風:よし。わかればいいんだ。

K:反省してます・・・

Kの疾風:さて、今回は次回以降のこのコーナーの方針について考えていきたいとおもう。

K:え・・・いままでどおりじゃダメなん?

Kの疾風:いいわけないだろう!もうぐだぐだじゃないかっ

K:そ、そうだけどさ・・・

Kの疾風:まぁとりあえず、いくつか候補を考えてみた。スタッフ、アレもってきて。

mk5 :はっ、ただいま参ります、お嬢様!

K:うおおおおい!やっぱりいたぞ、今絶対mk5がいたぞ!

Kの疾風:馬鹿なこと言ってないで、コレ読め。

K:ん?なんだこの資料・・・次回からの方針の候補か・・・

K:なになに・・・「次回より疾風の指揮のもとコーナーを行う」・・・

K:っておい!ふざけるな!

Kの疾風:あ、やっぱりだめかっ

K:あたりまえだ!次いくぞ

K:えっと・・・「次回よりKはツンデレ口調で喋る」

K:・・・なんか方針というかお前が楽しめることかいてないか?

Kの疾風:あ、ばれた?そのとおりだよ。

K:ぉぃ!もうコレだめじゃねぇか!!!

Kの疾風:じゃぁこんなのはどうだ。自分の体験談をフィクションを交えてはなすってのは・・・

K:ん?それはいいかもな。ネタ豊富だし

Kの疾風:よし!決定だな!

K:決定したんなら俺帰る。じゃぁね

Kの疾風:はい。またな


Kの疾風:・・・さて、というわけで次回からは・・・

Kの疾風:わたくし、疾風指揮のもと、Kがツンデレ口調で体験談をフィクションを交えて話してくれるそうなので、期待しててください。

Kの疾風:では、また次回お会いしましょう!


第十回

(8月14日)
+ ...
Kの疾風:いよいよ第十回目です!

K:べ、別に感謝なんてしてないんだからねっ!

Kの疾風:あ、やっぱツンデレ口調やめてくれ。気持ち悪いから。

K:ぅおおおおおおい!自分で予告してそれはないだろお!

Kの疾風:いや・・・さすがにここまで気持ち悪いとは・・・

K:気持ち悪かったか?俺。

Kの疾風:うん。すごく気持ち悪かったよ。

K:例えるとすればどのくらいだ?

Kの疾風:バレリーナ十蔵くらいだな

K:ひ・・・ひでぇ。それはいいすぎだろう!

Kの疾風:いや、そのとおりなんだが・・・

K:そういえば、十蔵で思い出したが、TOP画像を追加しておいたぞ

Kの疾風:へぇ。どんなの追加したんだ?

K:バレリーナ十蔵が大量に載ってるやつをな・・・

Kの疾風:・・・気持ち悪いから消さないか・・?

K:まぁ、ネタとして。な?

Kの疾風:わかったよ・・・

Kの疾風:で、体験談を話してもらうぞ

K:ええ!中止になったんじゃないのか?

Kの疾風:何をいっている。中止になったのはツンデレ口調だけであって、体験談はちゃんといってもらうからな

K:ぐっ・・・わかったよ・・・

K:あれは、蝉のなく暑い日のことだった。俺は、りんごあめ、わたがし、たこやきを手に入れるべく頑張っていた。

K:だが、俺は気づいた。りんごあめとかいうの面倒だな、と。だから呼びやすい呼称を考えたんだ。始めは「りんごーめ」やら「わたーめ」やらだった。

K:だが、そうしているうちに、俺は終着点へたどり着いた。そう、その呼称がこの3つだ。

K:「リゴメッツ」「ワタガッツ」「タコヤック」

K:この呼称がツボにはまって、腹筋崩壊したギルメンもいる・・・マジで・・・

K:ん・・・?疾風、お前聞いてたか?

Kの疾風:ん?もちろんだよ。「蝉のなく・・・」のとこまでは聞いてたぞ。

K:書き出しの部分じゃねぇか!!!内容全く聞いてねぇのかよ!

Kの疾風:まぁ、読者の皆様が聞いてくれたからいいじゃないか。

K:まぁそういうことにしておくよ・・・

Kの疾風:それでは、新エンディングを聞きながらお別れです!

K:新エンディングってなんだよ!いままでなかっただろうに!



新エンディング ~夏祭り戦隊 テイバンジャー~

暑い真夏の夜~ 奴らが今年もやってくる
夏祭りのおじさんが 奴らを連れてやってくる~

赤いボディに秘めてるりんご(アップルー)
敵に触れられても~ ベタベタ感でイチコロなのさ 
奴の名前はリゴメッツ!

暑いボディに秘めてるタコ(オクトパース!)
敵に食べられても~ 暑い温度で秒殺なのさ
奴の名前はタコヤック!

ふんわりボディに秘めてる砂糖(シュガー!)
敵になめられても~ ほのかな甘みで撲殺なのさ
奴の名前はワタガッツ!

今年の夏も奴らは現れ 夏の夜を飾るのさ
それが我らの・・・
夏祭り戦隊 テイバンジャー!


K:なんだこれえええええええええええ!

K:めっちゃださいよ!なんだよこのED!

Kの疾風:いい歌だと思わないか?

K:思うわけねぇだろ!なんだよコレ!

Kの疾風:戦隊モノっぽくていいじゃないか

K:なんで戦隊モノEDなんだよ!

Kの疾風:あ、時間だ。また次回~

K:逃げるなぁ!


次回予告
妖怪軍団「奈津末離」との戦いの中で、友情を深めていくテイバンジャー。
だが、そんな中、最悪の敵「ゴールドフィッシュヘルパー」が現れる。
次々と倒されていくテイバンジャー。破壊されていく夏祭り会場。
果たして彼らは、人々を救うことができるのか!

K:次回予告までテイバンジャーにするな!


第十一回

(8月30日)
+ ...
K:皆さん、お久しぶりです!

Kの疾風:どうも、ご無沙汰しております。

K:まぁ、なぜいままで更新しなかったかのいいわけをさせていただきますと・・・

K:まぁ、ホラ。ね。忙しかったんですよ

Kの疾風:いいわけにもなってないぞ?

K:んーと・・正直に申しますと・・・

K:ポケモンやってました

Kの疾風:おい!そのせいでwikiの編集滞ってたのかよ!

K:だって久々にやったら止まらなくなるんだよ~

Kの疾風:それでもWLOにINしてたんだから編集もできたんじゃないのか?

K:あぁ、ゲームでも雪白猫耳探すのに忙しくて・・・

Kの疾風:どっちも個人的な理由じゃないか!

K:そこは許してくれ。ポケモンも殿堂入りしたし、猫耳も手に入ったからこれからはちゃんと更新するよ。

Kの疾風:仕方ないな、今回だけだからな・・・

K:ありがとう~。ってかいつも今回だけっていってるような・・・

Kの疾風:なんかいったか?

K:イイエ、ナニモイッテオリマセン

Kの疾風:あ、そういえば。お前がいない間に新しくアシスタントさんが入ったんだよ。

K:おお!マジか。ってか仙女最近でてこないのはなぜだ

Kの疾風:仙女はいま忙しいんだよ。修行にな

K:そうか、修行か

Kの疾風:ああ。「一人前のツッコミ担当になって戻ってきます」っていって修行に・・・

K:そっちかよ!レベルあげじゃないのかよ!!

Kの疾風:・・・さて、新しいアシスタントさんを紹介するゾ☆

K:え?スルーされた?ってか語尾に☆つけるな!キャラ崩壊してるぞ

Kの疾風:では、新アシスタントさん、どうぞこちらへ!

K:うおおおおおおい!なんでだ!なんでいきなり無視始めたんだ!!

Kの疾風:うるさい。新アシスタントさん呼んだんだからちょっと黙ってくれ。

K:は、はい・・・

mk5.:どうも皆さん始めまして。新アシスタントmk5.です。

K:おまえかあああああああああああああああああああああああ!

mk5.:あの、ボク、mk5さんじゃないですよ

K:え?名前にmk5ってかいてあるじゃん

mk5.:いいえ、名前の最後にピリオドがついてますよ

K:ま・・・まじだ。ってかユイージ.と同じミスしたのかよ!

mk5.:失敗しちゃいました。えへへ。

K:えへへ。じゃねぇだろ!そういうセリフを使っていいのは美少女オンリーだ!

mk5.:何をいってるんですか。いまの時代そんな考えは古いのですよ。

K:なん・・・だと

mk5.:いまの世の中、ショタだって需要はあるんです!腐女子の皆さんに大人気なんですよ!

K:いや、マテ。自分がショタキャラである自覚があって、それを利用してるのはどうかとおもうぞ。

mk5.:ボクは利用なんてしていませんよ。

K:・・・疾風、なんでこんなのを連れてきたんだ・・・

Kの疾風:ショタキャラは必要かな。と。

K:必要ねぇよ!むしろロリキャラをいれてくれよ!!

Kの疾風:うわぁ・・・

mk5.:そこまでストレートだと、ただの変態さんですね。

Kの疾風:あんな人間にはなったらだめだぞ。mk5.

K:ひ・・・ひでぇ。ってかこのコーナーみてる人でショタコンはおらんだろうに。

Kの疾風:いるかもしれないだろう。個人的にはショタ大好きだぞ

K:コラ。いま本音がでたな。お前の好みでショタを採用したんだろ

Kの疾風:そうだが、何か問題でも?

K:うわ!開き直ったよ!もういいよ。こいつでいいよ!

mk5.:おねーさん、変態さんに勝ちましたね!

Kの疾風:まぁ、アイツ自体なんの権限も持ってないしな。楽勝だよ

K:・・・気分が悪いのでこの辺で終了します。また次回・・・


mk5.:さて、変態さんがいなくなったので、ボクのことを少し書いておきますね

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~mk5.~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
mk5. 性別男 
このキャラクター、ゲーム内に実在するキャラではございません。
mk5.は実際の団体、人物には一切関係ありません。完全なフィクションです。
ネタ尽きたために勝手に作り出した存在です。
名前の由来は・・・まぁ、わかるでしょう。
ショタキャラという設定ですが、その場の思いつきなので理由はございません。
5秒で考えたキャラ設定です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
mk5.:なんか説明ひどくないですか?5秒で考えられた存在なんですか?ボクは。そんないい加減なんですか。

Kの疾風:Kは馬鹿だからしかたない。

mk5.:そうですね~

mk5.:では、また次回もボクの活躍をみてくださいね!


第十二回

(9月3日)
+ ...
K:皆さんこんにちは。金欠のKです。

Kの疾風:皆さんこんにちは。アシスタントの疾風です。

mk5.:皆さん、こんにちは。新入りのmk5.です。

K:・・・お前まだいたのか

mk5.:もちろんですよ。レギュラーメンバーですからね

K:ああ・・・前回の悪夢が・・・

mk5.:そういえば、今回はゲストさんがいらしてるとか・・・

K:ん?聞いてないぞ。誰だ?

Kの疾風:ああ、そういえば、こんな要望があったんだよ


mk5とmk5.だけで出演させてみてください(どらごんきんぐ)


K:またどらごんきんぐかよ・・・

Kの疾風:まぁ、そういうわけだから、ゲストはmk5だ

K:・・・

Kの疾風:・・・

mk5.:・・・

mk5:・・・

K:うわっ、mk5。まだよんでもないのにでてくるなよ

mk5:フッ、バイトをサボってまできてあげているんだ。感謝くらいしてほしいものだね。

mk5.:この人が噂のmk5さんですか!

mk5:いかにも。僕こそが世界一の美男子、mk5さっ。

mk5.:・・・この人、気持ち悪いです

K:が、我慢してくれ・・・企画成功のためだ・・・

mk5.:りょ・・・了解です


mk5.:さ、さて。mkさん。はじめまして。

mk5:やぁ、はじめまして、小さなアシスタントさん。

mk5.:・・・で、では、最初の質問いいですか?

mk5:かまわないよ。なんでも聞いてくれたまえ

mk5.:・・・mk5さんはどうしてそんなに気持ち悪いんですか?

mk5:気持ち悪い?フッ。よく言われるけれど、それは僕に対する嫉妬からそんなことをいうんだよね。ごめんよ、こんなにイケメンで。

mk5.:・・・では、次の質問です

mk5.:mk5さんは、どうしてそこまでナルシストなんですか?

mk5:フッ。僕はナルシストなわけではないよ。単純に事実を述べているだけのことさっ。

mk5.:・・・そうですか。おめでたい頭でなによりです。次いきますね

mk5.:えっと、mk5さんはどうして土侍になったのですか?

mk5:いい質問だね。それは、ある雨の日のこと。珍しく僕は傘を忘れてしまったんだ。フッ。今思えばあの頃の僕はとても未熟だった。すると道路のそばに小さな小さな子猫が・・・

mk5.:(あ・・・まずい、これ長くなりそうだ・・・)

mk5:僕はその子猫に声をかけた。「どうしたんだい?かわいいかわいい子猫ちゃん?」とね。

mk5.:(うわ・・・この人ホントに危ない人だ・・・)

mk5:だがその子猫ちゃんは、恥ずかしがっているのか、にゃーにゃーというばかりだったよ。

mk5.:当たり前だと思いますけどね。猫ですし。

mk5:そして僕は決意した。この子猫を飼おう、と。そして一生守っていこう、と。

mk5.:・・・

mk5:僕は気づかされたんだ。大切なものを守るには力が必要だと・・・。だから決意した。土侍になると。

mk5.:・・・あれ、最後なんでそうなるのか理解できないのですが・・・

mk5:土侍、格好いいじゃないか。

mk5.:・・・最初からそういってください。数行無駄になったじゃないですか。

mk5:フッ。ごめんよ少年。僕は語るのが好きなものでね・・・

mk5.:・・・質問は以上ですありがとうございました


mk5.:あああ・・・もういやです・・・あの人嫌いです・・・

K:お、おつかれ・・・

mk5.:ボク帰ります・・・気分、悪いので・・・

K:・・・お大事にな。

K:さて・・・一応最後にこれだけはいっておかないとな・・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~注意~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今回登場したmk5は、Kが受けたmk5のイメージを再現しているものであって
実際のmk5とは多少異なる部分がございます。ご了承ください。
実際はもっといい奴だと・・・思います?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

K:よし、これで誤解を招かなくてすむな。

K:では、また次回!


第十三回

(9月8日)
+ ...
K:皆様こんにちは。Kです

霧丸:拙者、初登場の霧丸ともうす。以後、お見知りおきを。

K:さて、今回もやっと始まりました。メンテ時間って暇ですからね。

霧丸:ぬ?おぬしはメンテナンスのときにだけ更新するのでござるか?

K:いや~、そんなことないよ。まったく、長い付き合いなんだからわかるだろ・・・

K:って、ん・・・アレ・・・?

霧丸:どうしたでござるか?

K:よくみたら・・・疾風じゃねぇ!!!

霧丸:な、何を今更・・・先ほど自己紹介したでござろう

K:いや、どっちも忍者だから気づかなかった。

霧丸:いや、同じ忍者でもどうみても違うでござろうに・・・

K:うるせぇ!忍者なんて皆一緒に見えるんだよ!

疾風:ほぉ?長い付き合いだろうとか自分でいっておいてそれか?

K:うるせぇ!霧丸の分際で・・・ぬああ!疾風!!いつの間に!

疾風:あれ?見分けつかないんじゃなかったのか?

K:い、いや、えっと、その・・・よく考えたら疾風はくのいちだから見分けがつくんだったよ。あはは。

疾風:そうかそうか、言い残すことはそれだけでいいんだな?

K:あ、あの、いや、マジ勘弁してください・・・

霧丸:まぁ、許してやろう

K:ありがとう疾風!

疾風:まだ反省してないみたいだな?そいつは霧丸だよ

K:すいません、素で間違えました。ごめんなさい、もうしません。

疾風:・・・わかったよ。許してやるから、話続けろ。きりがないから・・・

K:了解。で・・・今更になったがなんで霧丸がいるんだ?

霧丸:うむ、簡潔に説明いたそう。

霧丸:戦艦人殿からの要望に「アシスタントを増やしてみてください」とあったらしいのだ。そこで呼ばれたのが拙者なのでござる。

K:つまり新しいアシスタントさん?

霧丸:うむ

K:つまりはレギュラーメンバー?

霧丸:うむ

K:・・・

K:いや、無理だって。つい最近あのクソガキ・・・なんつったっけ。mk5.だっけかな・・・が入ったばっかだろうが!

疾風:そのとおりだな。

K:しかも最近色が不足してるんだよ!キャラの名前に使う色が!

霧丸:そのへんは自分でなんとかすればよいでござろう。

K:うるさいよ!編集する身にもなれっていうんだよ!

疾風:まぁまぁ、読者様の要望なんだからありがたくうけとらないと・・な?

K:そんな全部実行してたらほんとにキリがないだろう!

mk5.:たしかにそのとおりなんですけど、まぁ読者様は神様ですから。

K:納得いかねぇ!!!

K:ってかmk5.いきなりでてくるな。鬱陶しいから。

mk5.:mk5さんがでてくるよりはマシだと思いますが・・・?

K:うっ・・・まぁ確かに奴がでてくるとまた面倒なことになりそうだが・・・

mk5.:ああ・・・思いだしただけで気持ち悪く・・・ちょっと席はずしますね・・・

K:了解・・・

K:ってか話が脱線している。もともとなんの話だったんだっけ・・・

霧丸:拙者がレギュラーメンバー入りしたことを祝っていたのでござるよ。

K:おー、そういえばそうだったっけかな・・・んー・・・なんか違う気もするけど、まぁ、いいや。

K:改めて、霧丸、レギュラーメンバー決定おめでとう!

霧丸:感謝するござる。拙者の出せる力を出し切るまででござる。

K:と、霧丸がアシスタントに加わったところで・・・今日は解散だな。

K:では、また次回!

霧丸:また次回おあいいたそう。

疾風:ん・・・終わったか。また次回。

mk5.:ただいま戻りました~・・・って終わりですか!ま、また次回お会いしましょう!

K:閉めの挨拶で4行もとるとは・・・アシスタントこんなにいらないような・・・



mk5:やぁやぁ、読者諸君。僕はmk5だ。覚えているかな?

mk5:まぁ、僕のようなすばらしい人物を忘れるわけがないよね。

mk5:今日は新入りの霧丸のことについて少々説明させてもらうヨ!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~霧丸~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
KのサブのNPCのようだね。まったく、こんな奴を使うなら僕をレギュラーにすればよかったのにね。
なんでこんな冴えない奴が選ばれたのか、僕にも不思議でならないよ・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
mk5:僕の完璧なデータのすべてを書かせてもらったよ

mk5:フッ・・・さすが僕だ。わかりやすくて簡潔だね

mk5:それじゃぁ、読者諸君。また、お会いしよう・・・


mk5:(フッ・・・決まった・・・さすが僕だね。)


第十四回

(9月11日)
+ ...
K:こんにちは。第十四回目スタートです!

疾風:だめだな

K:何が!?

疾風:開始の挨拶が普通すぎる。つまらん。

K:・・・

mk5.:確かに普通すぎる気がしますね~

K:・・・

霧丸:普通すぎて本当につまらぬでござる。

K:挨拶なんて普通なものじゃないか!普通でいいじゃないかっ!!

疾風:とりあえず、次回からは奇抜なものをよろしくたのむ

K:話きけや!普通で何が悪いんだ!

霧丸:まぁ、とりあえず次回、ためにしにやってみるのもよいでござろう。

K:・・・分かった。次回だけな。

疾風:よし、この話はここで終わりにして、本題にはいろう。

K:本題?

疾風:まず一つ目だが・・・今回もいろいろコメントあるみたいなので、返答してみよう。

mk5.:えっと、まずは一つ目・・・mk5さんからですね。「これは酷いwwwww」だそうです。

K:いや、それは返答のしようがないだろう

mk5.:そうですね~。では、次のコメントを・・・。「忍者同士戦わせてみてください」と、どらごんきんぐさんからです。

K:どらごんきんぐ・・・もはや常連さんだな

疾風:んー・・・常連さんだし、何か景品あげてもいいんじゃないか?

K:そうだな、考えておこう。

K:で・・・忍者同士を戦わせてください、か。

疾風:いやだ

K:・・・・

K:いや、一応常連さんのアイディアだしさ

疾風:いやだ!

K:・・・霧丸からも何かいってやってくれよぉ

霧丸:拙者もいやでござる。

K:お前もかよ!

mk5:フッ。僕がかわりにやってあげてもいいんだけど?

K:さて、次の話題に移ろうか

疾風:了解。次なんだが・・・最近ゲストよんでない件について・・・

mk5:無視・・・か、悪くない。無視されると最高に気持ちがいいのはなぜだろうね?

K:なぁ、さっきからドMがいるのだが・・・

疾風:無視しておけばいい。それがそいつのためになるんだから。

K:そうだな。

K:そういえば確かにゲスト読んでないな。ギルメン紹介のためにつくったはずが完全に本来の目的を見失っている気はしていたが・・・

疾風:で、どうするんだ?

K:次回から呼べばいいよ。

疾風:よし、解決。じゃぁ、今日は解散かな

K:おう、解散だ。おつかれさま

疾風:おつかれ~

mk5.:え・・・ずいぶんあっさり解散なんですね。あ、おつかれさまです。

霧丸:長々と話すのも面倒なのでござろう。おつかれでござる。

ドmk5:それでは、皆様。またお会いしましょう。

ドmk5:おや、僕の名前が変わっている・・・ドmk5か。悪くない。的確なネーミングだね。

注)mk5はレギュラーメンバーではございません。


第十五回

(9月14日)
+ ...
K:第十五回目を晴れて迎えたわけなので、今回でこのコーナーはおしまいです。いままでありがとうございま・・・

疾風:ちょっとまてぇぇぇえええええ!!!

K:ん?どうした疾風?

疾風:そんな話聞いてないぞ!

K:あ、いや、冗談だもの。

疾風:・・・

K:疾風が奇抜なスタートにしろっていうから・・・

疾風:・・・紛らわしい

K:うん・・・ごめん

K:まぁ・・・冗談はさておき、皆さんこんにちは

疾風:皆さんこんにちは~

mk5.:皆さん、こんにちはです

霧丸:皆様、こんにちは

K:とりあえず、その、なんだ。さっそくだが・・・

K:今回もゲスト呼んでないんだ・・・

疾風:・・・前回呼ぶっていってなかったか?

K:一応考えがあって呼んでいないわけなんだ

疾風:ほぅ?

K:どらごんきんぐさんの意見「ギルメンにコメントしてみてください」ってあったから、これでギルメン紹介できるうえにゲストなしでもいける、一石二鳥だ!

疾風:そういうものなのか・・・?

K:そういうものなのだ!

K:と、いうわけで簡単にコメントいれてみよう。

K:まずは副長様達からコメントしていくぞ。


千代川霖...使徒
ミルカッセ...人造人間
内火艇...神
桜術...汎用決戦兵器


K:すばらしく適格なコメントだな

霧丸:適格かもしれぬが、もうちょっと詳細を加えたほうが・・・

K:よし、次いってみよう!

霧丸:・・・


ティアナ・ランスター...神のような仏
かー君...社長のような係長
ベアトリーチェ...魔女のような兵器
杏里...あれ、いつのまにか転職してる!
モコたん...旦那


霧丸:・・・もはや意味不明でござる

K:しかたないだろう、一言で表現するとこんなかんじになるんだから・・・

K:まぁ、とりあえず今日の紹介はこんなもんでいいだろう。

K:で、この計画については語らなければならない。「ミルカッセ計画」通称「ミルコ計画」についてだが・・・

K:この計画は、みんなでロボットに乗ってSSとって、ギルドwikiのTOPを飾ろう!

K:という和やか極まりない計画である。

K:そんなわけで参加してくれるギルメン募集中ですというおはなしでした。

K:では、今日はここまでです。また次回も見てくださいお願いします。

疾風:うわぁ・・・土下座かよ・・・。まぁとりあえずまた次回~

霧丸:また次回でござる!

mk5.:あ・・あれ。今回ボクの出番なかったような・・・。ま、また次回です。


第十六回

(10月6日)
+ ...
K:皆さんこんにちは。なんかすごく久しぶりの更新な気がします・・・

疾風:それは気がするんじゃなくて、事実、そうなんだと思うぞ?

K:前回の更新は9月27日で・・・今日は10月6日だから・・・・あれ?1週間ぶりくらいなのか?

疾風:ん?よく考えたらそうだな・・・・1週間ぶりなのにこんなに久しぶりに感じるのはなぜだろう・・・・

mk5.:いろいろアニメ始まったからじゃないですか?

K:あ、それかもしれないな。特に生徒会の一存のアニメはじまってからテンションあがりまくりで・・・

疾風:このままいくと絶対アニメについて熱く語るだろうからお前喋るな。

K:・・・・いやいや、そんなことは・・・

疾風:喋るな

K:・・・・はい

疾風:さて、まずはたまってしまったコメントを消化しよう。

mk5.:了解です。

mk5.:え、えっと、まずは戦艦人さんからのコメントです

mk5.:「口調変えてみてください」だそうです。

疾風:口調変えるっていっても、変えようがないだろう

K:霧丸の口調をmkっぽくするのはどうだ?

疾風:おお、名案だ。でも喋るな!

K:・・・・すいません

疾風:と、いうわけで霧丸。でてきてくれ

仙女:霧丸さんなら病欠ですよ~?

疾風:病欠か・・・・とことんタイミング悪い奴だな。

mk5.:そ、そうですねっ

K:・・・・

疾風:ん?なんだK。そんな気持ち悪い目でこっち見るな。

mk5.:そうですよ。いいたいことがあるならはっきりいってください。

K:ん、んーとな・・・・なんで仙

疾風:喋るな

K:なっ!!?

mk5.:そうですよ、喋っちゃだめですよ。

K:ふざけんな!!!お前が喋れっていったんだろうが!!!!

mk5.:あれ?そうでしたっけ?

K:・・・・・

疾風:まぁ、いいや。一度だけ発言の権利をやろう

K:あ、ありがとう。

K:んーとな、なんで仙・・・・

疾風:一度だけっていっただろう。もう喋るな!

K:え・・・・まだオレ何も・・・・

mk5.:いいましたよ?「あ、ありがとう。」って

K:それカウントされんの!?

mk5.:当然です。

疾風:まぁ、いいや。さっきからいいかけてること言ってもいいぞ。

K:あ、うん。えっとな、なんで仙女がいるんだ?

mk5.:・・・・

疾風:・・・・

仙女:ただいまです~。それと、mk5.さんはじめまして~

疾風:あ・・・・おかえり・・・・

mk5.:あ、は、はい。始めまして。

疾風:おい、K。なんでいままで黙ってた!

K:お前のせいだよ。

疾風:・・・・すまん

K:うん・・・・

mk5.:さ、さて、次のコメント、いきます!

K:いやいやいや、まだ誰も口調変えてないじゃないか!

疾風:仕方ないだろう。霧丸がいないんだから

mk5.:そうですよっ!霧丸さんがいないとできませんよ。

K:・・・・

mk5.:アリアさん投稿。「アニメのキャラをゲストに迎えてください」だそうです。

K:却下

仙女:はい、今日はここまでです~

疾風:え?却下で終わりなのか?

mk5.:そうですよ!まだ会議はおわってませんよ!

仙女:時間がきちゃったのですよ~

疾風:そうなのか・・・・

K:まぁ、次回に続けるということでいいだろう。

~次回に続く~




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最終更新:2009年10月06日 16:30
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