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作品紹介
- 1 Technique 1 Goal(作者:働かない秒針)
全50面のアクション。
グラフィックはデフォルトと離れているので当たり判定に慣れるのが難しいかもしれない。
他の精密動作ゲーと比べて動的な配置が多くそれなりのパターン化を要する。
難易度は少し高いが基礎的なテクニックも練習できるため入門にいいかもしれない。
グラフィックはデフォルトと離れているので当たり判定に慣れるのが難しいかもしれない。
他の精密動作ゲーと比べて動的な配置が多くそれなりのパターン化を要する。
難易度は少し高いが基礎的なテクニックも練習できるため入門にいいかもしれない。
- ヤシーユのファンタスティックゲキムズアクション(作者:ごて)
全10ステージのアクション。チュートリアルも存在する。
床に触れている間いつでもセーブができるため、クリア自体の難易度はそこまで高くない。
途中に慣性移動の面があるなど快適なプレイができるゲームではないためそこまで気軽に遊ぶことはできないか。
デス数の少なさを競うのも良いかもしれない。
Stage1~8のノーデス達成者が現れている。
床に触れている間いつでもセーブができるため、クリア自体の難易度はそこまで高くない。
途中に慣性移動の面があるなど快適なプレイができるゲームではないためそこまで気軽に遊ぶことはできないか。
デス数の少なさを競うのも良いかもしれない。
Stage1~8のノーデス達成者が現れている。
- ヤシーユのアルティメットヘルアクション(作者:ツルパゲ丸)
現在公開停止中。
ヤシーユのファンタスティックゲキムズアクションをプレイしキレて作ったという作品。(本人談)
一画面ごとにクリアしていく形式で初見殺しステージも含まれていて、ボスも存在する。
デフォルトにない仕掛けは動的なものと下からすり抜けられるブロックという程度なのでデフォルトに近く遊びやすい。
またトゲブロックが存在せず、全て炎の当たり判定。派生アイワナのリスペクトも見られ、ラスボスが強い。
ラスボス到達までは多少厄介なボスと適度な難易度の精密動作であり、いい難易度かもしれない。
一画面ごとにクリアしていく形式で初見殺しステージも含まれていて、ボスも存在する。
デフォルトにない仕掛けは動的なものと下からすり抜けられるブロックという程度なのでデフォルトに近く遊びやすい。
またトゲブロックが存在せず、全て炎の当たり判定。派生アイワナのリスペクトも見られ、ラスボスが強い。
ラスボス到達までは多少厄介なボスと適度な難易度の精密動作であり、いい難易度かもしれない。
- ヤシーユ精密動作入門(作者:ごて)
全45面の一画面アクション。
精密動作をするにあたって常識となるテクニックを練習できる。
Vキーの使い方や配置のコツなどに対する言及もあるので
本編の難易度はそこまで高くないが、裏面を含めると難しい配置が多い。
炎渡りが多いためお祈り要素も強いか。
eggkid氏がRTAで12分54秒37の記録を保持している。(おそらく1位)
精密動作をするにあたって常識となるテクニックを練習できる。
Vキーの使い方や配置のコツなどに対する言及もあるので
本編の難易度はそこまで高くないが、裏面を含めると難しい配置が多い。
炎渡りが多いためお祈り要素も強いか。
eggkid氏がRTAで12分54秒37の記録を保持している。(おそらく1位)
- Legend of Bright(作者:働かない秒針)
全21面の一画面アクション。一部の画面は他のアクエディターから提供されたもの。
多くの作品の元凶。太陽神、M配置、Bright配置はこの作品で登場した。
作品が投稿された当初は当分クリア者が現れると思われていなかったが、1週間程度でクリア者が現れた。
特殊な配置が多いため、アクエディ4で配置を自作して練習するといいかもしれない。
多くの作品の元凶。太陽神、M配置、Bright配置はこの作品で登場した。
作品が投稿された当初は当分クリア者が現れると思われていなかったが、1週間程度でクリア者が現れた。
特殊な配置が多いため、アクエディ4で配置を自作して練習するといいかもしれない。
- ヤシーユと4人の封印師(作者:ごて)
全5ステージのアクション。ボス付き。
精密動作のゲームとしてはかなり控えめな難易度で遊びやすい。
セーブポイントが多く比較的やさしい設計になっている。
また、必須ルートに炎渡りが存在しない。
ノーデスモード付き。
精密動作のゲームとしてはかなり控えめな難易度で遊びやすい。
セーブポイントが多く比較的やさしい設計になっている。
また、必須ルートに炎渡りが存在しない。
ノーデスモード付き。
- Blue Gem(作者:ごて)
全25面の一画面アクション。
現在のところクリア者はおそらく2人。
炎渡りは存在しないが、シビアな配置が多くなかなかにしんどい。
大技が必要となるような配置はないためある意味地味な作品である。
現在のところクリア者はおそらく2人。
炎渡りは存在しないが、シビアな配置が多くなかなかにしんどい。
大技が必要となるような配置はないためある意味地味な作品である。
- ピカーユ(作者:暗黒のゴミ箱)
クリア後のステージが精密動作ゲーである。
ヤシーユに新しいアクションが加えられた操作性のキャラクターであるが、TAS乗りが必要であったりと、
ヤシーユの基礎動作を抑えていないとクリアは困難である。
また難易度設定があり初心者にもやさしい設計になっている。
- DY Labyrinth(作者:ごて)
全42面の一画面アクション。
難しい配置を1つ超えるだけの面と少々難しい配置を連続で超える面に分かれる苦行のようなゲームである。
難しい配置を1つ超えるだけの面と少々難しい配置を連続で超える面に分かれる苦行のようなゲームである。
- Star Mica(作者:ごて)
全3ステージのアクション。
10個ある宝石を集めるゲーム。シナリオクリアには2個で十分であり、これ自体の難易度はそこまで高くない。
ただし10個集める難易度は高い。探索の要素もあり、隠しルートを見つける必要もある。(あまり難しい隠し方はないが)
10個ある宝石を集めるゲーム。シナリオクリアには2個で十分であり、これ自体の難易度はそこまで高くない。
ただし10個集める難易度は高い。探索の要素もあり、隠しルートを見つける必要もある。(あまり難しい隠し方はないが)
- Line Yashiyu(作者:アポカリプス☆ツルパゲ丸)
全10面のアクション。
人類にクリアは不可能と思われる作品。
クリア者が出た(2021/12/15 eggkid氏)。
人類にクリアは不可能と思われる作品。
クリア者が出た(2021/12/15 eggkid氏)。
- ヤシーユのわくわく精密動作(作者:暗黒のゴミ箱)
100を超える画面数の探索ゲーム風精密動作アクション。
救済処置アリのノーマルモードもありヤシーユアクション初心者も楽しめる一作。
チャレンジモードでも本編は比較的優しく遊びやすい。テクニックの説明もあるため入門にも最適。
しかし完全クリアを目指すとなると話は大きく変わり、
当たり前のように炎渡りや運ゲジャンプが要求されるという鬼畜ゲーの側面が現れてくる。
またロングジャンプ系もあるため、プレイヤーの心を完全に折ろうとしてくる作品である。
救済処置アリのノーマルモードもありヤシーユアクション初心者も楽しめる一作。
チャレンジモードでも本編は比較的優しく遊びやすい。テクニックの説明もあるため入門にも最適。
しかし完全クリアを目指すとなると話は大きく変わり、
当たり前のように炎渡りや運ゲジャンプが要求されるという鬼畜ゲーの側面が現れてくる。
またロングジャンプ系もあるため、プレイヤーの心を完全に折ろうとしてくる作品である。
- Discrete Yashiyu(作者:ごて)
全30面の一画面アクション。
ヤシーユに空中で一瞬停止するアクションを追加した作品。その他新ギミックも登場する。
精密動作系作品の中では難易度が低いが、ヤシーユに慣れていないなら500デスは必至。
ゲームクリア以外の実績はないため比較的手軽である。
ヤシーユに空中で一瞬停止するアクションを追加した作品。その他新ギミックも登場する。
精密動作系作品の中では難易度が低いが、ヤシーユに慣れていないなら500デスは必至。
ゲームクリア以外の実績はないため比較的手軽である。
- Super Smash Yashiyu(作者:ソリッド)
全61面の一画面アクション。
簡単めな配置からかなり厳しい配置までを取り揃えた幅広い層に向けられた精密動作作品。
ステージ単体は短いので、あまり精密動作が得意でなくても
一回奇跡を起こせばクリアできるステージも多く、根気でなんとかできる。(本当か)
また、ステージの短さからくるサクサク加減も爽快で遊びやすい。
今後追加されるEXステージの難易度次第でこのゲームの真の恐ろしさが明らかに......?
簡単めな配置からかなり厳しい配置までを取り揃えた幅広い層に向けられた精密動作作品。
ステージ単体は短いので、あまり精密動作が得意でなくても
一回奇跡を起こせばクリアできるステージも多く、根気でなんとかできる。(本当か)
また、ステージの短さからくるサクサク加減も爽快で遊びやすい。
今後追加されるEXステージの難易度次第でこのゲームの真の恐ろしさが明らかに......?
- Focus Yashiyu(作者:ネームレス.RET)
最初は簡単な配置が続くが、終盤になると複雑な操作やテクニックが要求される。
大きな特徴として、炎渡りがないというものがありそういった意味で遊びやすい作品である。
また他の作品にはない趣向の配置も多く見られ、新感覚の作品である。
クリアを目指すとなると難しいステージもあるが、
絶望感が強い配置がないことから辛い作品にはなっていない。
- Jade Stella(作者:お茶漬け)
全10面の一画面アクション。
人類にクリアは不可能と思われる作品。
MJが至るところに配置されているなど、運要素も強い。
1面目から恐ろしい難易度である。
人類にクリアは不可能と思われる作品。
MJが至るところに配置されているなど、運要素も強い。
1面目から恐ろしい難易度である。
- Color Gem(作者:ヤシーユ精密動作部)
全9ステージからなる全87画面の精密動作アクション。
ステージは激しく段々難易度が上昇するので初心者でも上級者でも楽しめる作品になっている。
終盤の難易度は非常に高く、クリア者はまだ1人しか現れていない(2021/12/14 現在)。
配置は8人のアクエディターによるものであり、多種多様な構成になっている。
クセのある配置も多く、求められるスキルも広範にわたる。
ステージは
終盤の難易度は非常に高く、クリア者はまだ1人しか現れていない(2021/12/14 現在)。
配置は8人のアクエディターによるものであり、多種多様な構成になっている。
クセのある配置も多く、求められるスキルも広範にわたる。
- Yashiyu Soda(作者:バーストルナー)