キャラ作成概要
モアイ氏の手助けとなるようにスレに登場するキャラを考え、投稿スレに投下する。
大体メガテンと世界樹の迷宮を混ぜ合わせたようなキャラデータになると考えて良い。
キャラが採用される際に修正される可能性があることを忘れないように。
また、モアイ氏の負担が少なくなるように、なるべく修正されないようなデータ構成にするのが望ましい。
大体メガテンと世界樹の迷宮を混ぜ合わせたようなキャラデータになると考えて良い。
キャラが採用される際に修正される可能性があることを忘れないように。
また、モアイ氏の負担が少なくなるように、なるべく修正されないようなデータ構成にするのが望ましい。
このページにおいては葛葉アルトを参考例とする。
レベル
キャラクターの色々な指標となる数値。
基本的にキャラのレベルが高いほどスキルも多く、そして高い水準であると考えれば良い。
70Lvクラスはフリーランスなら最高クラス。
▼到達者=100Lv越えの悪魔、人間を指す。
基本的にキャラのレベルが高いほどスキルも多く、そして高い水準であると考えれば良い。
70Lvクラスはフリーランスなら最高クラス。
▼到達者=100Lv越えの悪魔、人間を指す。
◆レベル基準表
Lv00 一般人
Lv01~09 覚醒者なりたて
Lv10~19 訓練生
Lv20~29 戦力になりだす
Lv30~49 各組織の中核
Lv50~69 各組織の精鋭
Lv70~89 各組織幹部級
Lv90~99 各組織のトップ級
Lv100以上 魔界の本体などの規格外
Lv00 一般人
Lv01~09 覚醒者なりたて
Lv10~19 訓練生
Lv20~29 戦力になりだす
Lv30~49 各組織の中核
Lv50~69 各組織の精鋭
Lv70~89 各組織幹部級
Lv90~99 各組織のトップ級
Lv100以上 魔界の本体などの規格外
技能
いわゆるスキル。技と魔法を両方含めてスキル(技能)として扱っている。
キャラを作成する際は、大体10~20以内に収めるのが目安。
あくまで目安なだけでもっと少なくしたり多くしたり出来るが、
多すぎる場合はキャラ採用の際に削られてしまっても文句は言わないように。
キャラを作成する際は、大体10~20以内に収めるのが目安。
あくまで目安なだけでもっと少なくしたり多くしたり出来るが、
多すぎる場合はキャラ採用の際に削られてしまっても文句は言わないように。
スキルレベルに関してはⅢまでなら割と気軽に出しても大丈夫。
それ以上はそのスキルがそのキャラの持ち味なのか、またはそのキャラが規格外であるかということになる。
それ以上はそのスキルがそのキャラの持ち味なのか、またはそのキャラが規格外であるかということになる。
主に修行で覚えられるのはマスタリー系技能と一般技能である。
モアイ氏<貫通は真4Fの反射すら貫くヤベーほう
モアイ氏<貫通は真4Fの反射すら貫くヤベーほう
▼技能ランクの目安
Ⅰ:初級。趣味クラスの習熟度。
Ⅱ:習熟。大抵のプロの習熟度。
Ⅲ:本職。此処まで来れば、その分野でバカにされることは無い。
Ⅳ:専門家。何処からでも引っ張りだこにされる程の習熟度。
Ⅴ:エリート。その分野の天才。その分野を齧っていれば名を聞くほど。
Ⅵ:伝説。その分野において歴史に名を遺すほどの大天才。人として望める最高域。
Ⅶ:その分野の権化。その分野を司る神などが該当する。ある種、他のランクとは別次元のランク。
Ⅰ:初級。趣味クラスの習熟度。
Ⅱ:習熟。大抵のプロの習熟度。
Ⅲ:本職。此処まで来れば、その分野でバカにされることは無い。
Ⅳ:専門家。何処からでも引っ張りだこにされる程の習熟度。
Ⅴ:エリート。その分野の天才。その分野を齧っていれば名を聞くほど。
Ⅵ:伝説。その分野において歴史に名を遺すほどの大天才。人として望める最高域。
Ⅶ:その分野の権化。その分野を司る神などが該当する。ある種、他のランクとは別次元のランク。
固有技能
希少な才能や、特徴的な、もしくは特別な物を示す。人(キャラ)によっては無い場合も多い。
血筋である場合や、カオスヒーロー・ロウヒーローのような特殊な役職、
特殊な異能や病気などもここに含まれる。
恐らくキャラ作成時に一番力を入れることになる技能。一番好き勝手にできるともいう。
当然やりすぎればその分修正される可能性が高いので気をつけよう。
血筋である場合や、カオスヒーロー・ロウヒーローのような特殊な役職、
特殊な異能や病気などもここに含まれる。
恐らくキャラ作成時に一番力を入れることになる技能。一番好き勝手にできるともいう。
当然やりすぎればその分修正される可能性が高いので気をつけよう。
モアイ氏曰く、
「整合性取れててチート過ぎなければ大体OK出すから
良い感じに設定こねくり回してちょうだい。上限は大体アーカードとアマッカスよ。」とのことです。
「整合性取れててチート過ぎなければ大体OK出すから
良い感じに設定こねくり回してちょうだい。上限は大体アーカードとアマッカスよ。」とのことです。
《葛葉一族》:悪魔討伐を専門とする日の本の守護者。その一族の一人。
職業技能
そのキャラの職業に関わるスキル。
職業によって基本的なスキルは大体決まっている。
職業によって基本的なスキルは大体決まっている。
モアイ氏曰く、
「先に言った通り今度表作って出すわ。
まだ出てない職業出したいなら好きに職業技能は決めちゃっていいわよ。」とのこと。
職業一覧表はまだですか……?
「先に言った通り今度表作って出すわ。
まだ出てない職業出したいなら好きに職業技能は決めちゃっていいわよ。」とのこと。
職業一覧表はまだですか……?
《サマナーⅡ》:サマナーとしての熟練度。仲魔との連携に関係する。 《戦術指揮Ⅱ》:戦術レベルの指揮においての習熟度。仲間との連携に関係する。
マスタリー系技能
技や魔術、基本的な異能などはここに含まれる。
基本的に基礎となるマスタリー系技能があり、その下に技や魔法があるような形となっている。
修行で覚えることが出来る。
基本的に基礎となるマスタリー系技能があり、その下に技や魔法があるような形となっている。
修行で覚えることが出来る。
モアイ氏曰く、
「よっぽど世界観を損なうような物じゃなければオリジナル系も問題ないわ。」とのこと。
「よっぽど世界観を損なうような物じゃなければオリジナル系も問題ないわ。」とのこと。
《刀習熟Ⅱ》:刀を用いた戦闘に対する適正・習熟度。 →《鬼神楽》:急所を狙った物理属性の小威力単体攻撃。 《呪術Ⅰ》:日本に古来から伝わる魔術様式。火炎系と呪殺系の術が豊富。 →《アギ》:火炎属性の小威力単体攻撃魔法。 →《ムド》:呪殺属性の小確率単体即死魔法。
一般技能
修行や学習などで覚えることが出来る。
戦闘に使えるような物から戦闘外の調査とかに使うための物まで、
マスタリー系技能以外の一般的な技術は此処に集約されている。
戦闘に使えるような物から戦闘外の調査とかに使うための物まで、
マスタリー系技能以外の一般的な技術は此処に集約されている。
《調査術Ⅰ》:主に物理的な捜査における知識・習熟度。 《身体操作Ⅰ》:自身の身体を効率的に動かすための技術。
キャラ作成のアドバイス
原作再現やどういった理屈でそのスキルが発動しているかなど
プロフィールだけでなくデータ面でもキャラの説明ができるとキャラ立ちしていいかんじ
プロフィールだけでなくデータ面でもキャラの説明ができるとキャラ立ちしていいかんじ