志崎(しざき)
遊戯王5D'sの登場人物。キノコみたいな頭とシシシッという変な口癖が特徴。
第2話というストーリーの序盤で瓜生の取り巻きとして登場しただけの存在だが、ストーリーの中盤が舞台の「WORLD CHAMPIONSHIP 2011」に何故か登場。
しかも彼と堂島、瓜生がメインのザブイベントつきという謎の好待遇である。
人差し指が長い。
wcs2009ではデッキ名:死・死・死を使ってくるが、その内容は死皇帝の陵墓を使ったお触れビート。除去の少ない序盤に罠を封じて高打点をポンポン出してくるので取り巻きどころか瓜生よりも圧倒的に強い。
何とあの三幻神と体を成す存在である邪神ドレッド・ルートを使用し低確率でドロップする。もちろん性能はocg仕様であるため絶対的な脅威ではないが、お前は一体何なんだ。
第2話というストーリーの序盤で瓜生の取り巻きとして登場しただけの存在だが、ストーリーの中盤が舞台の「WORLD CHAMPIONSHIP 2011」に何故か登場。
しかも彼と堂島、瓜生がメインのザブイベントつきという謎の好待遇である。
人差し指が長い。
wcs2009ではデッキ名:死・死・死を使ってくるが、その内容は死皇帝の陵墓を使ったお触れビート。除去の少ない序盤に罠を封じて高打点をポンポン出してくるので取り巻きどころか瓜生よりも圧倒的に強い。
何とあの三幻神と体を成す存在である邪神ドレッド・ルートを使用し低確率でドロップする。もちろん性能はocg仕様であるため絶対的な脅威ではないが、お前は一体何なんだ。
原作ではあまり印象のよくないキャラだったが、ゲームのイベントではデュエル好きの気のいいおじさんといった感じで、
デュエルの際の掛け声がうるさかったのを素直に謝ったり、今後気をつけるようにすると約束してくれたりと結構感じのよいキャラになっている。
ちなみに堂島とタッグデュエル可能。タッグデュエルで3勝するとタッグパートナーにできたりする。
使用デッキは【水属性】。相方の堂島も同じ。
デュエルの際の掛け声がうるさかったのを素直に謝ったり、今後気をつけるようにすると約束してくれたりと結構感じのよいキャラになっている。
ちなみに堂島とタッグデュエル可能。タッグデュエルで3勝するとタッグパートナーにできたりする。
使用デッキは【水属性】。相方の堂島も同じ。