【コイントス】と【機械族】を組み合わせた構成。《セカンド・チャンス》を使い、《ツイン・バレル・ドラゴン》などの効果の成功確率をあげて場のカードを除去する。
デッキのモンスターは機械族のみである。
スキル〔-〕
| モンスター(12枚) | ||
| 枚数 | カード名 | 備考 |
| 3 | 《ツイン・バレル・ドラゴン》 | カード除去、コイントス |
| 3 | 《メカファルコン》 | |
| 3 | 《陸戦型 バグロス》 | |
| 2 | 《ブローバック・ドラゴン》 | カード除去、コイントス |
| 1 | 《リボルバー・ドラゴン》 | モンスター除去、コイントス、装備で攻撃力3000越 |
| 魔法(5枚) | ||
| 枚数 | カード名 | 備考 |
| 3 | 《機械改造工場》 | |
| 2 | 《セカンド・チャンス》 | |
| 罠(3枚) | ||
| 枚数 | カード名 | 備考 |
| 3 | 《レアメタル化・魔法反射装甲》 | |
| エクストラデッキ | ||
| 枚数 | カード名 | 備考 |
《ツイン・バレル・ドラゴン》、《ブローバック・ドラゴン》、《リボルバー・ドラゴン》の除去に気を付ける。なお破壊が不確定な効果であるため、《デストラクション・ジャマー》で効果を無効にできないことに注意。
豊富な機械族メタカードを用い、徹底的に機械族メタを行う。
機械族モンスターを破壊していくことが基本。
また、《ブローバック・ドラゴン》は召喚されるとかなり不利となるので、できるだけ下級モンスターは残さず除去する。
《7つの武器を持つハンター》が戦闘を行う場合、なぜか《レアメタル化・魔法反射装甲》を使用しないためかなり安定する。ただし、《ツイン・バレル・ドラゴン》の効果の対象からそらすため、なにかほかのカードをセットしておくとよい。
《7つの武器を持つハンター》に対してキースはモンスターを攻撃表示で召喚してくるため、効果ダメージのみボーナスはあきらめたほうがよい。攻撃を躊躇すれば《ブローバック・ドラゴン》を召喚されて死ぬのがオチである。
《7つの武器を持つハンター》をラスト直前までに2体場に出しておく。
ラスト直前に《ツイン・バレル・ドラゴン》対策に《大熱波》を発動し、その後《王家の神殿》を発動、《聖獣セルケト》をセット。
最終ターンに《大家の神殿》で《青眼の究極竜》を特殊召喚する。
スキルは何でもよいが、〔戦力補充〕などがあると《7つの武器を持つハンター》をサーチできるため安定しやすい。
メインデッキ(20枚)
スキル〔戦力補充〕
| モンスター(12枚) | ||
| 枚数 | カード名 | 備考 |
| 1 | 《聖獣セルケト》 | |
| 1 | 《黄泉へと渡る船》 | |
| 3 | 《7つの武器を持つハンター》 | |
| 3 | 《電磁蚊》 | |
| 1 | 《墓守の従者》 | |
| 3 | 《水晶の占い師》 | |
| 魔法(8枚) | ||
| 枚数 | カード名 | 備考 |
| 2 | 《ユニオン・アタック》 | |
| 1 | 《王家の神殿》 | |
| 1 | 《大熱波》 | |
| 3 | 《酸の嵐》 | |
| 1 | 《財宝への隠し通路》 | |
| 罠(0枚) | ||
| 枚数 | カード名 | 備考 |
エクストラデッキ(1枚)
| エクストラデッキ | ||
| 枚数 | カード名 | 備考 |
| 1 | 《青眼の究極竜》 | |