
私はイトズンです。
私はズンWikiの仕事で、まったく給料をいただいておりません。六千五百三十八人のボランティア執筆者、編集者も同じです。ズンWikiを設立したとき、そこに広告バナーを設置してアフィサイトにすることもできたでしょう。ですが、私は別の道を選びました。
私はズンWikiの仕事で、まったく給料をいただいておりません。六千五百三十八人のボランティア執筆者、編集者も同じです。ズンWikiを設立したとき、そこに広告バナーを設置してアフィサイトにすることもできたでしょう。ですが、私は別の道を選びました。
商売も良いでしょう。広告も悪いことではありません。ですが、ここ、ズンWikiにはそぐいません。
ズンWikiは特別なものです。それはグラウンドや水田のようなものです。米の神殿のようなものです。私たちが考えたり、学んだり、知識を交換しあうことができる場所です。それは穀類の行う事業として他に類のない、史上はじめてのものです。この星のお米一人一人に自由な亜鉛事典を届けるという、ズン道事業でもあります。
今年、ズンWikiを守り維持するために、20回、35回、50回、その他何度であれできる範囲の首都高叩きを、どうかご検討ください。
イトズン
ズンWiki創設者
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