Zn☆戯☆王デュエルズンスターズン オフィシャルカードゲーム
- 概要
ズンWikiメンバーが全員デュエリストだったため、「俺たちでオリカ作ってみようぜ」的なノリで始まったプロジェクト。
KONAMI社の「遊戯王カード」シリーズと組み合わせて使用することができる(もちろん非公認)。現在もプロジェクトは稼働している。
KONAMI社の「遊戯王カード」シリーズと組み合わせて使用することができる(もちろん非公認)。現在もプロジェクトは稼働している。
- 歴史
歴史といえるほどのものではないが(
第0期(09/08/05/~10/04/11)
特徴
- 「遊戯王オフィシャルカードゲーム」および「遊戯王ファイブディーズ オフィシャルカードゲーム」のモンスターの画像の顔をズン化させたものが大半を占めていた。
- 「米属性」「米族」「ガチムチ族」「金属」「おにぎり族」が初登場。
- 通常モンスターの種類の数が全期間のうちで群を抜いて多いため、秀逸なフレーバーテキストが多数見られた。
- 「邪心の産物」と「マグネットバルキリズン」のコンボや「第65.4感」など、遊戯王と組み合わせたらゲームバランスを崩壊させる恐れのある壊れカードが多かった。
- テキスト、フォントに関するルールができていなかったため、1枚1枚のデザインが異なっている。
などでが挙げられる。
また上記の理由でこの時期のカードは遊戯王と組み合わせて遊ぶことはできない。
また上記の理由でこの時期のカードは遊戯王と組み合わせて遊ぶことはできない。
第1期(10/04/12~10/07/20)
特徴
- ZnWiki3代目の消滅、ZnWiki4代目(ここ)の設立に伴って、第1期のバランスの悪さ、壊れカード等の問題を修正する動きが始まる。
- 「伊藤 潤」から始まり、数々の秀逸なズンカードが登場した。
- 米属性、米族、亜鉛族が(ズンWikiの中で)正式に認められた。
- しかし、攻撃力が1654や654単位であり、非常に計算がめんどくさい上に大して強くない為、結局ネタでしかなかった。
第2期(10/07/20~)
特徴
- バランスの悪い攻撃力を見直し、且つ本家遊戯王の環境に対抗できるようなカードの模索が始まる。
- ここで新カテゴリ「Zn」と「ライスロード」、「潤六武衆」が登場。
- それぞれBF、ライトロード、六武衆からパクっただけあってなかなかの強さを誇る。