注意点
- このページを読んだからといって首都構文が出来るようになるとは限りません。
というかなりません。
- ここは適当に解釈してみただけです。特に力は入れておりません。
本題いってみよう
指示語、接続語
むぅ、これは色々と問題でも起きているのだろうか。しかし、それは無力化されているのだろうか。それは私でもわからない。
(ツイッターより)
- 対象の分からない指示語を多用すると、首都構文になりやすい。
- 接続語を使いまくると意味不明になる。
- 何を言いたいのか分からないのに書く←結果、首都構文になる。
波形、句読点
ふぇ~継続審議かぁ~『東京都青少年健全育成条例改正案』は継続審議になりました。みなさん反対するなら頑張ってください!
(ツイッターより)
- 波形を使いすぎ(ふぇ~継続審議かぁ~、の部分)。即ち、使いまくれば首都構文になる... とは思わない。でもチャットする際の問題点はこれだと思う。
- 句読点欠乏症に文を追い込めば、おk(この場合は読点が若干足りない)。
送り仮名
http://ugomemo.chatx.whocares.jp/ をどうにかして考えを改めたり・・・と考えています。では。
(ツイッターより)
- 文のつながりからして『 改めたり 』というのは確実におかしい。
同じ事を反復(ついに物語のターンキタヨ!)
アラハバキ「有能なのが数名居る。」
(中略)
アラハバキ「こっそり見ていたが、有能なのは数名居る。」
(管理人の小説集より)
- 見て分かる通り、同じ内容を二回述べるのは首都構文の典型例。
つかなんでこれ最初に持ってこなかったんだ
反復
ファルコン@付和雷同★◆: 若干音痴入っているらしいって言われた事ありますがね。(21:08:21)
中略(この中で首都高への反応なし)
ファルコン@付和雷同★◆: 私も無いし、若干音痴入っているっぽいですねぇ。(21:07:46)
- 反応がないと何度でもよみがえる。これは首都構文・・・?
同じ語の重複
一人の人物は魔術を溜めていた のだ 。
そして、それを放った のだ 。
技は『冷凍ビーム』。
直撃した物体が凍りついた のだ 。
誰か「駄目だ…この程度だと勝てないな…。やはり俺には電気でやらないと無理か…。」
と 、つぶやく人物が。
と 、その時。
敵が現れた のだ 。
のだ、のだ、のだ…8文中4文が「のだ」で終わっている。
マジで書くと、文章を書くときに同じ語を何度も使うと見栄えが悪い。これで「韻を踏んでるんです!!」とか言うんだったら韻の意味をググれ。
感想文などでも、「~だった」「~だった」…と連続すると確実に減点されるので気をつけよう。
また、途中の「と、」「と、」もそうである。
しかし首都講文を学習するならば避けては通れない道である。
マジで書くと、文章を書くときに同じ語を何度も使うと見栄えが悪い。これで「韻を踏んでるんです!!」とか言うんだったら韻の意味をググれ。
感想文などでも、「~だった」「~だった」…と連続すると確実に減点されるので気をつけよう。
また、途中の「と、」「と、」もそうである。
しかし首都講文を学習するならば避けては通れない道である。
誤字・誤用
これは例を挙げればきりがない。強いて挙げるならば…
秋水「それを飲ませたのでしょう、解毒を飲ませます。」
解毒剤のことだと思われる。
首都高は、特に名詞の誤字・誤用が顕著だ。
彼女が書いた文の少なくとも10個に一つには素人でもわかる誤用がある。
彼女が書いた文の少なくとも10個に一つには素人でもわかる誤用がある。
恐らく、書いている語句の意味を正確に把握していないから生じる誤用が大半だと思われる。
まとめ
たとえ、あなたが暇であったとしてもこの文を習うのは大変危険です。
難しく、さらにこの文に慣れてしまうと直すのが大変になります。
難しく、さらにこの文に慣れてしまうと直すのが大変になります。