茶番
ちゃ‐ばん【茶番】
1 客のために茶の用意や給仕をする者。
2 こっけいな即興寸劇。江戸歌舞伎の楽屋内で発生し、18世紀中ごろ一般に広まった。口上茶番と立ち茶番とがある。茶番狂言。
3 底の見えすいた、下手な芝居。ばかげた振る舞い。茶番劇。「当人は真剣でも傍 (はた) から見ればとんだ茶番だ」
1 客のために茶の用意や給仕をする者。
2 こっけいな即興寸劇。江戸歌舞伎の楽屋内で発生し、18世紀中ごろ一般に広まった。口上茶番と立ち茶番とがある。茶番狂言。
3 底の見えすいた、下手な芝居。ばかげた振る舞い。茶番劇。「当人は真剣でも傍 (はた) から見ればとんだ茶番だ」
- ず枠では、主に3の用途で用いられる。ぷーれの茶番としては、主に星のカービィSDXRTAの茶番が人気
- 代表的なSDXRTA茶番としては「スーモ茶番(モード選択画面)」「壁の中に入る茶番(メタナイトの逆襲)」「高さでは負けない茶番(メタナイトの逆襲)」等が挙げられる。
- ぷーれ本人はいつも「茶番って何ですか?」とすっとぼける。そんな時は上記の茶番の解説文をコメントすると喜ばれるかもしれない。
- 「銀河に願いを」モードに茶番が少ない問題が、長年議論されている。
- 「銀河に願いを」はany%RTA、100%RTA共にゲーム後半に当たり、プレイヤー側も疲れており茶番する余裕は無いので仕方ないのでは?という意見もある。