
| 名称 | 統制戦車E-75 |
| 略称 | |
| 弱点 | 底面、上面 |
座席
| 1番席 | KwK 68口径105mm戦車砲, MG42 7.92mm機銃 |
| (装甲貫徹力) AP → 255.1mm | |
| 2番席 | MG42 7.92mm機銃(オープン), 砲撃要請 |
| 3番席 | 近接防御兵器 |
| 4番席 | 砲撃要請(W,Sキーでペリスコープ上下操作可能), 車載消火装置 |
| 5番席 | デサント席 |
| 6番席 | デサント席 |
| + | 装甲厚の設定 |
関連
| 統制戦車E-50 | ![]() |
統制戦車E-75 |
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| 統制戦車E-50 GT102ガスタービン搭載 | 統制戦車E-75 GT102ガスタービン搭載 |
概要
ドイツ軍の重戦車。大戦末期に各種戦闘車両の統合・合理化を目指した計画の重戦車タイプ。
砲塔、車体共にE-50と同外寸となっている。
E-50と比べ装甲は側背面を含め格段に強化されているほか、重戦車としては一定の機動性も確保している。
また火力面でも強力な105mm砲を搭載しているが、砲塔の内容積が狭いため装填速度は遅めになっている。
砲塔、車体共にE-50と同外寸となっている。
E-50と比べ装甲は側背面を含め格段に強化されているほか、重戦車としては一定の機動性も確保している。
また火力面でも強力な105mm砲を搭載しているが、砲塔の内容積が狭いため装填速度は遅めになっている。

