「交差の終点チャプター7:地下」
- https://scratch.mit.edu/projects/988430189/
- 「みんな核心に迫るんだよね。最後には」
門番者達が真相に近づいてやられた後、棒人間たちも真相に近づき始めました。ご親切に置いてあった地図にあった、右下のよくわからないやつとかは、過去の1年アニメでラスボス(passcore nano)の武器をひたすら落としている回を適当に作ったのですが、辻褄を合わせるために戦いがあった場所にしました。あれに特に意味はありません。また、「このアニメの主人公って誰なのか」というところですが、「ジュース」「棒人間」の両方です。ただ、どちらか1人といわれたら、ジュースです。これは明確な理由があり、超アニ#1~100は棒人間が主人公、#101~200がジュースが主人公なのですが、超アニ・続から主人公が続いているというのと、ジュースがXGを会得しているのもあります。ただ、この物語の語り手はジュースでも棒人間でもなく、登喜之 猫 (ときの ねこ))です。こいつは、1年アニメ3/30ぐらいにちょっと出てきましたが、こいつをもともと主人公にしていたということの名残です。でもジュースには主人公適正度がかなわなかった。(書いてること長すぎ)
あらすじ
- ジュース・棒人間・CrossGcat・登喜之猫は本格的に超学社の調査を行うことにする。
- 超学社の壁にはヒビと、前には無かった光がある。
- 登喜之猫が歩いていると突然床が落ち、地下の階段を発見する。
- 親切に置いてあったマップによればさらに下の層があるらしい。
- 階段を降りているところでジュースは懐かしさを感じる。
- 地下は手入れがされておらず、門番者も存在に気付いていなかったと思われる。
- その先の部屋には日記や門番者の装備・棒人間・ジュースに関する資料があった。
- こちらの情報は全て把握済みらしい。
- 日記は紙が欠けていて読みづらいが、大まかな内容は読み取れる。
- ジュースや棒人間に特別な役割が与えられていたということが分かる。
- 先に進もうとする裏でパスコアナノが一行を出迎える準備をしていた。