「交差の終点チャプター8:洗脳」
- https://scratch.mit.edu/projects/988732841/
- 「XGってこの世界線では誰が想定していたんだろ」
前回のチャプターで、門番者全員(無の門番者除く)のBGMがなっていましたが、これは近くに門番者達が集結しているというものの暗示だったわけです。また、門番者一行とジュース一行が合流したので、軽量化がここからは厳しいかもしれません。また、passcore nanoが、「XGの力...想定外だな...」などと言ってましたが、passcore nanoですら、XGは想定されませんでしたが、passcore nanoは別のルートでループを成立できるようにしていたので、特に異常がなかっただけらしいです。また、「全力で勝負してきただと!?」というセリフは、門番者達が全員一気に力を使うことができないのを知っていて言っているセリフです。passcore nanoの力で、そのlimitが解除されていたのです。
あらすじ
- 一行の前に門番者が立ちはだかる。
- どうやら何者かに操られて名前通りに門を守っているらしい。
- ジュースのビームは通用せず、CrossGcatのバリアで身を守り、攻撃が鎮まるまで待つ。
- パスコアナノは想定以上に健闘するXGに対抗するため作戦を変更する。
- それにより門番者達の洗脳は解除される。
- 門番者達はパスコアナノが社長だと知ったのが最後の記憶らしい。
- 一行と門番者は情報を共有する。
- 「近いうちに猫類は絶滅する」という予言はパスコアナノによるものだった。
- そして協力してパスコアナノに立ち向かうことを決める。