グラディス・ハイネケン大尉率いるEXM小隊。
特務遊撃小隊で特定の中隊や大隊の指揮下にはない。
本拠地に「魔女の大釜」と揶揄される施設を持っており、公にできない機密のデータや物品を貯蔵している。
この機密を保持しているため、グライアイ小隊はかなりの自由がきく。
直属の上司に「大佐」と呼ばれる人物がいるが、実際にバイロン軍の大佐かどうかは不明。
『フリアイ』と呼ばれる高速戦闘艇を擁しており、様々な所へ現れる。
特務遊撃小隊で特定の中隊や大隊の指揮下にはない。
本拠地に「魔女の大釜」と揶揄される施設を持っており、公にできない機密のデータや物品を貯蔵している。
この機密を保持しているため、グライアイ小隊はかなりの自由がきく。
直属の上司に「大佐」と呼ばれる人物がいるが、実際にバイロン軍の大佐かどうかは不明。
『フリアイ』と呼ばれる高速戦闘艇を擁しており、様々な所へ現れる。