目次
登場人物
| 名前 |
読み方 |
説明 |
| 蒼頡 |
ソウケツ |
シャーマンのような存在 |
| 燕飛鳳 |
エンヒホウ? |
選ばれし農民の英雄 |
| 后羿 |
コウゲイ |
弓の名手 |
| 黄昭武 |
コウショウブ |
闇落ちした古の英雄。不死らしい |
| ? |
ショウレイ |
黄昭武の妻。人間であり、老いて亡くなる |
| 女丑 |
ジョチュウ |
敵。シナリオ内ではなぜか「婤」と表示されている |
| 蚩尤 |
シユウ |
敵。軍神? |
キャンペーン
1. 神農に選ばれし者
2. 后羿の誇り
3. 一緒なら強くなれる
- 女媧としてプレイする。
- このシナリオは、北にいる女丑(赤色)の軍勢を一掃するとシナリオクリアになる。
- このシナリオは、英雄の時代までしか進めない。
- 聖遺物
- オラクル ボーンが、南にある
- 軒轅剣が、マップ中央付近(天柱の真下)にある。
- 蒼頡は、ソウケツと読む。
ポイント
- 南東の拠点と、南西の拠点の両方から激しい攻めを受けるので、小さく囲って、食料と木材を売りながら守り、黄金はヒキュウで近距離交易する。
- 敵の攻めを受けた後に、敵がしばらく来なさそうなら、南や南西あたりにいる敵兵や饕餮(トウテツ)を倒す旅に出たほうがいい。そうすれば、後々黄金を掘りにいく計画を立てやすくなる。
- 編成は刀剣士&部卒槍兵&英雄でいい。敵が騎兵を出してきたら、随時、戈兵を追加する。
- 英雄が足りないときは、開拓者を作成し、増強しよう。
- 聖なる箱がかなり強いので、積極的に集めたほうがいい
超雑な手順
難易度は「やや難しい」を想定する。
選択肢は筆者の好みです。
- 神殿を建てて、さっさと古典の時代を研究する。マイナーゴッドは、玄女を選ぶ(麒麟で治療しながら守るため)
- ゴッドパワー「創造」を使い、内政させる。
- 内政テクや神殿で「神の光」を研究しておく。
- 早めに畑にシフトする準備をしておいていい
- 古典の時代になったら駐屯地を 1~2 つくらい建てる
- 余裕があるときに内政テクを研究する
- 兵士をある程度作る。
- 麒麟で治療しながら守る
- 英雄の時代まで守る
- 塔や壁のアップグレード、兵士のアップグレードなどいろいろやればいい。
- 壁は、南側の土地を含めて、小さく囲う(交易するため)
- 攻城弩を 2 つ作り、攻める
- 攻める順番は南東からの方が近いのでおすすめ
- 最後に北を攻める
実績
4. 神の罠
- 内政はない。
- 天灯で視界を確保すると進みやすい。しかし、時々早く見つけすぎて、助けられる兵が助けられなくなるときがあるのが歯がゆい。
- 南西あたりは敵軍が多いときがあるので、無理して進む必要はない。軍隊が大きくなってから戦えばいい。
- 町の一部が使えるようになったとき優先するテクは、重装歩兵や重装射手、鍛冶場の鎧あたりでいいと思う。
- 最後は、赤色の軍隊を一掃するだけでいい。紫色の軍と無理して戦わないほうがいい。洪水で北西に追いやってしまえばいい。
実績
5. 固執の克服
敵の数が多く、わりと辛いシナリオだった。
- 最初に自分の町の場所を選ぶ必要があります。選ぶときは、集落を選択してください。
- 筆者は港がある方を選んだが、難易度が「ハード」なせいもあり、後半は漁船で魚を取っている場合でなくなる。金鉱が多い東側の町を選んだ方が良い気がする。
6. 現実の崩壊
- 内政がある。伏羲としてプレイする。
- 筆者は、以下のようなプレイでクリアした。
- 編成は、英雄&歩兵&武卒槍兵にしたが、あまりいい編成ではない気がする。攻めるときは、攻城弩か斧車が必要です。
- 港では、軍用船を麒麟で治療した。余裕ができ次第、海岸に堡塁を建てた。
- 神話の時代のマイナーゴッドは皇帝を選び、「帝国の命令」というテクで歩兵を強くした。
7. 打ち砕かれた冥界
| 地域 |
石の色 |
説明 |
| ギリシャ |
赤石 |
ティタンが歩いているので、注意して進まなければならない。 |
| エジプト |
黄石 |
外周を時計周りに進んだほうがいい。真ん中あたりに行くと無駄な戦闘が増える。 |
| アトランティス |
青?黒? |
浅瀬が多い地域です。時間はかからないが、北欧なみに敵が多い場所もある。 |
| 北欧 |
青?黒? |
できるだけ焚き火の近くで戦ったほうがいい。敵が多い場所は、ユニットを釣って少しずつ倒すしかない。 |
| 中国 |
白石 |
上記の 4 つをクリアした後に行けるようになる。敵の攻めが一番激しい。 |
- 攻略する順番は、ギリシャ、エジプト、アトランティス、北欧がいい気がする。
- 英雄以外の近接の神話ユニットを戦わせないようにして、軍を拡大した方がいいかもしれない。もしくは、探索用にしてもいい。
8. 神の介入
メモ
最終更新:2026年01月12日 20:08