【にゃんのパレードマーチ】
ポップンミュージック UniLabで登場した楽曲。
担当キャラクターはBisCo(ラピス-1P)。
初出がBeatStreamからの移植曲で、なるなる♪ユニラボ実験室!で獲得できるイベント隠し曲。
にゃんのパレードマーチ♪ / DJ TOTTO feat.にゃん BPM:162
| 新難易度 | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 9 | 28 | 38 | 45 |
| ハイライト | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 4 | 4 | 4 | 4 |
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ファンシーファーマシーの4曲目は、元・BeatStream アニムトライヴの書き下ろし曲として登場したのが初出。Qrispy Joyboxからのお願いにより作られたこの曲は、曲中を通して「にゃん」のみで構成された歌が、聴けば聴くほどハマりやすく感じるのでは。最初のテレビゲームのゲームスタートっぽい音や曲の終わりのピコピコ的な音といったチップチューン風味があるものの、イントロで吹奏楽なオケとヒット音があるところがマーチング・パレードらしさのある部分。ムービーはレトロゲームな音が使われていることからの着想で、動きを敢えてカクカクにしたドット絵風な等身のBisCoとMeiが登場している。 ハイパーはメインフレーズが左白4打ち+αで時折絡んでくる「>」押しがあるが、これが曲の終わりでも出てくるので肝となる。・・・と言いつつも、3か所ある同時押しの変則連打(その内2つはトリル直後に置かれている)や、LPが絡む地帯の後に控えている高速階段・2か所の隣接24分トリルといった、レベルの割に嫌らしさのある配置でミスなく抜けるのが難しめ。EXは左白4打ちによる左右別フレーズの部分が増え、LPが絡む地帯の後の局所難はハイパーとほぼ同様。ただし、変則連打の同時が3~4個に増えたので外した際のダメージが大きく、それ以外でも24分の絡みが増えるなど部分的な嫌らしさの配置が増えている。 |
| 番号 | 5Buttons / EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 1 | ||||
| 2 | ||||
| 3 | ||||
| 4 | ||||
| ジャケット | ||
| LIGHT | MEDIUM | BEAST |
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