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青き湖と美しき桜の咲く里 青桜管区-3

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青き湖と美しき桜の咲く里 青桜管区

青桜管区開発記録

44年12月17日 青桜管区白紙ダイヤ改正『全線一斉ダイヤ改正』(本編)

というわけで、青桜管区最後の白紙ダイヤ改正が実施されました。

概要は以下の通りです。
【44年12月17日ダイヤ改正概要】
<空鉄本線(南海線)>
壱:優等列車運行開始
今回の改正で、空鉄本線で優等列車の運行を開始しました。各列車の概要は以下の通りです。

(本線特急)
群青本社 群青~青桜管区 興浜間を結ぶ本線特急列車の運行を開始します。列車名は「スーパーホーク」で、1日4往復の運転となっております。青桜管区内の停車駅は青津・漁部・興浜です。西の各支社の主要駅をダイレクトに結んでおります。空鉄本線沿線の旅・出張にぜひ特急「スーパーホーク」をご利用ください。

(空港特急)
芦摺支社 芦摺空港~青桜管区 興浜間を結ぶ本線特急列車の運行を開始します。列車名は「フライトアロー」で、1日4往復の運転となっております。青桜管区内の停車駅は青津・漁部・沖月・興浜です。青桜管区から空港へ、空港から青桜管区へ向かう際はぜひ特急「フライトアロー」をご利用ください。

(急行)
蒼星支社 隅間~青桜管区 興浜間(蒼星支社 スカイシティ経由)を結ぶ本線急行列車の運行を開始します。列車名は「南海」で、1日1往復の運転となっております。なお、夜行列車としての運転となっております。青桜管区内の停車駅は青津・大動・漁部・三津・沖月・興浜です。蒼星支社~青桜管区間の夜間移動に便利な急行「南海」をご利用ください。
なお、蒼星支社管内の隅間〜スカイシティ間は普通列車として運行されます。

弐:普通列車の運行区間の見直し
今までは蒼星支社方面~漁部間・青津~興浜間の2系統で普通列車を運転しておりましたが、本線普通列車をすべて蒼星支社方面~興浜間の直通運転に改めます。基本的に蒼星支社 スカイシティ~青桜管区 興浜間を基本に運用しますが、1往復のみ芦摺支社方面~蒼星支社~青桜管区を走破する普通列車の設定があります。
また、1往復は快速列車を運行いたします。青桜管区内の快速停車駅は青津~興浜間の各駅です。なお今回の改正で普通列車を4両編成から5両編成に増強します。

参:新車の投入
今回のダイヤ改正にあわせ、新型車両SER6000系を本線に2編成投入します。当該車両は本線の快速列車として運行いたします。

四:本線貨物列車の運行開始
今回の改正により空鉄本線群青本社 群青貨物ターミナル~青桜管区 興浜貨物駅を結ぶ空鉄本線貨物列車の運行を開始します。青桜管区内では群青貨物ターミナル行きは空鉄本線を走行し、興浜貨物駅行きは空鉄本線の走行を基本としますが、下り列車(興浜貨物駅行)の一部区間において新青線(空鉄本線の貨物専用の支線)経由で運行します。


<銀星線>
壱:優等列車運行開始
今回の改正で、銀星線で優等列車の運行を開始しました。各列車の概要は以下の通りです。

(特急)
銀星線 棚端から青桜湖線を経由し、青桜管区のターミナル駅である青津駅を結ぶ特急列車の運行を開始します。列車名は「空輪」で、1日2往復の運転となっております。停車駅は青津・紺平口・棚端です。青桜管区の中央部~青桜管区の玄関駅青津駅間をダイレクトに結んでおります。空鉄の特急列車で一番走行距離が短いですが、通勤・観光などにぜひ特急「空輪」をご利用ください。

(急行)
蒼星支社 スカイシティ~銀星線 棚端間を銀星線経由で結ぶ急行列車の運行を開始します。列車名は「セントラルエクスプレス」で、1日1往復の運転となっております。なお、昼行列車としての運転となっております。青桜管区内の停車駅は紺平口・下深林・深林・棚端です。青桜地区中央部から蒼星支社の中心地スカイシティへ向かう際にはぜひ「セントラルエクスプレス」をご利用ください。

弐:普通列車の運転区間拡大および快速列車の運行開始
今までは下馬ノ野~棚端間で普通列車を運転していましたが、今回の改正で蒼星支社方面へ直通運転をいたします。一部の普通列車については群青本社 楓三条まで直通運転をいたします(途中区間【芦摺支社および蒼星支社管内の一部区間】は快速運転いたします)。また1日1往復快速列車を運転いたします。青桜管区内の快速停車駅は山王原・太郎丸・紺平口・紺山宮・下深林・深林~棚端間の各駅です。なお、普通列車については従前の4両編成から5両編成に増強します。快速列車についても5両編成での運転です。


<青桜湖線>
壱:寝台特急運行開始
今回の改正で群青本社 群青~青桜管区 華厳温泉間を結ぶ寝台特急列車の運行を開始します。列車名は「蒼穹」で、1日1往復の運転となっております。青桜管区内の停車駅は青津・華厳温泉です。西の各支社から青桜管区の玄関駅青津および青桜管区有数の観光地青桜湖および華厳温泉へ向かうのに最適な列車となっております。また、青桜管区から群青本社方面へ向かうのにも最適な列車です。今では少なくなったブルートレインに一度乗ってみてはいかがでしょうか?

弐:青桜あさひ鉄道線への直通列車運転開始
青桜湖線紺平口~青桜あさひ鉄道線麻陽間を結ぶ青桜あさひ鉄道線直通列車を運行開始します。1日1往復の運転となっています。青桜地区南部および中央部から北部の青桜湖沿いをダイレクトに結ぶ列車となっています。青桜湖沿いへの観光などにご利用ください。なお、この列車は青桜湖線華厳温泉駅には止まりませんのでご注意ください。また、青桜あさひ鉄道線内では最後部車両は締め切りとなりドアは開きませんのでご注意ください。

参:普通列車の運行区間の見直し
今までは青津~華厳温泉間・蒼星支社 月日港~紺平口間の2系統で普通列車を運転しておりましたが、そのうち後者の本数を3往復→2往復に変更となります。また、運転区間を蒼星支社 スカイシティ〜紺平口間に改めます。

四:青津~華厳温泉間の運行車両を変更
今まではSER1000系4両編成による運転でしたが、老朽化に伴いすでに水竜川線で投入されているSER3000系の4両編成に置き換えます。


<水竜川線>
壱:蒼星路快速の運転開始
群青本社 楓三条~青桜管区 華厳温泉間を水竜川線経由で結ぶ快速列車の運行を開始します。この快速列車には新型車両を投入して運転いたします。青桜湖および温泉巡りは群青本社・芦摺支社・蒼星支社の空鉄本線沿線から青桜湖および華厳温泉をダイレクトに結ぶ「蒼星路快速」をご利用ください。
なお、群青本社および芦摺支社管内では「快速」として運行されます。

弐:普通列車の蒼星支社への乗り入れを開始
今までは水竜峡~華厳温泉間で普通列車を運転しておりましたが、今回の改正で水竜峡以西の運行を開始し、蒼星支社への乗り入れを開始します。普通列車の運転系統は蒼星支社方面~水竜峡間・水竜峡~華厳温泉間と運転系統を分けていますが、一部列車は蒼星支社方面~華厳温泉間を直通運転いたします。

(注)青桜あさひ鉄道線についてのダイヤ改正の記述は省略します。
(注)宣伝文はいつもの「という設定」が混じっていますので、そこのところはご理解いただくようお願いします。


まあ、こんな感じで、最終の白紙ダイヤ改正は終わりました。
では、44年12月17日改正時点の路線図を見てみましょう。

ついに青桜管区における鉄道ネットワークが完成いたしました。
この路線図は旅客営業運転を行っている区間のみ表示しており、貨物専用線については反映しておりません。また、今回は青桜管区内のみの表示としており、蒼星支社管内については省略しております。そもそも、蒼星支社側の銀星線と水竜川線の情報がわからないから記載しようがない。それにしても妥協した点はいくらかあるとはいえ、無事に最終ダイヤ改正が終わってほっとしております。
なお、今回のダイヤ改正で空鉄本線に新駅が開業しました。その駅名は「海王路駅」となっており、先に述べた海王路トンネルの中にあります。区間的には桜海ヶ丘〜興浜公園間になります。この新駅開業により空鉄本線の特急・急行列車がスムーズに運行できるようになっております。
ここまでくれば終わりも近いですが、あともう少しだけお付き合い頂ければ幸いです。

さて、ダイヤ改正にあたって既存設備などの改良した点などを以下に羅列したいと思います。
<空鉄本線(南海線)>

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  • まずは本線貨物列車を運行するにあたり、折り返し設備として設けた賢木貨物駅になります。空鉄本線の賢木原〜猪利駅間にデルタ線を作り、本線から離れたところに賢木貨物駅を設置しています。ゲーム上、隣街へいくとどうしても推進運転となるため、こういう設備を作らないと大変なことになります。A列車シリーズではおなじみのことですけどねえ・・・。ちなみに賢木貨物駅はただの折り返し設備として設置しているので、貨物取扱は一切行っておりませんw
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  • 建物を消してみました。賢木貨物駅近くの踏切をバスが通るため、それを支障しないように苦し紛れに配線および駅を設置しています。周りに予想以上に高層建築物が建ってしまったのでやむを得ずといったところでしょうか。まあ、買収撤去してもよかったのですが、費用が高くつくのでやめておきました。
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  • 最終ダイヤ改正時の青桜管区のターミナル駅である青津駅の様子です。ダイヤを組む都合上、ダブルクロスポイントがかなり増えています。青津駅近くにあった踏切についてもダブルクロスポイントを設置するにあたり支障するため廃止し、道路を高架化しました。この複雑な(?)配線こそ青桜管区内における列車運行を支えているといっても決して過言ではないでしょう。ここ青津駅は旅客列車は全停車し、貨物列車は通過しています。
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  • 2面3線の駅であった大動駅になります。ダイヤ改正の時にどうしても2面3線ではさばききれなかったので4線に増やし、海側の大動駅横にあった道路は地下化することといたしました。この大動駅3面4線化事業により空鉄本線における特急・急行列車のスムーズ運行できるようになり、それに伴って普通列車の運行についてもスムーズに運行できるようになっております。
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  • 大動駅をすぎると本線とは横にそれる形で別路線を設置しています。これは貨物専用線で新青線と呼ばれています。一応、新青線は空鉄本線の一部で支線扱いとなっております。ダイヤ改正をする上で興浜駅周辺に土地がなかったことおよび空鉄本線下りを走行していると特急列車などの運行に支障がでることから、新青線を敷設したという経緯があります。
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  • 階層の画面にしてみました。空鉄本線から分かれた新青線はトンネルに入るとすぐにカーブを通り、その後は線路がまっすぐ続いております。現実世界で言う武蔵野線の非旅客営業区間のである鶴見〜府中本町間のイメージでとらえていただくとわかりやすいでしょうw
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  • 新青線は途中、銀星線に近いところを通ります。ちなみにここは銀星線の下深林駅周辺になります。通常画面および階層の画面だとさっぱりわからないと思うので、あえて断面図で表示させていただきました。バス通りの下を新青線が通っているのがおわかりいただけると思います。
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  • 上記の画像から新青線側の階層の画面にしたものです。新青線が通るこの下深林周辺の地下はかつて豆腐の置き場所でしたが、開発が進むにつれて豆腐がどんどん消費されていまでは空腹(?)状態になっていますw
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  • 長いトンネルを抜けると新青線は興浜地区に出ます。新青線から南側が興浜地区、新青線から北側が棚端地区となっております。いわばちょうど両地区の境目当たりを新青線が通っているということです。ここでリバース線を描くようにカーブしております。
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  • そして、空鉄本線の延伸予定地をくぐり、興浜貨物線に合流して、新青線はここで終わりを告げます。合流した先に興浜貨物駅があります。左にちょこっとだけ貨物列車が写っているのがおわかりいただけるでしょうか?
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  • 今度は桜海ヶ丘〜興浜公園間にできた空鉄本線の新駅である海王路駅になります。空鉄本線で唯一トンネル内に設置された駅です。おそらく当方がどこかの駅に影響されて設置したのでしょうねw 実は2面3線仕様で当初から準備されておりましたが、ダイヤ改正作業時にどうしても2面3線では都合が悪いので、大動駅と同様に3面4線化事業(?)を実施しました。また、上り側の副本線を延長したことにより特急・急行列車および普通列車のスムーズな運行に寄与しています。
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  • 海王路駅の上の様子です。昔は田園地帯でしたが、時が進むにつれ、低層建築物を中心とする建物が多く建ち、ベッドタウン(?)化が進んできました。しかしながら、海王路トンネル桜海ヶ丘坑口側のほうは昔ながらの田園地帯が残っており、青桜地域で残したい風景百選(という設定)の一つに指定されています。

<銀星・青桜湖線>

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  • 賢木駅になります。もとは2面3線の駅でしたが、特急「空輪」を走らせるために1線撤去して、2面2線の駅となりました。撤去した1線は銀星線への連絡線(いわゆるアプローチ線)として生まれ変わり、「空輪クロス橋」という愛称がつけられました。その名のごとく特急「空輪」以外は「空輪クロス橋」を通りません。
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  • 「空輪クロス橋」は太郎丸駅を横切るようにして通ります。なんか配線的に高速道路で例えると鳥栖JCTの「サガンクロス橋」みたいな感じになっておりますw この「空輪クロス橋」は未来の青桜地域の交通網をテーマにしてつくられたといわれております。
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  • 31年度に銀星線の太郎丸〜紺平口間を高架化しました。これはすりぬけ現象対策という名目でやってみましたが、本当は平面交差がよかったですねw でも美しいダイヤを構築するためには仕方のないことです。まあ、実際のところ平面交差より立体交差の方が現実的なのかもしれません。
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  • 特急「空輪」の運転対策のためだけに銀星線側の紺平口駅を高架化しました。太郎丸側に「空輪クロス橋」のアプローチ線があります。紺平口駅の中線は基本特急「空輪」のみの発着となっております。銀星線側の紺平口駅は2面3線化されましたが、特に退避する列車は存在しませんw
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  • 青桜湖線側の紺平口駅も改良されました。駅舎から一番離れた1線は空鉄本線へ直通する列車が発着しております。他2線は青桜湖線内の普通列車の発着および寝台特急「蒼穹」が通過します。

実際のところ最終ダイヤ改正をするにあたりさまざまなところで改良工事などを実施しました。なるべく最低限の改良工事にとどめたいところではありましたが、どうしてもというところについては妥協することで思い切って改良工事を行ったところもあります。本線貨物列車を走るにあたっては既存区間の改良工事よりも新線敷設工事の方が多かった気がします。
それでも、すべての列車が組み込めたのは幸運なのかもしれません。結果はどうあれ無事にスムーズに列車のダイヤが組めたのでよかったと思います。

最終ダイヤ改正後、5年ちょっとした50年4月1日で青桜管区の開発は終了となりました。長い間ではありましたが無事に終わったことへの感謝ならびに視聴者やスタッフの皆様に感謝を申し上げる次第です。また、総括のほうでもいくらか触れていきたいと思います。

青桜地域における自動車事業について

バス事業

青桜管区内では鉄道の便が悪い南北方向を中心として、バス路線が組まれております。青桜管区内におけるバス会社は3社あり、地域ごとに縄張り(テリトリーともいう)があります。その縄張りをうまく共存する形で、青桜管区の発展を陰から支えている他、鉄道輸送の補完的役割を果たしております。

各バス会社の担当地区と簡単な紹介は以下の通りです。

【青桜地域のバス会社名および担当地域】

会社名 担当地域 保有台数
空鉄青桜バス 青桜地域南部および中央部 20台
青桜急行バス 青桜地域南部〜北部 20台
青桜北部バス 青桜地域北部 6台

【青桜地域のバス会社の紹介】
(空鉄青桜バス)
空鉄のグループ会社で、青桜管区の管轄にあるバス会社になります。主に青桜地域南部および中央部を中心として路線が組まれております。青桜地域の中では一番利用者が多い地域を独占しているといっても過言ではないでしょう。主要路線は漁部〜興浜線・興浜〜棚端線・青津西部循環線などになります。

(青桜急行バス)
青桜地域で、主に長距離(?)路線を担当するバス会社になります。主に青桜地域南部〜北部を結ぶ路線を中心に組まれております。有料道路が絡んでいる路線はすべてこの青桜急行バスの路線が担当しております。主要路線は中央縦貫線・第二中央縦貫線・深林神坂循環線などになります。

(青桜北部バス)
青桜地域で、主に閑散区域を担当するバス会社になります。主に青桜地域北部を中心として路線が組まれております。青桜湖沿いを走る路線はすべてこの青桜北部バスが担当しております。

次に、青桜地域内のバスネットワークマップと路線一覧を以下に掲載します。

担当バス会社名 系統番号 路線名 区間
空鉄青桜バス 1 漁部〜興浜線 漁部〜興浜
2 興浜〜棚端線 新興浜〜棚端
3 紺青線 的場根〜紺山平
4 青津西部循環線 青津学園〜下馬ノ野駅前〜青津学園
5 東深林線 棚端〜大深林
6 南深林線 興浜〜大深林
7 岬西線 漁部岬〜大中原
8 岬東線 漁部岬〜須川内駅前
9 西深林線 沖月〜下深林
青桜急行バス 21 西部縦貫線 馬ノ野〜水竜峡口
22 東部縦貫線 新興浜〜麻陽
23 中央縦貫線 青津〜華厳温泉
24 深林神坂循環線(外回り) 深林〜上神坂〜深林
25 深林神坂循環線(内回り) 深林〜下神坂〜深林
26 第二中央縦貫線 沖月〜華厳温泉駅
青桜北部バス 51 華厳東線 華厳温泉駅〜桜厳
52 水竜北線 水竜峡駅上〜採銅所
53 華厳西線 華厳温泉〜水竜高台

デフォルメしたバスネットワークマップではありますが、起終点バス停の位置関係等はほぼ実際の場所を踏襲してますので、各バス会社のテリトリーも何となくつかめるのではないかと思います。
バスネットワークマップを見ている限りでは青桜地域の東部が強そうなイメージがありますが、路線がそこに集中しただけで特に東部がとりわけ運行本数が多い訳ではありません。この企画およびマップではどうしても空鉄ばかりに目がいってしまう訳ですが、青桜地域の発展においては初期はバスの運行で発展した地域も少なからず存在しております。そんなこんな(?)で、3社で18路線46台体制で青桜地域の発展を陰から支えている訳です。

トラック事業

青桜管区内の都市発展のために興浜・沖月・漁部岬・賢木・七星工業団地等の各豆腐工場から地下豆腐貯蔵庫各地へ豆腐を輸送することを目的とした空鉄グループの子会社である「青桜トランスポート」が青桜管区内のトラック事業を運営しております。
一時期はトラック15台を保有し、青桜管区内の各地の都市開発を目的として豆腐工場から地下豆腐貯蔵庫各地へ豆腐を輸送し、列車の運行とともに都市の発展に寄与していきました。しかし、都市の発展が進むに伴い、トラックの運行回数が激減し、晩年は4台を保有しています。当初は中速車両を保有しておりましたが、高速道路や有料道路を通る対策のために高速車両を導入しております。晩年は高速車両のみ残存し、中速車両は30年度までに全廃しております。
なお、晩年は地下豆腐貯蔵庫にある余剰豆腐をソーセージ支社に押し売りして利益を得ておりましたw おそらくスカイシティ周辺ないしは銀星線沿線の開発にきっと青桜産の余剰豆腐を使ってくれるでしょう。

青桜地域の道路事情について

バス事業やトラック事業を運営するために欠かせないのが道路です。ここでは青桜地域の道路事情について記述したいと思います。まずはサテライトを無理矢理大きくした青桜地域の道路マップをご覧ください。

緑色の線が有料道路関係(太い線が高速道路になります)、青色の線が一般主要道路になります。前者が3路線、後者が5路線あります。なお、後者については他にも主要道路はあるのですが、スペースなどの関係で表記を省略しております。
一応、各有料道路ならびに各主要道路を紹介します。

【有料道路】
(高速道路)
群青本社方面からずっと延びている高速道路になります。片側2車線(走行車線・追越車線)で、いわゆる一般的な高速道路になります。ゲーム上ではゲーム上の都合により、高速道路上をバスが通ることはありません。ちなみに一時期は「青桜トランスポート」のトラックが一部区間を走っていたことがあります。青桜地域におけるインターチェンジは水竜青津ICと天空峰ICの2カ所で、現在は暫定的に天空峰ICが終点となっております。

(青桜道路)
青桜地域の南北を貫く有料道路になります。片側1車線の2車線道路で、制限速度は70km/h<ただし、青桜ループ周辺は40km/h>(という設定)となっております。紺平口駅近くにある紺山ICを起点とし、終点の華厳温泉ICまで5カ所のインターチェンジがあります。この青桜道路の見所は2カ所あり、まずはトンネル内に設置された天空北IC、そして天空北IC〜桃華ICの間にある『青桜ループ』が見所です。ちなみに青桜急行バスの中央縦貫線のバスが青桜道路を通っております。青桜地域南部から北部の華厳温泉をダイレクトに結ぶ道路のため交通量が多いです(という設定)。

(神坂バイパス)
青桜地域の深林から神坂を経由して棚端に至る有料道路になります。片側2車線(走行車線・追越車線)で、制限速度は80km/h(という設定)となっております。カーブが極端に多い線形となっておりスピードを出しすぎる事故が多くなっておりますので、スピードの出し過ぎには気をつけましょう(という設定)。インターチェンジは深林ICと棚端ICの2カ所のみですが、途中に神坂パーキングオアシス(あえてパーキングエリアといわないw)があり、森林の中に娯楽施設や住宅地などがあります。ちなみに青桜急行バスの深林神坂循環線のバスが神坂バイパスを通っております。

【一般主要道路】
(水竜ロマン街道)
青津地区から北へ延びる一般主要道路になります。途中馬ノ野地区を経由し、水竜峡駅の近くを通り、水竜川沿いを通って見知らぬ北の地へ至ります。青津〜水竜峡をダイレクトに結ぶ路線のため、休日を中心に交通量が多くなっており時折渋滞が発生します(という設定)。また、水竜青津ICの接続道路のため、平日でもIC周辺で渋滞が発生することがあります(という設定)。この道路のハイライトポイントは水竜峡を見渡せる「しぐれ橋」です。

(青桜純情街道)
興浜地区から北へ延びる一般主要道路になります。実は沖月が起点だったりしますが、都合により沖月周辺には青線を入れておりませんw 沖月から海沿いを通り、興浜公園の近くを通り、七星工業団地の西側を通り過ぎ、神坂バイパスの地下を通った後トンネルを通り、トンネルを抜けた後、青桜湖沿いを通り華厳温泉へ至る道路になります。ちなみに青桜急行バスの第二中央縦貫線がこの青桜純情街道を走っています。 てか、当方は純情なんぞに全く縁がないですがw まあ、文学的にしてみたかったのでそうしましたとw

(興浜街道)
興浜地区から北へ延びる一般主要道路になります。途中、棚端地区を経由し、山脈を長いトンネルでこえて麻陽地区を通り、見知らぬ北の地へ至ります。興浜〜棚端間は非常に交通量が多く毎日のように渋滞が発生します(という設定)が、北のほうに進むにつれて交通量が激減し、走りやすい道となっております。ちなみに青桜急行バスの東部縦貫線がこの興浜街道を走っています。

(青桜やまなみハイウェイ)
青桜地域の中央部を山沿いに這う(最近お流行りの這いよるではありませんw)ようにして東西に貫く道路となっております。天空峰や瑞武山の近くを通ることから青桜地域で一番有名なドライブコース(ワインディングロードともいう)になっています。かつては、「青桜中央道路」という有料道路でしたが、料金徴収期間満了に伴い無料開放されたという経緯があります。ハイウェイとはいってますが、高速道路ではないので制限速度60km/h(日本では一般道路の法定速度になります)を守って、青桜地域随一のワインディングロードを楽しみましょう。

(青桜街道)
青桜地域の南部を東西に横切る街道になります。西側は空鉄本線とほぼ並行するように道路が敷設しておりますが、大動駅周辺をすぎると銀星線と空鉄本線のほぼ真ん中を通っております。青桜地域で一番賑わっているところを通っているせいか、慢性的な渋滞が各所で発生している(という設定)ことが多いです。なお、この青桜街道は一説によると実は国道●●号線であると言われております。

青桜地域の観光名所紹介

最初のところに簡単に観光名所となりうるところは紹介しておりますが、ここで開発完了した青桜地域の観光名所などをいくらか紹介していきたいと思います。一部はおさらい程度に簡単に復習がてら紹介していきます。

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  • 水竜川の青桜湖下流付近にある峡谷である水竜峡です。「水竜ライン下り」が運航されているほか、単純弱放射能泉(ラドン温泉)の水竜峡温泉があり、歴史は浅いもののいつかは華厳温泉と並ぶ青桜地域屈指の温泉街として発展していくことでしょう。また、しぐれ橋は水竜峡のシンボルともなっており、橋から眺める渓谷美はすばらしいものです(という設定)。
    【下車駅】水竜川線水竜峡駅下車。馬ノ野方面からは青桜急行バス「水竜峡口」バス停下車
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  • 青桜湖南にある温泉で、青桜地域で一番有名な温泉である華厳温泉と、青桜地域のシンボル青桜湖です。何度も同じ解説をするとしつこいかもしれないので、簡単におさらいしましょう。まず華厳温泉は硫黄泉で、9つの源泉があり、歓楽色は全くなく、 湯には湯の花が浮かび、温泉街には温泉地ならではの硫黄臭が漂ってる温泉です。青桜湖は水竜川の途中にある湖で、湖の真ん中には桜が咲いている島(桜神島)があり、青桜地域住民の心の拠り所でもあります(という設定)。
    【下車駅】青桜湖線華厳温泉駅下車。青津・沖月方面からは青桜急行バス「華厳温泉バスターミナルor華厳温泉駅バスターミナル」下車
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  • 青桜地域の南北を分けるように連なる山脈にある山、それが天空峰です。ただキャプチャを載っけるだけだとわかりませんので、下にサテライトを添付してだいたいどのあたりにあるかわかりやすくしたつもりです。昔は天国への道が開かれており、時折天国から使者などが舞い降りたことから、天国へ近い山と言われております。青桜湖と同じく神を祀る地となっており、全国からハイカーたちが登山しにやってきます。
    【下車駅】表登山道から天空峰へは青桜湖線天空峰口駅下車。裏登山道から天空峰へは青桜湖線天華道駅下車。華厳温泉からも登れる登山口もあります。
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  • 青桜地域の東端の山脈中にある山、それが瑞武山です。これも、ただキャプチャを載っけるだけだとわかりませんので、下にサテライトを添付してだいたいどのあたりにあるかわかりやすくしたつもりです。かつては僧侶の籠山修行も行われていた地で、一時期は武者の修行もここで行われていたといわれております。
    【下車駅】表登山道から瑞武山へは銀星線棚端駅下車、タクシー利用で登山口へお越し下さい。裏登山道から瑞武山へは青桜あさひ鉄道麻陽駅下車、タクシー利用で登山口へお越し下さい。
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  • 青桜地域南東部にある海岸、それが興浜です。ここから青桜管区の開発が始まりました。興浜港には漁船が停泊しているほか、沿岸の豆腐工場の豆腐を積載して輸出する輸送船も停泊しております(という設定)。豆腐工場脇には興浜公園があり、縄文時代の貝塚跡も保存されているといわれております(という設定)。
    【下車駅】興浜港へは空鉄本線興浜駅下車。興浜公園へは空鉄本線興浜駅下車。
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  • 青桜地域南西〜南部にある海岸、それが青津浜です。定置網漁業、地びき網漁業が中心となる漁業で賑わっておりましたが、今ではマリンスポーツの名所として発展を遂げました。海水浴もよし、ホエール・イルカウォッチングもよし、青津駅近くにある『青津マリンスクエア』(という設定。複合施設です)で遊ぶのもよしという具合に青桜管区の玄関駅としての名に恥じない観光地となりました。高層ビルとかも多いですけど、居住・ビジネスエリアもあるってことでご理解くださいw
    【下車駅】『青津マリンスクエア』へは空鉄本線青津駅下車。青津浜へは空鉄本線青津駅下車ないしは空鉄本線大中原駅および須川内駅から空鉄青桜バス「漁部岬」バス停下車。
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  • 神坂バイパスの中にある神坂パーキングオアシスです。ゴルフ場のほか、遊園地・スタジアム・展示場・映画館・劇場など1日中楽しんでも飽きない娯楽施設がそろっております。また、周りは森林に囲まれているので森林浴にも最適です。神坂パーキングオアシスの南側はニュータウンの一角となっており、ここからバスで深林方面へ通勤・通学する人々もいます。
    【下車駅】空鉄銀星線深林駅から青桜急行バス「上神坂」もしくは「下神坂」バス停下車。
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  • 青桜湖北にある廃線(?)跡になります。かつてはこの周辺の地下に鉱脈があり、採掘場を設置して豆腐を輸送したと言われております。地元ではこの周辺を採銅所とよんでおります。
    【下車駅】空鉄水竜川線水竜峡駅から青桜北部バス「採銅所」バス停下車。

総括

50年4月1日をもって、青桜管区開発目標を終了し、自己条件および各種設定の共通条件をすべて達成したので、強制終了とさせていただきます。田舎〜地方の近郊都市レベルにするため、基本的に自然発展という形で開発を進めてきましたが、空鉄本線沿いは発展させすぎた(orしすぎた)感があります。そういう面では市街化調整区域設定をうまく活用できなかったのは反省点であったかもしれません。
当初定めた大枠の設定に関してはほぼその通りにいきましたが、細かいところでは修正した点ならびに妥協した点もあり、100点満点のできとは思いませんが、まあ終わりよければすべてよしということにいたしましょう。
今回もネタを交えつつ各種設定を設けてみました。大半の各種設定はいつものごとく当方の勝手な設定で構成していきましたが、中には他の空鉄メンバーから頂いたものもございます。この点に関しては他の空鉄メンバーの皆様に感謝・多謝です。
ダイヤについては課題が山積しておりましたが、うまいこと修正ならびに妥協した結果、なんとかダイヤを組むことができたと思います。まあ、運用予定が少し狂ったところはありますが、うまいことカバーできたのでよしとします。 バスについては最後の付け焼き刃で路線を組みましたが、最初から運行しようと思ってた区間とあわせてうまくいったかと思います。
あとは、他メンバーの作品がどのように仕上がるか高みの見物をしながら待とうということで今回の総括のしめにしたいと思います。

そして最終時点でのサテライトをご覧いただきましょう。

最終的にこういうサテライトになりました。南部とりわけ空鉄本線沿線はかなり発展、中央部の銀星線沿線はまあまあ発展(一部沿線はかなり発展)、北部はイメージ通りの発展という形になりました。路線の線形がアレなのは仕様なのでどうしようもございませんw(というよりイメージで敷設したらこうなったもしくは単なる好みだったりw) ちなみに一番の目標であった桜神島の桜伐採ゼロは無事に達成しました。まあ、罰当たりにならなかっただけ感謝いたしましょう。

おまけ(空から青桜管区を見てみよう)

というわけで今回のおまけは『空から青桜管区を見てみよう』の3連発いわゆる航空写真の3連発をお送りします。タイトルから見て例のパクりでもあり、当Wikiの題名からのパクりとなっております。
いつもならばネタ的要素が強いおまけですが、今回は合同作品ということでネタを控えて、青桜管区の主要地区3地区の航空写真を掲載したいと思います。それでは航空写真をご覧ください。(クリックすると少し拡大します)

青津周辺の航空写真になります。真ん中にあるのが青桜管区の玄関口である青津駅です。1日3万人後半〜5万人前半の乗降客数を誇ります。青津駅を囲むようにスタジアム・遊園地・デパートなどがそろった『青津マリンスクエア』があり、休日は多くの観光客でにぎわっております(という設定)。青津駅から離れると高層マンションや高層ビルなどが多く建ち並び、青桜管区の玄関口および中心地区にふさわしい街並みとなっています。

興浜周辺の航空写真になります。青桜管区の開発はここから始まりました。真ん中に興浜駅、その南に興浜の豆腐生産工場と興浜港があり、豆腐の輸出が行われております。興浜周辺の街並みは近郊地域の街並みを目指したため、青津と比べると寂しい感じが否めませんが、ほぼイメージ通りに仕上がったのでよしとしましょう。一応、空鉄本線の下り方面の終着駅ですからこれぐらいがふさわしいでしょう。

青桜湖および華厳温泉周辺の航空写真になります。青桜管区における観光の最重要拠点であり、華厳温泉の温泉街・青桜神社・桜神島などの観光名所を空から撮影してみました。桜神島の桜が1本たりとも伐採されていないことがわかるでしょう。西側には、青桜北部地域の中心地区である桃華町があり、北部のターミナル(といっても青津に比べれば雲泥の差)として機能しております。

おまけ(青桜管区紹介動画)

2012年12月1日の空Wiki開設1周年を記念して、1周年の1日前の11月30日に当方初めての動画をアップしましたので、お時間があるときにご覧頂ければ幸いです。

【投稿完了日時:2012年7月】

コメント

何かございましたらどうぞお気軽にコメントください。ただし、誹謗中傷ならびに理不尽な要求等のコメントはご遠慮願いたいと思います。なお、コメントする前にこちらも一読すること。合同マップではありますが、このページについては当方の単独作品のコメント上の注意に準じます。

  • 毎度毎度失礼しているイッシーです。空鉄とようこそ葉の匂う土地へ最終章(戦国乱世の経済開発編)と両方、二足のわらじで大変かと思いますが乱開発を楽しみにして待ってます。
    -- イッシー (2012-03-05 14:49:43)
  • 毎度コメントありがとうございます。まずはようこそ(以下略)を先に片付けつつ、この空鉄を平行してすすめていきたいと思っております。
    また、この空鉄青桜管区は、田舎〜地方近郊都市をベースにしたいと考えていますので、自然発展にしつつ、資金をためていきたいと思います。まあ、そのへんのところは後日更新しますので、よろしくお願いします。 -- 丁稚クラス (2012-03-06 00:28:47)
  • おぉ!早くも観光予定地が!どんな案内をしていただけるか、楽しみっすw -- Nis (2012-03-12 14:07:33)
  • とりあえず、予告で予定地を出しましたが、本当の観光地になりえるかは当方の腕次第ですね。まあ、ある意味責任重大でしょうw -- 丁稚クラス (2012-03-13 18:30:10)
  • 大動駅は4線化の計画があると読んだ!  そして青津駅が調布駅の配線にしか見えない件。 -- 通勤急行 (2012-04-17 17:42:56)
  • 計画路線に観光鉄道とありますが、どのように運行されるか期待しています。
    あくまで計画ですが、楽しみにしています! -- tokyoloopline (2012-04-18 21:18:18)
  • 返信をば。
    >通勤急行さん
    大動駅については多分あのまんまかと。一応大動駅から青津方面に向かって待避駅が3駅連続であるので何ら問題はないはずでしょうが、計画変更がない限りは現状維持で。青津駅の配線についてはおっしゃる通りですが、まあ偶然の産物ってことでw
    >tokyolooplineさん
    まあ、計画といえど観光鉄道敷設は決定しています。まあ、いつ開通するかはわかりませんが、空鉄もその観光鉄道に何らかの形で関わるような気がしますw -- 丁稚クラス (2012-04-19 23:29:27)
  • 相変わらず、シンプルながら見やすい路線図、GJっすw
    なのに、配線は結構クネクネしてますねw いわゆる「振り子装置フル稼働」っすか?w -- Nis (2012-04-24 15:43:55)
  • 海に近くなるように配線を組んだらああなりましたw なので、路線図はデフォルメしないと労力がk(ry
    青桜管区内は特急列車については「振り子装置フル稼働」車投入必須ですw -- 丁稚クラス (2012-04-27 09:19:05)
  • 予想通り(?)2ページ目突入っすねw
    そして3ページ目!と、無理難題を言ってみるw -- Nis (2012-05-11 17:17:59)
  • 華厳の滝温泉を目指すの頑張って下さい。
    「空鉄もその観光鉄道に何らかの形で関わるような気がしますw」
    というのは東急における伊豆き…とかを期待してしまうTQ沿線住民の私w -- イッシー (2012-05-12 22:38:55)
  • 遅いレスをば・・・。
    >Nisさん
    やるというのも一つありかもw
    当方お得意の設定ばっかり繰り広げれば3ページ目も夢ではないかもしれませんw
    >イッシーさん
    もう、ゲーム上では華厳温泉まで列車が乗り入れ始めているので、5月後半はそのあたりを中心に更新していきます。
    観光鉄道はこれからどう料理していくか検討中ですw -- 丁稚クラス (2012-05-16 23:29:59)
  • 「空鉄もその観光鉄道に何らかの形で関わるような気がしますw」
    の意味がやっと解りました。まさか空鉄の列車があそこまで乗り入れるとは…
    ダイヤ設定を私はしたことがありませんがこの直通具合を見ると大変な事になりそうですね。頑張って下さい。 -- イッシー (2012-06-27 16:21:38)
  • ま、そういうことです。
    もうダイヤ改正も終わりましたので、後は更新終了に向けて進むのみです。 -- 丁稚クラス (2012-07-02 20:47:47)
  • 大動駅が本当に2面4線になってしまった…どうしよう(棒) -- 通勤急行 (2012-07-03 22:46:41)
  • まさか、本当にあの予言が現実になってしまったとはねえw
    ダイヤ改正の過程でああなりましたということでこの件に関しては全く反省しておりませんw -- 丁稚クラス (2012-07-03 23:35:25)
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