プラグインの導入方法
ダウンロードしたファイルを「C:\ProgramData\aviutl2\Plugin」へ格納すればOK
- ProgramDataは隠しファイルの表示を有効にしないと表示されません(表示方法)
- インストール先をデフォルトから変更した場合も、上記のフォルダの場所は変わりません
- C:\Program fileではなくC:\ProgramDataなのでご注意ください
- Beta4からは、AviUtl2.exeがあるフォルダ内にdataフォルダを作ることでそれ以後の起動時にそのdataフォルダ内に各種フォルダが作成される様になった
AviUtl2向けに開発されたプラグイン
言語ファイル
"C:\ProgramData\aviutl2\Plugin"ではなく"C:\ProgramData\aviutl2\Language"へ格納してください
不自然な部分を修正
有志により動作確認が取れている初代向けプラグイン
※2.00 beta10より「32bitDLLの入出力プラグインの互換対応を削除」されたため使用できなくなっています
・ただしMr-Ojii氏曰く、導入のメリットはほぼない。(
参考)
最終更新:2026年02月25日 18:03