期間中の戦争行為によって兵士が損失することはなく、イベント専用の病院に搬送されます。イベント専用の病院にいる兵士はイベント終了後に自動的に全回復します。
イベント期間内で兵士を回復させる場合は資源を必要としませんが治療加速アイテムが必要になります(?)
イベント期間内で兵士を回復させる場合は資源を必要としませんが治療加速アイテムが必要になります(?)
また資源を略奪することが不可能となります。期間中のイベントポイント(=EP)を重視しない安易なTAや集結はお控えください。ファームをお持ちの方で資源を回収する方は本日9時までに回収しておくことをお勧めします。
本イベントは[最強指揮官-敵撃滅]と違い兵士を如何に負傷させるかというイベントかつ、損失が発生しないという性質を持つため、普段よりも敵に(特に上位同盟に)狙われやすくなります。そのため以下に講じる対策を必ず取るようにお願いします。
《対策1》平和の守護を3日間使用する。
最も確実な方法です。EPを重視しない人にとっては、どこかを攻撃するメリットが皆無(資源の略奪ができない)なので、守護がもったいないということにもなりません。
また、平和の守護の使用は「上書き式」です。同じタイミングで1日守護を3つ使用しても、実効果は1日しかないので、守護効果が切れるたびに更新しましょう。
(効果時間がなくなる直前に使用するのが最適です。)
最も確実な方法です。EPを重視しない人にとっては、どこかを攻撃するメリットが皆無(資源の略奪ができない)なので、守護がもったいないということにもなりません。
また、平和の守護の使用は「上書き式」です。同じタイミングで1日守護を3つ使用しても、実効果は1日しかないので、守護効果が切れるたびに更新しましょう。
(効果時間がなくなる直前に使用するのが最適です。)
《対策2》レベル5(=T5)以上の兵士を逃がす
「中級~~」という兵士や、テクノロジー作業場の兵士を指します。
これらの兵士がEPになるため、兵士を逃がすことによって敵からの攻撃を避けることが可能になるかもしれません。(あくまで可能性ですが。)
なお、採集部隊を出す際は積載量の高い兵士から順に選択されるため、後衛の兵士が取り残されやすいです。スナイパーや迫撃砲には注意しましょう。
「中級~~」という兵士や、テクノロジー作業場の兵士を指します。
これらの兵士がEPになるため、兵士を逃がすことによって敵からの攻撃を避けることが可能になるかもしれません。(あくまで可能性ですが。)
なお、採集部隊を出す際は積載量の高い兵士から順に選択されるため、後衛の兵士が取り残されやすいです。スナイパーや迫撃砲には注意しましょう。
《非推奨行為1》あえて城内に兵士を残す。
一見すると城内の兵士が多いので防衛力が高くなるように見えますが、そんなことはありません。敵からすれば格好の的が集まっているようなもので、連続で襲撃される要因にもなります。必ず上記の対策は取りましょう。
一見すると城内の兵士が多いので防衛力が高くなるように見えますが、そんなことはありません。敵からすれば格好の的が集まっているようなもので、連続で襲撃される要因にもなります。必ず上記の対策は取りましょう。
《非推奨行為2》防衛時に協防部隊を出す。
意外とこれが盲点になります。敵からすればEPになる兵士が集まっているようなもので、むしろ協防を出すことによって被害が拡大します。(協防を出す同盟だと認知されると、それを狙って他の城にも手を出すため。)
それに加えて、連続襲撃をされてしまうと、襲撃される城の人が治療しない限り戦力は低下する一方なので、連戦になるほど協防が不利になってしまいます。イベント中の損失は発生しないので、敵の思惑にはまらないようにしましょう。
なおT4以下の兵士のみ派遣するという搦め手が取れる人は例外です。
意外とこれが盲点になります。敵からすればEPになる兵士が集まっているようなもので、むしろ協防を出すことによって被害が拡大します。(協防を出す同盟だと認知されると、それを狙って他の城にも手を出すため。)
それに加えて、連続襲撃をされてしまうと、襲撃される城の人が治療しない限り戦力は低下する一方なので、連戦になるほど協防が不利になってしまいます。イベント中の損失は発生しないので、敵の思惑にはまらないようにしましょう。
なおT4以下の兵士のみ派遣するという搦め手が取れる人は例外です。
【EPを狙う人へ】
ここからが本題です。本イベントの最大の注意点は「こちらの負傷は相手のポイントになる」ということに尽きます。(上位同盟を狙うならばなおさらです。)
ここからが本題です。本イベントの最大の注意点は「こちらの負傷は相手のポイントになる」ということに尽きます。(上位同盟を狙うならばなおさらです。)
つまり、「如何にこちらの負傷を発生させずに、敵の負傷を起こすか」という部分に焦点が挙げられるので、以下の攻略法をお勧めします。
ちなみにですが敵戦力の確認が肝になってくるので、情報センターレベル19以上の人による偵察も推奨しておきます。
[b]《攻略法1》下級兵士を編成する。
最善策です。損失しないイベントでは下級兵士の使いまわしが可能なので、必ず取るべき対策とも言えます。
戦闘行為によって起こる損失は、兵士レベルの低い兵種から発生します。普段、中級決闘者の損失がありながらウォーシュレッダーの損失がないのはそれが理由です。
それを逆手にとって、初級兵士と精鋭兵士を一定数編成しましょう。
編成がうまくいけば相手にEPを取られることなくこちらだけがEPを獲得できます。
下級兵士の回復にかかる時間が少ないのも利点のひとつです。
最善策です。損失しないイベントでは下級兵士の使いまわしが可能なので、必ず取るべき対策とも言えます。
戦闘行為によって起こる損失は、兵士レベルの低い兵種から発生します。普段、中級決闘者の損失がありながらウォーシュレッダーの損失がないのはそれが理由です。
それを逆手にとって、初級兵士と精鋭兵士を一定数編成しましょう。
編成がうまくいけば相手にEPを取られることなくこちらだけがEPを獲得できます。
下級兵士の回復にかかる時間が少ないのも利点のひとつです。
《攻略法2》複数人で攻撃する。
これは言わずもがなです。TAや集結における被害の軽減は激戦カーニバルでも適応されるので、EPが欲しい人が集まって攻撃をしていきましょう。
攻撃参加者全員が下級兵士を編成することで得られる戦果はかなり美味しいです。
これは言わずもがなです。TAや集結における被害の軽減は激戦カーニバルでも適応されるので、EPが欲しい人が集まって攻撃をしていきましょう。
攻撃参加者全員が下級兵士を編成することで得られる戦果はかなり美味しいです。
《カーニバル特化編成》
前衛:(初級精鋭)決闘者1割
中級決闘者・ウォーシュレッダー1~2割
その他1
中衛:すべて1(高レベル者は磁爆兵を編成)
後衛:(初級精鋭)スナイパー・迫撃砲1割
残りすべて編成
前衛:(初級精鋭)決闘者1割
中級決闘者・ウォーシュレッダー1~2割
その他1
中衛:すべて1(高レベル者は磁爆兵を編成)
後衛:(初級精鋭)スナイパー・迫撃砲1割
残りすべて編成
※勇士は絶対に2以上編成しないでください。
ロケット砲兵や機関銃兵の編成も非推奨です。
ロケット砲兵や機関銃兵の編成も非推奨です。
以下は、特殊な事例や効率よくEPを獲得する手段について示します。
《上級対策1》同じ場所に連続して襲撃を仕掛ける。
敵の負傷は低レベルの兵士から発生するため、初戦で得られるEPは下級兵士の存在によって阻害されてしまいます。そのため下級兵士を殲滅してから再度襲撃をすることによって、上級兵士を負傷させる戦闘の展開が可能となります。
敵の負傷は低レベルの兵士から発生するため、初戦で得られるEPは下級兵士の存在によって阻害されてしまいます。そのため下級兵士を殲滅してから再度襲撃をすることによって、上級兵士を負傷させる戦闘の展開が可能となります。
《上級対策2》被偵察時に集結隠しをする。
基本的にEPとなるT5以上の兵士の数を確認したり、どれだけ出兵させるかを確認したりするために偵察をしてくる敵がほとんどです。しかし、敵が偵察をしてからこちらが兵士を逃がす動きを見せてしまうと敵が攻撃を中断、警戒をすることがあります。
そこで使えるのが集結隠しです。城内にT4以下の兵士が残るように集結隠しをすることができれば、相手にEPを取られることなく、防衛戦だけでEPが獲得できるようになります。
ちなみに相手がEP獲得特化の編成だと割と無意味だったりします。
基本的にEPとなるT5以上の兵士の数を確認したり、どれだけ出兵させるかを確認したりするために偵察をしてくる敵がほとんどです。しかし、敵が偵察をしてからこちらが兵士を逃がす動きを見せてしまうと敵が攻撃を中断、警戒をすることがあります。
そこで使えるのが集結隠しです。城内にT4以下の兵士が残るように集結隠しをすることができれば、相手にEPを取られることなく、防衛戦だけでEPが獲得できるようになります。
ちなみに相手がEP獲得特化の編成だと割と無意味だったりします。
《上級対策3》ファームのT5以上を焼く。
ファームが本アカウントに向けて出兵すれば実質ノーリスクでEPが獲得できます。
出兵させる際は、複数ユニットではなく単一ユニットの編成にするとなお良しです。
ファームが本アカウントに向けて出兵すれば実質ノーリスクでEPが獲得できます。
出兵させる際は、複数ユニットではなく単一ユニットの編成にするとなお良しです。
例)勇士だけを出撃させる。スナイパーを小出しにするなど。