☆ミドルフェイズ
●シーン4 シーンプレイヤー:銅 藍子 登場難易度:自由。むしろ推奨。
GM:「第3の事件現場」が舞台です。合流、自己紹介、現在の情報の整理を目的としたシーンになります。
GM:「第3の事件現場」が舞台です。合流、自己紹介、現在の情報の整理を目的としたシーンになります。
GM:ちなみに、時系列は。
GM:OP2回想(1,2ヶ月ほど前)→OP1(3日程前の午後)→OP3(0日目午後)→OP2のメール(0日目夜中)→ミドル1(1日目午前、新しい事件現場)という時間軸です。今の所。
GM:というわけで、2人とも、多分話を聞けば駆けつけられるレベルです。とは言っておくです。
恭一:では、登場したいかな。きっと、似たような事件が起きたら情報が回ってくるようにぐらいは、手を打ってたでしょう
ミスト:ということは、この現場の被害者は、私へのメールの主?
GM:はい、その通りです。
ミスト:メールには、場所まで書いてなかったよね…?
GM:そうですね。ただ、情報屋とかに聞けば、優先的に情報は回ってくると思いますよ。
GM:OP2回想(1,2ヶ月ほど前)→OP1(3日程前の午後)→OP3(0日目午後)→OP2のメール(0日目夜中)→ミドル1(1日目午前、新しい事件現場)という時間軸です。今の所。
GM:というわけで、2人とも、多分話を聞けば駆けつけられるレベルです。とは言っておくです。
恭一:では、登場したいかな。きっと、似たような事件が起きたら情報が回ってくるようにぐらいは、手を打ってたでしょう
ミスト:ということは、この現場の被害者は、私へのメールの主?
GM:はい、その通りです。
ミスト:メールには、場所まで書いてなかったよね…?
GM:そうですね。ただ、情報屋とかに聞けば、優先的に情報は回ってくると思いますよ。
GM:さて、新しい友達が出来た数日後、キミは偶然にも見てしまった。
あの胡散臭い店主が、路地裏に消えるのを。その路地裏が、何処か騒がしいのを。
藍子:「あれ? 風里さんちの店主さんだ。どうしたんだろ」
藍子:ひょいと路地裏覗き込んでしまいましょう
GM:実にGMに優しい子で助かります(ぉ
GM:路地裏にはちょっとした人だかりがあって、警察がいたりしますね。
遠目から見ても判るような、凄惨な殺人現場です。
藍子:「いいっ!?」 予想外の光景にびっくりしたのぜ
GM:で、昨日の店主は警察と二言三言話して、それから現場を見回し、たところでキミに気付きます。
あ、ヤベ、と思って隠そうとしたけど、人だかりの向こうでも判るような現場なので、もうどうしようもないです(ぁ
GM/店主:「おやぁ、これまた珍しいところで…。不運だったッスね…」(ぁ
藍子:「ててて店主さん! ひひひ人が!人が!」 意味不明なジェスチャーで、金魚みたいに口をパクパクと
GM/店主:「あー…うん、そうなんスよね…」 苦い顔
藍子:「はうう…と、通り魔とかなんでしょうか。ほんと、世の中物騒ですね……」
GM/店主:「そうっスね。世の中、物騒なことも多いッスよ…」
GM/店主:「あながち無関係とも言いきれないのが最大の問題ッスかね」 いやな呟き
藍子:「え? 無関係じゃないって……被害者の方、ご存知なんですか?」
GM/店主:「…まぁ、ね。赤谷サンが気にしてるんで、ちぃと…」 ヤベ、言い過ぎた、って顔で口をふさぐ
藍子:「赤谷さん? 風里さんの事ですか?」
藍子:自分で言って、店主さんは風里さんを苗字で呼んだ事無いなーと思い返す
GM/店主:「ま、まぁともかく、アタシゃ忙しいんで、申し訳ないがここで失礼するッスよ。藍子サンも、身の回りには気を付けるッス!」 逃げるように去る店主。
藍子:「あ、店主さん! ―――行っちゃった……何か様子がおかしかったなぁ……」
恭一:では、登場します。特に慌てて駆けつけるというわけでもなく、悠然と歩いて現場にやってきましょう。
恭一:「ここか。……おや?」
藍子:「あ、恭一さん、こんにちは。とんでもない所でお会いしちゃいましたね…」
恭一:「藍子ちゃんじゃないか。どうしたんだい、こんなところで?」 さすがにちょっと驚いたように眉を動かす
藍子:「知ってる人を見かけたので路地裏を覗き込んでみたら、この有様でして……」
藍子:「夏休みも始まったばかりだっていうのに、気分はどん底です。はぁ~~…」
恭一:「それは災難だったね。じゃあ、君は別にこの事件に噛んでいるわけではないんだね」
藍子:「え? この事件に…って、まさか他にも同じような事件が!?」
恭一:「ああ、実は、つい昨日、依頼を受けてね――」 と、OPでのことを話しますが――さすがに依頼人の名前までは言わないと思いますよ?w
藍子:「あ、あの、恭一さん! その…さっき言ってた知り合いの人、もしかしたら何か事件のことを知ってるかもしれないです!」
恭一:「なんだって? ……少し、話を聞かせてもらえないかな」
藍子:「はい! 実はその人のところでお世話になってる友達がいて、事件に関わってるとなると気が気じゃないですから!」
恭一:「えっと……どういうことかな?」 さすがにそこから何かを察しろってのは無理だわw
藍子:「それであの…お話するなら場所を移しませんか? 殺人現場近くで話し込むのはちょっと…」
ミスト:登場します。二人が話し込んでいる背景で、目立つ銀髪とマント姿の少女が、現場に向かって静かに瞑目している。
恭一:「そうだな。ここは少し暑いし、よかったら僕の店にでも――」 と振り返ったりして、ミストに気付きましょう
藍子:「? あ、ミストさん」恭一の視線でわたしも気付きますね
ミスト:暫くして目を開き。…そのままくるりと振り返って、すたすた立ち去ろうとします(ぁ
あの胡散臭い店主が、路地裏に消えるのを。その路地裏が、何処か騒がしいのを。
藍子:「あれ? 風里さんちの店主さんだ。どうしたんだろ」
藍子:ひょいと路地裏覗き込んでしまいましょう
GM:実にGMに優しい子で助かります(ぉ
GM:路地裏にはちょっとした人だかりがあって、警察がいたりしますね。
遠目から見ても判るような、凄惨な殺人現場です。
藍子:「いいっ!?」 予想外の光景にびっくりしたのぜ
GM:で、昨日の店主は警察と二言三言話して、それから現場を見回し、たところでキミに気付きます。
あ、ヤベ、と思って隠そうとしたけど、人だかりの向こうでも判るような現場なので、もうどうしようもないです(ぁ
GM/店主:「おやぁ、これまた珍しいところで…。不運だったッスね…」(ぁ
藍子:「ててて店主さん! ひひひ人が!人が!」 意味不明なジェスチャーで、金魚みたいに口をパクパクと
GM/店主:「あー…うん、そうなんスよね…」 苦い顔
藍子:「はうう…と、通り魔とかなんでしょうか。ほんと、世の中物騒ですね……」
GM/店主:「そうっスね。世の中、物騒なことも多いッスよ…」
GM/店主:「あながち無関係とも言いきれないのが最大の問題ッスかね」 いやな呟き
藍子:「え? 無関係じゃないって……被害者の方、ご存知なんですか?」
GM/店主:「…まぁ、ね。赤谷サンが気にしてるんで、ちぃと…」 ヤベ、言い過ぎた、って顔で口をふさぐ
藍子:「赤谷さん? 風里さんの事ですか?」
藍子:自分で言って、店主さんは風里さんを苗字で呼んだ事無いなーと思い返す
GM/店主:「ま、まぁともかく、アタシゃ忙しいんで、申し訳ないがここで失礼するッスよ。藍子サンも、身の回りには気を付けるッス!」 逃げるように去る店主。
藍子:「あ、店主さん! ―――行っちゃった……何か様子がおかしかったなぁ……」
恭一:では、登場します。特に慌てて駆けつけるというわけでもなく、悠然と歩いて現場にやってきましょう。
恭一:「ここか。……おや?」
藍子:「あ、恭一さん、こんにちは。とんでもない所でお会いしちゃいましたね…」
恭一:「藍子ちゃんじゃないか。どうしたんだい、こんなところで?」 さすがにちょっと驚いたように眉を動かす
藍子:「知ってる人を見かけたので路地裏を覗き込んでみたら、この有様でして……」
藍子:「夏休みも始まったばかりだっていうのに、気分はどん底です。はぁ~~…」
恭一:「それは災難だったね。じゃあ、君は別にこの事件に噛んでいるわけではないんだね」
藍子:「え? この事件に…って、まさか他にも同じような事件が!?」
恭一:「ああ、実は、つい昨日、依頼を受けてね――」 と、OPでのことを話しますが――さすがに依頼人の名前までは言わないと思いますよ?w
藍子:「あ、あの、恭一さん! その…さっき言ってた知り合いの人、もしかしたら何か事件のことを知ってるかもしれないです!」
恭一:「なんだって? ……少し、話を聞かせてもらえないかな」
藍子:「はい! 実はその人のところでお世話になってる友達がいて、事件に関わってるとなると気が気じゃないですから!」
恭一:「えっと……どういうことかな?」 さすがにそこから何かを察しろってのは無理だわw
藍子:「それであの…お話するなら場所を移しませんか? 殺人現場近くで話し込むのはちょっと…」
ミスト:登場します。二人が話し込んでいる背景で、目立つ銀髪とマント姿の少女が、現場に向かって静かに瞑目している。
恭一:「そうだな。ここは少し暑いし、よかったら僕の店にでも――」 と振り返ったりして、ミストに気付きましょう
藍子:「? あ、ミストさん」恭一の視線でわたしも気付きますね
ミスト:暫くして目を開き。…そのままくるりと振り返って、すたすた立ち去ろうとします(ぁ
GM:マテマテマテ。ミスト、それは犯人っぽくないか!?(笑
ミスト:ミストは全身ボディースーツにマントですからねぇ…夏でもw
GM:その装備で、しかも現場に帰ってきて黙祷を捧げて帰ったら、相当怪しいぞ(笑
藍子:それは殺人現場でなくても浮くぞ!(笑
恭一:奇遇だな! こっちも真夏にコートだぜ!(ぁ
藍子:何だ! 普通の格好はわたしだけなのか!(笑
ミスト:ミストは全身ボディースーツにマントですからねぇ…夏でもw
GM:その装備で、しかも現場に帰ってきて黙祷を捧げて帰ったら、相当怪しいぞ(笑
藍子:それは殺人現場でなくても浮くぞ!(笑
恭一:奇遇だな! こっちも真夏にコートだぜ!(ぁ
藍子:何だ! 普通の格好はわたしだけなのか!(笑
恭一:「あっ、ミスト君。ちょっと待ちなさい」 それはさすがに引き止めるぞ! すごい怪しいもん!w
ミスト:「…何か?」声に立ち止まって振り返る。
ミスト:「キョウイチに…ランコでしたか。お二人で散歩ですか?」
恭一:「いや、僕はこの殺人事件の調査を依頼された。藍子ちゃんは、たまたまここを通りすがっただけだそうだ」
藍子:うんうんと頷きます
藍子:「ミ、ミストさん! 今、その、事件の現場を見てましたよね? その……事件について何かご存知なんですか?」
恭一:「率直に聞こう。君は、この事件に関わりがあるのかね?」
ミスト:「事件とは、ライガが殺害された事件のことでしょうか。今のところ関わりはありませんが、遠からず関わる予定です」
恭一:「……どういうことだ? 詳しく話を聞かせてほしい」
ミスト:「ライガは暫く前、共に依頼を解決しました。…友人と呼んで差し支えない相手だったと思います」
ミスト:「その依頼で敵対した人物が、その時一緒にいた者達を次々と殺害している」
ミスト:「次に狙われるのは、恐らく私か…もう一人」
恭一:「……なるほどね」
ミスト:「故に、私はそれを迎え撃たねばなりません」
藍子:「あの~、色々長くなりそうなので、ちょっと場所を変えませんか? その……お二人、目立ちますし」言い難そうに(笑
ミスト:「…何か?」声に立ち止まって振り返る。
ミスト:「キョウイチに…ランコでしたか。お二人で散歩ですか?」
恭一:「いや、僕はこの殺人事件の調査を依頼された。藍子ちゃんは、たまたまここを通りすがっただけだそうだ」
藍子:うんうんと頷きます
藍子:「ミ、ミストさん! 今、その、事件の現場を見てましたよね? その……事件について何かご存知なんですか?」
恭一:「率直に聞こう。君は、この事件に関わりがあるのかね?」
ミスト:「事件とは、ライガが殺害された事件のことでしょうか。今のところ関わりはありませんが、遠からず関わる予定です」
恭一:「……どういうことだ? 詳しく話を聞かせてほしい」
ミスト:「ライガは暫く前、共に依頼を解決しました。…友人と呼んで差し支えない相手だったと思います」
ミスト:「その依頼で敵対した人物が、その時一緒にいた者達を次々と殺害している」
ミスト:「次に狙われるのは、恐らく私か…もう一人」
恭一:「……なるほどね」
ミスト:「故に、私はそれを迎え撃たねばなりません」
藍子:「あの~、色々長くなりそうなので、ちょっと場所を変えませんか? その……お二人、目立ちますし」言い難そうに(笑
GM:テラ浮いてる。(笑)逆に藍子浮いてる(笑
藍子:Σ( ̄□ ̄|||)ばんなそかな!?
GM:孔明の罠って奴だ!w
恭一:これでもメイド人形に日傘とか持たせてないだけまだマシなんだぜ!w
藍子:Σ( ̄□ ̄|||)ばんなそかな!?
GM:孔明の罠って奴だ!w
恭一:これでもメイド人形に日傘とか持たせてないだけまだマシなんだぜ!w
恭一:「……まあ、こんなところで立ち話もなんだ。僕の店に来ないかね。そういう事情なら、僕たちは互いに協力できると思う」
ミスト:「解りました。しかし、出来れば無関係な者を巻き込みたくはないのですが…」ランコを見て。
藍子:「ミストさん的に言うなら、わたしだって関わる予定かもしれません。だって友達が巻き込まれる可能性があるんですから」
ミスト:頷いて。「…了解しました。では、ひとまず共に行動しましょう」
藍子:「はい!」
恭一:「よし。では行こうか」
GM:それでは、シーンを切ります。絆管理をどうぞ。
藍子:ではミストさんに絆判定を
藍子:5(2D6: 2 3)+18 = 23
藍子:絆になったので、共感で取りましょう
藍子:兵器仲間じゃなく、普通に友達になれるよね?ね? みたいなー
ミスト:しかしこちらの絆は好敵手w
GM:アレー?w
ミスト:キョウイチに知己を。以前、軽い破損を修理して貰ったとかそんな関わりで。
ミスト:5(2D6: 2 3)+13 = 18
ミスト:足りない、エゴでしたw
GM:うぉ、エゴった!(笑
ミスト:エゴなので…有為にw
ミスト:有能な人物と認識してる。特に好悪の情は持ってない。
恭一:では、藍子に絆を取りたいな
恭一:6(2D6: 3 3)+24 = 30
恭一:藍子に絆/慈愛を取得。えっと……他意は無いよ?w
GM:ともかく、シーンを切ります。
ミスト:「解りました。しかし、出来れば無関係な者を巻き込みたくはないのですが…」ランコを見て。
藍子:「ミストさん的に言うなら、わたしだって関わる予定かもしれません。だって友達が巻き込まれる可能性があるんですから」
ミスト:頷いて。「…了解しました。では、ひとまず共に行動しましょう」
藍子:「はい!」
恭一:「よし。では行こうか」
GM:それでは、シーンを切ります。絆管理をどうぞ。
藍子:ではミストさんに絆判定を
藍子:5(2D6: 2 3)+18 = 23
藍子:絆になったので、共感で取りましょう
藍子:兵器仲間じゃなく、普通に友達になれるよね?ね? みたいなー
ミスト:しかしこちらの絆は好敵手w
GM:アレー?w
ミスト:キョウイチに知己を。以前、軽い破損を修理して貰ったとかそんな関わりで。
ミスト:5(2D6: 2 3)+13 = 18
ミスト:足りない、エゴでしたw
GM:うぉ、エゴった!(笑
ミスト:エゴなので…有為にw
ミスト:有能な人物と認識してる。特に好悪の情は持ってない。
恭一:では、藍子に絆を取りたいな
恭一:6(2D6: 3 3)+24 = 30
恭一:藍子に絆/慈愛を取得。えっと……他意は無いよ?w
GM:ともかく、シーンを切ります。
GM:もしかして、恭一さん。今資料持ってきてたりしませんかね…?w
恭一:……さすがに現場にまでわざわざ資料は持ってこないw
GM:ですよね。
恭一:え、何かあったんですか?
GM:いやなんでもないです。今聞くことじゃなかった(コラ
GM:それはそれとして、聞き方を間違えたのです。資料には目を通しましたよね?
恭一:まあ、それはもちろん
GM:まぁ、恭一さんサイドだと、遠目から見ても判るのだが、最初に見せられた二枚の現場写真と似たような感じです。同一犯の犯行でしょう。
GM:…と、太鼓判を押しておかないと、「何だ無関係か(笑」になりかねんので
恭一:……さすがに現場にまでわざわざ資料は持ってこないw
GM:ですよね。
恭一:え、何かあったんですか?
GM:いやなんでもないです。今聞くことじゃなかった(コラ
GM:それはそれとして、聞き方を間違えたのです。資料には目を通しましたよね?
恭一:まあ、それはもちろん
GM:まぁ、恭一さんサイドだと、遠目から見ても判るのだが、最初に見せられた二枚の現場写真と似たような感じです。同一犯の犯行でしょう。
GM:…と、太鼓判を押しておかないと、「何だ無関係か(笑」になりかねんので
GM:何で店主をPCにしたのかって、簡単な話
ミスト:店主を容疑者にしないためとかw
GM:メタ的な意味で「コイツ犯人じゃないよ!」アピールとか。いやNPC多いんで…(w
ミスト:うん、正直アシュレイだと言われるまで疑ってましたw
GM:多分疑われると思って。ね。
GM:ちなみに、アシュレイは保護者じゃなくて、バイト先の雇い主、です…まぁ後でまとめて情報を整理するのですが
(※ 流石に、事件現場に容疑者が出入りしちゃまずかろうしね!藍子を事件に巻き込むために頑張ってもらいました。)
ミスト:店主を容疑者にしないためとかw
GM:メタ的な意味で「コイツ犯人じゃないよ!」アピールとか。いやNPC多いんで…(w
ミスト:うん、正直アシュレイだと言われるまで疑ってましたw
GM:多分疑われると思って。ね。
GM:ちなみに、アシュレイは保護者じゃなくて、バイト先の雇い主、です…まぁ後でまとめて情報を整理するのですが
(※ 流石に、事件現場に容疑者が出入りしちゃまずかろうしね!藍子を事件に巻き込むために頑張ってもらいました。)
GM:いやん。何で事件現場をシーンにしておきながら、調べるコマンドを出すの忘れたんだろう(コラ
GM:まぁ後で後で!(ヒデェ
藍子:まぁ警察が現場検証やってるとこに、素人がノコノコ割り込むのはヤバそうですしね
ミスト:情報収集判定で「調べた結果、以下のようなことが解った」でOKw
GM:まーですよね!w
恭一:さすがに今回の三人の立ち位置では、現場に突っ込むのは無理でしょうw
GM:うん、だから店主を出したのを忘れた。サツの知り合いが誰もいないので現場写真とか引っ張ってこれないぞ、と(笑
(※ 現場写真をPCの手元に置くとか、藍子を巻き込むとか…容疑者がやると怪しいことは疑われないPCを使うのが一番いいかと。
え、理由がメタい?そう言うことはいっちゃいけないお約束なんですよ…(黙れ)
GM:まぁ後で後で!(ヒデェ
藍子:まぁ警察が現場検証やってるとこに、素人がノコノコ割り込むのはヤバそうですしね
ミスト:情報収集判定で「調べた結果、以下のようなことが解った」でOKw
GM:まーですよね!w
恭一:さすがに今回の三人の立ち位置では、現場に突っ込むのは無理でしょうw
GM:うん、だから店主を出したのを忘れた。サツの知り合いが誰もいないので現場写真とか引っ張ってこれないぞ、と(笑
(※ 現場写真をPCの手元に置くとか、藍子を巻き込むとか…容疑者がやると怪しいことは疑われないPCを使うのが一番いいかと。
え、理由がメタい?そう言うことはいっちゃいけないお約束なんですよ…(黙れ)
●シーン5 シーンプレイヤー:ミスト 登場難易度:自由。むしろ推奨。
GM:改めて、現在の情報の整理を目的としたシーンになります
GM:…というか、登場判定も何も、2人とも同行者扱いです。
GM:改めて、現在の情報の整理を目的としたシーンになります
GM:…というか、登場判定も何も、2人とも同行者扱いです。
GM:で…。味気なく、情報を公開してしまった方が良いでしょうか。(笑
恭一:というと?w
GM:いやまぁ、会話も何も無いのは寂しいかな、と(笑
ミスト:ああ、PC同士で情報交換するのにロールプレイしますかってこと?
GM:むしろ気になるのは、何か伏せますか?って事です。
藍子:なるほど。私は伏せるような情報は何も無いなぁ
ミスト:こちらは伏せる情報とか特にないかな。ミスト的には、何を伏せるべきなのか判断付かないw
ミスト:ミストの受けた依頼は、依頼人の素性とかどうなってます? かくしかで問題ない?
GM:依頼人の素性はも何も、アレです。ハンターズブラッドからの依頼なので
GM:まぁ、依頼主は別にいるんですが…。受け付けたのは七尾さんから。
ミスト:なるほど。口止めとかされてないなら普通に話すでしょうね。
GM:えぇ。
恭一:恭一は、伏せるってわけではないけど、訊かれない限り、依頼人の名前に言及することはないでしょう
GM:なるほど。
藍子:依頼人の名前が出ると、わたしはティンと来るんだよなぁ(笑
GM:まぁとりあえず、データ的にまとめたものを公開はしますね。
GM:あとは、書類を見せるかどうかにもよる。恭一さんは。
恭一:まあ、書類とかは全部普通に見せますよ。一応信頼のおける相手だし
GM:なるほど。
恭一:というと?w
GM:いやまぁ、会話も何も無いのは寂しいかな、と(笑
ミスト:ああ、PC同士で情報交換するのにロールプレイしますかってこと?
GM:むしろ気になるのは、何か伏せますか?って事です。
藍子:なるほど。私は伏せるような情報は何も無いなぁ
ミスト:こちらは伏せる情報とか特にないかな。ミスト的には、何を伏せるべきなのか判断付かないw
ミスト:ミストの受けた依頼は、依頼人の素性とかどうなってます? かくしかで問題ない?
GM:依頼人の素性はも何も、アレです。ハンターズブラッドからの依頼なので
GM:まぁ、依頼主は別にいるんですが…。受け付けたのは七尾さんから。
ミスト:なるほど。口止めとかされてないなら普通に話すでしょうね。
GM:えぇ。
恭一:恭一は、伏せるってわけではないけど、訊かれない限り、依頼人の名前に言及することはないでしょう
GM:なるほど。
藍子:依頼人の名前が出ると、わたしはティンと来るんだよなぁ(笑
GM:まぁとりあえず、データ的にまとめたものを公開はしますね。
GM:あとは、書類を見せるかどうかにもよる。恭一さんは。
恭一:まあ、書類とかは全部普通に見せますよ。一応信頼のおける相手だし
GM:なるほど。
GM:藍子の持っている情報
・赤谷風里の連絡先を知っている。
・赤谷風里の情報5
5:どこかボンヤリとしたイメージを与える少女。赤谷圭介の娘。現在配達の短期バイト中。
・赤谷風里の連絡先を知っている。
・赤谷風里の情報5
5:どこかボンヤリとしたイメージを与える少女。赤谷圭介の娘。現在配達の短期バイト中。
GM:ミストの持っている情報
・自分が“姿無き復讐者”のターゲットの1人である。
・黒崎高雄の情報5。
5:元MMM研究者。元、がついているのは1,2ヶ月ほど前の事件のせい。
半魔達によって研究データを破壊され、自身も重症を負って逃亡し、行方知れずだからである。
ちなみに、その際のブラッドはフルメタル/エトランゼだった。
・自分が“姿無き復讐者”のターゲットの1人である。
・黒崎高雄の情報5。
5:元MMM研究者。元、がついているのは1,2ヶ月ほど前の事件のせい。
半魔達によって研究データを破壊され、自身も重症を負って逃亡し、行方知れずだからである。
ちなみに、その際のブラッドはフルメタル/エトランゼだった。
GM:恭一の持っている情報。
・赤谷圭介の連絡先を知っている。
・過去3件の事件の現場写真を持っている。(圭介が渡した)
・赤谷圭介の情報5。
5:“姿無き復讐者”の事件を解決するように依頼した人物。
右腕を吊っていたりする、怪我人。事件には無関係ではない、らしい。
・真相解明の情報10
10:被害者は全て、背中に刺さったナイフにより死んでいる。
それ以外にも身体のあちこちに斬撃のあとがあり、激しく血肉が飛び散っている。
これらから、激しく戦いあったのだろう、と予想される。
また、全てが粗大ごみの積まれるような、人通りが殆どない路地裏のつきあたりで殺されている。
・赤谷圭介の連絡先を知っている。
・過去3件の事件の現場写真を持っている。(圭介が渡した)
・赤谷圭介の情報5。
5:“姿無き復讐者”の事件を解決するように依頼した人物。
右腕を吊っていたりする、怪我人。事件には無関係ではない、らしい。
・真相解明の情報10
10:被害者は全て、背中に刺さったナイフにより死んでいる。
それ以外にも身体のあちこちに斬撃のあとがあり、激しく血肉が飛び散っている。
これらから、激しく戦いあったのだろう、と予想される。
また、全てが粗大ごみの積まれるような、人通りが殆どない路地裏のつきあたりで殺されている。
GM:とりあえず、こういう感じ。自分の項目だけでもとりあえず見ればいいと思う。
藍子:恭一の依頼人に関しては伏せられてると考えて良いですね
GM:まぁ…。どうせバレるよすぐ。(笑
藍子:ですよねー(笑
恭一:まあねw
藍子:恭一の依頼人に関しては伏せられてると考えて良いですね
GM:まぁ…。どうせバレるよすぐ。(笑
藍子:ですよねー(笑
恭一:まあねw
GM:ともかく、キミ達は場所をブラックロータスに移した。
藍子:「お邪魔しまーす」
ミスト:「…お邪魔します」ぺこり、と頭を下げる。いかにも見よう見まね。
恭一:「ま、カウンターの席にでも座ってくれ。何か飲むかい?」 カウンターの奥に引っ込みながら、二人に尋ねます
藍子:「あ、わたしはアイスコーヒーがいいです!」元気良く
ミスト:「私は…出来れば真水を」生真面目な顔で。
藍子:「ミ、ミストさん……お冷だけってのは寂しくありません?」
恭一:「水でいいのかい? 別にお代は取らないよ?」
ミスト:「…いちおう食物を摂取する機能はあるのですが。どうも、その…こちらの“嗜好品”というものにはなかなか慣れなくて」困ったような表情で首を傾げる。
恭一:「ふむ……それは残念だ」 では藍子にアイスコーヒーを出して、一緒にOPで貰った事件の資料も見せましょう
藍子:「それで、まずは恭一さんが依頼を受けたっていう事件についてお話を聞かせてもらえますか?」
GM:実は、藍子さん。書類の入ってる封筒に、物凄く見覚えがあります。
藍子:むむ?
GM:具体的にいうと、風里がバイト先で扱っていた。端っこに書いてある店の名前も一致する(笑
藍子:「お邪魔しまーす」
ミスト:「…お邪魔します」ぺこり、と頭を下げる。いかにも見よう見まね。
恭一:「ま、カウンターの席にでも座ってくれ。何か飲むかい?」 カウンターの奥に引っ込みながら、二人に尋ねます
藍子:「あ、わたしはアイスコーヒーがいいです!」元気良く
ミスト:「私は…出来れば真水を」生真面目な顔で。
藍子:「ミ、ミストさん……お冷だけってのは寂しくありません?」
恭一:「水でいいのかい? 別にお代は取らないよ?」
ミスト:「…いちおう食物を摂取する機能はあるのですが。どうも、その…こちらの“嗜好品”というものにはなかなか慣れなくて」困ったような表情で首を傾げる。
恭一:「ふむ……それは残念だ」 では藍子にアイスコーヒーを出して、一緒にOPで貰った事件の資料も見せましょう
藍子:「それで、まずは恭一さんが依頼を受けたっていう事件についてお話を聞かせてもらえますか?」
GM:実は、藍子さん。書類の入ってる封筒に、物凄く見覚えがあります。
藍子:むむ?
GM:具体的にいうと、風里がバイト先で扱っていた。端っこに書いてある店の名前も一致する(笑
藍子:秒殺でした(笑
GM:知り合いだ、って言ったし…!w
藍子:だがこの時点では、最初に浮かぶのはあの店主だろうな(笑
GM:だろーね!w
GM:知り合いだ、って言ったし…!w
藍子:だがこの時点では、最初に浮かぶのはあの店主だろうな(笑
GM:だろーね!w
藍子:「あっ、このお店!」
藍子:「あ、あのっ、恭一さん! 依頼人って、この封筒のお店の人なんですか!?」
GM:恭一さんは、そんなのには心当たり無いです。(ぁ
恭一:「は? いや、その店のことは知らないが……何か心当たりでも?」
藍子:「ええと、ちょっと長くなるんですが、私の友達がお世話になってるのが、この封筒のお店なんです」
藍子:で、わたしのOPでの出来事をカクカクシカジカと
恭一:えーと、それは風里の名前も言ったってことでいいのかな?
藍子:友達の名前も出しますね。赤谷風里と伝えます
恭一:じゃあ、気付くか
藍子:「―――という事なんです。……あの、もしかして恭一さんの依頼人さんって、このお店の店主さんなんじゃないでしょうか?」
恭一:「いや、どうもそうではなさそうだが……今回の僕の依頼人も赤谷という苗字なのは、偶然にしては少し出来すぎかもしれないね」
ミスト:「…少し、解らないことがあるのですが」
藍子:「何ですか? ミストさん」
恭一:「ん?」
ミスト:「そのアカタニという人物が、この事件の解決を依頼した動機は何なのでしょう?」
GM:無論、キミと共に依頼をこなしたメンバーに、アカタニという名前の奴はいなかった。
GM:まぁ、恋人とか友人とか、名字違う知り合いだったら判らないだろうけどね。
ミスト:「彼の関係者が狙われているというなら、理解できるのですが」
恭一:「仕事だからそんな詮索はしなかったが……こうなってくると、一応調べてみるべきかな」
藍子:「事件を調べてる依頼人さんが赤谷さんで、その人のお店で同じ苗字を持つ風里さんが働いてる……」
藍子:「どういうことなの、これって……」
ミスト:「事件に関わった五名のうち、三名は既に死亡、もしくは破壊されました。残る二人の内、一人は現在この世界にいません。よって当座狙われるとしたら私一人…のはずです」
藍子:「あ、あのっ、恭一さん! 依頼人って、この封筒のお店の人なんですか!?」
GM:恭一さんは、そんなのには心当たり無いです。(ぁ
恭一:「は? いや、その店のことは知らないが……何か心当たりでも?」
藍子:「ええと、ちょっと長くなるんですが、私の友達がお世話になってるのが、この封筒のお店なんです」
藍子:で、わたしのOPでの出来事をカクカクシカジカと
恭一:えーと、それは風里の名前も言ったってことでいいのかな?
藍子:友達の名前も出しますね。赤谷風里と伝えます
恭一:じゃあ、気付くか
藍子:「―――という事なんです。……あの、もしかして恭一さんの依頼人さんって、このお店の店主さんなんじゃないでしょうか?」
恭一:「いや、どうもそうではなさそうだが……今回の僕の依頼人も赤谷という苗字なのは、偶然にしては少し出来すぎかもしれないね」
ミスト:「…少し、解らないことがあるのですが」
藍子:「何ですか? ミストさん」
恭一:「ん?」
ミスト:「そのアカタニという人物が、この事件の解決を依頼した動機は何なのでしょう?」
GM:無論、キミと共に依頼をこなしたメンバーに、アカタニという名前の奴はいなかった。
GM:まぁ、恋人とか友人とか、名字違う知り合いだったら判らないだろうけどね。
ミスト:「彼の関係者が狙われているというなら、理解できるのですが」
恭一:「仕事だからそんな詮索はしなかったが……こうなってくると、一応調べてみるべきかな」
藍子:「事件を調べてる依頼人さんが赤谷さんで、その人のお店で同じ苗字を持つ風里さんが働いてる……」
藍子:「どういうことなの、これって……」
ミスト:「事件に関わった五名のうち、三名は既に死亡、もしくは破壊されました。残る二人の内、一人は現在この世界にいません。よって当座狙われるとしたら私一人…のはずです」
GM:この世界にいないって、それ意味ちがくね!?(笑
藍子:出張って、そんな遠くに行ってるのか(笑
恭一:ちょっとうお座のフォーマルハウトまで
ミスト:ドミニオンというつもり、いちおうw
GM:まぁ、それはハンターとしてありうるのですが…w他界した、みたいな意味に取って吹いた
ミスト:他の街、程度だったら狙われない理由には薄いのでw
GM:実際そう言うことです。一応。
(※ GMがアホの子に見えるのは仕様です(笑)
藍子:出張って、そんな遠くに行ってるのか(笑
恭一:ちょっとうお座のフォーマルハウトまで
ミスト:ドミニオンというつもり、いちおうw
GM:まぁ、それはハンターとしてありうるのですが…w他界した、みたいな意味に取って吹いた
ミスト:他の街、程度だったら狙われない理由には薄いのでw
GM:実際そう言うことです。一応。
(※ GMがアホの子に見えるのは仕様です(笑)
ミスト:「私としては、怪しい場所を調べ回ってみて犯人を迎え撃つつもりでしたが」
藍子:「それじゃミストさんは、そんなに強そうな相手と一人で戦うつもりだったんですか!? 無茶ですよぅ!」
ミスト:「…私は、武具ですから」生真面目な顔で。
恭一:「迎え撃つ、か。確実に接触できる手段ではあるが……無闇と身を危険に曝すこともあるまい」
藍子:「ああ、もう! そういう事を言ってるんじゃないんです!」>ミストさん
藍子:「もしミストさんが一人でそんな戦いをして、万一の事があったらって思うと……わたし……!」言葉に詰まる
ミスト:無意識か、そっと藍子の頭に手を乗せて、軽く撫でる。
ミスト:「…私は武具です。しかし、護りたい相手がいる。そのために役立てるならば…道具としては本望なのです」
ミスト:「護るべき相手を護れず、むざむざ自分だけが生き延びるなど…逆に私には、耐えられないことですから」
藍子:「あう……でも、きっとそれは武具だからって事じゃないと思います」
藍子:「大切なものを守りたいって思うのは、誰だって当然の考えだと思いますよ?」
恭一:「道具、か。……僕にはそれは、まるで人間の台詞に聞こえるよ」
ミスト:「そうですか。…そうなのかもしれませんね。私の世界には、そういう概念自体があまり存在しませんでしたから」生真面目に頷く。
藍子:「と言うわけなので!」すっくと立ち上がって「わたしの友達の風里さんが巻き込まれる可能性があって! ミストさんが一人で敵に立ち向かおうとしてるのなら!」
藍子:「わたしだって、大切なものを守るために戦いますよ! いいですよね、恭一さん!」
恭一:「駄目だと言ったところで、君は絶対引き下がらないだろう?」 やれやれと肩をすくめて答えます
ミスト:「判りました…では、力をお借りします。その代わり、お二人はこの身に代えても護りましょう」
GM:それでは、ここでシーンを切ります。
GM:絆判定は何か、ございますか?
藍子:今回は見送りにしておきます
恭一:ここでは特に無い、かな?
ミスト:藍子の絆を好敵手から庇護に。
藍子:わーい
ミスト:彼女は自分とは違う、何か別のものだと認識したw
GM:了解しました。それではシーンを切ります。
GM:
GM:ここで、全員に〔SA:“姿無き復讐者”を倒す〕を差し上げます。
藍子:「それじゃミストさんは、そんなに強そうな相手と一人で戦うつもりだったんですか!? 無茶ですよぅ!」
ミスト:「…私は、武具ですから」生真面目な顔で。
恭一:「迎え撃つ、か。確実に接触できる手段ではあるが……無闇と身を危険に曝すこともあるまい」
藍子:「ああ、もう! そういう事を言ってるんじゃないんです!」>ミストさん
藍子:「もしミストさんが一人でそんな戦いをして、万一の事があったらって思うと……わたし……!」言葉に詰まる
ミスト:無意識か、そっと藍子の頭に手を乗せて、軽く撫でる。
ミスト:「…私は武具です。しかし、護りたい相手がいる。そのために役立てるならば…道具としては本望なのです」
ミスト:「護るべき相手を護れず、むざむざ自分だけが生き延びるなど…逆に私には、耐えられないことですから」
藍子:「あう……でも、きっとそれは武具だからって事じゃないと思います」
藍子:「大切なものを守りたいって思うのは、誰だって当然の考えだと思いますよ?」
恭一:「道具、か。……僕にはそれは、まるで人間の台詞に聞こえるよ」
ミスト:「そうですか。…そうなのかもしれませんね。私の世界には、そういう概念自体があまり存在しませんでしたから」生真面目に頷く。
藍子:「と言うわけなので!」すっくと立ち上がって「わたしの友達の風里さんが巻き込まれる可能性があって! ミストさんが一人で敵に立ち向かおうとしてるのなら!」
藍子:「わたしだって、大切なものを守るために戦いますよ! いいですよね、恭一さん!」
恭一:「駄目だと言ったところで、君は絶対引き下がらないだろう?」 やれやれと肩をすくめて答えます
ミスト:「判りました…では、力をお借りします。その代わり、お二人はこの身に代えても護りましょう」
GM:それでは、ここでシーンを切ります。
GM:絆判定は何か、ございますか?
藍子:今回は見送りにしておきます
恭一:ここでは特に無い、かな?
ミスト:藍子の絆を好敵手から庇護に。
藍子:わーい
ミスト:彼女は自分とは違う、何か別のものだと認識したw
GM:了解しました。それではシーンを切ります。
GM:
GM:ここで、全員に〔SA:“姿無き復讐者”を倒す〕を差し上げます。
GM/藍子:NG「あと、怪しいところって言っても16mは目立つよぅ!」(w
GM:交戦するとそうなるんですよね。(ぁ
ミスト:まぁそうなるのかな(ぁ
GM:そりゃぁ、ナイフでは殺せないわ…(w
GM:他の人は、魔獣化しても概ねヒトガタサイズです。ともいっておく。でなきゃ裏路地では殺されないだろう。(ぁ
藍子:採石場とかでないとミストは襲えないだろ…(笑
恭一:採石場って、まるで特撮だなw
GM:いやまぁ…。最初は、OP2は研究所の最奥で黒崎と対峙、だったんですが
GM:死闘を尽したらそもそも施設がヤベェと思って、変更したりとか…(笑
ミスト:崩れますね。私以外は全員下敷き(ぁ
GM:アッー!! 何だ解決じゃん(コラ
藍子:Σ( ̄□ ̄|||)何が解決なの!?
恭一:それレンも死ぬけどいいの?w
GM:いやでもほら。ミスト以外全員死んだら、復讐も何も既に死んでるわけで(ry
ミスト:始まる前に全てが終わる事件。起承転結の起がない状態。まさに完全犯罪(何
GM:完全過ぎて涙が出てきた
恭一:むしろ起承転ないですよねそれw
GM:黒崎は《彼方への門》残してたけどね。(ぁー
恭一:じゃあミストは結局復讐されるじゃない!w
(※ ここで全部終わってたらめでたしめでたしに…ならないか(笑)
GM:交戦するとそうなるんですよね。(ぁ
ミスト:まぁそうなるのかな(ぁ
GM:そりゃぁ、ナイフでは殺せないわ…(w
GM:他の人は、魔獣化しても概ねヒトガタサイズです。ともいっておく。でなきゃ裏路地では殺されないだろう。(ぁ
藍子:採石場とかでないとミストは襲えないだろ…(笑
恭一:採石場って、まるで特撮だなw
GM:いやまぁ…。最初は、OP2は研究所の最奥で黒崎と対峙、だったんですが
GM:死闘を尽したらそもそも施設がヤベェと思って、変更したりとか…(笑
ミスト:崩れますね。私以外は全員下敷き(ぁ
GM:アッー!! 何だ解決じゃん(コラ
藍子:Σ( ̄□ ̄|||)何が解決なの!?
恭一:それレンも死ぬけどいいの?w
GM:いやでもほら。ミスト以外全員死んだら、復讐も何も既に死んでるわけで(ry
ミスト:始まる前に全てが終わる事件。起承転結の起がない状態。まさに完全犯罪(何
GM:完全過ぎて涙が出てきた
恭一:むしろ起承転ないですよねそれw
GM:黒崎は《彼方への門》残してたけどね。(ぁー
恭一:じゃあミストは結局復讐されるじゃない!w
(※ ここで全部終わってたらめでたしめでたしに…ならないか(笑)
藍子:「じゃあ一番やわらかボディな恭一さんを二人で守りましょう、ミストさん!」
GM:やわらか戦車かと思って吹いた
恭一:確かに武器の類はお持ちでないが!w
ミスト:いっそキョウイチに《盟約》して乗って貰うという手も(ぉ
GM:やわらか戦車かと思って吹いた
恭一:確かに武器の類はお持ちでないが!w
ミスト:いっそキョウイチに《盟約》して乗って貰うという手も(ぉ
GM:これから、様々な特殊ルールについて解説します。えーととても長いので覚悟してください。
まず、今回のクライマックスの迎え方とタイムリミットについて説明します。
まず、今回のクライマックスの迎え方とタイムリミットについて説明します。
GM:1.クライマックスは、「“姿無き復讐者”との対決」である。
PC達は“姿無き復讐者”の正体を突き止めれば、宣言することでいつでもクライマックスに突入する事が出来る。
ただし、PC達が突き止めた犯人が間違っていた場合、「陰謀ポイント」を+10d6する。
(ようするに、正しい犯人を突き止めれば、有利な状況でこちらから戦いを挑むことができます。)
2.1シーン経過するごとに、「陰謀ポイント」というポイントが2d6増える。
このポイントが10、20、30…と、10の倍数を超えるごとにPCに不利なイベントが発生する。
(これは、“姿無き復讐者”が次の事件に向けて準備を進めていることを表します。)
3.陰謀ポイントが50になった場合、不利な状況でクライマックスに突入する。
(PCの推理が進む前に、“姿無き復讐者”の準備が整い、襲われる、ということです。)
4.陰謀ポイントの2d6はシーン冒頭にシーンプレイヤーが振る。陰謀ポイントの初期値は0。
5.愛1点で振り直しが可能。ただし、GMサイドからも罪1点で振り直しを指示できる。
PC達は“姿無き復讐者”の正体を突き止めれば、宣言することでいつでもクライマックスに突入する事が出来る。
ただし、PC達が突き止めた犯人が間違っていた場合、「陰謀ポイント」を+10d6する。
(ようするに、正しい犯人を突き止めれば、有利な状況でこちらから戦いを挑むことができます。)
2.1シーン経過するごとに、「陰謀ポイント」というポイントが2d6増える。
このポイントが10、20、30…と、10の倍数を超えるごとにPCに不利なイベントが発生する。
(これは、“姿無き復讐者”が次の事件に向けて準備を進めていることを表します。)
3.陰謀ポイントが50になった場合、不利な状況でクライマックスに突入する。
(PCの推理が進む前に、“姿無き復讐者”の準備が整い、襲われる、ということです。)
4.陰謀ポイントの2d6はシーン冒頭にシーンプレイヤーが振る。陰謀ポイントの初期値は0。
5.愛1点で振り直しが可能。ただし、GMサイドからも罪1点で振り直しを指示できる。
GM:続けて、情報判定シーンのルールを説明します。
1.シーンプレイヤーは、GMの提示した情報項目のうちどれか一つを選んで調べる。
2.その際、同じ情報項目を調べたいPCはシーンに登場することで、同じ項目に対して判定をすることが出来る。
3.判定に使える技能は複数あるが、どれでも得られる情報は同じ。
出た達成値、出る情報に応じてシーンを作り、シーンの最後に情報を開示する。
4.達成値はシーンに出たキャラクター全員の達成値のうち、最大値を取る。
これは、シーンを重ねるごとに累積する。Crtが出た場合、達成値を2倍で計算。
(例えば、2人が11,14(Crt)を出したら、14×2=28扱い。
次のシーンで同じ項目を調べて11、13が出れば、28+13=41。)
5.情報判定の達成値を+5することも可能。ただし、その場合は調査対象と絆を取れない。
(ルール的に言うと、絆判定の難易度を+20ぐらいします。ので、そのつもりで。)
シーンに出たPCは全員で達成値ブーストするかしないかを選択。シーンプレイヤーの意見を優先します。
(本人に話を聞くか、第三者経由で話題を集めるか、と言う選択肢です。
後者を選ぶ場合、確実な情報が手に入りますが、NPCがシーンに出ないので絆を取れないのです。)
(※ 上のカッコの中の文章は実質形骸化してしまいました…orz)
6.また、GMから提示しない隠しボーナスが幾つかあります。PC側から宣言があった場合お教えします。
(トリックを見破る、とか、何かに気付く、とか…そう言う推理要素です。)
7.情報収集以外のシーンが欲しい場合は、裏でGMに提案してください。
1.シーンプレイヤーは、GMの提示した情報項目のうちどれか一つを選んで調べる。
2.その際、同じ情報項目を調べたいPCはシーンに登場することで、同じ項目に対して判定をすることが出来る。
3.判定に使える技能は複数あるが、どれでも得られる情報は同じ。
出た達成値、出る情報に応じてシーンを作り、シーンの最後に情報を開示する。
4.達成値はシーンに出たキャラクター全員の達成値のうち、最大値を取る。
これは、シーンを重ねるごとに累積する。Crtが出た場合、達成値を2倍で計算。
(例えば、2人が11,14(Crt)を出したら、14×2=28扱い。
次のシーンで同じ項目を調べて11、13が出れば、28+13=41。)
5.情報判定の達成値を+5することも可能。ただし、その場合は調査対象と絆を取れない。
(ルール的に言うと、絆判定の難易度を+20ぐらいします。ので、そのつもりで。)
シーンに出たPCは全員で達成値ブーストするかしないかを選択。シーンプレイヤーの意見を優先します。
(本人に話を聞くか、第三者経由で話題を集めるか、と言う選択肢です。
後者を選ぶ場合、確実な情報が手に入りますが、NPCがシーンに出ないので絆を取れないのです。)
(※ 上のカッコの中の文章は実質形骸化してしまいました…orz)
6.また、GMから提示しない隠しボーナスが幾つかあります。PC側から宣言があった場合お教えします。
(トリックを見破る、とか、何かに気付く、とか…そう言う推理要素です。)
7.情報収集以外のシーンが欲しい場合は、裏でGMに提案してください。
GM:ちなみに、GMから提示する、調べられる項目は以下の4つです。
○赤谷風里〈情報:魔物〉〈情報:裏社会〉
○黒崎高雄〈情報:魔物〉〈情報:企業〉
○赤谷圭介〈情報:噂話〉〈情報:裏社会〉
これらの情報の目標値は5/10/15/20/25/30。
30の情報が出れば、確実にそのNPCが白か黒か判ります。
○真相解明〈交渉〉〈情報:警察〉
この情報の目標値は10/20/30/40/50/60。
60の情報が出れば、“姿無き復讐者”の正体が判ります。
この項目のみ、「陰謀ポイント」によるイベントで-修正がついたり、逆に隠しボーナスで+修正がついたりします。
(証拠品を隠されたり、逆に発想の転換によりトリックを見破ったり…という事をデータ的に再現したものです。
真相そのものを掘り下げることが出来ますが、確実で遠回りな道のりです。
確実な道なので、“姿無き復讐者”は邪魔をしてくるわけです。)
○赤谷風里〈情報:魔物〉〈情報:裏社会〉
○黒崎高雄〈情報:魔物〉〈情報:企業〉
○赤谷圭介〈情報:噂話〉〈情報:裏社会〉
これらの情報の目標値は5/10/15/20/25/30。
30の情報が出れば、確実にそのNPCが白か黒か判ります。
○真相解明〈交渉〉〈情報:警察〉
この情報の目標値は10/20/30/40/50/60。
60の情報が出れば、“姿無き復讐者”の正体が判ります。
この項目のみ、「陰謀ポイント」によるイベントで-修正がついたり、逆に隠しボーナスで+修正がついたりします。
(証拠品を隠されたり、逆に発想の転換によりトリックを見破ったり…という事をデータ的に再現したものです。
真相そのものを掘り下げることが出来ますが、確実で遠回りな道のりです。
確実な道なので、“姿無き復讐者”は邪魔をしてくるわけです。)
GM:以上。何か質問が無ければ、すすめます。長い文章なので、ちょっと次のシーンの開始の前に時間をおきますね。
ミスト:何か、凝ったギミックを組んできましたねw
GM:かなり凝ってます。長くて申し訳ないですが
恭一:うおー長いなw
GM:簡単に言ってしまえば、シーンごとに情報は1つ調べられる。ただし、シーン数が増えると、敵にとっても有利になる。そう言うシステムです。
一応、細かいルール周りも設定してるせいで、文章が長いんですが、概ねそう言う理解でよいと思います。
で、各情報の一番下だけは、それぞれのPCは既に持っている。そう言うことです。
まぁ、合流してお互いに公開した今だと、達成値5の情報は今更必要は無い話になってしまいますね…w
ミスト:何か、凝ったギミックを組んできましたねw
GM:かなり凝ってます。長くて申し訳ないですが
恭一:うおー長いなw
GM:簡単に言ってしまえば、シーンごとに情報は1つ調べられる。ただし、シーン数が増えると、敵にとっても有利になる。そう言うシステムです。
一応、細かいルール周りも設定してるせいで、文章が長いんですが、概ねそう言う理解でよいと思います。
で、各情報の一番下だけは、それぞれのPCは既に持っている。そう言うことです。
まぁ、合流してお互いに公開した今だと、達成値5の情報は今更必要は無い話になってしまいますね…w
藍子:風里がフルメタルなんじゃないかという予想をオープンにするには、RP必要でしょうか?
GM:RPは必要ないです。まぁ…。シーン的に、次に風里の話題が出たときにでも表で言って頂ければ。
藍子:了解です
GM:実際、風里の正体が何であれ、事件の真相そのものに食い込んでるわけじゃないので(笑)真相解明ポイントは増えません。悪しからず。
GM:RPは必要ないです。まぁ…。シーン的に、次に風里の話題が出たときにでも表で言って頂ければ。
藍子:了解です
GM:実際、風里の正体が何であれ、事件の真相そのものに食い込んでるわけじゃないので(笑)真相解明ポイントは増えません。悪しからず。
ミスト:期待値的に考えて、調査に費やせるミドルは7シーンが限度かな。
GM:まぁ別に…。8シーン9シーン費やして、返り討ち作戦もアリっちゃアリですが(笑
GM:オススメは致しかねます(ぁ
GM:まぁ別に…。8シーン9シーン費やして、返り討ち作戦もアリっちゃアリですが(笑
GM:オススメは致しかねます(ぁ
GM:じゃあ、とりあえず、シーンはすすめますね。