●シーン6 シーンプレイヤー:緋色 恭一 登場難易度:7
GM:現在の陰謀ポイント・0
GM:風里・0、黒崎・0、圭介・0、真相・0。
GM:現在の陰謀ポイント・0
GM:風里・0、黒崎・0、圭介・0、真相・0。
GM:それではシーンプレイヤー。まず2D6を振って、陰謀ポイントを増やしてください。
GM:最初から陰謀ポイントが10以上増えたら私は笑うぞ(ぉ
恭一:7(2D6: 1 6) = 7
GM:期待値ですね。愛での振り直しはしますか?
恭一:いや、さすがにしないw
GM:ですよね!w
恭一:これで振りなおしていいのはエックスさんぐらいだな(マテ
GM:どれを調べましょう?
GM:最初から陰謀ポイントが10以上増えたら私は笑うぞ(ぉ
恭一:7(2D6: 1 6) = 7
GM:期待値ですね。愛での振り直しはしますか?
恭一:いや、さすがにしないw
GM:ですよね!w
恭一:これで振りなおしていいのはエックスさんぐらいだな(マテ
GM:どれを調べましょう?
恭一:こう……賢い選択肢は、情報屋もあるしクリティカルの可能性もある上二人を調べることなんでしょうが、キャラシートに燦然と輝く交渉技能1レベルが、僕に悪魔の囁きをry
ミスト:最悪、HA《電光石火》を使ってでも成功させましょうかw
GM:悪魔の囁きすぎる…!w
GM:いや構わないですが。少なくとも10の情報はでてて、20以上稼がないと新しい情報はでませんよ…?w
恭一:まぁ、さすがにやりませんw
ミスト:HA《ブーストアップ》でも情報収集判定は出来るよね…(悪魔の囁きパート2
GM:いやなささやきが聞こえた!(笑
恭一:ぶっ!wそれはさすがにもったいなさすぎる!w
GM:出来る、としますが…それ、達成値でないんだよなぁ。困ったことに。
GM:アレ、クリティカルしたら6ゾロ扱いか。6ゾロ扱いで達成値だして2倍します。
ミスト:最悪、HA《電光石火》を使ってでも成功させましょうかw
GM:悪魔の囁きすぎる…!w
GM:いや構わないですが。少なくとも10の情報はでてて、20以上稼がないと新しい情報はでませんよ…?w
恭一:まぁ、さすがにやりませんw
ミスト:HA《ブーストアップ》でも情報収集判定は出来るよね…(悪魔の囁きパート2
GM:いやなささやきが聞こえた!(笑
恭一:ぶっ!wそれはさすがにもったいなさすぎる!w
GM:出来る、としますが…それ、達成値でないんだよなぁ。困ったことに。
GM:アレ、クリティカルしたら6ゾロ扱いか。6ゾロ扱いで達成値だして2倍します。
藍子:真相解明は一通で挑戦しない限り到達無理っぽい(笑
GM:いやまぁ、どっちでもいいんですがね!w
GM:どっちでも真相にはたどり着けはします。一応。
藍子:第一容疑者である黒崎の動向を追うのに1票
恭一:そうですね。黒崎が妥当でしょうね
ミスト:賛成。今のところ第一容疑者だし。
GM:いやまぁ、どっちでもいいんですがね!w
GM:どっちでも真相にはたどり着けはします。一応。
藍子:第一容疑者である黒崎の動向を追うのに1票
恭一:そうですね。黒崎が妥当でしょうね
ミスト:賛成。今のところ第一容疑者だし。
GM:では、黒崎高雄を調べるのですね。調べたいPCは登場判定してくださいなー
藍子:まず登場判定いたします
藍子:7(2D6: 5 2)+2 = 9
藍子:出れました!
ミスト:10(2D6: 6 4)+2 = 12
ミスト:はい、大丈夫。
GM:来れた来れたw
GM:では、調査するのは3人。情報判定の達成値を+5することが出来ますが、この場合は調査対象と絆を取れません。
GM:達成値ブーストしますか?
恭一:……この人にはなんか共感できそうな気もするから、達成値ブーストはあんまりしたくないな!w
藍子:今回は止めておきましょうか
ミスト:シーンプレイヤーの意見を優先で。私はブーストしたいところですけど。
GM:シーンプレイヤーの意見を尊重。達成値ブーストはしない、でいきます。
GM:〈情報:魔物〉〈情報:企業〉で調べてください。技能と情報屋の有る無しは一応宣言してね!
GM:さて、どこまで出るかねぇ。10もでなかったらマジで笑うしかないが、それはないだろう…多分!w
藍子:技能無しなのでクリティカル抜きの6ゾロにのみ賭ける!
藍子:5(2D6: 3 2)+2 = 7 社会平目
ミスト:〈情報:魔物〉と情報屋があります。と言うか、それしか持ってないw
ミスト:3(2D6: 2 1)+3+3 = 9 では、行きます!
ミスト:あ…笑うしかないかもw
GM:(・Д・!)
恭一:アリアリの<情報:魔物>で振ります
恭一:7(2D6: 6 1)+4+3 = 14
恭一:またも見事な期待値
藍子:あぶあぶ
藍子:まず登場判定いたします
藍子:7(2D6: 5 2)+2 = 9
藍子:出れました!
ミスト:10(2D6: 6 4)+2 = 12
ミスト:はい、大丈夫。
GM:来れた来れたw
GM:では、調査するのは3人。情報判定の達成値を+5することが出来ますが、この場合は調査対象と絆を取れません。
GM:達成値ブーストしますか?
恭一:……この人にはなんか共感できそうな気もするから、達成値ブーストはあんまりしたくないな!w
藍子:今回は止めておきましょうか
ミスト:シーンプレイヤーの意見を優先で。私はブーストしたいところですけど。
GM:シーンプレイヤーの意見を尊重。達成値ブーストはしない、でいきます。
GM:〈情報:魔物〉〈情報:企業〉で調べてください。技能と情報屋の有る無しは一応宣言してね!
GM:さて、どこまで出るかねぇ。10もでなかったらマジで笑うしかないが、それはないだろう…多分!w
藍子:技能無しなのでクリティカル抜きの6ゾロにのみ賭ける!
藍子:5(2D6: 3 2)+2 = 7 社会平目
ミスト:〈情報:魔物〉と情報屋があります。と言うか、それしか持ってないw
ミスト:3(2D6: 2 1)+3+3 = 9 では、行きます!
ミスト:あ…笑うしかないかもw
GM:(・Д・!)
恭一:アリアリの<情報:魔物>で振ります
恭一:7(2D6: 6 1)+4+3 = 14
恭一:またも見事な期待値
藍子:あぶあぶ
恭一:うーん……ミストに振りなおしてもらったほうがいいかもしれないかもしれない。賭けではあるけれど
藍子:期待値だから下がるのも五分五分ですけどね
ミスト:次のシーンで達成値を足せるので。それを見てからでもいいかなと思ったのですが。
ミスト:今のまま振り直しても期待値で恭一より低いので、あまり足しにならない気がする。
藍子:無理して伸ばすのはもうちょっと先でも良いと思います。今は着実に地盤を固めないと
恭一:……そうですね
GM:まぁ、とりあえずやって見りゃあわかるさ。陰謀ポイントがクソ高かったわけでもないので(笑
ミスト:全員ファンブル寸前の出目立ったら、不利直すしかなかったですがw
ミスト:…凄い誤字。
恭一:だがだいたいニュアンスはあってる(ぇ
藍子:だいたいあってる(笑
GM:間違ってないw
藍子:期待値だから下がるのも五分五分ですけどね
ミスト:次のシーンで達成値を足せるので。それを見てからでもいいかなと思ったのですが。
ミスト:今のまま振り直しても期待値で恭一より低いので、あまり足しにならない気がする。
藍子:無理して伸ばすのはもうちょっと先でも良いと思います。今は着実に地盤を固めないと
恭一:……そうですね
GM:まぁ、とりあえずやって見りゃあわかるさ。陰謀ポイントがクソ高かったわけでもないので(笑
ミスト:全員ファンブル寸前の出目立ったら、不利直すしかなかったですがw
ミスト:…凄い誤字。
恭一:だがだいたいニュアンスはあってる(ぇ
藍子:だいたいあってる(笑
GM:間違ってないw
GM:一応聞こう。振り直しは、しますか…?w
ミスト:今回はしませんw
恭一:……15欲しかったなぁ
藍子:こういう時エトランゼがいると「じゃあ《テクニカルサポート》」とか酷い事が言える(笑
GM:あー…。まぁ、実は、10の情報では居場所は割れないので、実際NPC出てこれないっちゃ来れないんですが(ぁ
GM:キミ達がちょうど3人喫茶店にいるところに、恭一に新しく情報が届いたことにしようか。
藍子:FAXでも着ましたか
GM:じゃあ、恭一。キミの電話が珍しく鳴る。
恭一:なんかそれだと、まるで友達いないみたいだ!w
GM:あっ!w店の電話が珍しくなる、といおうとして、携帯あるじゃんって書き直した結果、珍しく、だけが残っちゃって…w
恭一:なんてこったw
GM:す、すいません!w他意は無いです!マジで!w
恭一:これで他意があったらむしろすごいと思うw
(※ イジメ、ダメ、ゼッタイ。…ホントごめんなさい(ぁ)
恭一:まあ、取りましょうw
GM:情報屋「もしもし、聞こえるか?あの依頼は、どうやら受けてくれたようだな。中々難問だったようだが…」
恭一:「まあ、生活がかかってるんでね」
GM:情報屋「まぁ、そう言うとは思ったよ。だから優先的におまえに回したんだ」
GM:情報屋「だが、投げっぱなしも悪いと思ってな。一応こっちでも調べたんだが…」 いやな沈黙
恭一:「……どうした?」
GM:情報屋「正直、俺はお前に紹介したことを、少しばかり後悔してるよ。まぁ、乗りかかった船だし、今更だろうがな」
GM:情報屋「まぁ、ともかく。疑わしい奴を調べておいた。引き続き調査は続けるが、今の所手に入った情報は送っておくよ」
恭一:「なんだ、えらく歯切れが悪いじゃないか」
GM:情報屋「…セカイってのは、意外と狭いって実感しちまってな。メールで送信しておいた。添付ファイルを確認してくれ」
恭一:「……? まあ、いい。助かる」 よくわからないが、礼は言っておこう
ミスト:今回はしませんw
恭一:……15欲しかったなぁ
藍子:こういう時エトランゼがいると「じゃあ《テクニカルサポート》」とか酷い事が言える(笑
GM:あー…。まぁ、実は、10の情報では居場所は割れないので、実際NPC出てこれないっちゃ来れないんですが(ぁ
GM:キミ達がちょうど3人喫茶店にいるところに、恭一に新しく情報が届いたことにしようか。
藍子:FAXでも着ましたか
GM:じゃあ、恭一。キミの電話が珍しく鳴る。
恭一:なんかそれだと、まるで友達いないみたいだ!w
GM:あっ!w店の電話が珍しくなる、といおうとして、携帯あるじゃんって書き直した結果、珍しく、だけが残っちゃって…w
恭一:なんてこったw
GM:す、すいません!w他意は無いです!マジで!w
恭一:これで他意があったらむしろすごいと思うw
(※ イジメ、ダメ、ゼッタイ。…ホントごめんなさい(ぁ)
恭一:まあ、取りましょうw
GM:情報屋「もしもし、聞こえるか?あの依頼は、どうやら受けてくれたようだな。中々難問だったようだが…」
恭一:「まあ、生活がかかってるんでね」
GM:情報屋「まぁ、そう言うとは思ったよ。だから優先的におまえに回したんだ」
GM:情報屋「だが、投げっぱなしも悪いと思ってな。一応こっちでも調べたんだが…」 いやな沈黙
恭一:「……どうした?」
GM:情報屋「正直、俺はお前に紹介したことを、少しばかり後悔してるよ。まぁ、乗りかかった船だし、今更だろうがな」
GM:情報屋「まぁ、ともかく。疑わしい奴を調べておいた。引き続き調査は続けるが、今の所手に入った情報は送っておくよ」
恭一:「なんだ、えらく歯切れが悪いじゃないか」
GM:情報屋「…セカイってのは、意外と狭いって実感しちまってな。メールで送信しておいた。添付ファイルを確認してくれ」
恭一:「……? まあ、いい。助かる」 よくわからないが、礼は言っておこう
GM:○黒崎高雄〈情報:魔物〉〈情報:企業〉
5:元MMM研究者。元、がついているのは1,2ヶ月ほど前の事件のせい。
半魔達によって研究データを破壊され、自身も重症を負って逃亡し、行方知れずだからである。
ちなみに、その際のブラッドはフルメタル/エトランゼだった。
10:周囲から変な目で見られてもお構いなしという筋金入りの機械偏愛者。
自分の創り出したゴーレム達をそれはもう子供達のように可愛がっていたとか。
事実、彼の作りだす次世代ゴーレムは、まるでヒトのようだった、とまで言われるほどだ。
5:元MMM研究者。元、がついているのは1,2ヶ月ほど前の事件のせい。
半魔達によって研究データを破壊され、自身も重症を負って逃亡し、行方知れずだからである。
ちなみに、その際のブラッドはフルメタル/エトランゼだった。
10:周囲から変な目で見られてもお構いなしという筋金入りの機械偏愛者。
自分の創り出したゴーレム達をそれはもう子供達のように可愛がっていたとか。
事実、彼の作りだす次世代ゴーレムは、まるでヒトのようだった、とまで言われるほどだ。
GM:ここまでの情報が、メールには添付されていた。
藍子:ふむー…今まで分かってる事柄と大差ないか
恭一:ですねえ……
GM:まぁ、そう言うことですね。ミスト視点の情報と合わせると判ることなので。
恭一:まぁ、出目がよくなかったし、仕方ないか
ミスト:次のシーンに期待かな。…どうも、実行犯ではないような気がしてるけど
恭一:怪しすぎる登場人物は犯人ではないの法則ですね。
GM:何かこう…。恭一さんにとっては酷いところで切れたなぁ、とも思うよ(笑
恭一:「なるほどね……」 メールを見て、ほんの少し憂鬱げに呟きます
藍子:「きょ、恭一さん! ほら、恭一さんはアイゼンメーデルさんを、悪い事には使わないじゃないですか! この黒崎って人とは違いますよ!」取り繕うように
恭一:「ありがとう。でも僕は大丈夫だ。そう気にしてくれなくてもいいよ」 藍子ちゃんに気を遣わせるのは本意ではないので、安心させるように微笑みかけます
藍子:「ミストさんを狙ってるのがこの人ってのは、恐らく間違いないんですよね。そうするとやっぱり、新型のゴーレムを使っているんでしょうか?」
ミスト:「どうでしょうか。飛び道具にしても、現場に残されたのがナイフだけというのは気になりますし」
GM:ところで、ゴーレムさんの戦い方をミストは知ってるので言うのですが、まぁ、一般的なフルメタルと大差無いです。個人差(個人?)もあるし。
GM:殴りかかる奴も大型兵器《融合》で取り出して攻撃する奴も銃撃つ奴も色々ってぇ事です。
恭一:《マナクラッシャー》! 《マナクラッシャー》!w
藍子:マナクラッシャーをメインウェポンにするフルメタルを一度見てみたい!
GM:いたけど何か?(笑
恭一:……やるな黒崎っ!
GM:半端無いでしょ?w
ミスト:考えつつ。「全身に刻まれた斬撃、しかし周囲に犯人の痕跡は無し。…ライガの遺体と現場の状況を詳しく調べたいところですね」
GM:その発言も出たので言うのですが。同じタイミングで、今回の現場の情報も届きました。まぁ、出所は突き詰めればサツからの情報ね。
GM:現場の写真と、凶器の写真。どちらもまぁ、今までの2件と大差無いです。同一犯と断定してよいでしょう。
ミスト:全身の傷痕は、どれも同一の凶器によるものでしょうか? そしてナイフとは一致しますか?
GM:さて、そこに考えが至ったのならば写真から判ることを調べてみますか。〈知覚〉で。
ミスト:考えは至っても、PCの能力が至らない…w
恭一:誰も<知覚>は持ってないもんなあw
藍子:全員で挑戦できますか?
GM:写真をみるなら、全員で出来ますよ。一番高い達成値を取ります。
ようするにこれ、「○真相解明」の判定と同じ扱いなんで。
まぁ、ボーナスというのはこういう風に、出ます。ということ。判定の機会が増えるんだよ!ってことねw
藍子:8(2D6: 4 4)+4 = 12 知覚は無い! 知性平目!
ミスト:5(2D6: 2 3)+3 = 8 知覚
ミスト:ダイス目は相変わらず…w
恭一:4(2D6: 2 2)+3 = 7
恭一:うわ低い
GM:あ、ナイフに指紋は無かったです。(笑)それがあると、犯人断定出来るから。
ミスト:指紋は期待してないけど、別のことは確認したい。ナイフは握って使われたのか、それとも射出されたのか。或いはひとりでに動いた(何の痕跡もない)のか。
GM:どうだろう。流石に、握り締めてヒビが入ってるとかなら断定できますが…。
GM:指紋がない以上、どう握ったのかとか、どう投げたのかとか、そう言う推測はつけられないと思います。
ミスト:要するに、血の跡とかで判らないかしらと。
ミスト:握ったなら拭き取った跡とかあるでしょうし。それ以外なら、そもそも拭き取る理由もない。
GM:あぁなるほど。では、達成値の一番高い藍子ちゃんの12に、その発想によりボーナス+5を入れて、17。
コレを、「○真相解明」の累積値に加算します。
まぁ、17だから新しい情報は出ないけどね…ほぼ推測で、情報判定ででるモノは持っていかれてる感がある(笑
GM:ちなみに、警察の情報から答えは出ます。拭き取ったあとはない。まぁ、それが握ってない、に繋がるかどうかはともかくね。
GM:とりあえず、藍子ちゃんは気付いた。多分これ、武器はナイフオンリーじゃない。他の刃物が関わってると思う。
ミスト:現場がどれも粗大ゴミだらけだったのも気になってるのですよ。
GM:その辺は、今の〈知覚〉判定に含まれてます(笑)まだピンとは来ないね。
ミスト:全部じゃないかもしれないけど。粗大ゴミの一部に、直接肉片や血液が付いてたりは?
GM:ただ、その山は激しい戦闘によって崩れてるんで、ついてるかついてないか、といわれればついてます。
藍子:「これ…現場に残ってるのがナイフだけだったから気を取られがちでしたけど、恐らく他の凶器も使われてますね」
ミスト:「そうですか…やはり」と、確認を取って頷く。
藍子:「そうすると、現場に残されたナイフは犯行声明みたいに考える事もできるんじゃないでしょうか。もしくは警告とか」
恭一:「あるいは、ミスリードというのもあり得るかな?」
GM:というかもう、そこまで勘づいたなら更に+5していいです。(笑
GM:20の情報が、明かしても無駄になったので。
藍子:ふむー…今まで分かってる事柄と大差ないか
恭一:ですねえ……
GM:まぁ、そう言うことですね。ミスト視点の情報と合わせると判ることなので。
恭一:まぁ、出目がよくなかったし、仕方ないか
ミスト:次のシーンに期待かな。…どうも、実行犯ではないような気がしてるけど
恭一:怪しすぎる登場人物は犯人ではないの法則ですね。
GM:何かこう…。恭一さんにとっては酷いところで切れたなぁ、とも思うよ(笑
恭一:「なるほどね……」 メールを見て、ほんの少し憂鬱げに呟きます
藍子:「きょ、恭一さん! ほら、恭一さんはアイゼンメーデルさんを、悪い事には使わないじゃないですか! この黒崎って人とは違いますよ!」取り繕うように
恭一:「ありがとう。でも僕は大丈夫だ。そう気にしてくれなくてもいいよ」 藍子ちゃんに気を遣わせるのは本意ではないので、安心させるように微笑みかけます
藍子:「ミストさんを狙ってるのがこの人ってのは、恐らく間違いないんですよね。そうするとやっぱり、新型のゴーレムを使っているんでしょうか?」
ミスト:「どうでしょうか。飛び道具にしても、現場に残されたのがナイフだけというのは気になりますし」
GM:ところで、ゴーレムさんの戦い方をミストは知ってるので言うのですが、まぁ、一般的なフルメタルと大差無いです。個人差(個人?)もあるし。
GM:殴りかかる奴も大型兵器《融合》で取り出して攻撃する奴も銃撃つ奴も色々ってぇ事です。
恭一:《マナクラッシャー》! 《マナクラッシャー》!w
藍子:マナクラッシャーをメインウェポンにするフルメタルを一度見てみたい!
GM:いたけど何か?(笑
恭一:……やるな黒崎っ!
GM:半端無いでしょ?w
ミスト:考えつつ。「全身に刻まれた斬撃、しかし周囲に犯人の痕跡は無し。…ライガの遺体と現場の状況を詳しく調べたいところですね」
GM:その発言も出たので言うのですが。同じタイミングで、今回の現場の情報も届きました。まぁ、出所は突き詰めればサツからの情報ね。
GM:現場の写真と、凶器の写真。どちらもまぁ、今までの2件と大差無いです。同一犯と断定してよいでしょう。
ミスト:全身の傷痕は、どれも同一の凶器によるものでしょうか? そしてナイフとは一致しますか?
GM:さて、そこに考えが至ったのならば写真から判ることを調べてみますか。〈知覚〉で。
ミスト:考えは至っても、PCの能力が至らない…w
恭一:誰も<知覚>は持ってないもんなあw
藍子:全員で挑戦できますか?
GM:写真をみるなら、全員で出来ますよ。一番高い達成値を取ります。
ようするにこれ、「○真相解明」の判定と同じ扱いなんで。
まぁ、ボーナスというのはこういう風に、出ます。ということ。判定の機会が増えるんだよ!ってことねw
藍子:8(2D6: 4 4)+4 = 12 知覚は無い! 知性平目!
ミスト:5(2D6: 2 3)+3 = 8 知覚
ミスト:ダイス目は相変わらず…w
恭一:4(2D6: 2 2)+3 = 7
恭一:うわ低い
GM:あ、ナイフに指紋は無かったです。(笑)それがあると、犯人断定出来るから。
ミスト:指紋は期待してないけど、別のことは確認したい。ナイフは握って使われたのか、それとも射出されたのか。或いはひとりでに動いた(何の痕跡もない)のか。
GM:どうだろう。流石に、握り締めてヒビが入ってるとかなら断定できますが…。
GM:指紋がない以上、どう握ったのかとか、どう投げたのかとか、そう言う推測はつけられないと思います。
ミスト:要するに、血の跡とかで判らないかしらと。
ミスト:握ったなら拭き取った跡とかあるでしょうし。それ以外なら、そもそも拭き取る理由もない。
GM:あぁなるほど。では、達成値の一番高い藍子ちゃんの12に、その発想によりボーナス+5を入れて、17。
コレを、「○真相解明」の累積値に加算します。
まぁ、17だから新しい情報は出ないけどね…ほぼ推測で、情報判定ででるモノは持っていかれてる感がある(笑
GM:ちなみに、警察の情報から答えは出ます。拭き取ったあとはない。まぁ、それが握ってない、に繋がるかどうかはともかくね。
GM:とりあえず、藍子ちゃんは気付いた。多分これ、武器はナイフオンリーじゃない。他の刃物が関わってると思う。
ミスト:現場がどれも粗大ゴミだらけだったのも気になってるのですよ。
GM:その辺は、今の〈知覚〉判定に含まれてます(笑)まだピンとは来ないね。
ミスト:全部じゃないかもしれないけど。粗大ゴミの一部に、直接肉片や血液が付いてたりは?
GM:ただ、その山は激しい戦闘によって崩れてるんで、ついてるかついてないか、といわれればついてます。
藍子:「これ…現場に残ってるのがナイフだけだったから気を取られがちでしたけど、恐らく他の凶器も使われてますね」
ミスト:「そうですか…やはり」と、確認を取って頷く。
藍子:「そうすると、現場に残されたナイフは犯行声明みたいに考える事もできるんじゃないでしょうか。もしくは警告とか」
恭一:「あるいは、ミスリードというのもあり得るかな?」
GM:というかもう、そこまで勘づいたなら更に+5していいです。(笑
GM:20の情報が、明かしても無駄になったので。
GM:20:全ての事件が似たような場所で行われている、と言うことは、このような場所が都合がいいということだが…。
何が条件なのだろうか。また、何故必ずナイフが致命傷なのだろうか。
どう考えても、ナイフだけとは思えないのだが。
何が条件なのだろうか。また、何故必ずナイフが致命傷なのだろうか。
どう考えても、ナイフだけとは思えないのだが。
GM:なにはともあれ、キミ達は少しだけ黒崎という男を知った。
GM:それがよかったのかは、まだ判らない。ただ、確実に一歩は踏み出せた。ハズだ。
GM:それがよかったのかは、まだ判らない。ただ、確実に一歩は踏み出せた。ハズだ。
GM:絆判定のコーナーです。黒崎相手にも判定が可能です。本人でてこなかったけど…
恭一:では、黒崎に絆判定を
恭一:5(2D6: 4 1)+24 = 29
恭一:では、黒崎に絆/共感を
藍子:黒崎に挑戦してみましょう。絆になりそうだけど(笑
GM:成功した場合、絆かエゴを選べる、という形でも。
藍子:7(2D6: 5 2)+18 = 25
藍子:絆になったので憐憫で。なぜ被造物に向けられる愛情を他の誰かにも向けられないのだろう
恭一:なんか少し耳が痛いぞ!w
GM:HAHAHA。
ミスト:まずは恭一へのエゴを書き換え。
ミスト:10(2D6: 6 4)+13 = 23
ミスト:よし、絆/協力にw
ミスト:取得を。事件で死んだ仲間達に。
ミスト:5(2D6: 1 4)+13 = 18
ミスト:あ、エゴったw
ミスト:エゴ/報復で取ります。変えられると良いなw
GM:何か、祟ってるねダイス(w
藍子:どうも今日の麻那さんの出目が今ひとつな気が…
ミスト:かなり出目悪いですね…後で良くなるといいけど。
恭一:戦闘で鬼回りするフラグですね(ぇ
GM:そうですね…wでは、切りますよ。
恭一:では、黒崎に絆判定を
恭一:5(2D6: 4 1)+24 = 29
恭一:では、黒崎に絆/共感を
藍子:黒崎に挑戦してみましょう。絆になりそうだけど(笑
GM:成功した場合、絆かエゴを選べる、という形でも。
藍子:7(2D6: 5 2)+18 = 25
藍子:絆になったので憐憫で。なぜ被造物に向けられる愛情を他の誰かにも向けられないのだろう
恭一:なんか少し耳が痛いぞ!w
GM:HAHAHA。
ミスト:まずは恭一へのエゴを書き換え。
ミスト:10(2D6: 6 4)+13 = 23
ミスト:よし、絆/協力にw
ミスト:取得を。事件で死んだ仲間達に。
ミスト:5(2D6: 1 4)+13 = 18
ミスト:あ、エゴったw
ミスト:エゴ/報復で取ります。変えられると良いなw
GM:何か、祟ってるねダイス(w
藍子:どうも今日の麻那さんの出目が今ひとつな気が…
ミスト:かなり出目悪いですね…後で良くなるといいけど。
恭一:戦闘で鬼回りするフラグですね(ぇ
GM:そうですね…wでは、切りますよ。
藍子:もし麻那さんが居なかったら、推理を前に進めるのにどれだけの時間を要しただろうか…。助かります、本当
藍子:こっちもちゃんと考えないとダメだなぁ
恭一:あ、そうだ。一応これを確認しておきたい。
GM:(・ω・)?
恭一:トリックっていうのは、アーツとかのデータ的な裏付けのあるものなんですか?
GM:データ的な裏づけは、ある程度あります。
恭一:わかりました。PLが推理する方針として、そこは確認しておきたかった
恭一:とりあえずPL的には、GMがサプリのデータ知ってるかどうかをやけに確認取ってたのが、気になってならないw
ミスト:あー、そっちから類推する手もあったか。私は純粋に、現場の状況を想像して疑問点を確認してたのですがw
GM:あぁいやそれは、初心者さんが多かったので、一応。
GM:まさかこのメンツではないと思ったんですが、実はないぜ!とか言われたら超困るんで(笑
GM:無かったら、こっちから逐一、ルルブ外の奴は裏で説明しなきゃならんなぁ、とおもってたんです
(※ GM、ちょっとそらすの巻。まぁ、EVAデータをまったく知らない人には判らないので、一応、ね。)
藍子:こっちもちゃんと考えないとダメだなぁ
恭一:あ、そうだ。一応これを確認しておきたい。
GM:(・ω・)?
恭一:トリックっていうのは、アーツとかのデータ的な裏付けのあるものなんですか?
GM:データ的な裏づけは、ある程度あります。
恭一:わかりました。PLが推理する方針として、そこは確認しておきたかった
恭一:とりあえずPL的には、GMがサプリのデータ知ってるかどうかをやけに確認取ってたのが、気になってならないw
ミスト:あー、そっちから類推する手もあったか。私は純粋に、現場の状況を想像して疑問点を確認してたのですがw
GM:あぁいやそれは、初心者さんが多かったので、一応。
GM:まさかこのメンツではないと思ったんですが、実はないぜ!とか言われたら超困るんで(笑
GM:無かったら、こっちから逐一、ルルブ外の奴は裏で説明しなきゃならんなぁ、とおもってたんです
(※ GM、ちょっとそらすの巻。まぁ、EVAデータをまったく知らない人には判らないので、一応、ね。)
GM:というか…さ
GM:もう、真相解明とか、振る必要なくね?(笑
GM:というわけでもう、いきなり真相がかっさらわれそうです(笑
GM:とりあえず、これ以上はもういわねぇぞ!w
(※ GM、弱気になるの巻。(笑)
恭一:今真相解明は22か
GM:そうですね。一応フルで貼り直します。裏で。
GM:○真相解明〈交渉〉〈情報:警察〉
10:被害者は全て、背中に刺さったナイフにより死んでいる。
それ以外にも身体のあちこちに斬撃のあとがあり、激しく血肉が飛び散っている。
これらから、激しく戦いあったのだろう、と予想される。
また、全てが粗大ごみの積まれるような、人通りが殆どない路地裏のつきあたりで殺されている。
20:全ての事件が似たような場所で行われている、と言うことは、このような場所が都合がいいということだが…。
何が条件なのだろうか。また、何故必ずナイフが致命傷なのだろうか。
どう考えても、ナイフだけとは思えないのだが。
恭一:……<交渉>判定に《電光石火》使ったら+32か
GM:(・Д・!)
藍子:変につっこみすぎたら、もし方向がズレた場合修正が大変そうだ
GM:まぁ…。リソースをどう切るのかは、任せますwフエッヘッヘ。
恭一:いやまあ、マジな話するなら、こんなところで《電光石火》なんて切りたくはないw
ミスト:おや、私はいっそ使っても良いかしらと思ってましたがw
恭一:あー、そっか。《リセット》取ったし、《歩く影法師》も持ってるから、アリっちゃアリか
GM:フフフ。
(※ GM、焦るの巻。(笑)
GM:もう、真相解明とか、振る必要なくね?(笑
GM:というわけでもう、いきなり真相がかっさらわれそうです(笑
GM:とりあえず、これ以上はもういわねぇぞ!w
(※ GM、弱気になるの巻。(笑)
恭一:今真相解明は22か
GM:そうですね。一応フルで貼り直します。裏で。
GM:○真相解明〈交渉〉〈情報:警察〉
10:被害者は全て、背中に刺さったナイフにより死んでいる。
それ以外にも身体のあちこちに斬撃のあとがあり、激しく血肉が飛び散っている。
これらから、激しく戦いあったのだろう、と予想される。
また、全てが粗大ごみの積まれるような、人通りが殆どない路地裏のつきあたりで殺されている。
20:全ての事件が似たような場所で行われている、と言うことは、このような場所が都合がいいということだが…。
何が条件なのだろうか。また、何故必ずナイフが致命傷なのだろうか。
どう考えても、ナイフだけとは思えないのだが。
恭一:……<交渉>判定に《電光石火》使ったら+32か
GM:(・Д・!)
藍子:変につっこみすぎたら、もし方向がズレた場合修正が大変そうだ
GM:まぁ…。リソースをどう切るのかは、任せますwフエッヘッヘ。
恭一:いやまあ、マジな話するなら、こんなところで《電光石火》なんて切りたくはないw
ミスト:おや、私はいっそ使っても良いかしらと思ってましたがw
恭一:あー、そっか。《リセット》取ったし、《歩く影法師》も持ってるから、アリっちゃアリか
GM:フフフ。
(※ GM、焦るの巻。(笑)
●シーン7 シーンプレイヤー:銅 藍子 登場難易度:7
GM:現在の陰謀ポイント・7
GM:風里・0、黒崎・14、圭介・0、真相・22。
GM:現在の陰謀ポイント・7
GM:風里・0、黒崎・14、圭介・0、真相・22。
藍子:さて、シーンプレイヤー回ってきたことだし、風里のことをぶっちゃけておくか
GM:それではシーンプレイヤー。まず2D6を振って、陰謀ポイントを増やしてください。
藍子:9(2D6: 5 4) = 9 陰謀
藍子:ぐっは
GM:おー来た来た。振り直しはしますか?
GM:ここで良い出目が来たとは…w
藍子:うむむむむ、振り直しするには微妙なところ
恭一:どうせ振りなおしてもこの次のシーンで20になるのは避けがたい気がするし
ミスト:振り直すなら判定に使いましょう。今は勿体ない。
藍子:あまりリソース使っても、後でガツンとでかい目出てしまっては元の木阿弥ですしね
藍子:と、とおし
GM:了解しましたwでは、調査対象を宣言してください。
藍子:黒崎を詰めていくか、赤谷の裏を取るか
ミスト:黒崎はあと一回で判明しそうだから、まずは白黒はっきりさせたいな。
恭一:確実に出れるシーンプレイヤーがいい目を出せるのを選んだほうがいいんじゃないかしら
GM:まぁ、登場判定してから選択してもいいですよ。
恭一:あ、先登場判定していいんですか
GM:えぇ。一応、このシステム。自分があいたくもないNPCにあわないように、調査対象決めてから登場って言ったんですが
GM:別にどっちでも構わないです。
ミスト:6(2D6: 4 2)+2 = 8 登場判定。
恭一:11(2D6: 6 5)+3 = 14
ミスト:その出目は情報で欲しい!w
恭一:すっごく気まずいなこれはw
GM:半端ねぇw笑いで死ぬかと思ったw
恭一:切なさで死ぬかと思った
GM:で、何を調べますか?w
藍子:調べるのは黒崎で良いですかね?
恭一:黒崎でいい、かな?
ミスト:ひとまず彼さえはっきりすれば、最悪二分の一の確率で犯人に行き着く。
GM:それではシーンプレイヤー。まず2D6を振って、陰謀ポイントを増やしてください。
藍子:9(2D6: 5 4) = 9 陰謀
藍子:ぐっは
GM:おー来た来た。振り直しはしますか?
GM:ここで良い出目が来たとは…w
藍子:うむむむむ、振り直しするには微妙なところ
恭一:どうせ振りなおしてもこの次のシーンで20になるのは避けがたい気がするし
ミスト:振り直すなら判定に使いましょう。今は勿体ない。
藍子:あまりリソース使っても、後でガツンとでかい目出てしまっては元の木阿弥ですしね
藍子:と、とおし
GM:了解しましたwでは、調査対象を宣言してください。
藍子:黒崎を詰めていくか、赤谷の裏を取るか
ミスト:黒崎はあと一回で判明しそうだから、まずは白黒はっきりさせたいな。
恭一:確実に出れるシーンプレイヤーがいい目を出せるのを選んだほうがいいんじゃないかしら
GM:まぁ、登場判定してから選択してもいいですよ。
恭一:あ、先登場判定していいんですか
GM:えぇ。一応、このシステム。自分があいたくもないNPCにあわないように、調査対象決めてから登場って言ったんですが
GM:別にどっちでも構わないです。
ミスト:6(2D6: 4 2)+2 = 8 登場判定。
恭一:11(2D6: 6 5)+3 = 14
ミスト:その出目は情報で欲しい!w
恭一:すっごく気まずいなこれはw
GM:半端ねぇw笑いで死ぬかと思ったw
恭一:切なさで死ぬかと思った
GM:で、何を調べますか?w
藍子:調べるのは黒崎で良いですかね?
恭一:黒崎でいい、かな?
ミスト:ひとまず彼さえはっきりすれば、最悪二分の一の確率で犯人に行き着く。
ミスト:…この三人の中に犯人がいると仮定して、の話ですが(ぁー
恭一:それはすごく重要な問題だw
GM:ゲーム的に問題じゃないかそれは(笑
GM:延々と調べさせておいて、実は「真相解明」をマックスにしないと辿り着けないとか(笑
恭一:部外者が犯人のミステリ読んだことあるので、そのへんはなんともw
ミスト:現時点だと、とりあえずPCから見ての関係者がこの三人というだけなのでw
恭一:ですよねえw
GM:まぁ、メタい話だからPC視点では判らないのだがな…w
ミスト:調査の結果、別の容疑者が現れるのは別におかしな事ではないw
(※ 流石にそこまで非道なGMではないよ!今回はね!)
恭一:それはすごく重要な問題だw
GM:ゲーム的に問題じゃないかそれは(笑
GM:延々と調べさせておいて、実は「真相解明」をマックスにしないと辿り着けないとか(笑
恭一:部外者が犯人のミステリ読んだことあるので、そのへんはなんともw
ミスト:現時点だと、とりあえずPCから見ての関係者がこの三人というだけなのでw
恭一:ですよねえw
GM:まぁ、メタい話だからPC視点では判らないのだがな…w
ミスト:調査の結果、別の容疑者が現れるのは別におかしな事ではないw
(※ 流石にそこまで非道なGMではないよ!今回はね!)
藍子:調査対象ですが、黒崎を詰めていきましょう
GM:了解しました。では、ブーストはしますか?
ミスト:ブーストしても絆書き換えは可能でしょうか?
GM:えーと。内容操作は構いませんが、このシーンではエゴを絆には出来ません。という意味。
ミスト:ここは確実に詰めた方が良いかと考えます。
ミスト:…ぶっちゃけ、ダイス目に自信がない(ぁ
恭一:ブーストすれば2d6+4+3+5になるので、出目4以上なら全部わかりますね
恭一:とフラグを立ててみる(マテ
GM:流石に出目4が出なかったら吹く とフラグを立ててみる
ミスト:やめてーフラグはやめてーホントに出そうで怖いのよー(ぼぅょみ
藍子:ではブーストだ!
GM:それでは、ブーストします。+5のボーナス込みで情報判定をお願いします。
藍子:8(2D6: 4 4)+2+5 = 15 でも結果は他の人に任せるわ!(笑
恭一:7(2D6: 5 2)+4+3+5 = 19 唸れ僕のダイス! いやマジでここで唸られても切ないが!
恭一:くっそ、見事な期待値だ。ネタにすらならない!w
GM:恭一さんが、地味に役に立ってる。あくまでも地味に(笑)ダイス目的な意味で(笑
恭一:ここはむしろ3とか出したかった(ぁ
ミスト:出たみたいですね。いちおう私も振った方が良いのかなw
GM:一応どうぞw
ミスト:8(2D6: 6 2)+3+3+5 = 19
ミスト:成功。でもこれ、ブーストしなかったら失敗だったねw
藍子:同値!(笑
ミスト:ブーストしてばっちり正解でしたw
ミスト:しなかったら30に届いてないよ、これw
恭一:ですねえ……
GM:うーむ流石だ。では、14+19で31.黒崎に関する全ての情報が明かされます。
恭一:……僕帰っていいかな。なんか切ない(ぁ)……GMが足し算のできない人になってる
GM:…。30超えてますんでー(遠い目)33だよね。
恭一:うんw
(※ ウワァワアアアアアアア)
GM:了解しました。では、ブーストはしますか?
ミスト:ブーストしても絆書き換えは可能でしょうか?
GM:えーと。内容操作は構いませんが、このシーンではエゴを絆には出来ません。という意味。
ミスト:ここは確実に詰めた方が良いかと考えます。
ミスト:…ぶっちゃけ、ダイス目に自信がない(ぁ
恭一:ブーストすれば2d6+4+3+5になるので、出目4以上なら全部わかりますね
恭一:とフラグを立ててみる(マテ
GM:流石に出目4が出なかったら吹く とフラグを立ててみる
ミスト:やめてーフラグはやめてーホントに出そうで怖いのよー(ぼぅょみ
藍子:ではブーストだ!
GM:それでは、ブーストします。+5のボーナス込みで情報判定をお願いします。
藍子:8(2D6: 4 4)+2+5 = 15 でも結果は他の人に任せるわ!(笑
恭一:7(2D6: 5 2)+4+3+5 = 19 唸れ僕のダイス! いやマジでここで唸られても切ないが!
恭一:くっそ、見事な期待値だ。ネタにすらならない!w
GM:恭一さんが、地味に役に立ってる。あくまでも地味に(笑)ダイス目的な意味で(笑
恭一:ここはむしろ3とか出したかった(ぁ
ミスト:出たみたいですね。いちおう私も振った方が良いのかなw
GM:一応どうぞw
ミスト:8(2D6: 6 2)+3+3+5 = 19
ミスト:成功。でもこれ、ブーストしなかったら失敗だったねw
藍子:同値!(笑
ミスト:ブーストしてばっちり正解でしたw
ミスト:しなかったら30に届いてないよ、これw
恭一:ですねえ……
GM:うーむ流石だ。では、14+19で31.黒崎に関する全ての情報が明かされます。
恭一:……僕帰っていいかな。なんか切ない(ぁ)……GMが足し算のできない人になってる
GM:…。30超えてますんでー(遠い目)33だよね。
恭一:うんw
(※ ウワァワアアアアアアア)
GM:さて、また別の日の話です。
藍子:あー、なるほど。幾日か経過してるわけか
GM:そう言う感じです。具体的には、1シーン1日ぐらいを目安に考えてください。
GM:だから、情報達成値が累積するんです。
恭一:ああなるほど
藍子:確かに1時間や2時間でこんな情報が手に入るはずもないからなー
藍子:それだけ長いスパンだと、合間合間を縫って風里に会いに行ったりしてるんだろうか、わたし(笑
GM:多分。(笑)まぁ、どれぐらいの頻度なのかにもよる。2,3日に一度なら、まだあってないだろうし(笑
藍子:あー、なるほど。幾日か経過してるわけか
GM:そう言う感じです。具体的には、1シーン1日ぐらいを目安に考えてください。
GM:だから、情報達成値が累積するんです。
恭一:ああなるほど
藍子:確かに1時間や2時間でこんな情報が手に入るはずもないからなー
藍子:それだけ長いスパンだと、合間合間を縫って風里に会いに行ったりしてるんだろうか、わたし(笑
GM:多分。(笑)まぁ、どれぐらいの頻度なのかにもよる。2,3日に一度なら、まだあってないだろうし(笑
GM:引き続けて調べるよ、といっていた情報屋が、ついに黒崎の最期の目撃情報。
GM:最後な!
ミスト:あ、死んでたのかと思ったのにw
恭一:死んだかと思ったw
(※ ウワァワアア(ry)
GM:ようするに、隠れ家を見つけた、という話になります。
GM:というわけで、黒崎の現在の潜伏先になりますが、よろしいでしょうか…?w
GM:NPCと逢わない事を示すとか、もうどうでも良いよな。それはそれこれはこれ(笑
(※ 早速ルール説明との間に齟齬が出ているという(ぁ)
GM:少し街から離れた、廃墟。…とみせかけて、実はここ、床下に隠し通路がある。そう言う感じです。
藍子:念の為、ガントレットと鏡の盾だけは持っていこう
GM:あいよ。で、潜入ですが…。 狭い通路です。人1人がやっと通れるほどのね。どう並ぶ?
恭一:まさかBBNTで隊列聞かれるなんてw
GM:やー別に、気にしないで降りていただいて構いませんのよ?(笑
GM:フエッヘッヘ
藍子:この状態で一番硬いのは、わたしとミストさんのどっちかな?
ミスト:普通なら、知覚が高くて回避か防御の高い方を前に出すんだけどね。
ミスト:ずい、と私が先頭に立ちます。
ミスト:ミストとしては、こうするしかないw
恭一:……ミストを前に出していいのかなあw
藍子:ではそのすぐ後ろを行きましょう。状況からしてバックアタックの可能性は低いと信じたい
ミスト:警戒しつつ進みましょう。いちおうアームドスーツは着用扱いでw
GM:流石に廃墟なので、重装備でもとがめる人はいませんからね。(笑
GM:この廃墟、本当に人がいる気配が無い。その割に、足跡があったりする当たり、やはり黒崎が隠れ家として使っているのだろう。
GM:キミ達は一列になって、ゆっくりと降りていく…
ミスト:「気をつけてください。現場の状況を考えれば、どこから不意打ちされてもおかしくない」と、小声で。
藍子:「ここで黒崎って人を捕らえられれば、万事解決ですよね?」小声で
GM:最後な!
ミスト:あ、死んでたのかと思ったのにw
恭一:死んだかと思ったw
(※ ウワァワアア(ry)
GM:ようするに、隠れ家を見つけた、という話になります。
GM:というわけで、黒崎の現在の潜伏先になりますが、よろしいでしょうか…?w
GM:NPCと逢わない事を示すとか、もうどうでも良いよな。それはそれこれはこれ(笑
(※ 早速ルール説明との間に齟齬が出ているという(ぁ)
GM:少し街から離れた、廃墟。…とみせかけて、実はここ、床下に隠し通路がある。そう言う感じです。
藍子:念の為、ガントレットと鏡の盾だけは持っていこう
GM:あいよ。で、潜入ですが…。 狭い通路です。人1人がやっと通れるほどのね。どう並ぶ?
恭一:まさかBBNTで隊列聞かれるなんてw
GM:やー別に、気にしないで降りていただいて構いませんのよ?(笑
GM:フエッヘッヘ
藍子:この状態で一番硬いのは、わたしとミストさんのどっちかな?
ミスト:普通なら、知覚が高くて回避か防御の高い方を前に出すんだけどね。
ミスト:ずい、と私が先頭に立ちます。
ミスト:ミストとしては、こうするしかないw
恭一:……ミストを前に出していいのかなあw
藍子:ではそのすぐ後ろを行きましょう。状況からしてバックアタックの可能性は低いと信じたい
ミスト:警戒しつつ進みましょう。いちおうアームドスーツは着用扱いでw
GM:流石に廃墟なので、重装備でもとがめる人はいませんからね。(笑
GM:この廃墟、本当に人がいる気配が無い。その割に、足跡があったりする当たり、やはり黒崎が隠れ家として使っているのだろう。
GM:キミ達は一列になって、ゆっくりと降りていく…
ミスト:「気をつけてください。現場の状況を考えれば、どこから不意打ちされてもおかしくない」と、小声で。
藍子:「ここで黒崎って人を捕らえられれば、万事解決ですよね?」小声で
GM:さて、お馴染みの〈知覚〉判定です(笑
GM:お馴染みも何も、まだ2回しかやってないとか気の所為ですよ。
GM:ミストはそのまま。藍子はマイナス1.一番後ろの恭一はマイナス2。
ミスト:なるほど、判定に修正が付くのですね。
藍子:8(2D6: 2 6)+4-1 = 11 知性平目
恭一:11(2D6: 5 6)+3-2 = 12
恭一:おいw
恭一:……帰っていいかな? マジ切ないw
ミスト:12(2D6: 6 6)+3 = 15 同じく平目
ミスト:お、高いw
GM:(・Д・!)
藍子:ウヒャッホウ!
GM:クソ笑った。このタイミングとか、もったいなさすぎる
藍子:活躍度が…!(笑
藍子:先頭を進んでるから強力に警戒するのは当然か!(笑
GM:もうなんだよこんなに出すとか…w
恭一:<聞き耳>技能は必要なかったなw
ミスト:何か、凄く無意味なところで…w
GM:相当ミストは、頑張ったね。(笑
ミスト:まぁ、第一容疑者のアジトだし!w
GM:まぁ…。さっきも言ったんだが、本気で人の気配が無い。
GM:あと、臭い。具体的には、鉄と油臭い。
GM:あと、足跡がね。ここ最近、全然ない。一週間ぐらい前から、無い。
GM:というわけで、前に進むかい?
ミスト:「…動体反応が、全くない…。それにこの臭気は…血液?」
ミスト:油臭いなら、違うかな。
ミスト:もしかして、奥には破壊された黒崎の残骸とかありませんか?w
GM:いやいやいやw
藍子:「本当にここなのかなぁ? 動体反応どころかトラップの類が作動する様子も無いし」
GM:そう、それも気付いた。トラップも何も無い。
恭一:「……確かに妙だな、これは」
藍子:次第に歩みも大胆になっていくかもしれん
GM:とりあえず、進むとだね…。やがて、扉に辿り着く。
GM:…ただ、それは既に半ば開いている。キィキィ言ってるぐらいだ
ミスト:開けます。ばばーん。
GM:まず目に付くのは、機械のパーツ。もう、部屋に踏み場も無いほどに機械や工具で一杯。
GM:次に目に付くのは、倒れ伏す死体と、こびり付いた血痕。
GM:ミストが先に見たので判る、間違いなく、黒崎だ。
ミスト:「…これは」
藍子:「!? こ、この人、もしかして!」
ミスト:「外見データは一致します。偽装してるのでなければ、黒崎本人のようですね」
恭一:「なるほど。人の気配がないわけだ」
GM:あの時に追わせた重症も、マトモに治療が出来てないからね。
GM:ただ、不自然なんだが、黒崎の遺体、ちょっと小さいんだ。
GM:具体的に言うと、パーツが欠けてる。足とか。色々。
GM:お馴染みも何も、まだ2回しかやってないとか気の所為ですよ。
GM:ミストはそのまま。藍子はマイナス1.一番後ろの恭一はマイナス2。
ミスト:なるほど、判定に修正が付くのですね。
藍子:8(2D6: 2 6)+4-1 = 11 知性平目
恭一:11(2D6: 5 6)+3-2 = 12
恭一:おいw
恭一:……帰っていいかな? マジ切ないw
ミスト:12(2D6: 6 6)+3 = 15 同じく平目
ミスト:お、高いw
GM:(・Д・!)
藍子:ウヒャッホウ!
GM:クソ笑った。このタイミングとか、もったいなさすぎる
藍子:活躍度が…!(笑
藍子:先頭を進んでるから強力に警戒するのは当然か!(笑
GM:もうなんだよこんなに出すとか…w
恭一:<聞き耳>技能は必要なかったなw
ミスト:何か、凄く無意味なところで…w
GM:相当ミストは、頑張ったね。(笑
ミスト:まぁ、第一容疑者のアジトだし!w
GM:まぁ…。さっきも言ったんだが、本気で人の気配が無い。
GM:あと、臭い。具体的には、鉄と油臭い。
GM:あと、足跡がね。ここ最近、全然ない。一週間ぐらい前から、無い。
GM:というわけで、前に進むかい?
ミスト:「…動体反応が、全くない…。それにこの臭気は…血液?」
ミスト:油臭いなら、違うかな。
ミスト:もしかして、奥には破壊された黒崎の残骸とかありませんか?w
GM:いやいやいやw
藍子:「本当にここなのかなぁ? 動体反応どころかトラップの類が作動する様子も無いし」
GM:そう、それも気付いた。トラップも何も無い。
恭一:「……確かに妙だな、これは」
藍子:次第に歩みも大胆になっていくかもしれん
GM:とりあえず、進むとだね…。やがて、扉に辿り着く。
GM:…ただ、それは既に半ば開いている。キィキィ言ってるぐらいだ
ミスト:開けます。ばばーん。
GM:まず目に付くのは、機械のパーツ。もう、部屋に踏み場も無いほどに機械や工具で一杯。
GM:次に目に付くのは、倒れ伏す死体と、こびり付いた血痕。
GM:ミストが先に見たので判る、間違いなく、黒崎だ。
ミスト:「…これは」
藍子:「!? こ、この人、もしかして!」
ミスト:「外見データは一致します。偽装してるのでなければ、黒崎本人のようですね」
恭一:「なるほど。人の気配がないわけだ」
GM:あの時に追わせた重症も、マトモに治療が出来てないからね。
GM:ただ、不自然なんだが、黒崎の遺体、ちょっと小さいんだ。
GM:具体的に言うと、パーツが欠けてる。足とか。色々。
GM:○黒崎高雄〈情報:魔物〉〈情報:企業〉
5:元MMM研究者。元、がついているのは1,2ヶ月ほど前の事件のせい。
半魔達によって研究データを破壊され、自身も重症を負って逃亡し、行方知れずだからである。
ちなみに、その際のブラッドはフルメタル/エトランゼだった。
10:周囲から変な目で見られてもお構いなしという筋金入りの機械偏愛者。
自分の創り出したゴーレム達をそれはもう子供達のように可愛がっていたとか。
事実、彼の作りだす次世代ゴーレムは、まるでヒトのようだった、とまで言われるほどだ。
15:彼の作る次世代ゴーレムは、「魔物を生体パーツとして組み込む」ことで能力が高い。
彼が行方知れずになった事件の時に乗り込んでいた機械もその類である。
(エトランゼの魔物を組み込んだ《リモートコントロール》に《戦友》していた)
即ち、黒崎高雄本人は1,2ヶ月前の時点で魔物ではなかった。
行方知れずだったが、この街での目撃情報がちらほらある。
20:既に逝去している。おそらく、事件の際の怪我が祟ったと思われる。
25:彼の遺体は不自然に欠けている。具体的には両腕や頭以外はあちこち。
最後まで工具を握り締め、何かを作っていたあたりからも、機械偏愛っぷりが伺えるだろう。
30:イモータルなどの魔物になることで復活をしてなど、いない。
少なくとも、彼自身が何か行動を起こしているわけではない。
5:元MMM研究者。元、がついているのは1,2ヶ月ほど前の事件のせい。
半魔達によって研究データを破壊され、自身も重症を負って逃亡し、行方知れずだからである。
ちなみに、その際のブラッドはフルメタル/エトランゼだった。
10:周囲から変な目で見られてもお構いなしという筋金入りの機械偏愛者。
自分の創り出したゴーレム達をそれはもう子供達のように可愛がっていたとか。
事実、彼の作りだす次世代ゴーレムは、まるでヒトのようだった、とまで言われるほどだ。
15:彼の作る次世代ゴーレムは、「魔物を生体パーツとして組み込む」ことで能力が高い。
彼が行方知れずになった事件の時に乗り込んでいた機械もその類である。
(エトランゼの魔物を組み込んだ《リモートコントロール》に《戦友》していた)
即ち、黒崎高雄本人は1,2ヶ月前の時点で魔物ではなかった。
行方知れずだったが、この街での目撃情報がちらほらある。
20:既に逝去している。おそらく、事件の際の怪我が祟ったと思われる。
25:彼の遺体は不自然に欠けている。具体的には両腕や頭以外はあちこち。
最後まで工具を握り締め、何かを作っていたあたりからも、機械偏愛っぷりが伺えるだろう。
30:イモータルなどの魔物になることで復活をしてなど、いない。
少なくとも、彼自身が何か行動を起こしているわけではない。
GM:つまり、“姿無き復讐者”ではない。シロだ。
GM:こう言うことが、現場に踏み込んで判った。そう言うことね。
恭一:だいたいあってた
GM:今日の俺は、神様がついてる。誤爆的な意味で
GM:最期で間違ってなかったのが尚更困った(コラ
(※ ウワァワアア(ry)
恭一:だいたいあってた
GM:今日の俺は、神様がついてる。誤爆的な意味で
GM:最期で間違ってなかったのが尚更困った(コラ
(※ ウワァワアア(ry)
ミスト:「…ひとまず、可能性の一つは潰せた。他の動機を持つ者を、探さねばなりませんね」
藍子:「うぐ…非道い……」
藍子:「でもこの黒崎って人、最後まで何かを作っていたようですよね。となるとやっぱりゴーレム……」
恭一:ここにある物から、彼がいったい何を作っていたのかを知る術はありませんかね?
GM:まぁ、情報データ的に強調はしていませんが、黒崎は、ゴーレム愛好家、専門家なので…。
GM:それ以外のものを作る、というのは考えられません。ここに転がってるパーツも、全てそれに関するものです。
恭一:なるほど
藍子:「最期の瞬間までゴーレムを作っていた黒崎、黒崎を調査していた赤谷さん……それに、風里さん……」
藍子:ぽつりと呟いて、何となく顔色が悪くなる
ミスト:「復讐のためにゴーレムを作りだした。確かにありそうな話です。しかし…」考えつつ呟く。
ミスト:「…最後に見たクロサキの様子から考えると、腑に落ちないものもありますね」
藍子:「あ、あの。関係あるかどうかは分からないんだけど、実は凄く気になる事があって……」
藍子:おずおずと挙手
恭一:「なんだい? 今は少しでも、手がかりが欲しい」
藍子:「恭一さんに調査を依頼した赤谷さんと関係が深いと思われる、わたしの友達の風里さんについてなんですけど……」
藍子:「彼女、もしかしたら……いえ、おそらく『わたしと同じ』なんです」
GM:口に出したね?
藍子:出しちゃった!
GM:ならば、口に出したキミは、自分で言ってハッとする。どう考えても、そうとしてしか思えない。と。
藍子:「うぐ…非道い……」
藍子:「でもこの黒崎って人、最後まで何かを作っていたようですよね。となるとやっぱりゴーレム……」
恭一:ここにある物から、彼がいったい何を作っていたのかを知る術はありませんかね?
GM:まぁ、情報データ的に強調はしていませんが、黒崎は、ゴーレム愛好家、専門家なので…。
GM:それ以外のものを作る、というのは考えられません。ここに転がってるパーツも、全てそれに関するものです。
恭一:なるほど
藍子:「最期の瞬間までゴーレムを作っていた黒崎、黒崎を調査していた赤谷さん……それに、風里さん……」
藍子:ぽつりと呟いて、何となく顔色が悪くなる
ミスト:「復讐のためにゴーレムを作りだした。確かにありそうな話です。しかし…」考えつつ呟く。
ミスト:「…最後に見たクロサキの様子から考えると、腑に落ちないものもありますね」
藍子:「あ、あの。関係あるかどうかは分からないんだけど、実は凄く気になる事があって……」
藍子:おずおずと挙手
恭一:「なんだい? 今は少しでも、手がかりが欲しい」
藍子:「恭一さんに調査を依頼した赤谷さんと関係が深いと思われる、わたしの友達の風里さんについてなんですけど……」
藍子:「彼女、もしかしたら……いえ、おそらく『わたしと同じ』なんです」
GM:口に出したね?
藍子:出しちゃった!
GM:ならば、口に出したキミは、自分で言ってハッとする。どう考えても、そうとしてしか思えない。と。
GM:10:フルメタルの《メタルボディ》で、《心魂機関》持ちである。稼働してまだ日が浅いので、ココロ、感情がイマイチ理解できていない。
でも、本人は本人なりに、感じた想いに従って行動する。
具体的には、制作者や家族、そして友人の想いを大切にしようとする。
○赤谷風里の情報10が判定ナシでオープンした。(笑
でも、本人は本人なりに、感じた想いに従って行動する。
具体的には、制作者や家族、そして友人の想いを大切にしようとする。
○赤谷風里の情報10が判定ナシでオープンした。(笑
ミスト:「…それは、自立型兵器として造られた、という意味においてですか?」
藍子:「兵器としてかどうかまでは分かりません。けど、今なら確信できます。彼女は人の手で作られたロボットです」
藍子:「それも、おそらくはまだ生まれて間もない……だから初めて会った時、ふわふわとした印象を受けたんだわ。まだ自我が定まりきってなかったから…」
ミスト:「クロサキが復讐のために作りだし、その命令を忠実に実行している…と?」敢えてPLは違うと思うことを言ってみるw
恭一:「生まれて間もない機械人形か……」
藍子:「っ! そ、それは違っ―――!」ミストの言葉を否定しようとして、否定する根拠も無い事に気付く
恭一:「憶測でそんなことを言うものではないよ」
藍子:「恭一さん……」
恭一:「推測を並べ立てたところで、真相にはたどり着けない。ともかく調べよう。……それが必ずしも、藍子ちゃんにとっていい結果をもたらすとは限らないけど、ね」
藍子:「は、はい……」
恭一:「それでも、まだこの事件に関わり続けるかい?」
ミスト:「…そもそも、フウリとやらを作ったのがクロサキだとも限りません。調査項目の一つとして考慮はすべきでしょうが」
ミスト:「現時点で結論を出すには、どちらにしても早すぎるかと思います」
ミスト:あくまで冷静に、しかしどこか気遣わしげにも見える表情で。
藍子:「……続けます。ミストさんの身が危ない事に変わりはありませんし、こんなモヤモヤした気持ちのまま、止めるわけにはいきません」
恭一:「そうだね。彼女の製作者の裏が取れれば、もう少し色々とはっきりするだろう」
恭一:「そうか。……それじゃあ、そろそろ出ようか。ここはあまり長居する場所じゃあない」
藍子:「はい……」
GM:では、シーンを切ります。絆管理は何かありますか?
ミスト:姿なき復讐者に絆取得チェックを。
GM:まぁ、エゴになるんで…(ぁ
ミスト:あれ、エゴになるの?
GM:はい。でないと、ブーストしても他人にとればOKになっちゃうんで。
GM:ブーストのデメリットが無い、って事になっちゃうんでね…。
GM:新しく「絆」を取得したり、エゴを「絆」にはできない。その判定にはマイナス修正をガンガンつけるの意味です。
ミスト:なるほど。ではエゴ/敵対で取ります。
藍子:今回は見送りで
恭一:んー、僕はありません
GM:了解しました。それでは、シーンを切ります。
藍子:「兵器としてかどうかまでは分かりません。けど、今なら確信できます。彼女は人の手で作られたロボットです」
藍子:「それも、おそらくはまだ生まれて間もない……だから初めて会った時、ふわふわとした印象を受けたんだわ。まだ自我が定まりきってなかったから…」
ミスト:「クロサキが復讐のために作りだし、その命令を忠実に実行している…と?」敢えてPLは違うと思うことを言ってみるw
恭一:「生まれて間もない機械人形か……」
藍子:「っ! そ、それは違っ―――!」ミストの言葉を否定しようとして、否定する根拠も無い事に気付く
恭一:「憶測でそんなことを言うものではないよ」
藍子:「恭一さん……」
恭一:「推測を並べ立てたところで、真相にはたどり着けない。ともかく調べよう。……それが必ずしも、藍子ちゃんにとっていい結果をもたらすとは限らないけど、ね」
藍子:「は、はい……」
恭一:「それでも、まだこの事件に関わり続けるかい?」
ミスト:「…そもそも、フウリとやらを作ったのがクロサキだとも限りません。調査項目の一つとして考慮はすべきでしょうが」
ミスト:「現時点で結論を出すには、どちらにしても早すぎるかと思います」
ミスト:あくまで冷静に、しかしどこか気遣わしげにも見える表情で。
藍子:「……続けます。ミストさんの身が危ない事に変わりはありませんし、こんなモヤモヤした気持ちのまま、止めるわけにはいきません」
恭一:「そうだね。彼女の製作者の裏が取れれば、もう少し色々とはっきりするだろう」
恭一:「そうか。……それじゃあ、そろそろ出ようか。ここはあまり長居する場所じゃあない」
藍子:「はい……」
GM:では、シーンを切ります。絆管理は何かありますか?
ミスト:姿なき復讐者に絆取得チェックを。
GM:まぁ、エゴになるんで…(ぁ
ミスト:あれ、エゴになるの?
GM:はい。でないと、ブーストしても他人にとればOKになっちゃうんで。
GM:ブーストのデメリットが無い、って事になっちゃうんでね…。
GM:新しく「絆」を取得したり、エゴを「絆」にはできない。その判定にはマイナス修正をガンガンつけるの意味です。
ミスト:なるほど。ではエゴ/敵対で取ります。
藍子:今回は見送りで
恭一:んー、僕はありません
GM:了解しました。それでは、シーンを切ります。
ミスト:仮に彼女が実行犯だとしても、命令ではなくて黒崎の想いを受け取ってしまっただけでしょうし。
ミスト:どっちにしても、向かってくるなら倒すのですが!
藍子:まぁ取っ掛かりが出来たから、次は風里の調査かな
GM:割と、どいつが犯人でも有り得る見た目にはしたつもりですが。調べる前はね。(笑
GM:見た目というか。どいつが犯人でも、それなりに納得は出来るようには見える、見たいな。
ミスト:実はPLが一番疑ってるのは、現時点では圭介の方だったり。
ミスト:全身に受けた傷と、包帯で吊った腕が気になる。
GM:誰も調べてないしねw
藍子:まぁ今んとこ圭介ポイントはまだ0だし、風里を埋めていきますかね?
GM:風里もポイント0だけどね。情報がオープンしただけで(笑
藍子:ああ、オープンしただけでポイントは貯まってるわけじゃないか
GM:はい。NPC関連はボーナス足すと、簡単に30行っちゃうんで。
ミスト:あと、風里の製作者って判明してましたっけ?
GM:調べてないしねw
藍子:まだですね。ちゃんと調べないと出てこないと思われ
GM:…さっきから、突っ込みが超イテェ(笑
藍子:|_・)つ)Φω・) とりあえず今小鳥さんを突っつくと超痛いらしい
GM:イテェイテェ!w
藍子:|_・)つ)))Φω・) ぷにぷに
(※ やぁ本当に、驚かされるなぁ…。情報項目出す必要がないのではないだろうか(笑)
ミスト:どっちにしても、向かってくるなら倒すのですが!
藍子:まぁ取っ掛かりが出来たから、次は風里の調査かな
GM:割と、どいつが犯人でも有り得る見た目にはしたつもりですが。調べる前はね。(笑
GM:見た目というか。どいつが犯人でも、それなりに納得は出来るようには見える、見たいな。
ミスト:実はPLが一番疑ってるのは、現時点では圭介の方だったり。
ミスト:全身に受けた傷と、包帯で吊った腕が気になる。
GM:誰も調べてないしねw
藍子:まぁ今んとこ圭介ポイントはまだ0だし、風里を埋めていきますかね?
GM:風里もポイント0だけどね。情報がオープンしただけで(笑
藍子:ああ、オープンしただけでポイントは貯まってるわけじゃないか
GM:はい。NPC関連はボーナス足すと、簡単に30行っちゃうんで。
ミスト:あと、風里の製作者って判明してましたっけ?
GM:調べてないしねw
藍子:まだですね。ちゃんと調べないと出てこないと思われ
GM:…さっきから、突っ込みが超イテェ(笑
藍子:|_・)つ)Φω・) とりあえず今小鳥さんを突っつくと超痛いらしい
GM:イテェイテェ!w
藍子:|_・)つ)))Φω・) ぷにぷに
(※ やぁ本当に、驚かされるなぁ…。情報項目出す必要がないのではないだろうか(笑)
恭一:あれ、そういえば陰謀ポイント累積によるイベントってのは、どのタイミングで発生するんですか?
GM:マスターがその都度入ります。
恭一:なるほど。わかりました
GM:マスターがその都度入ります。
恭一:なるほど。わかりました
●シーン8 マスターシーン 登場不可
GM:陰謀ポイントが10を超えたので、マスターシーンを挟みます。
GM:陰謀ポイントが10を超えたので、マスターシーンを挟みます。
定時連絡だ。聞こえるかい?
…そう急かすなよ。策はまいたが、結果はまだだ。
ちいと今は時期が悪いんだ。もう少し待て。
流石に警戒はされ始めたし、事実、アンタに追っ手がついたぞ。
アンタ、3人殺っちまったからね。
厄介な追っ手がついたよ。3人もな。
ちいと今は時期が悪いんだ。もう少し待て。
流石に警戒はされ始めたし、事実、アンタに追っ手がついたぞ。
アンタ、3人殺っちまったからね。
厄介な追っ手がついたよ。3人もな。
…一応、こっちも努力はするがね。
アンタも少しは動いたんだろう?
アンタも少しは動いたんだろう?
…そうか。
まぁ、アンタにとっては悪い話ってわけでもないさ。
まぁ、アンタにとっては悪い話ってわけでもないさ。
厄介な追っ手の内の1人は、アンタの標的さ。
最も、この標的は硬い。念入りな準備をすすめるよ。
最も、この標的は硬い。念入りな準備をすすめるよ。
…今更だが、止める気はないんだろう?
…そうか。ならむりに止めはしないさ。
とりあえず、追っ手の概要は送っておくよ。
精々気ぃ付けな。
とりあえず、追っ手の概要は送っておくよ。
精々気ぃ付けな。
GM:証拠品が隠されはじめます。「○真相解明」の累積値をマイナス5。
以降、陰謀ポイントが10の倍数を超えるごとに、マイナス5いたします。
シーンエンド。
以降、陰謀ポイントが10の倍数を超えるごとに、マイナス5いたします。
シーンエンド。
藍子:Σ(;0w0)ダリナンダイッタイ!
GM:まぁ、あっちはあっちでの情報屋との連絡、みたいなものですね。
恭一:累積値なんてものは単なる目安だ! あとは推理で補えばいい!
GM:まぁ、あっちはあっちでの情報屋との連絡、みたいなものですね。
恭一:累積値なんてものは単なる目安だ! あとは推理で補えばいい!