●シーン9 シーンプレイヤー:ミスト 登場難易度:7
GM:現在の陰謀ポイント・16
GM:風里・0、黒崎・30突破、圭介・0、真相・17。
GM:現在の陰謀ポイント・16
GM:風里・0、黒崎・30突破、圭介・0、真相・17。
GM:さて、恒例の2D6をお願いします。
ミスト:3(2D6: 1 2) = 3
ミスト:おやw
恭一:おお
GM:(・Д・!) それは頂けない。罪1点を使用。振り直してください。
藍子:お、潰しにくるか
ミスト:7(2D6: 3 4) = 7
ミスト:むう、平均値か。
GM:うわぁAGP減った…。
藍子:イェーイ
GM:グスングスン。
ミスト:出目の悪さがプラスに出ましたねw
恭一:考えようによってはこれはおいしい。どうせ次は確実に20超えたわけだし、AGP1点使わせたのはすごく大きい
GM:これで99/100になってしまった…(嘘
恭一:死んでしまえ(爽
GM:これだけ罪があったら死なない気もするがね(コラ
GM:しかし危なかった超危なかった(笑)ふぅ。さて、振り直しはします?
ミスト:しませんw
GM:了解しました。で、誰を調べます?
ミスト:…考えてみたら、私はフウリの方でないとクリティカルの目がないw
ミスト:と言うわけで、藍子のためにもフウリを調べましょう。
藍子:ありがとうー!
GM:では、風里で。登場するヒトー?
藍子:8(2D6: 5 3)+2 = 10 登場判定
恭一:6(2D6: 1 5)+3 = 9
GM:流石に…7だったら、出れないことは無いよな…誰かが一度ぐらいは失敗すると踏んだんだが(笑
藍子:だが5未満ってのは出る時は普通に出ます(笑
GM:うん、結構でると思って。
恭一:いやまあ、登場判定でファンブル振って学校に行けなかった人だっているわけですし。誰とは言わないけど
GM:えふんえふん(笑
GM:ブーストします?>最終決定権のあるミスト
ミスト:うーん、一回で30越えるのは無理だし。初回はそのままでも良いような。それとも逆にします?
藍子:最初は無しで良いかと
恭一:僕もなしでいいと思います
ミスト:白黒はっきりしてからの方が絆に変えやすいかなとも思うけど。
GM:でもこれ、GMが言うのもアレだけど、15より下が出たら、新規情報が無く…w
藍子:あー、そうなるか
GM:ただ友情を温めに行くシーンになるね。それはそれで累積ポイントは溜まるけど。
藍子:指針を決めるためにも最初にトバすって手もあるわけですね
恭一:なるほど……確かにちょっと迷うな
GM:まぁ、エゴが増える可能性もあるけど…。絆が取れないのはイタいが、情報と天秤にかけて考えてみてください。
藍子:前に進まない事には始まらない
GM:多分、確率論的にもブーストすれば確実に15は行きます。
藍子:ブーストるか!
GM:しない場合は、ちょっと頑張れば届くけどw
ミスト:初回はブーストしましょうか。出目が悪すぎて足りなければ次もブーストすればいいし。
藍子:それも悪くないか…
恭一:そうですねえ……確実に崩していくか……
ミスト:では決定。ブーストします。
GM:了解しました。
GM:○赤谷風里〈情報:魔物〉〈情報:裏社会〉 +5でよろしく!
ミスト:7(2D6: 3 4)+3+3+5 = 18 〈情報:魔物〉と情報屋で。
藍子:7(2D6: 1 6)+2+5 = 14 THE・社会平目
恭一:6(2D6: 3 3)+4+3+5 = 18
ミスト:期待値。
GM:はい。では、ミストと恭一の達成値18を採用。
GM:我ながら中々良い目標値を設定したと思います。(笑
GM:ブーストしてよかったね!w
恭一:ブーストしてよかった!w
ミスト:まぁ、たぶんこんなオチであろうとw
恭一:ていうかホント肝心なところで出目が残念だな!w
藍子:まったくですな!(笑
GM:というか…。確率論的には、7以上も出るはずなんだけど(ぁ
GM:何故このタイミングで(ぁ
恭一:ままままあ……次はブーストなしでいいですよね、18なら
GM:では、そうだね。風里に逢いに行くシーンでいいかな?
藍子:OKですー
GM:まだ本人の口から言えるレベルだしね。
藍子:次の決定的な何かは、第3者から聞くと
GM:地味に、友情が育まれないセッションになりつつあります(ぁ
ミスト:フウリに、と言うか。ブーストしたのだから、第三者から情報集めるのでは。
ミスト:この場合、店主とか。
GM:店主でいいですか?(ぁ
ミスト:私はどちらでも問題なしw
GM:まぁ、どちらでも、構いません。単に、絆が取りにくいからだしたほうが良いのかな、と思っただけなので(ぁ
GM:エゴるだけだった!
藍子:決定的な内容は本人から聞く事になるのか…?
GM:白にしても黒にしてもいやな話題はでるだろうね。
藍子:覚悟は最初に決めている!
ミスト:手に入る情報にもよるけど、ある程度周囲を固めないと本人に聞いても誤魔化されると思えば。
GM:…よくよく考えれば、風里にまだ藍子しかあってないのは問題だ。見た目がわからない的な意味で。
GM:まぁ、じゃあ、次の場所は商店でいいですね。では。
ミスト:3(2D6: 1 2) = 3
ミスト:おやw
恭一:おお
GM:(・Д・!) それは頂けない。罪1点を使用。振り直してください。
藍子:お、潰しにくるか
ミスト:7(2D6: 3 4) = 7
ミスト:むう、平均値か。
GM:うわぁAGP減った…。
藍子:イェーイ
GM:グスングスン。
ミスト:出目の悪さがプラスに出ましたねw
恭一:考えようによってはこれはおいしい。どうせ次は確実に20超えたわけだし、AGP1点使わせたのはすごく大きい
GM:これで99/100になってしまった…(嘘
恭一:死んでしまえ(爽
GM:これだけ罪があったら死なない気もするがね(コラ
GM:しかし危なかった超危なかった(笑)ふぅ。さて、振り直しはします?
ミスト:しませんw
GM:了解しました。で、誰を調べます?
ミスト:…考えてみたら、私はフウリの方でないとクリティカルの目がないw
ミスト:と言うわけで、藍子のためにもフウリを調べましょう。
藍子:ありがとうー!
GM:では、風里で。登場するヒトー?
藍子:8(2D6: 5 3)+2 = 10 登場判定
恭一:6(2D6: 1 5)+3 = 9
GM:流石に…7だったら、出れないことは無いよな…誰かが一度ぐらいは失敗すると踏んだんだが(笑
藍子:だが5未満ってのは出る時は普通に出ます(笑
GM:うん、結構でると思って。
恭一:いやまあ、登場判定でファンブル振って学校に行けなかった人だっているわけですし。誰とは言わないけど
GM:えふんえふん(笑
GM:ブーストします?>最終決定権のあるミスト
ミスト:うーん、一回で30越えるのは無理だし。初回はそのままでも良いような。それとも逆にします?
藍子:最初は無しで良いかと
恭一:僕もなしでいいと思います
ミスト:白黒はっきりしてからの方が絆に変えやすいかなとも思うけど。
GM:でもこれ、GMが言うのもアレだけど、15より下が出たら、新規情報が無く…w
藍子:あー、そうなるか
GM:ただ友情を温めに行くシーンになるね。それはそれで累積ポイントは溜まるけど。
藍子:指針を決めるためにも最初にトバすって手もあるわけですね
恭一:なるほど……確かにちょっと迷うな
GM:まぁ、エゴが増える可能性もあるけど…。絆が取れないのはイタいが、情報と天秤にかけて考えてみてください。
藍子:前に進まない事には始まらない
GM:多分、確率論的にもブーストすれば確実に15は行きます。
藍子:ブーストるか!
GM:しない場合は、ちょっと頑張れば届くけどw
ミスト:初回はブーストしましょうか。出目が悪すぎて足りなければ次もブーストすればいいし。
藍子:それも悪くないか…
恭一:そうですねえ……確実に崩していくか……
ミスト:では決定。ブーストします。
GM:了解しました。
GM:○赤谷風里〈情報:魔物〉〈情報:裏社会〉 +5でよろしく!
ミスト:7(2D6: 3 4)+3+3+5 = 18 〈情報:魔物〉と情報屋で。
藍子:7(2D6: 1 6)+2+5 = 14 THE・社会平目
恭一:6(2D6: 3 3)+4+3+5 = 18
ミスト:期待値。
GM:はい。では、ミストと恭一の達成値18を採用。
GM:我ながら中々良い目標値を設定したと思います。(笑
GM:ブーストしてよかったね!w
恭一:ブーストしてよかった!w
ミスト:まぁ、たぶんこんなオチであろうとw
恭一:ていうかホント肝心なところで出目が残念だな!w
藍子:まったくですな!(笑
GM:というか…。確率論的には、7以上も出るはずなんだけど(ぁ
GM:何故このタイミングで(ぁ
恭一:ままままあ……次はブーストなしでいいですよね、18なら
GM:では、そうだね。風里に逢いに行くシーンでいいかな?
藍子:OKですー
GM:まだ本人の口から言えるレベルだしね。
藍子:次の決定的な何かは、第3者から聞くと
GM:地味に、友情が育まれないセッションになりつつあります(ぁ
ミスト:フウリに、と言うか。ブーストしたのだから、第三者から情報集めるのでは。
ミスト:この場合、店主とか。
GM:店主でいいですか?(ぁ
ミスト:私はどちらでも問題なしw
GM:まぁ、どちらでも、構いません。単に、絆が取りにくいからだしたほうが良いのかな、と思っただけなので(ぁ
GM:エゴるだけだった!
藍子:決定的な内容は本人から聞く事になるのか…?
GM:白にしても黒にしてもいやな話題はでるだろうね。
藍子:覚悟は最初に決めている!
ミスト:手に入る情報にもよるけど、ある程度周囲を固めないと本人に聞いても誤魔化されると思えば。
GM:…よくよく考えれば、風里にまだ藍子しかあってないのは問題だ。見た目がわからない的な意味で。
GM:まぁ、じゃあ、次の場所は商店でいいですね。では。
GM:また日を改めて。キミ達は風里のことを聞きに商店に来た。
藍子:「ごめんくださいー」
GM/風里:「いらっしゃ…ま……藍子さん?」 店番してたのは、風里でした。
藍子:「あっ! 風里、さん…!」
GM/風里:「…どうしたんですか?」 後ろの2人が異様にも見えるけど、突っ込まない優しい子。
恭一:ちゃんと異様な風体だとわかるのか。偉いな!
(※ あとでログを見返すと、実は店主のことも「変な人だけど良い人」とか言ってる風里。(笑)
GM:うん、まぁ、この店、弾薬とか大型兵器とかも平気で扱うので、普通のヒトにそれだすとヤバイし。
ミスト:家宅捜索されたら一発で捕まるレベルですねw
GM:まぁそう言うレベルです!w
ミスト:「…初めまして」と後ろからお辞儀を。
GM/風里:「…あ、初めまして」 ぺこりと頭を下げる。 「あの、何か…?」
藍子:「えと、こちら赤谷風里さん。このお店で働いてる、私の友達です」二人に紹介
藍子:「風里さん、店主さんは今日お休み?」
GM/風里:「店主は、別件で、店を空けてます。用件は、承ります。…という、感じ」
ミスト:「そうでしたか。…では暫く、商品を見せていただいても構いませんか?」
ミスト:話を聞きに来た、とは言えないので。事情聴取はランコに任せますw
恭一:こっちもちゃんと名乗りたかったんですが、藍子ちゃんとの関係がなんとも言葉にできなかったw
GM:常連客(仮)
GM:…そもそも、風里も名乗ってねぇ。(笑
藍子:これは二人の紹介もわたしがやった方が手っ取り早いのかな(笑
恭一:う、うーん……お願いしたいかも……
ミスト:わたしの名前を出した場合、その反応を見たいところ。
藍子:どっか適当なとこでミストのこと呼んでみます?
藍子:っと、紹介すればいいのか
GM:ところでミスト、今装備は何を持ってきてます?
ミスト:装甲車とアームドスーツは外にありますw
GM:それ以外は装備してるんですね?(笑
ミスト:魔剣は《融合》してますし。他のは装備しても目立たないので。
GM:(2D6: 1 1) = 2
GM:ふおっ!?(笑
ミスト:…何だろう?w
藍子:節穴だーっ!?
GM/風里:「あ、どう、ぞ…熱いから、アイスとか、オススメです、よ」 一般の客だと思いました(笑
藍子:「ごめんくださいー」
GM/風里:「いらっしゃ…ま……藍子さん?」 店番してたのは、風里でした。
藍子:「あっ! 風里、さん…!」
GM/風里:「…どうしたんですか?」 後ろの2人が異様にも見えるけど、突っ込まない優しい子。
恭一:ちゃんと異様な風体だとわかるのか。偉いな!
(※ あとでログを見返すと、実は店主のことも「変な人だけど良い人」とか言ってる風里。(笑)
GM:うん、まぁ、この店、弾薬とか大型兵器とかも平気で扱うので、普通のヒトにそれだすとヤバイし。
ミスト:家宅捜索されたら一発で捕まるレベルですねw
GM:まぁそう言うレベルです!w
ミスト:「…初めまして」と後ろからお辞儀を。
GM/風里:「…あ、初めまして」 ぺこりと頭を下げる。 「あの、何か…?」
藍子:「えと、こちら赤谷風里さん。このお店で働いてる、私の友達です」二人に紹介
藍子:「風里さん、店主さんは今日お休み?」
GM/風里:「店主は、別件で、店を空けてます。用件は、承ります。…という、感じ」
ミスト:「そうでしたか。…では暫く、商品を見せていただいても構いませんか?」
ミスト:話を聞きに来た、とは言えないので。事情聴取はランコに任せますw
恭一:こっちもちゃんと名乗りたかったんですが、藍子ちゃんとの関係がなんとも言葉にできなかったw
GM:常連客(仮)
GM:…そもそも、風里も名乗ってねぇ。(笑
藍子:これは二人の紹介もわたしがやった方が手っ取り早いのかな(笑
恭一:う、うーん……お願いしたいかも……
ミスト:わたしの名前を出した場合、その反応を見たいところ。
藍子:どっか適当なとこでミストのこと呼んでみます?
藍子:っと、紹介すればいいのか
GM:ところでミスト、今装備は何を持ってきてます?
ミスト:装甲車とアームドスーツは外にありますw
GM:それ以外は装備してるんですね?(笑
ミスト:魔剣は《融合》してますし。他のは装備しても目立たないので。
GM:(2D6: 1 1) = 2
GM:ふおっ!?(笑
ミスト:…何だろう?w
藍子:節穴だーっ!?
GM/風里:「あ、どう、ぞ…熱いから、アイスとか、オススメです、よ」 一般の客だと思いました(笑
GM:なんでだよ!!(笑)どう見ても怪しいだろう彼女!!(笑
恭一:素で吹いた
GM:ここで、何か装備に気付けば、裏の商品、つまり弾薬とかを紹介する、って事ですね。
(※ つまり、装備品の隠匿度を目標値とした〈知覚〉判定(修正値は内緒)だったのです…(笑)
ミスト:きっと、変な客も多いからでしょうw
GM:どじっ娘に決定してしまった(笑
GM:多分気付くとは思ったんだが…何なんだこれ(笑)神がきてる(笑)
恭一:36回に1回の確率で出るファンブルを、自ら引き受けてくれるなんてなんて優しいGMなんだ!
GM:グハァ(笑
恭一:素で吹いた
GM:ここで、何か装備に気付けば、裏の商品、つまり弾薬とかを紹介する、って事ですね。
(※ つまり、装備品の隠匿度を目標値とした〈知覚〉判定(修正値は内緒)だったのです…(笑)
ミスト:きっと、変な客も多いからでしょうw
GM:どじっ娘に決定してしまった(笑
GM:多分気付くとは思ったんだが…何なんだこれ(笑)神がきてる(笑)
恭一:36回に1回の確率で出るファンブルを、自ら引き受けてくれるなんてなんて優しいGMなんだ!
GM:グハァ(笑
藍子:そんじゃ風里さんに二人の紹介もしておくか
藍子:「風里さん、こちら、わたしが行き着けの喫茶店のオーナーで緋色恭一さん。こちらはそのお店の常連仲間のミストさん」
GM/風里:「恭一さん、に、ミスト、さん。」 コクリ、と頷く。
GM:アレ、表情の変化見るんだっけ?注視してるなら、〈知覚〉か〈交渉〉で判定。
ミスト:11(2D6: 6 5)+3 = 14 知覚で
ミスト:おお、出目がいい。…でも、反応無しと見たw
藍子:9(2D6: 5 4)+4 = 13 知性平目
恭一:10(2D6: 6 4)+4+1 = 15 <交渉>で
GM:軒並みすげぇのは何なんですか(笑
ミスト:全員で注目しているw
GM:うはぁ。(笑)何なんだキミら(笑)俺の運を吸い取ったよね?w
藍子:ここで出目が高いとか、彼女を疑ってたって事じゃないか! バカバカ、わたしのバカ!
恭一:いや、きっと疑いを晴らしたいがために注意深く見つめたんだよ
恭一:現実から逃げなかったんだよ。偉いんだよ
GM:エライ!
GM:まぁ、そうですね。これ、藍子しか判らないけど。基本的に彼女、表情があんまり変わらないんですよ。
GM:まぁ、だから、目立った大きい変化はないです。ただ、まぁ強いて言うなら
GM:いくらなんでも無反応過ぎやしないか?と思ったね。14以上だしてる2人は。
ミスト:要するに、まるで心当たりがなさそうだと?それとも、敢えて隠してる感じ?
GM:いくらなんでも、友達が紹介してるとは言え、変わってる2人に対して、普通に対応しすぎじゃない?って意味。
藍子:それはそれで不自然か…
ミスト:…不自然に反応が薄いのか。了解。
GM:ようするに、いくら知り合いでも、何で喫茶店のマスターを連れてきたんだよ、とかw
ミスト:既にその情報を知っていた、と言う可能性が高いかな。この描写だと。
恭一:そうですねえ。マスターシーンとかマスターシーンとかマスターシーンとかで知ってたのかもしれない
GM:突っ込まないのね?
藍子:どう突っ込んだものか、悩み中であります
ミスト:横から口を挟んでみます。「…フウリは、この街に来て長いのですか?」
GM/風里:「…」 ちょっと悩むね。
GM/風里:「私は、この街しか知らない、けど。多分、皆さんよりは、短い。」
藍子:「あ、言われてみれば、わたしと最初に会った時って、まだこの街に慣れてない感じだったよね?」
藍子:でも言い回しが妙だーっ!?
GM/風里:「(こくこく頷く)この店も、連れられて来たことあるけど、1人では、初めて、だった、から」
ミスト:「御家族とは、一緒に棲んでいるのですか?」
GM/風里:「(更に頷く)と…(間)…圭介さんと、一緒」
ミスト:「ケイスケさん…その人が父親ですか。それとも兄妹?」
GM/風里:「…とーさん。」
藍子:「(やっぱり赤谷圭介さんと深い関係があったんだ…!)」
ミスト:「そうですか。大切な家族と共に過ごせるのは良いことですね」真面目な顔で頷きつつ。
GM/風里:「(コクリと頷く)・・・多分、良い事だと、思う。」
藍子:「風里さん、こちら、わたしが行き着けの喫茶店のオーナーで緋色恭一さん。こちらはそのお店の常連仲間のミストさん」
GM/風里:「恭一さん、に、ミスト、さん。」 コクリ、と頷く。
GM:アレ、表情の変化見るんだっけ?注視してるなら、〈知覚〉か〈交渉〉で判定。
ミスト:11(2D6: 6 5)+3 = 14 知覚で
ミスト:おお、出目がいい。…でも、反応無しと見たw
藍子:9(2D6: 5 4)+4 = 13 知性平目
恭一:10(2D6: 6 4)+4+1 = 15 <交渉>で
GM:軒並みすげぇのは何なんですか(笑
ミスト:全員で注目しているw
GM:うはぁ。(笑)何なんだキミら(笑)俺の運を吸い取ったよね?w
藍子:ここで出目が高いとか、彼女を疑ってたって事じゃないか! バカバカ、わたしのバカ!
恭一:いや、きっと疑いを晴らしたいがために注意深く見つめたんだよ
恭一:現実から逃げなかったんだよ。偉いんだよ
GM:エライ!
GM:まぁ、そうですね。これ、藍子しか判らないけど。基本的に彼女、表情があんまり変わらないんですよ。
GM:まぁ、だから、目立った大きい変化はないです。ただ、まぁ強いて言うなら
GM:いくらなんでも無反応過ぎやしないか?と思ったね。14以上だしてる2人は。
ミスト:要するに、まるで心当たりがなさそうだと?それとも、敢えて隠してる感じ?
GM:いくらなんでも、友達が紹介してるとは言え、変わってる2人に対して、普通に対応しすぎじゃない?って意味。
藍子:それはそれで不自然か…
ミスト:…不自然に反応が薄いのか。了解。
GM:ようするに、いくら知り合いでも、何で喫茶店のマスターを連れてきたんだよ、とかw
ミスト:既にその情報を知っていた、と言う可能性が高いかな。この描写だと。
恭一:そうですねえ。マスターシーンとかマスターシーンとかマスターシーンとかで知ってたのかもしれない
GM:突っ込まないのね?
藍子:どう突っ込んだものか、悩み中であります
ミスト:横から口を挟んでみます。「…フウリは、この街に来て長いのですか?」
GM/風里:「…」 ちょっと悩むね。
GM/風里:「私は、この街しか知らない、けど。多分、皆さんよりは、短い。」
藍子:「あ、言われてみれば、わたしと最初に会った時って、まだこの街に慣れてない感じだったよね?」
藍子:でも言い回しが妙だーっ!?
GM/風里:「(こくこく頷く)この店も、連れられて来たことあるけど、1人では、初めて、だった、から」
ミスト:「御家族とは、一緒に棲んでいるのですか?」
GM/風里:「(更に頷く)と…(間)…圭介さんと、一緒」
ミスト:「ケイスケさん…その人が父親ですか。それとも兄妹?」
GM/風里:「…とーさん。」
藍子:「(やっぱり赤谷圭介さんと深い関係があったんだ…!)」
ミスト:「そうですか。大切な家族と共に過ごせるのは良いことですね」真面目な顔で頷きつつ。
GM/風里:「(コクリと頷く)・・・多分、良い事だと、思う。」
GM:とりあえず、藍子ちゃん以外の2人はどうする予定です?聞き耳かね?w
GM:何か行動宣言があるなら、裏で教えてくれれば、また思わぬ判定がでたりするかもしれないよ。
藍子:んー…腹を割って話してみるべきだろうか
恭一:どういうふうにですか?
藍子:わたしもロボットだけどきみもロボットだよね?って!(笑
恭一:あー。それはアリかもしれない、かな?
GM:聞いていいよ!
藍子:では思い切って聞いてみるか
GM:というわけで、ぶっちゃけてきいちまえ!w一応判ってるとは思うけど、他の客はいないぜ!w
GM:店員もいるにはいるけど、武器整備とかで忙しいので別の場所にいるのぜ!
ミスト:…いたんだ、他の店員。
GM:流石に、情報とか武器とか、そう言う類を風里には任せられませんから。短期バイトだし。
ミスト:なるほど。
GM:何か行動宣言があるなら、裏で教えてくれれば、また思わぬ判定がでたりするかもしれないよ。
藍子:んー…腹を割って話してみるべきだろうか
恭一:どういうふうにですか?
藍子:わたしもロボットだけどきみもロボットだよね?って!(笑
恭一:あー。それはアリかもしれない、かな?
GM:聞いていいよ!
藍子:では思い切って聞いてみるか
GM:というわけで、ぶっちゃけてきいちまえ!w一応判ってるとは思うけど、他の客はいないぜ!w
GM:店員もいるにはいるけど、武器整備とかで忙しいので別の場所にいるのぜ!
ミスト:…いたんだ、他の店員。
GM:流石に、情報とか武器とか、そう言う類を風里には任せられませんから。短期バイトだし。
ミスト:なるほど。
藍子:ミストと風里のやりとりを暫く見つめていた後、言い難そうに切り出します
GM/風里:「…?」
藍子:「あのね、風里さん。わたし、今日あなたに大事な話があって来たんだ」
GM/風里:「…?」 カウンターで、ちょこんと。
藍子:「風里さんは友達だから、隠し事はしたくない。だから言うね。―――わたし、ニンゲンじゃないの」
藍子:「でも……風里さんも、なんだよね?」
GM/風里:「…。」 暫し、藍子の顔を見つめる。
GM/風里:「うん。ニンゲンじゃ、ない。キカイ、だよ。」 コクリと頷く。
藍子:「そっかぁ……わたしとおんなじだったんだね」
GM/風里:「…変、かな。何かを考えたり、お喋りしたり、する事。」少しばかり不安そうだね。
藍子:「全然変じゃないよ。だってわたしだってそうなんだから」
GM/風里:「…藍子、も?」 穴が開くほど見つめる。思わず呼び捨てで
GM/風里:「そっか。なら、良かった。よく判らないけど、藍子と話すのは、好き、だよ」 ちょっと笑う。
藍子:「何なら見てみる? 学校の友達には見せたこと無いんだよ?」えへへーと笑ってみる
GM:風里はちょっと気になるようだけどね…w
GM/風里:「えっと、その、またこんど、ね」 バイト中なので、自粛してます(笑
藍子:「そ、それもそうだったね」
GM/風里:「…そっか。何か、よく判らないけど、ここら辺、楽になった、かも」 胸の辺りに手を置いて。
GM:まぁ、そんな感じで、ちぃと友好を温めつつ、色々聞いてみました。
GM/風里:「…?」
藍子:「あのね、風里さん。わたし、今日あなたに大事な話があって来たんだ」
GM/風里:「…?」 カウンターで、ちょこんと。
藍子:「風里さんは友達だから、隠し事はしたくない。だから言うね。―――わたし、ニンゲンじゃないの」
藍子:「でも……風里さんも、なんだよね?」
GM/風里:「…。」 暫し、藍子の顔を見つめる。
GM/風里:「うん。ニンゲンじゃ、ない。キカイ、だよ。」 コクリと頷く。
藍子:「そっかぁ……わたしとおんなじだったんだね」
GM/風里:「…変、かな。何かを考えたり、お喋りしたり、する事。」少しばかり不安そうだね。
藍子:「全然変じゃないよ。だってわたしだってそうなんだから」
GM/風里:「…藍子、も?」 穴が開くほど見つめる。思わず呼び捨てで
GM/風里:「そっか。なら、良かった。よく判らないけど、藍子と話すのは、好き、だよ」 ちょっと笑う。
藍子:「何なら見てみる? 学校の友達には見せたこと無いんだよ?」えへへーと笑ってみる
GM:風里はちょっと気になるようだけどね…w
GM/風里:「えっと、その、またこんど、ね」 バイト中なので、自粛してます(笑
藍子:「そ、それもそうだったね」
GM/風里:「…そっか。何か、よく判らないけど、ここら辺、楽になった、かも」 胸の辺りに手を置いて。
GM:まぁ、そんな感じで、ちぃと友好を温めつつ、色々聞いてみました。
GM:○赤谷風里〈情報:魔物〉〈情報:裏社会〉
5:どこかボンヤリとしたイメージを与える少女。赤谷圭介の娘。現在配達の短期バイト中。
10:フルメタルの《メタルボディ》で、《心魂機関》持ちである。稼働してまだ日が浅いので、ココロ、感情がイマイチ理解できていない。
でも、本人は本人なりに、感じた想いに従って行動する。
具体的には、制作者や家族、そして友人の想いを大切にしようとする。
15:ただし、ある一つの感情だけはしっかりと自覚、理解している。
また、赤谷圭介の娘という名目であるし、メンテなども頼みはするが、赤谷圭介は制作者ではない。
割と、この街に来てからは短いらしい。
5:どこかボンヤリとしたイメージを与える少女。赤谷圭介の娘。現在配達の短期バイト中。
10:フルメタルの《メタルボディ》で、《心魂機関》持ちである。稼働してまだ日が浅いので、ココロ、感情がイマイチ理解できていない。
でも、本人は本人なりに、感じた想いに従って行動する。
具体的には、制作者や家族、そして友人の想いを大切にしようとする。
15:ただし、ある一つの感情だけはしっかりと自覚、理解している。
また、赤谷圭介の娘という名目であるし、メンテなども頼みはするが、赤谷圭介は制作者ではない。
割と、この街に来てからは短いらしい。
GM:これだけのことを、聞き出せた、って事ね。
ミスト:ある一つの感情というのは20以上の情報かな。
GM:イエス、サー。
GM:まぁ、ある一つの感情がなんだか判らない、というか、それ以外の感情に関しては、何いっても曖昧だ、と感じたって風ですね。
GM:嬉しいも、楽しいも。
藍子:今は無理に聞き出すまい
藍子:「秘密を共有しちゃったね。これでわたしたち、もっと友達になれた…のかな?」
GM/風里:「…だと、いい、な。友達、だよ、ね?」 曖昧にぎこちなく笑いつつ。
藍子:「うん!」 力強く頷いて、風里の手をぎゅっと握ります
ミスト:ある一つの感情というのは20以上の情報かな。
GM:イエス、サー。
GM:まぁ、ある一つの感情がなんだか判らない、というか、それ以外の感情に関しては、何いっても曖昧だ、と感じたって風ですね。
GM:嬉しいも、楽しいも。
藍子:今は無理に聞き出すまい
藍子:「秘密を共有しちゃったね。これでわたしたち、もっと友達になれた…のかな?」
GM/風里:「…だと、いい、な。友達、だよ、ね?」 曖昧にぎこちなく笑いつつ。
藍子:「うん!」 力強く頷いて、風里の手をぎゅっと握ります
GM:では、絆管理は何かありますか?
ミスト:私は無し。
藍子:赤谷圭介に取れますでしょうか?
GM:エゴで取得してください。
恭一:風里にエゴ/疑惑を取得します。疑いたくはないけれど、疑わずにはいられない。そんなアンビバレンツ
藍子:では圭介さんに疑惑で取っておきます。風里を疑いたくないので無理にこっちを疑ってる身勝手さもまたエゴ
GM:了解しました。それでは、シーンを切ります。
ミスト:私は無し。
藍子:赤谷圭介に取れますでしょうか?
GM:エゴで取得してください。
恭一:風里にエゴ/疑惑を取得します。疑いたくはないけれど、疑わずにはいられない。そんなアンビバレンツ
藍子:では圭介さんに疑惑で取っておきます。風里を疑いたくないので無理にこっちを疑ってる身勝手さもまたエゴ
GM:了解しました。それでは、シーンを切ります。
ミスト:四つもエゴがある。あと二つひっくり返さないとまずいなぁw
恭一:うわ、それは確かにきつい
藍子:それはヤバいなぁ
ミスト:チェック有りだと人間性13は正直厳しいけど、今はまだ《人の心》は取りたくないジレンマ。
恭一:ああ、わかるわかる
藍子:人間を理解するようなイベントを通過してから取りたい、と
ミスト:まあ、そんな感じ。
恭一:うわ、それは確かにきつい
藍子:それはヤバいなぁ
ミスト:チェック有りだと人間性13は正直厳しいけど、今はまだ《人の心》は取りたくないジレンマ。
恭一:ああ、わかるわかる
藍子:人間を理解するようなイベントを通過してから取りたい、と
ミスト:まあ、そんな感じ。
●シーン10 マスターシーン 登場不可
GM:陰謀ポイントが20を超えたので、マスターシーンを挟みます。
GM:陰謀ポイントが20を超えたので、マスターシーンを挟みます。
定時連絡だ。聞こえるかい?
…あぁ。用意はできた。準備しておけ。
…いや、そっちじゃない方だ。
策がうまく行った。そういうことだ。
策がうまく行った。そういうことだ。
…あぁ、追っ手の方な。こっちも努力はそれなりにしたよ。
前よりはマシにはなるだろ。
と言っても、奴等は手強い。気を抜くなよ。
前よりはマシにはなるだろ。
と言っても、奴等は手強い。気を抜くなよ。
…ん?あぁ、こっちはかまわんよ。
報酬はキッチリ貰ってるしな。
アンタがどんな悪人だろうと、仕事はこなす。
それがこの稼業では成功の秘訣なんでな。
報酬はキッチリ貰ってるしな。
アンタがどんな悪人だろうと、仕事はこなす。
それがこの稼業では成功の秘訣なんでな。
…そうそう。
折角だからな。サービスしといてやるよ。
もう届いたろ?
アンタのことは嫌いじゃないんでね。
折角だからな。サービスしといてやるよ。
もう届いたろ?
アンタのことは嫌いじゃないんでね。
…気にすんな。
この程度なら、まぁ、安いもんよ。
その代わりに、これからもご贔屓に、ってな。
この程度なら、まぁ、安いもんよ。
その代わりに、これからもご贔屓に、ってな。
ま、あんまりご贔屓にゃしない方が、本当はいいのかもしれんがね。
アンタも、精々死なないように頑張れよ。それじゃ。
アンタも、精々死なないように頑張れよ。それじゃ。
GM:情報が差し押さえられ始めます。「○真相解明」の情報判定は、これより-2のペナルティ。
また、「○真相解明」の累積値マイナス5。
“姿無き復讐者”はすこし強くなりました。
また、「○真相解明」の累積値マイナス5。
“姿無き復讐者”はすこし強くなりました。
GM:シーンエンド。
ミスト:真相ポイントがダダ下がってるのが悲しいw
GM:まぁ…ネw>
藍子:シーンを通過するだけで下がってくし、これは仕方ない
恭一:ですねえ
GM:ぶっちゃけ、これ以上はもう…。
GM:本気で知覚を成功させるとかしないと、ドドーンと上がったりはしない(w
藍子:本気で突っ込もうと思ったら、ちょっとハードル高いし、知覚が絶望的なメンバーばかりでしたからねぇ(笑
藍子:いや、絶望的ってほどでもないのかな?
恭一:見事な節穴三人衆
GM:まぁ…。この場合の本気は、桁が違う。アレでも、結構稼げたほうです。
藍子:知覚高いキャラが居て、一気に真相解決に突っ込むといったやり方でのみオープン出来たんじゃないかなーと考えてはいました
(※ その通り。または、途中で推理が大分すすんだときとか…。
推理でポイントを稼いで、あと一押しをダイスでする、ぐらいじゃないと多分出ないとは思います。)
GM:まぁ…ネw>
藍子:シーンを通過するだけで下がってくし、これは仕方ない
恭一:ですねえ
GM:ぶっちゃけ、これ以上はもう…。
GM:本気で知覚を成功させるとかしないと、ドドーンと上がったりはしない(w
藍子:本気で突っ込もうと思ったら、ちょっとハードル高いし、知覚が絶望的なメンバーばかりでしたからねぇ(笑
藍子:いや、絶望的ってほどでもないのかな?
恭一:見事な節穴三人衆
GM:まぁ…。この場合の本気は、桁が違う。アレでも、結構稼げたほうです。
藍子:知覚高いキャラが居て、一気に真相解決に突っ込むといったやり方でのみオープン出来たんじゃないかなーと考えてはいました
(※ その通り。または、途中で推理が大分すすんだときとか…。
推理でポイントを稼いで、あと一押しをダイスでする、ぐらいじゃないと多分出ないとは思います。)
ミスト:(マスターシーンを見て)おのれ、アシュレイ!(違
GM:言われるとは思ったよ!w
GM:情報屋大活躍セッションなので。まぁ、思ったより出張りすぎだけど…メタい意味でも、白だって判るんで、仕方ないな…。
ミスト:メタ的にはほぼ白だろうな、と思いつつ…推理の上ではまだ100%外してはいませんw
GM:少なくとも、アリバイは取ろうと思えば取れますよ。出張とか、他の仕事の打ち合わせ、とか。そう言うのがあるんで。
GM:まぁ、ダイス振らなくても判る、の意味合いでねw
GM:しかしアレですよ。これでアシュレイが犯人だったらなんという自PC抹殺シナリオ(笑)助かりようがねぇ(笑
恭一:まあ小鳥さんはどえむだから、それもありかな、と
GM:流石にドエム過ぎる!(w)いやほら、選択肢次第で助かるならまだしも黒幕ならどうしようもねぇじゃん…!w
ミスト:いや、黒幕とかじゃなく。例の情報屋がアシュレイなら、満更有り得なくはないかなあとw
GM:アッー!wマスターの情報屋ですか…w
恭一:口調が違うし、さすがに無いかなと思うんですがw
GM:店員さんにかわりに連絡取らせてるんですね、判ります!
(※ いやそんなつもりは無かったですが。
…言われたからには、なんとか辻褄合わせ出来ないかと考えていた時代がありました。(ぇ)
GM:言われるとは思ったよ!w
GM:情報屋大活躍セッションなので。まぁ、思ったより出張りすぎだけど…メタい意味でも、白だって判るんで、仕方ないな…。
ミスト:メタ的にはほぼ白だろうな、と思いつつ…推理の上ではまだ100%外してはいませんw
GM:少なくとも、アリバイは取ろうと思えば取れますよ。出張とか、他の仕事の打ち合わせ、とか。そう言うのがあるんで。
GM:まぁ、ダイス振らなくても判る、の意味合いでねw
GM:しかしアレですよ。これでアシュレイが犯人だったらなんという自PC抹殺シナリオ(笑)助かりようがねぇ(笑
恭一:まあ小鳥さんはどえむだから、それもありかな、と
GM:流石にドエム過ぎる!(w)いやほら、選択肢次第で助かるならまだしも黒幕ならどうしようもねぇじゃん…!w
ミスト:いや、黒幕とかじゃなく。例の情報屋がアシュレイなら、満更有り得なくはないかなあとw
GM:アッー!wマスターの情報屋ですか…w
恭一:口調が違うし、さすがに無いかなと思うんですがw
GM:店員さんにかわりに連絡取らせてるんですね、判ります!
(※ いやそんなつもりは無かったですが。
…言われたからには、なんとか辻褄合わせ出来ないかと考えていた時代がありました。(ぇ)
(※ そして翌日。)
GM:まぁ、では、続き始める前にいくつか
GM:まず、情報判定シーンのルールで、昨日裏で質問があった場所を改めて追記。
追加1.HA《ブーストアップ》を使えば、6ゾロCrt扱いで情報判定したとする。この場合、「陰謀ポイント」は増えない。
追加2.改めて明言します。今回の「トリック」は、アーツなどのデータ的な裏づけがあります。
追加3.「陰謀ポイント」が10の倍数を増えたときには、マスターシーンがそのつど入る。
と、これは確認になります。
GM:まぁ、では、続き始める前にいくつか
GM:まず、情報判定シーンのルールで、昨日裏で質問があった場所を改めて追記。
追加1.HA《ブーストアップ》を使えば、6ゾロCrt扱いで情報判定したとする。この場合、「陰謀ポイント」は増えない。
追加2.改めて明言します。今回の「トリック」は、アーツなどのデータ的な裏づけがあります。
追加3.「陰謀ポイント」が10の倍数を増えたときには、マスターシーンがそのつど入る。
と、これは確認になります。
GM:で、これが申し訳ないんですが、昨日二転三転した「情報判定しないシーン」
GM:1日考えた結果、こう言うルールを新しく制定します。
1.ミドルシーンで情報収集をしない場合、シーンで増加する「陰謀ポイント」は2d6÷2(端数切り捨て)とする。
GM:1日考えた結果、こう言うルールを新しく制定します。
1.ミドルシーンで情報収集をしない場合、シーンで増加する「陰謀ポイント」は2d6÷2(端数切り捨て)とする。
GM:既に必要な情報は集まっているのに、情報収集を強制させちゃうのもいかがなものかと思ったので…。
だからといって、陰謀ポイントを増加させないでOKとすると、システムの意味が無くなっちゃうので。
途中変更のような気がして悪いのですが、ご了承下さい。
本当に申し訳ないんですけどね…抜け落ちだったので急遽。
だからといって、陰謀ポイントを増加させないでOKとすると、システムの意味が無くなっちゃうので。
途中変更のような気がして悪いのですが、ご了承下さい。
本当に申し訳ないんですけどね…抜け落ちだったので急遽。
GM:先日のセッションで、ログを見直したところ。
裏や表でPL側が質問などをしていたのですが、GMの私がスッポリ返事をしていなかった部分が見つかったりしたので、一応お返事しておきます。
まぁ、そんなに大きな問題ではないのですが。
・OP1、風里の持っていた荷物について。
一応、軽くは言いましたが、アレはお使いでした。
つまり、荷物の風呂敷の中身は、要するにお中元的な、手土産です。箱の。
実はアレが風里の初バイト(商店に行ったことはあるけど、バイトとして、また1人で行くのは初めて)なので。
決して、バラバラ死体ではありませんので。(笑
裏や表でPL側が質問などをしていたのですが、GMの私がスッポリ返事をしていなかった部分が見つかったりしたので、一応お返事しておきます。
まぁ、そんなに大きな問題ではないのですが。
・OP1、風里の持っていた荷物について。
一応、軽くは言いましたが、アレはお使いでした。
つまり、荷物の風呂敷の中身は、要するにお中元的な、手土産です。箱の。
実はアレが風里の初バイト(商店に行ったことはあるけど、バイトとして、また1人で行くのは初めて)なので。
決して、バラバラ死体ではありませんので。(笑
GM:・OP2&ミドル2、残っている目標候補について。
OP2やミドル2の裏で多少言ったのですが、ちゃんと定義します。
OP2の事件では、ミスト含む5人で依頼を受けました。
今の所3人死んでいて、1人は他の依頼により別ドミニオンに出張しています。
これはミストが元から知っている情報です。
ミドル2で話していたので、全員知っているものとします。
OP2やミドル2の裏で多少言ったのですが、ちゃんと定義します。
OP2の事件では、ミスト含む5人で依頼を受けました。
今の所3人死んでいて、1人は他の依頼により別ドミニオンに出張しています。
これはミストが元から知っている情報です。
ミドル2で話していたので、全員知っているものとします。
GM:まぁ、この辺も、明言してなかったので改めて。
で、その他にログを見直したりして、気になった点があればどうぞ。お答えします。
GMの抜け落ちである可能性って、けっこうあるんで(ぁ
で、その他にログを見直したりして、気になった点があればどうぞ。お答えします。
GMの抜け落ちである可能性って、けっこうあるんで(ぁ
ミスト:まず第一に気になること。初歩的すぎて確認するの忘れたけど。
ミスト:三件の半魔殺害事件時における、風里と圭介のアリバイは?
GM:どちらも、確認できてません。だからこそ、調査項目に名前が挙がってるんで。
ミスト:それは情報判定の結果に含まれてると考えて良い?
GM:考えていいです。要するに、情報判定で調べることでクロかシロか判るってのはアリバイを確かめ直す、みたいなところも含んでます。
…と言うか、PC視点で怪しいヒトの中で、アリバイが無い人に絞って調査してる、見たいなね。
ミスト:了解です。では次。三件の致命傷となった「ナイフによる傷」の位置は?
藍子:背中に刺さってたという描写はありましたね
GM:えーと… ○真相解明の10で被害者は全て、背中に刺さったナイフにより死んでいる。と。
ミスト:全部背中だったのかな、とかが気になって。
GM:全て背中に刺さってます
ミスト:刺さってるんですね。斬り付けられたりじゃなく。
GM:刺さってますね。その他にも斬撃の後はあるけど、最後に背中に刺さってます。
ナイフが致命傷で、必ず背中に刺さって残ってる、という事。
ミスト:全身の傷は、生きてるうちに付けられた物でしょうか。生活反応のあるなしという意味で。
GM:あぁ、はい。警察からの情報があるんで判りますが、生きてる状態ですね。
藍子:これらの情報は真相解明の部分に入ってくるかなあ
GM:ドキッ!(笑
藍子:そっちに本腰入れて調べないと、ついでで入ってくる情報は少なそうな気がする
GM:まぁ、でも、今麻那さんが聞いてる話は全部PCも持ってる情報だから、出してます。
現場の状況のみじゃなく、そこから疑問点を洗い出したり考察したりしていった結果が、「真相解明」で明かされる情報なんです。ね。
ミスト:では、ひとまず最後。これは事件と関係ない気もするけど。
ミスト:黒崎の遺体が不自然に欠けていたけど、具体的にどの部位とか…と言うか、彼の研究は「魔物の肉体をゴーレムに組み込む」ものだったんですよね。
ミスト:魔物の肉体ではなく「自分の肉体」をゴーレムに組み込んだ可能性はあるでしょうか?
GM:生体パーツを組み込む、だからあるかないかといわれればある。
ミスト:その際、黒崎本人の遺志がゴーレムに干渉する可能性は?
GM:それはないですね。うーん…。どういう意味で言ってるのかにもよるんですけどね。
身体は死んでも魂だけでも別のボディに移植して、とかそう言うことは出来ません。
ミスト:心臓移植などをされた患者が、ドナーの記憶や嗜好を僅かながら受け継いだ、という話を聞いたことがあるもので。
藍子:エンジェルハート!(笑
GM:あーなるほど。まぁ、一概に否定は出来ないかもしれませんが、ゴーレムと人間だから、どうでしょうかね。
可能性は限りなく低いと思えます。
ミスト:ふむ、ではこの線は考えなくて良いみたいですね。可能性低いとは思っても、BBNTの世界観だと完全に否定できないのでw
GM:NPC全部調べたと思ったら、陰謀ポイントがマックス振り切って、今まで話題にでてなかったゴーレムたん参上!とかはないです(笑
恭一:BBNTの世界観≒なんでもあり
GM:まぁそうですけどね!w
ミスト:ああいえ、風里の中に移植されてる可能性を考えてましたw
GM:メタい話ですが、黒崎がシロ!って断言してるんでそれはないです(ぁ)黒崎の遺志が~って線ね。
藍子:風里が黒崎のゴーレムって可能性は高いですからねえ
恭一:僕はどっちかというと、黒崎がゴーレムに自分のパーツを移植したとしても、それはただの妄執とかかな、と思ってました
GM:それだと、全員調べても皆シロになるというとんでもないオチが(笑
ミスト:風里か圭介のどちらかに、黒崎の欠けた遺体が行ってるんじゃないかなぁと…。
GM:まぁそれはともかく、他になければシーン開始してよろしいかな?
藍子:OKです
恭一:はい
ミスト:はい、確認は以上です。
ミスト:三件の半魔殺害事件時における、風里と圭介のアリバイは?
GM:どちらも、確認できてません。だからこそ、調査項目に名前が挙がってるんで。
ミスト:それは情報判定の結果に含まれてると考えて良い?
GM:考えていいです。要するに、情報判定で調べることでクロかシロか判るってのはアリバイを確かめ直す、みたいなところも含んでます。
…と言うか、PC視点で怪しいヒトの中で、アリバイが無い人に絞って調査してる、見たいなね。
ミスト:了解です。では次。三件の致命傷となった「ナイフによる傷」の位置は?
藍子:背中に刺さってたという描写はありましたね
GM:えーと… ○真相解明の10で被害者は全て、背中に刺さったナイフにより死んでいる。と。
ミスト:全部背中だったのかな、とかが気になって。
GM:全て背中に刺さってます
ミスト:刺さってるんですね。斬り付けられたりじゃなく。
GM:刺さってますね。その他にも斬撃の後はあるけど、最後に背中に刺さってます。
ナイフが致命傷で、必ず背中に刺さって残ってる、という事。
ミスト:全身の傷は、生きてるうちに付けられた物でしょうか。生活反応のあるなしという意味で。
GM:あぁ、はい。警察からの情報があるんで判りますが、生きてる状態ですね。
藍子:これらの情報は真相解明の部分に入ってくるかなあ
GM:ドキッ!(笑
藍子:そっちに本腰入れて調べないと、ついでで入ってくる情報は少なそうな気がする
GM:まぁ、でも、今麻那さんが聞いてる話は全部PCも持ってる情報だから、出してます。
現場の状況のみじゃなく、そこから疑問点を洗い出したり考察したりしていった結果が、「真相解明」で明かされる情報なんです。ね。
ミスト:では、ひとまず最後。これは事件と関係ない気もするけど。
ミスト:黒崎の遺体が不自然に欠けていたけど、具体的にどの部位とか…と言うか、彼の研究は「魔物の肉体をゴーレムに組み込む」ものだったんですよね。
ミスト:魔物の肉体ではなく「自分の肉体」をゴーレムに組み込んだ可能性はあるでしょうか?
GM:生体パーツを組み込む、だからあるかないかといわれればある。
ミスト:その際、黒崎本人の遺志がゴーレムに干渉する可能性は?
GM:それはないですね。うーん…。どういう意味で言ってるのかにもよるんですけどね。
身体は死んでも魂だけでも別のボディに移植して、とかそう言うことは出来ません。
ミスト:心臓移植などをされた患者が、ドナーの記憶や嗜好を僅かながら受け継いだ、という話を聞いたことがあるもので。
藍子:エンジェルハート!(笑
GM:あーなるほど。まぁ、一概に否定は出来ないかもしれませんが、ゴーレムと人間だから、どうでしょうかね。
可能性は限りなく低いと思えます。
ミスト:ふむ、ではこの線は考えなくて良いみたいですね。可能性低いとは思っても、BBNTの世界観だと完全に否定できないのでw
GM:NPC全部調べたと思ったら、陰謀ポイントがマックス振り切って、今まで話題にでてなかったゴーレムたん参上!とかはないです(笑
恭一:BBNTの世界観≒なんでもあり
GM:まぁそうですけどね!w
ミスト:ああいえ、風里の中に移植されてる可能性を考えてましたw
GM:メタい話ですが、黒崎がシロ!って断言してるんでそれはないです(ぁ)黒崎の遺志が~って線ね。
藍子:風里が黒崎のゴーレムって可能性は高いですからねえ
恭一:僕はどっちかというと、黒崎がゴーレムに自分のパーツを移植したとしても、それはただの妄執とかかな、と思ってました
GM:それだと、全員調べても皆シロになるというとんでもないオチが(笑
ミスト:風里か圭介のどちらかに、黒崎の欠けた遺体が行ってるんじゃないかなぁと…。
GM:まぁそれはともかく、他になければシーン開始してよろしいかな?
藍子:OKです
恭一:はい
ミスト:はい、確認は以上です。