藍子:昨日の指針では風里の残りの情報を埋める、でしたね
ミスト:ですね。
恭一:ええ
ミスト:期待値が出れば、ギリギリ達成する…はずw
恭一:5でいいんだよ、5で!w
恭一:でも出ない気もするから怖いんだよ!w
藍子:万一出なかったら愛の使いどころだと思います
ミスト:ですね。
恭一:ええ
ミスト:期待値が出れば、ギリギリ達成する…はずw
恭一:5でいいんだよ、5で!w
恭一:でも出ない気もするから怖いんだよ!w
藍子:万一出なかったら愛の使いどころだと思います
●シーン11 シーンプレイヤー:緋色 恭一 登場難易度:7
GM:現在の陰謀ポイント・23
GM:風里・18、黒崎・30突破、圭介・0、真相・12。
GM:現在の陰謀ポイント・23
GM:風里・18、黒崎・30突破、圭介・0、真相・12。
GM:まぁ…。GMこれから、本気でPCのリソース削りに掛かりますよ!(ファンブリウムを巻きながら
GM:では、風里の情報を調べるのですよね。
GM:陰謀ポイント2d6振ってください。
恭一:4(2D6: 3 1) = 4
恭一:ヒャッホウ!
GM:はうっ!?
恭一:ファンブリウムを撒くのが早すぎたようだな!w
藍子:GMのリソースも削れそうですな。ドゥフフフフフ
GM:グハァ!(笑)何という自滅
(※ …アホかGM。アホだGM(笑)
ミスト:…また罪が来るかな?w
GM:こ、これは…どうしよう。悩みどころだが…。いや、うん、使う。振り直してください。
恭一:オーケイオーケイ
恭一:8(2D6: 5 3) = 8
GM:よしよしよし!
藍子:うーむ、まぁしょうがないか
恭一:振りなおしたしねえ
GM:愛で振り直してもいいですが、どうしますか?
ミスト:これは仕方ないですね。
恭一:期待値+1で振りなおしはうまみがないw
GM:了解しました。それでは陰謀ポイントは+8で。
GM:しかしこう、私は何かいけない神様に憑かれてる気しかしないんだが(笑)昨日の1ゾロといいw
恭一:誤爆神をその身に降ろしたことで、ファンブロスの猟犬に目をつけられてしまったんですよ
GM:では、風里の情報を調べるのですよね。
GM:陰謀ポイント2d6振ってください。
恭一:4(2D6: 3 1) = 4
恭一:ヒャッホウ!
GM:はうっ!?
恭一:ファンブリウムを撒くのが早すぎたようだな!w
藍子:GMのリソースも削れそうですな。ドゥフフフフフ
GM:グハァ!(笑)何という自滅
(※ …アホかGM。アホだGM(笑)
ミスト:…また罪が来るかな?w
GM:こ、これは…どうしよう。悩みどころだが…。いや、うん、使う。振り直してください。
恭一:オーケイオーケイ
恭一:8(2D6: 5 3) = 8
GM:よしよしよし!
藍子:うーむ、まぁしょうがないか
恭一:振りなおしたしねえ
GM:愛で振り直してもいいですが、どうしますか?
ミスト:これは仕方ないですね。
恭一:期待値+1で振りなおしはうまみがないw
GM:了解しました。それでは陰謀ポイントは+8で。
GM:しかしこう、私は何かいけない神様に憑かれてる気しかしないんだが(笑)昨日の1ゾロといいw
恭一:誤爆神をその身に降ろしたことで、ファンブロスの猟犬に目をつけられてしまったんですよ
GM:ブーストします?
恭一:しないですよね?
藍子:ブーストは無しでいけましたっけ
GM:29で止まったら笑うけど!w
恭一:<情報:魔物>なら、情報屋込みで7あるので多分いけるはず
ミスト:ところで、同行者扱いで登場して良かったでしょうか?
GM:ダメです、登場判定振ってください(笑
ミスト:やっぱり?w
GM:やっぱり。(笑
藍子:難易度示してあるし、ふりますよね
恭一:しないですよね?
藍子:ブーストは無しでいけましたっけ
GM:29で止まったら笑うけど!w
恭一:<情報:魔物>なら、情報屋込みで7あるので多分いけるはず
ミスト:ところで、同行者扱いで登場して良かったでしょうか?
GM:ダメです、登場判定振ってください(笑
ミスト:やっぱり?w
GM:やっぱり。(笑
藍子:難易度示してあるし、ふりますよね
GM:○赤谷風里〈情報:魔物〉〈情報:裏社会〉これね。
GM:現在18ポイント。
藍子:無しでも5が出れば上がりの人がいるな
藍子:では登場判定しますー
藍子:10(2D6: 6 4)+2 = 12
ミスト:2(2D6: 1 1)+2 = 4
ミスト:うわ!?
GM:笑った!wこれは…!
恭一:うわ!w
藍子:Σ( ̄□ ̄|||)ミストさーん!?
ミスト:失敗しました…ごめんなさいw
GM:俺もファンブリウム光線出せるようになったかーw
恭一:いやまあ、ここで悪い運は出し切っちゃいましょうw
GM:愛とかで振り直してもいいんですが。
藍子:う、兎の足を使うんだ!(無い
恭一:兎の足欲しいねw
恭一:って、ミスト出れなかったら絆厳しいじゃない! ヤバいよ!w
ミスト:それもそうですね。振り直すべきかしら…。
GM:ブーストしてもしなくてもそんなに変わらないメンツになっちまう(笑
GM:それでいいならいいんですがね。
藍子:ここはAGP使っても良いかも…荒木を見習って!
ミスト:エゴを固定するのはまずいかな、愛貰えます?
GM:ふふふ。俺だってそう多くはない罪を使ってるんだ…!
藍子:ミストさんの絆固定、愛を、愛をミストさんに!
ミスト:では一点拝領して、再度挑戦します。
ミスト:7(2D6: 1 6)+2 = 9 今度こそー!
ミスト:あ、あぶない…w
ミスト:出られました、ありがとうw
GM:よかったw
恭一:駐車違反でも取られてたんだろうかw
GM:それだ!(笑)店の前なんかに止めるから!wいやまぁ、日は別なんだけどね。
(※ ミストはコクピットを装甲車に似せている(装甲車相当の意)ので、よく駐禁を取られるという…(何)
GM:現在18ポイント。
藍子:無しでも5が出れば上がりの人がいるな
藍子:では登場判定しますー
藍子:10(2D6: 6 4)+2 = 12
ミスト:2(2D6: 1 1)+2 = 4
ミスト:うわ!?
GM:笑った!wこれは…!
恭一:うわ!w
藍子:Σ( ̄□ ̄|||)ミストさーん!?
ミスト:失敗しました…ごめんなさいw
GM:俺もファンブリウム光線出せるようになったかーw
恭一:いやまあ、ここで悪い運は出し切っちゃいましょうw
GM:愛とかで振り直してもいいんですが。
藍子:う、兎の足を使うんだ!(無い
恭一:兎の足欲しいねw
恭一:って、ミスト出れなかったら絆厳しいじゃない! ヤバいよ!w
ミスト:それもそうですね。振り直すべきかしら…。
GM:ブーストしてもしなくてもそんなに変わらないメンツになっちまう(笑
GM:それでいいならいいんですがね。
藍子:ここはAGP使っても良いかも…荒木を見習って!
ミスト:エゴを固定するのはまずいかな、愛貰えます?
GM:ふふふ。俺だってそう多くはない罪を使ってるんだ…!
藍子:ミストさんの絆固定、愛を、愛をミストさんに!
ミスト:では一点拝領して、再度挑戦します。
ミスト:7(2D6: 1 6)+2 = 9 今度こそー!
ミスト:あ、あぶない…w
ミスト:出られました、ありがとうw
GM:よかったw
恭一:駐車違反でも取られてたんだろうかw
GM:それだ!(笑)店の前なんかに止めるから!wいやまぁ、日は別なんだけどね。
(※ ミストはコクピットを装甲車に似せている(装甲車相当の意)ので、よく駐禁を取られるという…(何)
GM:おかしいなー。まだ、シーンが始まってもいないのに、既になんだか色々と面白いことになってるぞ!
GM:俺も結構、ファンブリウム出せるんだなぁ。(笑
藍子:チェレンコフ効果でぼんやり青く光る小鳥さん
GM:俺も結構、ファンブリウム出せるんだなぁ。(笑
藍子:チェレンコフ効果でぼんやり青く光る小鳥さん
GM:というわけで、判定どうぞ。
藍子:4(2D6: 2 2)+2 = 6 相変わらず社会平目
藍子:デスヨネー
恭一:8(2D6: 6 2)+4+3 = 15
恭一:よし、全部出たな
ミスト:7(2D6: 6 1)+3+3 = 13 〈情報:魔物〉と情報屋
ミスト:こちらも何とか達成。
GM:18に+15したら33なので、情報全てオープンですね。
GM:さて…。これは…情報屋か、店主か。どっちがいいです?
藍子:店主を捕まえる方がドラマチックか…?
恭一:かな?うん、店主でお願いします
藍子:続けて店には押しかけないだろうし、道でってのが妥当かな?
GM:じゃあ、その方向で。
恭一:うーん、そうですねえ。店だと風里もいそうでアレだし
GM:了解しました。
GM:それでは、風里からはそれなりの情報しか聞き出せなかった、次の日の話になります。
恭一:はい
GM:風里の口ぶりからするに、店主はここ数日別口の件で飛び回ってて忙しいらしいです。…と言う話だったんですが
手掛かりを求めて街を歩いていたところで、バッタリ出逢ってしまったりします。(笑
…ところで、忙しいって言ってたのに、結構事件を調べるとよくあう店主って
恭一:超絶怪しい
GM:一番怪しい容疑者じゃねぇか…w
(※ NPCだったら洒落にならない反面、ゲストPCとしても出すぎというなんとも微妙なポジションに!)
藍子:4(2D6: 2 2)+2 = 6 相変わらず社会平目
藍子:デスヨネー
恭一:8(2D6: 6 2)+4+3 = 15
恭一:よし、全部出たな
ミスト:7(2D6: 6 1)+3+3 = 13 〈情報:魔物〉と情報屋
ミスト:こちらも何とか達成。
GM:18に+15したら33なので、情報全てオープンですね。
GM:さて…。これは…情報屋か、店主か。どっちがいいです?
藍子:店主を捕まえる方がドラマチックか…?
恭一:かな?うん、店主でお願いします
藍子:続けて店には押しかけないだろうし、道でってのが妥当かな?
GM:じゃあ、その方向で。
恭一:うーん、そうですねえ。店だと風里もいそうでアレだし
GM:了解しました。
GM:それでは、風里からはそれなりの情報しか聞き出せなかった、次の日の話になります。
恭一:はい
GM:風里の口ぶりからするに、店主はここ数日別口の件で飛び回ってて忙しいらしいです。…と言う話だったんですが
手掛かりを求めて街を歩いていたところで、バッタリ出逢ってしまったりします。(笑
…ところで、忙しいって言ってたのに、結構事件を調べるとよくあう店主って
恭一:超絶怪しい
GM:一番怪しい容疑者じゃねぇか…w
(※ NPCだったら洒落にならない反面、ゲストPCとしても出すぎというなんとも微妙なポジションに!)
藍子:「あ、店主さん」
GM/店主:「ふんふふんふふー……んっ!?」 あ、ヤベェって顔をして逃げる店主。
藍子:「あ、ちょ、何でいきなり逃げるんですかっ!?」
GM:店主はなにも言わずにダッシュで逃げるんだが…
藍子:追いかけるっ
ミスト:全力移動で追いついて、《脚止め》をかけます。
GM:行動値が8なんだ(爽やかに
恭一:それは僕でも追いつけるなw
GM/店主:「うわっ!?とぉ…」 流石にそこまでやられると、観念しますね
GM/店主:「なんなんスか…?アタシに何か…?」 気まずそーに
藍子:「その……風里さんの事なんです」こっちも気まずい
GM/店主:「あー…」 超・いや~んな空気が流れる
GM/店主:「……まぁ、一応聞くんスけど、風里サンが何か?」
藍子:「先日、風里さんとお話して、彼女の事を知りました」
藍子:「店主さん、あなたはわたしの正体を知ってて、それで風里さんの友達になるようにって頼んだんですね?」
藍子:ズバリいくぜ
GM/店主:「…まー。そういう事になるッスね」 歯切れが悪い。
恭一:「……長い話に、なりそうかな?」
GM/店主:「……出来れば長い話にはしたくないんスが…」全員を見て「そう言う雰囲気でもないッスからね」
恭一:「なら、場所を移さないかな。無闇と他人に聞かれて愉快な話でもないだろう」
GM/店主:「…そうっスね」 というわけで、キミ達についていきます。
GM/店主:「ふんふふんふふー……んっ!?」 あ、ヤベェって顔をして逃げる店主。
藍子:「あ、ちょ、何でいきなり逃げるんですかっ!?」
GM:店主はなにも言わずにダッシュで逃げるんだが…
藍子:追いかけるっ
ミスト:全力移動で追いついて、《脚止め》をかけます。
GM:行動値が8なんだ(爽やかに
恭一:それは僕でも追いつけるなw
GM/店主:「うわっ!?とぉ…」 流石にそこまでやられると、観念しますね
GM/店主:「なんなんスか…?アタシに何か…?」 気まずそーに
藍子:「その……風里さんの事なんです」こっちも気まずい
GM/店主:「あー…」 超・いや~んな空気が流れる
GM/店主:「……まぁ、一応聞くんスけど、風里サンが何か?」
藍子:「先日、風里さんとお話して、彼女の事を知りました」
藍子:「店主さん、あなたはわたしの正体を知ってて、それで風里さんの友達になるようにって頼んだんですね?」
藍子:ズバリいくぜ
GM/店主:「…まー。そういう事になるッスね」 歯切れが悪い。
恭一:「……長い話に、なりそうかな?」
GM/店主:「……出来れば長い話にはしたくないんスが…」全員を見て「そう言う雰囲気でもないッスからね」
恭一:「なら、場所を移さないかな。無闇と他人に聞かれて愉快な話でもないだろう」
GM/店主:「…そうっスね」 というわけで、キミ達についていきます。
ミスト:「素直に話せば命は取りません」と言いたかったけど自重しました(ぁ
藍子:ミストさんが空気を読んだ!エクセレント!
ミスト:その代わり、静かな迫力で威圧(脚止め)してますw
藍子:ミストさんが空気を読んだ!エクセレント!
ミスト:その代わり、静かな迫力で威圧(脚止め)してますw
GM:というわけで、ブラックロータスです。
GM/店主:「で…」 まぁちょっと諦め風に 「風里サンの何が聞きたいんスか?」
恭一:「客が入るのはいいが、金にならないというのが、なんともな」 とか小さくひとりごちながら、アイスコーヒーと水でも出しましょう
ミスト:「彼女を造ったのは、クロサキタカオですか?」
GM/店主:「あー…アタシゃ、そう言うことは“知らない”ッスよ」
恭一:「では、何を知っている? 全く素性も知らない人間を雇いはしないだろう」
GM/店主:「何、昔からの知り合いの娘さんって言うなら、身元は確かといえばそうっスよ。」 どう考えてもはぐらしてますね。
藍子:「そのお知り合いって、赤谷圭介さんのことですよね」
GM/店主:「えぇ、そうっス。」
GM/店主:「…一つ、聞きたいんスけど。一体、どうして風里サンのことをそんなに知りたがるんスかね?」 値踏みするような目だ
ミスト:「アカタニフウリには、三件の半魔殺害容疑がかかっています」
ミスト:「無実ならば、それを証明できれば良し。それが出来なければ…最悪、私は彼女を斬ることになる」
藍子:「ミストさん…っ!」言いよどんだところをズバリ言われて狼狽します
GM/店主:「そうっスか…」 ちょっと考え込む風
恭一:「不服かな?」
GM/店主:「まぁ、アタシゃね。“何も知らない”んスよ。…そうでなきゃ、アタシのブローカーとしての信頼が落ちるッスから」
恭一:「なるほど、道理だ……」
GM/店主:「で…」 まぁちょっと諦め風に 「風里サンの何が聞きたいんスか?」
恭一:「客が入るのはいいが、金にならないというのが、なんともな」 とか小さくひとりごちながら、アイスコーヒーと水でも出しましょう
ミスト:「彼女を造ったのは、クロサキタカオですか?」
GM/店主:「あー…アタシゃ、そう言うことは“知らない”ッスよ」
恭一:「では、何を知っている? 全く素性も知らない人間を雇いはしないだろう」
GM/店主:「何、昔からの知り合いの娘さんって言うなら、身元は確かといえばそうっスよ。」 どう考えてもはぐらしてますね。
藍子:「そのお知り合いって、赤谷圭介さんのことですよね」
GM/店主:「えぇ、そうっス。」
GM/店主:「…一つ、聞きたいんスけど。一体、どうして風里サンのことをそんなに知りたがるんスかね?」 値踏みするような目だ
ミスト:「アカタニフウリには、三件の半魔殺害容疑がかかっています」
ミスト:「無実ならば、それを証明できれば良し。それが出来なければ…最悪、私は彼女を斬ることになる」
藍子:「ミストさん…っ!」言いよどんだところをズバリ言われて狼狽します
GM/店主:「そうっスか…」 ちょっと考え込む風
恭一:「不服かな?」
GM/店主:「まぁ、アタシゃね。“何も知らない”んスよ。…そうでなきゃ、アタシのブローカーとしての信頼が落ちるッスから」
恭一:「なるほど、道理だ……」
GM:マスターシーンの描写でもあったとおり。
藍子:隠蔽されてるってことか
GM:まぁ、ぶっちゃけ、ダイスではでたのでちゃんと言うのですが!w 嫌がる素振りはしないとね。
恭一:今こそ「素直に話せば命は取りません」の出番かもしれない(ぁ
GM:というか、私は嫌がる素振りをすれば言われるとおもってたよ?(笑
恭一:「やれやれ。何故ここに場所を移したのか、まだ理解していないようだね。残念だ」 とか言おうとして自重しました(ぁ
GM:何だ皆空気よむんだなぁ(w
(※ GMが空気読まないだけ?そうかもしれない(ぁ)
藍子:隠蔽されてるってことか
GM:まぁ、ぶっちゃけ、ダイスではでたのでちゃんと言うのですが!w 嫌がる素振りはしないとね。
恭一:今こそ「素直に話せば命は取りません」の出番かもしれない(ぁ
GM:というか、私は嫌がる素振りをすれば言われるとおもってたよ?(笑
恭一:「やれやれ。何故ここに場所を移したのか、まだ理解していないようだね。残念だ」 とか言おうとして自重しました(ぁ
GM:何だ皆空気よむんだなぁ(w
(※ GMが空気読まないだけ?そうかもしれない(ぁ)
GM/店主:「…まぁ…」
ミスト:「ブローカーとして、ですか。では取引であれば応じると?」
GM/店主:「対価によっては、知らなかった情報が何処からともなく出てくるかもしれないッスねぇ?」 とぼける
ミスト:「ブローカーとして、ですか。では取引であれば応じると?」
GM/店主:「対価によっては、知らなかった情報が何処からともなく出てくるかもしれないッスねぇ?」 とぼける
藍子:それでは二重契約ですよミストさん!(笑
ミスト:情報を買うという形であれば応じられるのかなぁ、と思って。
GM:要するに、そう言うことだね。相手の払ったモノ以上を払えば、出るって事。
GM:別に、身体で払ってくれたっていいんだぜ?ドゥフフフフ
藍子:げ、げいじゅつのためなら、わたしぬぎます!
恭一:待て! それはきっと騙されてるぞ!w
ミスト:情報を買うという形であれば応じられるのかなぁ、と思って。
GM:要するに、そう言うことだね。相手の払ったモノ以上を払えば、出るって事。
GM:別に、身体で払ってくれたっていいんだぜ?ドゥフフフフ
藍子:げ、げいじゅつのためなら、わたしぬぎます!
恭一:待て! それはきっと騙されてるぞ!w
ミスト:「ふむ、では…」と、懐に入れていた封筒を取り出します。
藍子:「え? え?」何か良く知らないノリの会話についていけず、目を白黒
GM:店主はその封筒を見るけど…
ミスト:中にあるのは何枚もの小切手。「今までハンターズブラッドから受け取った依頼料、八割分は残っています。その全て、報酬として支払いましょう」
GM/店主:「…ふむ」 中身を確認し
ミスト:「一千万は下らないはずです。不足ですか?」
藍子:「い、いっせんまん!?」
GM/店主:「まぁ…一応、アタシゃこんなお金を出されても“知らないものは知らない”んスけど…」 それを懐にしまいつつニヤリと笑い
GM/店主:「もしも今、アタシがこの店にある紙か何かに与太話なんかをつらつらとテキトーにかいちまって、クズかごに捨てたとしても、まぁ、それは与太話ッスからね」
GM:と、店にあるもんでさらさらっと何かを書いて、裏返しておく。
GM/店主:「ま…後から変な封筒が送られてきたとしても、それは配送を間違えた作り話なんで、どうぞヨロシク」 立ち上がって、店を後にする。
GM/店主:「…。知らない方が良かった、と思うかもしれませんがね。」
恭一:「……食えない奴だ」
恭一:じゃあまあ、残していったメモを確認しますが
ミスト:「殺された者達は、こんなカネと引き替えに出来るようなものではなかった。私は彼らの死に、報いねばならない…」
ミスト:というわけで、メモを見ましょう。
藍子:「え? え?」何か良く知らないノリの会話についていけず、目を白黒
GM:店主はその封筒を見るけど…
ミスト:中にあるのは何枚もの小切手。「今までハンターズブラッドから受け取った依頼料、八割分は残っています。その全て、報酬として支払いましょう」
GM/店主:「…ふむ」 中身を確認し
ミスト:「一千万は下らないはずです。不足ですか?」
藍子:「い、いっせんまん!?」
GM/店主:「まぁ…一応、アタシゃこんなお金を出されても“知らないものは知らない”んスけど…」 それを懐にしまいつつニヤリと笑い
GM/店主:「もしも今、アタシがこの店にある紙か何かに与太話なんかをつらつらとテキトーにかいちまって、クズかごに捨てたとしても、まぁ、それは与太話ッスからね」
GM:と、店にあるもんでさらさらっと何かを書いて、裏返しておく。
GM/店主:「ま…後から変な封筒が送られてきたとしても、それは配送を間違えた作り話なんで、どうぞヨロシク」 立ち上がって、店を後にする。
GM/店主:「…。知らない方が良かった、と思うかもしれませんがね。」
恭一:「……食えない奴だ」
恭一:じゃあまあ、残していったメモを確認しますが
ミスト:「殺された者達は、こんなカネと引き替えに出来るようなものではなかった。私は彼らの死に、報いねばならない…」
ミスト:というわけで、メモを見ましょう。
GM:○赤谷風里〈情報:魔物〉〈情報:裏社会〉
5:どこかボンヤリとしたイメージを与える少女。赤谷圭介の娘。現在配達の短期バイト中。
10:フルメタルの《メタルボディ》で、《心魂機関》持ちである。稼働してまだ日が浅いので、ココロ、感情がイマイチ理解できていない。
でも、本人は本人なりに、感じた想いに従って行動する。
具体的には、制作者や家族、そして友人の想いを大切にしようとする。
15:ただし、ある一つの感情だけはしっかりと自覚、理解している。
また、赤谷圭介の娘という名目であるし、メンテなども頼みはするが、赤谷圭介は制作者ではない。
割と、この街に来てからは短いらしい。
20:赤谷圭介の元に身を寄せたのはつい1週間ほど前かららしい。
彼女は、怒りの感情だけは理解しているし、その衝動が強い。
25:制作時に怒りの感情を込められて作られた。だからこそ彼女はイレギュラーなのである。
30:黒崎高雄が自らの命を削ってまで作った、最後の娘。彼のその時の感情…怒りが込められている。
魔の名前、彼女に刻まれた銘は“復讐の女神”フリアエである。
5:どこかボンヤリとしたイメージを与える少女。赤谷圭介の娘。現在配達の短期バイト中。
10:フルメタルの《メタルボディ》で、《心魂機関》持ちである。稼働してまだ日が浅いので、ココロ、感情がイマイチ理解できていない。
でも、本人は本人なりに、感じた想いに従って行動する。
具体的には、制作者や家族、そして友人の想いを大切にしようとする。
15:ただし、ある一つの感情だけはしっかりと自覚、理解している。
また、赤谷圭介の娘という名目であるし、メンテなども頼みはするが、赤谷圭介は制作者ではない。
割と、この街に来てからは短いらしい。
20:赤谷圭介の元に身を寄せたのはつい1週間ほど前かららしい。
彼女は、怒りの感情だけは理解しているし、その衝動が強い。
25:制作時に怒りの感情を込められて作られた。だからこそ彼女はイレギュラーなのである。
30:黒崎高雄が自らの命を削ってまで作った、最後の娘。彼のその時の感情…怒りが込められている。
魔の名前、彼女に刻まれた銘は“復讐の女神”フリアエである。
GM:おめでとう。キミ達は、“姿無き復讐者”を見つけだした。
藍子:「……風里さんが、黒崎の遺した最後のゴーレムだっただなんて……」
藍子:どこかで予想はしてたとは言え、改めて示された事実に打ちのめされます
恭一:「藍子ちゃん。しつこいようだが、君はもともと、この事件とは無関係だ。手を引くなら今のうちだよ」
藍子:「わ、わたしは……」
ミスト:「…いずれにせよ。彼女が復讐者と判った以上、私の成すべき事は一つです」
藍子:「!? そ、それって、ミストさんが風里さんと戦うってことですか?!」
ミスト:「話して止まる相手でないのなら……この手で死者の妄執共々断ち切るまで」
ミスト:「ですが、それにランコを巻き込むつもりはない」
藍子:「ま、待ってください! そんな……ミストさんと風里さんが戦うだなんて、そんなのダメです!」
藍子:何がダメなのか説明できないのに、つい勢いでまくしたててしまう
ミスト:「…ランコ。貴女は、やはり私とは異なる存在のようです。兵器として造られたにしては…貴女は優しすぎる」
恭一:「優しい兵器がいてはいけない道理はないけどね」
ミスト:「キョウイチの言うとおり、ここで引き返すべきでしょう。彼女を斃すにせよ、私が斃されるにせよ、貴女に見せるのは忍びない」
恭一:「……藍子ちゃん。どうしてミスト君と彼女が戦うのは、ダメなんだい?」
藍子:「わたしは……わたしは、ミストさんがいなくなっちゃうのも、風里さんがいなくなっちゃうのもイヤなんです」
藍子:「戦いになったら、かならずどっちかがいなくなっちゃう……二人とも、わたしの友達なのに!」
恭一:「彼女が生きていれば、それでいい? 復讐者としてその手を血に染めてでも、生きてさえいれば」
藍子:「そ、それは……」
恭一:「……それは優しさなんかじゃない。ただのエゴだよ」
藍子:グウの音も出ない指摘。黙って俯いてしまいます
ミスト:「…私も、ランコの言う“トモダチ”を殺されています。引くことは出来ない。そしてフウリも、自ら留まることは出来ないでしょう。そう造られてしまったのだから」
ミスト:「造られた怒りであっても、敵が挑んでくる以上。武具である私に出来るのは…ただ迎え撃つこと、それのみです」
恭一:「今の君を連れて行くことは、僕にはできないな。……多少不本意な手段を取ることになっても、ね」
藍子:「(わたしは……わたしはこんな時、どうしたらいいの? 教えてよ、おじーちゃん、おばーちゃん……)」
藍子:どこかで予想はしてたとは言え、改めて示された事実に打ちのめされます
恭一:「藍子ちゃん。しつこいようだが、君はもともと、この事件とは無関係だ。手を引くなら今のうちだよ」
藍子:「わ、わたしは……」
ミスト:「…いずれにせよ。彼女が復讐者と判った以上、私の成すべき事は一つです」
藍子:「!? そ、それって、ミストさんが風里さんと戦うってことですか?!」
ミスト:「話して止まる相手でないのなら……この手で死者の妄執共々断ち切るまで」
ミスト:「ですが、それにランコを巻き込むつもりはない」
藍子:「ま、待ってください! そんな……ミストさんと風里さんが戦うだなんて、そんなのダメです!」
藍子:何がダメなのか説明できないのに、つい勢いでまくしたててしまう
ミスト:「…ランコ。貴女は、やはり私とは異なる存在のようです。兵器として造られたにしては…貴女は優しすぎる」
恭一:「優しい兵器がいてはいけない道理はないけどね」
ミスト:「キョウイチの言うとおり、ここで引き返すべきでしょう。彼女を斃すにせよ、私が斃されるにせよ、貴女に見せるのは忍びない」
恭一:「……藍子ちゃん。どうしてミスト君と彼女が戦うのは、ダメなんだい?」
藍子:「わたしは……わたしは、ミストさんがいなくなっちゃうのも、風里さんがいなくなっちゃうのもイヤなんです」
藍子:「戦いになったら、かならずどっちかがいなくなっちゃう……二人とも、わたしの友達なのに!」
恭一:「彼女が生きていれば、それでいい? 復讐者としてその手を血に染めてでも、生きてさえいれば」
藍子:「そ、それは……」
恭一:「……それは優しさなんかじゃない。ただのエゴだよ」
藍子:グウの音も出ない指摘。黙って俯いてしまいます
ミスト:「…私も、ランコの言う“トモダチ”を殺されています。引くことは出来ない。そしてフウリも、自ら留まることは出来ないでしょう。そう造られてしまったのだから」
ミスト:「造られた怒りであっても、敵が挑んでくる以上。武具である私に出来るのは…ただ迎え撃つこと、それのみです」
恭一:「今の君を連れて行くことは、僕にはできないな。……多少不本意な手段を取ることになっても、ね」
藍子:「(わたしは……わたしはこんな時、どうしたらいいの? 教えてよ、おじーちゃん、おばーちゃん……)」
GM:それでは、シーンを切ります。
GM:絆管理を、どうぞ。
ミスト:死んだ仲間のエゴを絆に変えたいです。ボーナスあります?
GM:これは問題なく。+5修正つけちゃうぜ
ミスト:10(2D6: 5 5)+13+5 = 28
ミスト:うん、成功しました…こんな時だけ出目がw
ミスト:死んだ仲間へのエゴを絆/忠誠に変更します。
藍子:圭介へのエゴを絆に変えてみたいですが…出来るかな?
GM:何に変えたいのかにもよります。>絆?
藍子:風里をあの店に預けたことが、何かしら彼女のためになる事だと信じたい。てな感じで期待とかどうでしょう?
GM:了解。絆チェックどうぞ。
藍子8(2D6: 3 5)+18 = 26
藍子:絆になりました!
恭一:風里に絆チェック
恭一:9(2D6: 3 6)+23 = 32
恭一:風里へのエゴを、絆/救済にひっくり返します
GM:了解しました。それでは、シーンを切ります。
GM:絆管理を、どうぞ。
ミスト:死んだ仲間のエゴを絆に変えたいです。ボーナスあります?
GM:これは問題なく。+5修正つけちゃうぜ
ミスト:10(2D6: 5 5)+13+5 = 28
ミスト:うん、成功しました…こんな時だけ出目がw
ミスト:死んだ仲間へのエゴを絆/忠誠に変更します。
藍子:圭介へのエゴを絆に変えてみたいですが…出来るかな?
GM:何に変えたいのかにもよります。>絆?
藍子:風里をあの店に預けたことが、何かしら彼女のためになる事だと信じたい。てな感じで期待とかどうでしょう?
GM:了解。絆チェックどうぞ。
藍子8(2D6: 3 5)+18 = 26
藍子:絆になりました!
恭一:風里に絆チェック
恭一:9(2D6: 3 6)+23 = 32
恭一:風里へのエゴを、絆/救済にひっくり返します
GM:了解しました。それでは、シーンを切ります。
ミスト:うーん。…彼女が真犯人かつ黒幕で良いのかしら。
GM:断言するけど、そう言うことです。
GM:まー…。風里側からの理由は、クライマックス前に喋ってくれるよ、きっと。(メタ
GM:というわけで、今はとりあえず、真犯人は風里だった、とだけ理解していてください。な。
GM:断言するけど、そう言うことです。
GM:まー…。風里側からの理由は、クライマックス前に喋ってくれるよ、きっと。(メタ
GM:というわけで、今はとりあえず、真犯人は風里だった、とだけ理解していてください。な。
GM:藍子ちゃんごめんよー。何かイジメてごめんよー
恭一:これも愛なんだよ! ほんとだよ!
藍子:何をおっしゃる
GM:崖のお裾分けなんだよ!
藍子:ココロ持つロボットを使ってこのシチュエーションは、むしろご褒美!!
GM:よくぞ言った!wまぁ、無機物推奨枠だしな!
GM:でもこう、藍子ちゃんごめんよって気分には凄くなる。良いシーンだとは思ってるんだが!
恭一:僕も恭一も超心が痛いんだぜ
藍子:これ、二人の意を汲むなら次のシーンはあえて登場判定しないのもアリかなぁ
藍子:実は絆枠的には問題ないので(笑
ミスト:一番問題があるのは私。故にさっきからロールプレイしているw
GM:振る前に改めて進言してくださいね!w
藍子:ただ次がクライマックスだと、出ないとまずい(笑
GM:あー。クライマックスは、ポイントが50いかない限り、こっちからは入りません。
GM:ただ、PCがそう望むのなら、次がクライマックスにはナリマス。
恭一:えっと、一応圭介に接触して、確認したいこととかはあるわけですが
ミスト:圭介に会いに行くことも可能なわけですね。
恭一:それもやっぱり情報判定しないといけませんか
GM:何を聞きたいのかにもよります。
藍子:実は私が唯一クリティカル出る可能性があるのが、圭介の調査なんだよなぁ(笑
恭一:黒崎や風里との関係、かなあ
ミスト:依頼してきたのは、フウリの正体を知っていて、止めて欲しいからとか?
藍子:なぜあの店に風里を置いてたのかは気になりますね
恭一:正体を知っているとしたら、それを伏せるのは何故かな、ってね
ミスト:込められた怒りよりも、自分自身の心に目覚めれば救いの余地はあるかもしれないと。
藍子:依頼の裏を取る意味で、恭一はこの事を突っ込む必然性はある
恭一:あくまで依頼内容が犯人を止める、という言い方だったのは気になってたし
GM:あぁなるほど。その辺は情報判定ですね
ミスト:正体を教えたら、速攻潰される危険もあるわけですよ。むしろそっちが合理的。
ミスト:色々調べて事情を知ったなら、或いは救おうと動くかもしれない…とか。
ミスト:特に、キョウイチの場合は。
GM:まぁー…。ぶっちゃけ、ゲーム的な話をすると、もうこれ以上調べる意味がないので
GM:うーん…。でも情報判定として情報は用意してるんだけどなぁ…。(悩
藍子:ともあれ圭介の所には行くということ、かな?
恭一:うーん……まあ、会うだけ会ってはみたいかなあ
GM:まぁ、ゲーム的には調べる意味はないから、いいでしょう。2D6÷2扱いにします。
(※ 色々と推測がすすんでますねー。フフフフフ。)
恭一:これも愛なんだよ! ほんとだよ!
藍子:何をおっしゃる
GM:崖のお裾分けなんだよ!
藍子:ココロ持つロボットを使ってこのシチュエーションは、むしろご褒美!!
GM:よくぞ言った!wまぁ、無機物推奨枠だしな!
GM:でもこう、藍子ちゃんごめんよって気分には凄くなる。良いシーンだとは思ってるんだが!
恭一:僕も恭一も超心が痛いんだぜ
藍子:これ、二人の意を汲むなら次のシーンはあえて登場判定しないのもアリかなぁ
藍子:実は絆枠的には問題ないので(笑
ミスト:一番問題があるのは私。故にさっきからロールプレイしているw
GM:振る前に改めて進言してくださいね!w
藍子:ただ次がクライマックスだと、出ないとまずい(笑
GM:あー。クライマックスは、ポイントが50いかない限り、こっちからは入りません。
GM:ただ、PCがそう望むのなら、次がクライマックスにはナリマス。
恭一:えっと、一応圭介に接触して、確認したいこととかはあるわけですが
ミスト:圭介に会いに行くことも可能なわけですね。
恭一:それもやっぱり情報判定しないといけませんか
GM:何を聞きたいのかにもよります。
藍子:実は私が唯一クリティカル出る可能性があるのが、圭介の調査なんだよなぁ(笑
恭一:黒崎や風里との関係、かなあ
ミスト:依頼してきたのは、フウリの正体を知っていて、止めて欲しいからとか?
藍子:なぜあの店に風里を置いてたのかは気になりますね
恭一:正体を知っているとしたら、それを伏せるのは何故かな、ってね
ミスト:込められた怒りよりも、自分自身の心に目覚めれば救いの余地はあるかもしれないと。
藍子:依頼の裏を取る意味で、恭一はこの事を突っ込む必然性はある
恭一:あくまで依頼内容が犯人を止める、という言い方だったのは気になってたし
GM:あぁなるほど。その辺は情報判定ですね
ミスト:正体を教えたら、速攻潰される危険もあるわけですよ。むしろそっちが合理的。
ミスト:色々調べて事情を知ったなら、或いは救おうと動くかもしれない…とか。
ミスト:特に、キョウイチの場合は。
GM:まぁー…。ぶっちゃけ、ゲーム的な話をすると、もうこれ以上調べる意味がないので
GM:うーん…。でも情報判定として情報は用意してるんだけどなぁ…。(悩
藍子:ともあれ圭介の所には行くということ、かな?
恭一:うーん……まあ、会うだけ会ってはみたいかなあ
GM:まぁ、ゲーム的には調べる意味はないから、いいでしょう。2D6÷2扱いにします。
(※ 色々と推測がすすんでますねー。フフフフフ。)
藍子:さてここで普通のセッションなら判明したボスを倒しにいくとこなのだが
藍子:何を思って圭介が彼女をあの店に預けたのか、それは知りたい気もする
恭一:うん、圭介に接触したい
藍子:ですね
GM:あー…。次の陰謀が、なー…。
恭一:あ?
藍子:折り返し越えるから、何かでかい事が起きるか?
GM:まぁ、次のマスターシーンは色々と問題が起こるんだが…。でちゃったもんは仕方ないんで、次はマスターです。
藍子:これで次のシーン、私が登場判定失敗したら笑うしかないな(笑
GM:フエッヘッヘ
GM:すいません
ミスト:次のシーンは藍子がシーンプレイヤーなのではw
恭一:だと思いますw
GM:すいません
ミスト:その前にマスターシーンですか。
GM:はい、すいません
GM:3回も言えばいいだろう!
GM:よし!やるぞー!
GM:というわけで、先に謝ったからな!
GM:…。先に謝っておく。ごめん、と
藍子:覚悟は最初から決まってる!
ミスト:圭介がサクッと殺られるとか。
恭一:うむ……
藍子:そしたらもう話を聞きには行けませんな
恭一:あーでも、陰謀ポイントが貯まって容疑者が絞られるのはさすがに意味わからないぞw
藍子:あー、時間経過で消去法が進む事になるんだもんなぁ
ミスト:殺して化けて、入れ替わるとか。
(※ 謝った理由は、次の次のシーンで!結局謝罪の意味はそんなになくなってるけどな)
藍子:何を思って圭介が彼女をあの店に預けたのか、それは知りたい気もする
恭一:うん、圭介に接触したい
藍子:ですね
GM:あー…。次の陰謀が、なー…。
恭一:あ?
藍子:折り返し越えるから、何かでかい事が起きるか?
GM:まぁ、次のマスターシーンは色々と問題が起こるんだが…。でちゃったもんは仕方ないんで、次はマスターです。
藍子:これで次のシーン、私が登場判定失敗したら笑うしかないな(笑
GM:フエッヘッヘ
GM:すいません
ミスト:次のシーンは藍子がシーンプレイヤーなのではw
恭一:だと思いますw
GM:すいません
ミスト:その前にマスターシーンですか。
GM:はい、すいません
GM:3回も言えばいいだろう!
GM:よし!やるぞー!
GM:というわけで、先に謝ったからな!
GM:…。先に謝っておく。ごめん、と
藍子:覚悟は最初から決まってる!
ミスト:圭介がサクッと殺られるとか。
恭一:うむ……
藍子:そしたらもう話を聞きには行けませんな
恭一:あーでも、陰謀ポイントが貯まって容疑者が絞られるのはさすがに意味わからないぞw
藍子:あー、時間経過で消去法が進む事になるんだもんなぁ
ミスト:殺して化けて、入れ替わるとか。
(※ 謝った理由は、次の次のシーンで!結局謝罪の意味はそんなになくなってるけどな)
●シーン12 マスターシーン 登場不可
GM:陰謀ポイントが30を超えたので、マスターシーンを挟みます。
GM:陰謀ポイントが30を超えたので、マスターシーンを挟みます。
大陽が沈み、宵闇を迎えた街の片隅での話。
草木も眠る丑三つ刻。闇の中で生きるものの時間。
人の通りも少なく、明るく輝くネオンが何処か虚ろなその刻に。
その魔物は久方ぶりに、魔の集う街へと足を踏み入れた。
普通に出掛けるのに使うには少々大きな鞄を、もう片方の手に持ち替え…ようとして、痛みに呻く。
魔物は、自らの片腕が使い物にならない事を忘れていた。仕方が無いので、持ち直すにとどめる。
人の通りも少なく、明るく輝くネオンが何処か虚ろなその刻に。
その魔物は久方ぶりに、魔の集う街へと足を踏み入れた。
普通に出掛けるのに使うには少々大きな鞄を、もう片方の手に持ち替え…ようとして、痛みに呻く。
魔物は、自らの片腕が使い物にならない事を忘れていた。仕方が無いので、持ち直すにとどめる。
緊急の名目で飛び込んできた情報は、余りにも衝撃的だった。
しかし、この魔物がその情報を知った時には、既に遅かった。
…いや、まだだ。魔物はかぶりを振る。
取り戻せないものも多いが、まだ間に合うこともある。
しかし、この魔物がその情報を知った時には、既に遅かった。
…いや、まだだ。魔物はかぶりを振る。
取り戻せないものも多いが、まだ間に合うこともある。
…多少無理を通した。代償は少なくはないが、この程度ならまだ大丈夫なはずだ。
まだ多少痛む片腕を、だらりと下げながら魔物は思う。
誰かが死ぬ。それだけは、許せなかった。
魔物が動く理由は、それだけしかなく。されど、それで充分だった。
まだ多少痛む片腕を、だらりと下げながら魔物は思う。
誰かが死ぬ。それだけは、許せなかった。
魔物が動く理由は、それだけしかなく。されど、それで充分だった。
不意に、魔物は走り出す。
隠そうともしない、こちら側の住人の気配。
ちらりと視界の端にうつった、かつての敵。
曲がりくねった路地を抜け、ひたすらにそれを追う。
酷使に悲鳴をあげる身体に鞭打って、追った先には。
隠そうともしない、こちら側の住人の気配。
ちらりと視界の端にうつった、かつての敵。
曲がりくねった路地を抜け、ひたすらにそれを追う。
酷使に悲鳴をあげる身体に鞭打って、追った先には。
何も無かった。
ただの突き当たり、行き止まりだ。
魔物は足を止め、周囲を慌てて見回す。
それでも、やはり、何も無い。
気を張りすぎていたのだろう。この調子では、見つかるものも見つからない。
無理矢理に動かした身体が、今になって相当に辛い。
思わず気が抜けて。取り落とした魔具が、路地にカシャリと音を立てる。
ため息と共に、魔物はのろのろと、自らの相棒を拾おうと手を伸ばす。
魔物は足を止め、周囲を慌てて見回す。
それでも、やはり、何も無い。
気を張りすぎていたのだろう。この調子では、見つかるものも見つからない。
無理矢理に動かした身体が、今になって相当に辛い。
思わず気が抜けて。取り落とした魔具が、路地にカシャリと音を立てる。
ため息と共に、魔物はのろのろと、自らの相棒を拾おうと手を伸ばす。
その隙が、最大の過ち。
魔物がハッと弾かれるように顔をあげた、その瞬間。
既に、禍々しい刃は目前に迫っていた。
既に、禍々しい刃は目前に迫っていた。
GM:「○真相解明」の累積値マイナス5は、今回だけなし。
GM:シーンエンド。
GM:シーンエンド。
恭一:だが最大の過ちとか言ってるw
藍子:これってもしかして過去シーンなのかな?
GM:いえ、実は…。
藍子:リアルタイムなのか
GM:リアルタイムで、第4の事件がおきてます。
ミスト:どちらとも判断付けにくいけど…久方ぶりとか言ってるのは。
GM:まぁ、殺されそうなヒトは…ねw
GM:実は、丑三つ時なので、夜の1時とかなんだけど
恭一:丑三つ時なのに一時とはこれいかに
GM:1時~3時かな、確か(適当だな
藍子:これってもしかして過去シーンなのかな?
GM:いえ、実は…。
藍子:リアルタイムなのか
GM:リアルタイムで、第4の事件がおきてます。
ミスト:どちらとも判断付けにくいけど…久方ぶりとか言ってるのは。
GM:まぁ、殺されそうなヒトは…ねw
GM:実は、丑三つ時なので、夜の1時とかなんだけど
恭一:丑三つ時なのに一時とはこれいかに
GM:1時~3時かな、確か(適当だな
●シーン13 シーンプレイヤー:登場希望者 登場難易度:10
GM:さて、このシーンは一応、前のマスターシーンの直後のシーンです。
GM:が、もしも誰も出ない場合は、このシーンは飛ばします。
GM:出たい人は判定してください。
(※ 要するに、事件現場に駆けつける形になるので…下手するとクライマックスに雪崩れ込んじゃうかな、と心配してました。)
GM:さて、このシーンは一応、前のマスターシーンの直後のシーンです。
GM:が、もしも誰も出ない場合は、このシーンは飛ばします。
GM:出たい人は判定してください。
(※ 要するに、事件現場に駆けつける形になるので…下手するとクライマックスに雪崩れ込んじゃうかな、と心配してました。)
藍子:じゃあ挑戦! 恭一さんのお店を失意のまま出たって具合で!
藍子:7(2D6: 1 6)+2 = 9
藍子:ダメでちた
ミスト:7(2D6: 3 4)+2 = 9
ミスト:あ、今回は10だったのか…無理でした。
恭一:8(2D6: 3 5)+3 = 11
恭一:なんか出た
ミスト:おお、えらい。
GM:恭一のみでよろしいですか?
藍子:一人だけでも出られたのは大きいな。ここは恭一に任せるか
GM:というか、アレだよ。ここ誰かでなきゃ、コイツ死ぬんですが(笑
ミスト:こいつって恭一? それとも被害者?
恭一:ちょっと!w
GM:被害者。
GM:すっごい具体的な話をすると、戦闘1R経過して、2Rのセットアッププロセス、そんな感じ。
ミスト:なるほど。
恭一:うわ具体的だ
GM:だから、どんなデカい一撃を喰らっても、生きてるんですよまだ。
恭一:なるほどな!w
GM:で、良いのかね?すすめるぜよ?
ミスト:ちょっと待って。カバーリング持ち二人とも失敗したのはいたい。
藍子:うーむ、再挑戦したい気もあるけど、AGPの捻出は今はきつい
藍子:でも挑戦してみようかな!
恭一:えっと、実際に戦闘するんですか?
GM:あーいや、バトルはしませんけど…。演出のみなんで。
ミスト:演出だけなら…大丈夫かな?
恭一:うん。《守護者》メインのイレマジに戦闘二回は無理だ! って本気で思ったw
藍子:7(2D6: 1 6)+2 = 9
藍子:ダメでちた
ミスト:7(2D6: 3 4)+2 = 9
ミスト:あ、今回は10だったのか…無理でした。
恭一:8(2D6: 3 5)+3 = 11
恭一:なんか出た
ミスト:おお、えらい。
GM:恭一のみでよろしいですか?
藍子:一人だけでも出られたのは大きいな。ここは恭一に任せるか
GM:というか、アレだよ。ここ誰かでなきゃ、コイツ死ぬんですが(笑
ミスト:こいつって恭一? それとも被害者?
恭一:ちょっと!w
GM:被害者。
GM:すっごい具体的な話をすると、戦闘1R経過して、2Rのセットアッププロセス、そんな感じ。
ミスト:なるほど。
恭一:うわ具体的だ
GM:だから、どんなデカい一撃を喰らっても、生きてるんですよまだ。
恭一:なるほどな!w
GM:で、良いのかね?すすめるぜよ?
ミスト:ちょっと待って。カバーリング持ち二人とも失敗したのはいたい。
藍子:うーむ、再挑戦したい気もあるけど、AGPの捻出は今はきつい
藍子:でも挑戦してみようかな!
恭一:えっと、実際に戦闘するんですか?
GM:あーいや、バトルはしませんけど…。演出のみなんで。
ミスト:演出だけなら…大丈夫かな?
恭一:うん。《守護者》メインのイレマジに戦闘二回は無理だ! って本気で思ったw
(※ ついいつものクセでバトルしないとか言っちゃってる!
ここでちょっとバトルして人間性とかFPとか減らすつもりでごめんと謝っていたのに!
だからこそクライマックスに雪崩れ込んじゃうかなと思ってごめんと言っていたのに!
何のためにラウンド進行の状態とか設定したんだか…。
土壇場で妙なことを言い出して設定の意味がなくなっているGMがもはや哀れな子としか(ぁ)
ここでちょっとバトルして人間性とかFPとか減らすつもりでごめんと謝っていたのに!
だからこそクライマックスに雪崩れ込んじゃうかなと思ってごめんと言っていたのに!
何のためにラウンド進行の状態とか設定したんだか…。
土壇場で妙なことを言い出して設定の意味がなくなっているGMがもはや哀れな子としか(ぁ)
藍子:犯人が風里なのは確定なので、現場に出ておきたいってのはあるんですよねー
藍子:AGPが1減るけど、挑戦してもよろしいですか、お二方?
GM:すっごい具体的に言うと、最後のターゲットです。1人別ドミニオンに出張してた奴
ミスト:あれ、レンだったの?
GM:はい(笑
ミスト:…どうしよう。私もやり直したくなったw
(※ こうなるとは、実は私も思っていなかった(笑)理由は後ほど。)
藍子:AGPが1減るけど、挑戦してもよろしいですか、お二方?
GM:すっごい具体的に言うと、最後のターゲットです。1人別ドミニオンに出張してた奴
ミスト:あれ、レンだったの?
GM:はい(笑
ミスト:…どうしよう。私もやり直したくなったw
(※ こうなるとは、実は私も思っていなかった(笑)理由は後ほど。)
ミスト:ではランコの絆を固定、愛を1点渡します。
藍子:うお、いただきます
藍子:ではそのAGPで登場判定振り直し!
藍子:5(2D6: 1 4)+2 = 7
藍子:orz
GM:うわぁ…w
藍子:無駄になりました、ごめんなさい…… orz
恭一:まあ、期待値でもアウトだったわけだし、しょうがないです
GM:まぁ、期待値では出れないような仕様ですからね。
恭一:ミストの絆を固定して、ミストに愛を1点渡します
ミスト:その愛で登場判定を振り直します。
GM:どうぞ
ミスト:11(2D6: 6 5)+2 = 13 今度こそ!
ミスト:よし!
恭一:無駄にいいなあw
ミスト:登場判定の振り直しは二度目だし、これで失敗したらさすがに面目がw
GM:スゲェー!2人でるとは。
藍子:では二人に任せた!(笑
藍子:ちくしょう、兎の足欲しいなあ(笑
恭一:藍子ちゃんはじっくり自分と向き合ってるんだ!
藍子:こういう事があると《運命の輪》も持ってて損は無いんだなぁと思える(笑
GM:まー…。オンセだと中々やりませんからね、登場判定。
藍子:うお、いただきます
藍子:ではそのAGPで登場判定振り直し!
藍子:5(2D6: 1 4)+2 = 7
藍子:orz
GM:うわぁ…w
藍子:無駄になりました、ごめんなさい…… orz
恭一:まあ、期待値でもアウトだったわけだし、しょうがないです
GM:まぁ、期待値では出れないような仕様ですからね。
恭一:ミストの絆を固定して、ミストに愛を1点渡します
ミスト:その愛で登場判定を振り直します。
GM:どうぞ
ミスト:11(2D6: 6 5)+2 = 13 今度こそ!
ミスト:よし!
恭一:無駄にいいなあw
ミスト:登場判定の振り直しは二度目だし、これで失敗したらさすがに面目がw
GM:スゲェー!2人でるとは。
藍子:では二人に任せた!(笑
藍子:ちくしょう、兎の足欲しいなあ(笑
恭一:藍子ちゃんはじっくり自分と向き合ってるんだ!
藍子:こういう事があると《運命の輪》も持ってて損は無いんだなぁと思える(笑
GM:まー…。オンセだと中々やりませんからね、登場判定。
GM:では、恭一とミストが出ます。シーンプレイヤーは…まぁ、さっき恭一だったので、ミストでしょう。
GM:復讐者は、魔物のことをよく判っていた。
だからこそ、標的が倒れて動かなくなっても、油断はしなかった。
その様を虚ろな瞳で見ている復讐者。起き上がらない標的。
ややあって、復讐者はその手の凶刃を振り上げた。
だからこそ、標的が倒れて動かなくなっても、油断はしなかった。
その様を虚ろな瞳で見ている復讐者。起き上がらない標的。
ややあって、復讐者はその手の凶刃を振り上げた。
ミスト:「――刺シ穿ツ羽(フォデレ)!」復讐者のナイフを、飛来した銀の刃が弾き飛ばす。
ミスト:「そこまでです、姿なき復讐者…“復讐の女神”フリアエ」
恭一:「かなりきわどかったな」 悠然と、路地へと歩みを進めます
GM:おぅ…
(※ GMちょっとフリーズしてました。)
GM:では、刃は弾かれた。が…
GM:実は、どう見てもコイツ、刃を手にした黒崎高雄だ
恭一:おお?
GM:ただ、明らかに魔物臭がする。ルール的に言えば魔獣化してる。
ミスト:「偽装か、それとも創造主の人格を宿しているのか…」銀の刃を連ねた翼を広げ、夜空から舞い降りる。
恭一:「はてさて、これはいったいどうしたことだろうか」
ミスト:「いずれにしても…レンを傷つけるならば、ここで斬り伏せるまで」
GM:まー〈知覚〉判定を宜しくお願いします
ミスト:10(2D6: 5 5)+3 = 13 《フリーフェイス》ですね、判ります。
恭一:9(2D6: 4 5)+3 = 12 <知覚>? そんなものはないw
藍子:フリーフェイス見破るのはハンパなくむずいんだよなぁ(笑
GM:何か神がかってますね。(笑
0:片腕から刃が生えている。《生得武器:白兵》だ。
8:もう片方の腕には、「妖刀」を持っている。
13:黒崎高雄の姿はしているが、本来はもっと薄ぼんやりとした何かである。
(《偽りの仮面》1Lvを見破った、の意味)
ミスト:おや、《偽りの仮面》でしたか。
藍子:あ、偽りの仮面か
恭一:あ、《偽りの仮面》なの?w
GM:ミストパネェ…なんで13ジャストなんだし…w
(※ 10以上なんて滅多に出ないでしょう、とたかをくくっていました…!)
ミスト:「そこまでです、姿なき復讐者…“復讐の女神”フリアエ」
恭一:「かなりきわどかったな」 悠然と、路地へと歩みを進めます
GM:おぅ…
(※ GMちょっとフリーズしてました。)
GM:では、刃は弾かれた。が…
GM:実は、どう見てもコイツ、刃を手にした黒崎高雄だ
恭一:おお?
GM:ただ、明らかに魔物臭がする。ルール的に言えば魔獣化してる。
ミスト:「偽装か、それとも創造主の人格を宿しているのか…」銀の刃を連ねた翼を広げ、夜空から舞い降りる。
恭一:「はてさて、これはいったいどうしたことだろうか」
ミスト:「いずれにしても…レンを傷つけるならば、ここで斬り伏せるまで」
GM:まー〈知覚〉判定を宜しくお願いします
ミスト:10(2D6: 5 5)+3 = 13 《フリーフェイス》ですね、判ります。
恭一:9(2D6: 4 5)+3 = 12 <知覚>? そんなものはないw
藍子:フリーフェイス見破るのはハンパなくむずいんだよなぁ(笑
GM:何か神がかってますね。(笑
0:片腕から刃が生えている。《生得武器:白兵》だ。
8:もう片方の腕には、「妖刀」を持っている。
13:黒崎高雄の姿はしているが、本来はもっと薄ぼんやりとした何かである。
(《偽りの仮面》1Lvを見破った、の意味)
ミスト:おや、《偽りの仮面》でしたか。
藍子:あ、偽りの仮面か
恭一:あ、《偽りの仮面》なの?w
GM:ミストパネェ…なんで13ジャストなんだし…w
(※ 10以上なんて滅多に出ないでしょう、とたかをくくっていました…!)
ミスト:フルメタル/イレギュラーだとばかり思ってたけど…デーモン?
GM:風里はフルメタル/イレギュラーですよ。
藍子:ああ、混血児か
ミスト:混血児でわざわざ取るのかなぁ…?でも1Lvなら一番ありそうか。
藍子:風里が犯人であると示された以上、別の犯人が出てくる事もないだろうし
GM:ともかく、ヒトが増えたので、黒崎高雄(仮)はその場から消えます。何の前触れもなく、掻き消えてしまいました。
GM:一瞬ではるか遠くまで逃げられましたね。気配がものっすごい遠くなり、やがて消えました。
ミスト:「…今の姿は偽装でしたね。正体までは確認できませんでしたが」
ミスト:恭一に言いつつ、レンの容態を見ます。
GM:かーなーりー重症。治療をしてある部分もあるから、元々大怪我を負っていたけど、無理に動いてた感がある。データ的に言うとかりそめの死。
実行犯の姿も消えて、残されたのは、他の3件と同じ事件現場のようになりそうだった、何でそんなのが積み上がってるんだと言いたくなるような、レンジやら自転車やら冷蔵庫やらバイクやらテレビやら何やらの粗大ごみだらけの路地裏と、戦闘の後だけだね。ナイフがないぐらいしか違いがない。
まぁ、ちょっと現場を見回せば判るけど、其奴の魔器が遠くに転がってるんで反撃も何も出来なかったんでしょうね。
恭一:「ではやはり、黒崎本人ではありえないか」 念のため、警戒は続けましょう
ミスト:「少なくとも、他の容疑者が現れない以上、あれがフウリだと想定して動くべきでしょうね。…まったく、こんな身体で無茶をして…」レンに負担をかけないよう、そっと抱き上げます。
恭一:「できるものなら詳しい話を聞きたいところだが……その様子では、なかなか難しそうかな?」
GM:そうですねー。起こすのは辛いですねー
ミスト:「ひとまず、半魔専門の病院へ運びます。…出来れば彼女には、事件が終わるまで眠っていて欲しい」
恭一:「ああ、そうしたほうがいいだろう」
GM:ちなみに、カタナでザックリ一撃。と
ミスト:刀?
GM:ちょっと上で言いましたが、《生得武器:白兵》と「妖刀」もってたんですよ。ナイフはもってません。
GM:まぁ、手にはもってなかった。って事ね。
ミスト:…ちょっと待ってください。
ミスト:致命傷を与えてたのは、今まではずっとナイフだったんですよね?
GM:はい。
ミスト:でも、今はそうじゃなかった。犯人もナイフを持ってる様子はなかったと?
GM:レンは正面からザックリ2刀で切り裂かれてます。
持ってるかどうかまでは判りかねるけど、手には持ってなかったよ。
恭一:とどめ自体はナイフで刺すつもりだった、としても、さっきも犯人の手元にナイフはなかったわけだし。うーん……
ミスト:戦ったのは復讐者だけど、トドメを刺した人物は…別人?
GM:(ナイフの隠匿度は15だからね。持ってても判らない。
GM:さて…。折角現場に出会したわけで、黒崎高雄(?)にもあったし、攻撃された人物もいるのだから
ミスト:…ところで。この周辺に、私たち以外の人物は誰かいますか?
GM:いや。いないと思いますね。いるなら知覚判定でちゃんと出してますし。
(※ ここテストに出ます!)
ミスト:そうですか…さすがに穿ちすぎたかな。もし第三の人物がいれば周囲で様子を窺ってるかと思ったけど。
GM:知覚判定じゃいるかどうか判らなかったからね。
(※ ここテストに出(ry)
GM:まぁ、考え込んでるようですから、〈知識〉で心当たりを探ったりしますかね
恭一:おお、<知識>なら技能も助手もある
恭一:7(2D6: 1 6)+4+1 = 12 唸れ僕のダイス!
ミスト:知識? それって美味しいんですか?w
ミスト:2(2D6: 1 1)+3 = 5 知性で能力判定。
ミスト:あ、まただw
恭一:うわぁ……wほんとに「それって美味しいんですか?」状態だw
GM:ミストぉおおおお!!(笑
GM:今日は何なんだ!w笑った!w
藍子:ミスト……(ほろり
ミスト:気を抜いた途端にこれだよ!w
藍子:もう難しい事考えずに風里を斬る気まんまんなんだな!?(笑
恭一:なるほど!wまあミストだしな!w
ミスト:いやあ、だって他に斬るべき敵もいないし?w
GM:まーねw
GM:風里はフルメタル/イレギュラーですよ。
藍子:ああ、混血児か
ミスト:混血児でわざわざ取るのかなぁ…?でも1Lvなら一番ありそうか。
藍子:風里が犯人であると示された以上、別の犯人が出てくる事もないだろうし
GM:ともかく、ヒトが増えたので、黒崎高雄(仮)はその場から消えます。何の前触れもなく、掻き消えてしまいました。
GM:一瞬ではるか遠くまで逃げられましたね。気配がものっすごい遠くなり、やがて消えました。
ミスト:「…今の姿は偽装でしたね。正体までは確認できませんでしたが」
ミスト:恭一に言いつつ、レンの容態を見ます。
GM:かーなーりー重症。治療をしてある部分もあるから、元々大怪我を負っていたけど、無理に動いてた感がある。データ的に言うとかりそめの死。
実行犯の姿も消えて、残されたのは、他の3件と同じ事件現場のようになりそうだった、何でそんなのが積み上がってるんだと言いたくなるような、レンジやら自転車やら冷蔵庫やらバイクやらテレビやら何やらの粗大ごみだらけの路地裏と、戦闘の後だけだね。ナイフがないぐらいしか違いがない。
まぁ、ちょっと現場を見回せば判るけど、其奴の魔器が遠くに転がってるんで反撃も何も出来なかったんでしょうね。
恭一:「ではやはり、黒崎本人ではありえないか」 念のため、警戒は続けましょう
ミスト:「少なくとも、他の容疑者が現れない以上、あれがフウリだと想定して動くべきでしょうね。…まったく、こんな身体で無茶をして…」レンに負担をかけないよう、そっと抱き上げます。
恭一:「できるものなら詳しい話を聞きたいところだが……その様子では、なかなか難しそうかな?」
GM:そうですねー。起こすのは辛いですねー
ミスト:「ひとまず、半魔専門の病院へ運びます。…出来れば彼女には、事件が終わるまで眠っていて欲しい」
恭一:「ああ、そうしたほうがいいだろう」
GM:ちなみに、カタナでザックリ一撃。と
ミスト:刀?
GM:ちょっと上で言いましたが、《生得武器:白兵》と「妖刀」もってたんですよ。ナイフはもってません。
GM:まぁ、手にはもってなかった。って事ね。
ミスト:…ちょっと待ってください。
ミスト:致命傷を与えてたのは、今まではずっとナイフだったんですよね?
GM:はい。
ミスト:でも、今はそうじゃなかった。犯人もナイフを持ってる様子はなかったと?
GM:レンは正面からザックリ2刀で切り裂かれてます。
持ってるかどうかまでは判りかねるけど、手には持ってなかったよ。
恭一:とどめ自体はナイフで刺すつもりだった、としても、さっきも犯人の手元にナイフはなかったわけだし。うーん……
ミスト:戦ったのは復讐者だけど、トドメを刺した人物は…別人?
GM:(ナイフの隠匿度は15だからね。持ってても判らない。
GM:さて…。折角現場に出会したわけで、黒崎高雄(?)にもあったし、攻撃された人物もいるのだから
ミスト:…ところで。この周辺に、私たち以外の人物は誰かいますか?
GM:いや。いないと思いますね。いるなら知覚判定でちゃんと出してますし。
(※ ここテストに出ます!)
ミスト:そうですか…さすがに穿ちすぎたかな。もし第三の人物がいれば周囲で様子を窺ってるかと思ったけど。
GM:知覚判定じゃいるかどうか判らなかったからね。
(※ ここテストに出(ry)
GM:まぁ、考え込んでるようですから、〈知識〉で心当たりを探ったりしますかね
恭一:おお、<知識>なら技能も助手もある
恭一:7(2D6: 1 6)+4+1 = 12 唸れ僕のダイス!
ミスト:知識? それって美味しいんですか?w
ミスト:2(2D6: 1 1)+3 = 5 知性で能力判定。
ミスト:あ、まただw
恭一:うわぁ……wほんとに「それって美味しいんですか?」状態だw
GM:ミストぉおおおお!!(笑
GM:今日は何なんだ!w笑った!w
藍子:ミスト……(ほろり
ミスト:気を抜いた途端にこれだよ!w
藍子:もう難しい事考えずに風里を斬る気まんまんなんだな!?(笑
恭一:なるほど!wまあミストだしな!w
ミスト:いやあ、だって他に斬るべき敵もいないし?w
GM:まーねw
GM:1.二刀流を使う。(まぁ、明言せずとも何のアーツかは判るね?
2.後を追うことが出来ず、即座に遠くまで移動を可能とした。
3.アレ、ナイフは?
4.しかし、いつでも襲われるのはこういう現場なんだな…。
まぁ、12だからこんなもんです。
2.後を追うことが出来ず、即座に遠くまで移動を可能とした。
3.アレ、ナイフは?
4.しかし、いつでも襲われるのはこういう現場なんだな…。
まぁ、12だからこんなもんです。
ミスト:それらの情報からPLが思い至るのはアーティファクト/デーモンなのですが。情報屋との会話が関係あるかな…。
GM:あー…一つだけ明言します
GM:1.は《マルチウェポン》です。《生得武器:白兵》と「妖刀」の
(※ 二刀流=《マルチウェポン》という思い込みが…。魔剣アティの《大小拵え》も二刀流なんですね、そういや。)
ミスト:あぁ、そちらですか。じゃあ、即座に遠くまで移動したのは、飛行アーツではなくて瞬間移動?
GM:飛行アーツではない。一瞬で、追えないぐらい遠くに行っちゃった、って感じ。
ミスト:だったら、いちおうフルメタル/イレギュラーで説明可能ですね。
恭一:《テレポート》ならリアクションが求められると思うんだけどなぁ
ミスト:しかし、フウリではないと。
GM:ミストは見破ったから判るけど、風里じゃないだろうね。
GM:まぁ、他にこのシーンでやるべきことがないなら切ります。
ミスト:…そうですね。レンを病院に運ぶべく移動して、シーンアウトで。
GM:はい、了解しました。シーンプレイヤーが退場したので、切ります。
GM:あー…一つだけ明言します
GM:1.は《マルチウェポン》です。《生得武器:白兵》と「妖刀」の
(※ 二刀流=《マルチウェポン》という思い込みが…。魔剣アティの《大小拵え》も二刀流なんですね、そういや。)
ミスト:あぁ、そちらですか。じゃあ、即座に遠くまで移動したのは、飛行アーツではなくて瞬間移動?
GM:飛行アーツではない。一瞬で、追えないぐらい遠くに行っちゃった、って感じ。
ミスト:だったら、いちおうフルメタル/イレギュラーで説明可能ですね。
恭一:《テレポート》ならリアクションが求められると思うんだけどなぁ
ミスト:しかし、フウリではないと。
GM:ミストは見破ったから判るけど、風里じゃないだろうね。
GM:まぁ、他にこのシーンでやるべきことがないなら切ります。
ミスト:…そうですね。レンを病院に運ぶべく移動して、シーンアウトで。
GM:はい、了解しました。シーンプレイヤーが退場したので、切ります。
藍子:さて、30のマスターシーンで出てきた路地裏に、こんな粗大ゴミ積まれてませんでしたよね?
GM:積まれてた積まれてた。
藍子:あ、あれ?
恭一:んー、なんだろうなー
GM:判りにくかったかな。要するに、そう言う場所に誘い込まれたんです。
GM:で、誘い込まれた先には、元々粗大ごみが積んであった。
恭一:それはわかります。ただ、その前からボロボロだったようなのがね
GM:いやだって、粗大ごみだから、ボロボロじゃないと…w
ミスト:そういう現場に誘い込まれたのは理解したけど。何故そんな場所が都合よかったのかはよく判らないですね。
藍子:粗大ゴミが積まれてるのに必然性があるのかどうかですね
藍子:まぁこれを突っ込もうとするなら真相解明に振る必要がありそうだけど
ミスト:激しい闘いが行われたという演出のために、現場を予め造っておいたとか。
ミスト:実際は、不意の一撃だけで。
GM:あぁ、そこか!
GM:いや、激しい戦い、って単に、一撃目が勢い余ってるだけで、他の現場に比べればすっごい大人しいです。
GM:だってレン、反撃できなかったから(笑
恭一:ああじゃあ、他の事件では、ちゃんと現場で斬りつけられてたのか?
GM:ただこう、何だろう。戦闘があったんだろうな、って感じ。
藍子:あ。今までの事件では刀傷にいわゆる生活反応はあったという話だけど
藍子:トドメって言われてる突き立ったままのナイフの傷はどうなんだろう?
ミスト:ナイフが致命傷とは断言されたはず。
GM:ナイフで致命傷。それでトドメを刺されている。後から死体に刺したってわけじゃあない
藍子:ふむ、穿ちすぎたか
GM:おーしかし。結構、現場出しても全部バレバレにはならないのか!と。じみーに俺トリック頑張ったな、って気がしてきたw
(※ おい、コイツ調子にのってやがるぜ!(笑)単にトリックが杜撰すぎて逆にPLが困ってるとも言う(何)
GM:積まれてた積まれてた。
藍子:あ、あれ?
恭一:んー、なんだろうなー
GM:判りにくかったかな。要するに、そう言う場所に誘い込まれたんです。
GM:で、誘い込まれた先には、元々粗大ごみが積んであった。
恭一:それはわかります。ただ、その前からボロボロだったようなのがね
GM:いやだって、粗大ごみだから、ボロボロじゃないと…w
ミスト:そういう現場に誘い込まれたのは理解したけど。何故そんな場所が都合よかったのかはよく判らないですね。
藍子:粗大ゴミが積まれてるのに必然性があるのかどうかですね
藍子:まぁこれを突っ込もうとするなら真相解明に振る必要がありそうだけど
ミスト:激しい闘いが行われたという演出のために、現場を予め造っておいたとか。
ミスト:実際は、不意の一撃だけで。
GM:あぁ、そこか!
GM:いや、激しい戦い、って単に、一撃目が勢い余ってるだけで、他の現場に比べればすっごい大人しいです。
GM:だってレン、反撃できなかったから(笑
恭一:ああじゃあ、他の事件では、ちゃんと現場で斬りつけられてたのか?
GM:ただこう、何だろう。戦闘があったんだろうな、って感じ。
藍子:あ。今までの事件では刀傷にいわゆる生活反応はあったという話だけど
藍子:トドメって言われてる突き立ったままのナイフの傷はどうなんだろう?
ミスト:ナイフが致命傷とは断言されたはず。
GM:ナイフで致命傷。それでトドメを刺されている。後から死体に刺したってわけじゃあない
藍子:ふむ、穿ちすぎたか
GM:おーしかし。結構、現場出しても全部バレバレにはならないのか!と。じみーに俺トリック頑張ったな、って気がしてきたw
(※ おい、コイツ調子にのってやがるぜ!(笑)単にトリックが杜撰すぎて逆にPLが困ってるとも言う(何)
GM:まぁとりあえず、路地裏ってのは、封鎖が働く、というのはあるよ。
藍子:ナイフは念動力かなって気もする
恭一:実はナイフ、《念動力》なくても投げられるんだぜ!w
藍子:あと移動はテレポートかなぁ
GM:別に、ピンときたからって真相解明のボーナスが上がるぐらいだぜ?
藍子:真相解明のボーナスは、今さら稼いでも大した意味はなさそうですよね
GM:まぁ、判るとクライマックスでGMがどんな戦術するのか判るぐらいじゃないかね…w
GM:犯人はわかってるから(ぁ
恭一:それは大きいよ(ぁ
藍子:あとはイレギュラー変異表で「もうひとつの顔が現われる」で別人に見えたとか
恭一:風里の魔獣化がそれだと、さすがに残念すぎる気がするw
GM:いやまぁ、確かに魔獣化は見たことないだろうけど…w
ミスト:《偽りの仮面》を看破してフウリじゃないと断言されたので、別人と判断して構わないと思いますよ。
ミスト:フウリとは別の実行犯がいるということですよね。それが情報屋の言う「もうひとつの策」と関係があるかどうかは解りませんが。
GM:あれー…。そこで詰まるとは思ってませんでした、私は(笑
GM:そうかー…。まぁ確かに、風里ではないけど。ブラッドを公開して、バレないとはおもしれぇな…w
恭一:《第二人格》?
ミスト:圭介の方が《第二人格》持ってるって事も。
恭一:あ、《守護者》?
ミスト:…あー、その可能性もあるか。
恭一:《守護者転移》か
ミスト:守護者が戦って、本体が背後から不意打ち? …凄くリスキーな気も。
ミスト:そっか、守護者イレギュラーなら《混血児:偽りの仮面》もありなのか。
藍子:ナイフは念動力かなって気もする
恭一:実はナイフ、《念動力》なくても投げられるんだぜ!w
藍子:あと移動はテレポートかなぁ
GM:別に、ピンときたからって真相解明のボーナスが上がるぐらいだぜ?
藍子:真相解明のボーナスは、今さら稼いでも大した意味はなさそうですよね
GM:まぁ、判るとクライマックスでGMがどんな戦術するのか判るぐらいじゃないかね…w
GM:犯人はわかってるから(ぁ
恭一:それは大きいよ(ぁ
藍子:あとはイレギュラー変異表で「もうひとつの顔が現われる」で別人に見えたとか
恭一:風里の魔獣化がそれだと、さすがに残念すぎる気がするw
GM:いやまぁ、確かに魔獣化は見たことないだろうけど…w
ミスト:《偽りの仮面》を看破してフウリじゃないと断言されたので、別人と判断して構わないと思いますよ。
ミスト:フウリとは別の実行犯がいるということですよね。それが情報屋の言う「もうひとつの策」と関係があるかどうかは解りませんが。
GM:あれー…。そこで詰まるとは思ってませんでした、私は(笑
GM:そうかー…。まぁ確かに、風里ではないけど。ブラッドを公開して、バレないとはおもしれぇな…w
恭一:《第二人格》?
ミスト:圭介の方が《第二人格》持ってるって事も。
恭一:あ、《守護者》?
ミスト:…あー、その可能性もあるか。
恭一:《守護者転移》か
ミスト:守護者が戦って、本体が背後から不意打ち? …凄くリスキーな気も。
ミスト:そっか、守護者イレギュラーなら《混血児:偽りの仮面》もありなのか。
GM:レン死んだらどうしようかと半ば思ってた
恭一:死んだらダメじゃないか!w
GM:まぁ、マジレスすると犯人の犯行現場に誰もでないわけないだろう、と(笑
(※ まぁ…。誰も出れなかったら、多分この被害者はレンにならなかったでしょうね…(笑)
恭一:死んだらダメじゃないか!w
GM:まぁ、マジレスすると犯人の犯行現場に誰もでないわけないだろう、と(笑
(※ まぁ…。誰も出れなかったら、多分この被害者はレンにならなかったでしょうね…(笑)
GM:まー…。前の(陰謀ポイント20の)マスターシーンで言ってたんですが、策に掛かった。ってのはこーいうことです
藍子:なるほど
GM:故意に、「仲間が狙われてるぞ、次々死んでるぞ」ってデータを強調して送ったわけです。
GM:コレ、このままクライマックスになりそうだなぁ、と思っていたのが、一番の不安だった(笑
GM:ちなみに、ガイシャの方はかりそめの死を選択した、と。
藍子:で、トドメを刺される、と(笑
GM:まぁ、魔器がない状態で魔獣化してもマジで死ぬだけだし!(笑
GM:アティは魔具がないとどうしようもないという例ですね、判ります。
(※ 実は、前のマスターシーン。
片腕が使い物にならないとか言う描写を見れば判るとおり、圭介でも使えるようにはしてました。
というか、元々シナリオ上では圭介が襲われるシーンだったのをちょいちょいかえて使いました。
圭介はシロだとPC達が判ってればそうなったんですが…。
そうならなそうなので、昨日(20Pのマスターシーン)から伏線は入れてましたが。
下手にNPCが襲われると、後でトドメ刺しに来るかもとか心配されそうだし、これはこれでいいんだよね!(言い訳)
藍子:なるほど
GM:故意に、「仲間が狙われてるぞ、次々死んでるぞ」ってデータを強調して送ったわけです。
GM:コレ、このままクライマックスになりそうだなぁ、と思っていたのが、一番の不安だった(笑
GM:ちなみに、ガイシャの方はかりそめの死を選択した、と。
藍子:で、トドメを刺される、と(笑
GM:まぁ、魔器がない状態で魔獣化してもマジで死ぬだけだし!(笑
GM:アティは魔具がないとどうしようもないという例ですね、判ります。
(※ 実は、前のマスターシーン。
片腕が使い物にならないとか言う描写を見れば判るとおり、圭介でも使えるようにはしてました。
というか、元々シナリオ上では圭介が襲われるシーンだったのをちょいちょいかえて使いました。
圭介はシロだとPC達が判ってればそうなったんですが…。
そうならなそうなので、昨日(20Pのマスターシーン)から伏線は入れてましたが。
下手にNPCが襲われると、後でトドメ刺しに来るかもとか心配されそうだし、これはこれでいいんだよね!(言い訳)