●シーン14 シーンプレイヤー:銅 藍子 登場難易度:7
GM:現在の陰謀ポイント・31
GM:風里・30突破、黒崎・30突破、圭介・0、真相・12。
GM:現在の陰謀ポイント・31
GM:風里・30突破、黒崎・30突破、圭介・0、真相・12。
藍子:10(2D6: 6 4) = 10
藍子:げ
GM:あ、40超えた!(笑
恭一:半分では?調べる意味がないから÷2でいい、ってさっき言ってませんでしたっけ?
GM:あっとちょっと待ってください。
GM:情報収集する、でよろしいんですか。情報収集しないのなら、÷2で5だ
藍子:赤谷圭介さんに会いに行きたいと考えてます
GM:了解しました。お家に行く、で良いのね。
GM:登場する人はいます?
恭一:出たいな、それは
ミスト:挑戦はします。
ミスト:7(2D6: 1 6)+2 = 9
恭一:10(2D6: 4 6)+3 = 13
ミスト:うん、成功。
GM:2人とも登場ですね。では、3人で圭介の自宅に行く話になります。
藍子:ところで「これ以上関わるな」って言われて別れたんだけど、二人はついてきてくれたんだな(笑
恭一:ついてきたっつーか、ばったり出くわしたりして、放っといても何するかわかったもんじゃないからお目付けに同行してる、って感じじゃないのかな?w
GM:というか、この3人で押しかけてきたって相当異様だよね。(コラ
恭一:僕の異様さはもう知ってるから大丈夫でしょう(ぁ
ミスト:私は本当に付いてきただけというか…圭介が怪しい素振りを見せたら斬る気満々(ぁ
藍子:げ
GM:あ、40超えた!(笑
恭一:半分では?調べる意味がないから÷2でいい、ってさっき言ってませんでしたっけ?
GM:あっとちょっと待ってください。
GM:情報収集する、でよろしいんですか。情報収集しないのなら、÷2で5だ
藍子:赤谷圭介さんに会いに行きたいと考えてます
GM:了解しました。お家に行く、で良いのね。
GM:登場する人はいます?
恭一:出たいな、それは
ミスト:挑戦はします。
ミスト:7(2D6: 1 6)+2 = 9
恭一:10(2D6: 4 6)+3 = 13
ミスト:うん、成功。
GM:2人とも登場ですね。では、3人で圭介の自宅に行く話になります。
藍子:ところで「これ以上関わるな」って言われて別れたんだけど、二人はついてきてくれたんだな(笑
恭一:ついてきたっつーか、ばったり出くわしたりして、放っといても何するかわかったもんじゃないからお目付けに同行してる、って感じじゃないのかな?w
GM:というか、この3人で押しかけてきたって相当異様だよね。(コラ
恭一:僕の異様さはもう知ってるから大丈夫でしょう(ぁ
ミスト:私は本当に付いてきただけというか…圭介が怪しい素振りを見せたら斬る気満々(ぁ
藍子:風里さんに会いに行く度胸もミストさんを止める度胸も無く、せめて風里の親代わりともいえる赤谷圭介さんから何か話が聞けないかと彼の家を探し当てました
GM:圭介は驚きはしましたが、知り合いが2人(話したことあるのは1人だけど)いたので、まぁ家にあげてくれます。
GM:というわけで、応接間にとおされて、お茶を出されたところです。
GM/圭介:「それで…風里の友達と、緋色さん…?が、どうしたんですか?」と聞いてくる。
GM:まぁ、怪我も大分直ってきたけど、まだまだね。
藍子:「赤谷さん、あなたは何故風里さんをあのお店で働かせたんですか?」
GM/圭介:「何故といわれても…あそこの店主は、気の置けない知り合いですからね。彼女なら色々よくしてくれるだろうと思ったのですが」
藍子:うむむ、店に行かせた理由に深いものは無いのかな?
恭一:「そうですね……率直に聞きましょうか」
恭一:「あなたが、この事件の調査を僕に依頼してきた、その真意を聞かせてもらいたい」
GM/圭介:「…。あぁ。まぁ…。無関係とは、言いきれないのでね」 言葉を濁すけど、〈交渉〉で振ってみるかい
恭一:6(2D6: 5 1)+4 = 10 振るだけ振りましょう
GM:キミって美味しいよね。ジャスト10で判るけど、
恭一:あ、よかったw
GM:隠しはするけど、物凄い後悔してるみたい。
恭一:えー、どういう意味ですか?
GM:どういう意味と言われると?
ミスト:依頼したことを今さらながらに後悔してる、という意味ですよね?
GM:いえ違います。
ミスト:あ、違うのか。
GM:あーえーと、その事件の話を持ち出されると、苦い顔をする。って意味。依頼がどうのこうのじゃなくて、事件の存在そのものにね
藍子:うーん、ここで風里が容疑者だって切り出しちゃうべきなんだろうか
藍子:容疑者ってーか犯人なんだけど
恭一:「なるほど、確かに無関係ではありますまい」
GM/圭介:「…そう言えば、昨日の夜も何かあったようですが…」
GM/圭介:「にたような現場、というだけで、被害者がこれ以上でたわけではないようで…」
ミスト:「…貴方は、事件の犯人について心当たりがあるのですね?」ズバッと。
GM/圭介:「……えぇ、まぁ…」
GM:というわけで、もう、
GM:情報項目全部開示しちゃうのぜ!
ミスト:おー。
恭一:うわw
GM:圭介は驚きはしましたが、知り合いが2人(話したことあるのは1人だけど)いたので、まぁ家にあげてくれます。
GM:というわけで、応接間にとおされて、お茶を出されたところです。
GM/圭介:「それで…風里の友達と、緋色さん…?が、どうしたんですか?」と聞いてくる。
GM:まぁ、怪我も大分直ってきたけど、まだまだね。
藍子:「赤谷さん、あなたは何故風里さんをあのお店で働かせたんですか?」
GM/圭介:「何故といわれても…あそこの店主は、気の置けない知り合いですからね。彼女なら色々よくしてくれるだろうと思ったのですが」
藍子:うむむ、店に行かせた理由に深いものは無いのかな?
恭一:「そうですね……率直に聞きましょうか」
恭一:「あなたが、この事件の調査を僕に依頼してきた、その真意を聞かせてもらいたい」
GM/圭介:「…。あぁ。まぁ…。無関係とは、言いきれないのでね」 言葉を濁すけど、〈交渉〉で振ってみるかい
恭一:6(2D6: 5 1)+4 = 10 振るだけ振りましょう
GM:キミって美味しいよね。ジャスト10で判るけど、
恭一:あ、よかったw
GM:隠しはするけど、物凄い後悔してるみたい。
恭一:えー、どういう意味ですか?
GM:どういう意味と言われると?
ミスト:依頼したことを今さらながらに後悔してる、という意味ですよね?
GM:いえ違います。
ミスト:あ、違うのか。
GM:あーえーと、その事件の話を持ち出されると、苦い顔をする。って意味。依頼がどうのこうのじゃなくて、事件の存在そのものにね
藍子:うーん、ここで風里が容疑者だって切り出しちゃうべきなんだろうか
藍子:容疑者ってーか犯人なんだけど
恭一:「なるほど、確かに無関係ではありますまい」
GM/圭介:「…そう言えば、昨日の夜も何かあったようですが…」
GM/圭介:「にたような現場、というだけで、被害者がこれ以上でたわけではないようで…」
ミスト:「…貴方は、事件の犯人について心当たりがあるのですね?」ズバッと。
GM/圭介:「……えぇ、まぁ…」
GM:というわけで、もう、
GM:情報項目全部開示しちゃうのぜ!
ミスト:おー。
恭一:うわw
GM:○赤谷圭介〈情報:噂話〉〈情報:裏社会〉
5:“姿無き復讐者”の事件を解決するように依頼した人物。
右腕を吊っていたりする、怪我人。事件には無関係ではない、らしい。
10:赤谷風里という娘がいる。彼女の面倒を見て、バイト先を紹介したりした。風里に対しては割と甘い。
彼の情報網は幅広く、警察やら裏社会やらよく判らない知り合いが多かったりする。
15:元MMM研究者。元、がついているのは1,2ヶ月ほど前の事件のせい。
半魔達が研究所に攻め込んできた際に重傷を負いつつも逃げ出し、MMMとの縁を切った。
死亡にみせかけ、名前を変えて偽装戸籍を用意することで、第二の人生を送っているところ。
20:OP2の事件のきっかけになった、依頼主である。いわゆる密告者、内部告発者。
前々からMMMを抜け出すつもりで、戸籍などの準備をしていたようだ。
次世代ゴーレムのためにたくさんの魔物が犠牲になることが耐えられなかったのだという。
25:しきりに彼は過去を悔やんでいる。
ふらりと現れた自動人形の風里を娘として引き取ってしまったのも、その罪悪感ゆえ。
風里が自動人形であることを知ってはいたが、知らないつもりでいた。
30:黒崎とはつき合いが浅かった。
あとから彼が「行き過ぎた機械好き」であっただけで、残虐冷酷ではなかったことを知る。
(その行き過ぎた性格が問題ではあるのだが…。)
結果として、彼と彼の子供達を謀殺してしまったこと、
それにより“姿無き復讐者”の存在が出てしまったこと、
その復讐者に、依頼を受けてくれた半魔達が殺されていることに対して罪悪感を感じている。
5:“姿無き復讐者”の事件を解決するように依頼した人物。
右腕を吊っていたりする、怪我人。事件には無関係ではない、らしい。
10:赤谷風里という娘がいる。彼女の面倒を見て、バイト先を紹介したりした。風里に対しては割と甘い。
彼の情報網は幅広く、警察やら裏社会やらよく判らない知り合いが多かったりする。
15:元MMM研究者。元、がついているのは1,2ヶ月ほど前の事件のせい。
半魔達が研究所に攻め込んできた際に重傷を負いつつも逃げ出し、MMMとの縁を切った。
死亡にみせかけ、名前を変えて偽装戸籍を用意することで、第二の人生を送っているところ。
20:OP2の事件のきっかけになった、依頼主である。いわゆる密告者、内部告発者。
前々からMMMを抜け出すつもりで、戸籍などの準備をしていたようだ。
次世代ゴーレムのためにたくさんの魔物が犠牲になることが耐えられなかったのだという。
25:しきりに彼は過去を悔やんでいる。
ふらりと現れた自動人形の風里を娘として引き取ってしまったのも、その罪悪感ゆえ。
風里が自動人形であることを知ってはいたが、知らないつもりでいた。
30:黒崎とはつき合いが浅かった。
あとから彼が「行き過ぎた機械好き」であっただけで、残虐冷酷ではなかったことを知る。
(その行き過ぎた性格が問題ではあるのだが…。)
結果として、彼と彼の子供達を謀殺してしまったこと、
それにより“姿無き復讐者”の存在が出てしまったこと、
その復讐者に、依頼を受けてくれた半魔達が殺されていることに対して罪悪感を感じている。
GM:つまり、シロです。
恭一:それは、圭介が全部吐いたってことでいいんですよね?
GM:吐きましたが、流石に、魔物関連の話は“判るヒトには判る”ように婉曲に言いました。
恭一以外の後ろの2人が魔物である、と知らないのでね。
この人の情報、中途半端に出ると面白かったんですが(笑)真相はこんなもん。
恭一:ははぁ
ミスト:なるほどねぇ。
GM:本来は中々喰えない奴です。ただ、風里だけにはどうにも甘い。
恭一:確かに15が出てたらおいしかったなw
ミスト:こちらの依頼人とは予想外だった。ハンターズブラッドへの大元の依頼人は少し気になったんだけど。
GM:ぶっちゃけてしまうと、メンテナンスを頼むために、店主に預けたんです。自分じゃ今出来ないし。
GM:まーミストも、それを聞けばピンと来ると思います。ただ、お互いに顔は合わせなかったので見ただけじゃ圭介は判らなかった、と。
ミスト:そうですね。
藍子:こちらもぶっちゃけるかー
恭一:お願いしますー
GM:吐きましたが、流石に、魔物関連の話は“判るヒトには判る”ように婉曲に言いました。
恭一以外の後ろの2人が魔物である、と知らないのでね。
この人の情報、中途半端に出ると面白かったんですが(笑)真相はこんなもん。
恭一:ははぁ
ミスト:なるほどねぇ。
GM:本来は中々喰えない奴です。ただ、風里だけにはどうにも甘い。
恭一:確かに15が出てたらおいしかったなw
ミスト:こちらの依頼人とは予想外だった。ハンターズブラッドへの大元の依頼人は少し気になったんだけど。
GM:ぶっちゃけてしまうと、メンテナンスを頼むために、店主に預けたんです。自分じゃ今出来ないし。
GM:まーミストも、それを聞けばピンと来ると思います。ただ、お互いに顔は合わせなかったので見ただけじゃ圭介は判らなかった、と。
ミスト:そうですね。
藍子:こちらもぶっちゃけるかー
恭一:お願いしますー
恭一:「……なるほど。事情はわかりました」
藍子:「赤谷さん……わたしも、風里さんと同じなんです。わたしは黒崎という人の『作品』ではないですけれど」
藍子:ぽつりと洩らす様に告白します
GM/圭介:「……そうか。君も、そうだったのか」 驚いた風だけどすぐに立て直す。
GM/圭介:「風里は、ね。何を言っても何処かフワフワしたようで、心配だったんだ」
藍子:「店主さんは、わたしに風里さんの友達になるように頼んできました。きっと最初から店主さんはわたしの事に気付いてたんだと思います」
GM/圭介:「そうか…あの人なら、しかねんな」(苦笑い
藍子:「同じものであれば、きっと友達になることで風里さんに良い影響があると考えたんでしょう」
GM/圭介:「それもそうかもしれないが…」
GM/圭介:「同族だから、って理由だけではないと思うがね。」
藍子:「風里さんとお友達にはなれました。お互いの秘密も打ち明けました。でも、この先わたし、どうしたら良いのか分かんないんです…!」
GM/圭介:「…?どうかしたのかい」ちょっと、思い詰めた様子に驚いてるね。
藍子:「風里さんは、黒崎高雄の最後の娘。彼の無念を晴らすために事件を起こしているのは、風里さんなんです……!」
藍子:もう赤谷さんの目を見て言えません
GM/圭介:「!?」 思わずガタン、と立ち上がろうとして、よろめく
GM/圭介:「いや、そんな…まさか……でも………言われれば、確かに……」 その可能性を提示されると、ありえないとは言えない。彼はその程度には聡明だ。
GM/圭介:「そうですか………」 それっきり、言葉がでない。いやな沈黙だね。
GM/圭介:「…」 で、そんな沈黙ののち。ふと、何かにため息をついた。
藍子:「黒崎高雄の恨みのため殺人を続ける自動人形は止めなきゃならない。でも、わたしには風里さんをどうにかするなんて、出来ない……!」
GM/圭介:「…君は、」
GM/圭介:「君は、本当に優しい子なんだね。」 そっと、藍子の頭に手を乗せて。
恭一:「“姿無き復讐者”を止めるというあなたの依頼を達成するためには、僕は彼女を破壊せざるをえないかもしれない。それでも、よろしいか?」 藍子がすぐ隣にいるが、あえて言おう。
GM/圭介:「はい、緋色さん。宜しくお願いします。この事件の犯人を、止めてください」 彼は、キッパリと言う。
恭一:「よろしい。……それでは、僕はそろそろおいとましましょう」 立ち上がり、圭介の家を出ます
ミスト:「…貴女は、やはりここに残るべきでしょう。復讐者との決着は、私たちの手で」
ミスト:そういって、私も退場しましょうか。
藍子:「―――こんな時、ニンゲンだったら正しい判断ができるんでしょうか。それともいっそ、わたしがただのロボットだったら、余計な事に惑わされずに風里さんを止めることが出来たんでしょうか……」
藍子:「赤谷さん……わたしも、風里さんと同じなんです。わたしは黒崎という人の『作品』ではないですけれど」
藍子:ぽつりと洩らす様に告白します
GM/圭介:「……そうか。君も、そうだったのか」 驚いた風だけどすぐに立て直す。
GM/圭介:「風里は、ね。何を言っても何処かフワフワしたようで、心配だったんだ」
藍子:「店主さんは、わたしに風里さんの友達になるように頼んできました。きっと最初から店主さんはわたしの事に気付いてたんだと思います」
GM/圭介:「そうか…あの人なら、しかねんな」(苦笑い
藍子:「同じものであれば、きっと友達になることで風里さんに良い影響があると考えたんでしょう」
GM/圭介:「それもそうかもしれないが…」
GM/圭介:「同族だから、って理由だけではないと思うがね。」
藍子:「風里さんとお友達にはなれました。お互いの秘密も打ち明けました。でも、この先わたし、どうしたら良いのか分かんないんです…!」
GM/圭介:「…?どうかしたのかい」ちょっと、思い詰めた様子に驚いてるね。
藍子:「風里さんは、黒崎高雄の最後の娘。彼の無念を晴らすために事件を起こしているのは、風里さんなんです……!」
藍子:もう赤谷さんの目を見て言えません
GM/圭介:「!?」 思わずガタン、と立ち上がろうとして、よろめく
GM/圭介:「いや、そんな…まさか……でも………言われれば、確かに……」 その可能性を提示されると、ありえないとは言えない。彼はその程度には聡明だ。
GM/圭介:「そうですか………」 それっきり、言葉がでない。いやな沈黙だね。
GM/圭介:「…」 で、そんな沈黙ののち。ふと、何かにため息をついた。
藍子:「黒崎高雄の恨みのため殺人を続ける自動人形は止めなきゃならない。でも、わたしには風里さんをどうにかするなんて、出来ない……!」
GM/圭介:「…君は、」
GM/圭介:「君は、本当に優しい子なんだね。」 そっと、藍子の頭に手を乗せて。
恭一:「“姿無き復讐者”を止めるというあなたの依頼を達成するためには、僕は彼女を破壊せざるをえないかもしれない。それでも、よろしいか?」 藍子がすぐ隣にいるが、あえて言おう。
GM/圭介:「はい、緋色さん。宜しくお願いします。この事件の犯人を、止めてください」 彼は、キッパリと言う。
恭一:「よろしい。……それでは、僕はそろそろおいとましましょう」 立ち上がり、圭介の家を出ます
ミスト:「…貴女は、やはりここに残るべきでしょう。復讐者との決着は、私たちの手で」
ミスト:そういって、私も退場しましょうか。
藍子:「―――こんな時、ニンゲンだったら正しい判断ができるんでしょうか。それともいっそ、わたしがただのロボットだったら、余計な事に惑わされずに風里さんを止めることが出来たんでしょうか……」
GM:では、この場に残ったのは。
GM:風里を友達と思った藍子と、風里を娘と思った圭介の、2人だけだな。
藍子:ですね…
GM:しばらく、沈黙が続くんだが、やがて。
GM/圭介:「…。藍子ちゃん、と言ったね」
藍子:「……はい」
GM/圭介:「君が、風里のことを大切に思ってくれて、嬉しく思う。ありがとう」
藍子:「友達は大切にしなさいって、わたしのおじーちゃんとおばーちゃんが教えてくれたんです」
GM/圭介:「それは、いい家族だな」 ふと笑うね
GM/圭介:「だけど、ね。そう、自分を卑下するモノじゃない」
藍子:「え…?」
GM/圭介:「ニンゲンだって、どうすればいいのか、わからないさ」そのニンゲンが何をさしているのかは、あえて言わないけどね。
GM/圭介:「ただ、ね」
GM/圭介:「風里は、ここ最近、自分から話すようになったんだよ。君の話を、ね」
藍子:「そうなんですか?」
GM/圭介:「あぁ。…風里には、それがなんだかよく判っていなかったようだけど。私は、その変化を嬉しく思っていた」
GM/圭介:「他ならぬ、君の想い、君の心が。風里を変えていたのだと、そう思う。」
藍子:「わたしが、風里さんを……」
GM/圭介:「君の心は、君の想いは。君のモノだ。迷いながらも答えを掴んでいくことが出来る。それは、ただのロボットには決して出来ないことだよ。それは、どうか忘れないで欲しい。」
藍子:赤谷さんのお話を聞いて
藍子:「―――赤谷さん。わたしに風里さんをもう少しだけ変える事はできるでしょうか?」
GM/圭介:「…。」 その言葉に、詰まる。
藍子:「奪われてしまった命は取り返せないけれど。それでもこれ以上黒崎高雄の恨みに縛られないで済むように、あと少しだけ風里さんを変える事はできるでしょうか?」
GM/圭介:「…出来るかもしれないし、出来ないかもしれない」 苦い顔だ。
藍子:「わたしは……諦めたくありません」
GM/圭介:「私としては…もう、この事は忘れて、君のことを大切に思ってくれる家族の元に、帰るべきだとは思うのだが…」
GM/圭介:「風里は、選んだ。…その運命に、抗うというのかい?」
藍子:「わたしが少しでも風里さんの心を動かすことが出来たのなら、あともう少しだけ動かすことだって出来るはずです」
GM/圭介:「そうだね…そうなればいいと、思うよ」
GM/圭介:「ただ、一つだけ。聞かせて欲しい」
藍子:「はい」
GM/圭介:「もしも、変えられなかったら。君は、どうするつもりだい?」
藍子:「―――分かりません。分からないから失敗した時の事は考えないようにします」
藍子:「でも、もし失敗しちゃったら、わたし一杯泣いちゃうかもしれないなぁ」
GM/圭介:「……。これ以上、この件に関わると」
GM/圭介:「風里に、殺されるかもしれない。その時に、風里に刃を向けることが出来るかい?」
GM/圭介:「その覚悟がないのならば、いかせるわけには行かない」
藍子:「わたし、こう見えても頑丈なんです。ダンプカーがぶつかったくらいならビクともしません。だから―――」
藍子:「ギリギリ最後まで頑張って、それでもダメならきっと自分を優先します。おじーちゃんとおばーちゃんを残してはいけませんから」
GM/圭介:「そうか…覚悟があるならば、それでいい。」 一つ頷く。藍子に酷な事を言わせたことを、少し後悔している
藍子:「……自分勝手ですよね、わたし」
GM/圭介:「いいや、それで良いんだよ。ヒトは、たくさんのヒトに思われて、繋がって生きているんだ。だから…皆を哀しませては、いけないよ」
藍子:「もし泣いちゃうような事になったら、涙腺が付けてもらえなかったのが恨めしいかも。誰がわたしを作ったのかは分かんないんですけどね」半泣きみたいな顔で笑います
GM/圭介:「…。」 その様子を、少し申し訳なく見ているが…
藍子:「それでは赤谷さん、ありがとうございました。わたし、風里さんのところに行ってきます」
藍子:ふかぶかとお辞儀
GM/圭介:「終わったら、ちゃんとかえってくるんだよ。…それじゃあ、気を付けて」 とおくり出す。
藍子:「はい! お邪魔いたしました!」
藍子:と言うわけで、わたしも赤谷家を辞するとします
GM:はい、それではシーンを切ります。
GM:絆管理があれば、どうぞ。
GM:風里を友達と思った藍子と、風里を娘と思った圭介の、2人だけだな。
藍子:ですね…
GM:しばらく、沈黙が続くんだが、やがて。
GM/圭介:「…。藍子ちゃん、と言ったね」
藍子:「……はい」
GM/圭介:「君が、風里のことを大切に思ってくれて、嬉しく思う。ありがとう」
藍子:「友達は大切にしなさいって、わたしのおじーちゃんとおばーちゃんが教えてくれたんです」
GM/圭介:「それは、いい家族だな」 ふと笑うね
GM/圭介:「だけど、ね。そう、自分を卑下するモノじゃない」
藍子:「え…?」
GM/圭介:「ニンゲンだって、どうすればいいのか、わからないさ」そのニンゲンが何をさしているのかは、あえて言わないけどね。
GM/圭介:「ただ、ね」
GM/圭介:「風里は、ここ最近、自分から話すようになったんだよ。君の話を、ね」
藍子:「そうなんですか?」
GM/圭介:「あぁ。…風里には、それがなんだかよく判っていなかったようだけど。私は、その変化を嬉しく思っていた」
GM/圭介:「他ならぬ、君の想い、君の心が。風里を変えていたのだと、そう思う。」
藍子:「わたしが、風里さんを……」
GM/圭介:「君の心は、君の想いは。君のモノだ。迷いながらも答えを掴んでいくことが出来る。それは、ただのロボットには決して出来ないことだよ。それは、どうか忘れないで欲しい。」
藍子:赤谷さんのお話を聞いて
藍子:「―――赤谷さん。わたしに風里さんをもう少しだけ変える事はできるでしょうか?」
GM/圭介:「…。」 その言葉に、詰まる。
藍子:「奪われてしまった命は取り返せないけれど。それでもこれ以上黒崎高雄の恨みに縛られないで済むように、あと少しだけ風里さんを変える事はできるでしょうか?」
GM/圭介:「…出来るかもしれないし、出来ないかもしれない」 苦い顔だ。
藍子:「わたしは……諦めたくありません」
GM/圭介:「私としては…もう、この事は忘れて、君のことを大切に思ってくれる家族の元に、帰るべきだとは思うのだが…」
GM/圭介:「風里は、選んだ。…その運命に、抗うというのかい?」
藍子:「わたしが少しでも風里さんの心を動かすことが出来たのなら、あともう少しだけ動かすことだって出来るはずです」
GM/圭介:「そうだね…そうなればいいと、思うよ」
GM/圭介:「ただ、一つだけ。聞かせて欲しい」
藍子:「はい」
GM/圭介:「もしも、変えられなかったら。君は、どうするつもりだい?」
藍子:「―――分かりません。分からないから失敗した時の事は考えないようにします」
藍子:「でも、もし失敗しちゃったら、わたし一杯泣いちゃうかもしれないなぁ」
GM/圭介:「……。これ以上、この件に関わると」
GM/圭介:「風里に、殺されるかもしれない。その時に、風里に刃を向けることが出来るかい?」
GM/圭介:「その覚悟がないのならば、いかせるわけには行かない」
藍子:「わたし、こう見えても頑丈なんです。ダンプカーがぶつかったくらいならビクともしません。だから―――」
藍子:「ギリギリ最後まで頑張って、それでもダメならきっと自分を優先します。おじーちゃんとおばーちゃんを残してはいけませんから」
GM/圭介:「そうか…覚悟があるならば、それでいい。」 一つ頷く。藍子に酷な事を言わせたことを、少し後悔している
藍子:「……自分勝手ですよね、わたし」
GM/圭介:「いいや、それで良いんだよ。ヒトは、たくさんのヒトに思われて、繋がって生きているんだ。だから…皆を哀しませては、いけないよ」
藍子:「もし泣いちゃうような事になったら、涙腺が付けてもらえなかったのが恨めしいかも。誰がわたしを作ったのかは分かんないんですけどね」半泣きみたいな顔で笑います
GM/圭介:「…。」 その様子を、少し申し訳なく見ているが…
藍子:「それでは赤谷さん、ありがとうございました。わたし、風里さんのところに行ってきます」
藍子:ふかぶかとお辞儀
GM/圭介:「終わったら、ちゃんとかえってくるんだよ。…それじゃあ、気を付けて」 とおくり出す。
藍子:「はい! お邪魔いたしました!」
藍子:と言うわけで、わたしも赤谷家を辞するとします
GM:はい、それではシーンを切ります。
GM:絆管理があれば、どうぞ。
ミスト:姿なき復讐者へのエゴを絆に変えようと試みます。
ミスト:今回はボーナスとか無しで。
GM:了解。
ミスト:9(2D6: 4 5)+13 = 22
ミスト:あ、でも成功w
ミスト:絆/共感に変更しました。
GM:おろ、共感ですか。
ミスト:はい。理由は機会があれば、後ほど。
GM:ふふふ、そうですか。
GM:恭一さんは何か操作しますか?
恭一:あー……クライマックスの戦闘前で、絆チェックはできない?
GM:書き替えは出来ますが、取得は出来ません。
恭一:あー、じゃあ絆チェックは今やるか。初期エゴをひっくり返したい
GM:どうぞ。
恭一:6(2D6: 4 2)+23 = 29
恭一:では、アイゼンメーデルへのエゴを絆/純愛に
藍子:赤谷さんへの絆の内容を、期待から献身に変更します
GM:初期エーゴー!ドゥフフフフ
(※ 初期エゴを引っ繰り返して欲しくて、圭介の台詞には「運命」という単語がね!(笑)
藍子:運命:立ち尽くす そんな初期エゴのわたし
恭一:これで絆チェックでファンブルしたりすると
恭一:やっぱり立ち尽くしちゃって、戦闘はミストと恭一だけになるんですね。わかります
藍子:Σ( ̄□ ̄|||)
GM:∑(・ω・;)なんてこったw
GM:初期エゴ、引っ繰り返さないんですね。藍子ちゃん。内容書き換えで反逆、とかw
恭一:その痛みに反逆する
GM:まぁ…設定されてる絆やエゴをつつくのは、いいよね!wそれだけの理由です。泣かしたかったわけじゃないです。
GM:ホントダヨ
藍子:まぁこれで結局助けられないのも、また人生経験だ
藍子:っと、初期エゴの反転も今できますでしょうか?
GM:アッしまった。でも赤谷さんへの絆を書き替えてるんですね。
GM:どっちか一つになるなー…。
藍子:んー…では絆の内容変更は取り下げて、エゴ反転に挑戦します
藍子:運命:立ち尽くすを立ち向かうに!
GM:了解、どうぞ。
藍子:9(2D6: 3 6)+18 = 27
GM:ダイスもけっこういいけどw
藍子:鍛えた固定値は裏切らない!
ミスト:やっぱり固定値は裏切らないよねーw
恭一:――と、ファンブルを振った方が申すのはいかがなものかと(ぁ
GM:了解しました。それでは、シーンを切ります。
ミスト:今回はボーナスとか無しで。
GM:了解。
ミスト:9(2D6: 4 5)+13 = 22
ミスト:あ、でも成功w
ミスト:絆/共感に変更しました。
GM:おろ、共感ですか。
ミスト:はい。理由は機会があれば、後ほど。
GM:ふふふ、そうですか。
GM:恭一さんは何か操作しますか?
恭一:あー……クライマックスの戦闘前で、絆チェックはできない?
GM:書き替えは出来ますが、取得は出来ません。
恭一:あー、じゃあ絆チェックは今やるか。初期エゴをひっくり返したい
GM:どうぞ。
恭一:6(2D6: 4 2)+23 = 29
恭一:では、アイゼンメーデルへのエゴを絆/純愛に
藍子:赤谷さんへの絆の内容を、期待から献身に変更します
GM:初期エーゴー!ドゥフフフフ
(※ 初期エゴを引っ繰り返して欲しくて、圭介の台詞には「運命」という単語がね!(笑)
藍子:運命:立ち尽くす そんな初期エゴのわたし
恭一:これで絆チェックでファンブルしたりすると
恭一:やっぱり立ち尽くしちゃって、戦闘はミストと恭一だけになるんですね。わかります
藍子:Σ( ̄□ ̄|||)
GM:∑(・ω・;)なんてこったw
GM:初期エゴ、引っ繰り返さないんですね。藍子ちゃん。内容書き換えで反逆、とかw
恭一:その痛みに反逆する
GM:まぁ…設定されてる絆やエゴをつつくのは、いいよね!wそれだけの理由です。泣かしたかったわけじゃないです。
GM:ホントダヨ
藍子:まぁこれで結局助けられないのも、また人生経験だ
藍子:っと、初期エゴの反転も今できますでしょうか?
GM:アッしまった。でも赤谷さんへの絆を書き替えてるんですね。
GM:どっちか一つになるなー…。
藍子:んー…では絆の内容変更は取り下げて、エゴ反転に挑戦します
藍子:運命:立ち尽くすを立ち向かうに!
GM:了解、どうぞ。
藍子:9(2D6: 3 6)+18 = 27
GM:ダイスもけっこういいけどw
藍子:鍛えた固定値は裏切らない!
ミスト:やっぱり固定値は裏切らないよねーw
恭一:――と、ファンブルを振った方が申すのはいかがなものかと(ぁ
GM:了解しました。それでは、シーンを切ります。
ミスト:…さて、圭介の存在が風里への抑制力になるか否か。
GM:このシナリオジャンルは、鬱です。
ミスト:正直もう斬るしかないかと思うけど、圭介の存在が風里にとって重いなら可能性がないとは言えない…けど、無理そうですねぇw
恭一:ていうかもう、鬱シナリオと明言されてる時点で、風里がボスなのは半ば以上必然だったわけですがry
GM:エフンエフン
GM:この人がもし、怪我がもう少し軽かったら、すぐに気付いたんだろうにねぇ…。
藍子:戦力的には参加しないわけにはいかない!
藍子:だが参加するのは辛い! このアンビバレンツ!
恭一:うわーどうしよう。超楽しい
恭一:今こそPC1力を最大限に解き放つ時だ!
藍子:ふおおおおおお!燃え上がれ俺の小宇宙よ奇跡を起こせ!!
GM:このノリだと、全て忘れて君は君の日常に戻りなさい、と勧めざるをえないよね。
ミスト:「少しずつでも変えてはいたけど、もう手遅れなんだよ。ごめんね」こうですか。
恭一:一見希望を抱かせるように見せかけて、クライマックスでのさらなる鬱展開への布石とは。見事(ぁ
(※ このシナリオのジャンルが鬱だ、というのはやっぱりこの辺が由来ですかね…。)
GM:このシナリオジャンルは、鬱です。
ミスト:正直もう斬るしかないかと思うけど、圭介の存在が風里にとって重いなら可能性がないとは言えない…けど、無理そうですねぇw
恭一:ていうかもう、鬱シナリオと明言されてる時点で、風里がボスなのは半ば以上必然だったわけですがry
GM:エフンエフン
GM:この人がもし、怪我がもう少し軽かったら、すぐに気付いたんだろうにねぇ…。
藍子:戦力的には参加しないわけにはいかない!
藍子:だが参加するのは辛い! このアンビバレンツ!
恭一:うわーどうしよう。超楽しい
恭一:今こそPC1力を最大限に解き放つ時だ!
藍子:ふおおおおおお!燃え上がれ俺の小宇宙よ奇跡を起こせ!!
GM:このノリだと、全て忘れて君は君の日常に戻りなさい、と勧めざるをえないよね。
ミスト:「少しずつでも変えてはいたけど、もう手遅れなんだよ。ごめんね」こうですか。
恭一:一見希望を抱かせるように見せかけて、クライマックスでのさらなる鬱展開への布石とは。見事(ぁ
(※ このシナリオのジャンルが鬱だ、というのはやっぱりこの辺が由来ですかね…。)
GM:次のシーンの希望は?具体的にいうと、もうクライマックスでいいんですか?
藍子:私はクライマックスでOKかな。真相解明は追いつきそうもないし(笑
ミスト:私も。黒崎は絆に変えるのが難しいし、陰謀ポイントを溜めたくない。
GM:あ。内容書き換えはもう出来ないか。
恭一:あ、はい。大丈夫ですw
GM:ところで…。PC側の希望でクライマックス突入なので
GM:こう、ある程度状況は選べます、どうしますか?(と、言うだけ言っておく(w
GM:まぁ、無難なのは、何処かに呼び出すことでしょうね。
恭一:採石場だっけ?w
GM:それだっけ?(コラ
恭一:保健室の裏にry
藍子:入院してる恋の病室を襲撃する黒崎(仮)を迎え撃つ!(ぇー
GM:アッー!w
恭一:そして病院で巨大化するミスト! 大惨事!(マテ
GM:しかるべきところに預けるなり何なりすれば、今後の安全は保障されるでしょうね。
GM:しかるところに預ければ、平気ですよ。流石に助けられた奴を二度殺しに行く真似はね…w
(※ 主に、シナリオ的な理由で(コラ)
藍子:まぁ、呼び出すのが妥当ですかね
藍子:私はその現場にSAで駆けつけるよ!(笑
恭一:問題は。僕たちには彼女を呼び出すような口実は一切ないw
GM:いやまぁー藍子ちゃんの連絡ならホイホイ来ちゃうんだぜ(そんな罠はダメかw
恭一:それは完全にブチ壊しちゃうからダメだ!
藍子:わたしの場合だと呼び出さないで風里さんのとこに行っちゃうだろうからなぁ
恭一:ああ、藍子の名の騙って呼び出して
恭一:「よく来てくれた。残念だが、藍子などはじめからいない。騙して悪いが仕事なんでな。死んでもらおう」 こうですかわかry
藍子:Σ( ̄□ ̄|||)恭一さんひっでぇ!?
GM:初めからいないとか!w
藍子:そこへ風里さんを助けにカッコイイあたし参上!………あれ?
恭一:あ、あるぅえー!?
GM:アレ?wなんというパーティーアタックw
ミスト:PvPですね、わかりま(ry
恭一:それは恭一が成敗されてしまう!w
恭一:……とまれ、真面目に考えましょうかw
GM:さて、どうしましょう。何処か都合のいい場所に呼び出すでOK?
恭一:ただ、呼び出せそうな藍子とは別行動なんだよなw
GM:ブラックロータスが舞台になったりして大惨事になっちゃ…(ry
恭一:16メートルは隠せない(ぁ
藍子:SAで颯爽と風里さんを助けに(ry
藍子:わたしは風里さんの店に向かってしまうだろうから、呼び出すのなら場所は任せます
恭一:ミストちゃんがいないならそれでもいいんですが
ミスト:私が呼び出しても、来るような気がしますけど。無理かしら。
GM:まぁ、来ますよ。
恭一:ああ、まあ来るだろうなあ
GM:風里の連絡先は、今までの情報判定で判ってるわけだし。PCはね。風里は、別に断りませんしー
恭一:じゃあ、それでいきますか?
ミスト:それで行きましょうか。
藍子:あまり人の頼みを断ろうとかいう発想が無いように思えます
ミスト:あまり遠くへ行っても藍子が追いつけないし、手頃なアレナへ呼び出したと言うことでいいかな。
GM:それが無難だと思います。
GM:アレナってよく判らないんですが、ちゃんと店主に聞いたから大丈夫です
ミスト:ちなみに呼び出しは、率直に「決着を付けましょう、姿なき復讐者」と。
藍子:私はクライマックスでOKかな。真相解明は追いつきそうもないし(笑
ミスト:私も。黒崎は絆に変えるのが難しいし、陰謀ポイントを溜めたくない。
GM:あ。内容書き換えはもう出来ないか。
恭一:あ、はい。大丈夫ですw
GM:ところで…。PC側の希望でクライマックス突入なので
GM:こう、ある程度状況は選べます、どうしますか?(と、言うだけ言っておく(w
GM:まぁ、無難なのは、何処かに呼び出すことでしょうね。
恭一:採石場だっけ?w
GM:それだっけ?(コラ
恭一:保健室の裏にry
藍子:入院してる恋の病室を襲撃する黒崎(仮)を迎え撃つ!(ぇー
GM:アッー!w
恭一:そして病院で巨大化するミスト! 大惨事!(マテ
GM:しかるべきところに預けるなり何なりすれば、今後の安全は保障されるでしょうね。
GM:しかるところに預ければ、平気ですよ。流石に助けられた奴を二度殺しに行く真似はね…w
(※ 主に、シナリオ的な理由で(コラ)
藍子:まぁ、呼び出すのが妥当ですかね
藍子:私はその現場にSAで駆けつけるよ!(笑
恭一:問題は。僕たちには彼女を呼び出すような口実は一切ないw
GM:いやまぁー藍子ちゃんの連絡ならホイホイ来ちゃうんだぜ(そんな罠はダメかw
恭一:それは完全にブチ壊しちゃうからダメだ!
藍子:わたしの場合だと呼び出さないで風里さんのとこに行っちゃうだろうからなぁ
恭一:ああ、藍子の名の騙って呼び出して
恭一:「よく来てくれた。残念だが、藍子などはじめからいない。騙して悪いが仕事なんでな。死んでもらおう」 こうですかわかry
藍子:Σ( ̄□ ̄|||)恭一さんひっでぇ!?
GM:初めからいないとか!w
藍子:そこへ風里さんを助けにカッコイイあたし参上!………あれ?
恭一:あ、あるぅえー!?
GM:アレ?wなんというパーティーアタックw
ミスト:PvPですね、わかりま(ry
恭一:それは恭一が成敗されてしまう!w
恭一:……とまれ、真面目に考えましょうかw
GM:さて、どうしましょう。何処か都合のいい場所に呼び出すでOK?
恭一:ただ、呼び出せそうな藍子とは別行動なんだよなw
GM:ブラックロータスが舞台になったりして大惨事になっちゃ…(ry
恭一:16メートルは隠せない(ぁ
藍子:SAで颯爽と風里さんを助けに(ry
藍子:わたしは風里さんの店に向かってしまうだろうから、呼び出すのなら場所は任せます
恭一:ミストちゃんがいないならそれでもいいんですが
ミスト:私が呼び出しても、来るような気がしますけど。無理かしら。
GM:まぁ、来ますよ。
恭一:ああ、まあ来るだろうなあ
GM:風里の連絡先は、今までの情報判定で判ってるわけだし。PCはね。風里は、別に断りませんしー
恭一:じゃあ、それでいきますか?
ミスト:それで行きましょうか。
藍子:あまり人の頼みを断ろうとかいう発想が無いように思えます
ミスト:あまり遠くへ行っても藍子が追いつけないし、手頃なアレナへ呼び出したと言うことでいいかな。
GM:それが無難だと思います。
GM:アレナってよく判らないんですが、ちゃんと店主に聞いたから大丈夫です
ミスト:ちなみに呼び出しは、率直に「決着を付けましょう、姿なき復讐者」と。