☆クライマックスフェイズ
●シーン15 「或る復讐者の結末」
ミスト:では、現実と紙一重の空間…新宿区内にあるアレナ内。無人の高層ビル群を背景に。
ミスト:「―――待っていました。正直、来るかどうかは五分五分と踏んでいましたが」と、ゆっくり振り返る私。
恭一:傍らにアイゼンメーデルを侍らせて、無言で立っています。
GM/風里:「…。もう、奇襲は、出来ない、なら」 ゆっくりと言葉を紡ぐ
GM/風里:「直接、殺し合うしか、ない」 彼女はたどたどしくも、ぎらつく憎悪を瞳の乗せて、言う。
ミスト:「…戦う前に、一つだけ訊いておきます」憎悪の瞳を真正面から受けて、しかし静かに問う。
ミスト:「貴女の創造主…クロサキタカオに関して、何か覚えていますか?」
GM/風里:「…?」 聞かれると思ってなかったから、ポカンとするけど
ミスト:「私には理解できないことですが…彼はゴーレム達を“我が子”と呼んだのです」
ミスト:「恐らくそれは、貴女のことも含むのでしょう」
GM/風里:「うん、そう。だから、私も、お父さんと、よんでいた」
ミスト:「ならば、単なる道具としてではなく…“愛する者”に、自分の復讐を託したりするものでしょうか?」
GM/風里:「…」 少し考えるけど
GM/風里:「とうさんの、考えは、わからない」
GM/風里:「でも。私は、父さんを殺した、貴方達を、許せない」
ミスト:「そうですか」
ミスト:「…正直、貴女のしていることは、クロサキの望みには反するもののように思えてならない」
GM/風里:「……。私には、判らない、けど…」
GM/風里:「“私”は、あなたを、ゆるせない」
ミスト:「なるほど。…貴女のことは、今まで創造主に刻み込まれた想いが導くまま、動くだけの“人形”だと思っていたが、どうやら違うようですね
道具として造られながら、心を得て。しかしそれでも戦うことを選択する…やはり貴女はランコよりも、私に近い存在なのでしょう
だからこそ…私は受けて立とう。武具として、私が護ろうと誓った者達を、護り抜くために」
両腕部側面に開いたスリットから内部パーツが展開、白銀の双刃を形成する。
ミスト:「―――“復讐の女神”フリアエよ。貴女の復讐劇は、ここが終幕だ」
ミスト:「―――待っていました。正直、来るかどうかは五分五分と踏んでいましたが」と、ゆっくり振り返る私。
恭一:傍らにアイゼンメーデルを侍らせて、無言で立っています。
GM/風里:「…。もう、奇襲は、出来ない、なら」 ゆっくりと言葉を紡ぐ
GM/風里:「直接、殺し合うしか、ない」 彼女はたどたどしくも、ぎらつく憎悪を瞳の乗せて、言う。
ミスト:「…戦う前に、一つだけ訊いておきます」憎悪の瞳を真正面から受けて、しかし静かに問う。
ミスト:「貴女の創造主…クロサキタカオに関して、何か覚えていますか?」
GM/風里:「…?」 聞かれると思ってなかったから、ポカンとするけど
ミスト:「私には理解できないことですが…彼はゴーレム達を“我が子”と呼んだのです」
ミスト:「恐らくそれは、貴女のことも含むのでしょう」
GM/風里:「うん、そう。だから、私も、お父さんと、よんでいた」
ミスト:「ならば、単なる道具としてではなく…“愛する者”に、自分の復讐を託したりするものでしょうか?」
GM/風里:「…」 少し考えるけど
GM/風里:「とうさんの、考えは、わからない」
GM/風里:「でも。私は、父さんを殺した、貴方達を、許せない」
ミスト:「そうですか」
ミスト:「…正直、貴女のしていることは、クロサキの望みには反するもののように思えてならない」
GM/風里:「……。私には、判らない、けど…」
GM/風里:「“私”は、あなたを、ゆるせない」
ミスト:「なるほど。…貴女のことは、今まで創造主に刻み込まれた想いが導くまま、動くだけの“人形”だと思っていたが、どうやら違うようですね
道具として造られながら、心を得て。しかしそれでも戦うことを選択する…やはり貴女はランコよりも、私に近い存在なのでしょう
だからこそ…私は受けて立とう。武具として、私が護ろうと誓った者達を、護り抜くために」
両腕部側面に開いたスリットから内部パーツが展開、白銀の双刃を形成する。
ミスト:「―――“復讐の女神”フリアエよ。貴女の復讐劇は、ここが終幕だ」
藍子:「風里さん! だめぇっ!!」アレナに突入する1台の装甲車
藍子:ミストさんと風里さんの間に割り込むように走りこむ装甲車!
GM/風里:「終幕は、望むところ…!」 そう叫んで、憎悪に燃える目でミストを真っ直ぐと見つめ、2人が激突する…!
GM:が、その瞬間に割り込んできた装甲車に藍子がいることにすんでで気づき、急ブレーキ!
GM:ザザザッ!と音を立てて、ギリギリで風里は止まる。
藍子:「ダメだよ、風里さん! お父さんを殺された事が許せないのは分かる――でも、だからって命を奪う事で取り返しなんてつかないの!」
GM/風里:「藍子…。」 その言葉に、彼女は少しだけ躊躇うけど
藍子:「ミストさんの命を奪ったとしても、憎しみのやり場が無くなるだけ…その後はどうするの!?」
GM/風里:「…。判らない」
GM/風里:「それでも、今は。殺さなければ、許せない」 迷っていたが…やがて、キッパリと言いきる。
藍子:「わたしはイヤだよ! それをさせたら、せっかく友達になれた風里さんがどこか遠くへ行っちゃう!」
GM/風里:「…ごめんね」 無表情に、謝る。
藍子:「お願い、あののんびりとした風里さんに戻ってよ! そんな顔した風里さんイヤだよ!」
藍子:「言葉で止まってくれないなら……立ちはだかってでも止めてみせる!」
GM/風里:「……藍子、」
GM/風里:「そこを、どいて。貴方まで、殺したくは、ない」
GM/風里:「でも…。どかないなら…まとめて、殺す、よ?」
藍子:「殺されないし殺させない! 風里さん、ミストさんを殺そうっていうのなら、わたしも相手になるよ!」
藍子:装甲車のハッチをパージ、フル装備で出陣するぜ!
GM/風里:「…そう、か…なんだか、ちくちくするな…しくしく痛いな…」 残念そうに呟く
GM:風里は、でも、と言葉を続ける。
藍子:ミストさんと風里さんの間に割り込むように走りこむ装甲車!
GM/風里:「終幕は、望むところ…!」 そう叫んで、憎悪に燃える目でミストを真っ直ぐと見つめ、2人が激突する…!
GM:が、その瞬間に割り込んできた装甲車に藍子がいることにすんでで気づき、急ブレーキ!
GM:ザザザッ!と音を立てて、ギリギリで風里は止まる。
藍子:「ダメだよ、風里さん! お父さんを殺された事が許せないのは分かる――でも、だからって命を奪う事で取り返しなんてつかないの!」
GM/風里:「藍子…。」 その言葉に、彼女は少しだけ躊躇うけど
藍子:「ミストさんの命を奪ったとしても、憎しみのやり場が無くなるだけ…その後はどうするの!?」
GM/風里:「…。判らない」
GM/風里:「それでも、今は。殺さなければ、許せない」 迷っていたが…やがて、キッパリと言いきる。
藍子:「わたしはイヤだよ! それをさせたら、せっかく友達になれた風里さんがどこか遠くへ行っちゃう!」
GM/風里:「…ごめんね」 無表情に、謝る。
藍子:「お願い、あののんびりとした風里さんに戻ってよ! そんな顔した風里さんイヤだよ!」
藍子:「言葉で止まってくれないなら……立ちはだかってでも止めてみせる!」
GM/風里:「……藍子、」
GM/風里:「そこを、どいて。貴方まで、殺したくは、ない」
GM/風里:「でも…。どかないなら…まとめて、殺す、よ?」
藍子:「殺されないし殺させない! 風里さん、ミストさんを殺そうっていうのなら、わたしも相手になるよ!」
藍子:装甲車のハッチをパージ、フル装備で出陣するぜ!
GM/風里:「…そう、か…なんだか、ちくちくするな…しくしく痛いな…」 残念そうに呟く
GM:風里は、でも、と言葉を続ける。
GM:許せない、と思った。
だから刃をこの手にとった。
だから刃をこの手にとった。
償いを、と願った。
だから命をこの手でとった。
だから命をこの手でとった。
この想いは、偽物などでは、ない。
この想いは、命令などでは、ない。
この想いは、命令などでは、ない。
この想いは。
私の、この想いは。
この想いは、間違ってなど、いない。
私の、この想いは。
この想いは、間違ってなど、いない。
GM:彼女は、迷いなく言いきる。その為に、友達を手に掛ける事になろうとも。
恭一:黒埼のことを知ったときには、多少なりとも共感を覚えたものだった。
だが、僕にはどうも、彼を許すことはできそうにない。
彼の妄執が、“我が子”をも歪めてしまったその事実を、許すことはできそうにない。
――明日は我が身? まさか。
僕はそれほど、愚かではないさ。
だが、僕にはどうも、彼を許すことはできそうにない。
彼の妄執が、“我が子”をも歪めてしまったその事実を、許すことはできそうにない。
――明日は我が身? まさか。
僕はそれほど、愚かではないさ。
恭一:黒崎の絆を固定して藍子ちゃんに愛1点を渡して、その後昇華します。
恭一:「さあ、アイゼンメーデル。ワルツを踊ろう」
恭一:「さあ、アイゼンメーデル。ワルツを踊ろう」
ミスト:ちなみに、絆/共感は今の台詞が理由。
ミスト:更にここで初期エゴを絆チェックで書き換えたいのですが。
GM:おー!何に変えますか?それによってボーナスつきます。
ミスト:エゴ/固執を絆/誓いへと変えたいのです。道具としてでも、護るべき人を護るという誓いに。
GM:確かに、そう言ってた!+5。
ミスト:では、絆チェックします。
GM:どうぞ。
ミスト:7(2D6: 6 1)+13+5 = 25
ミスト:よし、成功しました。初期エゴ:道具としての生を絆/誓いに変更します。
GM:はい。それでは…
ミスト:更にここで初期エゴを絆チェックで書き換えたいのですが。
GM:おー!何に変えますか?それによってボーナスつきます。
ミスト:エゴ/固執を絆/誓いへと変えたいのです。道具としてでも、護るべき人を護るという誓いに。
GM:確かに、そう言ってた!+5。
ミスト:では、絆チェックします。
GM:どうぞ。
ミスト:7(2D6: 6 1)+13+5 = 25
ミスト:よし、成功しました。初期エゴ:道具としての生を絆/誓いに変更します。
GM:はい。それでは…
GM:現在エンゲージは【風里・藍子・ミスト・恭一】です。
現在の行動順は風里(13)→藍子(11)→ミスト(10)→恭一(9)
それでは、
戦闘、開始。
現在の行動順は風里(13)→藍子(11)→ミスト(10)→恭一(9)
それでは、
戦闘、開始。
☆1R
GM:セットアップ
GM:こちら、風里が《絶対先制》を使用します。
ミスト:セットアップ無し。
藍子:セットは無しー
恭一:ありません
GM:では。
GM:セットアップ
GM:こちら、風里が《絶対先制》を使用します。
ミスト:セットアップ無し。
藍子:セットは無しー
恭一:ありません
GM:では。
GM:絶対先制の風里。
マイナー《加速装置》《変形》《ロックオン》 メジャー《念動力》3Lv。
(※ 実はこのコンボ、出来ません。(笑
《念動力》は「種別:白兵武器」を飛ばすものです。
《変形》しているので、素手は「種別:ヴィークル」になってたんですね。
うっかり「[白兵攻撃]を行える武器」だと思ってたモノで…。
気付かなかったもんで、最後までこのコンボを使ってます。ご了承下さい。)
マイナー《加速装置》《変形》《ロックオン》 メジャー《念動力》3Lv。
(※ 実はこのコンボ、出来ません。(笑
《念動力》は「種別:白兵武器」を飛ばすものです。
《変形》しているので、素手は「種別:ヴィークル」になってたんですね。
うっかり「[白兵攻撃]を行える武器」だと思ってたモノで…。
気付かなかったもんで、最後までこのコンボを使ってます。ご了承下さい。)
対象は、まぁ、流れ的にミストでしょうね。
ミスト:でしょうねw
GM:6(2D6: 4 2)+11 = 17 Crt10 〈運動〉で回避
GM:回避どうぞ。
ミスト:6(2D6: 3 3) = 6 @Crt.12 現在フル装備中。
ミスト:ハイ、無理ですw
GM:見る間に、彼女はヴィークルに変形。そのまま、君に突撃する
GM:ダメージ算出前にオート《魔眼》宣言。
GM:9(3D6: 3 3 3)+34 = 43 〈殴〉
GM:43の殴で。
ミスト:《フィジカルスクリーン》使用。
ミスト:5(2D6: 1 4) = 5
ミスト:21点通るから、何とか耐えますね。残り4点。
恭一:《シールド》も飛ばす?あ、いや、耐えるのか?
藍子:お、耐えるのか!
恭一:物理攻撃には硬いなあw
GM:うわっ!カテェ…(笑)
ミスト:「――遮リ護ル翼(レメディウム)」翼が前方に展開し、盾となって攻撃を受け止める。
GM/風里:「…まだ、まだ…これ、から」
ミスト:でしょうねw
GM:6(2D6: 4 2)+11 = 17 Crt10 〈運動〉で回避
GM:回避どうぞ。
ミスト:6(2D6: 3 3) = 6 @Crt.12 現在フル装備中。
ミスト:ハイ、無理ですw
GM:見る間に、彼女はヴィークルに変形。そのまま、君に突撃する
GM:ダメージ算出前にオート《魔眼》宣言。
GM:9(3D6: 3 3 3)+34 = 43 〈殴〉
GM:43の殴で。
ミスト:《フィジカルスクリーン》使用。
ミスト:5(2D6: 1 4) = 5
ミスト:21点通るから、何とか耐えますね。残り4点。
恭一:《シールド》も飛ばす?あ、いや、耐えるのか?
藍子:お、耐えるのか!
恭一:物理攻撃には硬いなあw
GM:うわっ!カテェ…(笑)
ミスト:「――遮リ護ル翼(レメディウム)」翼が前方に展開し、盾となって攻撃を受け止める。
GM/風里:「…まだ、まだ…これ、から」
GM:13で風里ですが、待機します。
GM:11の藍子です。
藍子:ミストさんを狙ってるようなのでカバーに入るタイミングを測ってます。つまり待機
GM:了解。
藍子:ミストさんを狙ってるようなのでカバーに入るタイミングを測ってます。つまり待機
GM:了解。
GM:10のミストです。
ミスト:Mn《戦闘形態》使用。Mjで普通に斬りましょう。
ミスト:8(2D6: 5 3)+20 = 28 @Crt.10
ミスト:10(2D6: 6 4)+20 = 30 @Crt.10
ミスト:クリティカル。
GM:ガビン
GM:9(2D6: 5 4)+9 = 18 技能アリ
GM:無理無理。ダメージどうぞ。
ミスト:27(5D6: 6 3 6 6 6)+19 = 46 〈光〉
GM:ふおっ!?
藍子:ミストさんマジパネェッス
ミスト:「絶チ斬ル刃(セクティオ)…!」銀の刃を一閃、風里の胴を払う!
GM:無理だ!一撃で魔獣化!
GM:迷彩が解けて、未完の機械の身体があらわになる。
GM/フリアエ:「やはり…強い…!」 思わず呻くよ。それは
ミスト:Mn《戦闘形態》使用。Mjで普通に斬りましょう。
ミスト:8(2D6: 5 3)+20 = 28 @Crt.10
ミスト:10(2D6: 6 4)+20 = 30 @Crt.10
ミスト:クリティカル。
GM:ガビン
GM:9(2D6: 5 4)+9 = 18 技能アリ
GM:無理無理。ダメージどうぞ。
ミスト:27(5D6: 6 3 6 6 6)+19 = 46 〈光〉
GM:ふおっ!?
藍子:ミストさんマジパネェッス
ミスト:「絶チ斬ル刃(セクティオ)…!」銀の刃を一閃、風里の胴を払う!
GM:無理だ!一撃で魔獣化!
GM:迷彩が解けて、未完の機械の身体があらわになる。
GM/フリアエ:「やはり…強い…!」 思わず呻くよ。それは
GM:あんなに一撃重いと思ってなかったよー(ぁ
ミスト:前よりも攻撃力自体は落ちてるんですが…ダイス目が良かったねw
GM:一応、攻撃力とかも確認したはずだからあれー?ってなってたよ(笑
ミスト:だってこれ、本来《必殺技》使ったとき並のダメージですよw
GM:ですよね!?(笑
(※ 実は、風里のFPは33。(体力、感情基本値は9、そこに《苦痛耐性》5Lv)
〈光〉属性なので防御力が効かない。
《フィジカルスクリーン》の2d6で12を出したとしても、33+12=45。
一発は耐えられると思っていただけに、もう、ね…(笑)
ミスト:前よりも攻撃力自体は落ちてるんですが…ダイス目が良かったねw
GM:一応、攻撃力とかも確認したはずだからあれー?ってなってたよ(笑
ミスト:だってこれ、本来《必殺技》使ったとき並のダメージですよw
GM:ですよね!?(笑
(※ 実は、風里のFPは33。(体力、感情基本値は9、そこに《苦痛耐性》5Lv)
〈光〉属性なので防御力が効かない。
《フィジカルスクリーン》の2d6で12を出したとしても、33+12=45。
一発は耐えられると思っていただけに、もう、ね…(笑)
GM:9の恭一です。
恭一:では、まずマイナーで《召喚術》。恭一が印を結ぶや、恭一の周囲に、虚空から奇怪な道化人形の一団が出現。
恭一:そしてメジャーで《守護者》。同じく虚空から引き出した二振りの長剣を手に疾駆したアイゼンメーデルが、風里の眼前に躍り出る!
恭一:では、まずマイナーで《召喚術》。恭一が印を結ぶや、恭一の周囲に、虚空から奇怪な道化人形の一団が出現。
恭一:そしてメジャーで《守護者》。同じく虚空から引き出した二振りの長剣を手に疾駆したアイゼンメーデルが、風里の眼前に躍り出る!
GM:(何か気付いた)おーHAの宣言を忘れたぞー(笑
藍子:超魔使用ですね、分かります(笑
ミスト:そういえば、《超魔の命》がw
GM:HA《超魔の命》10点使いました。
GM:結構、罪をミドルで使ったから、痛いんだけどなー(笑)9,8あたりにしようかとも想ったが
藍子:地味に効いてたのか(笑
藍子:超魔使用ですね、分かります(笑
ミスト:そういえば、《超魔の命》がw
GM:HA《超魔の命》10点使いました。
GM:結構、罪をミドルで使ったから、痛いんだけどなー(笑)9,8あたりにしようかとも想ったが
藍子:地味に効いてたのか(笑
GM:そしてそのまま、アイゼンメーデルの出番です。
恭一:ふーむ。ミストが魔獣化もさせてくれたし、《紅き供物》も切っていくか
GM:さて、どうするかね?w
恭一:マイナーはなし、メジャーで攻撃。FP10点を消費して、《紅き供物》も乗せます。
恭一:11(2D6: 6 5)+16 = 27 C値10
恭一:9(2D6: 3 6)+16 = 25 C値10
恭一:クリティカル
ミスト:素晴らしい出目だw
GM:12(2D6: 6 6)+9 = 21 技能アリ
GM:回避した。(何
ミスト:あら、向こうもか。
藍子:何とぉー!?
恭一:うわっ
ミスト:振り直しアーツは…誰も持ってないか。
藍子:残念ながら
恭一:これはしょうがないな
ミスト:ミストには似合わないから《時計仕掛けの魔法》取らなかったしなー。
藍子:敵が回るとなす術が無いですわ(笑
ミスト:うん、これは仕方ないw
藍子:時計仕掛けの魔法は次に投下予定のキャラで取るつもりなんだよなー
GM:いやー、やっと良いとこ見せられたよ!ミドルではただのドジっ娘だったから!(笑
ミスト:それについては言及すまい。武具の情けじゃw
藍子:風里さんは甘いです!!
GM:うぅ…w
GM:通すしかないですね。では。
恭一:ふーむ。ミストが魔獣化もさせてくれたし、《紅き供物》も切っていくか
GM:さて、どうするかね?w
恭一:マイナーはなし、メジャーで攻撃。FP10点を消費して、《紅き供物》も乗せます。
恭一:11(2D6: 6 5)+16 = 27 C値10
恭一:9(2D6: 3 6)+16 = 25 C値10
恭一:クリティカル
ミスト:素晴らしい出目だw
GM:12(2D6: 6 6)+9 = 21 技能アリ
GM:回避した。(何
ミスト:あら、向こうもか。
藍子:何とぉー!?
恭一:うわっ
ミスト:振り直しアーツは…誰も持ってないか。
藍子:残念ながら
恭一:これはしょうがないな
ミスト:ミストには似合わないから《時計仕掛けの魔法》取らなかったしなー。
藍子:敵が回るとなす術が無いですわ(笑
ミスト:うん、これは仕方ないw
藍子:時計仕掛けの魔法は次に投下予定のキャラで取るつもりなんだよなー
GM:いやー、やっと良いとこ見せられたよ!ミドルではただのドジっ娘だったから!(笑
ミスト:それについては言及すまい。武具の情けじゃw
藍子:風里さんは甘いです!!
GM:うぅ…w
GM:通すしかないですね。では。
GM:5の使い魔です(w
恭一:《能力強化》乗せれば出目勝負になるが、いくらなんでもそれはないわなw
GM:いやまぁどっちでも…w
恭一:えーと、エンゲージの封鎖とかされてます?
GM:いや、誰もしてない。キミ達の都合のいいところだからな。
恭一:じゃあ、使い魔はエンゲージを離脱します
GM:了解しました。
恭一:《能力強化》乗せれば出目勝負になるが、いくらなんでもそれはないわなw
GM:いやまぁどっちでも…w
恭一:えーと、エンゲージの封鎖とかされてます?
GM:いや、誰もしてない。キミ達の都合のいいところだからな。
恭一:じゃあ、使い魔はエンゲージを離脱します
GM:了解しました。
GM:現在エンゲージは【風里・藍子・ミスト・恭一・アイゼンメーデル】【使い魔】です。
GM:では、待機していた藍子。
藍子:MN:《戦闘形態》、MJでパイルバンカー!
GM:かむおーん!
恭一:その攻撃に《能力強化》を使います
GM:うわ。かもーん!
藍子:人間性:18>14
藍子:「赤谷さんが言ってたよ。風里はこの道を選んだんだって」
藍子:「でも……こんな道だけしか残ってないだなんて、寂しすぎるよ! だから今は、あなたを傷付けてでも止めなきゃならない!」
GM/フリアエ:「…それでも、私は…!」
藍子:10(2D6: 5 5)+13+5 = 28 C値11
藍子:惜しい、回らなかったか
恭一:あ、回避に《不幸者》乗せます
GM:うわぁお。それじゃあ避けられないな。Crt13超えるし、+9しかない
恭一:フリアエの全身に、道化人形から伸びた繰り糸が絡みついて、動きを封じ込める
GM:避けようとして…動きが、鈍る。
藍子:「パイルセット! イグニション!!」ガコォン!
藍子:オートで《ヒートハート》、FP15消費して上乗せ!
GM:あっと忘れてた。フルファイア乗せないんだね?
藍子:フルファイアはまだです
GM:〈刺〉属性は弱点なので、+1d6して下さい。
藍子:8(3D6: 1 5 2)+2(1D6: 2)+11+10+15 = 46 <刺>
藍子:46刺!
GM:温存してもしゃーないし。《フィジカルスクリーン》宣言
GM:8(2D6: 2 6) = 8
GM:12引いて、35点通し。
GM:違う、34。
藍子:「(痛い…! 杭を打ち込む腕じゃなくて、心魂機関が…心が痛いよ!)」
藍子:MN:《戦闘形態》、MJでパイルバンカー!
GM:かむおーん!
恭一:その攻撃に《能力強化》を使います
GM:うわ。かもーん!
藍子:人間性:18>14
藍子:「赤谷さんが言ってたよ。風里はこの道を選んだんだって」
藍子:「でも……こんな道だけしか残ってないだなんて、寂しすぎるよ! だから今は、あなたを傷付けてでも止めなきゃならない!」
GM/フリアエ:「…それでも、私は…!」
藍子:10(2D6: 5 5)+13+5 = 28 C値11
藍子:惜しい、回らなかったか
恭一:あ、回避に《不幸者》乗せます
GM:うわぁお。それじゃあ避けられないな。Crt13超えるし、+9しかない
恭一:フリアエの全身に、道化人形から伸びた繰り糸が絡みついて、動きを封じ込める
GM:避けようとして…動きが、鈍る。
藍子:「パイルセット! イグニション!!」ガコォン!
藍子:オートで《ヒートハート》、FP15消費して上乗せ!
GM:あっと忘れてた。フルファイア乗せないんだね?
藍子:フルファイアはまだです
GM:〈刺〉属性は弱点なので、+1d6して下さい。
藍子:8(3D6: 1 5 2)+2(1D6: 2)+11+10+15 = 46 <刺>
藍子:46刺!
GM:温存してもしゃーないし。《フィジカルスクリーン》宣言
GM:8(2D6: 2 6) = 8
GM:12引いて、35点通し。
GM:違う、34。
藍子:「(痛い…! 杭を打ち込む腕じゃなくて、心魂機関が…心が痛いよ!)」
恭一:GMはついに引き算もできなくなってしまわれた
GM:危ない、今まで防御力の計算間違ってたぜ。今気付いて慌てて直したせいで、計算が間違ってるんだw
(※ 違うんだから!マジで違うんだから!!(笑)
GM:危ない、今まで防御力の計算間違ってたぜ。今気付いて慌てて直したせいで、計算が間違ってるんだw
(※ 違うんだから!マジで違うんだから!!(笑)
GM:では、次は…。待機していたフリアエですね。
GM:マイナー《加速装置》《飛行能力》による〔飛行状態〕化、《戦闘形態》 メジャー《守護者》
GM:以上。揺らめく影のような何かを呼び出す。
GM:マイナー《加速装置》《飛行能力》による〔飛行状態〕化、《戦闘形態》 メジャー《守護者》
GM:以上。揺らめく影のような何かを呼び出す。
GM:続けて、、行動値8の守護者レムレスです。
GM:オート《生得武器:白兵》 マイナー《内なる獣:深淵なる影》 メジャー《マルチウェポン》
(※ 宣言のしそびれですが、「妖刀」と《生得武器:白兵》の《マルチウェポン》です)
GM:対象は近接エンゲージの、使い魔以外。
藍子:カバって欲しい人ー
ミスト:そういえば、恭一と守護者の両方を庇わないと。
GM:喰らうのはー全員+守護者だね
藍子:じゃあ守護者と恭一それぞれ私達でカバーしましょうか
ミスト:そうですね。
恭一:むう、申し訳ない
GM:9(2D6: 3 6)+13 = 22 Crt12 〈運動〉回避
GM:ここでフリアエがオートで《混血児:神格:概念》を重ねて、+3します。
GM:25で回避どうぞ。
藍子:運動無いのでクリティカルもしない、回避不能です
藍子:なので恭一さんを《黒鉄の機神》でカバーリング!
ミスト:《黒鉄の機神》でアイゼンメーデルをカバー。
藍子:人間性:14>11
GM:では、ダメージ算出前にオート《死の舞踏》宣言。
GM:7(2D6: 4 3)+12 = 19 〈斬〉
GM:19の斬。
GM:あっ、間違えた。+2D6抜けてるし(笑
GM:まぁ魔獣化するならいいですwなんか低いなーと思ったよ!(笑
(※ 《特化存在》持ってたのを忘れてたGM。)
ミスト:防護点さえ有効なら…w 魔獣化します。
藍子:素通しですな…魔獣化
恭一:「二人とも、すまない。世話をかける」 心底申し訳なさげに礼を言います
藍子:「ヒトを守るのが、わたし達の役目ですから」
ミスト:「――我思ウ、故ニ我在リ(コーギトー・エルゴー・スム)――」
ミスト:詠唱に応えて光のフレームが巨人の姿を象り、周辺の元素を再構成して実体化。銀の翼を広げた全高16mの巨大ロボが出現する!
ミスト:というわけで、無人の高層ビルをバックに巨大ロボ登場w
藍子:こちらは迷彩を弾き飛ばして、本来のロボットの姿に
ミスト:「我が名はミストルテイン…神殺しの名にかけて、“復讐の女神”フリアエよ、貴女を滅ぼそう」
GM:オート《生得武器:白兵》 マイナー《内なる獣:深淵なる影》 メジャー《マルチウェポン》
(※ 宣言のしそびれですが、「妖刀」と《生得武器:白兵》の《マルチウェポン》です)
GM:対象は近接エンゲージの、使い魔以外。
藍子:カバって欲しい人ー
ミスト:そういえば、恭一と守護者の両方を庇わないと。
GM:喰らうのはー全員+守護者だね
藍子:じゃあ守護者と恭一それぞれ私達でカバーしましょうか
ミスト:そうですね。
恭一:むう、申し訳ない
GM:9(2D6: 3 6)+13 = 22 Crt12 〈運動〉回避
GM:ここでフリアエがオートで《混血児:神格:概念》を重ねて、+3します。
GM:25で回避どうぞ。
藍子:運動無いのでクリティカルもしない、回避不能です
藍子:なので恭一さんを《黒鉄の機神》でカバーリング!
ミスト:《黒鉄の機神》でアイゼンメーデルをカバー。
藍子:人間性:14>11
GM:では、ダメージ算出前にオート《死の舞踏》宣言。
GM:7(2D6: 4 3)+12 = 19 〈斬〉
GM:19の斬。
GM:あっ、間違えた。+2D6抜けてるし(笑
GM:まぁ魔獣化するならいいですwなんか低いなーと思ったよ!(笑
(※ 《特化存在》持ってたのを忘れてたGM。)
ミスト:防護点さえ有効なら…w 魔獣化します。
藍子:素通しですな…魔獣化
恭一:「二人とも、すまない。世話をかける」 心底申し訳なさげに礼を言います
藍子:「ヒトを守るのが、わたし達の役目ですから」
ミスト:「――我思ウ、故ニ我在リ(コーギトー・エルゴー・スム)――」
ミスト:詠唱に応えて光のフレームが巨人の姿を象り、周辺の元素を再構成して実体化。銀の翼を広げた全高16mの巨大ロボが出現する!
ミスト:というわけで、無人の高層ビルをバックに巨大ロボ登場w
藍子:こちらは迷彩を弾き飛ばして、本来のロボットの姿に
ミスト:「我が名はミストルテイン…神殺しの名にかけて、“復讐の女神”フリアエよ、貴女を滅ぼそう」
GM:あ。意識してなかったけど、そういや、“神殺し”と“復讐の女神”か…。
藍子:フリアエさん殺されちゃう!(笑
GM:そりゃー分が悪いわ…(笑
ミスト:え、わざとそう名付けたとばかりw
GM:いや違います、偶然です。(笑
ミスト:私もたった今気付いて、台詞に入れたんだけどw
GM:フリアエって、英語だとFuryなんですよ。フーリィ。
(※ 発音ミスです(ぅぉぃ)フューリーというと一番通じるんじゃないでしょうか…)
藍子:フリアエさん殺されちゃう!(笑
GM:そりゃー分が悪いわ…(笑
ミスト:え、わざとそう名付けたとばかりw
GM:いや違います、偶然です。(笑
ミスト:私もたった今気付いて、台詞に入れたんだけどw
GM:フリアエって、英語だとFuryなんですよ。フーリィ。
(※ 発音ミスです(ぅぉぃ)フューリーというと一番通じるんじゃないでしょうか…)
GM:ロボット大集合になりつつあります(w)ともかく、クリンナップ。誰もないですね?
藍子:無しー
ミスト:なしです。
恭一:ありません
GM:こちらもないです。では。
藍子:無しー
ミスト:なしです。
恭一:ありません
GM:こちらもないです。では。
GM:恭一さんロボ娘ハーレム…すいません忘れてください
恭一:うーむ……これではまるで、嫁ともども未成年風ロボ娘二人に庇われてるダメな大人ですな!
藍子:仕方ないね!(笑
GM:仕方ない(ぉ
恭一:うーむ……これではまるで、嫁ともども未成年風ロボ娘二人に庇われてるダメな大人ですな!
藍子:仕方ないね!(笑
GM:仕方ない(ぉ
GM:【フリアエ・レムレス・藍子・ミスト・恭一・アイゼンメーデル】 【使い魔】 いまこう
現在の行動順はフリアエ(16)→藍子(14)→ミスト(13)→アイゼンメーデル(10)→恭一(9)→レムレス(8)→使い魔(5)
GM:となってます。
GM:レムレスって、守護者の名前ね。
藍子:ういー
恭一:はっはっは。レムレスめ。僕より遅いのか
現在の行動順はフリアエ(16)→藍子(14)→ミスト(13)→アイゼンメーデル(10)→恭一(9)→レムレス(8)→使い魔(5)
GM:となってます。
GM:レムレスって、守護者の名前ね。
藍子:ういー
恭一:はっはっは。レムレスめ。僕より遅いのか
☆2R
GM:セットアップ
藍子:無しー
恭一:ありません
ミスト:Stで《封印解除》を使用。
ミスト:「――解キ放ツ軛(リベラーレ)」…リミッター解放、全身が赤みがかった銀色に輝く。
ミスト:現在人間性-3。
GM:こちら…守護者レムレスが《まつろわぬ魂》を使用。
GM:フリアエが《絶対先制》を使用。
GM:セットアップ
藍子:無しー
恭一:ありません
ミスト:Stで《封印解除》を使用。
ミスト:「――解キ放ツ軛(リベラーレ)」…リミッター解放、全身が赤みがかった銀色に輝く。
ミスト:現在人間性-3。
GM:こちら…守護者レムレスが《まつろわぬ魂》を使用。
GM:フリアエが《絶対先制》を使用。
GM:絶対先制のフリアエの攻撃から入ります。
GM:オートで《怒髪天》《内なる獣:絶対恐怖》マイナー《加速装置》《ロックオン》《ピアシング》 メジャー《念動力》3Lv。
GM:対象は…。取りあえずは、ミストだろう。
ミスト:ですよねー。
GM:5(2D6: 2 3)+11+3+5 = 24 Crt8 〈意志〉回避
GM:うっわぁ。24でどうぞ。
GM:Crt8とかドキドキワクワクしてたのに、でないとかどんだけ!(笑
ミスト:《攻防一体》使用。
GM:と、とおし
ミスト:8(2D6: 6 2)+20 = 28 @Crt.10
ミスト:8(2D6: 6 2)+20 = 28 @Crt.10
ミスト:クリティカルはしないが、反撃。
GM:反撃成功ですね。どうぞ。と、虎の子のピアシングが…
ミスト:14(4D6: 2 5 5 2)+19 = 33 〈光〉
ミスト:「――死ヲ撒ク翼(セミナーレ)!」大きく広がった翼が無数の刃に分解・一斉射出され、敵の攻撃を迎撃、そのまま本体を切り刻む!
GM:うっわイテェ…。33点まるっと頂いた。
ミスト:更にAtで《脚止め》。このエンゲージを封鎖します。
GM:ウゲェ
GM/フリアエ:「…くっ…だけど……ここからが、本番…」
GM:オートで《怒髪天》《内なる獣:絶対恐怖》マイナー《加速装置》《ロックオン》《ピアシング》 メジャー《念動力》3Lv。
GM:対象は…。取りあえずは、ミストだろう。
ミスト:ですよねー。
GM:5(2D6: 2 3)+11+3+5 = 24 Crt8 〈意志〉回避
GM:うっわぁ。24でどうぞ。
GM:Crt8とかドキドキワクワクしてたのに、でないとかどんだけ!(笑
ミスト:《攻防一体》使用。
GM:と、とおし
ミスト:8(2D6: 6 2)+20 = 28 @Crt.10
ミスト:8(2D6: 6 2)+20 = 28 @Crt.10
ミスト:クリティカルはしないが、反撃。
GM:反撃成功ですね。どうぞ。と、虎の子のピアシングが…
ミスト:14(4D6: 2 5 5 2)+19 = 33 〈光〉
ミスト:「――死ヲ撒ク翼(セミナーレ)!」大きく広がった翼が無数の刃に分解・一斉射出され、敵の攻撃を迎撃、そのまま本体を切り刻む!
GM:うっわイテェ…。33点まるっと頂いた。
ミスト:更にAtで《脚止め》。このエンゲージを封鎖します。
GM:ウゲェ
GM/フリアエ:「…くっ…だけど……ここからが、本番…」
GM:というわけで、16のフリアエです。
GM:が、その前に
GM:イニシアティブでフリアエが《守護者速攻》を使用。レムレスを動かします。
藍子:やっぱ持ってたか!
GM:おうよ!というわけで、レムレスが動くよ。
恭一:これはこっちが《攻防一体》切りましょうか?
ミスト:攻撃内容にもよるけど、出来ればお願いします。
藍子:ああ、レムレスは範囲だったから、攻防一体で潰すのは上策ですね
GM:オート《怒髪天》 マイナー《超越者:夜の貴族》 メジャー《マルチウェポン》
GM:対象は近接エンゲージの敵。
GM:3(2D6: 2 1)+13 = 16 Crt10 リアクト不可
GM:うぉー!(笑)でも命中だもんね!wひくくね!?(笑)まぁ、夜の貴族のせだから充分だが
恭一:うわぁい
藍子:リアクション不能かー!!
恭一:ふーむ……どうしたもんかな。難しいな
藍子:うむむ…カバって真理かな…
ミスト:これがあったか。仕方ない、カバーリングですね。
GM:おっと。ダメージ出す前にカバーリング宣言お願いします。
ミスト:恭一は、魔獣化するとまずいのかな。
恭一:《鏡の身体》が怖いから、恭一はあまり魔獣化したくないですね
ミスト:了解。
恭一:最悪《歩く影法師》で《真理のe》を切るが……それは本当に最悪だしなあ
藍子:さっきちょうどAGP1もらってたから、これで真理できる
ミスト:さて、《リセット》か《真理のe》か。
藍子:まず真理で行きますか
GM:いいんですね?w
藍子:ああ、ここでリセットして、真理は単体来られた時に使うのも手か
ミスト:まぁ、FP温存して攻撃に回す手もあります。
GM:まぁでもリセットするとFP1だぜ…w
恭一:そうそう
藍子:僅かでもヒートハート用のFP温存するか…
GM:…。そうか、どっちもFP削れるのかーwなんだこのメンバー!w
恭一:みんな命削って殴れるw
GM:が、その前に
GM:イニシアティブでフリアエが《守護者速攻》を使用。レムレスを動かします。
藍子:やっぱ持ってたか!
GM:おうよ!というわけで、レムレスが動くよ。
恭一:これはこっちが《攻防一体》切りましょうか?
ミスト:攻撃内容にもよるけど、出来ればお願いします。
藍子:ああ、レムレスは範囲だったから、攻防一体で潰すのは上策ですね
GM:オート《怒髪天》 マイナー《超越者:夜の貴族》 メジャー《マルチウェポン》
GM:対象は近接エンゲージの敵。
GM:3(2D6: 2 1)+13 = 16 Crt10 リアクト不可
GM:うぉー!(笑)でも命中だもんね!wひくくね!?(笑)まぁ、夜の貴族のせだから充分だが
恭一:うわぁい
藍子:リアクション不能かー!!
恭一:ふーむ……どうしたもんかな。難しいな
藍子:うむむ…カバって真理かな…
ミスト:これがあったか。仕方ない、カバーリングですね。
GM:おっと。ダメージ出す前にカバーリング宣言お願いします。
ミスト:恭一は、魔獣化するとまずいのかな。
恭一:《鏡の身体》が怖いから、恭一はあまり魔獣化したくないですね
ミスト:了解。
恭一:最悪《歩く影法師》で《真理のe》を切るが……それは本当に最悪だしなあ
藍子:さっきちょうどAGP1もらってたから、これで真理できる
ミスト:さて、《リセット》か《真理のe》か。
藍子:まず真理で行きますか
GM:いいんですね?w
藍子:ああ、ここでリセットして、真理は単体来られた時に使うのも手か
ミスト:まぁ、FP温存して攻撃に回す手もあります。
GM:まぁでもリセットするとFP1だぜ…w
恭一:そうそう
藍子:僅かでもヒートハート用のFP温存するか…
GM:…。そうか、どっちもFP削れるのかーwなんだこのメンバー!w
恭一:みんな命削って殴れるw
GM:ダメージ算出前にオート《死の舞踏》宣言。
藍子:恭一さんを《黒鉄の機神》でカバーリング!
ミスト:アイゼンメーデルを《黒鉄の機神》でカバーリング。
ミスト:人間性-12。
GM:それじゃ、ダメージだします。
GM:28(11D6: 2 1 2 2 4 3 3 4 3 3 1)+12 = 40 〈斬〉
GM:40の斬で…
GM:2倍にして、藍子とミストに
藍子:恭一さんの絆固定、愛1点を恭一さんに!
ミスト:黒崎のエゴを固定、HA《真理のe》!
藍子:先ほど恭一さんからもらった愛でHA《真理のe》! ダメージを無効化する!
藍子:「言ったはずだよ、殺されないし、殺させないって! 心魂機関全力運転!」
GM/フリアエ:「この一撃は、よけられない……!?」 全力で影に攻撃させるが…2人は、まったくの無傷!
GM:流石にフリアエに焦りが見えるね。
藍子:恭一さんを《黒鉄の機神》でカバーリング!
ミスト:アイゼンメーデルを《黒鉄の機神》でカバーリング。
ミスト:人間性-12。
GM:それじゃ、ダメージだします。
GM:28(11D6: 2 1 2 2 4 3 3 4 3 3 1)+12 = 40 〈斬〉
GM:40の斬で…
GM:2倍にして、藍子とミストに
藍子:恭一さんの絆固定、愛1点を恭一さんに!
ミスト:黒崎のエゴを固定、HA《真理のe》!
藍子:先ほど恭一さんからもらった愛でHA《真理のe》! ダメージを無効化する!
藍子:「言ったはずだよ、殺されないし、殺させないって! 心魂機関全力運転!」
GM/フリアエ:「この一撃は、よけられない……!?」 全力で影に攻撃させるが…2人は、まったくの無傷!
GM:流石にフリアエに焦りが見えるね。
ミスト:ところで、アイゼンメーデルは他人への攻撃も攻防一体出来ます?
恭一:いえ、《護りの剣》は取ってません
ミスト:そっか。なら自力で何とかするしかないかな。
恭一:申し訳ないです
恭一:いえ、《護りの剣》は取ってません
ミスト:そっか。なら自力で何とかするしかないかな。
恭一:申し訳ないです
GM:とかく、次は16のフリアエ。
GM:オート《内なる獣:絶対恐怖》マイナー《加速装置》《ロックオン》《守護者転移》 メジャー《念動力》3Lv。
GM:《守護者転移》により、レムレスを別エンゲージに。10m程下げます。
恭一:面白いことするな
藍子:うぬぅ、転移されたら封鎖も形無しか
GM:流石にコレは焦るなー…。全員ピンピンなんだから
GM:ダイスで決めるか。1,2,3でミスト、4で藍子、5で恭一、6でアイゼンメーデルね。偏ってるのは仕様だ。
GM:6(1D6: 6) = 6
GM:(・Д・!)よりにもよってそこに!
恭一:はっはっはっはっは!
ミスト:って、あらw
藍子:ぬわぁ(笑
ミスト:ダイスが空気読んでる!w
GM:いらないそういうのイラナイ!(笑
恭一:やるな小鳥さん……
藍子:やっちまえ、メイドさん!
GM:余計なところで6なんざ出すから!(笑
恭一:あー、ちょっと待った。《不幸者》飛ばします
GM:グフゥ。
GM:5(2D6: 1 4)+11+5 = 21 Crt10 〈意志〉回避
恭一:……低い、ネw
GM:21の意志でどうぞ…ってなんで2D6でさっきの1D6より下がってるんだチクショウ!(笑
恭一:9(2D6: 6 3)+19 = 28 C値10
恭一:11(2D6: 5 6)+19 = 30 C値10
恭一:クリティカルw
ミスト:わーいw
GM:グハァー!(笑)か、カモン!w
恭一:13(4D6: 5 4 1 3)+33 = 46 <斬>属性ダメージ
恭一:ダメージは振るわないな
(※ GMちょっと考え事。防御アーツを使うかどうか、とかね。で…)
GM:そのまま受ける。41点頂いた。
恭一:案外防御力低いな。助かった
GM:うー…。67+41=108か。折り返しだな。
GM:オート《内なる獣:絶対恐怖》マイナー《加速装置》《ロックオン》《守護者転移》 メジャー《念動力》3Lv。
GM:《守護者転移》により、レムレスを別エンゲージに。10m程下げます。
恭一:面白いことするな
藍子:うぬぅ、転移されたら封鎖も形無しか
GM:流石にコレは焦るなー…。全員ピンピンなんだから
GM:ダイスで決めるか。1,2,3でミスト、4で藍子、5で恭一、6でアイゼンメーデルね。偏ってるのは仕様だ。
GM:6(1D6: 6) = 6
GM:(・Д・!)よりにもよってそこに!
恭一:はっはっはっはっは!
ミスト:って、あらw
藍子:ぬわぁ(笑
ミスト:ダイスが空気読んでる!w
GM:いらないそういうのイラナイ!(笑
恭一:やるな小鳥さん……
藍子:やっちまえ、メイドさん!
GM:余計なところで6なんざ出すから!(笑
恭一:あー、ちょっと待った。《不幸者》飛ばします
GM:グフゥ。
GM:5(2D6: 1 4)+11+5 = 21 Crt10 〈意志〉回避
恭一:……低い、ネw
GM:21の意志でどうぞ…ってなんで2D6でさっきの1D6より下がってるんだチクショウ!(笑
恭一:9(2D6: 6 3)+19 = 28 C値10
恭一:11(2D6: 5 6)+19 = 30 C値10
恭一:クリティカルw
ミスト:わーいw
GM:グハァー!(笑)か、カモン!w
恭一:13(4D6: 5 4 1 3)+33 = 46 <斬>属性ダメージ
恭一:ダメージは振るわないな
(※ GMちょっと考え事。防御アーツを使うかどうか、とかね。で…)
GM:そのまま受ける。41点頂いた。
恭一:案外防御力低いな。助かった
GM:うー…。67+41=108か。折り返しだな。
GM:それでは、続けて14の藍子。
藍子:MN:なし MJ:パイルバンカー! オートで《必殺技》!!
GM:フリアエにだよな、カモーン!
藍子:そこしか届かぬ!(笑
恭一:その攻撃に《能力強化》!
藍子:10(2D6: 4 6)+13+5 = 28 C値9
藍子:回った!!
恭一:ナイス!
GM:マジで!?
(※ さっきからPC側回りすぎじゃないですか?Crt値がそう低いわけでもないのに(涙)
GM:9(2D6: 3 6)+9 = 18 技能アリ
GM:まぁ無理無理。カモン!
藍子:HA《フルファイア》! みんな、愛を!
恭一:人間、アイゼンメーデル、藍子の絆を固定し、愛3点を渡します
ミスト:初期と恭一と死んだ仲間と復讐者への絆を固定、愛を4点。
GM:ここここい!
藍子:愛7点のうち6点をつぎ込みます!
GM:来るがよい!
藍子:3(1D6: 3)+30(7D6: 4 6 5 4 4 2 5)+38(12D6: 3 3 2 1 6 1 5 2 3 1 5 6)+11+10+10 = 102 <魔>
藍子:「風里さん……っ!!」
GM:…罵ってくれ。HA《歩く影法師:真理のe》宣言。
恭一:HA《ヴォイド》
GM:受領。
恭一:お疲れ
藍子:オーバーヒートの排熱を吹き上げ、深々と打ち込まれる鋼鉄の杭
藍子:完全に態勢が固定されたところへ、零距離から胸部クラスター爆弾が激発!!
GM:では、まるっといただいてHA《鏡の身体》宣言。
藍子:ここでリセットかな。恭一は魔獣化で凌いで
GM:さようなら、守護者。さようなら、使い魔(笑
藍子:あ、影法師でヴォイド?
恭一:クックックックッ。いや、まあ《リセット》でいいでしょう。《攻防一体》も既に切ったし、もういい
ミスト:道具としての生の絆を固定、恭一に愛を1点。
恭一:《鏡の身体》は通します
藍子:MN:なし MJ:パイルバンカー! オートで《必殺技》!!
GM:フリアエにだよな、カモーン!
藍子:そこしか届かぬ!(笑
恭一:その攻撃に《能力強化》!
藍子:10(2D6: 4 6)+13+5 = 28 C値9
藍子:回った!!
恭一:ナイス!
GM:マジで!?
(※ さっきからPC側回りすぎじゃないですか?Crt値がそう低いわけでもないのに(涙)
GM:9(2D6: 3 6)+9 = 18 技能アリ
GM:まぁ無理無理。カモン!
藍子:HA《フルファイア》! みんな、愛を!
恭一:人間、アイゼンメーデル、藍子の絆を固定し、愛3点を渡します
ミスト:初期と恭一と死んだ仲間と復讐者への絆を固定、愛を4点。
GM:ここここい!
藍子:愛7点のうち6点をつぎ込みます!
GM:来るがよい!
藍子:3(1D6: 3)+30(7D6: 4 6 5 4 4 2 5)+38(12D6: 3 3 2 1 6 1 5 2 3 1 5 6)+11+10+10 = 102 <魔>
藍子:「風里さん……っ!!」
GM:…罵ってくれ。HA《歩く影法師:真理のe》宣言。
恭一:HA《ヴォイド》
GM:受領。
恭一:お疲れ
藍子:オーバーヒートの排熱を吹き上げ、深々と打ち込まれる鋼鉄の杭
藍子:完全に態勢が固定されたところへ、零距離から胸部クラスター爆弾が激発!!
GM:では、まるっといただいてHA《鏡の身体》宣言。
藍子:ここでリセットかな。恭一は魔獣化で凌いで
GM:さようなら、守護者。さようなら、使い魔(笑
藍子:あ、影法師でヴォイド?
恭一:クックックックッ。いや、まあ《リセット》でいいでしょう。《攻防一体》も既に切ったし、もういい
ミスト:道具としての生の絆を固定、恭一に愛を1点。
恭一:《鏡の身体》は通します
GM:キミのパイルバンカーが深々とフリアエを貫く。
されど、彼女は笑う。その瞬間、あたりに凄まじいエネルギーが撒き散らされる!
それは復讐の女神に立ちはだかるモノの身体を次々に貫く…!
藍子:「――――!?」もとより零距離では避けようもない
ミスト:さすがに避けるべくもない。凄まじい白光に銀の巨体が消える…。
恭一:「くっ……!」 緊急用の術式で咄嗟にアイゼンメーデルを退避させるが、直撃を食らう
GM:フリアエはそれを見て、ほのかに笑い…
GM:そして、自らもまた、その衝撃に耐えられず、崩れていく。
藍子:「風、里…さん―――」彼女の身体に縋りつくような態勢で、ずるずると崩れ落ちる。真の死。
GM:彼女の口は最後に何か、言葉を残し…そして、消えていく。
されど、彼女は笑う。その瞬間、あたりに凄まじいエネルギーが撒き散らされる!
それは復讐の女神に立ちはだかるモノの身体を次々に貫く…!
藍子:「――――!?」もとより零距離では避けようもない
ミスト:さすがに避けるべくもない。凄まじい白光に銀の巨体が消える…。
恭一:「くっ……!」 緊急用の術式で咄嗟にアイゼンメーデルを退避させるが、直撃を食らう
GM:フリアエはそれを見て、ほのかに笑い…
GM:そして、自らもまた、その衝撃に耐えられず、崩れていく。
藍子:「風、里…さん―――」彼女の身体に縋りつくような態勢で、ずるずると崩れ落ちる。真の死。
GM:彼女の口は最後に何か、言葉を残し…そして、消えていく。
GM:私は今…。さめざめと泣いている(笑)ううううああああorz
GM:お疲れ!(爽やかに
ミスト:…あれ。もしかして、斃しちゃった?
GM:体力基本値、9なんだ。
藍子:あ、あれぇー!?(笑
GM:108+102=210…
(※ 防御アーツを惜しんだ結果がこれだよ!)
GM:お疲れ!(爽やかに
ミスト:…あれ。もしかして、斃しちゃった?
GM:体力基本値、9なんだ。
藍子:あ、あれぇー!?(笑
GM:108+102=210…
(※ 防御アーツを惜しんだ結果がこれだよ!)
藍子:さて……PCはリセットいただけるとして、問題は風里だな……
恭一:うん
藍子:まぁ自らの心に基いて行動したのなら、生き返しても行動は変わりそうもないか…
ミスト:問題は、と言うか…どうしようもない気が。
ミスト:あれで気が晴れたのなら良いけど、目標は生き残ってるわけだから。
藍子:ですよねー
恭一:うん
藍子:まぁ自らの心に基いて行動したのなら、生き返しても行動は変わりそうもないか…
ミスト:問題は、と言うか…どうしようもない気が。
ミスト:あれで気が晴れたのなら良いけど、目標は生き残ってるわけだから。
藍子:ですよねー
恭一:「大した執念だったな……」 全身傷だらけでなんとか立ち上がり、哀しげに呟きます
恭一:……ロボ娘死屍累々の中、一人立ってるのか
GM:そうですね。貴方は辛うじて残ったが…
GM:あたりは凄まじいことになっている。それを引き起こした本人もまた、倒れていて。
GM:彼女の生み出した影もまた、消えていく。
恭一:「さて……」
恭一:「人形遣いの最後の演目に、観客はなしか。寂しいものだね」 長い指をついと振ると、大破した藍子とミストのボディーに次々と魔力の糸が絡み付き、応急修理を行っていく。
恭一:AGP2点を消費し、藍子とミストに《リセット》
GM:それは問題なく通る。
恭一:消されても困るw
藍子:きゅい―――んと再起動
藍子:「あ………」
ミスト:大破した本体から、ゆっくりと出てくる小柄な人影。
恭一:「おはよう」
ミスト:「おはよう。…どうやら、今回も生き延びたようですね。お二人に感謝を」
ミスト:かくして武具本体は確かに消えた…が。人型端末にして予備記憶回路であるところの“ミスト”は、無傷で生還したのだった、とw
藍子:「恭一、さん、ミストさん……あ、風里さんは……」
藍子:確か最期の瞬間折り重なるように倒れてしまったはず。彼女の姿を反射的に探します
GM:探せば、目に付くと想う。
GM:このさんさんたる有り様の中で、風里が倒れているのが判る。
ミスト:「…………」無言で、静かに藍子の身体の下を指差す。
藍子:「!! 風里さんっ!!」
GM:彼女は、あのエネルギーの奔流の中心にいたにも関わらず、ほとんど形をとどめてる。
GM:…キミが的確にパイルバンカーで貫いた、心魂機関を除いてはね
恭一:「心魂機関が砕けていては、僕ごときの術ではどうにもならなかったよ……」 申し訳なさげに首を横に振る
藍子:「あ―――」ふかぶかと風里の胸にめり込む鋼鉄の杭に視線を吸い寄せられる
藍子:「わた、わたし、風里さんを止めるって……で、でも、こんな、こんなことがしたかったんじゃ―――」
恭一:どう声をかけたものか、少し迷ってしまうな……
ミスト:そっと近づいて。「…ランコの望みとは違ったかもしれませんが…私は、フウリを不幸だったとは思いません」
藍子:「ただ……風里さんに、これ以上恨みの心で戦ってほしくないって、それだけだったのに……!」
ミスト:「彼女は自分の心のままに生き、己の生を全うしたのですから。でなければ…死の間際に、そんな笑顔は浮かべられない」
ミスト:と、風里の顔を指差します。
GM:ミストのいうとおり。何処か安らかな、そんな顔はしている。それがどういう意味かは、誰にも判らないが。
藍子:「風里さん……」
ミスト:「彼女は最期に“人形”としてでなく、自らの意志で復讐を望み…それを果たしたのです」
藍子:「これが、これが本当にあなたがやり遂げたかった事なの? こんなのって無いよ……こんなの悲しすぎる……!」
ミスト:「それを喜べとは言いませんが…せめて友人として、彼女の生き方を認めてあげて欲しいと思います」
藍子:もはや動かない風里の身体を抱きしめます
藍子:そしていつしか嗚咽の声が―――
恭一:……ロボ娘死屍累々の中、一人立ってるのか
GM:そうですね。貴方は辛うじて残ったが…
GM:あたりは凄まじいことになっている。それを引き起こした本人もまた、倒れていて。
GM:彼女の生み出した影もまた、消えていく。
恭一:「さて……」
恭一:「人形遣いの最後の演目に、観客はなしか。寂しいものだね」 長い指をついと振ると、大破した藍子とミストのボディーに次々と魔力の糸が絡み付き、応急修理を行っていく。
恭一:AGP2点を消費し、藍子とミストに《リセット》
GM:それは問題なく通る。
恭一:消されても困るw
藍子:きゅい―――んと再起動
藍子:「あ………」
ミスト:大破した本体から、ゆっくりと出てくる小柄な人影。
恭一:「おはよう」
ミスト:「おはよう。…どうやら、今回も生き延びたようですね。お二人に感謝を」
ミスト:かくして武具本体は確かに消えた…が。人型端末にして予備記憶回路であるところの“ミスト”は、無傷で生還したのだった、とw
藍子:「恭一、さん、ミストさん……あ、風里さんは……」
藍子:確か最期の瞬間折り重なるように倒れてしまったはず。彼女の姿を反射的に探します
GM:探せば、目に付くと想う。
GM:このさんさんたる有り様の中で、風里が倒れているのが判る。
ミスト:「…………」無言で、静かに藍子の身体の下を指差す。
藍子:「!! 風里さんっ!!」
GM:彼女は、あのエネルギーの奔流の中心にいたにも関わらず、ほとんど形をとどめてる。
GM:…キミが的確にパイルバンカーで貫いた、心魂機関を除いてはね
恭一:「心魂機関が砕けていては、僕ごときの術ではどうにもならなかったよ……」 申し訳なさげに首を横に振る
藍子:「あ―――」ふかぶかと風里の胸にめり込む鋼鉄の杭に視線を吸い寄せられる
藍子:「わた、わたし、風里さんを止めるって……で、でも、こんな、こんなことがしたかったんじゃ―――」
恭一:どう声をかけたものか、少し迷ってしまうな……
ミスト:そっと近づいて。「…ランコの望みとは違ったかもしれませんが…私は、フウリを不幸だったとは思いません」
藍子:「ただ……風里さんに、これ以上恨みの心で戦ってほしくないって、それだけだったのに……!」
ミスト:「彼女は自分の心のままに生き、己の生を全うしたのですから。でなければ…死の間際に、そんな笑顔は浮かべられない」
ミスト:と、風里の顔を指差します。
GM:ミストのいうとおり。何処か安らかな、そんな顔はしている。それがどういう意味かは、誰にも判らないが。
藍子:「風里さん……」
ミスト:「彼女は最期に“人形”としてでなく、自らの意志で復讐を望み…それを果たしたのです」
藍子:「これが、これが本当にあなたがやり遂げたかった事なの? こんなのって無いよ……こんなの悲しすぎる……!」
ミスト:「それを喜べとは言いませんが…せめて友人として、彼女の生き方を認めてあげて欲しいと思います」
藍子:もはや動かない風里の身体を抱きしめます
藍子:そしていつしか嗚咽の声が―――
GM:それでは、人間性の回復を致しましょう。
恭一:まだ+8だw
ミスト:現在人間性マイナス12で絆は6つ。普通に振ります。
ミスト:23(6D6: 6 3 5 1 3 5)-12 = 11
藍子:+5、生還確定
恭一:あいや、6か
ミスト:良し、生還。
GM:よし、全員生還ですね。
恭一:まだ+8だw
ミスト:現在人間性マイナス12で絆は6つ。普通に振ります。
ミスト:23(6D6: 6 3 5 1 3 5)-12 = 11
藍子:+5、生還確定
恭一:あいや、6か
ミスト:良し、生還。
GM:よし、全員生還ですね。
GM:それでは、ここで中編終了です。エンディングは後日になります。
(※ 延長戦突入ですorz それはともかく、ここからはちょっと裏話。)
(※ 延長戦突入ですorz それはともかく、ここからはちょっと裏話。)
GM:まぁ、ちょっと使ってましたけど、《混血児:神格;概念》で、最初から怒りが込められてた、と。そう言うことです。
ミスト:色々考えはしたけど…このケースだと風里を助ける手段は思いつかないかなぁ。
藍子:同じ事を繰り返す可能性がある以上、無責任に生き返らせる事は出来そうもないですね
GM:まぁ、そのまま生き返らせるのなら、同じ決断をする可能性は高いでしょうね。
恭一:それでは、何にもならないな
ミスト:敢えて可能性を探るなら…恭一の手で風里の心を改造するとか。でもそれって洗脳と変わらないw
恭一:それは……ダメだろう色々と!w
ミスト:彼女の存在そのものをいじくることになりますからね。
恭一:それこそ、ただのエゴですよ
GM:まぁ、その通り。手を加えた上で復活させれば決断は変わるだろうがね
GM:初期取得アーツで表現されるぐらい、根深いものですから。そこをいじったらどうしても、「同じ見た目同じ名前の誰か」になるな
ミスト:生き返っても、それは既に『ランコの友人の風里』では有り得ないし。
藍子:まぁアレだ、偉そうな事を言ってた割には最初から割と本気で殴ってたわたしには、どうこう言えない
GM:本当に本気だったよね!(笑)ひっどいもうひっどい!(笑
GM:何が酷いって、弱点じゃなかったら多分残ってたのが酷い
藍子:でもさすがにミストの攻撃から風里を庇うとか、PLが恐ろしくて出来ませんでした…
ミスト:それをやられたら…さすがにPvPになるしかw
藍子:そこまでふんぎっていたらとも思うけど、やはり他のPLに迷惑はかけられませんし
ミスト:色々考えはしたけど…このケースだと風里を助ける手段は思いつかないかなぁ。
藍子:同じ事を繰り返す可能性がある以上、無責任に生き返らせる事は出来そうもないですね
GM:まぁ、そのまま生き返らせるのなら、同じ決断をする可能性は高いでしょうね。
恭一:それでは、何にもならないな
ミスト:敢えて可能性を探るなら…恭一の手で風里の心を改造するとか。でもそれって洗脳と変わらないw
恭一:それは……ダメだろう色々と!w
ミスト:彼女の存在そのものをいじくることになりますからね。
恭一:それこそ、ただのエゴですよ
GM:まぁ、その通り。手を加えた上で復活させれば決断は変わるだろうがね
GM:初期取得アーツで表現されるぐらい、根深いものですから。そこをいじったらどうしても、「同じ見た目同じ名前の誰か」になるな
ミスト:生き返っても、それは既に『ランコの友人の風里』では有り得ないし。
藍子:まぁアレだ、偉そうな事を言ってた割には最初から割と本気で殴ってたわたしには、どうこう言えない
GM:本当に本気だったよね!(笑)ひっどいもうひっどい!(笑
GM:何が酷いって、弱点じゃなかったら多分残ってたのが酷い
藍子:でもさすがにミストの攻撃から風里を庇うとか、PLが恐ろしくて出来ませんでした…
ミスト:それをやられたら…さすがにPvPになるしかw
藍子:そこまでふんぎっていたらとも思うけど、やはり他のPLに迷惑はかけられませんし
(※ バトル終了後の裏話)
GM:ちなみに、風里がどうなったかは、都合のよいように任せます。
藍子:都合良いようにと言っても、どこまで通るかだな…
ミスト:心魂機関だけが奇跡的にほぼ無傷で残されてるとか。
ミスト:もしくは逆に、風里の機体は原型留めてるけど、肝心の心魂機関が藍子のバンカーに撃ち抜かれて再起不能というのもありかと(トラウマ的意味で
恭一:そしてそれを喰らい、藍子ちゃんは人間的に一回り大きく成長するわけですね。わかります
GM:どっちでも良いよ!w
藍子:トラウマ大いにアリだな!(笑
恭一:おいしいな!w
GM:俺は実は、心魂機関大破のつもりではあった(笑
GM:コレ壊したら、すげぇエネルギーでそうじゃね?と
GM:(※ GMは旧版を持っていないので、心魂機関の詳しい理論はよく知らなかったりします(ぁ)
恭一:すごい怨念のエネルギーだ
藍子:HA《鏡の身体》それかー!!(笑)じゃあその線でいきますか
GM:じゃあそれで!
(※ というわけで、戦闘後の風里はあの様な感じになったりしました。)
GM:ちなみに、風里がどうなったかは、都合のよいように任せます。
藍子:都合良いようにと言っても、どこまで通るかだな…
ミスト:心魂機関だけが奇跡的にほぼ無傷で残されてるとか。
ミスト:もしくは逆に、風里の機体は原型留めてるけど、肝心の心魂機関が藍子のバンカーに撃ち抜かれて再起不能というのもありかと(トラウマ的意味で
恭一:そしてそれを喰らい、藍子ちゃんは人間的に一回り大きく成長するわけですね。わかります
GM:どっちでも良いよ!w
藍子:トラウマ大いにアリだな!(笑
恭一:おいしいな!w
GM:俺は実は、心魂機関大破のつもりではあった(笑
GM:コレ壊したら、すげぇエネルギーでそうじゃね?と
GM:(※ GMは旧版を持っていないので、心魂機関の詳しい理論はよく知らなかったりします(ぁ)
恭一:すごい怨念のエネルギーだ
藍子:HA《鏡の身体》それかー!!(笑)じゃあその線でいきますか
GM:じゃあそれで!
(※ というわけで、戦闘後の風里はあの様な感じになったりしました。)
恭一:ていうか何がやるせないって
恭一:風里がレンを取りこぼしていることを知っているのを知っているから、やり遂げて満足して逝ったと自分を騙すことすらできないんだぜ!
GM:あー。そうですね。見てましたから。
恭一:うん
(※ そう言えば、そうなるんですね…。(←指摘されて改めて気付いた)
恭一:風里がレンを取りこぼしていることを知っているのを知っているから、やり遂げて満足して逝ったと自分を騙すことすらできないんだぜ!
GM:あー。そうですね。見てましたから。
恭一:うん
(※ そう言えば、そうなるんですね…。(←指摘されて改めて気付いた)