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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

武田軍×上杉軍44

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匿名ユーザー

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「あんただって大事にしてんじゃない……いいの、俺なんかに預けちゃって?」
「それは、かすががきめることですから」
かすがの心は彼女のもの。謙信は、彼女を大事に思うからこそ、自分の独占欲で
縛りつけてしまってはいけないと思っている。
「もっとも…かのじょにつりあわぬおとこなら、なますにしてやるところですが」
柔和な笑みをたたえながら、えげつないことをサラリと言ってのける。
「ははっ、怖い姐さんだ」

話しているうちに佐助の緊張がほぐれ、思い詰めた雰囲気もいくらか和らいできた。
「んっ…ありがとね…」
もう大丈夫だから、と謙信の手をのける。
「そう…では、まかせましたよ」
謙信は脚を組み直して、腕を組み、また見物の姿勢に戻る。
佐助は、頭だけを縁につけていた姿勢からよっこらしょ、と座り直し、湯船の壁に背と
腰をつける。そしてかすがの均整のとれた身体を下からゆっくりと見上げる。
「んーっ…最っ高に、いー眺め……」
腰のくびれと下乳の揺れがなんともいえず、佐助の欲情をそそる。

佐助が謙信と話している間に、信玄はかすがの尻側から手を伸ばし、膣穴のなかに
指をひとつ埋めてしまっていた。信玄の手は並外れの大きさなので、指ひとつでも
かすがにとっては肉棒を突っ込まれているような感覚である。
「はあぁぁっ…ん…」
かすが自身の熱の高まりを、吐息の熱さが物語っている。
(うかうかしとると、おまえの前にワシが戴くぞ…)
(はっ、冗談っ!)
主人とはいえ、自分の好いた女を独占されるのは勘弁ならない。
「ね、かすが…俺も中にお邪魔していい?」
「…そ、そんなこと…いちいち聞くなっ…」
「じゃ、遠慮なく……入るよ」
「あ、いやっ、待っ…」
既に信玄の指が埋まっているかすがの中に、佐助の指がふたつねじ込まれる。
「い…やぁ…っ…」
「んん……奥まで、いっちゃうからね…」
「んあっ…あ…ああっ…あああぁぁっ…」
少々きつい膣穴の隙間ををぐりぐりとこじ開けて、
「…よっ、と」
「あぐぅぅっ!」
指を根元まで埋める。
「こんちわ、大将」
信玄と佐助の指がかすがの中で重なり合う。信玄が佐助の目を睨むと、彼も覇気を
取り戻した眼差しで、負けじと睨み返してくる。
「はっ…随分と待たせおって」
男達は目を合わせたままにやりと笑んでから、かすがの顔に視線を移し、ゆっくりと
抜き差しをし始める。

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