片倉さんは実に悪そうな顔で笑って、俺の痩せっぽちの脚を広げて、無造作に中に入ってきた。
「ああぁああっ!!」
ずっと、これが欲しかった。初めて任務を達成した時よりも凄い充実感だ。
奥まで入って来るのが待てなくて、太い腰に脚を絡めてぐいぐいと引き寄せた。
片倉さんはまた悪そうに笑って、いやまあでもこれが嬉しい時の顔だって俺はちゃんと知ってる。
「俺のこいつが恋しくて、自分で慰めてたのか?仕方のねえ奴だ」
「あはっ…片倉さん、こそ…俺の身体が恋しかった、んじゃ…あんっ…」
がちがちに硬いそれが、ごりごりと中を抉っていく。
両手両足で片倉さんにしがみついて、もっと一つになろうとすれば、動けねえよ馬鹿って怒られた。
「ああっ…あっあっ…いいよう片倉さん…」
薄いくちびるにぎゅうぎゅうと自分のくちびるを押しつけて、逞しい動きで中の弱いところを抉られて、擦れた背中が痛いけどそれもまた気持ち良くて…。
「ああ、そうだ…お前の此処に出したくて、自分でだってしてねえ…」
予想外の言葉に俺は自分の女陰がきゅうっと締まるのを感じた。
馬鹿野郎って耳元で唸るような悪態を吐かれて、それから俺は勢い良く熱い飛沫が中で散るのを感じた。
どくん、どくんと脈打ちながら爛れた内壁に精を吐き出して、一滴も漏らさぬようにと強く腰を押しつけてくる。
中から灼かれて陶酔する俺の顔中にくちびるを押しつけて、俺が口を開いて誘うとがむしゃらな動きで舌を絡めてきた。
こんな身体が本当に欲しかったんだと思うと嬉しくて、ゆっくりと腰を回して片倉さんを煽る。
溜まってたっていうか溜めてた片倉さんのはすぐにまた芯を取り戻して、今度は俺が鳴かされる羽目になった。
じゅぷじゅぷと身体の中で精と蜜が混ざりあって粘ついた音を立てる。
片倉さんの手がやわやわと俺の胸を円を描くように刺激し、つんと立ち上がった胸の頂きを時々意地悪くつねる。
ここを弄ると中がきゅうきゅう締まるんだといつもからかわれていた。
「ああぁああっ!!」
ずっと、これが欲しかった。初めて任務を達成した時よりも凄い充実感だ。
奥まで入って来るのが待てなくて、太い腰に脚を絡めてぐいぐいと引き寄せた。
片倉さんはまた悪そうに笑って、いやまあでもこれが嬉しい時の顔だって俺はちゃんと知ってる。
「俺のこいつが恋しくて、自分で慰めてたのか?仕方のねえ奴だ」
「あはっ…片倉さん、こそ…俺の身体が恋しかった、んじゃ…あんっ…」
がちがちに硬いそれが、ごりごりと中を抉っていく。
両手両足で片倉さんにしがみついて、もっと一つになろうとすれば、動けねえよ馬鹿って怒られた。
「ああっ…あっあっ…いいよう片倉さん…」
薄いくちびるにぎゅうぎゅうと自分のくちびるを押しつけて、逞しい動きで中の弱いところを抉られて、擦れた背中が痛いけどそれもまた気持ち良くて…。
「ああ、そうだ…お前の此処に出したくて、自分でだってしてねえ…」
予想外の言葉に俺は自分の女陰がきゅうっと締まるのを感じた。
馬鹿野郎って耳元で唸るような悪態を吐かれて、それから俺は勢い良く熱い飛沫が中で散るのを感じた。
どくん、どくんと脈打ちながら爛れた内壁に精を吐き出して、一滴も漏らさぬようにと強く腰を押しつけてくる。
中から灼かれて陶酔する俺の顔中にくちびるを押しつけて、俺が口を開いて誘うとがむしゃらな動きで舌を絡めてきた。
こんな身体が本当に欲しかったんだと思うと嬉しくて、ゆっくりと腰を回して片倉さんを煽る。
溜まってたっていうか溜めてた片倉さんのはすぐにまた芯を取り戻して、今度は俺が鳴かされる羽目になった。
じゅぷじゅぷと身体の中で精と蜜が混ざりあって粘ついた音を立てる。
片倉さんの手がやわやわと俺の胸を円を描くように刺激し、つんと立ち上がった胸の頂きを時々意地悪くつねる。
ここを弄ると中がきゅうきゅう締まるんだといつもからかわれていた。




