またもや奥州コネタ連投申し訳ありませんが、
乳逆転ネタで萌え盛ってしまったので、投下させていただきます。
乳逆転ネタで萌え盛ってしまったので、投下させていただきます。
☆にょ筆頭=巨乳
にょ小十郎=貧乳(筋肉はスゴイ)という設定。
☆極短です。
にょ小十郎=貧乳(筋肉はスゴイ)という設定。
☆極短です。
「小十郎~」
「お呼びでございますか、政宗様。」
「鎧がきつくて着られねぇ…」
「なんと。」
政宗の胸にはこれでもかとサラシがきつく締められているのだが、
小十郎がさらにしっかりと締め直しても、鎧の組紐を限界まで緩めようとも
細身に似合わぬ豊かなふくらみは、大人しく鎧の中に
収まってはくれなかった。
小十郎がさらにしっかりと締め直しても、鎧の組紐を限界まで緩めようとも
細身に似合わぬ豊かなふくらみは、大人しく鎧の中に
収まってはくれなかった。
「これは…鎧を新調する他ないようですな。」
「SHIT!!またかよ…!今年に入ってもう何回目だ?」
「たしか四回目にございますね。」
小十郎の返事に、政宗はがっくりと肩を落とした。
「無駄使いもいいとこだぜ…鎧だって安くはねーのに。
なんだって女にはこんな邪魔なモンがついてんだ?
肩は凝るし、走れば揺れて邪魔だし、野郎にはいやらしい目で見られるし
ロクな事がねぇ!!」
なんだって女にはこんな邪魔なモンがついてんだ?
肩は凝るし、走れば揺れて邪魔だし、野郎にはいやらしい目で見られるし
ロクな事がねぇ!!」
「政宗様…おいたわしい…。この小十郎が代わって差し上げたい!色々な意味で。」
しょんぼりと項垂れる政宗を、小十郎はその胸に抱きしめた。
「小十郎の胸って、父上みたい…」
そううっかり呟いた政宗が、その広い胸と豪腕で
呼吸困難になるまで締め上げられたのは言うまでもない。
呼吸困難になるまで締め上げられたのは言うまでもない。
当然続かない☆




