- 相手不特定。きっとここの住民の皆さん
- ストーリー性皆無。ただ奉仕してるだけ
それでもよろしければどうぞ…
これは夢だろうか。それとも、幻術?
事態がわからぬまま、目の前の襖を開けた。
事態がわからぬまま、目の前の襖を開けた。
彼が目にしたのは信じられない光景だった。
中にいたのは、奥州の独眼竜。
それも、何故か半裸姿の。
逃げようとするも、身体がまるで鉛にでもなったかのように重く開かない。
その様子を見て政宗は近寄ってくる。
相手の腰の高さにまで身を屈めると下をすべて脱がしてしまった。
股間部分には、政宗の豊満な胸が突き付けられている――
しかし、自身を露出させると動きを止めてしまった。
そして顔を見上げ、妖しい笑みを浮かべる。
「俺の胸を味わってみろよ……」
思わず胸の谷間に、垂直に自身を差し込む。
そのまま貫くように、ゆっくりと谷間にそれを沈ませていった――
中にいたのは、奥州の独眼竜。
それも、何故か半裸姿の。
逃げようとするも、身体がまるで鉛にでもなったかのように重く開かない。
その様子を見て政宗は近寄ってくる。
相手の腰の高さにまで身を屈めると下をすべて脱がしてしまった。
股間部分には、政宗の豊満な胸が突き付けられている――
しかし、自身を露出させると動きを止めてしまった。
そして顔を見上げ、妖しい笑みを浮かべる。
「俺の胸を味わってみろよ……」
思わず胸の谷間に、垂直に自身を差し込む。
そのまま貫くように、ゆっくりと谷間にそれを沈ませていった――
ふにゅっ。
相手の自身は、柔らかい温もりにみっちりと包まれてしまった。
弾力と柔らかさを兼ねた感触に、思わずうっとりしてしまう。
ぷにぷにした楽園に包まれ、このまま天に昇ってしまいそうだ――
弾力と柔らかさを兼ねた感触に、思わずうっとりしてしまう。
ぷにぷにした楽園に包まれ、このまま天に昇ってしまいそうだ――
「~♪…お楽しみはこれからだ…」
いつしか政宗は、その乳房に両腕を添えていた。
そして自身を挟み込んだまま、ゆさゆさと胸を揺らし始める。
その振動は柔らかな胸の蠢きとなり、揺れる刺激が自身を襲う。
たぷたぷと揺れる乳房の感触が伝わり、快楽の世界へと導いていく――
その甘い感触に、溶かされそうだった。
いつしか政宗は、その乳房に両腕を添えていた。
そして自身を挟み込んだまま、ゆさゆさと胸を揺らし始める。
その振動は柔らかな胸の蠢きとなり、揺れる刺激が自身を襲う。
たぷたぷと揺れる乳房の感触が伝わり、快楽の世界へと導いていく――
その甘い感触に、溶かされそうだった。
「あんた、上等だぜ…」
政宗は胸に添えた両腕を上下左右に動かし、乳房をこね回してくる。
その動作は相手にも伝わってきた。
それは今までのような前戯ではなく、本格的な奉仕。
乳房を左右交代に揉み込んでいると思えば、左右の乳房を揃えてピストンするかのように上下してきた。
豊かな胸の中で揉み潰され、締め付けられ、弄ばれる。
さらにはぎゅっと両胸をきつく絞り、自身を乳圧で押し潰してくる。
四方からぎゅうぎゅうと締め付けてくる柔らかい感触に、相手は呻き声を上げるしかなかった。
政宗は胸に添えた両腕を上下左右に動かし、乳房をこね回してくる。
その動作は相手にも伝わってきた。
それは今までのような前戯ではなく、本格的な奉仕。
乳房を左右交代に揉み込んでいると思えば、左右の乳房を揃えてピストンするかのように上下してきた。
豊かな胸の中で揉み潰され、締め付けられ、弄ばれる。
さらにはぎゅっと両胸をきつく絞り、自身を乳圧で押し潰してくる。
四方からぎゅうぎゅうと締め付けてくる柔らかい感触に、相手は呻き声を上げるしかなかった。
「今までよく耐えたな…OK,ご褒美だ」
そう甘く囁くと、政宗の舌が自身を這った。
絡め、舐め上げ、優しく虐める舌。
さらに彼女は胸を動かし、ぎゅむぎゅむと谷間のそれを嫐り続ける。
舌と胸の刺激に同時にさらされた相手は、もはや耐えることなどできなかった。
そう甘く囁くと、政宗の舌が自身を這った。
絡め、舐め上げ、優しく虐める舌。
さらに彼女は胸を動かし、ぎゅむぎゅむと谷間のそれを嫐り続ける。
舌と胸の刺激に同時にさらされた相手は、もはや耐えることなどできなかった。
乳房と舌での責めに我慢出来ず、胸の谷間で果ててしまった。
双つの丘の間から、じゅくじゅくと白濁した液が溢れ出す。
熱のこもった奉仕で精を搾り出され、相手は味わったことのない恍惚に浸るのだった。
双つの丘の間から、じゅくじゅくと白濁した液が溢れ出す。
熱のこもった奉仕で精を搾り出され、相手は味わったことのない恍惚に浸るのだった。
「おいおい…こんなに汚しやがって…」
口ではそう言うも満足そうな表情を浮かべながら、政宗は離れた。
口ではそう言うも満足そうな表情を浮かべながら、政宗は離れた。
そして両手を胸にやり、乳房を押し広げるような動作をする。
あらわになった胸の谷間には精液が粘り着き、乳房の間でねっとりと糸を引いていた。
胸に指をやり、丁寧に舐め取っていく。
谷間で糸を引いていた精液は、たちまち舐め取られてしまった。
そのエロティックな光景を見てまた前屈みになってしまう。
あらわになった胸の谷間には精液が粘り着き、乳房の間でねっとりと糸を引いていた。
胸に指をやり、丁寧に舐め取っていく。
谷間で糸を引いていた精液は、たちまち舐め取られてしまった。
そのエロティックな光景を見てまた前屈みになってしまう。
「Thanks♪」
にっこりと微笑み、軽くウィンクをする政宗。
にっこりと微笑み、軽くウィンクをする政宗。
意識が、沈んでいく。
こうして彼女との遊戯は終わったのだった。
こうして彼女との遊戯は終わったのだった。
相手不特定はあまりないと思うのです。




