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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

女王遊夢

最終更新:

nozomi

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  • 相手不特定。きっとここの住民の皆さん
  • ストーリー性皆無。ただ奉仕してるだけ

それでもよろしければどうぞ…



これは夢だろうか。それとも、幻術?
事態がわからぬまま、目の前の襖を開けた。

彼が目にしたのは信じられない光景だった。
中にいたのは、奥州の独眼竜。
それも、何故か半裸姿の。
逃げようとするも、身体がまるで鉛にでもなったかのように重く開かない。
その様子を見て政宗は近寄ってくる。
相手の腰の高さにまで身を屈めると下をすべて脱がしてしまった。
股間部分には、政宗の豊満な胸が突き付けられている――
しかし、自身を露出させると動きを止めてしまった。
そして顔を見上げ、妖しい笑みを浮かべる。
「俺の胸を味わってみろよ……」
思わず胸の谷間に、垂直に自身を差し込む。
そのまま貫くように、ゆっくりと谷間にそれを沈ませていった――

ふにゅっ。

相手の自身は、柔らかい温もりにみっちりと包まれてしまった。
弾力と柔らかさを兼ねた感触に、思わずうっとりしてしまう。
ぷにぷにした楽園に包まれ、このまま天に昇ってしまいそうだ――

「~♪…お楽しみはこれからだ…」
いつしか政宗は、その乳房に両腕を添えていた。
そして自身を挟み込んだまま、ゆさゆさと胸を揺らし始める。 
その振動は柔らかな胸の蠢きとなり、揺れる刺激が自身を襲う。
たぷたぷと揺れる乳房の感触が伝わり、快楽の世界へと導いていく――
その甘い感触に、溶かされそうだった。

「あんた、上等だぜ…」
政宗は胸に添えた両腕を上下左右に動かし、乳房をこね回してくる。
その動作は相手にも伝わってきた。
それは今までのような前戯ではなく、本格的な奉仕。
乳房を左右交代に揉み込んでいると思えば、左右の乳房を揃えてピストンするかのように上下してきた。
豊かな胸の中で揉み潰され、締め付けられ、弄ばれる。
さらにはぎゅっと両胸をきつく絞り、自身を乳圧で押し潰してくる。
四方からぎゅうぎゅうと締め付けてくる柔らかい感触に、相手は呻き声を上げるしかなかった。

「今までよく耐えたな…OK,ご褒美だ」
そう甘く囁くと、政宗の舌が自身を這った。
絡め、舐め上げ、優しく虐める舌。
さらに彼女は胸を動かし、ぎゅむぎゅむと谷間のそれを嫐り続ける。
舌と胸の刺激に同時にさらされた相手は、もはや耐えることなどできなかった。

乳房と舌での責めに我慢出来ず、胸の谷間で果ててしまった。
双つの丘の間から、じゅくじゅくと白濁した液が溢れ出す。
熱のこもった奉仕で精を搾り出され、相手は味わったことのない恍惚に浸るのだった。

「おいおい…こんなに汚しやがって…」
口ではそう言うも満足そうな表情を浮かべながら、政宗は離れた。

そして両手を胸にやり、乳房を押し広げるような動作をする。
あらわになった胸の谷間には精液が粘り着き、乳房の間でねっとりと糸を引いていた。
胸に指をやり、丁寧に舐め取っていく。
谷間で糸を引いていた精液は、たちまち舐め取られてしまった。
そのエロティックな光景を見てまた前屈みになってしまう。 

「Thanks♪」
にっこりと微笑み、軽くウィンクをする政宗。

意識が、沈んでいく。
こうして彼女との遊戯は終わったのだった。



相手不特定はあまりないと思うのです。

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