「はぁっ、はぁ!・・・っああ・・・あん・・・!」
自慰を始めたかすがの姿に男達は鼻息を荒くしながら見つめる。
「あん・・・ああ・・・!」
しなやかな細い指で肉壁を擦ると甘い疼きが生まれる。
精液を掻き分け指を奥へ奥へと入れていく。
じゅぷりと奥の精液が膣から吐き出された。
「あふああ・・・駄目!・・・足りない・・・!」
1番欲しい場所には届きそうにもなく
かすがは焦れったい刺激に泣いた。
(もっと・・・もっと奥に・・・!)
指の動きを加速させ膣壁を擦り続け軽く絶頂するも
疼きは益々酷くなる一方。
すると男が一人かすがの眼前に近づいた。
「おい、上杉の猫。苦しいなら助けてやろうか?」
「はぁ・・・んあ・・・?」
かすがの目の前に既に勃起した男棒を突き付ける。
「これなら1番気持ち良い所まで届くぜ」
「あ・・・」
びくりと男棒が脈打つ様を見てかすがの奥がじわりと濡れたのがわかった。
これで奥を突かれればもう後戻りはできなくなる。
でも・・・
「どうする?ん?俺は別にいいんだぜ?」
男はいやらしい笑みをすると男棒をかすがの顔に擦りつけるとぴくりとかすがの身体が揺れた。
それだけで身体は快感を感じてしまう。
自慰を始めたかすがの姿に男達は鼻息を荒くしながら見つめる。
「あん・・・ああ・・・!」
しなやかな細い指で肉壁を擦ると甘い疼きが生まれる。
精液を掻き分け指を奥へ奥へと入れていく。
じゅぷりと奥の精液が膣から吐き出された。
「あふああ・・・駄目!・・・足りない・・・!」
1番欲しい場所には届きそうにもなく
かすがは焦れったい刺激に泣いた。
(もっと・・・もっと奥に・・・!)
指の動きを加速させ膣壁を擦り続け軽く絶頂するも
疼きは益々酷くなる一方。
すると男が一人かすがの眼前に近づいた。
「おい、上杉の猫。苦しいなら助けてやろうか?」
「はぁ・・・んあ・・・?」
かすがの目の前に既に勃起した男棒を突き付ける。
「これなら1番気持ち良い所まで届くぜ」
「あ・・・」
びくりと男棒が脈打つ様を見てかすがの奥がじわりと濡れたのがわかった。
これで奥を突かれればもう後戻りはできなくなる。
でも・・・
「どうする?ん?俺は別にいいんだぜ?」
男はいやらしい笑みをすると男棒をかすがの顔に擦りつけるとぴくりとかすがの身体が揺れた。
それだけで身体は快感を感じてしまう。




