そうこう悩んでいる間も身体は疼いてしかたなかった。
気付けばもっと奥まで太い物でぐちゃぐちゃにされたいと
かすがの思考はどうすれば悦く事が出来るのかという事に没頭していた。
「欲しかったら自分で跨いで入れな」
「っ・・・・・・」
かすがは言われるがまま男の身体を跨ぎ
膣口を先走りがとろりと滲む男棒の尖端にぴたりと着けた。
「はぁ・・・っはぁ・・・はぁっ」
このまま身体を下に降ろせさば欲しかった刺激が簡単に手に入る。
しかし、僅かに残っている理性が止めろと制止を掛ける。
しかししばらく経っても身体を下ろそうとしないかすがに焦れた男が
「しゃーねぇなぁ。手伝ってやるよ」
「え・・・ひっああああああ!?」
張りのある尻を掴むと一気にかすがの身体を下に下ろしさせた。
ずんっ、と男棒が柔らかな肉壁を掻き分け子宮まで突かれ
衝撃の余り挿入されただけで絶頂してしまう。
「っ・・・あれだけ廻されたのに締まりが緩まない・・・。
やっぱりくのいちは何か特別な訓練でもしてるのか?」
「あっああんっ、んあああ!」
腰をがくがく揺すられ脳天を突き抜けるような快感に
息つく間も無く襲われ思考が回らない。
男のが何かを喋っているのは解るが内容までは頭に入らない。
かすが凌辱12
気付けばもっと奥まで太い物でぐちゃぐちゃにされたいと
かすがの思考はどうすれば悦く事が出来るのかという事に没頭していた。
「欲しかったら自分で跨いで入れな」
「っ・・・・・・」
かすがは言われるがまま男の身体を跨ぎ
膣口を先走りがとろりと滲む男棒の尖端にぴたりと着けた。
「はぁ・・・っはぁ・・・はぁっ」
このまま身体を下に降ろせさば欲しかった刺激が簡単に手に入る。
しかし、僅かに残っている理性が止めろと制止を掛ける。
しかししばらく経っても身体を下ろそうとしないかすがに焦れた男が
「しゃーねぇなぁ。手伝ってやるよ」
「え・・・ひっああああああ!?」
張りのある尻を掴むと一気にかすがの身体を下に下ろしさせた。
ずんっ、と男棒が柔らかな肉壁を掻き分け子宮まで突かれ
衝撃の余り挿入されただけで絶頂してしまう。
「っ・・・あれだけ廻されたのに締まりが緩まない・・・。
やっぱりくのいちは何か特別な訓練でもしてるのか?」
「あっああんっ、んあああ!」
腰をがくがく揺すられ脳天を突き抜けるような快感に
息つく間も無く襲われ思考が回らない。
男のが何かを喋っているのは解るが内容までは頭に入らない。
かすが凌辱12




