元親はいつきから漸く唇を離した。どちらのものか分からない唾液が糸を引き、いつきは羞恥で頬を染めた。
「や…いやぁぁ」
「クク…いい面じゃねぇか…」
元親の右手が前掛けの紐をほどき、いつきの白い胸が露になった。
「ちっちぇえけどいい形だな。色もいいし、感度はどうだろうな?」
元親の指が胸の突起を弾いたり円を描くようになぞったりするうちに、それは可憐に充血した。胸への愛撫と下半身の愛撫で既に翻弄されていたが、なんとか理性を振り絞り元親に訴えた。
「やめ…てぇ、ひぁ!…そ、んなこと…しないで…」
「そんなことって、こんなに濡らしておいてよく言うぜ」
「…え?」
白い下履きがゆっくり下ろされ下半身が晒されていき、いつきの太股に淫らな透明の筋が出来ていく。
「ふ…ふぇぇ。なんだべこれぇ…」
「気持ちいいって証拠だ。…それより、ガキのくせに感じやすいんだなお前」
元親はいつきの胸を強く吸った。いつきの体がびくりと震え、いつきは涙をぽろぽろと溢した。元親はいつきのうぶな反応が面白くて、ニヤリと口の端を吊り上げていつきの下腹部へ顔を埋めた。襞から溢れる蜜を舐め、小さく膨らんだ秘部を吸い上げる。
「いやぁぁぁぁっ!」
「や…いやぁぁ」
「クク…いい面じゃねぇか…」
元親の右手が前掛けの紐をほどき、いつきの白い胸が露になった。
「ちっちぇえけどいい形だな。色もいいし、感度はどうだろうな?」
元親の指が胸の突起を弾いたり円を描くようになぞったりするうちに、それは可憐に充血した。胸への愛撫と下半身の愛撫で既に翻弄されていたが、なんとか理性を振り絞り元親に訴えた。
「やめ…てぇ、ひぁ!…そ、んなこと…しないで…」
「そんなことって、こんなに濡らしておいてよく言うぜ」
「…え?」
白い下履きがゆっくり下ろされ下半身が晒されていき、いつきの太股に淫らな透明の筋が出来ていく。
「ふ…ふぇぇ。なんだべこれぇ…」
「気持ちいいって証拠だ。…それより、ガキのくせに感じやすいんだなお前」
元親はいつきの胸を強く吸った。いつきの体がびくりと震え、いつきは涙をぽろぽろと溢した。元親はいつきのうぶな反応が面白くて、ニヤリと口の端を吊り上げていつきの下腹部へ顔を埋めた。襞から溢れる蜜を舐め、小さく膨らんだ秘部を吸い上げる。
「いやぁぁぁぁっ!」
この後挿入までさせようかと思ったけどヘタレなアニキしか浮かばなくて断念しました。半端でサーセン。




