「俺様は構わないんだけどね・・・」
佐助がかすがを見ながら不敵に笑った
「馬鹿がっ!!誰がお前なんかと!!」
ついにかすがが立ち上がって怒鳴った
佐助がかすがを見ながら不敵に笑った
「馬鹿がっ!!誰がお前なんかと!!」
ついにかすがが立ち上がって怒鳴った
「へぇ?俺様に負けるのが怖いんだ?」
「・・・くっ!」
「・・・くっ!」
そもそも幼い頃から同郷で技を競い合ってきた仲である
ここで引くわけにはいかなくなってしまった
「フン・・・お前など30秒で果てさせてやるわ!!」
「そいつぁ楽しみだねぇ・・・」
ここで引くわけにはいかなくなってしまった
「フン・・・お前など30秒で果てさせてやるわ!!」
「そいつぁ楽しみだねぇ・・・」
その言葉を待っていたかのように佐助はゆるりとかすがに近づいた
こんなお互いの主人の前で・・・
佐助の手がするりとかすがの胸元に伸びた
「・・・っ」
一瞬かすがは身を硬くする
「悪いねかすが、俺様今回は負ける気しないんだよね~」
佐助の言葉に何故かかすがの心がざわめいた
お互いの唇が触れるか触れないかのギリギリの距離
瞳もまっすぐに見つめられている
佐助の瞳をここまで近くで見たのは初めてではないだろうか
次の瞬間、唇が奪われた
激しいが、優しくて甘い・・・
思わず吐息を漏らしてしまった
それを見逃さなかった佐助は一気にかすがの服の上を引き剥がし仰向けにさせる
ぷるんとした形の良い乳房が波打って晒された
その肌のきめ細やかな白さに佐助が思わず見入る
かすがは体勢を逆転させようと思ったときには遅かった
「ひっ・・・や・・・あっ」
かすがの豊かな乳房にむしゃぶりつき、舌がすでに固くなった突起を舐め上げ、吸い上げる
佐助の両手の動くままに形を変える乳房と震える先端の突起が、揉みし抱くほどにその柔らかさが佐助の理性を焼き切っていく
「さす・・・けっ。ああああっ」
舌で突起を弾けばその度にかすがが声をあげた
普段聞くこともない、かすがの艶のある声
「・・・っ」
一瞬かすがは身を硬くする
「悪いねかすが、俺様今回は負ける気しないんだよね~」
佐助の言葉に何故かかすがの心がざわめいた
お互いの唇が触れるか触れないかのギリギリの距離
瞳もまっすぐに見つめられている
佐助の瞳をここまで近くで見たのは初めてではないだろうか
次の瞬間、唇が奪われた
激しいが、優しくて甘い・・・
思わず吐息を漏らしてしまった
それを見逃さなかった佐助は一気にかすがの服の上を引き剥がし仰向けにさせる
ぷるんとした形の良い乳房が波打って晒された
その肌のきめ細やかな白さに佐助が思わず見入る
かすがは体勢を逆転させようと思ったときには遅かった
「ひっ・・・や・・・あっ」
かすがの豊かな乳房にむしゃぶりつき、舌がすでに固くなった突起を舐め上げ、吸い上げる
佐助の両手の動くままに形を変える乳房と震える先端の突起が、揉みし抱くほどにその柔らかさが佐助の理性を焼き切っていく
「さす・・・けっ。ああああっ」
舌で突起を弾けばその度にかすがが声をあげた
普段聞くこともない、かすがの艶のある声




