やっぱりいい女だ
佐助は思った
同郷で学んだ体術はお互い披露する機会がないままそれぞれ主君へと就くことになった
こんな形であれ、かすがを抱くことになるとは思いもよらなかったが願ってもないこの機会だ
存分に味わおうと決めた
同郷で学んだ体術はお互い披露する機会がないままそれぞれ主君へと就くことになった
こんな形であれ、かすがを抱くことになるとは思いもよらなかったが願ってもないこの機会だ
存分に味わおうと決めた
右手をかすがの秘所に滑り入れると、そこはすでにしっとりと潤んでいた
「あ・・・あぁっ」
秘裂を上下にこすってやるとかすがの身体がびくりと跳ねた
たちまちそこは愛液で溢れ、佐助の指が溶けそうに熱くなっていくのが分かった
かすがの服を全て剥ぎ取り、脚を抱えて腰を浮かせると自らの顔の前にかすがの秘所が来る体勢を取らせた
「や・・・やめろ・・・っ!謙信様が見て・・・ぁああああっ!!」
暴れようにも佐助のたくましい両腕にがっちりと脚を捉えられ、秘裂に吸い付かれていた
「へぇ、かすがは見られて感じちゃってるんだ?やらしー」
佐助がじゅるじゅると音をたてて愛液を舐めたて始めた
「や・・・あ、ああああっ!!」
片腕で脚を締め付け、もう片方の手では乳房を嬲る
かすがの身体は面白いように反応して、ますます愛液を滴らせる
「・・・ーー!!」
かすがが達しかけた瞬間、佐助の口が離れた
「ぁ・・・?」
佐助の眼を思わず見下ろしてしまった
「かすがー、自分ばっかり気持ちよくなってちゃダメじゃないの」
眼が合うと意地悪そうに笑いながら佐助がしゅるりと腰の帯を解いた
「あ・・・あぁっ」
秘裂を上下にこすってやるとかすがの身体がびくりと跳ねた
たちまちそこは愛液で溢れ、佐助の指が溶けそうに熱くなっていくのが分かった
かすがの服を全て剥ぎ取り、脚を抱えて腰を浮かせると自らの顔の前にかすがの秘所が来る体勢を取らせた
「や・・・やめろ・・・っ!謙信様が見て・・・ぁああああっ!!」
暴れようにも佐助のたくましい両腕にがっちりと脚を捉えられ、秘裂に吸い付かれていた
「へぇ、かすがは見られて感じちゃってるんだ?やらしー」
佐助がじゅるじゅると音をたてて愛液を舐めたて始めた
「や・・・あ、ああああっ!!」
片腕で脚を締め付け、もう片方の手では乳房を嬲る
かすがの身体は面白いように反応して、ますます愛液を滴らせる
「・・・ーー!!」
かすがが達しかけた瞬間、佐助の口が離れた
「ぁ・・・?」
佐助の眼を思わず見下ろしてしまった
「かすがー、自分ばっかり気持ちよくなってちゃダメじゃないの」
眼が合うと意地悪そうに笑いながら佐助がしゅるりと腰の帯を解いた
「ん・・・んふ・・・っ」
かすがの柔らかくふくらんだ唇が佐助の一物をゆっくりと飲み込んでいく
ちゅぷ・・・じゅぷ・・・
四つん這いになって既に硬くなっていたそれを喉の奥まで咥えると一気に先端まで唇を引き抜く
「大将・・・こりゃうちのモンが骨抜きにされるわけだ~」
佐助がかすがの髪の毛を撫でながら苦笑した
「・・・そうか」
ごくり、と喉を鳴らして信玄は杯に残っていた酒を飲み干した
かすがの秘所は謙信の方に向いており、それがますますかすがの情欲を掻き立てられているようだった
かすがの柔らかくふくらんだ唇が佐助の一物をゆっくりと飲み込んでいく
ちゅぷ・・・じゅぷ・・・
四つん這いになって既に硬くなっていたそれを喉の奥まで咥えると一気に先端まで唇を引き抜く
「大将・・・こりゃうちのモンが骨抜きにされるわけだ~」
佐助がかすがの髪の毛を撫でながら苦笑した
「・・・そうか」
ごくり、と喉を鳴らして信玄は杯に残っていた酒を飲み干した
かすがの秘所は謙信の方に向いており、それがますますかすがの情欲を掻き立てられているようだった




