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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

その孤独は、見守るしか出来ない2

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momo

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熱っぽい瞳でイきたいとせがむ。
なら、自分にも快楽をくれ。
お前なら、出来るだろう?

「あああ…! はぁ…!」

さっきよりも激しくくねらせて、更に強い締め付けも加えて来て。
なかなかだ。
自分の白濁液さえ搾り取れれば、イけると思っているのだろう。

「ああっ んっ…くふぁぁぁぁっ!」

白い肢体が、跳ねた。

自分は、彼女から引き抜いて 外に吐き出した。



すっかり眠りに落ちた彼女に寄り添いながら、彼女を見ていた。
きっと彼女の苦悩はいつまでも続く。
死が、あの男と分かつまで、だろうか?

考え事に耽った所為で、外が白み始めていた事に気付いていなかった。



「おはようございます、謙信様…って島津義弘! 何故お前が謙信様と!?」
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