沖縄泥酔事件

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2012年11月10日

RJとその友達の3人で、国際通りをぶらつく。

ブルーシールアイス、さーたあんだぎーを買って食べ、
店に吊るしてあった島バナナを触ってたら折れたので、しかたなく買って食べ、
買うつもりもないのに泡盛の試飲をして楽しむ。
その後、カステラを万引きしようとしたらRJに怒られる。
RJは親戚付き合いがあるので友達と帰り、えみ1人だけ残って配信することに。

リア凸してくれた「しこっち」と二人で、居酒屋ちぬまんへ。
バッテリーが残り少なく心配だったが、コンセントを使わせてもらえた。

ごーやチャンプル、海ぶどうを食べながら泡盛を飲む。
1杯目、残波一気飲み
2杯目、ニコニコ太郎一気飲み ←店長が生主というわけじゃなく、宮古島の泡盛
3杯目、忠孝一気飲み
4杯目、かりゆし一気飲み
5杯目、黒糖梅酒一気飲み

2杯目までは、飲んだ後ドヤ顔をさらしていたが、3杯目4杯目と雲行きが怪しくなり
5杯目は、ほとんどヤケ酒だった。無理な飲み方をしたので当然つぶれ、よだれをたらしたり
大声を出したり、愚痴を言ったり、やりたい放題で店に大迷惑をかける。

えみ語録
「RJはバカなんだよ」
「リア凸の分際でいい気になるな」
「みんなに相談したいことがあるんだ」

しこっち1人では泥酔した三十路女の相手ができず、みかねた女性リスナー(推定Gカップ)が
車を持ってリア凸してくれる。

トイレでリバースを繰り返し、路上で休憩してたらとむ。が登場。ここでえみの配信は時間切れ。



この後は、トムが配信してくれた。

酔いがさめるのを待ってたら、RJ(ねじれ先輩)が最終バスで迎えに来てくれた。
よっぽど急いでいたのか、ベルトがひねれたままになっていて、リスナーが大盛り上がりする。
この時からRJのあだ名は、ほぼハイドから、ねじれ、または、ねじれ先輩になった。

えみの酔いはさめず、店に戻ってトイレでリバースを繰り返す。
その間、トムとRJのラブラブ配信が繰り広げられた。
おごると言ったしこっちは金を払わず飲み食いしてとんずら。トムが立て替え、最終的にはRJが全額払った。

トムは自宅に戻り、続報を配信。女性リスナー(推定Gカップ)の車で家まで送り届けたそうだ。
あこがれのえみと写真を撮りたかったが、泥酔してるので自重した、二度と会えないのにと残念がっていた。


居酒屋ちぬまんは、コンセントを使わせてくれたり、酔ったえみの首につめたいタオルを
置いてくれたり、えみの介抱にも手を貸してくれた。えみが店内でリバースしかけたら、
他のお客さんの目に触れないよう、ブロックしたり、えみがトイレ階段でリバースしても
文句も言わずやさしく接するなど、非常に気の利くお店だった。


後日談
  • えみがたのんだ4杯の泡盛は、地獄セットとしてメニューに載せられることになった。
  • 防犯カメラで捕らえたえみの写真は店内に貼られ、ちぬまん唯一の出禁となった。
  • えみが座っていた入り口すぐの席は、ニコ生専用vip席として確保されている。
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