はるの(ふわく)

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2009年12月26日深夜、終電後、えみ宅を訪れるも追い返され、凍死。他界。享年61歳。



だれか、チクったな。 春野の哲学講座。 ゼミ・エミ・フィロゾフィ.。 今日は、行くぜぇ。。。。 どこまでも。 エミ ! おれはお前を愛してるぜ。 おまえの、フィジカル、メタ・フィジカル、不運、運、頭の先からつま先まで、 経済性を含め すべてを丸ごと愛する。 確認の仕方→お前しだいだ→おれと連絡できる。 テクスト的契約書は結ぶことは保障する。 私の死後の経済的保障、心配するな。 年金だって80%は相続する。 印税は50年の相続があり、ヴェンチャーも代表を相続する。 エミ、私のこの発言で何も負担に思うことはないんだよ。 エミの欠点は人の行為の直接性、(金を振り込んでもらう)にしか、頼るべきものがない、で、お前の心の中にある人間の本質、それは、人間愛である、それを韜晦している点にある。もっと、勉強しなさい。人は複雑さの末にシンプリィであらねばならないと。君のパパの影響力も考えないわけではない。でも、通信とは安心への言質であると。。。 2010年の新春の挨拶。 はるの 2010/1/18


要するに関わってはいけないタイプの人間である。



早朝5時から見せつけてくれるこのアグレッシブさには敬意を表します。


しかし、やっぱり関わってはいけないタイプの人間である。

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