《チャコル・センティ LV2》
味方デッキから怪異1枚を探し、
それを公開して手札に加える。
その後、味方デッキを
シャッフルする。
敵怪異1体を対象とする。
それはターン終了時までDEF-1000を得る。
同名カードをコストに怪異1体をサーチする能力と、敵怪異1体をDEF-1000する能力を持つ。
1つ目の能力は、同名カードをコストに任意の怪異をサーチする能力。
《サイラ・トレバース LV2》に比べレストしなければならず、怪異しかサーチできないため実質この能力自体はその下位互換となる。
しかしながら、任意の怪異をサーチできるのは強力である。
また2つ目の能力は
《サイラ・トレバース LV2》とは異なるため、そこで差別化を測りたい。
2つ目の能力は、
《チャコル・センティ LV1》の強化版と言える能力。
ATKのパンプと異なり、DEFの基準が1000刻みであることが多いため、使い勝手はあまり変わらないだろう。
しかし壁怪異を突破する手段としては使い勝手がよく、また高コスト帯のバトルではこのカードの有無によって突破のしやすさも変わってくるだろう。
カード情報
どんな反応が見られるか? ゾクゾクするな。
illust:トミダトモミ
収録
最終更新:2018年08月14日 21:41