
アンスリーは、かつて西日本に展開していた駅ナカコンビニ。路面店も少なながらも存在していた。
名前の由来は当初共同で展開していた阪神、南海、京阪の3社の名に入っているAN (HANSHIN NANKAI KEIHAN)であるが阪神運営の店舗が阪急系のasnasに転換してからは、店の標語である
「安心」、「安全」、「安らぎ」の「安(アン)が3つ」からきている
という説明が使われていた。
2024年に南海の店舗はセブンイレブンに、京阪の店舗はもより市に転換し消滅した。
2024年に南海の店舗はセブンイレブンに、京阪の店舗はもより市に転換し消滅した。
商品
フランクフルト
京橋駅ホーム店で販売していたフランクフルト。
ケチャップやマスタードが付いておらず濃い味付けがされているのが特徴。
ケチャップやマスタードが付いておらず濃い味付けがされているのが特徴。
生活彩家アンスリー
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