ここは餓狼伝説ー上級者への道ーと題して、「何をすればいいかわからない!」「もっと強くなりたい!」という方に向けて上達するためのヒントをお伝えするページです。
質問や要望なども気軽にどうぞ!
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(はじめに)チュートリアルを一通りこなそう
チュートリアルを一通りこなそう
- 始めたら、とりあえずチュートリアルを一通りこなしてみましょう。
今作は共通システムが多く、正直すぐに理解するのは難しいので細かいシステムは頭の片隅に入れておくだけでも大丈夫です。 - HELP機能の中に、「プリチャのパーフェクトファイト道場」というバトルシステム等の解説をしてくれるものがあります。
始めたての方には少し難しい内容もありますが、丁寧に解説してくれるので、ゲームへの理解度を上げるのにぴったりです。

使用キャラを決めよう
①好みのキャラを使う
- まずは好みのキャラを使ってみましょう。
- キャラの見た目が好き・技がかっこいい
・設定が好き・声優が好き...etc. - どんな動機でもいいので キャラクター紹介 などを見て触ってみたいキャラを見つけてみて下さい。
- キャラの見た目が好き・技がかっこいい
- ゲームを継続するには、
なによりもモチベーションが重要です。- ゲームを初めて負けが続くと、「才能が無い」、「格闘ゲームは向いていない」などと思いがちです。
ですが最初から勝てる人もいませんし、選んだら最初から勝てるキャラもいません。
最も勝ちに直結するのは「好きなキャラで勝てるようになりたい!」という気持ちなので、ぜひ好みのキャラと一緒に餓狼を始めてみて下さい!
- ゲームを初めて負けが続くと、「才能が無い」、「格闘ゲームは向いていない」などと思いがちです。
②超ざっくり性能解説
それぞれのキャラの性能を伝えるために、各キャラ3行〜4行程度の簡易的な性能解説を作成しました。
ぜひ気になるキャラを探してみて下さい!
ぜひ気になるキャラを探してみて下さい!
| + | ひとくち性能解説(キャラクター名がそのキャラのリンクになっています) |
キャラの操作・ゲームシステムを知ろう
自キャラの強い行動、コンボ
- 自キャラの強い行動を知ることで勝ちやすくもなり、ゲームに対する理解度も上がります。
質問をしたり、攻略を知るにはSNSで検索したり、discordなどのコミュニティを使うのがおすすめです。
→オススメdiscordサーバー紹介(別リンク)
もちろん当wikiのキャラクター攻略も参考にしてみて下さい。
SPGの効果・強みを知る
- SPGとは...自分の体力ゲージの残量により発動する、強化状態です。
SPGはそれぞれ、体力ゲージを三分割した内の「前半・中盤・後半」から好きな位置に設定できます。

- そして強化内容は大きく分けて4つあります。
① REVブロウが使用可能になる
②攻撃力の上昇
③防御力の上昇
④REVアーツREVブロウのゲージ増加量減少
これらの強化は「前半<中盤<後半」の順番で恩恵が大きくなります。
②攻撃力の上昇
③防御力の上昇
④REVアーツREVブロウのゲージ増加量減少
これらの強化は「前半<中盤<後半」の順番で恩恵が大きくなります。
- この中で恩恵の高い強化は①revブロウの使用可、③防御力の上昇です。
前半に置きrevブロウを使って序盤から責め立てるか、後半に置き粘り強く戦うか、
中盤でいいとこどりを狙うか... プレイヤーの個性の出しどころです。
(revブロウについては別途解説します) - もしどこに設定すればいいかわからないなら、とりあえず後半に設定しておくことをオススメします。理由としては先述の通り、防御力の上昇の恩恵がとても大きく、逆転力や安定感がグッと上がるからです。
.....ですがそれぞれのSPGにメリット・デメリットがあるため、いろいろ試してみて下さい!
REVブロウを有効的に使う
- 先ほどのSPG解説で大きな強みと紹介したREVブロウ。
REVブロウの用途は大きく分けて4つ。
(以下、説明するものはキャラによって有効でないものもあります)
①立ち回り
②飛び込み
③コンボの締め
④ガードキャンセル
②飛び込み
③コンボの締め
④ガードキャンセル
①立ち回り
revブロウには発生1フレームではないものの、
地上、空中版問わずガードポイント(打撃攻撃に
対する無敵)が付与されています。
相手の牽制や飛び道具に一方的に勝ち、さらにカ
ウンター(相手の攻撃が発生する前に攻撃を当
てること)で当てることができれば
最大コンボを入れることができる、このゲーム
屈指のスゴ技です。
そのうえガードされても確定が無いため強気に
ガンガン振っていけます。
とりあえず困ったらrevブロウを
使ってみましょう!
revブロウには発生1フレームではないものの、
地上、空中版問わずガードポイント(打撃攻撃に
対する無敵)が付与されています。
相手の牽制や飛び道具に一方的に勝ち、さらにカ
ウンター(相手の攻撃が発生する前に攻撃を当
てること)で当てることができれば
最大コンボを入れることができる、このゲーム
屈指のスゴ技です。
そのうえガードされても確定が無いため強気に
ガンガン振っていけます。
とりあえず困ったらrevブロウを
使ってみましょう!
②飛び込み
revブロウは地上だけでなく、空中でも使うこと
ができます。相手の対空に対して、revブロウの
ガードポイントと対空ずらし性能によって逆に
返り討ちにすることができ、当たり方によっては
最大コンボが入ります。revブロウを持っている
だけで飛び込みが劇的に強くなるので
積極的に使っていきましょう。
revブロウは地上だけでなく、空中でも使うこと
ができます。相手の対空に対して、revブロウの
ガードポイントと対空ずらし性能によって逆に
返り討ちにすることができ、当たり方によっては
最大コンボが入ります。revブロウを持っている
だけで飛び込みが劇的に強くなるので
積極的に使っていきましょう。
③コンボの締め
revブロウはrevアーツと同様に、通常技
revアーツからキャンセルしてコンボに
組み込むことが可能です。
メリットは①ダメージが上がる
②固定起き攻め可能の二つです。
①シンプルにrevブロウを組み込む分、
コンボ火力が上がります。
②今作は超必殺と投げ、revブロウを当てた時
のみ受け身をとれないダウンになります。
安定した起き攻めを仕掛けることができる
ため、revブロウ締め可能なコンボルートを
選ぶと効果的です。
revブロウはrevアーツと同様に、通常技
revアーツからキャンセルしてコンボに
組み込むことが可能です。
メリットは①ダメージが上がる
②固定起き攻め可能の二つです。
①シンプルにrevブロウを組み込む分、
コンボ火力が上がります。
②今作は超必殺と投げ、revブロウを当てた時
のみ受け身をとれないダウンになります。
安定した起き攻めを仕掛けることができる
ため、revブロウ締め可能なコンボルートを
選ぶと効果的です。
④ガードキャンセル
revブロウはジャストディフェンスを
取った直後に打つと、ガードキャン
セルで発動することができます。
通常、必殺技で行うガードキャンセル
は難易度が高く、操作も忙しいです。
しかし、revブロウならワンボタンで
相手の攻めを切り返せる、簡単かつ
強力な手段になります。
revブロウはジャストディフェンスを
取った直後に打つと、ガードキャン
セルで発動することができます。
通常、必殺技で行うガードキャンセル
は難易度が高く、操作も忙しいです。
しかし、revブロウならワンボタンで
相手の攻めを切り返せる、簡単かつ
強力な手段になります。
有志の方が作って下さったrevブロウ解説があるので、より詳しく知りたい方はこちらもご覧ください!
三種類のジャンプの使い分け
- 今作は3種類のジャンプがありますが、事前説明として「めくり」という攻撃方法について解説します。
「めくり」とはジャンプなどで相手を飛び越えて反対側に攻撃するテクニックです。
この「めくり」をすることによって、相手は通常と逆の方向に入れないとガードができなくなるので強力な崩しとして機能します。
めくりができるジャンプ攻撃は限られており、後方や真下に攻撃判定があるジャンプ攻撃がめくりに使えます。
今作ではほとんどのキャラがジャンプ弱キックでめくり攻撃ができます。
- ここから本題のジャンプの話に戻ります。
ジャンプは小ジャンプ・ノーマルジャンプ・大ジャンプの三種類あり、それぞれに異なる用途があります。
小ジャンプは一瞬上に入れる・revボタンを押しながら上を入力することで出る、高度が低いジャンプです。
主に近距離で相手の牽制を躱しながら大ダメージを狙えます(めくりはできません)。さらに高度が低いため対空をされづらく、簡単に攻めのターンを継続できます。
ノーマルジャンプは上に入力すると出る通常のジャンプです。
主に近距離でめくりの表裏択を狙い、相手を崩す目的で使用します。
大ジャンプはダッシュ・ステップ中に上を入力すると出る、横への飛距離が長いジャンプです。
主に飛び道具や牽制を躱して相手に接近する手段、中距離でめくりなどの崩しを狙うなどの役割を持っています。
ジャンプは出すだけで相手に対応を迫ることのできる、非常に強力な行動です。
具体的な例を挙げると、相手に向かってノーマルジャンプをするだけで、表からジャンプ攻撃・めくりで裏からジャンプ攻撃・着地して下段攻撃・着地して投げなど選択肢が多く、期待値の高い攻めが可能になるため積極的に飛んでみましょう!
コンビネーションアタックを活用しよう
コンビネーションアタックとは
近距離で
>
>
>
を順番に入力することによって発動する、簡易コンボです。(他作品ではA連と呼ばれることもあります)
このようなシステムはいわゆる初心者用システムだと思われがちですが、トッププレイヤーでも実践で使う、非常に強力なものになっています。
近距離で




このようなシステムはいわゆる初心者用システムだと思われがちですが、トッププレイヤーでも実践で使う、非常に強力なものになっています。
コンビネーションアタックは最終段の強キックをそれぞれ、前に入力しながら・下に入力しながら・何にも入れずに(N)押すことによって、出る攻撃が変化するため、ここからは各派生の解説に入ります。(1段目の強パンチから強キックにキャンセルも可能です)
前入力版は下段避け攻撃と同じモーションの中段攻撃が出ます。これはガードをさせて有利、そしてカウンターでコンボにつなげられるため、相手のガードを確認できたときに使いましょう。
下入力版はしゃがみ強キックと同じモーションの下段攻撃が出ます。そのため先述した前入力版と合わせて、相手のガードを崩すことが可能です。しかし、前入力版とは異なりガードされると反撃が確定してしまうため、注意が必要です。
そして、3つの派生の中で最もダメージが高いため相手のガードを確認できた際に使うと効果的です。
N版は遠距離強キックと同じモーションの上段攻撃が出ます。
そしてN版のみrevブロウにキャンセル可能なので、SPG中は最もダメージが高く、固定起き攻めが可能という強力なものとなっています。
前入力版は下段避け攻撃と同じモーションの中段攻撃が出ます。これはガードをさせて有利、そしてカウンターでコンボにつなげられるため、相手のガードを確認できたときに使いましょう。
下入力版はしゃがみ強キックと同じモーションの下段攻撃が出ます。そのため先述した前入力版と合わせて、相手のガードを崩すことが可能です。しかし、前入力版とは異なりガードされると反撃が確定してしまうため、注意が必要です。
そして、3つの派生の中で最もダメージが高いため相手のガードを確認できた際に使うと効果的です。
N版は遠距離強キックと同じモーションの上段攻撃が出ます。
そしてN版のみrevブロウにキャンセル可能なので、SPG中は最もダメージが高く、固定起き攻めが可能という強力なものとなっています。
コンビネーションアタックは発生の最も速い近距離弱パンチからつなげることができ、コマンド入力の必要なし、状況によっては最大効率のコンボにもなります。
固めに対する暴れや、めくり攻撃からの繋ぎなど積極的に活用しましょう!
固めに対する暴れや、めくり攻撃からの繋ぎなど積極的に活用しましょう!
REVガードで相手の攻めを凌ごう
今作のシステムの一つにrevガードというものが存在します。
これは
(revボタン)を長押しすると張ることのできる、特殊なガードです。
このガードは通常のガードに対して、相手の攻撃をガードした際のノックバック距離が大きくなるという特徴があります。これによって、相手の固めなどから脱出したり、相手の技を空振らせて差し返しを狙ったりすることが可能です。
さらにrevガードを使っている間は方向ボタンを入れずにガードができるため、めくり攻撃や表裏がわからない起き攻めに対してボタンを長押しするだけでガードが可能なため、非常に有効な防御方法になります。
その代償として相手の攻撃をガードしたときに通常より多くrevゲージを溜めてしまうため、張りっぱなしにするのではなく相手の連携や画面端、ジャンプ攻撃など、狙いを絞って活用しましょう。
これは

このガードは通常のガードに対して、相手の攻撃をガードした際のノックバック距離が大きくなるという特徴があります。これによって、相手の固めなどから脱出したり、相手の技を空振らせて差し返しを狙ったりすることが可能です。
さらにrevガードを使っている間は方向ボタンを入れずにガードができるため、めくり攻撃や表裏がわからない起き攻めに対してボタンを長押しするだけでガードが可能なため、非常に有効な防御方法になります。
その代償として相手の攻撃をガードしたときに通常より多くrevゲージを溜めてしまうため、張りっぱなしにするのではなく相手の連携や画面端、ジャンプ攻撃など、狙いを絞って活用しましょう。
戦い方の解説や知識
今作特有の対空を知る
対空の解説に入る前の前提知識として、空中ジャストディフェンスについての解説を挟みます。
空中ジャストディフェンスはノーマル・大ジャンプ中に相手の攻撃に対してタイミングよく
を入れることにより、攻撃をガードできるというシステムです。
このシステムの影響で通常の対空技で対空をすると相手にジャストディフェンスを取られて、逆に大きな隙を晒してしまう恐れがあります。
この知識を前提として、この後の説明をしていきます。
空中ジャストディフェンスはノーマル・大ジャンプ中に相手の攻撃に対してタイミングよく

このシステムの影響で通常の対空技で対空をすると相手にジャストディフェンスを取られて、逆に大きな隙を晒してしまう恐れがあります。
この知識を前提として、この後の説明をしていきます。
上段避け攻撃
全キャラ共通で可能な対空が上段避け攻撃です。
この攻撃は発動から上半身に無敵が付与されているため、相手のジャンプ攻撃に一方的に勝つことができます。
さらに上段避け攻撃はヒットした時のみ必殺技にキャンセルが可能なので、ヒット確認をせずに必殺技を入れ込むことができます。
この攻撃は発動から上半身に無敵が付与されているため、相手のジャンプ攻撃に一方的に勝つことができます。
さらに上段避け攻撃はヒットした時のみ必殺技にキャンセルが可能なので、ヒット確認をせずに必殺技を入れ込むことができます。
※上段避け攻撃がカウンターヒットしないと追撃不可能なので注意※
昇竜ブレーキング
(ここでは対空技を便宜上、昇竜と呼ばせていただきます)
昇竜を持っているキャラは昇竜ブレーキングが有効な対空手段になります。
(技説明に空中攻撃に対する無敵と記載されているものです)
昇竜ブレーキングは先述した空中ジャストディフェンスを取られても反撃されず、上段避け攻撃と違いノーマルヒット・カウンターヒット問わず追撃をすることができます。
ここで、昇竜ブレーキングで課題となるのは入力難度の高さです。
しかし、入力を工夫することによって簡単に昇竜ブレーキングを使えるようになります!
ここでは二通りの入力を紹介します。
昇竜を持っているキャラは昇竜ブレーキングが有効な対空手段になります。
(技説明に空中攻撃に対する無敵と記載されているものです)
昇竜ブレーキングは先述した空中ジャストディフェンスを取られても反撃されず、上段避け攻撃と違いノーマルヒット・カウンターヒット問わず追撃をすることができます。
ここで、昇竜ブレーキングで課題となるのは入力難度の高さです。
しかし、入力を工夫することによって簡単に昇竜ブレーキングを使えるようになります!
ここでは二通りの入力を紹介します。
①コマンド+REVor投げボタン長押し
対空技のコマンドとボタン+REVボタン、もしくは投げボタンを同時に長押しすることによって昇竜ブレーキングを出すことができます。
注意点としては相手に攻撃がヒットした時、特にカウンターヒットした際にはヒットストップによって画面の時間が停止するため、通常よりも長時間長押しをする必要があることが挙げられます。
注意点としては相手に攻撃がヒットした時、特にカウンターヒットした際にはヒットストップによって画面の時間が停止するため、通常よりも長時間長押しをする必要があることが挙げられます。
②コマンド+REVor投げボタン二回押し
対空技のコマンドとボタン+REVボタン、もしくは投げボタンを同時に二回連続で押しても昇竜ブレーキングを出すことができます。
これは①とは異なり、カウンターヒットした時にブレーキングを失敗する恐れはありませんが、相手にヒットしなかった際にブレーキングが遅れて失敗することがあります。
これは①とは異なり、カウンターヒットした時にブレーキングを失敗する恐れはありませんが、相手にヒットしなかった際にブレーキングが遅れて失敗することがあります。
どちらの入力も一長一短なので、自分に合ったものを試してみて下さい!
フェイントを用いた固め・コンボ
※この解説はスマートモードに対応しておりません※
今作は特定の必殺技のモーションでフェイントを出すことができ、相手を騙したりフレーム消費に活用したりすることができます。
しかし、フェイントの最も重要な使用用途は固めとコンボにあります。
しかし、フェイントの最も重要な使用用途は固めとコンボにあります。
固め・コンボ
特定の強攻撃からフェイントをキャンセルすることにより、通常、ガードさせて不利になる通常技をガードさせて有利が取れる固め技に早変わりさせることが可能です。
ここから別の通常技で暴れ潰しをしてもよし、投げやめくりで崩してもよし、欲張ってもう一回、強攻撃>フェイントで固めてもよし...という強力な行動になっています。
さらに、強攻撃>フェイントはヒット時の有利フレームも増加しているため、強攻撃>強攻撃というようにコンボをつなげることができます。コンボ火力を大きく伸ばせるため近距離の読み合いの圧を出すことができます。
このようにフェイントを活用することによって期待値が高く、スピーディーな攻めを展開できるようになるため、積極的に使ってみましょう!
ジャスト・ハイパーディフェンスの使い方
今作の重要な防御手段として、ジャストディフェンス・ハイパーディフェンスがあります。
この二つのシステムは非常に強力ですが、相応の難易度を誇っています。
ジャストディフェンスは攻撃に合わせてタイミングよくガード、ハイパーディフェンスは通常ガード中に前に入れることによって発動する特殊なガードです。その効能はノックバック減少・体力、revゲージ回復・ガードキャンセル可能になるなど非常に優秀。
ジャストディフェンスは攻撃に合わせてタイミングよくガード、ハイパーディフェンスは通常ガード中に前に入れることによって発動する特殊なガードです。その効能はノックバック減少・体力、revゲージ回復・ガードキャンセル可能になるなど非常に優秀。
しかしどちらも猶予フレームが少なく、失敗すると攻撃を被弾してしまうリスクをはらんでいます。
そのため、ただ闇雲に狙っても余計な被弾が増えるだけであり、全体的に火力が高い今作においてデメリットがメリットを超えてしまいます。
そのため、ただ闇雲に狙っても余計な被弾が増えるだけであり、全体的に火力が高い今作においてデメリットがメリットを超えてしまいます。
そこで、ジャスト・ハイパーディフェンスを有効に使える場面を考え、的を絞って使っていくことをお勧めします!
ここからは別ページで解説します。一部内容がかぶっている部分がありますがご了承ください。
→ジャスト・ハイパーディフェンスの狙い方
→ジャスト・ハイパーディフェンスの狙い方

























