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PMSクエスト? > 1

mochiさんの形式をお借りしました。事後報告になりますがダメだったら言ってください。
参加前にこの2つのURLの先のサイトをしっかりと熟読してください。


特別ルール

  • 1作者につき定員8名(グループ分割中中は4名まで)(召喚技は永続じゃなきゃOK)
    • あれば尚可:鳥キャラ
    • 初期に参加させたキャラと通信機などで呼んだキャラの交代も可能だが、中央エリアにいるとき限定。加入で8人以上~とかはNG。


ヒント

右の島では大群との戦いになりそうだ…
左の島では電気属性の効きが悪そうだぞ。

本編


輸送船内部~浮遊島群/中央

  • ホウオウ「ここが鳥の戦場ですね!」
    小鳥遊ホシノ「私が「暁のホルス」だから鳥扱いって...無理やりじゃない?」
    観阿弥「まあまあ、」


    ジェネラル・ワーグナー「何故我がこの輸送船内部にいるのだ?」
    観阿弥「だって、この間行われたMUGENの某氏のとある大会で優勝したから副賞として「ワクワク!春の天空の島旅行」にご招待してるでしょ?」
    ジェネラル・ワーグナー「我はその話は聞いてないのだが...」 -- Donald-2nd-R
  • 井之原小星「ヒメ、ボクは懐乱の血霧があるから怖くないぞ~。」
    柏木咲姫「そうね小星。この前のツアーのMVP代表として次の旅行に出れるなんてすごいわね!」


    カンアミコ「あ、超てんちゃん、どう?」
    超てんちゃん「なんなの?リズが超てんちゃんのアニメを面白くないアニメだといわれたのを見たからその罰として参加なんて。」 -- Donald-2nd-R
  • ジェネラル・ワーグナー「我があのふざけた天使と一緒だと?」
    超てんちゃん「なんだこの強そうな希ガスなヤシ。」


    観阿弥「とにかく数の暴力対策ルールが設けられたのででメンバーは8人らしいですよ~!」
    カンアミコ「皆さん、ツアーの準備はできましたか?」 -- Donald-2nd-R
  • ワタリガラス&ミミズク「(輸送船に羽ばたいて乗り込んできた)」
    精衛の翼「当輸送船は10時(ほかの人の意見によっては変更)ごろに発進する予定です!お忘れ物などは今のうちにチェックしておいてくださいね!」 -- プラズマメロンソーダ
  • 観阿弥「お忘れ物注意です~。」
    カンアミコ「気を付けてくださいね~。」


    超てんちゃん「忘れ物するなよ~。とかいうヤシかよ。」 -- Donald-2nd-R
  • ニニ『もうすぐ出発みたいにゃ、急ぐにゃ!』
    ニワトリ「コケッ!」(ニニの上に乗っている)
    チューナ「エマ、こちらですよ。」
    エマ「ハーイ!」


    フシギな妖精「おっ、リトルスターじゃんおひさー!今回もバリバリサポートしてあげるね!」 -- mochiキャラズ
  • 精衛の翼「みなさん、もうすぐ発進しますよ~!本日はこれより「関所島」を通って「中央島」へと向かって参ります!」
    ワタリガラス「分かってると思うが、ツアー感覚が過ぎると危険だ、そこは覚えておいてくれ。」
    ミミズク「一応作戦ですからね。最低限でもゴミ拾いぐらいの緊張感はあったほうがいいかもしれません」
    -- プラズマメロンソーダ
  • (輸送船はゆっくりと進んでいき、暫くすると関所島が見えてきた。)
    (カラスたちがそこで手続きをすると関所が開き、そこから中央島にみんなを連れて行った。)


    (島に満ちる謎のエネルギーにより、鳥キャラが全員飛行可能になり、空中機動性が上がった!)
    精衛の翼「ここが浮遊群島の中央島になります!では、ここでのミーティング後、班分けと行動開始になります!作戦中、休憩中はなるべく住民の皆様に迷惑をかけないように!」 -- プラズマメロンソーダ
  • ニニ『じゃあぼくとチューナは島の施設を一度見て回るにゃ。』
    エマ「いってらっしゃ~い!」
    ……
    チューナ「?」
    ニニ『どうしたにゃ?』
    チューナ「いえ、今何か視線が……まあいいか。」 -- mochiキャラズ
  • 精衛の翼「では、これよりミーティングを開始します!カラスさん、フクロウさーん!」


    ワタリガラス「あー、こほん、今回の作戦は依頼書に書いてあったとおり「霧の発生源の調査」だ。」
    ミミズク「あっちの奥に有る島、霧で上手く見えませんけど…ちょっと前までは金色の竹林がある美しい島だったんですよ。…ちょっと前に薄曇りになって…いまとなっては霧のせいで侵入しても追い返されるようになっちゃいましてね」
    ワタリガラス「なんとか発生源がこの群島のうち、ここ(右島)とここ(左島)にあることは突き止められたのだが…具体的な場所は見つからなくてな…」 -- プラズマメロンソーダ
  • ミミズク「いつのまにか霧が広範囲に広がってからあっちの島(中心部)へと流れていくため、右側の発生源が特定できず、左側もある事情で近寄れないんですよ。地面からモワーッと立ち上るから地上にあることは確かなんですけど…」
    ワタリガラス「私たちの脚で歩いて探すにはいささか広い上、霧が発生するようになってから右の島では地面を掘る大きな蜂の目撃情報が多発し、左の島では不自然なカミナリが発生して霧の発生源への接近を阻むようになって私たちではどうにもできなくてな…そこで、協力を依頼したというわけだ」
    ミミズク「解決して頂ければ、お礼は弾みます!どうか、ご協力のほどよろしくお願いいたします!」
    -- プラズマメロンソーダ
  • 精衛の翼「では、これよりチーム分けを開始します!右側に行きたい人はカラスさんの前に、左側に行きたい人はミミズクさんの前に来てください!」
    謎の天使娘「私は右に行くです!」マキ奈「私は左に行こうかな。」
    (右の島クリア後、左の島編のシナリオに入ります 右の島は集団戦に強いキャラを、左の島は雷攻撃に強いキャラをオススメします) -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「僕とエマは左の島にいきますね。」
    エマ「行ってきまーす!」(チューナ、エマ、移動の準備)
    ニニ『ニワトリとぼくは右の島に行ってくるにゃ。』
    ニワトリ「コケッ!」(人間でいう縦に首を振る動作)
    ……
    チューナ「(そういえば、さっきの視線が右の方に流れたような……気の所為か。)」 -- mochiキャラズ
  • 観阿弥「だそうです。じゃあチーム分けしますねー。」


    【右の島コース】
    ホウオウ
    井之原小星
    ジェネラル・ワーグナー
    観阿弥


    【左の島コース】
    小鳥遊ホシノ
    柏木咲姫
    超てんちゃん
    カンアミコ -- Donald-2nd-R
  • リトルスターが右ということはワタシも右かな?頑張るぞー!(結構ノリノリ) -- フシギな妖精
  • ホウオウ「悪しき心を持つ軍団は、この私が浄化してみせます!」
    小鳥遊ホシノ「ねえ精衛の翼さん、暁のホルスだからって私が鳥扱いなの、無理やりじゃない?」


    井之原小星「軍団戦なら任せろー。」
    柏木咲姫「雷を使える人、メンバーにいたのかしら......?」


    超てんちゃん「落雷体験させられるって人の心ないんかリズ。」
    ジェネラル・ワーグナー「この我が大群を相手にするだと?」 -- Donald-2nd-R
  • 精衛の翼「前に一度フカさんとここに来たことがありますが、フカさんも「見た目」では鳥ではないですが強化されていました。…たぶんですけど」
    謎の天使娘「けど、私は鳥の羽根が生えてるのにここじゃあまり力が出ない感じなのです」
    ミミズク「恐らく、「魂」や「内なる力」に反応している…という可能性が高いですね。前地上で買ってきた鳥を模したロボットを放ってもあまり強化されませんでしたし…」 -- プラズマメロンソーダ
  • ミミズク「ただいま戻りました」
    ワタリガラス「おかえり。…そうだ。ある話がある。休憩しながらでいいから聞いてくれ。」 -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「よっと……到着です。」(エマをおんぶしながら移動船から降りる)
    ニワトリ「コケッ!」
    ニニ『おかえりにゃ!……エマは?』
    チューナ「戦闘で疲れてしまいましてね。それより面白いものを見つけたんです。こちらなんですが、」(容器入りの結晶を取り出す)
    ニニ『あ、それ!』(同様に取り出す)
    チューナ「そちらにもあったんですか!?随分広範囲にあったものですね」 -- mochiキャラズ
  • マキ奈「もしかしてコレについての話?(ミミズクが引っこ抜いてきたデカい結晶を見せる)」
    謎の天使娘「そう、その結晶についての話なのです!」
    ワタリガラス「…実験の結果「あること」に気づいたんだ。見ていてくれ」
    (そう言うと、水飴に結晶を突き刺した。結晶が少し大きくなり、上から霧が出た)
    マキ奈「この霧の成分は…(糖度測定器を取り出した)…水飴そのままだ!」


    -- プラズマメロンソーダ
  • ワタリガラス「ああ。下にあるものの栄養素そのままだ。まあ、成長に使う関係上少し減衰するが…
    おそらくコレは、突き刺したモノから養分を吸い取り、霧状にしてナニカに送信するモノなのだろう。…もしかすると、私がアソコで遭遇した蜂のエサだった可能性がある」
    ミミズク「俺もこの水晶の上に陣取っていた雷の巨人と戦いました。おそらく、あの霧に寄ってきた者かと…となると、あの中心部にはここの養分を独占し蜂に配っていた黒幕…おそらく蜂達やあの巨人を呼び寄せた「元凶」的な存在がいると考えられますね」
    ワタリガラス「ああ。…おそらく、中心部に今回の全ての答えがある筈。皆、もう少し休憩したら中心部へ向かう。準備はしっかりしておいてくれ。」 -- プラズマメロンソーダ
  • (中心部に移動します) -- プラズマメロンソーダ
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浮遊島群/右(※定員:1作者につき4名)

  • 観阿弥「はいこちら右の島コースで~す。ここは森です。自然を感じましょう。」
    ホウオウ「ほぉ、自然って癒しがいっぱいある上、私も癒しの炎を出せますね!」
    井之原小星「なんかこの前の妖精もいるぞ~。」
    ジェネラル・ワーグナー「森...か。どこに敵がいるのだ?」 -- Donald-2nd-R
  • ワタリガラス「まだ「敵」と言える生物は見つかっていないが…「デカい蜂」の姿を見かけたという声があるな…」
    謎の天使娘「デカい蜂…恐ろしいです…」
    ワタリガラス「霧の発生源はおそらく地上にある。足元に気をつけてくれ。」 -- プラズマメロンソーダ
  • ワタリガラス「では、これより調査を開始する。くれぐれも気をつけろよ!怪しいものがあったら私に報告してくれ」
    謎の天使娘「はいです!」 -- プラズマメロンソーダ
  • ニニ『到着にゃ!』
    ニワトリ「コケッ!」(右翼を上に掲げた)
    フシギな妖精「あらためてハローハロー、リトルスターちゃん!こうやって話すのはバトル島以来かな?」 -- mochiキャラズ
  • ホウオウ「デカい蜂という祟り神がいると聞きましたよ!?」
    観阿弥「皆さん!怪しいところがあったら言ってくださいね~。」


    ジェネラル・ワーグナー「これは...逃げ遅れ骨になった人か。」
    井之原小星「かわいそうだなぁ...」 -- Donald-2nd-R
  • 井之原小星「(フシギな妖精)バトル島ツアーでのMVPで参加してるぞ~。ヒメは別の島にいるぞ~」


    ホウオウ「あれは......ハチミツではありませんか!」
    観阿弥「ハチミツの跡?」 -- Donald-2nd-R
  • ニニ『デカい蜂か……最初に思い浮かぶのはどうしてもアイツ(「風蜂」)とアイツ(「悪蜂」)なんだにゃ。
    今回は多分関係なさそうだけど……』
    ニワトリ「コケッ?」(「アイツ」の事をよく分かってない)


    フシギな妖精「(小星に)そうだったんだ!じゃあ、今回もバリバリ援助するから、一緒に頑張ろうね!」 -- mochiキャラズ
  • ワタリガラス「…ん?人…?まさか、ヤツらの魔の手は地上にまで伸びていたのか…?」
    謎の天使娘「…いえ、よく見たら骨格標本っぽいです。ここの住民はみんな鳥さんと聞きましたし、たぶんここに住んでる鳥さんが持ってたものじゃないですか?」
    ワタリガラス「ああ、あのコンドルのヤツが持っていたやつか…ビックリさせるな…」
    (ふと、観阿弥の足に何かがぶつかった…?) -- プラズマメロンソーダ
  • ワタリガラス「…(ホウオウの近くに移動)ハチミツにしてはなんか樹脂っぽいな。ミツというよりは接着目的のモノじゃないか?」 -- プラズマメロンソーダ
  • ホウオウ「私が思い浮かぶ蜂は/lZxですね!毒使ったり王家の装備奪ったり
    16日にもまた暴れる予定だったり祟り神すぎますよ!」


    井之原小星「めんどいけど、ボクが名付けたとは思えない技で暴れるのもありか...」
    ジェネラル・ワーグナー「まったく......平和ボケしてるな、皆。」 -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「みなさん!私の足に何かぶつかりましたよ!?」
    ホウオウ「これは......!!」
    ジェネラル・ワーグナー「怪しい空気が......!」 -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「まずい、毒!ケア!」(毒に侵されたが、コマンド「ケア」で状態異常「毒」を治す) -- Donald-2nd-R
  • (観阿弥の足元には、白く濁った水晶のような物体があった)
    謎の天使娘「これは…!無欠の結晶…!?…に似てるけどだいぶ違うっぽいです…」
    (その結晶は近くに群生して生えており、霧のようなものが出ている…)
    ワタリガラス「この白く濁った結晶から霧が出ているようだな…おそらくこれ自体を破壊してしまえば霧を止められるはずだ!」(そう言うと、ワタリガラスはバットを取り出して結晶を砕いた) -- プラズマメロンソーダ
  • 謎の天使娘「蜂っぽい毒液がついてるから、遠くから壊したほうがいいです!」(光弾で1個破壊) -- プラズマメロンソーダ
  • ジェネラル・ワーグナー「なんだその能力は?」
    観阿弥「コマンドって言って、コマンドを唱えるだけで味方をサポートできる呪文なんです!」
    井之原小星「観阿弥、頼もしそうだぞ~。」
    ホウオウ「それにしても何たる不意打ち...!」 -- Donald-2nd-R
  • ニニ『は、派生種!?帰ったらチューナに報告にゃ、ニワトリ!つついて壊して、ついでにちょっと貰っていくにゃ!』
    ニワトリ「コケッ!」(結晶に対して「突き」) -- mochiキャラズ
  • ジェネラル・ワーグナー「無欠の結晶か...砕け散るがいい!」(ヒートデストロイヤーで結晶を砕いた)
    井之原小星「ボクもやるぞ~。」(ビームで結晶を砕いた)
    ホウオウ「図が高い!」(扇子の炎で結晶を砕いた) -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「さて、ゼロ!ツー!ゼロ!スプレッドニードル!」(古の針散弾・改で結晶を砕いた) -- Donald-2nd-R
  • にしても誰がこんな派生種を……派生種じゃなかったとしても発生源はどこかにゃ?(辺りをキョロキョロ) -- ニニ
  • ワタリガラス「植え込み方が雑だから、おそらく誰かが刺したモノだと思うが…」(ブラックウイングを連射して破壊)
    謎の天使娘「もしかして蜂が植えたとかです…?」(光弾で破壊)
    (みんなの攻撃によって白い結晶は砕けてゆく。すべて砕けると、竹林を覆う霧が少し薄くなった)
    ワタリガラス「ふう…これで全部…だな…?」
    謎の天使娘「たぶんそうみたいです…」


    (すると蜂の羽音が響き、同時にオレンジ色の光輪がホウオウと謎の天使娘めがけ飛んできた!)
    ワタリガラス「っ!?敵襲だ!」
    謎の天使娘「うぐっ…重いのです…」(両足に被弾し、両足が少し石に覆われた)
    ワタリガラス「っ…あの光輪を浴びすぎると石化してしまうようだ!気を付けろ!」 -- プラズマメロンソーダ
  • ジェネラル・ワーグナー「派生種とはな......」
    観阿弥「みなさん発生源を探しますよー!」


    井之原小星「ボク、ヒメと一緒がよかったな...」
    ホウオウ「過去を気にしてはいけませんよ!?」 -- Donald-2nd-R
  • ホウオウ「!?」(蜂に間一髪で完全によける)
    井之原小星「仲間に手を出すのはやめろ~。懐乱の血霧。」
    (蜂に懐乱の血霧で攻撃した!)


    観阿弥「皆さん、蜂ですよー!」
    ジェネラル・ワーグナー?「それがどうしたというのだ!」(ヴォルトアローで蜂に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • ニニ『こういうのは物陰で様子見にゃ!ニワトリ、一旦木の陰へ!』
    ニワトリ「コケッ!」(そのへんの木の陰へ移動)
    ニニ『(くそ~蜂が相手ならピレスロイド社に依頼しておけばよかったにゃ。アイツらこういうのにはすぐ食らいつくからにゃ……)』
    -- mochiキャラズ
  • よし、いい出力だよリトルスター!(血霧の威力+100)
    にしてもどれくらいいるんだろう、ミツバチベースとかだとかなりいそうだけど…… -- フシギな妖精
  • (空の彼方からオレンジの瞳と黄色いラインの、白い結晶を持った巨大な黒い蜂が飛んできた…その蜂はアゴを打ち鳴らし森に潜む蜂たちを呼び寄せ、25匹の蜂からなる群体を成した!一斉の羽ばたきで霧を押しのけ、お返しとばかりに5体がハチミツの香りの毒ガスを撒きちらし、2体がオレンジ色の光輪を射出した!)
    ワタリガラス「なっ!?なるほど、コイツらがあの結晶を持ち込んできたのか!?…来るぞ!気を付けろ!」(羽ばたきで毒ガスを押し返しつつブラックウイングで攻撃)
    謎の天使娘「はっ!(オーラで石化を解除して、味方をオーラで守って強化する)」
    -- プラズマメロンソーダ
  • ニワトリ「コッ…!」(鳴きたくなったがガスを吸い込みたくないので我慢)
    ニニ『25匹!?物量多すぎにゃ……!』
    …… …
    ニニ『(……上からなにか来そうにゃ……!?)』
    -- mochiキャラズ
  • ジェネラル・ワーグナー「なに!?」(MUGENの狂最上位特有の超反応で避けた)
    井之原小星「懐乱の血霧。懐乱の血霧。懐乱の血霧。」(毒ガスを書き換える形で霧3回ぶっぱ)


    観阿弥「あぶない!ゼロ!ツー!スリー!つねにマホカンタ!」(1つのマテリアルパルスと毒霧をを跳ね返す) -- Donald-2nd-R
  • ホウオウ「扇子ってこういう使い方もできますよー!」(扇子で毒ガスを払い、五色絢爛の浄炎で蜂に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • 蜂「(全員の羽ばたきで霧を払い、5匹が小星にマテリアルパルスの集中放火、残りの蜂はメンバーに針射出と体当たり)」
    ワタリガラス「毒ガス系は数が多すぎて押し返される!もっと減らしてから使うんだ!」(バットで針と蜂を打ち返す)
    天使娘「ぐっ…」(多少被弾するも、光弾で蜂を迎え撃つ) -- プラズマメロンソーダ
  • ??「??」「……目標確認、突撃開始。」(インベイドスワームに鉤爪で上から突っ込む
    特に回避行動をしなければそのまま地面にうちつけ拘束)
    ニニ『!?』 -- mochiキャラズ
  • 井之原小星「妖精の力を過信しちゃったか...」(少し直撃)(3900/4300、麻痺)
    ジェネラル・ワーグナー「くっ...」(3500/3900、ステート保護で麻痺にならない)
    観阿弥「ケア。」(避けながら井之原小星の麻痺を治す)
    井之原小星「いやぁ~。世の中そんなに甘くないね~。」


    ホウオウ「毒ガス対策ばっちりですね祟り神さん!」(体当たりをよけながら扇子で針を蜂に打ち返した) -- Donald-2nd-R
  • 蜂「(打ち返された先でホウオウの炎に巻き込まれて5匹撃破され、残りは20匹 鉤爪で3匹拘束された)」
    ワタリガラス「援軍か!」
    天使娘「ありがたいのです!」 -- プラズマメロンソーダ
  • ニニ『誰にゃ貴様!』
    ??「??」「……我か?、そうだな……「対立」からは『新生「鳳凰」』と呼ばれている。
    ……鳳凰とは相反するものだが。」 -- mochiキャラズ
  • 井之原小星「頼もしい援軍が来たぞ~。よろ~。」(と言いながら浮遊するピットのレーザーで拘束された3匹に攻撃)
    観阿弥「ゼロ!ゼロ!エイト!ミツマタノヅチ!」(炎の全体攻撃で拘束されてない蜂に全体炎攻撃) -- Donald-2nd-R
  • ホウオウ「『新生「鳳凰」』!?私の冒涜ですね!?」
    ジェネラル・ワーグナー「新たな鳳凰とは......いったい何者なのだ?」(魔神剣・双牙で蜂に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • 任務のために来てみれば、粗末な息の緒の集団か。
    ……さて、誰からその緒を我に捧げる?(「枯れゆく息の根」発動) -- 新生「鳳凰」
  • 観阿弥「新生「鳳凰」!?こんなのwikiには......あっ!今新生「鳳凰」のページが作られている!?(メタ発言)」
    井之原小星「あのホウオウとポケ◎ンのホウオウを組み合わせたものだぞ~。」 -- Donald-2nd-R
  • 蜂「(5匹の蜂が壁になり炎をブロックしたが、そのうち重症の一部が枯れゆく息の根で撃破された、拘束された蜂はレーザーを浴びてやられた 残り14体ほど)」
    ワタリガラス「だいぶ減ってきたな…」(一体の羽根めがけてつっつき攻撃)
    天使娘「いいペースです!」(光弾を蜂の1体に当てて弱らせる) -- プラズマメロンソーダ
  • 観阿弥「しまった!!!!!」(枯れゆく息の根により5600/5600)
    ホウオウ「冒涜の上、最大HPデバフの分だけ強化とは罰が当たりますからね!?」(4800だったのが4600/4600に)
    井之原小星「デメリットを背負ってまでして活躍するのいいなぁ...ボクうらやましいよ...」(3900/4100)
    ジェネラル・ワーグナー「卑怯な......仲間にデメリットを背負う技だと......!」(3500/3700) -- Donald-2nd-R
  • ニニ『ここに来て新生者……何のようにゃ!』
    「鳳凰」「別に貴様らに用も無ければ怨念もない。我はただ、この島々のサンプルを「対立」に献上するだけだ。」(蜂らに「邪なる焔」を発射) -- mochiキャラズ
  • 蜂「(残っていた蜂もちょっと弱った… だが相手も弱ったことを見て毒ガスと針射出で攻撃をしかけた 残り13体)」
    天使娘「パワーが抜けるのです…(オーラで回復を図る)…あれ?(でも回復しなかった)…ってガスがくるのです!(羽ばたきでガス迎撃 多少吸ってしまい苦しそうにしている)」
    ワタリガラス「無差別攻撃か…!キェエェェェェェ!(蜂についばみ攻撃で回復を図る 残り12体)…全然回復…?(一緒にガスも食べてしまいふらふらしている…)」 -- プラズマメロンソーダ
  • 観阿弥「負けてたまるか!ゼロ!ツー!ワン!カーネルフォース!」(観阿弥アーミーが5体登場し、当たればスタンさせる全体攻撃で蜂に攻撃!)
    ジェネラル・ワーグナー「(BGM:カルマ)我は光臨の剣。光集う闇を払う。その証だ!」(ジェネシスレーザーで蜂に全体攻撃!) -- Donald-2nd-R
  • ニニ『僕らも負けられないにゃ!ニワトリ、突き!』
    ニワトリ「コケッ!」(蜂に「突き」) -- mochiキャラズ
  • 井之原小星「(閃き)ボクが負けてたまるか!快晴の契!」(針をよけ、毒ガスを完全に払い味方を回復させる!!) -- Donald-2nd-R
  • なるほどガス攻撃か。残念だが我は毒耐性は普通だ。痛い……
    ……と、ぼやいているだけではいかないからな。誰か我の技の後に火属性の技を送ってくれないか?
    (蜂らに「黒い水」) -- 新生「鳳凰」
  • 蜂(残った蜂たちが壁になって攻撃を防いだが、3体がレーザーと黒い炎に焼かれ、残りも銃撃で撃墜されたり鶏に突き落とされ、現在10体ほど)
    ワタリガラス「や、やるな…今なら血霧が効くかも…(ふらふらしていて攻撃が蜂に当たっていない)」
    謎の天使娘「はっ!(オーラで状態異常を和らげ、味方を守った)」 -- プラズマメロンソーダ
  • ジェネラル・ワーグナー「鳳凰に続くぞ。」(ヒートデストロイヤーという炎技で新生「鳳凰」の「黒い水」の後に攻撃した!)
    ホウオウ「行きますよ~!」(五色絢爛の浄炎で蜂に攻撃!) -- Donald-2nd-R
  • 蜂(血霧の予感がして必死に逃れようとするが、黒い水に被弾してなんとか範囲外に逃れられたやつが数体…)
    ワタリガラス「ホウオウ!逃げたやつに炎攻撃を!」
    謎の天使娘「っ!(ホウオウをオーラで強化)」 -- プラズマメロンソーダ
  • ホウオウ「逃がしませんよ~!」(五色絢爛の浄炎で範囲外に逃げた蜂に全体攻撃!)
    井之原小星「ありがとう~。」懐乱の血霧。懐乱の血霧。懐乱の血霧。」(蜂に向かって霧3回ぶっぱ) -- Donald-2nd-R
  • 蜂(強化された炎が引火し、全体的にワタワタしている!残り9体!)
    ワタリガラス「キェェエエエ!(引火した蜂の1体を撃墜して貪っている)」
    謎の天使娘「森に燃え広がらないうちにトドメをさしたほうがよさそうです!」(オーラの傘を用意)
    蜂「!??(霧をまともにあび、全滅した…)」 -- プラズマメロンソーダ
  • フシギな妖精「いーよいーよ、リトルスター!」(血霧+700)
    ニニ『……あっという間に戦闘終了にゃ。……さて、キミは……』
    「鳳凰」「この蜂を幾らか貰っていく。特に問題はなかろう?」 -- mochiキャラズ
  • 観阿弥「無事に蜂は駆除できたでしょうか?」
    井之原小星「弱らせないと懐乱の血霧が効かないとかインフレにもほどがあるぞ~。」
    ホウオウ「この戦いは私の手柄ですね!」
    ジェネラル・ワーグナー「ホウオウ、と言ったな。助かった。」 -- Donald-2nd-R
  • ワタリガラス「ふう…戦闘終了か…あ、蜂のサンプルがほしいならやるが…くれぐれも悪用するなよ?」
    謎の天使娘「…あ、待つです!」
    (蜂の体が一部を残してオワ魂化し、中心部の霧の中に飛んでいった)
    謎の天使娘「霧の中に消えちゃったです。」
    ワタリガラス「…霧の中になにかいるのか…?(それに、コイツらの味がトカゲに似ているのも奇妙な点だな…)…一部だけだが、サンプルは残っている。いくらか持っていくといい」 -- プラズマメロンソーダ
  • 観阿弥「みなさん!蜂の体が中心部の霧の中に逃げてしまいました!怪しいですね!」
    ジェネラル・ワーグナー「何故霧の中に消えたのか、不思議なものだな。」
    ホウオウ「ほんとうですよ!というかあの新生で私の冒涜がいなければもっと苦戦してましたからね!?」
    井之原小星「それにしてもフシギな妖精、何か裏がある気がするな~?」 -- Donald-2nd-R
  • (小星新)裏もなんにもないよ、ワタシはワタシなりにリトルスターに尽くしているだけだからさ。
    まあ、風系を扱う奴に対してはちと難しいかもね。
    けど、繰り返し使っていれば威力が上がって、きっと通じると思うよ! -- フシギな妖精
  • ニニ『ぼくらなんもできないまま終わっちゃったにゃ。
    まあ、僕らも残りカスを集めておくにゃ。』
    ニワトリ「コケッ!」(蜂の亡骸の一部を啄んでニニのもとへ運んでいく) -- mochiキャラズ
  • 井之原小星「いつかボクも、懐乱の血霧が効かない風系の敵と戦って苦戦するのか...
    ヒメも、懐乱の血霧のような本編では隠された力が、使えたら鬼に金棒なのにな...」


    ジェネラル・ワーグナー「こんな蜂にこの島の人々はおびえていたのか、恐ろしい蜂だったな。」 -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「(裏で)さてと...グッズ・クリエイト。」(蜂の亡骸をキーホルダーにし、それを8つ作った) -- Donald-2nd-R
  • ワタリガラス「(空中に飛び上がり、ぐるっと見渡し)…蜂や霧の気配はもうないな…ここは大丈夫そうだ。帰って休憩にしよう。」
    謎の天使娘「あ、美味しい桃を持ってきてるので、あとで皆でたべるです!」(カゴにいれた仙桃を見せる)
    (次:左エリア) -- プラズマメロンソーダ
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浮遊島群/左(※定員:1作者につき4名)

  • カンアミコ「はいこちら左の島コースで~す。砂漠ですね。オアシスである水を探しましょう~。」
    超てんちゃん「(リュックサックにある水筒を飲みながら)砂漠くらいサハラ砂漠とかあるだろ。」
    柏木咲姫「あの砂漠とは別ね......」
    小鳥遊ホシノ「......(どうしても、過去を思い出してしまう。先輩の梔子ユメは砂漠で亡くなったため。) -- Donald-2nd-R
  • 超てんちゃん「ホシノちゃん、砂漠関連で何かあっただろ?」
    小鳥遊ホシノ「いや、なんでもないよ~。」


    カンアミコ「ここで豆知識!南極にも「砂漠」はあります!
    海から離れた内陸部では、雪の元となる雲や水蒸気がほとんど存在しないため、50mmくらいしか降雪量がないんだそうです。
    からといって南極の内陸部が、正確な意味での砂漠に分類されるとは言えません。」 -- Donald-2nd-R
  • ミミズク「ここの霧の発生源は右の森と違ってある程度は目星が付いていますが、如何せん近づこうとするとカミナリに襲われて近づけないんですよ。…みなさんも気をつけてくださいね」
    マキ奈「新発明の「コレ」でどうにかなるかも… 再起動には時間かかるから取り扱い注意ね」(避雷バリアを起動し、みんなに貼る ついでにゴーグルも配る)
    ミミズク「これは…電気のバリア?」
    マキ奈「電気というより磁力をうまくやって雷を逸らす…って感じかな。頭上だけ守るから砂鉄を吸いすぎる心配はないよ。…あ、物理的なショックには弱いから注意してね!」 -- プラズマメロンソーダ
  • 小鳥遊ホシノユメ先輩は、砂漠で亡くなった。
    どうして、あの時毎回毎回騙されることで喧嘩して、
    出て行っちゃったんだろう。


    「動いてないのに暑いよ~」なんてブルアカ大賞に選ばれたのに、
    これじゃ笑えない。今でもそう思っている。) -- Donald-2nd-R
  • 超てんちゃん「おーこのゴーグルGJ。すごい発明品だね~。」
    柏木咲姫「新発明のバリアはすごいわ!」
    カンアミコ「みなさんゴーグルは付けましたか?」 -- Donald-2nd-R
  • エマ「チューナ、車の中は雷が通りにくいって聞いたけど本当?」
    チューナ「金属部分に触れなければ、そうですね。道幅は車通る程ありますか?」 -- mochiキャラズ
  • カンアミコ「天才ビットくんのコーナー、ビットメンGでは、エレキグモンという怪人がビットランドに現れて、
    大豆小豆マンが出動しました。倒されそうになったところを視聴者の投票で車に隠れた結果、
    無力化できて、力を使い果たしバテたエレキグモンに納豆ビームを当てて倒せたんだそうです!」


    超てんちゃん「懐かしいな天才ビットくん。今月放送終了のビットワールドの前身だったよね?」 -- Donald-2nd-R
  • ミミズク「通れるぐらいには広い…というか、地面歩くなら車でもなきゃやってられないぐらいには広いですよココ 雷とか霧騒ぎの前は鳥を巻き込まないように改良したホバークラフトでのクルーズとかやってましたね…」
    マキ奈「となると私もあっちを呼び出したほうがいいかな…(オフロードバギーと戦車を混ぜたような妙な装甲車を転送した)」
    ミミズク「今は避難してますので、思う存分乗り回しちゃっていいですよ!」 -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「さあ皆さん、妙な装甲車に乗ってください!」
    小鳥遊ホシノ「うへ~。乗ってみるか~。」
    柏木咲姫「奇妙な車だけど、乗ってみるしかないわね!」
    超てんちゃん「ストレンジすぎるわこの車。」 -- Donald-2nd-R
  • チューナ「そうですか、じゃああいつの出番ですね!」(テトテトと移動船に何かを取りに向かう)
    エマ「移動の準備をしていたのってまさか……」(ワクワク) -- mochiキャラズ
  • マキ奈「あっちょっと待って!この車スペースの都合上3人乗りなんだ!入りきらないよ!」(ギュウギュウ詰めで動けない)
    ミミズク「キツイ…」(コノハズクのごとくほっそりしている) -- プラズマメロンソーダ
  • 超てんちゃん「びえん。」
    小鳥遊ホシノ「それを先に言ってくれ~。」 -- Donald-2nd-R
  • マキ奈「ごめん…」
    ミミズク「…俺はタンクデサントみたいに車の上にくっついておきますね…(モビルマキナから出て、上に乗った)」
    マキ奈「(次は牽引トレーラーもつけとこう…)」 -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「あ、そうそう、こっちだって!」(ツアー料金を貯めて観阿弥と一緒に一から作った未来型の装甲車を連れてきた)
    超てんちゃん「これ乗っていい?」
    カンアミコ「いいですよー!」(こちらは4人乗り。ホシノ、咲姫、超てんちゃん、カンアミコはこれに乗っていった。) -- Donald-2nd-R
  • チューナ「おーい!」(装甲を纏った腐った牛乳パックみたいなカラーリングのバスを乗り回して帰ってきた)
    エマ「チューナ!それって……」
    チューナ「赤都のやつです。経費で落としました!エマ、乗ってください!」
    エマ「オッケー!」(乗車) -- mochiキャラズ
  • ミミズク「みなさーん!乗り物は用意しましたかー!?用意できたなら、調査を開始します!くれぐれもお気をつけて!怪しいものがあったら…」
    マキ奈「このトランシーバーで連絡よろしくねー!」(ミミズクに持って来といたトランシーバーを投げ渡し、各車に配った)
    ミミズク「ナイスですマキ奈さん!(一通り配り終えると、マキ奈の車の上にしがみついた)では、目標はあっちの黒雲に包まれた場所ですよー!」 -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「了解です!(トランシーバーをキャッチ)エマ、いきますよ!」
    エマ「レッツゴー!!」
    (今日も俺(戦車バス)は爆走する 希望を抱く者たちをのせて) -- mochiキャラズ
  • カンアミコ「この前>MOCHI's クエスト Chapter1?のツアー>MOCHI's クエスト Chapter2?のツアー料金で貯めたお金でこの車を用意できました~。)
    超てんちゃん「すごいなカンアミコ。」
    小鳥遊ホシノ「乗ってみると未来感あっていいね~。」
    柏木咲姫「そうね!アニメ感があっていいわ!」 -- Donald-2nd-R
  • (近づけば近づくほど雷が多く降るが、車に乗っているのとバリアが相まってダメージは全くない)
    ミミズク「落雷が激しいですが、ホバークラフトと違って雷に強いのが嬉しいですね…、あ、そろそろ中心部です!足元になにかあるかもしれませんので、一度降りて探したほうがいいかもしれませんね…」
    マキ奈「私の車には一応マジックハンドを搭載してるけど…あ!みんな、車の中で待ってて!(積んであった資材からなにかを作り始めた…)」 -- プラズマメロンソーダ
  • ミミズク「長いモノを出してモノを掴むのは危険すぎませんかね…」
    マキ奈「いや、このバリアを車のバッテリーに繋いで出力強化してみようかなって…(バリア装置を改良しているようだ)…!完成!広範囲ドームバリア!これで雷が逸れるから降りて細かい作業するとしても暫くは平気だよ!」
    (ドーム状のバリアが雷を防いでくれるようになった!これで降りての探索も安心だ!) -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「マキ奈の方が優秀ね......なら!ラッピー座布団改!」
    (ラッピー座布団改が雷を発動した人に跳ね返す!)


    超てんちゃん「それ何?」
    カンアミコ「ラヴィットのビリビリPK合戦で使うラッピー座布団ですよ。
    守れ!ラッピー座布団!って言うでしょ?」 -- Donald-2nd-R
  • 柏木咲姫「ラッピー座布団が雷を反射するって、夢みたいね!」
    小鳥遊ホシノ「......(セトの憤怒との闘いを思い出して何か不安を感じている)」 -- Donald-2nd-R
  • ありがとうございます。では……
    (バスを停め、降車)
    雷の量から考えるに……何らかの人的要因があると考えられますが…… -- チューナ
  • チューナ「このりんごを野ざらしで置いてみてどうなるか見てみましょう。」(りんごをバリアの範囲外にコロコロと投げ入れる)
    エマ「それなあに?」
    チューナ「りんごに雷が当たるまで見て、雷がどのような様子か調べるんです。」 -- mochiキャラズ
  • マキ奈「ここら一体から霧が発生してるとなると…足元が怪しいかな…?(降車するとハケとスコップを取り出して配り、自分もそれを準備して足元を観察する)」
    ミミズク「怪しいところがあった場合、ハケで軽くはたけばなにか出てくるかもしれませんね…(軽く羽ばたいて)」
    (チューナの足元に、ナニカが埋まっているように妙に盛り上がったところがある…) -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「こちらも降りますよ~。」(車を止め停車)
    超てんちゃん「(雷の量を見て)こんなの現実にあったら大津波に匹敵する大災害案件だろ。」
    柏木咲姫「ラッピー座布団改で、アドバンテージは得られているわね......」
    小鳥遊ホシノ「なんかセトの憤怒を思い出すね~。」 -- Donald-2nd-R
  • カンアミコ「あれなんでしょうね~。」(チューナの足元のあれに) -- Donald-2nd-R
  • (しかし、雷はりんごには当たらなかった。)
    (むしろ、リンゴを投げたほう…バリアに雷が増えたような気もする…)
    (跳ね返った雷は黒雲に吸収されていく…不自然だ。) -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「なるほど、これはおそらくどこかから観測している可能性が高いですね。
    エマ、ちょっと上空に「模倣「蒼葉弓」」を打ち込んでくれませんか?」
    エマ「う、うん。」(上空めがけて「模倣「蒼葉弓」」を放つ)
    チューナ「して、さっきから盛り上がってるこれ、なんですかね?いきなり掘り起こして出落ち食らうのもアレですし、一度保留にしましょう。」
    -- mochiキャラズ
  • 小鳥遊ホシノ「...っ!?」
    カンアミコ「なんか不思議な事が起きませんでしたか?たしかラッピー座布団改で跳ね返したはずの雲が、
    何故か黒雲に吸収されていますよね?」
    超てんちゃん「なんか裏があるだろ絶対。」
    柏木咲姫「恐ろしい現象ね!」 -- Donald-2nd-R
  • 小鳥遊ホシノ「うへ~。上に向かって放ってみるか~。」(「集中突破」で上空に放つ) -- Donald-2nd-R
  • この盛り上がりは伝えておきましょう。
    『マキ奈さん、マキ奈さん、こちら謎の盛り上がりを発見。
    何かが埋まっている可能性あり、どうぞ。』
    エマ、何か上空から反応ありました? -- チューナ
  • マキ奈「…なるほど!なら私も!」(ワープしてショットガンで攻撃)
    ミミズク「では俺も…!」(雷雲めがけて目からビーム)
    (黒雲に氷の矢と弾丸が突き刺さると、黒雲が急激に蠢きだした!)
    (それと同時に凄まじい砂嵐が巻き起こり、対雷バリアをバラバラに切り裂く!) -- プラズマメロンソーダ
  • エマ「うーん、みんなも打ち込んでるみたいだけど、反応あるかなぁ……?」
    チューナ「こういうのは時間が解決することもありますからね。状態が変化するまで待ちましょう。」 -- mochiキャラズ
  • マキ奈「…っみんな、伏せて!」
    ミミズク「っ…」
    (砂嵐により埋もれていた…白く濁った結晶が顕になった!)
    (急激に雷雲が集積し…それが晴れると天使のようにも見えなくはない、電気で作られた女性的な巨人が現れ、こちらに不気味に微笑んだ)


    ミミズク「…雷雲の中にこんなヤツがいたとは!?」
    マキ奈「あいてはかなりやる気みたい!気をつけて!」 -- プラズマメロンソーダ
  • 小鳥遊ホシノ「バリアを切り裂けるんだね、なら、私が。」(「防御姿勢強化」でピンク色のバリアを張った!) -- Donald-2nd-R
  • エマ「ってうぎゃあ!」(ビックリして岩場に隠れてしゃがむ)
    チューナ「反応あるじゃないですか!」(エマと同様) -- mochiキャラズ
  • 超てんちゃん「なんだこの巨人。SNSに送っとくわ。」
    (伏せながらリズに女性的な巨人の姿の写メールをLUNEに送った)


    柏木咲姫「敵のお出ましね!」
    カンアミコ「皆さん!女性的な巨人ですよ!」(後ろを向いてバズーカを構え、「トリック逆バズーカ」で女性的な巨人に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • ミミズク「下手に接触したら痛そうです!接近戦は避けてください!」(重力操作攻撃)
    マキ奈「…雷を吸収していたことから電気攻撃は避けた方がよさそうだね!」(ショットガン攻撃)


    巨人「…(攻撃を食らっても不気味に笑っているが、ふとホシノを一瞥すると一瞬だけ身の毛もよだつような「憤怒」の形相を浮かべた 超てんちゃん、エマめがけて電撃)」 -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「……一旦バス内へ!」(車へ向かう)
    エマ「うん!ってうわっ!」(車へ向かうも、電撃に被弾 4200→3768) -- mochiキャラズ
  • 超てんちゃん「YAMERO!戦闘は専門じゃないだろ!」(直撃したが、maiおまもりの加護でダメージ軽減。3200/4000)
    柏木咲姫「(閃き)剣を地面に突き刺すわ!(天変地異の振動、発動!雷の巨人に超巨大地震攻撃!)」 -- Donald-2nd-R
  • マキ奈「やっぱショットガンじゃダメージが薄いか…(車に向かう)」
    ミミズク「車にならなにか効く武器があるかもしれません!」(重力攻撃を浴びせたあと、車に向かう)


    巨人「(地面に叩きつけられ、地響きが命中した!…すこし不機嫌そうな顔をし、地面から岩を掘り出すと電磁力でマキ奈のビークルめがけて投射しようとしている)」 -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「皆さん!私の車に避難してください!」
    小鳥遊ホシノ「「憤怒」の形相......似ている......」(と言いながらカンアミコの車に避難)
    (超てんちゃんも柏木咲姫も、車に避難していった) -- Donald-2nd-R
  • 小鳥遊ホシノ「そうはいかないよ。」(「集中突破」でマキ奈のビークルに向かう岩を粉砕する) -- Donald-2nd-R
  • 巨人「(岩が砕かれると再び憤怒の形相となり、砕け散った岩を地面に叩きつけると砂嵐を発生させてそれに岩を巻き込み、こちら側に当てないようにどこかへ飛ばすと共に勝ち誇ったように微笑んだ)」
    マキ奈「あいつ…何を…!?」
    ミミズク「目的がわかりませんが警戒したほうがいいですね…」 -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「こういうのは質量攻撃です。吹かしますよ!」(エンジン全開、巨人に突撃)
    エマ「ゴーゴー!?」(ノリを合わせつつもほんとにこれでいいのかという表情) -- mochiキャラズ
  • カンアミコ「あの無駄行動らしい行動にも意味はありますので、気を付けた方がいいと思いますよー!」
    柏木咲姫「剣は近距離の技だから、こういう相手には不利ね...」
    超てんちゃん「大草原だわあの巨人。進撃の巨人ごっこでもするの?」
    小鳥遊ホシノ「...(回想)」 -- Donald-2nd-R
  • 巨人「(気色悪い笑みを浮かべると横っ飛びで躱し(多少かすって不機嫌そうな顔になった)、雷をチューナのバスに集中砲火してエンジンをオーバーヒートさせようとさせつつ、ほかの車めがけて瓦礫発射)」
    マキ奈「あの砂嵐、いったいどこに…(機器を操作して調べる)!?…これって!みんなに伝えて!」
    ミミズク「…こいつ、こっち側の退路を砂嵐で立ちつつ島を砂嵐で削って破壊するつもりみたいです!くっ!(砂嵐を斥力で跳ね除けようとするも、止めきれない)」
    マキ奈「っ…(見事なドライブテクで岩を回避しつつ、砲撃の準備)調べたところ…巨人自体がエネルギーを砂嵐に与えているみたい…!巨人さえ倒せば止まるはず!」
    -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「こう見えても、運転もプロですよー!」(瓦礫を華麗なドライブテクで回避)
    超てんちゃん「maiおまもり使うよー。あ、ちなみにsnoozeのMASTER、SSS+とれたってD2nd氏が言ってたよ~。」(maiおまもりの「Conflictビーム」で巨人に攻撃)
    小鳥遊ホシノ「やってることは、総力戦と同じ。」(「集中突破」で巨人に攻撃)
    柏木咲姫「そうね!」 -- Donald-2nd-R
  • チューナ「車、爆発しそうです!」
    エマ「チューナ、わたしが抱えるから突っ込ませると同時に飛び降りよう!」
    チューナ「えっ……わかりました!」(一瞬戸惑うも、エンジンをフル稼働状態で固定し、巨人に突撃
    エマにおんぶしてもらう) -- mochiキャラズ
  • マキ奈「…こっちに飛び乗って!」(グーパンチ砲をパーで出し、エマとチューナをキャッチして車内に回収しようとする)
    ミミズク「また地響きを食らわせようにも車の中じゃ…!あ、カンアミコさん!相手がスキを見せた際に私が重力で叩きつけます!そのスキにもう一回地響きを喰らわせてください!」


    巨人「(ちょっと不機嫌そうだ… 各車両めがけてシビレ玉を放ち、突風で操縦を妨害しようとした!)」 -- プラズマメロンソーダ
  • 超てんちゃん「あー車が......ヤムチャしやがって......」(mochi氏の車を見る)
    柏木咲姫「こっちはカンアミコのドライブテクで無事なのに...」 -- Donald-2nd-R
  • カンアミコ「ちなみにこういう時のための!」(反射機能でシビレ玉と突風を跳ね返した!)
    小鳥遊ホシノ「すごいね、カンアミコの操縦。」 -- Donald-2nd-R
  • チューナ「速度十分、飛び移って!」
    エマ「オッケー!せーの、」
    (マキ奈の車に飛び移る
    バスは巨人付近で大爆発) -- mochiキャラズ
  • マキ奈「ナイス…!って、うわっ!?」
    (車内に引き込むと同時に攻撃が当たってしまった!突風は重いのでともかく、シビレ玉にモロに直撃して電子機器のブレーカーが落ちてしまったので慌てて入れ直した!)
    ミミズク「っこのッ…!(グーパンチ砲を新兵器に交換する)」


    巨人「(跳ね返ってきたシビレ玉を吸収した…が爆発で大ダメージを受けてしまいかなり不機嫌(そこそこピンチ) マキ奈の車めがけて砂嵐を作り出してぶつけようとしている…)」
    砂嵐「(現在掘削位置にたどり着いたので掘削中 進行度0.25%)」 -- プラズマメロンソーダ
  • どうですか、赤都イチの巨大エンジン爆発させたらどうなるか思い知りましたか!?
    ……んで、ここからどうしましょう。 -- チューナ
  • カンアミコ「ダメみたいですね......」(跳ね返したシビレ玉が吸収されて)
    柏木咲姫「(閃き)あ、ひらめいたわ!衝撃破・岩!」(岩の力がこもった剣の衝撃破切りで巨人に弱点攻撃!)


    超てんちゃん「ナナホリひらめきすぎ。」(maiおまもり「マスターキー」でロボットみたいなのを呼び出しロボットは巨人に向かってビームを吐いた) -- Donald-2nd-R
  • 小鳥遊ホシノ「引き続き、攻撃するよ。」(「拳銃連射」からの「集中突破」で巨人に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • 巨人「!?(衝撃波を喰らい、砂嵐をあらぬ方向に飛ばしてしまう だいぶ頭に来ているようで、飛んできたグレネード(ホシノのヤツ)をツメでブロックし、パワーを溜めた強烈な電撃をカンアミコの車に撃とうとしている)」
    マキ奈「こういう時に備えた新兵器…があったんだけどさっきブレーカー落ちたからまた溜めなおす必要が…あ!ここにロケットランチャーの弾があるから、これをうまくやればこの新兵器(レールガン)用の炸裂弾がつくれるかも!」
    ミミズク「なるほど、それを奴におみまいすれば…!では俺は重力を使ったエイムアシストを行います!」(重力の準備) -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「あ、こういう電撃は逆に利用すればいい!」(吸収機能で放たれた強烈な電撃を吸収し車の性能がアップ!)
    超てんちゃん「すごーい。攻撃を逆に利用できるんだ。」
    小鳥遊ホシノ「今の爪のブロック、やるね。」(引き続き銃撃)
    柏木咲姫「もう一回、衝撃破・岩!」(岩の力がこもった剣の衝撃破切りで巨人に再び弱点攻撃!) -- Donald-2nd-R
  • エマ「……チューナ、ダウンしたわたしを抱えてくれる?」
    チューナ「なんですか、いきなり。」
    エマ「アレを放つ。電気だから身体は結構柔いはずだよ。」
    チューナ「……そのためにデコイをして、と?」
    エマ「そう。」
    チューナ「……わかりました。本来は付き添いだった筈ですが、お望みとあらば!
    マキ奈さん、ちょっと降りますよ!」(発煙筒などをもってエマと共に車から降りる) -- mochiキャラズ
  • マキ奈「…いいけど、もしピンチになったら即座に戻ってきてね!」
    巨人「(ブチッ)(エネルギーが吸収されたことに怒り出し思いっきり憤怒の形相になり、ジャンプで衝撃波を躱した(ジャンプに遅れて結構食らった、だいぶ劣勢)後滞空開始、そこから掘削してる砂嵐めがけて砂嵐を叩き込みまくって加速させつつプラズマボムの準備+乱気流と雲のバリアを身に纏う)」砂嵐「(急ピッチ掘削中:進捗5.25%)」
    マキ奈「あの技は…!例え吸収機能があったりしても一発で吹き飛ぶレベルの威力だよ…!どうにかして妨害しないとエマさんの必殺技を撃たせる前にこっちが吹き飛んじゃう!」
    ミミズク「それにあの乱気流と雲のバリア…爆発したりする崩れやすい攻撃やビームじゃ大したダメージが通りそうにありません!なるたけ爆発物の使用を控え、実体弾での攻撃を推奨します!(拡声器で全員に報告)」
    マキ奈「らじゃ!」(機甲の機銃で巨人に攻撃) -- プラズマメロンソーダ
  • エマ「わたしはあいつ(巨人)の背に回るよ!」
    チューナ「わかりました!発煙筒、発射!(仕掛けた発煙筒から煙が上がる)
    ……爆竹も仕掛けておいた方がいいですかね?」 -- mochiキャラズ
  • 小鳥遊ホシノ「面倒なことになったね。」(実体弾に変更して銃撃)
    超てんちゃん「おいプラズマボムやばいだろ。」(といいつつ「maiおまもり」でのインスタントずんだ玉で攻撃)
    カンアミコ「そんな時は食べるラー油ゴムバズーカですね!」(食べるラー油ゴムバズーカ(実体弾)連射で巨人に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • カンアミコ「あとこれ!」(光速実体弾・バレーボールマシンで巨人に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • 巨人「(憤怒の形相で睨みつけ、掘削砂嵐に使用している電磁力もプラズマボムに溜め始めた!かなり焦っているようだ!)」
    マキ奈「だいぶ効いてる…!あ、実体弾なら…これで!」(レールガンでエイム)
    ミミズク「重力タービン回転!」(重力でタービンを回し、エネルギーをガッとチャージする)
    マキ奈「…発射!」(レールガン(フルチャージではない)を放つ) -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「そろそろ潮時か……エマ、やっちゃってください!」
    エマ「わかった、いくよ!『蝕晶滅在砲』!!」 -- mochiキャラズ
  • カンアミコ「ピッチングマシーンもどうぞ!」(「ピッチングマシーン」で光速ボール(実物弾)を連射して巨人に攻撃)
    小鳥遊ホシノ「下がって。」(実物弾連射で巨人に攻撃)


    柏木咲姫「カンアミコとホシノ、すごいわね...」
    超てんちゃん「上から下~。」(maiおまもりで「上から下ノーツ」でたらいの領域で巨大なノーツ(実物弾仕様)を降らして攻撃) -- Donald-2nd-R
  • 巨人「!!?????(攻撃が来ると予測したので慌ててプラズマボムを吸収した…!が、それでも相手側の威力が高いのと、さすがにエネルギーが強すぎて吸収しきれなかったのもあり
    もう倒れるギリギリだ!)」
    マキ奈「よし!あと一息!」(機銃攻撃)
    ミミズク「もう逃がしませんよ!」(重力で地面に叩きつけて拘束) -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「お疲れ様!モヤっとボールガトリング大量投下!」(上から光速のもやっとボールを大量に降らして巨人に攻撃!) -- Donald-2nd-R
  • ……READY>


    ……ワレラニ_エイコウ_アレ


    ……ERROR


    ……SHOT DOWN(パタリと倒れた) -- クリスト・エマ?
  • 柏木咲姫「剣でしか攻撃しないが故に見てることしかできないわね......」


    小鳥遊ホシノ(実物弾で相変わらず巨人に攻撃している) -- Donald-2nd-R
  • 僕は先にエマを回収します!皆さんは攻撃を続けてください!(エマのもとへ向かう) -- チューナ
  • カンアミコ「大量のトマト型実物弾!攻撃ー!」(大量のトマト型実物弾で巨人に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • マキ奈「…咲姫さん!今なら衝撃波が当たりそう!ヤツにトドメを!」(対雷バリアを再起動し、咲姫に投げ渡す)
    巨人「!!??!!(砂嵐のエネルギーを吸収し、悪あがきのごとく柏木めがけて電撃を放つ)」
    砂嵐「(完全停止:進捗8%)」 -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「残念ですね。守れ!ラッピー座布団!」(咲姫めがけてはなってきた電撃をラッピー座布団で無効化)
    柏木咲姫「ありがとう!衝撃破・岩!」(衝撃破・岩で巨人に攻撃!) -- Donald-2nd-R
  • 巨人「!!!!????????!!!!!!(凄まじい叫び声を上げて消滅、オワ魂となって吹っ飛んでいった)」
    マキ奈「よし!」
    ミミズク「では早速あの雷雲があったところの調査…って、エマさん!?大丈夫ですか!?…だれか、回復技でエマさんを治療してあげてください!」 -- プラズマメロンソーダ
  • 柏木咲姫「わかったわ!(人工ベルでエマさんを回復させる)」 -- Donald-2nd-R
  • 超てんちゃん「maiおまもりがなかったら超てんちゃんオワ魂だよ。」
    小鳥遊ホシノ「あ、あと実は私はセトの憤怒の戦いを経験しているよ。」 -- Donald-2nd-R
  • エマ「……」(3768→4200)(外傷はないが、寝息が薄く少ない)
    チューナ「あの技使うと、毎回こうなるんです。倒れる直前には変な言葉まで呟いて……
    人格データの問題でしょうか……」 -- mochiキャラズ
  • 柏木咲姫「ワレラニ_エイコウ_アレ......どういう意味かしら?」
    カンアミコ「と、とりあえず、雷雲があったところを調査してみましょう!」
    超てんちゃん「あの雷雲なんだったんだよ。」 -- Donald-2nd-R
  • マキ奈「あの結晶自体になにかがあるのかも…?」
    ミミズク「とりあえず、安全なところに寝かせておきましょう…(機甲内の椅子をアレコレしてベッドにし、エマを寝かせることを提案)」
    マキ奈「チューナさんは…どうします?さすがに機甲の上ってのはアレですし…」 -- プラズマメロンソーダ
  • エマはそこで寝かせておいてください。
    僕は……どこでも構いませんよ。 -- チューナ
  • マキ奈「ほ、本当にいいんですか?では…ここが一番乗りやすいかな?…しっかり捕まっておいてくださいね!」(天窓的なハッチのある屋根の上を指さした)
    ミミズク「では、あの雷雲のあったところを調査しにいきましょうか…」 -- プラズマメロンソーダ
  • 乗ることができるだけありがたいです。
    んっ、けどちょっとせま……(小声で言いながらも体をおさめる) -- チューナ
  • マキ奈「お、うまく乗ってますね…では、発進します!」
    ミミズク「気をつけてくださいねー!」 -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「こっちも行きましょう!」(車で雷雲のあったところに行く)
    超てんちゃん「鬼だろこんな巨人と戦って。」
    柏木咲姫「雷雲って怖かったわね......」
    小鳥遊ホシノ「セトの憤怒と何回も闘っていたから慣れてたよ。」
    (D2nd班も雷雲があったところに行った) -- Donald-2nd-R
  • (雷雲のあった場所の砂はあの巨人が巻き上げたらしく、地面に埋まっていたたくさんの白い結晶がむき出しになっていた。その結晶からは時折霧が吹き出ている…)
    マキ奈「これは…無欠の結晶…(妙な装置でスキャンする)に似てるけど、別物だね。ただ、サンプルは撮っといたほうがいいかも(スナッチクローの応用で斬り、一つをビニール袋に入れて保管した)こうやってやっても爆発しないし…」
    ミミズク「これが霧の原因みたいですね…とりあえず全部撤去しましょう…(重力場で引き抜き、そのまま叩きつけて砕いた)」 -- プラズマメロンソーダ
  • ちょっと破片だけもらいますね。(3gくらい削って保管容器に入れる) -- チューナ
  • カンアミコ「これツアー資料館に入れようかしら...」(白い結晶を瓶に入れる)
    柏木咲姫「保管した方がいいわね。」 -- Donald-2nd-R
  • ミミズク「あ、危険そうなので保管には細心の注意を払ってくださいね」(そう言いながら重力で結晶を引っこ抜いて次々と撤去)
    マキ奈「…あ、結晶の下にヘビの骨が…しかもだいぶ新しいヤツ」
    ミミズク「え!?…あ、本当ですね、コレご飯用のヘビです…まさかこの結晶、地面に埋めると下にある他のモノから養分を吸い取る寄生植物めいた物体…?」
    マキ奈「…怖っ…早いとこ全部撤去してくわしく調べよう…」(スナッチクローで除去し始めた) -- プラズマメロンソーダ
  • こんなブツを生成している、もしくは生成を促している輩は何を考えているでしょうか?
    目的はおそらく黄金の竹林の絶滅とかその辺でしょうが、浮遊島群に何か恨みでもあるのでしょうか? -- チューナ
  • ミミズク「その可能性はありますね。…この石から出る霧も気がかりです…」
    マキ奈「…ここの結晶を除去しきってから、一度中央部に戻って詳しく調べてみよう」 -- プラズマメロンソーダ
  • 小鳥遊ホシノ「(結晶を除去する)なぜこれが雷を起こしていたのだろうね。」
    超てんちゃんリズにおみやげとしてプレゼントできるだろ常識的に考えて。」(結晶を集めてビニール袋に入れる)
    柏木咲姫「これをツアー感覚で探検しているカンアミコさんは恐ろしいわね...(結晶を集めながら)」


    カンアミコ「皆さん結晶は集めましたか~。」 -- Donald-2nd-R
  • そういえば、右の島も同様な現象が起こっていましたね。
    もしかしたら、ニニやニワトリたちも同様なブツを回収しているのではないでしょうか?
    ……にしても、エマは中央島に戻るまではこのままでしょうね。しばらく行動は控えますか……
    (エマが若干寒そうにしていたので、布団をかけながら) -- チューナ
  • ミミズク「確かに。あちら側でも霧と共に「蜂の羽音がする」ようになりましたし…ここの雷の巨人のような結晶を守る番人がいる可能性もありますね…」
    マキ奈「あんまモタモタしてるとエマさんの体調が崩れちゃいそうだし、早めに切り上げたほうがいいね…」(ビームで結晶を破壊)
    (みんなの攻撃によって白い結晶は砕けてゆく。すべて砕けると、竹林を覆う霧がゆっくりと薄くなっていく。じきに霧は晴れるだろう…) -- プラズマメロンソーダ
  • ミミズク「(上空に飛び上がってぐるっと偵察)…ここにはもう異常なモノは無さそうですね。一度中央に帰って休憩にしましょう。」
    マキ奈「…だね。皆、中央に帰ろ!」(そう言うと、エマとチューナをつれて車に戻っていった)


    (次は一旦中央に戻ります) -- プラズマメロンソーダ
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浮遊島:中心部

  • 観阿弥「はい、皆さん。ここは中心部ですよー!」
    カンアミコ「ここがツアーの目的地だと思われます!」
    観阿弥「おいしいタケノコが取れる黄金の竹林周辺にやってまいりましたー!」
    カンアミコ「タケノコご飯にしたりラーメンのメンマにしたりいろいろ収穫してくださーい!」 -- Donald-2nd-R
  • 精衛の翼「…そうもいってられませんね…」
    (霧が晴れると…中心部は黒いナニカに覆われ、石化していた)
    ワタリガラス「あの霧の中が石化しているとは…」
    ミミズク「蜂の影響でしょうか…」
    謎の天使娘「…残ってた霧はコレが吸収してたみたいです…」
    マキ奈「…発信機と受信機の関係かな?」


    -- プラズマメロンソーダ
  • ニニ『絶対これ(黒い物質)何かありそうにゃ。』
    チューナ「サンプルを削り取った後、硬さの検査としましょう。
    (……そういえば、さっきの目線が近くにいる気が……)」
    ニワトリ「コケッ!(黒い物質を突こうとしている)」
    ※エマは浮遊島群の中央にいるが、安全なところで休眠中 -- mochiキャラズ
  • 観阿弥「これじゃタケノコ取れないよ~。」
    カンアミコ「枯れてるとか腐ってるんじゃなくて石化...」
    井之原小星「タケノコが取れるとか言ってるのに石化とか聞いてないぞ~。」
    ジェネラル・ワーグナー「せっかくここまで来て石化した黄金の竹林を見せられるだと?」
    超てんちゃん「それはないだろ。」 -- Donald-2nd-R
  • ホウオウ「この私が石化を解いて見せます!」(「リカバリーオブフェニックス」で黄金の竹林の石化を解く) -- Donald-2nd-R
  • (竹林の中からナニカをボリボリと齧るような音が聞こえてくる)
    ミミズク「なにかいそうですね…」
    (その齧る音の根源だろうナニカは空へと飛び立った。ドラゴンのような姿をしており、傍には右の島にいた蜂も数匹見える)
    精衛の翼「おそらくアイツが黒幕でしょう。このまま先に進むとヤツとの決戦が待ってそうですね…」
    マキ奈「みんな、気をつけて!」 -- プラズマメロンソーダ
  • 小鳥遊ホシノ「それにしても、黒い物質を突いている鶏はなんだろうね。」
    柏木咲姫「「アニメでも見たことはないわね...」 -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「みなさん!先に進んでください!今日の目的地はすぐそこですよー!」 -- Donald-2nd-R
  • (石化は解けなかった)
    精衛の翼「上にセメントが乗っている感じですね…物理的に削るかなんかしないと取れそうにありません」
    マキ奈「幸いにもあの白い結晶ぐらいには脆いから破壊は容易そうかも。」 -- プラズマメロンソーダ
  • ミミズク「…って、除去班のみなさん!いつの間に!?危ないんで避難してください!」
    除去班(つついてた奴ら)「了解しました!」(避難していった…)


    ワタリガラス「そろそろ最深部につくぞ。警戒を怠るな!」 -- プラズマメロンソーダ
  • ホウオウ「えぇ!?私の力をもってしても解けない!?」
    柏木咲姫「力づくでやるしかないわね...」(剣で黒い物質の石化したやつを破壊する)
    小鳥遊ホシノ「こっちだってやるよ。」(「「集中突破」で黒い物質の石化したやつを粉砕する) -- Donald-2nd-R
  • 蜂×2「!?(石化した竹林から現れ、ホシノめがけ針、咲姫めがけ光輪攻撃)」
    ミミズク「わっ!?危ない!」(目からビームで蜂に攻撃) -- プラズマメロンソーダ
  • ニニ『来たにゃ!ニワトリ、取り敢えず突っ込むにゃ!』
    ニワトリ「コケッ!」(ホシノの方に向かった蜂に「突き」) -- mochiキャラズ
  • 僕は一度エマの様子を確かめてきます!(エマのもとへ向かう) -- チューナ
  • 観阿弥「奇襲ですか?ゼロ!ツー!スリー!つねにマホカンタ!」(咲姫に向かった光輪攻撃を蜂に向かって跳ね返した!)
    小鳥遊ホシノ「お、助かるなぁ~。」(蜂にニワトリの突きが命中!事なきを得た。)
    ホウオウ「祟り神の群れですね!?」(五色絢爛の浄炎で蜂に攻撃!) -- Donald-2nd-R
  • ジェネラル・ワーグナー「我らを奇襲とは恐ろしい考えだな。」(ジェノサイドブレイバーで蜂に攻撃!)
    井之原小星「懐乱の血霧。懐乱の血霧。懐乱の血霧。懐乱の血霧。懐乱の血霧。」(蜂に向かって霧5回ぶっぱ)
    超てんちゃん「すごーい。超てんちゃんもやっちゃお。」(maiおまもりでインスタントずんだ玉で蜂に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • 蜂×2「(片方は目からビームに掠ってふらふらしている、片方はつっつかれて撃墜された)」
    蜂×1(増援)「(ニワトリに体当りしようとする)」
    マキ奈「コイツら…(ビームでニワトリめがけて突っ込んできたヤツを迎撃)」
    天使娘「おそらく、最深部が近いから親玉がいるのです!」(オーラでバリア) -- プラズマメロンソーダ
  • 蜂×5(増援)「(出現と同時に炎と攻撃で撃墜された挙句血霧を浴びて秒で撃沈)」
    (蜂と戦っていると…空をナニカが横切り、強い突風が起こり、霧が吹き飛ばされた)
    ワタリガラス「…っ!」
    精衛の翼「…嫌な予感がします!」
    -- プラズマメロンソーダ
  • 柏木咲姫「(閃き)涙雨の剣技!(人工雨雲を剣で作り、雨を降らして雨の力が宿った剣技を見せた!)」


    ※説明しよう!蜂は雨に弱いのだ! -- Donald-2nd-R
  • 井之原小星「ねえ聞いて妖精さん、懐乱の血霧の弱点の話盗聴されてた?」
    (強い突風で懐乱の血霧が吹き飛ばされていたのを見て)


    観阿弥「いやな予感がしますよー!」
    カンアミコ「備えてください!」 -- Donald-2nd-R
  • 残りの蜂「(雨の影響でアワアワしている)」
    (すると、さっきと同じ風が吹き…
    黒い魔竜が現れた!)
    黒い魔竜「ガァァァァァァ!」蜂「!」
    ミミズク「こいつは…!?」 -- プラズマメロンソーダ
  • ニワトリ「コケッ……」(800→76)
    ニニ『ニワトリ脆すぎにゃ!』(ニワトリを頭に乗っける)
    チューナ「エマ、起きました!」
    エマ「準備バッチリ!いっくよー、模倣「蒼葉弓」!!」(蜂めがけて矢を飛ばす)


    フシギな妖精「うーん、同族間で情報共有した線はあるし……
    まあ、繰り返し使って威力を上げれば大丈夫でしょ!」
    -- mochiキャラズ
  • 観阿弥「皆さん!これが今日の目的地です!数の暴力で殴り倒しましょう!」
    カンアミコ「じゃあ力ずくで「ソ~はソーっと花火する~」。」(花火攻撃で黒い魔竜に攻撃!)
    超てんちゃん「この魔竜ヤバいだろ。H0pePRiSMに送っとくわ。」(黒い魔竜の写メを取った) -- Donald-2nd-R
  • (黒い魔竜は蜂を次々と丸呑みにした!?…蜂も抵抗せず黒い魔竜の口に次々と吸い込まれていく!)
    謎の天使娘「腹ごしらえ…!?…みなさん、気をつけるです!」
    ワタリガラス「来るぞ!」


    黒い魔竜「(輝く翼を小星に叩きつけた!)」 -- プラズマメロンソーダ
  • 井之原小星「メタ的なこというぞ、確定ロルはやめてくれ~。」(叩きつけた=過去形のため被弾確定ロルと認識。2700/4300)
    ジェネラル・ワーグナー「なるほど、手ごたえのある相手だな。」(ヒッツェフォーゲルで黒い魔竜に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • 小鳥遊ホシノ「こっちだよ。」(「防御姿勢強化」で赤い色のバリアを張る。)
    ホウオウ「その間に!」(扇子で黒い魔竜に攻撃)
    柏木咲姫「(閃き)氷の刃!」(氷の力をまとった剣で黒い魔竜に攻撃!)


    ※説明しよう!ドラゴンは氷に弱いのだ! -- Donald-2nd-R
  • (ごめんなさい…気をつけます)
    魔竜「!?????(しかし、途中で花火をくらってうまく石化させられなかった…!おもっきり大火傷している!妙な毒霧を吐き出してきた!)」
    カラス「…!?この霧は…吸うどころか触れたらマズい!風の技で押し返せ!」
    謎の天使娘「オーラバリアです!」
    マキ奈「っ…(スナッチクローで迎撃)」
    精衛の翼「輪廻の陣!(小星を回復)」 -- プラズマメロンソーダ
  • エマ「……あ、いいこと思いついた!」
    チューナ「どうしたんです?」
    エマ「さっき蜂を丸呑みにしていたじゃん?
    だからわたしが敢えて呑み込まれて中で技を使えば大ダメージを与えられそうだよ!」
    チューナ「いいんですかそんなことして!?」
    エマ「もともと材質結晶だし、毒麻痺無効だから多分大丈夫だけど……」 -- mochiキャラズ
  • カンアミコ「はい巨大扇風機。」(高性能巨大扇風機で毒霧を消し飛ばす!) -- Donald-2nd-R
  • ミミズク「なるほど!…あ、態々飲まれなくても口の中に技をぶち込めばかなり深手を負わせられるかもしれません!」(ブラックホールで霧を吸い寄せている…)
    ワタリガラス「…」(羽ばたきでガスを跳ね返している…)
    マキ奈「…それならかなりのダメージを与えられるかも…」
    魔竜「(さっきの攻撃でアゴが凍ってしまい口が閉じられない!…体を回転させ、尻尾でなぎ払おうとした!)」 -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「ニニさん、なんか芳香剤とか持ってませんか?トカゲとかが食いつきそうな。」
    ニニ『え?まああるにゃ……けど何に使うかにゃ?』(蛋白臭の香水を渡す)
    チューナ「ありがとうございます。ではこれをエマにかけまして……(エマに香水をかける)
    いってらっしゃい!」 -- mochiキャラズ
  • ほーらほら美味しそうで丸呑みしやすそうな餌ですよ〜!
    その大きな口でパクンといっちゃって〜!(わざとらしく大振りにうごく) -- クリスト・エマ
  • 魔竜「(どうやら好みじゃないようだ!拒否するかのようにツメをエマめがけて振り下ろし、もう片方の手をミミズクめがけて振り下ろした!)」
    ミミズク「ぐげはっ!?」(モロにクリーンヒットし、地面に叩き落とされる)
    ワタリガラス「ミミズク!?」
    マキ奈「どうにかして動きを止められれば口にぶち込むのは容易いんだけど…!(ビームで羽根を狙う)」
    謎の天使娘「…!(ミミズクをオーラで守る)」
    精衛の翼「炎よ…!(羽根めがけて火の玉)」 -- プラズマメロンソーダ
  • 観阿弥「了解。ゼロ!ワン!ナイン!フローズンシューター!」(魔竜を動けなくする。)
    超てんちゃん「すごーい。」 -- Donald-2nd-R
  • 井之原小星「ありがとう~。」(4300/4300)
    ジェネラル・ワーグナー「すさまじい魔竜だな。」(ヒッツェフォーゲルで魔竜に攻撃)
    柏木咲姫「手ごわい敵ね!」 -- Donald-2nd-R
  • エマ「ぎゃあ!」(4200→3050)
    ニニ『ニワトリ、仲間呼べるかにゃ?』
    ニワトリ「コケッ!コーケコッコォー!」(「なかま鳴き」発動、2体呼べた!)
    ニニ『エマを空中に運んで乗り状態にさせるにゃ!』
    ニワトリ×3「コケッ!」(エマを3体ががりで鷲掴みするとじわじわ空中へ浮かび上がっていく) -- mochiキャラズ
  • 魔竜「(火の玉が翼に当たった部分だけあんまり凍らなかった!…!その右の翼が輝きながらニワトリとエマ、そして左の翼が超てんちゃんめがけ振り下ろされる!)」
    マキ奈「うわっ!?…あ、ふと思ったんだけど、壊乱の血霧を直接口の中に流し込むのはどうだろう?」(バリアで超てんちゃんを守る…が羽根に潰されて足が石化)
    ミミズク「俺の重力操作があればうまくいけそうですけど…今のままじゃ…(ズタボロでうまく動けない)」
    謎の天使娘「とりあえず、どっちにしても翼を止めないとです!」(光の矢連射で羽根を縫い付けにかかる) -- プラズマメロンソーダ
  • ホウオウ「やはり強い祟り神ですね...!」(五色絢爛の浄炎で魔竜に攻撃)
    カンアミコ「いやぁ、すごい強さですね~!」(蝋燭責めで魔竜に攻撃)
    小鳥遊ホシノ「(「拳銃連射」で魔竜に攻撃)」 -- Donald-2nd-R
  • 超てんちゃん「YAMERO!だから戦闘は専門じゃないだろ!...まあマキ奈が守ってくれたからいいや。」
    観阿弥「グラビディ。」(重力操作をし、魔竜を動けなくする。強すぎるので観阿弥も重力で動けなくなるリスクを兼ねている!)


    柏木咲姫「これは厄介ね......」 -- Donald-2nd-R
  • やあ。今から???エリアを立てるからこっちに来なさい。
    私は加入しないけど、力を貸してあげる。 -- ???
  • 柏木咲姫「!?」(ワープされた)
    井之原小星「ヒメ!?」 -- Donald-2nd-R
  • ニワトリ×3「「「コケッ……!」」」(2体撤退、76→0 立派な鶏肉になった!)
    エマ「うぎゃあ!……でも!(3050→2346 しっぽにしがみつこうとする)
    誰かが言ってたよね、「しっぽきる、やくめだから」って!」(しがみつき成功時、模倣「朱鉄剣」発動) -- mochiキャラズ
  • 魔竜「ガァァァァァ!?(凍った状態で尻尾に手ひどいダメージ!さらにロウソクによるダメージを受けて重力で縛られる!尻尾攻撃は当分使えそうにない!…しかしやられっぱなしではない!銃弾と炎を紅く光る瞳で睨みつけるとまるで恐怖したように、銃弾数発と一部の炎がホシノとホウオウに戻っていく!)」
    マキ奈「あれは…反射!?」
    ワタリガラス「あんな技までもっているのか…!」
    謎の天使娘「私の分の桃残してたからあげるです!(桃をカットしてミミズクを回復、マキ奈の石化を治す)」
    ミミズク「観阿弥さん、手伝いますよ!」(グラビティの観阿弥の反動を和らげる) -- プラズマメロンソーダ
  • 小鳥遊ホシノ「跳ね返すなんて聞いてないけど、予測済みだから。」(回避した。)
    ホウオウ「なんという反射......!」(被弾。3600/4600) -- Donald-2nd-R
  • 柏木咲姫「(ワープして)戻ってきたわ!」
    井之原小星「ヒメ!」
    ジェネラル・ワーグナー「何故ワープして消えたのだ?」
    柏木咲姫「セレスティアル・フォン・シトロネクタという人に導かれて消えたの。」
    超てんちゃん「誰だよ。」


    柏木咲姫「まずはこれから!」(セレスティアルマリンインパクトで魔竜に攻撃)
    観阿弥「緩和してくれてありがとうございます!でも歩けるようになっただけです。」 -- Donald-2nd-R
  • 魔竜「ガアァアアァ…(重力に負けじと口を大きく開き、再び毒ガスを吐き出した…)」
    マキ奈「手も足も出ないから口を出してきた感じだね…」
    謎の天使娘「今なら口が狙えそうなのです!ヤツの口内に攻撃を!」(マキ奈と協力してダブルバリア、毒ガスを防ごうとする) -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「もう、観阿弥ったら強すぎるからデメリットハンデがついたもの使うんだから......」
    ホウオウ「やりましたね!?」(扇子で魔竜に攻撃)
    ジェネラル・ワーグナー「セレスティアル・フォン・シトロネクタか......恐ろしいな。」(「ジェノサイドブレイバー」で魔竜に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • カンアミコ「はい巨大扇風機。」(高性能巨大扇風機で毒霧を消し飛ばす!)
    柏木咲姫「まだまだいけるわ!」(「セレスティアル・プレシャス」で魔竜の口の中に攻撃!)
    小鳥遊ホシノ「援護は頼んだよ。」(「拳銃連射」からの「集中突破」で魔竜の口の中に攻撃)
    超てんちゃん「とりあえず。」(「maiおまもり」でジョーカー牛乳で狂暴化。魔竜の口の中に暴力攻撃。) -- Donald-2nd-R
  • あと翼を使えなくしておけば大丈夫かな……!(背中の方によじ登る 特に何もなければ再び模倣「朱鉄剣」発動) -- クリスト・エマ
  • 魔竜「グガァ!?(翼が白い灰になって消えた!…もう翼の攻撃はできない!ハズ…その上口の中に攻撃をぶち込まれまくって大ダメージだ!)」
    マキ奈「あ、そういえば…!」(ビーストエナジー(※ドラゴンにはデバフ)を魔竜の口に放り込んだ)
    謎の天使娘「喰らうですー!」(ありったけの光の矢を口の中にぶちこむ)
    ワタリガラス「キェェェェ!(胴体についばみ攻撃をしまくる)」
    フクロウ「…!」(魔竜の目めがけて目からビーム) -- プラズマメロンソーダ
  • 柏木咲姫「まだデメリットはでないわ!」(セレスティアルヴァリアントで魔竜の口に攻撃)
    ジェネラル・ワーグナー「(BGM:カルマ)口が弱点だな?」(ジェネシスレーザーで魔竜の口に攻撃)
    井之原小星「懐乱の血霧。懐乱の血霧。懐乱の血霧。」(ありったけの懐乱の血霧で魔竜の口の中にいっぱい吸い込ませる)
    超てんちゃん「ぴんぽんぱーーーーーーん!」(相変わらず狂暴化。暴力で魔竜に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「ゼロ!ゼロ!ツー!ヨシツネ!」(8回の大ダメージを与える八艘跳びで魔竜の口の中に攻撃!)
    カンアミコ「はいはい。」(後ろを向き、逆バズーカ攻撃で魔竜の口の中に攻撃!)
    ホウオウ「口が弱点ですね!?」(扇子で魔竜の口の中に攻撃)
    小鳥遊ホシノ「そうだね。」(「集中突破」で魔竜の口の中に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • エマ「あとは蝕晶在滅砲を……」
    チューナ「エマ、無理は禁物ですよ。それと……
    僕の勘なんですが、これで終わりな気がしないです。体力を温存しておきましょう。」
    ニニ『ぼくら(チューナ、ニニ)は付き添いだから直接攻撃はできないのにゃ。
    ぼくらでいままともに攻撃できるのはエマだけだから、動きすぎも危険にゃ。』
    エマ「ん……わかった。」(竜から降りる) -- mochiキャラズ
  • 観阿弥「(チューナの話を聞いて)え、まだあるの?」 -- Donald-2nd-R
  • 井之原小星「もしかしてこの魔竜、第二形態がある?」
    柏木咲姫「ラスボスの恒例かしら......」 -- Donald-2nd-R
  • 魔竜「ア゛ア゛ア゛゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛゛!(攻撃を浴びせられまくって…動かなくなった…?)」
    マキ奈「やっ…いや、ここまでやってオワ魂にならないのは…!」
    精衛の翼「…なにか来ます!」


    (魔竜の体が輝きだし、翼と尻尾が再生していく…!)
    (その上、身体が白く染まって、紫のラインが走る!)
    謎の天使娘「し、新生者そっくりなのです…!?」
    ワタリガラス「新生者そのものではなさそうだが、まだこんなパワーを隠し持っていたとは…」
    ミミズク「まだやる気みたいです!きますよ!」
    魔竜「ガァァァ!(重力を振り払い、ホウオウめがけて翼を叩きつけようとした!)」 -- プラズマメロンソーダ
  • ホウオウ「えらいですね!今度は確定ロルじゃありません!」(少し直撃。4100/4800)
    柏木咲姫「第二形態のお出ましね!」(セレスティアルヴァリアントで魔竜に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • 井之原小星「これモデル極限状態だろモンハンの。」(そう言って浮遊するピットのビームで魔竜に攻撃)
    超てんちゃん「私もそう思った。」(狂暴化解除。疲れで2000/4000)
    ジェネラル・ワーグナー「第二形態とは......恐ろしいな。」(ヴォルトアローで魔竜に攻撃)
    小鳥遊ホシノ「このドラゴン、第二形態とは恐れ入ったね。」(魔竜に銃撃) -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「皆さん!これが魔竜の第二形態です!
    正真正銘、最後の戦いです!恐ろしい戦いになるかもしれません!」
    カンアミコ「敵を知ることが大事です!全力を出して、数の暴力で袋たたきにしてください!」 -- Donald-2nd-R
  • チューナ「やっぱなんかありましたよ!見た感じ、おそらくそれそのものではありませんが、
    等神兵系統に似ています!」
    ニニ『どうしたら……ん!』
    新生「鳳凰」「何が起こったか見てみれば、まあなんと見覚えのある姿だ。どっからパクってきた?
    まあいい、マスターの所望のため、やつの狩猟を――」
    ニニ『そうだ!エマ、あの灰色の鶏を焼き鳥にしちゃうにゃ!』
    エマ「え!?」(と言いつつも模倣「朱鉄剣」発動)
    「鳳凰」「は??」(普通に喰らった。8110→6355) -- mochiキャラズ
  • 魔竜「ガッ!(紅い瞳で睨みつけてビームと銃撃の一部を反射し、炎と電気の攻撃を吸い込んで口の中に含んだ(ただ多少ダメージは入ったようだ))」
    謎の天使娘「!!?(ふと、頭に「新生「怨撃」」がよぎる)…嫌な予感です!口が開いている時に属性攻撃はやめたほうがいいかも…!」
    マキ奈「っ…!」(ショットガン攻撃)
    精衛の翼「属性無効ですか…!?」()
    ワタリガラス「飛び道具も乱用は避けた方がよさそうだな…」(ついばみ攻撃を試みる)
    ミミズク「タックル!」(ドラゴンに突っ込む) -- プラズマメロンソーダ
  • ニニ『あの焼き鳥と一緒なら、多分一緒に食べてくれるにゃ!』
    「鳳凰」「待て待て待て!!我を鶏肉と見なすか無礼者!」
    エマ「ほらほらドラゴンさん!美味しい美味しい焼き鳥だよ~!」
    「鳳凰」「そしておなごは拘束をするな!焼くな!」(エマに拘束されながら普通にダメージ 6355→4600) -- mochiキャラズ
  • 観阿弥「困りましたね......じゃあハックオール。」(味方の攻撃の属性をすべて無属性にした。)
    カンアミコ「バレーボールマシン!」(バレーボールマシン(実物弾)で光速のバレーボール攻撃) -- Donald-2nd-R
  • ホウオウ「(「鳳凰」を見て)私の冒涜する人は唐揚げになりなさい!」(「鳳凰」を投げ魔竜に食べさせる) -- Donald-2nd-R
  • 魔竜「(バレーボール(一部)とショットガンの弾を跳ね返し、投げ飛ばされた「鳳凰」を口に咥える。ついでにワタリガラスとミミズクに輝くしっぽで攻撃)」
    マキ奈「っ…!(ビームで迎撃)」
    ワタリガラス「っ…!(回避成功、そのままついばみ攻撃を連打)」
    ミミズク「ぐはっ!?(直撃して羽根が石化)」
    精衛の翼「無属性化はありがたいですっ…ってミミズクさんピンチじゃないですか!?(輪廻の陣で回復)」
    天使娘「咥えるだけで全然食べる気配がないです…!」(光弾攻撃) -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「バレーボール避け...うへ!」(1つ被弾。2800/3400)
    観阿弥「食べる気配がないなら、押し込むまで!」(「鳳凰」を押し込み、無理やり食べさせる)


    小鳥遊ホシノ「それで終わり?でも、恐ろしいね。魔竜。」(跳ね返したの全部避けた)
    柏木咲姫「まだいけるわ!」(スーパーセレスティアルストライクで魔竜に無属性攻撃) -- Donald-2nd-R
  • エマ「ホウオウさん、わたしもドラゴンの頭の方にぶん投げてください!
    角などの部位破壊を狙います!」
    「鳳凰」「くそぉ、無礼を重ねおって……許さん!」(体内めがけて「暴風」) -- mochiキャラズ
  • ジェネラル・ワーグナー「我らが逆に押されているだと...」
    井之原小星「これ効くかな...?懐乱の血霧。」(懐乱の血霧で魔竜に攻撃)
    超てんちゃん「無属性のマスターキーでもやってろ。」(maiおまもりでの無属性のマスターキーの波動で魔竜に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • ホウオウ「わかりました!」(エマをドラゴンの頭の方にぶん投げる!)
    カンアミコ「今のバレーボールマシンを跳ね返したのは痛かったわ......」 -- Donald-2nd-R
  • 魔竜「!!!??…ブハッ!(鳳凰に体内を攻撃され、エマを迎え撃つように勢いよく吐き出し…ツメ、翼、しっぽ…あらゆる体の部位を振り回して暴れた!!)」
    マキ奈「結構効いてる!」(ビームの連続攻撃)
    天使娘「だいぶ怒ってるです!」
    ワタリガラス「くっ…一旦離れる!」(勢いよく回避)
    ミミズク「っ…!」(重力操作でムリヤリ回避して離脱)
    精衛の翼「はっ!(火の玉飛ばし)」 -- プラズマメロンソーダ
  • 柏木咲姫「そろそろ空腹が......!」(オーバーロードセレスティアルで魔竜に攻撃)
    観阿弥「ゼロ!ワン!ファイブ!ヌヴィレット!」(無属性の極大ビームを放った!HPが減るぞ!4200/5800) -- Donald-2nd-R
  • 超てんちゃん「だから戦闘は専門じゃないって。」(まんまと被弾。346/4000)
    ジェネラル・ワーグナー「くっ、なんという暴走だ...」(食らったがアーマーで怯まない。3000/3900)
    井之原小星「恐ろしい暴走だ~。」(プロゲーマーらしい読みで回避)
    小鳥遊ホシノ「暴走とはやるね。」(ブルアカの生徒は移動しないので被弾。2670/3450)
    カンアミコ・観阿弥(暴走を回避したがしゃべってる場合じゃない!) -- Donald-2nd-R
  • ホウオウ「なんという暴れ方......!」(少し被弾。3700/4800)


    観阿弥「こうなったら.....ワープ。そしてゼロ!ゼロ!ツー!ヨシツネ!」(魔竜の体内に移動し、ヨシツネの八艘跳びで魔竜の体内から攻撃した!) -- Donald-2nd-R
  • エマ「てい!」(「鳳凰」を蹴って更に上昇+接近)「ほごぉ!」(蹴り落とされる 4600→4200)
    エマ「充填よし、発射準備よし、あとはうまく口がうまいこと開けば……」(竜の口がエマ側に開けば「蝕晶在滅砲」発射、無ければそのまま落下)
    -- mochiキャラズ
  • 観阿弥「スーパーパワー。」(魔竜の口を無理やり開かせる。しかしそれは自分が麻痺してしまうリスクを兼ねている!) -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「スーパーパワーは強すぎるからデメリットを兼ねている......!」


    井之原小星「懐乱の血霧。」(魔竜に攻撃)
    柏木咲姫「セレスティアルネージューアー!」(魔竜に攻撃)
    超てんちゃん「次食らったらオワタだわ。」 -- Donald-2nd-R
  • 魔竜「(ビームを浴びせられた挙句体内に入りこまれ首を振り回している!狙いが付けにくい…! 輝く尻尾とツメを小星とホシノめがけて振り下ろしにかかった!)」
    蜂「(溶かされてすらおらず体内でしぶとく生きていた!?が、観阿弥の攻撃が奇跡的に当たらない!そのままマテリアルパルスを浴びせてきた!)」
    (ふと、空模様が暗くなった…?)


    マキ奈「うわぁ!?観阿弥さんムチャやるなあ…!?」(ビームで羽根を狙う)
    謎の天使娘「あ、まだ桃が1切れ…咲姫さん!これ食べるです!」(咲姫に仙桃を食わせた)
    ワタリガラス「くらえ!」(羽根飛ばし)
    ミミズク「はっ!(目からビーム)」
    精衛の翼「ホウオウさん!輪廻の陣!生々流転!」(ホウオウを回復) -- プラズマメロンソーダ
  • 柏木咲姫「ありがとう!あれ使った後の空腹がすぐお腹いっぱいになったわ!」
    観阿弥「ワープ。」(麻痺しながら外にワープし、マテリアルバルスを回避した!」


    ホウオウ「感謝しますね!」(4800/4800)
    井之原小星「危ないなぁ...」(回避)
    小鳥遊ホシノ「それが攻撃なの?」(回避、無属性の「集中突破」で魔竜に攻撃)


    カンアミコ「観阿弥、大丈夫?」 -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「ケアは自分自身にかけられないから無理だ...」
    カンアミコ「まったく、観阿弥ったらムチャするんだから。誰か状態異常を治す技を!」
    -- Donald-2nd-R
  • チューナ「エマ!(空中から落ちるエマをキャッチ)
    皆さん!嫌な予感がします。瓦礫か岩場の陰へ!」
    ニニ『とっとと引くにゃ!』(mochiメンバーは「鳳凰」残して隠れに向かう)
    「鳳凰」「(……我は?)」(頭からずぼりと入ってうまく抜け出せない) -- mochiキャラズ
  • カンアミコ(観阿弥をおんぶしながら)「みなさん、瓦礫か岩場の影に隠れてください!」
    (そういうとD2nd氏メンバーは岩場の影に隠れた!カンアミコも、超人の速足で観阿弥を支えて岩場に隠れた。) -- Donald-2nd-R
  • マキ奈「…空が暗くなった…!?嫌な予感が…!」(物陰に隠れつつバリア展開)
    謎の天使娘「っ…!」(オーラで観阿弥の麻痺を和らげる)
    ワタリガラス「…っ…!(着地し、物陰に避難」
    精衛の翼「まさか…(地面に降りて避難)」


    魔竜「(攻撃により片翼と尻尾を再び負傷。しかし、耐性が付いていたらしく血霧を…そして空に渦巻く雷雲…いや、そこから出てきた魔人を吸い込み始めた!…」
    ミミズク「アイツ、まさかあの巨人と壊乱の血霧を吸い込んでこっちにぶつける気じゃ…」(地面に着地して避難) -- プラズマメロンソーダ
  • 観阿弥「ありがとう。エディットには強すぎる能力はデメリットがあって、それに気を付けないといけません...」
    井之原小星「(閃き)虚空「無」。」(魔竜に確定会心の確定攻撃キャンセル攻撃!) -- Donald-2nd-R
  • 魔竜「(無属性化の影響でダメージを受ける。それでも、雷の魔人を吸い込み続ける…)」
    ミミズク「…相手が巨人を吸い込み切る前に総攻撃で止めます!」(重力を全力で浴びせ、魔竜に攻撃)
    ワタリガラス「ウォオォォォォ!」(ブラックウイング)
    マキ奈「はっ!」(ビームの嵐)
    精衛の翼「回復しますよ!」(全員を回復) -- プラズマメロンソーダ
  • 「鳳凰」「!?……逆に考えるんだ。上に逃げればいいのでは?ならば……!」(邪なる焔を地面に発射。反作用でぶっ飛ぶ) -- mochiキャラズ
  • 観阿弥「ゼロ!ゼロ!スリー!曲芸師!」(5600/5800 曲芸師のパズルパワーで魔竜に攻撃)
    カンアミコ「ピッチングマシーン!」(3400/3400、ピッチングマシーンで魔竜を拘束させ光速の魔球で魔竜に攻撃)
    超てんちゃん「やっぱこれだねー。」(3600/4000、maiおまもり「Conflictビーム」で魔竜に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • ジェネラル・ワーグナー「(BGM:カルマ)なるほど、雷の魔人を吸い込み続けるか。」(3900/3900、無属性のジェネシスレーザーで魔竜に攻撃)
    ホウオウ「総攻撃に便乗します!」(無属性の五色絢爛の浄炎で魔竜に攻撃、4600/4600)


    ※D2nd氏の攻撃は全部観阿弥のエディットで無属性! -- Donald-2nd-R
  • 小鳥遊ホシノ「いやーいいねー。」(3450/3450、無属性の集中突破で魔竜に攻撃)
    柏木咲姫「オーバーロードセレスティアル!」(オーバーロードセレスティアルで魔竜に攻撃、無属性 -- Donald-2nd-R
  • 井之原小星「虚空「無」。」(虚空「無」で魔竜に攻撃) -- Donald-2nd-R
  • 巨人「(「鳳凰」に憤怒の形相でツメを振り下ろした!)」
    マキ奈「…リニアドーン準備!」(大砲を取り出して発射)
    ワタリガラス「うぉおぉぉ!」(羽根飛ばし)
    ミミズク「も、もう抑えるのも限界です…」(息切れ気味)
    謎の天使娘「っ…(光の矢の大量準備)」
    精衛の翼「うりゃあああああ!(メガホンから衝撃波)」
    魔竜「(もうピンチだが、それでも吸い込むのをやめない…!)」 -- プラズマメロンソーダ
  • 上まで来たがまだ吐かぬか……ならば!(竜の背中に向かって鉤爪を向けてダイブ) -- 新生「鳳凰」
  • 観阿弥「ゼロ!ワン!ファイブ!ヌヴィレット!」(無属性の極大ビームを放った!HPが減るぞ!4300/5800)
    超てんちゃん「しぶといだろ。」(「マスターキー」でロボットを呼び出しビームで攻撃!)
    柏木咲姫「セレスティアルヴァリアント!」(セレスティアルヴァリアントで魔竜に攻撃)
    井之原小星「もう一回、虚空「無」。」(虚空「無」で魔竜に攻撃)
    ジェネラル・ワーグナー「(BGM:カルマ)巨人が現れて、こざかしい!」(無属性のジェネシスレーザーで魔竜に攻撃)
    小鳥遊ホシノ「巨人まで復活しちゃったの?」(無属性の集中突破で魔竜に攻撃!) -- Donald-2nd-R
  • ホウオウ「いい加減にひれ伏しなさい!」(無属性の五色絢爛の浄炎で魔竜に攻撃)
    カンアミコ「無属性のビリビリイス!」(無属性のビリビリイスで魔竜に攻撃!) -- Donald-2nd-R
  • 魔竜「(巨人を吸い込みきった…!ところで、総攻撃を喰らってとうとう消滅した)」
    巨人「(魔竜への攻撃の余波で爆発、魔竜ともどもオワ魂になった)」


    ワタリガラス「ついにやった…!」
    ミミズク「……ふぅ…」(倒れた…)
    マキ奈「…つ、強すぎない…?」
    謎の天使娘「疲れたのです…」(ダウン)
    精衛の翼「ふう…あ、見てください!」
    (島の石化が解けていく…!あの魔竜が倒れた余波のようだ) -- プラズマメロンソーダ
  • 終わりましたね。僕はエマを安全なとこに置いておきます。(エマを運んでいく) -- チューナ
  • 観阿弥「みなさん、魔竜を倒したことで島の石化が解けました!」
    超てんちゃん「(魔竜と巨人のオワ魂を見て)HP的に一歩間違えれば私がこうなってたわ。」
    井之原小星「まさか血霧が効かない相手だったとは思わなかったぞ...」
    柏木咲姫「セレスティアル・フォン・シトロネクタ...あなたがいなかったら、私は今頃......」 -- Donald-2nd-R
  • カンアミコ「観阿弥、麻痺した時はどうなるかと思いましたね。」
    観阿弥「そうですね。強すぎる能力はダメって聞いてましたから。」


    ホウオウ「手こずりましたね。この私をあがめなさい!」
    小鳥遊ホシノ「まったく、これで終わり?おじさんがっかりだな。」


    ジェネラル・ワーグナー「いい副賞だったな。」 -- Donald-2nd-R
  • 超てんちゃん「はいク◎ー。二度と行くかこんなツアー。まあ次も行くかもしれないけど。」
    井之原小星「今後も妖精特製の血霧が効かない敵と戦うことになるとぞっとするぞ。」
    柏木咲姫「こら小星、物騒な技に頼らないの。」
    ホウオウ「そういえば私の冒涜(新生【鳳凰】さん)は?」 -- Donald-2nd-R
  • ???「皆、大丈…って、もう終わってましたか…」(突如、空から声が響いてきた。)
    マキ奈「…誰!?」(武器を構えようとする)
    ワタリガラス「待て!今度のは敵ではない!」
    ミミズク「あの方が…この島の長ですよ!」 -- プラズマメロンソーダ
  • ジェネラル・ワーグナー「誰だ?」
    観阿弥「魔竜の使い...ではないようですよ!」
    カンアミコ「攻撃しないでください!」
    超てんちゃん「わかったよ!」 -- Donald-2nd-R
  • (竜と巨人のオワ魂が消えた。別の世界…おそらく、もと居た世界に還ったのだろう)
    混沌の不死鳥「おお、綺麗さっぱり霧も黒いのも消えてるね…ゴホン 皆様、ありがとうございます。」(空から舞い降りると、地面に着地してお辞儀)
    マキ奈「…あれ?なんだろう、ちょっと喋り方とかホシノさんに似てない?」
    謎の天使娘「ちょっとホウオウさんにも似てるです」
    混沌の不死鳥「そりゃ当然…私はある意味天然の新生者…みたいなものですから」 -- プラズマメロンソーダ
  • ホウオウ「私とホシノさんを足して二で割ったようなしゃべり方をしてますね!?」
    小鳥遊ホシノ「そうだね。」


    観阿弥(あの竜と巨人のオワ魂、キーホルダーにしてみたかったな...)
    カンアミコ(不死鳥......)


    ジェネラル・ワーグナー「問おう。貴様(謎の不死鳥)はさっきの竜と巨人にやられたのか?」 -- Donald-2nd-R
  • マキ奈「ど、どういうこと!?」
    謎の天使娘「新生者は天然物じゃないはずです!?」
    混沌の不死鳥「新生者っていくつかのデータが混ざって作られてるよね…私もそんな感じなんだ。
    この世界…に近い別の空間に降り注いだ不死鳥の力…それが合わさって私が生まれたんです。
    (ワーグナーのほうを向いて)
    やられた…わけでは無いですね…あれの存在には薄々感づいてましたけど、私が戦ったらこの島にまで被害が行きますからバトロイ会場とかで力のセーブの修行をしていて…
    それで今駆けつけたら…貴方達が代わりに倒してくれていた…というわけです。」 -- プラズマメロンソーダ
  • 混沌の不死鳥「重ね重ねお礼を言いますが、本当にありがとうございました…」
    謎の天使娘「なるほどなのですけど、あのドラゴン…威圧で攻撃を跳ね返したり牙で攻撃を食べたり…妙な力を持ってたですけど、なにか知ってるです?」
    マキ奈「…あ!そういえば、ホウオウさんの世界にいた「蟷サ蠅?ォ懷錘」ってヤツがミサイルを睨んだだけで跳ね返してたって聞いたような…!」 -- プラズマメロンソーダ
  • ジェネラル・ワーグナー「やられたわけじゃなかったのか...」
    観阿弥「あなたも戦いに参加してほしかったのですが...」
    カンアミコ「そうですね......」
    柏木咲姫「混沌の不死鳥さん、なぜあなたがここに......?」 -- Donald-2nd-R
  • 混沌の不死鳥「(観阿弥たちを見て)ようやっと力のセーブが出来ていることが確認できたので飛び立ったのですが…間に合わなくて申し訳ありません…
    (咲姫を見て)…この島は、私の管理している島で…。
    私の力を授かった鳥たちが住んでいるのです」
    ミミズク「私の重力操作や目からビームといったスーパーパワーは、この方に由来しているのですよ!」 -- プラズマメロンソーダ
  • 混沌の不死鳥「(マキ奈たちを見て)あのドラゴンたちですか…この浮遊島は「ケイオス界」に近く、それ故にほかの世界の影響を受けやすい場所もあるため、
    それらの影響がドラゴンや虫、巨人といった形をとってここに現れたモノだと推測できますね。
    おそらくあの虫は「ランドソル」と「キヴォトス」…巨人は「キヴォトス」…あの竜は「ランドソルとその裏世界」の世界の影響で誕生した「ビジョン」であると考えられます。
    ビジョンは目的を果たすと満足して消えますが…あの虫たちの目的からするに、ほっといたら被害は甚大だったでしょう…。あ、私はビジョンと似てますが別物ですよ」 -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「天然でこんな性質を持つことあるのか……
    まだまだ自然ってわからないことばっかりですね。」
    ニニ『不思議だにゃ〜……ん?』(何処かから目線を感じる) -- mochiキャラズ
  • 謎の不死鳥「…しかし、なぜかあの雷雲と竜と虫…本来であれば「結末の決まっている」影響のビジョンはあそこまで強くはないはずなのですが…
    おそらく、「未来」に関係したモノもあれらに影響したのかもしれませんね…まあ、信じるか信じないかは任せるけどね~」 -- プラズマメロンソーダ
  • 観阿弥「混沌の不死鳥の真実がわかった気がしますね......」
    超てんちゃん「超てんちゃんたちが混沌の不死鳥の出番を無くさせたらしいってよ。」
    柏木咲姫「そうだったわね......ほかのメンバーは誰かしら?」
    井之原小星「ヒメ~。こいつ(混沌の不死鳥)の技なんだ~?」 -- Donald-2nd-R
  • (物陰から)……あやつ(混沌の不死鳥)が島群の主か。
    ……部位破壊をしてサンプルを持ち帰る。(鉤爪を伸ばす) -- 新生「鳳凰」
  • 謎の不死鳥「ともかく、この島を救っていただき、まことにありがとうございます。…お礼として…
    (謎の不死鳥は少し離れたところの地面を掘り、タケノコをいっぱい持ってきた!)
    謎の不死鳥「このタケノコ(山盛り)と…こちらをどうぞ。(黄金の竹で作られた鳥笛を取り出した)」 -- プラズマメロンソーダ
  • 小鳥遊ホシノ「そういえば雷雲と竜と虫の過去を知っていなかったね。あれは何なの?」 -- Donald-2nd-R
  • 謎の不死鳥「…図に乗るな。サンプル程度くれてやる(新生「鳳凰」のツメ攻撃を翼で弾き返そうとし、超てんちゃんたちのほうを向くとこう言った)あ、そうそう、こちらもどうぞ(そういうと、尾羽を振って羽根を数本散らした)「フェニックスの尾」です!気付けアイテムとしてお使いください!(その中の1本を咥えると、「鳳凰」に差し出した)これを持って今すぐ去れ…悪用はするなよ」 -- プラズマメロンソーダ
  • 「鳳凰」「……我の目的はサンプルの収集と献上。それ以降の使用意図はマスターに全任している。」(羽根をくわえバサバサと羽音をたてて飛び去っていく)


    ニニ『……あれ、ほんとに放置でいいにゃ?』
    チューナ「さあ……」 -- mochiキャラズ
  • 謎の不死鳥「虫とかドラゴンは「ビジョン」…他世界の影響が混ざり合いこの島に迷い込んできたものですね
    おそらくですが…巨人は「セトの憤怒」、虫は「WKVUEDR」と「lZx」、そして竜は「蟷サ蠅?ォ懷錘」と「新生「対立」」の関係で発生したものだと考えられますが…
    別のものも混ざっている可能性は高いですね…」 -- プラズマメロンソーダ
  • 謎の不死鳥「まあ、「未来に待ち受けているモノ」ではあるのでしょう。
    ですが、あのビジョンたちに打ち勝てたということは…きっと大丈夫です!」


    マキ奈「ところで、この鳥笛は…?」
    謎の不死鳥「これですか?これを吹き鳴らしてくれれば、私がすぐ駆けつけて攻撃や回復などで支援しますよ!…ただ、駆けつけれるかは場合によりますが。」
    ワタリガラス「ですが、それだとこの島を守れる方がいなくなってしまうのでは…?」
    謎の不死鳥「…大丈夫。今回でわかったけど、この島には私以外にも強いヤツがいるからね…(ワタリガラスとミミズクを見る)、まあ、ちょっと離席してパッと飛ぶ感じだし、守りがザルにはならないハズだよ!」
    ワタリガラス&ミミズク「…了解しました!」
    謎の天使娘「場合によってはこの島の防衛に私や仙女さんも呼んでいいですよ!」 -- プラズマメロンソーダ
  • 小鳥遊ホシノ「巨人って......やっぱりセトの憤怒だったね。」
    ホウオウ「蟷サ蠅?ォ懷錘と/lZx、なにか聞き覚えがあって恐ろしそうです!」


    観阿弥「じゃあプリコネとブルアカというコンテンツがあの巨人と虫と竜を生んだというのか?」 -- Donald-2nd-R
  • カンアミコ「石化能力って「WKVUEDR」のあれ...ですよね?」
    超てんちゃん「超てんちゃんの石像なんて怖すぎるだろ。」
    ジェネラル・ワーグナー「ということはこのツアー、未来に待ち受けているものに立ち向かうツアーだったのか?」 -- Donald-2nd-R
  • 井之原小星「今後もクエストがあるのか...」
    柏木咲姫「小星。このツアー楽しかった?」
    井之原小星「うん、ヒメ。楽しかったぞ~。」
    柏木咲姫「うん、それならよかった!」 -- Donald-2nd-R
  • 謎の不死鳥「ある意味ではそうとも言えるかな…とは言っても、気にやまなくていいよ。
    …ただ、ここ最近はこのへんが妙に不安定になってるからなあ…あとでもうちょっと空間を安定させる方法を探さないと。ああいうのがポップしやすくなって困るからね…」
    マキ奈「…そのことなら、私も手伝います!…あ、お願いが…。(謎の不死鳥に耳打ち)」
    謎の不死鳥「オッケー。…だったら、ここに送ってね…」(なにかを密談していたようだ)
    謎の不死鳥「さて…!」(そう言うと、謎の不死鳥は鳴き声をあげた。するとゴンドラを抱えた大きな鳥が現れた!)
    謎の不死鳥「さ、皆、このゴンドラに乗って!マキ奈さんがいいパーティ会場を予約したようです!このままお連れしますよ!」
    ワタリガラス「タケノコやお土産用の竹も私が運んでおく!」(バスケットにそれらを詰めて掴んで運び出した)
    ミミズク「皆様、ありがとうございました!お元気で!」(ミミズクは見送ってくれた) -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「そうですか、皆さん乗りましょう!」
    ニニ『乗るにゃ乗るにゃ!』
    (チューナはエマを姫様だっこしてゴンドラに乗る
    ニニも乗る) -- mochiキャラズ
  • 観阿弥「皆さんバスが到着しました!バスに乗ってくださーい!」
    カンアミコ「(謎の不死鳥がなんか話している間にタケノコを収穫したようだ)おみやげのタケノコをバスでお配りしますので、今すぐバスに乗ってくださーい!」


    超てんちゃん「なんだこの危険すぎるツアー。maiおまもりがなかったら4だったよ。」
    ジェネラル・ワーグナー「いい暇つぶしになったな。」
    ホウオウ「タケノコを食べて神の栄養を増やしましょう!」 -- Donald-2nd-R
  • (バスの中で)
    観阿弥「みなさーん!今日のツアー楽しかったですかー!」
    超てんちゃん「こんなツアー、危険すぎるだろ。」
    小鳥遊ホシノ「あの人は強いから、クエストのことをツアー感覚で楽しんでいるんだって。」
    井之原小星皇城セツナと戦うより危険なツアーだったぞ...ボクもう行きたくない...」
    柏木咲姫「そうね......でも、今日の戦いで私も新たな力を手に入れたから、次のツアーも蹂躙しましょう、小星!」
    井之原小星「ヒメ~。どんなツアーも血霧とセレスティアルで楽勝だな~?」 -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「......実はパーティーはここで終わりではありません!このバスはパーティ会場で、ゴンドラに乗っているプラズマメロンソーダ氏達とmochi氏達と合流しま~す!」
    ジェネラル・ワーグナー「パーティー会場に行くのか?」
    カンアミコ「そうなんです!」
    ホウオウ「楽しみですね!」 -- Donald-2nd-R
  • (パーティ会場に移動します!) -- プラズマメロンソーダ
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パーティ会場


  • マキ奈「みなさん、お疲れ様でした!」
    雇われシェフ「腕によりをかけて、いろいろ作らせていただきました…!ぜひ、ご賞味あれ!」
    (みんなの座った椅子の前のテーブルの上に様々なタケノコ料理が運ばれてきた!)
    精衛の翼「これは…(はむっ)美味しい…!さすが黄金のタケノコ!」 -- プラズマメロンソーダ
  • 観阿弥「はいパーティ会場にやってまいりました~!」
    カンアミコ「ここで今日の戦いを振り替えるなりしましょう!」


    超てんちゃん「(リズに電話)もしもし?」
    リズ(電話の中)「禊、どうだった?」
    超てんちゃん「危険すぎたよ。何なんあの巨人。」
    リズ(電話の中)「まあこんなつまらない映画をファンに見させるより楽しかったのかしら?」
    超てんちゃん「こんなツアーやってる人インターネットやめろ!...なんちゃって。」 -- Donald-2nd-R
  • (遅れて合流したD2nd氏及び観阿弥のツアー班)
    柏木咲姫「黄金のタケノコ、おいしそうね!いただきます!おいしい!」
    ホウオウ「おいしいですね!」
    ジェネラル・ワーグナー「ふん。美味ではないか。」
    井之原小星「奏坂学園のよりおいしいぞ。」
    小鳥遊ホシノ「マキ奈。言っておくけどさ、なんで「暁のホルス」だからって私が鳥扱いなの?」 -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「(某ゲームの攻略サイトをスマホで見ながら黄金のタケノコ料理を食べる)」
    カンアミコ「そういうところはリアルのD2ndを継いでいるのね。お行儀が悪いわ。」


    超てんちゃん「じゃ、切るね。」
    リズ(電話の中)「あ、そうそう。『KALEIDXSCOPE 輝きの向こう側の、お話』という本があるから、帰ったら買わない?」
    超てんちゃん「あー買うわ。maimai関係あるし。」
    リズ(電話の中)「すごいわね。」
    実際にあって販売される予定です。 -- Donald-2nd-R
  • マキ奈「あの島の加護は謎の不死鳥さん由来だから、きっと謎の不死鳥さんの基になる力にホシノさんのがあって、それで加護があったんだと思うよ。あの加護について調べてみたけど、謎の不死鳥さんの力が基で、それが基準になってるみたいだからね」 -- プラズマメロンソーダ
  • チューナ「ん〜〜さっと茹でただけなのに筋がなくて、けどコリコリとしか食感もあって、
    調味料もいらないくらいにおいしいですね!」
    ニニ『こりゃかなりの名産になるにゃ。……』
    チューナ「どうしたんですか?」
    ニニ『やっぱアイツ(「鳳凰」)の事が気になるにゃ。……
    まだ目が覚めていないエマが来ないのは置いておいて、
    こういう打ち上げにも来ないなんて……絶対変な予感がするにゃ……』 -- mochiキャラズ
  • (その頃、浮遊島にて…)
    ミミズク「あの虫…筋繊維からするにあの「魔竜」の体の一部から産まれていたようですね…」
    ワタリガラス「蟷サ蠅?ォ懷錘と/lZxには関係がないはずだろう?」
    謎の不死鳥「カイコガみたいな新生者がいるらしいし、それと「対立」の関係からああなったのかもね。」
    (パーティ会場に場面戻ります) -- プラズマメロンソーダ
  • 小鳥遊ホシノ「無理やりじゃなくて、ちゃんと理由があったんだね。」


    (遅れて会場についた超てんちゃん、たけのこ料理を食す)
    超てんちゃん「これが人生の勝利者なんだ、すごい美味だねー。」
    ジェネラル・ワーグナー「この料理こそ至高だ。」


    観阿弥「謎の不死鳥さんとホシノさんに何か関係があったのか...?」 -- Donald-2nd-R
  • マキ奈「謎の不死鳥さんは複数の不死鳥の力が重なって生まれたらしいからね…
    その中には「ホウオウ」さんや「ホシノ」さんの力に近いものもあったから*1、たぶん関係があるんだと思うよ。
    …もし関係がなかったとしても、共鳴する「ナニカ」はあるみたいだからね…」 -- プラズマメロンソーダ
  • 観阿弥「あ、お知らせがございます。2026/03/16よりSPECiAL FR4GSが緩和されます!」 -- Donald-2nd-R
  • 【緩和対象】
    光、闇、絆、星


    これらの4つの隠し要素が「Normal_Page」に緩和! -- Donald-2nd-R
  • マキ奈「…けど、あの雷の巨人…」
    精衛の翼「どうしました?」
    マキ奈「いや、ただセトの憤怒が影響してるならあんな姿になるかな…って思ってさ…
    岩を飛ばすとか、電撃無効とかセトの使わない技も使ってたし…
    …そういえば、最近カオバトの方で見たことない電気使いが出るって聞いたけど…」
    精衛の翼「…そういえば、「運命との戦い」って話もしてましたね。…関係はあるかもしれません」
    マキ奈「やっぱり?…電気無効対策にもっと新技とか新マシン作ろっかな…」 -- プラズマメロンソーダ
  • カンアミコ「私はビリビリ対策にラッピー座布団あるので大丈夫ですね!」
    観阿弥「それすらも対策してくるかもしれないし、新しい雷対策を...」


    柏木咲姫「タケノコご飯もおいしいわね。」
    井之原小星「ヒメ、このタケノコの中華炒めもおいしいぞ~。」 -- Donald-2nd-R
  • 観阿弥「みんな食事はすみましたか~。それじゃあバスに乗って帰りましょう~。」
    カンアミコ「さあバスに乗って!」


    超てんちゃん「こんなツアー危険すぎるだろ。」


    (観阿弥らはバスに乗って帰宅した) -- Donald-2nd-R
  • その日の夜 -- Donald-2nd-R
  • カンアミコは... -- Donald-2nd-R
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???(D2ndが建てました)

  • 柏木咲姫「ここは......?」
    ???「ここに来たということは、困っているようね。」
    柏木咲姫「あなたは......?」 -- Donald-2nd-R
  • ???→セレスティアル・フォン・シトロネクタ「私の名前はセレスティアル・フォン・シトロネクタ。バトロイでは新生【銀姫】と呼ばれているの。」
    柏木咲姫「セレスティアル・フォン・シトロネクタ......」
    セレスティアル・フォン・シトロネクタ「あなたがシュータードレスでコスプレしている服の元ネタは私。
    同じドイツ人で、銀色の髪型のポニーテールの姫騎士なの。」
    柏木咲姫「あれ、オンゲキ世界の2017年の姫騎士アニメで見たわね......」
    セレスティアル・フォン・シトロネクタ「私はすでに剣を置いて、幸せな生活を送っているわ。
    そこであなたに、私が使っていた技を今から習得するようにしてあげるわ。」 -- Donald-2nd-R
  • 柏木咲姫「私は魔竜を倒したいわ!だから新しい力を今すぐお願いね!」
    セレスティアル・フォン・シトロネクタ「わかったわ!じゃあ、ちょっと待ってくれるかしら?」 -- Donald-2nd-R
  • セレスティアル・フォン・シトロネクタ「技関連の方に技を追加したわ!ぜひ大事に使いなさい!くれぐれも使いすぎはダメよ!」
    柏木咲姫「わかったわ!」
    セレスティアル・フォン・シトロネクタ「では、行ってきなさい!」 -- Donald-2nd-R
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設定

ワザや装備

  • 超てんちゃんは今回、アイテムで戦う。


    「インスタントずんだ玉」ずんだもんパワーのこもったずんだ玉でダメージを与える。
    「上から下ノーツ」KOP6thまで恒例だった決勝楽曲のあれ。たらいの領域で攻撃するノーツが降ってくる。
    「Conflictビーム」Conflictビームを呼び出し相手に全体ダメージ
    「ミカの加護」一度オワ魂になっても復活することができ、全ステータスが上がる。
    「マスターキー」ロボットみたいなのを呼び出しビームを吐いたりした後去っていく。
    「ジョーカー牛乳」飲むと「QZkago Requiem」のみるくのように戦闘能力が跳ね上がり狂暴化する。 -- maiおまもり
  • 新生「鳳凰」の特性。
    場に出た時、エリア内にいる全ての者の最大HP-200。
    そして、減少量の総和の4分の1を自分の最大HPに加算する。 -- 枯れゆく息の根
  • 無/闇/2800/29792(「鳳凰」)
    前方範囲攻撃。この攻撃で残り体力が500以下になった者は即死する。 -- 邪なる焔
  • 無/水(参照)、毒/2000/14000(「鳳凰」)
    全体攻撃。かかった者は火傷状態になりやすくなる。 -- 黒い水
  • モビルマキナ


    マキ奈の愛車の履帯4分割式特殊装甲車。一応水陸両用だが水上性能は悪い。湖ぐらいなら進めるが、急流に弱いため海に出ようものなら下手したらひっくり返る。
    大砲はスプリング式パンチを採用しており、タマ切れが基本起こらない。断線したらマズいが。
    一応電撃ビームと機銃、いざという時のロケットランチャーも搭載している。
    解析装置とか工具、その他資材諸々もトランクに積んであるため簡易的な実験室としても使えるすぐれ物。


    テスラ博士の後釜として活躍するために急ピッチで設計、製造を行ったらしい。
    一応一人で操作できるが、コクピットの後ろに人2人ぐらいなら乗れるスペースあり。 -- プラズマメロンソーダ
  • 弾/氷/4000/17280(クリスト・エマ)
    氷属性の魔法エネルギーを弓矢にして飛ばす。相手を偶に凍結状態にする。 -- 模倣「蒼葉弓」
  • ラヴィット!でのアンタ・柴田の逆バズーカ事件のあれ。
    後ろを向いてバズーカを構え、後ろに発射し相手に意表を突く攻撃をする。
    威力は5000の炎属性。 -- トリック逆バズーカ
  • 持っている剣を地面に刺し、超巨大地震を起こす。
    雷属性などの敵に効果は抜群の柏木咲姫の必殺技。
    威力は10000。 -- 天変地異の振動
  • 柏木咲姫が電気の弱点は地面ということでひらめいた必殺技。
    剣を振り、岩のエネルギーがこもった茶色い衝撃波を縦横一直線のクロス状で放つぞ。
    岩属性で、威力は8000。 -- 衝撃破・岩
  • 「ガキの使い」の「きき食べるラー油」の罰ゲームの食べるラー油ゴムバズーカ(実体弾)。
    ゴムバズーカから放たれる実体弾のゴムバズーカが強烈で、相手をスタンさせるぞ。
    威力は12000。 -- 食べるラー油ゴムバズーカ(戦闘用)
  • 24時間鬼ごっこのバレーボールマシン。実体弾。連射可能。
    相手を拘束させ、光速のバレーボールマシンで相手を貫くぞ。
    威力は10000。 -- 光速実体弾・バレーボールマシン
  • 24時間鬼ごっこで猛威を振るったピッチングマシーン。実物弾。連射可能。
    相手を拘束させ、光速のピッチングマシーンで相手をひるませるぞ。
    威力は14000。 -- ピッチングマシーン」
  • 無/無/7500/48600(エマ)
    「無欠の結晶」を用いたエネルギー弾を発射する。
    やわらかい地形に打ち込むと、空間がえぐられるように地形が削られる。
    相手が瀕死であった場合、攻撃を受けて体力が0になった相手は消滅する。
    因みに名前の「蝕晶」は「無欠の結晶」の性質を踏まえた略称。
    使用後は必ずダウンする。 -- 蝕晶滅在砲
  • 今は無き懐かしきクイズ番組「IQサプリ」ラストのあれ。
    モヤっとボールが光速の速さで大量に降ってくる恐ろしい技だ。
    無属性で威力は15000。 -- 光速モヤっとボール
  • 第14回ウルトラクイズのツインレークスのあれ。
    トマト型実物弾を投げて相手にトマトとダメージを与えるぞ。
    威力は13000。 -- トマト型実物弾
  • 「守れ!ラッピー座布団!」でおなじみラヴィットのビリビリPK合戦のあれ。
    雷攻撃を無力化する。反射できる改と無効化できる普通版があるので使い分けることが大事。
    跳ね返したものは効果が倍になって相手に襲ってくるぞ。 -- ラッピー座布団
  • オンゲキで回復できる手段であるベルを自分で降らすことができる。
    大量に降らすことによって完全回復も可能である。
    ただし、使用してるときは動けないので回避との両立は不可能なのが弱点。 -- 人工ベル
  • 人工雨雲を剣で作り、雨を降らして雨の力が宿った剣技!
    蜂は雨に弱いので蜂対策に有効だぞ!
    水属性で、威力は9000。 -- 涙雨の剣技
  • ドッキリGPのドレミの歌の「ソ」はソーっと花火するのあれ。
    花火は当たると危険ということを利用しての火属性の攻撃技だ。
    大火傷の状態異常を与えるぞ。火属性で威力は11500。 -- 花火攻撃
  • 柏木咲姫がひらめいた技の一つ!
    氷の力が宿った剣で攻撃するぞ!ドラゴンなどに有効だ!
    氷漬けの状態異常を与えるぞ。氷属性で威力は10000。 -- 氷の刃
  • 切/火/4000/14400(エマ)
    火属性の魔法エネルギーを剣にして切り裂く。相手を偶に火傷状態にする。 -- 模倣「朱鉄剣」
  • 【セレスティアルヴァリアント】
    剣を上に掲げ横に一直線に斬り巨大な火の波動を起こす。
    火属性で威力は25000。相手のすべての属性が弱点になる。


    【セレスティアルマリンインパクト】
    剣を上に掲げ振り、一直線に波の衝撃波を起こす全体攻撃。
    水属性で威力は17000。相手の技が1つ封印され、しばらく動けなくなる。


    【オーバーロードセレスティアル】
    光を浴びてとびかかり一閃。そこから敵が大爆発を起こし相手まで巻き込む。
    光属性で威力は18000。相手の防御力がかなり下がる。 -- セレスティアル・フォン・シトロネクタ 伝授技
  • 【スーパーセレスティアルストライク】
    翼が生えた後、前に魔法陣を出し光速の突進。敵を貫き究極の地震を起こす。
    光+地属性で威力は22000。相手の即死以外の状態異常が全部弱点になる。


    【セレスティアル・プレシャス】
    星の力を集め飛び上がり、敵に向かって豪快に振り下ろし連撃、そこから流星群を起こす。
    水属性で威力は20000x3。味方全体を回復させる。


    【セレスティアルネージューアー】
    おめでたい船から降り振り下ろしてたたきつける。
    全属性で威力は13000。相手のHPが少なかった場合即死する。


    伝授技の弱点
    防御が半減する。
    使いすぎると激しい空腹に見舞われる。 -- セレスティアル・フォン・シトロネクタ 伝授技
  • 切/風/3500/26460(「鳳凰」)
    全体攻撃。急所に少し入りやすい。 -- 暴風
  • 井之原小星がひらめいた懐乱の血霧の応用技!
    懐乱の血霧が無効化された敵にのみ発動し、
    ピットから放たれる無属性の魔法の力で次の敵の攻撃を無効にし、
    カウンターの無属性霧状ビームで極大ダメージを与えるぞ!
    威力は25000。 -- 虚空「無」
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キャラ・土地など

  • 某氏のとある大会で優勝(リンク先大会ネタバレ注意)し、その副賞で「観阿弥とカンアミコのワクワク!天空の島旅行」にご招待させられたUNIの最強の騎士の別個体。
    青いマントにオリーブの服をしている。「ヒートデストロイヤー」や「ジェネシスレーザー」などを使う。
    火剣「ファイアブランド」が武器で、盾も扱うらしい。なお料理が苦手で機械音痴なのは素体と変わらず。 -- ジェネラル・ワーグナー
  • 謎一味の出身世界*2に存在する、空に浮かぶ群島。
    魚やネズミ、虫も生息しているが、この島々の支配者といってもいい存在は喋る鳥である。
    彼らはインコのようにどこかで聞いた「言葉」を利用し、その学習元になりきる形でコミュニケーションを取っている。
    また、別種同士ながら絆が強く、自然界に存在する「鳥同士での捕食」がない。
    また、その肉体もただの鳥以上に頑強である。
    4エリアにわかれており、
    中心部に当たる島には美味しいタケノコが取れる黄金の竹林があるらしい。
    あちこちに森が生い茂っている上、上空を風の壁が守っており、ヘリや飛行機で乗り込むことは難しい。(山火事になりにくい木です)(離れ小島にはそういうものがないのでそこで一応外部とやりとり出来るが関所アリ)

    最近、黄金の竹林周辺に謎の霧が発生。
    接近しても方向感覚を狂わせてあらぬ方向へと移動させてしまうため、竹林で何が起きているのかはナゾとなっている。
    どうやら左右の島が発生源のようだが…*3 -- 浮遊島群
  • Donald-2nd-R氏代表参加者
    ・観阿弥(ツアー感覚でツアーを主催している)
    ・カンアミコ(ツアー感覚でツアーを主催している)
    井之原小星この前のツアーのMVPの副賞として参加)
    柏木咲姫この前のツアーのMVPの副賞として参加)
    超てんちゃんリズからニディガの先行映画がつまらなかった意見があった禊として参加)
    ・ジェネラル・ワーグナー(某氏のとある大会の副賞としてツアーに参加)
    ホウオウ(おすすめキャラなので観阿弥の推薦枠)
    小鳥遊ホシノ(おすすめキャラなので観阿弥の推薦枠) -- Donald-2nd-R
  • PMS参加メンバー
    ★版権
    ・精衛の翼(ガイド兼回復役 オリキャラ達が雇ったらしい)
    ★オリジナル
    ・ワタリガラス(依頼主A 右の島担当)
    ・ミミズク(依頼人B 左の島担当)
    ・マキ奈
    ・謎の天使娘
    (キャラ以外の操作もあるので、少なめです) -- プラズマメロンソーダ
  • 右島の環境:森。住民は全員避難している。
    左島の環境:砂漠。住民は全員避難している。 -- プラズマメロンソーダ
  • mochiの選出
    [戦闘参加組]
    ・ただのニワトリ(今回のメイン)
    ・クリスト・エマ(ステータスはChapter3版を参照)
    ・??「??」(途中加入、間に合ったら最初から投入)
    [付き添い組]
    ・ニニ(ただのニワトリの通訳者)
    ・チューナ(エマの保護者)
    ・フシギな妖精(リトルスターについていきます) -- mochi
  • 黒い蜂のような見た目をした、不気味な怪物。オレンジ色の目と黄色のラインが特徴で、まるで機械のように見える。
    触覚さえも手のように操り、周囲の物体を切り崩しながら巣を作っていく。
    女王たる虫はいないようだが…?


    ちなみに、全部で25匹ぐらいいる。本当はもっといるのだが別行動しているらしい。



    体当たり:普通に体当りする。打属性。威力は低め。避けやすさは普通。
    スティンガークローショット(略称:針射出):針を射出して攻撃する。爪は射出しない。刺+弾・毒属性。毒か麻痺を付与する。威力はそこそこ。よけやすさは普通。
    マテリアルパルス(略:光輪):独特なエネルギー波。弾・光属性。威力はそこそこ。物質・機械系に特効アリ。それ以外の敵には「石化」を付与する。まあまあ避けにくい。
    ハニーマッドネス(略:毒ガス):毒ガスを撒き散らす。混乱、毒、麻痺を付与する。毒属性。ダメージ自体はない。物質・機械には効かない。避けにくい。


    -- インベイドスワーム
  • 霧を晴らしたうえ、相手を回復させる。
    晴らした霧は相手に返され、その影響を相手が受ける。
    この時、相手の状態異常の耐性は無視される。
    使用する度に相手への影響が倍になる。


    懐乱の血霧とは対となると思われる、井之原小星の閃き技 -- 快晴の契
  • 天使のようにも見える、雷の巨人。
    不気味に笑っているが…


    ・技
    ビリビリクロー(略称:電気爪):電撃を帯びた爪で切り裂く。切・雷属性。威力はそこそこ。避けやすさは普通
    電撃:雷を落とす。雷属性。威力は高い。気持ち避けやすい。
    シビレ玉:雷属性。威力は低め。たまに麻痺。ちょっと避けにくい。
    突風:風属性。威力は低め。全体攻撃。避けにくい。
    岩投げ:電磁力で岩を投げる。威力は気持ち高め。弾属性。ちょっと避けにくい。
    超電撃:雷を落とす。雷属性。威力はとても高い。気持ち避けやすい。
    絨毯雷撃:敵全体に雷を落としまくる。雷属性。威力は高い。全体攻撃。気持ち避けやすい。
    プラズマボム:チャージ後使用。敵全体に巨大な電気玉を投げつけて攻撃。雷属性。威力は高い。全体攻撃。ちょっと避けにくい。
    砂嵐:磁力で砂嵐を巻き上げる。地属性。全体攻撃。威力はそこそこ。回避値9+0~2。確定使用1回。また、島を削ることもできる。
    -- 雷鳴の魔人
  • 黒い竜。あるものを象徴すると言われる魔竜。
    ・基本ステータス
    HP:高い
    AT:高い
    DF:そこそこ
    SP:そこそこ
    ・物理属性耐性
    無:普通
    切:強い(第二形態以降:弱い)
    刺:弱い
    打:普通
    弾:普通
    ・属性値
    強い:風
    弱い:光
    ・部位耐性なし
    ・状態異常耐性
    まったく効かない:即死
    強い:麻痺、混乱、幻惑、魅了、毒
    弱い:火傷


    ・技
    相まみえるは双刃(爪):爪で切り裂く。切・闇属性。威力はそこそこ。2ヒットする。避けやすさ:普通
    襲い来るは黒鎚(尻尾):尻尾を振り回す範囲攻撃。打+闇属性。威力はそこそこ。避けやすさ:普通
    運命の岐路たる翼(翼):翼で叩きつける。打+光属性。たまに石化を付与する。威力は高い。避けやすさ:きもち避けやすい
    幻影と真実の間(反射):相手の攻撃をそのまま跳ね返す。避けやすさ:避けにくい
    来りし動乱の霧(毒霧):残留する毒ガスを吐き出す。混乱、毒、麻痺を付与する。毒属性。ダメージ自体はない。物質・機械には効かない。避けやすさ:避けにくい
    -- 破滅を謳う魔竜
  • 銀色のポニーテールの少女。実は柏木咲姫のコスプレシュータードレスはこのキャラの服からきている。
    つまり柏木咲姫の先祖。剣を置いて幸せな生活をしては、バトロイ会場にこっそり顔を出して、
    エンジョイバトル生活を送っており、食いしん坊な王女のくせに太らない。


    モデルはぺコリーヌ+柏木咲姫のオリジナルキャラ。 -- セレスティアル・フォン・シトロネクタ
  • 白い竜。今後来たる運命を象徴すると言われる魔竜。
    (ステータス据え置き)
    運命を引き合う糸(輝く尻尾):輝く尻尾で叩きつける。打+光属性。高確率で石化を付与する。威力は高い。回避値3~6
    希望を喰らう牙(牙):相手の属性攻撃を食らう。今回だけの特例で壊乱の血霧も喰えるようになった。
    絶望へと帰す弾:食った属性攻撃を弾丸状にして吐き出す。属性と威力は吸い込んだ攻撃に依存。 -- 破滅を謳う魔竜
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コメント

  • 僕の形式はどんどん使って大丈夫です。自分なりに改良してみてください! -- mochi (2026-03-13 00:28:08)
  • 10時ごろに始める予定ですがちょっと早いですかね…?
    午後の方がよろしいでしょうか -- プラズマメロンソーダ (2026-03-14 09:15:53)
  • 外出のため離席 -- Donald-2nd-R (2026-03-14 16:10:51)
  • (僕もちょっと休憩します) -- プラズマメロンソーダ (2026-03-14 16:17:39)
  • 今から夕食食べるので45分程離れます -- mochi (2026-03-14 19:33:26)
  • 戻りました -- mochi (2026-03-14 20:05:09)
  • MAD ATTACK歌います!


    オッ オオッ オオッオッオ オオオオオオ
    オッ オオッ オオッオッオ オオオオオオ
    オッ オオッ オオッオッオ オオオオオオ
    オッ オオッ オオッオッオ オオオオオオ
    オッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッ…
    オオオオオオオオオオオオオオオオオ…
    (訳:もう寝ます) -- Donald-2nd-R (2026-03-14 22:20:55)
  • おやすみなさい!
    …僕もそろそろ離席しますね。皆様、ありがとうございました。
    また明日もよろしくお願いします! -- プラズマメロンソーダ (2026-03-14 22:23:42)
  • おやすみなさい。
    明日も頑張りましょう! -- mochi (2026-03-14 22:47:46)
  • 今日も10時ぐらいから始める予定です -- プラズマメロンソーダ (2026-03-15 09:41:52)
  • 離席 -- Donald-2nd-R (2026-03-15 10:23:37)
  • セレスティアル・フォン・シトロネクタの下りは
    「KOP7th」で決勝楽曲が「THE CELESTIA 180」で担当が柏木咲姫だったことと、
    MOCHI's クエスト Chapter2でフシギな妖精が井之原小星に新技を体得させたこと、
    なによりプリコネでぺコリーヌの新衣装が実装されたことが重なり、
    思い付きで即興で作りました。
    -- Donald-2nd-R (2026-03-15 14:29:58)
  • (メインシナリオ終了しました!残りは後日談にあたるパーティです!) -- プラズマメロンソーダ (2026-03-15 18:07:23)
  • (mochi氏に質問ですが、mochi氏の形式での「あとがき」を書いてもよろしいでしょうか…) -- プラズマメロンソーダ (2026-03-15 18:10:15)
  • ↑okです! -- mochi (2026-03-15 18:50:51)
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最終更新:2026年03月15日 20:18

*1 ※事前調査の際に判明させていたようだ

*2 謎一味の世界はナナイロ世界のように、バトロイ世界と準ずるモノとなっていますのでやられてもオワ魂化します。ご安心ください

*3 霧があるので輪をかけて木が燃えにくくなっているため、炎攻撃OKです