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浜辺の天使 イゾルデ

☆5
安寧の薔薇 イゾルデ
☆4
癒し天使 イゾルデ(マダダヨー)
浜辺の天使 イゾルデ 期間限定☆5コスト2500
 【】/【アタッカー】/【ライフル】 通称/水イゾ
HP5250/ATK3525/DF2295/SP2255
(25凸時)
リーダーアビリティ 対象 効果
ビーチシューター ライフル ATK&SP3%Up
ドライブバースト 遠/近/特 備考
アクア・フロー 任意方向へ瞬間移動を繰り返し、敵に6発の弾を放つ



アビリティ 名前 遠/近/特 弾数 CT RT 備考
A1 ウォーターホップ 3 3秒 9秒 後ろ又は左右いずれかの任意方向へ移動中に 1発、移動後に1発の弾を放つ
A2 トリスプラッシュ 2 2秒 8秒 放射状に3つの弾を放つ
A3 スイッチバブル 1.5秒 12秒 その場でチャージし爆発する巨大な弾を放つ。移動中は弾を3連射する

『ドール解説』(加筆中)


『おすすめプラグイン』

デリバリー>リキャスト短縮>その他
ブーストでの移動が多いため、高機動するには必要。加えて、LPを盛ることもできる。
ただ、ステップ距離が短くなることには注意が必要。
事故あたりを待つことが多いのでリキャスト短縮、条件付きではあるがSP増加も行える。限定であるので、なかったなら高速処理でも可。ただし、こちらだと弾を充てる必要があるので注意。
LPが盛るのがメインで、ブースト量が増えるのはおまけ程度と考えていい。


『ドライブバースト』

名称 アクア・フロー
任意方向へ瞬間移動を繰り返しながら、敵に5発の弾を打ったあと最後に爆発する弾を打つ。常時SAなので混戦からの脱出、最後の詰めに使える。しかし、使用後は隙ができるため無理に使うことは推奨しない。また、DB中に敵を倒すとその敵の倒れた位置に打ちつづけることにも注意。
加えて、ダメージ底上げのために覚醒中の敵に打つのはタブー。これは、最終弾が当たっても、強制ダウンしないからである。近くで覚醒が終わろうものなら、反撃確定である。
よって、敵を倒す詰めと逃げ以外に使うのはおすすめしない。


『アビリティ』


【A1】ウォーターホップ

[CT1秒][RT12秒][射撃]
後ろ又は左右いずれかの任意方向へ移動中に1発、移動後に1発の弾を放つ.レバー無入力だと後ろに行く。主に位置取り、自衛に用いる。ステップが早いと2発目が出ない。また、ブ-スト移動から逆向きに出すと急な方向転換ができる。
ステップの速度、泡の発生、弾速は微妙なので自衛の際に過信はしないこと。

【A2】トリスプラッシュ

[CT2秒][RT10秒][射撃]
放射状に3つの弾を放ち、引っ掛けやすく前方へ移動しながら撃つことができる。このキャラにおける最重要武装でこれを当てられるかで試合の流れがつかめるか変わる。追撃は近ければチャージA3、カットが気になるときや早くダウンさせたいなら移動A3が最安定。余談だが、被弾の瞬間これを打つと銃口を少し上向きにして打つ。

【A3】スイッチバブル

[CT1.5秒][RT15秒][射撃]
移動打ちとチャージ打ちがある。
  • 移動打ち
三連射する。基本は追撃やブースト軸に合わせてけん制するのに使う。これもA2同様、被弾の瞬間打つと銃口を少し上向きにして打ち続ける。※この際に敵に当たらないことがあるので注意すること
  • チャージ打ち
便宜上そう書いたが、その場でチャージして打つためクリローエン・ブルーノのものとは別種。
見られていないときや混戦時に離れて打つのが基本。覚醒中以外は強制ダウンでこのキャラでダメージが一番出る。しっかり状況を見て打てるようにしたい。

『コンボ』

基本は移動撃ちA2を引っ掛け追撃に移動中A3・横A1が基本。後ろA1だと間に合わないことが多い。
近ければ、チャージA3も入る。

『立ち回り』

逃げる相手に前ブーストを踏みながらA2を押し付け、見られていないのであればチャージA3という風に押し付けていかねば
存在が無視されやすい。
積極的に攻めてくる相手にはA2を自衛に使い、後ろA1を織り交ぜ距離を調整しよう。
出す手番は基本は初手がメイン、初手サポーターなら2手も可。

小技として壁裏にいるときに敵が回り来たらチャージA3を壁にあてて、爆風を当てるといった芸当も出来る
こういった自衛、その他追撃や事故狙いの発射も積極的に行いたいのでチャージ時間の感覚は身に着ける良い。

『苦手ドール』

環境キャラは基本きつい・・・と考えてよい。爆風があるアビリティがすぐに使えない為、正面射撃ガード持ちもかなりきつい。
赤ステージ
  • 水着ユーウェイン
相当なpsがないと狩られる。こちらの得意な中距離は水ユーの潜水があり不利。潜水はしっかりブーステでよけ、シャチをよけて・・・リキャストがたまっての繰り返しなので、相方の近くによってカットを期待するしかできない。他キャラにもいえるが、相方との連携を密にとって相互にカットしていくしかない。
青ステージ
  • ベディヴィエール
1回コンボ入ってショックにでもなったら、何もできずに落ちることもある。中距離の立ち回り・安易なA3への迎撃をひたすら意識して戦うことが大切。さすがに中距離戦では分があるので、コツコツダメをとり勝つしかない。
  • ヘラヴィー(通常)
見られてると回避で手一杯。瞬間移動・爆発する矢を打つため中距離戦は不利。相方に頼むのがいいが、無理なら被弾しない程度に無理せず見合おう。
緑ステージ
  • 黒ローエン
ビットはチャージA3で消せるが、射撃無効バリアをつけてくると何もできないため、黒ローエンからのダメージは極力抑えることを意識するのが大切。そのバリアをつけられると何もできないので注意。

『得意環境ドール』

  • 黒パーシ
起き攻めが通しやすい。起き上がりのA2にだけ警戒して視点を動かすような弾の打ち方(前面から横A1で斜めに入るように打つ等)を行うといけることが多い。

『対策』

そもそも火力不足なだけでなく、理不尽武装もないため高火力コンボを入れたり回復をするだけで有利は取れる。
ただ、中距離から巨大な球を打つこともできるのでガン無視するのは得策ではない。加えて、安易な前ブーを止める武装は多いため油断は禁物。


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最終更新:2019年07月07日 21:15